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2012.08.06
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カテゴリ: 不思議な世界
秋山さんが異次元の扉が開いたようだと告げた後、それまでのオーブに加えて、「動き回る星」と「飛行機に擬態したようなUFO」が出現したわけですが、後から私が撮影した写真を確認したところ、面白いことがわかりました。

私はこのとき、「飛行機に擬態したUFO」こそ撮影しなかったものの、オーブが見えた場所と、オーブがいそうな場所、それに「動き回る星々」に向かって100枚ぐらいシャッターを押しました。そして家に帰ってからパソコンで確認したところ、そのうちの80%くらいの写真にオーブや星のようなものが写っていたんですね。

その中で、コントラストや明るさを調整しながら鮮明なものだけを詳しく見ていたところ、なにか見覚えのあるオーブや「星」の配置が浮かび上がってきました。

その配置はまさに星座なんですね。

たとえば、30日午前0時36分、すなわち「飛行機に擬態したUFO」が出現する直前には北斗七星に似たような配置をしたオーブと星のようなものが写り込んでいました。ただし北斗七星の一個が欠けていましたが、十分北斗七星であるとわかるような配置なんですね。

本物の北斗七星が写ったんだろうと思われる方もいるかもしれませんが、何度も言うように私のカメラではフラッシュを焚いたら星は写りません。

また「飛行機に擬態したUFO」が林の向こうに消え去った直後の30日午前0時40分にはカシオペアが、同0時41分には北極星、同42分にはプレアデスに似たような配置のオーブ並びに星のようなものが写っていたんですね。そのほかにも四角と直線が組み合わさったような図形、星形の図形、中央に一つだけ写ったもの、白鳥座のような図形、7つの星が椅子のように並んだもの、扇形(クジャク?)の図形、正三角形、逆正三角形などが写り込んでいました。

それらの写真は残念ながら、私のパソコンで拡大してみないとわからないので、このブログでは紹介できません。でも一部だけお見せすることはできます。実はそれが、すでにご紹介した青色で周りが紫がかったオーブの写真だったんですね。

オーブ

さらにコントラストや明るさを補正すると、このようになります。

オーブ

これが30日午前0時41分に撮影した、私が名づけるところの「北極星」のオーブ型UFOです。
なぜ「北極星」と名付けたかと言うと、写真中央の真上にポツンと、まさに北極星であることを指し示すように写っているからです。

北極星

上の写真の中央上部に写っている光がそうです。
まさに北を示す北極星という感じで写り込んでいますね。

実はこれは非常に大事なポイントです。彼ら(オーブ)は我々が撮る写真にどのように写るかを計算している可能性が高いんですね。だからよく、こちらが意図しなくても写真の中央に巨大なオーブが写り込んだり、わざわざ滝の真上にオーブが写り込んだり、カンタベリー大聖堂の絵に描かれた、女神が乗った鹿の頭のすぐそばに写り込んだりするわけです(詳しくは拙著『異次元ワールドとの遭遇』をお読みください)。彼らにとっては、タイミングを計って決まった場所に出現することなどわけもないように思われるんですね。

これだけでも驚きなのですが、これらの100枚の写真を撮影するにあたって私が本当に驚いたのは、彼らが私の頼りないフラッシュに反応してくれたことです。

私がオーブがいそうな所や、動く星がある辺りをフラッシュ撮影すると、それまで肉眼では見えなかったか、見えづらかった場所に潜んでいたオーブ、もしくは動く星が、おそらく私のフラッシュライトが届かないほど遠くにあるにもかかわらず一斉に反応して同時に光るんですね。つまり私のフラッシュライトを反射して光るのではなく、私のカメラのフラッシュと同時に、どういう仕組みかわかりませんが、向こうでも光ってみせてくれるわけです。だから私の写真にもオーブや動く星が写っているのです。

もう驚異としか言いようがありません。
(続く)





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最終更新日  2012.08.06 23:40:51
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