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秋の富士山。周りは紅葉でも、山頂から中腹にかけてはすっかり雪化粧。遠くに冬が見えてきましたね。
2025.11.30
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秋の大山と紅葉。こちらはカエデの紅葉と銀杏の黄葉。深まる秋の風景でした。
2025.11.29
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今日はラクウショウとメタセコイヤの紅葉です。まずはメタセコイヤ。スーッとまっすぐに伸びていますね。ラクウショウとよく似ているので、時々間違えます。簡単に違いを説明すると、メタセコイヤの樹勢が円錐形で尖っている感じなのに対して、ラクウショウはやや丸みがあります。また枝に付いた小葉が左右対称形なのがメタセコイヤで、非対称で小葉が交互に出ているのがラクウショウという見分け方もあるようです。一番簡単なのは、根元の周りに生えている気根を探すことです。気根があるのがラクウショウです。で、そのラクウショウがこちら。ちょっと丸みがありますね。そして水辺のそばにあって、根元にはいくつも気根が出ています。色はほとんど同じ。場所によるのかもしれませんが、比較的ラクウショウのほうが早く紅葉し、メタセコイヤのほうが遅くまで紅葉している感じがします。
2025.11.28
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秋のバラです。紅葉を背景に撮影してみました。ピンクのバラ。淡いピンク・オレンジ。メタセコイヤを背景に撮影したピンクのバラ。黄葉したイチョウの木を背景にした薄い黄色のバラ。秋らしいバラたちでした。
2025.11.27
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モミジの回廊です。今がちょうど見ごろです。
2025.11.25
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北海道から帰ってきたしばらく経ちますが、今度は東京の秋をご紹介しましょう。カエデの紅葉。見ごろに近づいていますね。橘の実。イチョウの黄葉。十月桜。現在の東京の秋はこのような感じです。
2025.11.24
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札幌から羽田への帰りの飛行機からは富士山がよく見えておりました。富士山を見ると、帰ってきたなと感じます。つかの間の北海道紅葉ツアーはこれでお仕舞です。
2025.11.23
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札幌国際スキー場に行く途中で、形の変わった山に出合いました。一つはこちら。映画『未知との遭遇』に出てくる山に似ていますね。そしてこちら・・・三角形の尖山。どちらも非常に目立つ山で、古代の旅人の目印の山だったに違いありません。ちょっと調べてみたくなりました。
2025.11.22
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野幌森林公園の中には北海道博物館もあります。マンモス。全身骨格のレプリカです。マンモスに向かい合って、ナウマンゾウのレプリカも立っていました。こちらは、中が空洞になっている中空土偶。レプリカですが、函館市の著保内野遺跡から見つかりました。約3,200年前の縄文時代後期末につくられました。以前にも書きましたが、北海道初の国宝に指定されました。こちらは土面。千歳市のママチ遺跡で見つかった縄文文化晩期(3000~2300年前)の作品。墓の上に置かれていたそうです。アガメムノンのマスクとか、ローマの「真実の口」のマスクに似ていますね。最後はこちら。マガモの土偶でしょうか。千歳市の美々4遺跡から出土した縄文晩期の作品。中は中空で、四つの穴があり、笛のように音を鳴らすことができると書かれていました。かなり洗練された作品ですね。
2025.11.20
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江別市にある道立自然公園野幌森林公園。その中には開拓の村があります。明治・大正時代につくられた建築物を復元・再現した野外博物館です。なんと65歳以上のシニアは入場無料。映画のセットのような風景に出合えます。鉄道馬車。昔はこのような乗り物があったんですね。旧札幌農学校寄宿舎(恵迪寮)。明治から昭和初期にかけての北海道開拓時代の風景を垣間見ることができます。
2025.11.19
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再び札幌・中島公園の紅葉です。ボートに乗って紅葉を楽しむ人も結構おりました。そして今度は、少し離れた郊外にある江別市の道立野幌総合運動公園。秋の枯葉の絨毯ですね。このそばにある「コロポックル山荘」のおそばがおいしかったです。JA道央のっぽろ野菜直売場もお勧めです。
2025.11.18
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札幌市も京都市と同様に碁盤目状に造営されていますが、そこにはやはり測量山がありますね。その一つが三角山だと思われます。上の写真は北5条通りから西に向かって撮影したものですが、奥に見えるのが三角山ですね。形が三角形だから三角山と呼ばれているようですが、実は三角測量に使ったので三角山と名付けられたのではないかと思っています。この山を使って、北海道庁の位置が決まったのではないでしょうか。北5条から北3条の通りの西に見えます。当然、円山も測量に使われています。中島公園の北を走る菊水・旭山公園通り(南9条)の西に見えるのが円山です。上の写真の中央右奥に見えるのが円山。そこに向かっている通りが、菊水・旭山公園通り。さらに円山の右奥に見える三角形の山が、三角山です。左端に見えるのが藻岩山となっています。ちなみに京都(平安京)では、清少納言が『枕草子』で「岡は船岡」と詠った北の船岡山、名前を隠された嵐山、五山送り火の五山、京田辺市の甘南備山、比叡山、愛宕山などが測量山となっていると思われます。
2025.11.17
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小樽市郊外にある朝里ダム湖畔での撮影。湖畔園地には朝里ダム記念館も建っています。湖の名前はオタルナイ湖。朝里川のダム湖です。こちらは、札幌国際スキー場。スキーで滑ったことはありませんが、札幌郊外の有名なスキー場ですね。白樺林。北海道らしい風景です。札幌郊外の紅葉。車の中から撮影しました。
2025.11.16
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小樽公園から見た小樽市街地。その先には、石狩湾の対岸の山々もくっきりと見えました。暑寒別連峰だと思われます。山頂付近では、すでに雪が積もっていますね。主峰、暑寒別岳(1492m)を囲むように群別岳(1376m)、浜益岳(1258m)、雄冬山(1198m)などが連なっているそうです。
2025.11.15
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小樽公園の秋。一面の落ち葉。踏むと、カサカサ、サクサクと、いい音が広がります。木が多くて、いいですね。モミジが結構落ちていますね。鮮やかな赤。秋らしい風景でした。
2025.11.14
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紅葉の写真ではありませんが、北海道日本ハムの本拠地エスコンフィールドHOKKAIDO球場にも立ち寄りました。伊藤大海投手、万波選手の壁画ですかね。確かに広々としていて、アメリカ的な球場という感じがしました。この日はちょうどファイターズの秋季キャンプの初日。打撃練習では清宮選手らが快音を響かせておりました。
2025.11.13
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札幌市郊外にある「北海道開拓の村」にも見学に行きました。明治から昭和初期にかけて建築された北海道各地の建造物を、54.2㌶の敷地に移築復元・再現した野外博物館。北海道開拓史のテーマパークのようなところです。移築されたお寺の鐘と紅葉を撮影しました。
2025.11.12
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小樽郊外の山の紅葉です。後ろは旧公会堂。今でも古い建物が残っています。
2025.11.11
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小樽にも久しぶりに寄りました。運河沿いの倉庫のような建物ですね。壁に張り付いている蔦が紅葉に染まっておりました。
2025.11.10
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用事があって北海道へ。ついでに紅葉を楽しんできました。札幌・中島公園の紅葉です。北海道は7年ぶりでしょうか。ずいぶんといろいろなものが変わっておりました。おいおいご紹介していきましょう。
2025.11.09
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