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今日はシューベルトが生まれた日。歌曲集「白鳥の歌」より「セレナーデ」を。この楽曲はピアノを始めとしてさまざまな楽器で演奏されることも多い。今回はオーケストラで紹介してみたい。 ↓クリック♪
2009.01.31
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今日はフィル・コリンズの誕生日。彼が属していたバンド「ジェネシス」時代の全米ナンバーワンヒット。「インヴィジブル・タッチ」 ↓クリック♪
2009.01.30
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今日はテレサ・テンが生まれた日。彼女がいなくなってもう10年以上になるけど記憶に残るアーティストだね。「別れの予感」 ↓クリック♪
2009.01.29
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ヴィヴァルディの「四季」より「冬」第1~2楽章を先日紹介したが3楽章が寂しがっていたのでアップするね。 ↓クリック♪
2009.01.28
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明日リリースされる「The Light」メイキングシーンやインタビューが観られるよ。 ↓クリック♪
2009.01.27
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今日はカントリーから一曲。ロドニー・アトキンスの「Honesty」どちらかというと遅咲きのアーティストだ。 ↓クリック♪
2009.01.27
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バーズのデヴィッド・クロスビーバッファロー・スプリングフィールドのスティーヴィン・スティルスホリーズのグレアム・ナッシュそして、ニール・ヤングこの4人が結成してできたスーパーバンド・・・クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング(CSNY)は単に名を連ねただけのバンド名でも分かるように普通のバンドとは違い音楽好きなメンバーが集まって好きな時に音楽をするといった風情のバンドだった。アコースティック・ギターで美しいハーモニーを奏でるカントリーロックを我々に届けてくれた。「Teach Your Children」は断絶した親子が和解するという優しい曲で彼らの代表曲だ。映画「小さな恋のメロディ」でも使用されたね。 ↓クリック♪★追記似てはいますが本人たちの演奏ではありません。
2009.01.26
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今日はさとう宗幸さんの誕生日。「青葉城恋唄」は大ヒットしたね。彼のシャンソンもいいよ。 ↓クリック♪
2009.01.25
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今日は五輪真弓さんの誕生日。「リバイバル」 ↓クリック♪
2009.01.24
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「マミー・ブルー」はいくつかのアーティストの競作だったがポップ・トップスのものが最もヒットした。 ↓クリック♪
2009.01.23
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今日のこちらは冷たい雨が・・・N.S.P.の「雨は似合わない」 ↓クリック♪
2009.01.22
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ジョニー・ティロットソンの「I Rise I Fall」(「恋のウルトラC」)邦題は、日本人選手が多いに活躍した東京オリンピックの体操の演技で当時では最も高難度だった「ウルトラC」を取ってつけられたものだ。 ↓クリック♪
2009.01.21
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ケニー・ロジャースとドリー・パートンのデュオで「Islands In The Stream」カントリー界の大御所同士の共演で大ヒット。ビージーズの作品でビージーズもリリースしている。海外のアーティストは自分たちも楽しみながらのパフォーマンスが多いね。特にコラボではそれが顕著だ。こちらも目と耳で楽しむことができる。 ↓クリック♪
2009.01.20
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ヴィヴァルディの「四季」より冬の第二楽章を・・・外は寒くてもほっくりとした部屋の温かさ(家族の温かさ)のようなものを感じ、穏やかな気分にさせてくれる。 ↓クリック♪
2009.01.19
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藤澤ノリマサというアーティスト。先日の「誰でもピカソ」で初めてこの名前を知った。彼の音楽は「ポップオペラ」と呼ばれるものでオペラやクラシックをモチーフとしポップスをクロスオーバーさせたものだ。海外ではサラ・ブライトマンが有名だね。今風の編曲でオペラをというのではなくポップな唄い方とクラシックの唄い方とを自在に行き来させるものでありポップな部分はオリジナルの曲、詞がつけられている。サビの部分で歌唱法がオペラに切り替えられている。バックのアレンジはテクノポップ風。TVで彼の歌声に接して一発で気に入った。そしてネットで公式サイトに行ったところ今のところまだ正式なFCはできておらずその準備段階であったが入会受付があったため即入会!そこでは彼がデビュー後に自ら続けているブログもある。何かあるごとに細かく彼の言葉で写真付きで色々書かれていた。声楽家の父とカラオケの先生である母の影響でお腹にいる時から音楽に囲まれた生活を送り唄うことが大好きだった少年は歌手を目指し音楽大学を卒業する。今日、千葉のデパートでミニコンサート&サイン会があったので参加してきた。一回目の2時の部に参加。会場に着いたのは11時半で早過ぎたかなと思いきやすでに前のほうの席は埋まっていた。用意された席は80にも満たないものであったが4列目の良席をゲット!座席にマフラーを置いて陣取り時間つぶしにデパートで食事する。1時40分頃、ノリマサ君が登場。ちょっと早いなと思っていたらリハをするためのものであった。そこで、今日披露する予定の曲を数曲サワリ部分を唄ってくれたがそれだけでウルウルするほどの感動!ぶったまげてしまったさ。本番は30分と短いものであったが圧倒されっぱなしで体が硬直状態となってしまった。彼はピアノの弾き語りも出来るんだね。ピアノを弾きながらもド迫力の美声を届けてくれるなんてただものではないぞと思った。簡易的な場でも大きな感動があるので音響設備の整ったホールだったらもっとスゴイんだろうなあ。ヤバッ、聴いてるうちに涙がでそうになったぞ。買い物客も周辺にいて明るい場所なので恥ずかしいのでぐっとガマン(笑)MCは自分の生い立ちとか音楽を始めようと思ったきっかけとかが中心。観客に向けてのサービスも忘れず好青年の印象大。観客の男女比は3:7くらいで総じて大人しめだったので「藤澤さ~ん」とか「ノリマサ君~」の掛け声は皆無だったがラストで、彼への初めての声援「ノリマサ~~~!」と感謝の気持ちを込めて叫ぶ。サイン会では「FCに入会したのでこれからも応援するよ。」と言うと嬉しそうな顔で「ありがとうございます!」と応えながらがっちり握手をしてくれた。今後の活躍を大いに期待したいアーティストだ。ボロディン作曲の「ダッタン人の踊り」をモチーフとした「ダッタン人の踊り」 ↓クリック♪プッチーニ作曲の「トゥーランドット~誰も寝てはならぬ」をモチーフ「VINCERO」(ヴィンチェロ)VINCEROとはイタリア語で「私は勝つ」の意味。 ↓クリック♪
2009.01.18
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今日は森山良子さんの誕生日。年を追うごとに輝きを増しているようでファンとしては嬉しい限りだ。今朝の関東地方は雨模様であったがいつの間にか雨がやんでいる。デビューして間もなくリリースされた「雨あがりのサンバ」はB面であったが、A面よりヒットした。その洒落た感覚が好きだったなあ。 ↓クリック♪
2009.01.18
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今日は平井堅さんの誕生日。「君の好きなとこ」タイトルが「ところ」ではなく「とこ」であり詞の内容も少年っぽい雰囲気が気に入っている。PVも可愛いね。 ↓クリック♪
2009.01.17
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ヴィヴァルディの「四季」より「冬」の第一楽章を。表示されたら画面の下の「HDで表示する」をクリックすると大きな画面&ステレオで楽しめるよ。 ↓クリック♪
2009.01.16
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イギリスのバンド、ザ・ホリーズ。彼らの最後のヒット曲「The Air That I Breath」(「安らぎの世界へ」)世界的にヒットし、多くのアーティストにもカバーされている。 ↓クリック♪
2009.01.15
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グラミーを始めとした、数々の音楽賞レースの常連さん、Tim Mcgraw(ティム・マッグロウ)の「Just To See You Smile」彼の音楽は、泥臭くないカントリーであるのが特徴。 ↓クリック♪
2009.01.14
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昨日は「成人の日」だったね。3人グループ、シグナルの「20歳のめぐり逢い」この曲が好きで他の曲も聴きたくて、当時LPを買ったのを覚えている。 ↓クリック♪
2009.01.13
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今日はムッシュかまやつさんの誕生日。昨夜はTV「みゅーじん」に出ていたね。多くの仲間に恵まれているのは彼のお人柄のせいだと思う。今回の生誕70周年記念アルバムにしてもそうだが何かやりたいと思った時にスムーズに人が集まってくるのは音楽的才能だけだとしたらこうはいかない。「音楽とは人生」と語るムッシュ。最後に放ったコメントが印象的であった。「結局人と会いたいから音楽やってんのかもしれないなあ。」良子ママ&直太朗の作詞、直太朗の作曲による「懲りない二人」は当初、良子ママとのデュオだと思っていたが映像でも直太朗が一緒に唄っているシーンがありアルバム情報の中にも良子&直太朗の名前がクレジットされていたので3人で唄うことになるのだろうか。大いに楽しみだ。カントリー&ウエスタン歌手としてデビューしたムッシュのカントリーソング、「どうにかなるさ」を。 ↓クリック♪
2009.01.12
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今日は江利チエミさんが生まれた日。代表曲「テネシーワルツ」は彼女が何と14歳の時に吹きこんだものだ。その歌唱力の高さに驚かされる。昨日の佐良さんと同様紅白司会者の経験もある。少女の頃から米軍キャンプ回りをしていた彼女の原点はジャズということで「Swanee」を。 ↓クリック♪
2009.01.11
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今日は佐良直美さんの誕生日。代表曲は「世界は二人のために」であるが今回はレコード大賞受賞曲「いいじゃないの幸せならば」を。歌詞の内容が、当時としては非常にモラルに反したものであったが(笑)寂しい女性の心情が静かに伝わってくる。岩谷時子さんのお人柄からこんな詞が生まれるなんて驚き。いずみたくさんの作曲も単調なメロディの繰り返しだけなのに心に残る素晴らしい作品だ。佐良さんは本当に歌の上手いアーティストだった。洋楽、ジャズ、何を唄っても完璧だったね。そしていついかなるシーンでも彼女がテンパってるのを見たことがない。紅白の司会をした時でも憎たらしいくらいに落ち着き払っていた。 ↓クリック♪
2009.01.10
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今日は岡本真夜さんの誕生日。デビュー曲「TOMORROW」はミリオンヒットを記録し選抜高校野球の入場行進にも使用された曲だね。 ↓クリック♪
2009.01.09
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アバの「Eagle」この曲を聴いていると何ものにも束縛されない、開放感、自由がイメージされると同時に今持っている悩みなんてちっぽけなもんだという気持ちにさせられ、元気が出てくる。バックの演奏もご機嫌なサウンドだ。 ↓クリック♪
2009.01.08
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今日は、ケニー・ロギンスの誕生日。ロギンズ&メッシーナとしてデュオで活動していた時のヒット曲。「Danny's Song」(「ダニーの歌」)打ちひしがれた後に希望を見出して立ち直る男がテーマの作品。「もうすぐ息子が生まれる。朝目覚めるとそこには彼女がいる。それだけで嬉し涙が出る・・・」と多少オーバーな表現もあるが人間の幸せなんてそんな小さなところにあるんだよね。 ↓クリック♪アン・マレーがカバーしたのも大ヒットした。こちらはオリジナルより、カントリー色が濃くなっている。 ↓クリック♪
2009.01.07
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今日はチャゲ&飛鳥のひとり、CHAGEさんの誕生日。彼らの初の大ヒット曲「万里の河」そういえば・・・最近はチャゲアスの曲をあまり聴いていないことに気づいた。やっぱ、いいね(^^) ↓クリック♪
2009.01.06
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紅白の歌手別視聴率が発表されたね。直太朗は42.3%の高視聴率をゲット!いい位置で出演させてもらえてNHKに感謝だ。ファンではない有識者のブログで、こういうのがあった。「彼の声は楽器そのものでありギター1本で、あれだけ心に沁み入る歌を唄えるのには感心した。曲、詞、歌、その全てが一級品だ。」そして「パンツの裾を上げていたのはこの曲に対する非難への抵抗とも思えた。」とも。又、毎年のように紅白に関する特集を組んでいるブログ記事には歌唱賞に直太朗を挙げていた。(ちなみに、女性は平原綾香さん)こういうのを見るとファンとしては万歳!と叫びたくなるほど嬉しい!客観的な目で見たレビューだもんね(^^♪否定的な意見もあるにはあるがそのいずれもが詞(詩)の内容を曲解しているものばかりなので気にしていない。
2009.01.06
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今日は「イチゴの日」ナンシー・シナトラの「イチゴの片想い」は彼女の「レモンのキッス」がヒットしたためそれにあやかるべく、同じくフルーツをタイトル名としてリリースされたが、これも日本ではヒットした。どちらも原題とは全く関係ないが上手い邦題をつけたもんだね。 ↓クリック♪
2009.01.05
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今年に入って最初の直太朗をTVで観た。★「J-WAVEライブ2000+8」がBS放送で。昨年はこのライブに参加しなかったのでラッキー♪「夕暮れの代弁者」「生きとし生ける物へ」「生きてることが辛いなら」・・・の3曲。「生きとし・・」は姫路城ライブの時とほぼ同じアレンジかな。最後のコーラス部分では観客に唄うよう促していた。「生き辛」はギターの弾き語りバージョン。★「みゅーじん」のダイジェスト。姫路城ライブの時の「さくら」最後の部分だけが放送された。★「Music Lovers」歌のシーンはなくバナナマンとの爆笑トーク。短いシーンだったが笑えた。以上いずれも過去のものであったが今年はどんな顔、声を見せて聴かせてくれるかな?
2009.01.05
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N.S.P. の「かげふみ」彼らの音楽シーンはノスタルジックな風景が浮かんでくるものが多いね。素朴な温かさがいい。 ↓クリック♪
2009.01.04
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今日は「瞳の日」映画「カサブランカ」でボギーが放つ有名なせりふ「君の瞳に乾杯!」を思い出した。原語は「Here's looking at you, kid.」で直訳すると「乾杯!貴方を見ながら」とか「君を見つめることに乾杯!」とでもなるので見事な名訳だと思う。映画の中で唄われる「As Time Goes By」は元々はブロードウェイ・ミュージカルの中の作品で劇中では Dooley Wilson が唄っている。その後、スタンダードとして多くのアーティストが取り上げた有名なナンバー。映画のほうはアカデミー作品賞、監督賞、脚色賞を受賞している。 ↓クリック♪
2009.01.03
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どんな演奏形態?フルや否や?コスチュームは?・・・・そこにはギター1本で質素ないでたち、他の演出の一切ないシンプルな直太朗がいた。まさに楽曲だけで勝負?といった感じがして非常に感銘した。フルで届けてくれた「生きてることが辛いなら」はネット上のファンでない人の意見にも好意的なものが多く見受けられた。見事にラストソングを締めくくったね!嬉しい~C~♪番組最後のシーンでは最初は右よりにいたかと思いきやその後はウェンツ君と笑顔で何やら話していたりちょこまか動いていたんだろうね、いつの間にやらステージ真ん中付近にいて仲の良い一青窈さんの隣で、華吹雪をかけられ喜んでいたり終了まじかには顔のアップ等がありいつもの、元気そうでお茶目な彼を確認できて良かったなあ(^^)今年のライブも期待して待ってるぞ!直太朗!
2009.01.01
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昨年は、多くの方にご訪問頂きありがとうございました! 本年も、できるだけ更新を続けていき 少しでも音楽の楽しさを分かち合っていければ このうえない喜びです。 昨年同様、どうかよろしくお願い致します。 今年も皆さんにとって輝かしい年となりますように・・・
2009.01.01
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