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最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 夢や期待というものは。 大きく膨らむ一方で。 現実とは。 その膨らみを。 縮めさせる性質。 持ち合わせているものなのかもしれません。 さらにいえば、ITシステム開発において。 システムを依頼されたお客さんの。 膨らんでいく夢や期待に対して。 エンジニアが。 現実をつきつけることができないと。 後々になって。 夢や期待の大きさに比例したクレームを。 受けることになるものなのかもしれません。 おわり
2008年10月31日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 プロジェクトマネージャーや。 プロジェクトリーダーが。 「今、なにをするべきか?」 こういったことに対して。 もしも「音痴」だとしたら。 そのプロジェクトは。 トラブルプロジェクトや。 デスマーチへの道を。 まっしぐらに進むものなのかもしれません。 さらにいえば、ITシステム開発だけでなく。 どのような仕事であろうとも。 「今、なにをするべきか?」 こういったことが。 的確にわかる人と。 そうでない人の間には。 非常に大きな。 生産性の差が。 生まれているものなのかもしれません。 おわり
2008年10月30日
最近、ふと感じたこと。 人の中には。 コンプレックスを持っている人。 もしかしたら、いるのかもしれませんが。 そのコンプレックスが。 ゆがんだ方向に働くと。 「金を稼ぐ能力がすべてだ!!」 「金を持っているやつが偉い!!」 このような考え方になったり。 場合によっては。 犯罪へと走ることも。 もしかしたら、あるものなのかもしれません。 さらにいえば、コンプレックスというものを。 生かすのも殺すのも。 結局は。 その人自身の。 人間性なのかもしれません。 おわり
2008年10月29日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、体を壊すと。 正常な状態とは。 違う症状が出るように。 どのようなことであろうとも。 壊れると。 正常な状態から。 かけはなれた動き。 するものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200810090000/ さらにいえば、株式市場が壊れると。 株式の「割安」や。 「割高」といった判別。 できなくなるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200810180000/ おわり
2008年10月28日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 システムを開発するとき。 技術者がこだわりを持つこと。 それはそれで必要なことですが。 そのこだわりが大きすぎると。 仕事を進めていく上で。 大きな足かせとなることも。 ときには、あるものなのかもしれません。 さらにいえば、ひとつのことに。 こだわりすぎると。 目的と手段を。 混同させてしまうことも。 ときには、あるものなのかもしれません。 おわり
2008年10月27日
最近、ふと感じたこと。 平日の日中に。 大阪梅田で。 某メガバンクの外貨両替コーナーに。 人だかりが出来ているのを目にすると。 現在の世相が。 こういったところにも。 反映されていることに。 気がつくものなのかもしれません。 さらにいえば、自分で情報を集める。 自分のあたまで考える。 自分で判断する。 こういったことができないと。 「円高になったぞ~、外貨を買え~!!」 「株が下がったぞ~、これからは金(きん)だ~!!」 「いや、債権だ~!!」 「株が上がりだしたぞ~、これからは株を買え~!!」 こういった。 まわりの意見に翻弄されるだけの。 いそがしい人生。 待っているものなのかもしれません。 おわり
2008年10月26日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 オーソドックスを捨てて。 奇抜なことをしようとすると。 そこがボトルネックとなって。 前に進まないだけでなく。 ときには、落とし穴となって。 失敗へとつながることも。 もしかしたら、あるものなのかもしれません。 さらにいえば、ものごとの。 基本がわかっていない人ほど。 オーソドックスを捨てて。 奇抜へと走る傾向。 もしかしたら、あるものなのかもしれません。 おわり
2008年10月25日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 システムの設計をしているとき。 「なんだか、複雑な設計になってるな~!!」 「もっと、うまいやり方があるんとちがうか?」 このようなことを感じたのであれば。 どこか設計におかしなところ。 あるものなのかもしれません。 さらにいえば、ITシステム開発だけでなく。 どのようなことであろうとも。 「世の中はシンプルにできている。」 こういった考え方をすることができれば。 ものごとに対する発想が。 大きく変わるだけでなく。 自分自身の間違いにも気がつくこと。 できるものなのかもしれません。 おわり
2008年10月24日
最近、ふと感じたこと。 仕事とは。 自分自身の中に。 やる気が出てきたときや。 いろいろなことが。 あたまに浮かんできたとき。 取りかかると。 前に進めることができるだけでなく。 新しいことが。 ひらめいたりするものなのかもしれません。 さらにいえば、仕事だけでなく。 どのようなことであろうとも。 ものごとが気になって。 こころここにあらずになるときは。 どこかでだれかが。 「今すぐやりなさい~!!」 このようなことを。 いっているのかもしれません。 おわり
2008年10月23日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、大企業の。 「管理職」とよばれる人の中には。 会社にきても。 「仕事がない!!」 このようなブーをたれている人。 もしかしたら、いるのかもしれませんが。 こういった人は。 「自分の仕事は、いったいなんなのか?」 こういったことが。 わかっていない人なのかもしれません。 さらにいえば、独立や起業して。 失敗する人の中には。 こんな管理職のような人。 意外と多いものなのかもしれません。 おわり
2008年10月22日
最近、ふと感じたこと。 プロ野球において。 勝てる投手とは。 常に全力投球する投手ではなく。 力の抜きどころを知っている投手である。 こういった話を。 なにかで耳にしたことがありますが。 仕事においても。 アクセルの踏み方だけでなく。 アクセルの抜き方を覚えることも。 もしかしたら、必要なのかもしれません。 さらにいえば、短期決戦においては。 試合に負けるにしても。 余力を残した負け方をすることによって。 次の勝利を手にする確率。 高めることができるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200810140000/ おわり
2008年10月21日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、ITシステム開発において。 プロジェクトマネージャーや。 プロジェクトリーダーは。 プロジェクトの状況に応じて。 仕事の進め方を変えること。 ときには、必要なものですが。 プロジェクトの根幹となる。 大きな方針まで変えてしまうと。 現場で働く人間を。 混乱へと陥れてしまうものなのかもしれません。 さらにいえば、ITシステム開発だけでなく。 どのようなことであろうとも。 大きな方針が。 ぶれればぶれるほど。 その人に対する信用というものは。 失われていくものなのかもしれません。 おわり
2008年10月20日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、株式投資や。 投資信託などで。 利益を確定したあとに。 うれしさを感じるのは。 口座の数字が増えたことを。 確認した瞬間だけなのかもしれません。 さらにいえば、投資や投機によって。 口座の数字が大きくなるのを。 確認するだけの人生より。 仕事を通じて。 お金を稼ぎながら。 さまざまな経験をする人生の方が。 よっぽど、中身があるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200708270000/ おわり
2008年10月19日
最近、ふと感じたこと。 株式投資において。 企業価値は。 その企業の将来を予測することができないと。 算出することはできない。 こういった弱点。 あるようですが。 企業価値が算出できないのであれば。 投資は行わない。 こういった考え方も。 ときには、必要なのかもしれません。 さらにいえば、恐慌や。 不景気が近づいてくると。 これまでとは。 手のひらを返したかのような行動を取る企業。 もしかしたら、あるのかもしれませんが。 そういった企業を。 今のうちに見極めることによって。 将来の投資先を絞ること。 できるようになるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200810110000/ おわり
2008年10月18日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 その仕事が苦手な人よりも。 得意な人にやってもらうことができれば。 短期間で。 質の高いものが。 あがってくるものですが。 こういったことが。 あたまでわかっていても。 実際に応用している人は。 非常に少ないものなのかもしれません。 さらにいえば、組織として。 複数の人間と一緒に仕事をするとき。 お互いの得意、不得意。 こういったものを。 補完し合うことができれば。 組織としての相乗効果を。 最大限に発揮すること。 できるものなのかもしれません。 おわり
2008年10月17日
最近、ふと感じたこと。 トップに立つ人間は。 部下に対して。 「この仕事は、お前にまかせた!!」 これくらいのことをいう度量がないと。 仕事というものは。 なかなか、前に進まないものなのかもしれません。 さらにいえば、部下に仕事をまかせる。 こういったことができなければ。 部下の育成や。 お互いの信頼感を増す。 こういったことも。 できないものなのかもしれません。 おわり
2008年10月16日
最近、ふと感じたこと。 株式相場を見ていると。 ひとつの出来事をきっかけに。 株価が急上昇すること。 あるようですが。 本質的な問題が解決されない限り。 不安が治まることは。 決してないのかもしれません。 さらにいえば、自分のあたまで。 「本質的な問題はなに?」 「この一手は、その問題を解決するの?」 こういったことを考えようとしなければ。 いつまでたっても。 テレビや新聞などに登場する。 「占い師」に。 翻弄されるだけなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200711140000/ おわり
2008年10月15日
最近、ふと感じたこと。 プロ野球において。 チーム内で。 各々の選手が。 自分の役割を認識した上で。 その役割を果たす。 こういったことができるようになると。 チーム内に勢いが生まれ。 その結果として。 頂点をつかむこと。 できるようになるものなのかもしれません。 さらにいえば、テレビで試合を見ていて。 「負け試合で、勝ちパターンの投手登板させるの?」 「こんな早いイニングから、この投手登板させるの?」 「このチーム、いっぱいいっぱいだな~!!」 このようなことを。 どこかで感じさせられると。 やはり、最後の最後になって。 力尽きてしまうものなのかもしれません。 おわり
2008年10月14日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、金融機関が。 自社の利益や。 存続だけを考えて。 お金の貸し借りを制限したとき。 短期で見れば。 利益を確保すること。 できるかもしれませんが。 長期でみれば。 存在意義そのものが問われる。 こういったことにも。 なりかねないのかもしれません。 さらにいえば、金融機関だけでなく。 どのような企業であろうとも。 長期に渡って存続したいのであれば。 自社の利益だけでなく。 相手の利益を考えること。 必要不可欠なのかもしれません。 おわり
2008年10月13日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 システム開発のプロジェクトに。 人を増員するとき。 「どのような人材を投入するか?」 こういったことだけでなく。 「どのタイミングで投入するか?」 こういったことも。 非常に重要になってくるものなのかもしれません。 さらにいえば、少人数で。 短期間のプロジェクトをこなそうと思うのであれば。 あれこれ指示を出さなくても。 自らプロジェクトを組み立て。 自ら仕事を進めていく。 こういった人材でないと。 対応することは。 非常にむずかしいものなのかもしれません。 おわり
2008年10月12日
最近、ふと感じたこと。 株式相場を見ていると。 「どこか、売られすぎている!!」 このようなことを感じる一方で。 「投売りとは、こういう状態をいうんだな~!!」 こういったことも感じてしまうものです。 さらにいえば、不況や恐慌を恐れて。 株の投売りが起こっているときこそ。 10年後に生き残っていそう。 こういった企業に投資する意味や重要性。 理解できるようになるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200703080000/ http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200611090000/ おわり
2008年10月11日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 数人といった少人数で。 システム開発のプロジェクトを進めるとき。 一緒に仕事をする人と。 合うか、合わないか? こういった要素が。 プロジェクトの成否に占める比重。 非常に大きいものなのかもしれません。 さらにいえば、プロジェクトの期間が。 短ければ短いほど。 どれだけコミュニケーションロスを。 小さくすることができるか? こういった要素が。 プロジェクトの成否に占める比重。 これまた、非常に大きいものなのかもしれません。 おわり
2008年10月10日
最近、ふと感じたこと。 人間は。 パニック状態に陥ると。 これまでの「常識」。 こういったものが通用しなくなるためか。 自分の予想を超えた動き。 するものなのかもしれません。 さらにいえば、パニック状態に陥っている。 こういった人に近づくと。 なにをされるかわからないように。 パニック状態になっているところには。 近づいたり。 手を出したりせずに。 静観ことによって。 身の安全や。 財産を守ること。 できるものなのかもしれません。 おわり
2008年10月09日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 パニック状態になればなるほど。 非効率になるためか。 損をしたり。 失うものが増えたりすることが。 多いものなのかもしれません。 さらにいえば、まわりがパニック状態のときに。 冷静になることができれば。 パニック状態の人の損失は。 冷静な人の利益につながることに。 気がついたりするものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200804020000/ おわり
2008年10月08日
最近、ふと感じたこと。 不景気なとき。 景気を回復させようと思うのであれば。 1人1人が地道に働く。 こういった方法以外。 ないのかもしれません。 さらにいえば、不景気なときこそ。 その企業の。 本当の実力が試される一方で。 乗り切ることによって。 本当の実力。 ついていくものなのかもしれません。 おわり
2008年10月07日
最近、ふと感じたこと。 不景気なときに。 たとえば、過去の日経平均株価の推移。 こういったものを見ていると。 好景気と不景気は。 交互にやってくる。 こういった当たり前のことが。 よく理解できるようになるものなのかもしれません。 さらにいえば、不景気なときほど。 目先のわずかなお金を求めて。 新たな投機的手法を学ぶのではなく。 過去の文献に目を通すことによって。 今を読み解くヒント。 こういったものを見つけ出した方が。 よっぽど、将来のためになるものなのかもしれません。 おわり
2008年10月06日
最近、ふと感じたこと。 少し前に。 テレビで経済番組を見ていたとき。 経済評論家や。 アナリストとよばれる方が。 「アメリカの金融問題と実体経済は別々に考えないと いけない!!」 このようなことをおっしゃられていましたが。 経済はめぐりめぐっている。 このような現実を考えると。 先ほどの発言には。 どこか、おかしな点があるのかもしれません。 さらにいえば、不景気なときに。 バブルは起こらない。 このような現実を考えると。 バブルと実体経済には。 密接な関係。 あるのかもしれません。 おわり
2008年10月05日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 複数の人間が集まって。 1つのチームとして。 システムを開発するとき。 プロジェクトマネージャーや。 プロジェクトリーダーは。 各メンバーの資質を見抜き。 その資質に合った役割をあたえる。 そうすることによって。 個人の能力を最大限に生かす。 こういったことができるようになるだけでなく。 組織としての能力を最大化する。 こういったことも。 できるようになるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200505140000/ さらにいえば、他人に仕事をまかせることができない。 全部自分でやらなければ気がすまない。 こういった人は。 チームとして仕事をするのではなく。 1人で仕事をした方が。 自分の能力を最大限に生かすこと。 できるものなのかもしれません。 おわり
2008年10月04日
最近、ふと感じたこと。 むかしから。 「お客様は神様です。」 このような言葉。 よく耳にしますが。 ITシステム開発において。 この言葉を鵜呑みにして。 システムを依頼された。 お客さんのいいなりになっても。 システム開発のプロジェクトが。 順調に進むことは。 ないのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200808220000/ さらにいえば、システムを依頼されたお客さんと。 上下関係を作るのではなく。 「お客さんはパートナー。」 この言葉のように。 対等な関係を作ることができなければ。 プロジェクトが順調に進むことは。 これまた、ないのかもしれません。 おわり
2008年10月03日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 システム開発のプロジェクトに。 増員をするとき。 プロジェクトの「戦力」を分析して。 補強すべきポイントを見つけ出し。 そのポイントに合った人材を探し出す。 こういった手順が必要なものですが。 ほとんどのプロジェクトは。 戦力分析なんぞせずに。 人であれば、だれでもいい。 このような考え方で。 増員するがために。 プロジェクトがトラブルこと。 多いものなのかもしれません。 さらにいえば、ITシステム開発だけでなく。 どのようなことであろうとも。 複数の人間が集まって仕事をするとき。 チームとしてのゴールを。 お互い共有することができなければ。 どれだけ戦力の高い人を集めたとしても。 目的を達成することは。 できないものなのかもしれません。 おわり
2008年10月02日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 システム開発のプロジェクトを。 管理するために。 スケジュールや。 問題点一覧表。 こういったものを作ったとしても。 プロジェクトマネージャーや。 プロジェクトリーダーが。 それらを使って。 どのようにプロジェクトを管理すれば良いのか? こういったことがわかっていなければ。 まったく意味がないのかもしれません。 さらにいえば、プロジェクト管理とは。 現状を把握した上で。 次の一手を考えることである。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200709160000/ こういったことが。 理解できていない人に。 どんなに高価な。 プロジェクト管理のツールを買いあたえたとしても。 宝の持ち腐れになるだけなのかもしれません。 おわり
2008年10月01日
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