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今日は、雨の中、読み語りの出前へ。新聞販売店のお得意様対象のイベントに呼ばれて、なおみさんと出かけた。いつもお世話になっている書店のあるビルの2階が会場で、講演会が出来そうな広い会場にじゅうたんを敷いて。それがそれが、かなりの親子が集まってくれて、ほんとよく聞いてくれた。30分2回を別のプログラムでやったのだが、最後に読んだのが、『さよならさんかく』(安野光雅作 講談社)これが大好評だった。わらべ歌はやっぱり力があるし、さいごの閉めに使う本にはぴったりだった。これから、この絵本をしめに使っていこうと思ったほど。 読み語りを終えて、1階の書店に立ち寄ると、さっき聞いていた人たちが児童書売り場に何組か残っていて、絵本を選んでいた。しして、質問攻め・・。どんな本がいいのか教えてほしいと。ほんとうれしい質問だった。聞いていたおばあちゃんは、もうすぐ3歳になるというお孫さんのためにと、今日私たちが読んだ『コッケモーモ―』と『どんなにきみがすきだかあててごらん』を買っていってくださった。その後、『星野道夫物語』(ポプラ社)を書かれた国松俊英先生の講演会に。市川で行われる星野道夫写真展の開催前のイベントとして開かれ、この本だいすきの会でご一緒しているみや子さんも実行委員としてご活躍されているので、情報を頂いたので参加することができた。 国松先生と星野さんとは生前お会いできなかったのだが、国松さんの『宮沢賢治鳥の世界』(小学館)を星野道夫さんはアラスカの友人に手渡していた。星野道夫さんは、国松先生の友人とアラスカ大学で一緒に生活したことがあり、国松先生の友人が帰国したときに星野さんの写真集を友人から紹介され買ったことから、星野さんの撮る写真に国松先生は注目されていたそうだ。国松先生は今、大学で児童文学の講義をしていて、学生に自分の書いた『星野道夫物語』読んでもらって、感想を書いてもらったそうだ。その中の女子学生が書いた文を紹介してくださった。星野道夫の生き方に感動して、好きなことを見つけたいと、前向きに書かれた文章だった。大学の講義で、星野道夫を知った学生が、星野道夫の著作や写真集を探し、買ったり、借りたりして読んだり、観たりしたそうだ。そのことがうれしかったと国松先生は言っていた。 国松先生は、38歳で会社員から、児童文学の世界へ飛び込んだそうだ。それから、最初は、児童文学や童話などを書いていて、ノンフィクションに興味が湧いて、いいなあと思う人物のこともたくさんの取材で書いてきている。 会場には、星野道夫さんのご両親、奥様も参加されていた。市川に住み今でも生活されているとのこと。 会が終わってから、この本だいすきの会でご一緒の房子さんとご飯を食べに行った。私は、お昼もほとんどたべていないかったので、顔におなかがすいたと書いてあったから、おつきあいいただいたのかも。夕飯までたのしい時間が過ごせて、大満足で帰ってきた。
2003.11.29
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今日は、しゅんのチームの試合で、しゅんを自転車の後に乗せて応援に。捻挫は、まだまだよくならず、足は簡単なギプスで固められたまま。最近入団した同じ2年のやまとくんにしゅんのユニフォームを貸したら、なんと、監督が練習中に投げさせてよかったという事で、途中から登板!三振をとるなどのナイスピッチング。しゅんは複雑な心境だったらしい。そのあと、町会野球チームの練習があり、バットとグローブをもって見学。それをみたたかは「打つだけ1回だけだぞ」とバッターボックスに立たせてた。動いているのが心の安定のようなしゅんに運動禁止はかなりこたえている。私もさすがに、自転車の後ろに乗せていたら、肩こりがひどくなってしまった。だいだったら運べないから、しゅんだから乗せられるが、おおきくなって重くなったと、改めて感じた。
2003.11.24
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今日は、だいチームの試合の日。しゅんチームもあったが、しゅんは捻挫で出れないので、おじいちゃんに送ってもらい、応援に行った。そのあとだいの試合に応援に来てくれた。だいのチームは、残念ながら、途中までいい感じだったが、最終回にぼろぼろになって、大敗。課題の多い試合だった。だいは、ヒットを打てたが、守備でいいとこなしで。夕方からは父母とコーチの会で、子ども達にカレーを作って、留守番してもらい参加した。なんと!会議の後、しゅんのチームの監督が、「越乃寒梅」を差し入れしてくださって○×※~つらいことも、楽しいことも?すべて美酒ですっかりお清めされました!
2003.11.23
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今日は、図書館主催の後藤竜二先生の講演会に参加した。支部仲間の晃子さん、地域でおはなし会をしていらっしゃる大先輩の方にも会場でお会いした。帰りがけには、親地連の広瀬恒子先生までお会いして。昨日の仕事での失敗で落ち込んでいたが、後藤先生の話をお聞きして、少し元気をもらった。講演が終わって質問した若者が、「一生に一冊でいいから絵本を出したいがどうしたらいいか?」といっていた。後藤先生は、「○○賞に入賞するのが早道ですね~」とおっしゃっていて、「私たちは、児童文学の同人誌をやっていますが、出版されなくても書き続けている仲間がいて、頭が下がる思いです」と。「書き続けること」という事がいいなあと思った。鶴岡出身(私の故郷)の児童文学作家の赤木由子さんも生前そのことを強調されていたそうだ。そんなことを思い出した。
2003.11.22
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昨日は充実した一日だったというのに・・。仕事で大失敗をして大変なことになってしまった。というのも毎日、睡眠不足の中にやった採点で明け方ボケてやったところがめちゃくちゃだったらしい。トホホ。お金を頂くのは大変だ。
2003.11.21
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今日は、雨!どうして、私が地域に小松崎先生に来ていただくときは雨なんだろう!6年前に、だいとしゅんが通っていた幼稚園に来ていただいたときも、雨、初めて支部の例会を開いたときに来ていただいた時には大雪だったり。昨日は、野球の練習中、しゅんが捻挫してしまった。涙がボロボロでて痛がるので、整形外科へ行くことになった。このところ、仕事も忙しくて、生活に余裕がなかったら、しゅんがけがしてしまった。それも、小松崎先生にきていただく大切な日の前なのに。それで、今日は、雨の中、自転車でしゅんを学校に送り、仕事を届けてから会場の準備にかかった。支部仲間で同じ小学校の保護者である史子さんが、PTAの係りでもないのに小松崎先生を中野駅にお迎えに出てくれてすごく助かった。2年生の子ども達への読み語りも、しゅんの学年の先生方の協力で実現!その読み語りの様子を、教頭先生、担任の先生はもちろん、読書指導員の直子先生、不二子先生まで見に来てくださった。子ども達の反応はすごかった。小松崎先生の導入はすばらしかった。講演中も、何人もの参加者が涙した。私はコンタクトレンズの具合が悪くて、片目から涙が止まらず、係りの仲間は、感動して泣いているんだと勘違いしたといっていた。小松崎先生のお話は、何度聞いてもいい。涙が流れてとまらないことは少なくなったが、いつも胸があつくなる。なぜか、忘れかけていた気持ちを呼び起こしてくれるようなそんな思いになる。昨日までの大変な思いをすべて洗い流してくれたような、そんな一日だった。☆ 小松崎先生の家庭教育学級のページを作りました!ご講演の内容参加者の感想、子ども達の感想、しゅんの感想まで載せてあります。よかったらどうそ!
2003.11.20
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今日は、午前中に仕事をして、午後から、ひがし東京この本だいすきの会主催の講演会に参加した。今週はすごく忙しかったこともあり、楽しい時間を過ごした。それに、則子さんに会え、入院しているY先生の近況がお伺いできたのもうれしかった。まだまだ、退院までには時間がかかるようだが、頑張ってほしい。圭子さんは、新しい本『おとうと』(いちかわけいこ作 つるたようこ絵 佼成出版)が出版されるとのこと。たいへんな思いもあったようだったけど、いい絵本ができあがってよかったね~。この本だいすきの会の年の暮れ集会はサイン攻めかしら。さとうわきこさんは、いろいろな苦労があったにもかかわらず、ほんとうに前向きな方だった。長野県での暮らしで、まだまだ作品のネタがつきないそうだ。それに、10年間、福音館の「母の友」に書き続けて、だんだん出版されていったとのことだった。編集者とのかけあいの話も楽しく話してくださった。骨折しても面白がる性格だとご本人が話していたが、ばばばあちゃんのバイタリティはさとうさんそのものの発想からなんだと。あまり講演は好きではないという事だったが、楽しいお話が尽きなかった。今日は、コマ先生と一杯といきたかったが、泣く泣く、おなかをすかせた子ども達のために帰る。帰ってからも、仕事もあり深夜まで。
2003.11.15
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今日は、井出さんやマオさんにお誘い受けた、長谷川集平さんの講演会にはいけずに、朝から、またまた仕事。やってもやっても終わらない感じで。また深夜まで。
2003.11.14
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20日に行われる、小松崎先生のPTAの講演会の準備に学校に。仕事がいっぱいで、早々に切り上げたけれど、連日の睡眠不足でかなりきつい日。
2003.11.13
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今日は、仕事を届けて、乳幼児親子に児童館で読み語りおっぱいシリーズにして、『みんなおっぱいのんでたよ』『おっぱい』みやにしたつや すずき出版の2冊を読んだ。その後、新中野で行われている、鶴田陽子さんの個展に出かけて、今度出版される、『おとうと』(いちかわけいこ文 佼成出版)の原画とたぬきのお話の原画などをみせていただいた。たぬきのお話は、墨絵で、紙もやわらかい感じで、すてきだった。つるたさんのおっとりとしながらも、作品に対する熱い思いが伝わってくるものだった。会場のギャラリーもすてきな空間。古い木造の民家を改造してような場所。異空間だった。折り紙の専門家の叔父様、画家仲間、たくさんの方が集まっていて楽しかった。つるたさんが「すきなことをやっているから続けられるんです」と言っていたのが印象に残っている。夜は、昨日、たかの40回目の記念すべき?誕生日だったが、仕事が忙し過ぎて、ケーキが焼けなかったので、今日も忙しかったがケーキを焼いて、おばあちゃんもきて、お祝いをしてあげた。たかは沼津の出張から帰ってきたので、うにとマグロのすごくおいしそうなものを買ってきてくれた。すごくおいしかったが・・・。連日の寝不足がたたったのか、体調がイマイチで・・。
2003.11.12
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今日は、学芸会の振り替え休日で、前から約束していた豊島園へ。雨だったのに無理やり行ったら、ほとんど貸切?ゴーカートのような車を何度も、一緒にいった友だちとやり、係員の方もマイクで「もう一回やりますかー?」と聞かれ、お母さん2人も一緒に盛り上がった。わざと衝突してみたり、レースのように競ってみたりで。小さい子しかやれない、室内アスレッチックでも、係員の方が許してくれ、5年生、3人もいれてもらい、鬼ごっこなどでおおはしゃぎ。ゲームセンターでは、バケツのなかにボールを入れるのをみんなでやり勝負・・。大人も熱くなって勝負した。夕方、こどもたちは、満足、私は仕事が残っていたので、遅くまで仕事を。楽あれば・・・。
2003.11.10
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今日は、学芸会の日!3場面の主役のアキラをだいが好演!一週間のブランクでのプレッシャーをはねのけ、いつもより?堂々としていたので、すごくよかった。しゅんもおばけじぞうを、涙、涙?で作った衣装でがんばった!(衣装がめくれあがっていてハラハラした場面もあったけど)おじいちゃん、おばあちゃん×2も客席で大興奮だった。学芸会は、ほんと楽しい、特に、野球の仲間が全学年いるせいか、どの学年のも楽しめた。午後は、PTAの役員選出の茶話会、夜は野球のお母さんたちで集まり。忙しい一日だった。
2003.11.08
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今日は、夕方からしあわせな時間をすごさせてもらった。ケイさんからチケットをとって頂いて、おばあちゃんに(たか母)に子ども達をみてもらい、日暮里へ。すてきなお寺だった。本堂の明かりで照明があるわけでもない、屏風から仏様が見えて、見守っているかのような空間。そこで、いつもなら和尚さんがお経をあげる一段高くなっている畳の上で語リ手が語る。その上、会の最初に松谷みよこ先生がご挨拶。宮川ひろ先生の語り。山形弁の語りもあったが、どちらかというと私の故郷の方言に近いのは、越後高田の「よみじげえり」という語りでうれしくなった。人の生き死にを笑い飛ばす、昔話ならではの話だった。 宮川先生の語りは「沼の主の嫁こ」で、宮川先生の故郷の群馬弁で語ってくださった。日照りが続いて作物が育たないので沼の主に雨乞いをし、そのときに雨を降らせてくれたら、娘をやると約束してしまい娘を沼の主の白い大蛇に連れて行かれる話。作物が天気に左右される大変さ。今でも、ばばちゃん(私の祖母)に電話をすると「天気どげだや~(天気はどうだ?)」と言われる。もうほとんど畑などはしていないが、農家をしていると天気の話題は切っても切れないものだと思う。 今日の最後は、ゆきおんなで、松谷みよこ先生がご挨拶の中で、雪が光の加減で青白く輝くことがあること、雪女の話を囲炉裏端で聞くと顔は全体的にあつのに、額だけがつめたくなったということを話してくれたおばあちゃんがいたとはなしてくださった。 ゆきおんなの語りを聴いていたら、なんだか寒い感じがして、電車の音が吹雪の音に聞こえてくるようだった。(ケイさんもそう感じたと話してくれた。 ほんとに、今日は参加でき感激だった。
2003.11.04
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今日は、だいは地域の行事のファミリーウォークへ友だちと参加するために出発。40キロ、30キロ、20キロ、10キロの4つの長さを、家族を含めた仲間と一緒に歩く行事。このファミリーウォークという行事は、いじめによる自殺があったことから、区内の中学校が始めたのが始まりで、うちの地域にも広まったらしい。 3年前にだいと私が10キロ、2年前には20キロ歩いたことがある。今回は初めて、子ども達だけの参加。だいは5人のメンバーの為にしおりをエクセルで悪戦苦闘しながら作成、たかが駅までメンバー5人を送った。しかし、途中で3人が走ってしまい、別れ別れになり、結局、恭君と2人で歩く。雨になって、足も痛くて、置いてかれて、大変だったらしい。置いていった友だちはゴールでまっていたが「遅すぎる!」と言われてしまったらしい。まあ、だいと恭君がゴールする2時間前にもう到着して、チームだからと待たされていたから、言いたくもなったのかもしれないけれど。だいにしてみたら、しおりまでつくり、置いていかれるとは思わなかったらしくがっかりしていた。でも、恭君がいてくれてよかったと家族でなだめ、20キロ完歩したお祝いに、夕飯は焼肉を食べにいった。だいがそんな状態のときに、私とたかとしゅんは、23区大会の応援に。いつもと違う雰囲気、チーム仲間の4年生が大きく見えた。思いっきり声をだし応援。期待に答えてくれて、1回戦(正式には2回戦)勝った!ヘッドスライデイングはするし、声は出ているし、緊張はしているようだったが、見事な戦いぶりで感激した。午後には2試合目、こちらではセフティバントを決めたり、光るプレイがたくさんあったものの健闘むなしく敗退。それでも、よく頑張ったと思った。読み語り仲間の史子さんちの蒼君もピッチャーにショートにと大活躍だったが、負けたとたんにボロボロ悔し涙を流していた。ほんと残念だったけれど、ここまで勝つことだけどもすごいし、きっとこれをバネにまたこのチームは上手くなるんだろうと思った。しゅんはそんな先輩の姿をみてどう思ったのだろう。きっと何かは感じてくれたはず。今日は、7月のPTAのCAP講座でほんと久しぶりに再会したいとこの恒ちゃんからメールが。そのときにプレゼントしようと思った『ねぇ だっこ』(いちかわけいこ作 つるたようこ絵 佼成出版社)と『この絵本読んだら』を遅ればせながら贈ったら、お礼のメール!恒ちゃんは子育てネットワークで活躍しているとのこと。☆ さいたま市子育てネットワークhttp://kosodatenet.sucre.ne.jp/ 『ねぇ だっこ』は娘さんがいるせいか、泣けたという。私も長女だが、恒ちゃんは三姉妹の長女でしっかり者のお姉ちゃんだったので、この絵本のお姉ちゃんの気持ちがわかるかな~と思って贈った。喜んでもらえてうれしかった。
2003.11.03
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今日は、家族で早起きして、だいとしゅんが所属する少年野球チームの4年生が区で優勝して、23区大会に出ることになり、開会式の日だったので、見に行った。場所は大田スタジアム。高校野球の予選でも使われる立派な野球場。電光掲示板もある。たかは仕事中に下見までいき、子ども達を連れて行くと張り切っていた。それは、きっと、この球場を見せたら、自分たちもがんばる気になると思ったかららしい。その思いが通じたのか?だいは「この球場で試合ができたら死んでもいい!」なんて言い出す。死んでもらっては困るが、それ程魅力的な野球場だったのだ。だが、この球場でできるのは小学生の部は決勝まで勝ち進まないとできないそうだ。いまのだいのチームやしゅんのチームがそこまで強くなるとはいくら親バカでも思えないが、今回、早起きしてつれてきたかいがあった。 帰りに私の父と母のところに久しぶりによった。おばあちゃん(私の母)がお手玉を出してきて、だいとしゅんと盛り上がっていた。母の本棚から、読み返したかったので、『アンネの日記』を持ち帰った。だいとしゅんは母の本棚から『旅の絵本』(安野光雅作 福音館)を広げて喜んでいた。午後から野球の練習!夕飯は、昨日お隣からおすそわけ頂いたエボ鯛の干物と鯵のみりん干しを食べた。こんな大きくて立派なエボ鯛の干物をはじめて見たし、食べた。すごくおいしかった!おすそわけをしてくれたお隣さんのSさんにも感謝!今日は、夕方に受け取った仕事を遅くまで。
2003.11.02
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