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リズム講座等をやっていたら、音楽に合わせて手拍子を叩く・・という行為について、案外その事に対して悩んでおられる方が多く存在します。私も、過去の日記にも書いておりますが、日本人が一番苦手とするところは、ポピュラー音楽等に合わせて手拍子を叩く行為だと思います。私の経験からすると、実際に音楽をやっておられる方でも、本当に手拍子が音楽にジャストに合っているかという行為を、真剣に悩んでいる方も実際少ないです。私も大塚千枝子(ピアノ)氏についてリズムを学ぶまでは、その事に対して悩んだ事はなかった。音楽に練習に対して、いろいろ重要な事はありますが・・・音楽に合わせて手拍子を叩くという行為は、その人のリズム感が良いか悪いかが簡単に分かる行為だと思います。映画の「天使のラブソング」での手拍子に取り方などは凄く参考になります。一拍一拍の感じ方が、多分自分が思っているより長いはずです。音楽用語では「これをタメ」と言います。ここで間違って解釈してはいけない事は、一拍が長いなら遅れ気味に叩けば良いと言うものではないです。「リズムのタメ」と言う事も、正しい拍が分かれば出来ます。プロの演奏家の中でも、ビートを遅れ気味に弾くとか前に突くとか言う言葉を言われている方も居られますが、人に教えるときにそれほどあいまいな言葉はないと思います。遅れ気味にビート弾けと言われても、常識に考えても人間が一曲の中で、同じ感覚の拍でずっと弾けるはずがないです。リズムは確かに極めていくと数学のように理論的に割り切れない要素もありますが、リズムの最初は正しい拍の取り方を学ぶ事でスイング感は充分に出てきます。随分前のテレビCMで「エマニエル坊や」と言う子が音楽に合わせてフライパンで拍子をとったり、手拍子を叩いていたりしていましたが、そのリズム感も正しい練習をすれば近づく事は可能です。
Nov 30, 2004
来年から茨木市の生涯学習センターで始める講座について・・私は、基本的にはリズムを主体に教えていきたいと思っています。私の、手拍子を見て一緒に叩いてもらったり、1,2,3,4のカウントの取り方を真似てもらいます。リズムの基本は正しい一拍の取り方を真似る事から始まります。手拍子一つ取ってもなかなか奥が深いです。手拍子を音楽に合わせて上手く叩けるようになると、歌の方、楽器を演奏する方は数段にレベルが上がります。正しいトレーニングされたリズムを習得すると、音楽の土台がしだいに出来上がってきます。後は、自分の好きなジャンルの音楽に向けて、この土台を基礎にしてやっていけばよいと思います。音楽の基本はリズム(正しい一拍の長さ)を習得する事から始まります!この事に対して充分な時間を取って、地道に訓練する事が必要です
Nov 29, 2004
演奏に於いて、リズムをハッキリ出すと言う事は、自分自身がその音楽のリズムをハッキリ把握していなければ出す事は出来ません。私の経験ですと、手拍子を音楽に合わせて叩いてもらうのが一番シンプルで分かりやすいと思います。フルバンドなんかで私はこの事を良くやってもらいました。プロの集団でも(スタジオで仕事を出来る人)?の人はいます。外国のプロのミュージシャンは、当たり前ですけれどみんな上手いです。こういう基本的なことを時間かけてやる事が、上手くなる秘訣です日本の音楽の練習では、この基本的なリズムの事を練習させない事が日本人はリズム感がいまいちと言われる原因であると思います。テクニックは、基本が出来てからでも遅くはないです。逆に、リズムの基礎が出来ていないテクニックは本当のテクニックではありません。音をしっかり弾くと言う事は、リズムをハッキリ把握していたら出来る事です。
Nov 26, 2004
昨日、音楽雑誌を見ていたら日本で有名な作曲家の先生が、歌はお腹と腰で感じて歌うようにしていくと人に感性が伝わるという内容が書かれていました。私は、「その通り」と思わずうなずきました。それに付け加えると、その音楽のリズムをお腹と腰で感じているから細かい小細工などしなくても人には伝わるのです。正しい音符はお腹と腰で感じなければ出来ません。上手い人の演奏の人の姿勢が、下に沈むようなスタイルになるのも下半身でリズムを感じているから自然となります。リズムの不安定な人の姿勢は下半身がふら付いて、上半身に余計な力が入っています。やたら大きな音を出したがる人は、上半身に力はいりまくりと言う感じです。私は、こういう音は「騒音」と思います。しっかりリズムを下半身で感じて出す大きな音は決して「騒音」にはなりません。歌・演奏の場合でも基礎練習の仕方が間違っていると、いくら練習しても無意味です。バンド練習に於いても、本当は個々の人のリズム感が合っていなければただ一緒に演奏しているだけに終わります。練習後なんかに、リズムの話を真剣に出来る環境にする事がバンドがよりよくなる秘訣です。音楽の曲をかけてみんなで手拍子を叩いた時に、みんなのリズム感ぴったり合っているかと言う事が音楽の基本です。
Nov 24, 2004

新しく楽器を購入しました。(ヤンブードラム)木の音がしてなかなかいい感じかな!(自己満足)早速、12月のライブのときに使って見ようと思っています。昨日は、シャンソンの発表会に知り合いが出てますので行って来ました。ピアノの演奏付きでしたので、雰囲気がとてもよかったです。カラオケ大会なども頼まれて行くのですが、声を張り上げ歌う方も結構いるので長い事聞くのは疲れるのですが、シャンソンの方は総体的に言葉を大事に歌うせいもあって、聞いていてもあまり疲れません。音楽の基本は、聞いている聴衆が心地よい音にさせてあげるのが大切だと思います。自分自身の力を目一杯出したら、自分も疲れるし、聴いている人もさらに疲れます。何事にも腹八分目が必要でしょう。歌は良く通る大きな声を出すのも難しいですが、声を小さく抑えてよりハッキリ言葉を発するほうがさらに難しい事です。練習に於いて音を小さく出す事によって、今まで聞こえてなかった周りの音が良く聞こえてきます。自分自身を何時も客観的に見ることが大事です。
Nov 22, 2004
昨日は、スタジオでドラムの生徒のレッスンを見ました。私は、基本的なリズム主体に教えました。音楽は、リズムの基本が出来れば、後は自分の好きなように演奏すればいいと思っています。この基本と言うものが間違った奏法でやっていると、なかなか前には進みません。リズムと言うものは、言葉だけのやり取りだけでは伝えられない。やはり実際には、一緒に叩いたりして覚えなければならない事が多くあります。リズムのカウントの出し方一つにとっても、その人の声を実際に聞いて正しいか間違っているかを確認しなければなりません。私は、基礎段階ではただひたすら言われた事を素直に聞いて、反復練習する事だと思います。人は、練習している時に「今のリズムいいよ」と言われても、時間がたったら又忘れます。こういう事の繰り返しで、徐々にですが体の中にリズムが染み込んでいきます。リズムの基礎をじっくり時間かけて練習すると、自分自身の音楽に対しての考え方もしっかりしたものになってきます。私は、一人でも多くの人が正しいリズムの基本を学んでくれたらいいと思っています。
Nov 20, 2004
ジャズのダイアナ・クラールが来年の3月22日に大阪サンケイホールに来演。昨日、友人に早速チケットを取ってもらいました。私も、3年ぐらい前に知ったのですが、はじめて聞いたときの感動は忘れません。この人は、あらゆる面で本物だ!!・・と思いました。それから、現在でもCDと一緒に練習したり、聞いたりしています。この人は、音楽をしていく上で大変勉強になります。音楽を勉強している人は、この人の音楽に耳を傾けて研究・分析するだけのエッセンスは充分にあると思います。ジャズ界では女性版のフランク・シナトラと言われてます。私も、今回始めてライブに行きます。
Nov 19, 2004
来年の1月から茨木市に新しく出来た「生涯学習センターきらめき」で講座をする事に決まりました。「リズムから入るポピュラー講座」と名目でします。リズムを主体にして教えて、楽しくみんなに分かりやすく教えていきたいと思っています。リズムがよくなれば歌が上手くなると言う事を、実践して味わっていただきたいと思います。私の手拍子なり、リズムのカウントの出し方などを実際に見ていただく事が、自分自身とどう違うかを体験してもらう事が一番分かりやすいです。リズムの捕らえ方は、正しい練習方法ですれば今よりは必ずレベルアップします。リズムの基本的なことは、手拍子と口だけで充分に出来ます。リズムの取り方がもう一つ分からないとか、みんなと手拍子をしていたら自分だけがずれてしまうという経験がおありの方は、基本的なことを練習する事を学んだら徐々に良くなっていきます。
Nov 18, 2004
最近は、午前中は歌のレッスンに、ほとんど毎日当てています。人に教える事によって、自分自身も大変勉強になります。私も、色々試行錯誤しながらレッスンをしていますが、やはり行きつく所は、口で1,2,3,4を言う事に落ち着きます。8ビートでしたら、イントロの音楽に合わせて、まず私が1ト2ト・・を言って、生徒さんに私の言い方を真似て1ト、2ト、3ト、4トを言ってもらいます。そうして歌を歌うと、最初に口で言っている1ト2ト・・の余韻が活きて歌がリズムカルで、言葉もハッキリ言えるようになります。このときの問題点は、口で言う1ト2ト・・が正しく言えているかと言う事が重要課題になります!どれが正しい言い方と言う事を見つければなりません。いい指導者に見てもらう事が一番ですが、一応参考には朝のNHK第一のラジオ体操の口のカウントの仕方を真似たらいいと思います。あのカウントの言い方は、正しいです。音楽に合わせてカウントを正しく言えるようになると、歌う方、演奏する人は、今までとは見違えるように変わってきます。音楽に合わせて正しくカウントが言えるという事は、周りの音を良く聞けると言う事にも繋がります。音楽を練習していると、次々色んなことをやりたくなるものですが基礎がしっかりしてないテクニックはあまり意味がありません。要するに正しくない音符をいくら演奏しても、本当の意味のスイング感は出てきません。どの分野でも一緒ですが、基礎的な事を地道に、正しくやると言う事が上達の近道だと思います。
Nov 17, 2004
昨日、久さしぶりにテレビで中村紘子さんの演奏を見ました。第一印象は、ピアノが鳴り響いている!凄く鳴っている!ピアノが揺れている!とにかく凄い!この人のピアノの音は、地面の底まで鳴っていると言う感じ。スピード感のタッチ、音に対しての集中力どれをとっても一流であると思われます。音符の正確さも素晴らしい。本物の音楽を聞けば本当に何が素晴らしいかが身につまされます。ピアノの音って、こんな音がするのだと改めて感じました。音楽の演奏は理屈はいらないですね、その音を聞けば何もかもが答えなのだから。やはり日頃のしっかりした練習が、いかに大切かを思い知らされました。この人の目は凄い集中力を感じます。昨日は、一日中感動に浸っていました。
Nov 15, 2004
去年、市の講座に行った時に知り合った女性映画監督の方からのコメントが届きました。男女問わず、何か一つのものに打つ込んでおられる方には、何時もパワーをもらうようにしています。安田真奈さんのホームページがお気に入りにありますので、又訪問してください。私も、音楽の道に進む時には音楽の先輩方から、この道で生活するのは苦しいから、堅い仕事に就いたほうがいいよとアドバイスを受けました。でも、私は人生一度きりしかないんだから、やるだけの事はやってみようと思ってここまで来ました。若い人からも音楽の道で生活する事は出来ますか?・・と言う質問はよくされますが、要は本人しだいです。才能と言うものは、誰にも分かりません。ただひたすらやり続けて、いつのまにか年数が経っていたと言うのが実感です。その人が自分にとっていい人に巡り合う事が、自分の将来を左右すると思います。(いい人に巡り合う様に積極的に進む事が大切)人は待っていても来ません!自分自身が行動を起こさなければ、進歩はない。
Nov 13, 2004
昨日は、老人ホームにライブをしてきました。ここの苑長は女性で、実に決め細かな配慮がなされていました。一週間の日程で音楽に関した催し物や音楽療法など音楽に関したものが一杯です。音楽は人の心を癒す力があると思います。子守唄やなつかしの歌謡曲などを披露しました。そして、ベッサメムーチョ・キエンサラなどを演奏すると、男の方から「いいぞ」と掛け声が気持ちよく掛かりました。ラテンのリズムは、小気味よく流れると、老若男女問わずウキウキして手拍子も自然に上手に叩いておられました。音楽は聴く人、演奏する人すべてに対して、勇気づけられ、癒される効果があります。私事ですが、3年前に入院している時に、音楽のあるフレーズ聴いた時に、今までの色んな事を思い出して涙が止まらなかったのを思い出します。 名言で「歌は語りのように、語りは歌のように」
Nov 12, 2004
昨日の、新聞の記事で昭和の大横綱大鵬親方の記事がありました。若い人のアドバイスで「目先の勝ち負けにこだわらず、基本を大事にする事、こつこつ一生懸命やったことは必ず身に付く」音楽の場合も、全く同じ事だと思いました。シンプルに演奏する事の難しさを改めて考えさせられました。基礎がしっかり出来ていれば、人には安心感が伝わります。この基礎を自分の体に染み込ませる事が、いかに大事か!音楽の基礎とはどういう事を指しているのか?と言う事を自分自身で考えたり、尊敬できる人に聞いたりして追求しなければならない。間違った基礎練習を長時間かけても、進歩は望めません。基礎練習は退屈なものです。すぐ飽きて曲を弾いたり、歌ったりしがちですがこの基礎練習をこつこつやる事が、自分自身の音楽性に深くかかわってきます。
Nov 11, 2004
私が音符の正確な読み方を知ったのは、ピアノの大塚千枝子さんのとこで知りました。それまでは、今から思えばただ漠然と意味のない練習を長時間やっていて、自分自身に自己満足していました。このピアニストに会ったおかげで、リズムは理論的に解明して練習やればスイングするリズムは作れると確信しました。プロの演奏家の中でも音符の理解力にかけている人は、多くいると言う事が、今の音楽界の現状です。演奏している場合でも、音符の正確さを本当に追及している人に出会うと、今までの自分の音符の理解力が全く違うと言う事を思い知らされます。その音符の正確さを求める事は、すなわちスイング感にも多大な影響力をもたらします。実際に、そういう人と一緒に演奏すると、自分の音符がその人と合わないことに気付きます。(但し、一緒に演奏してても自分自身が合ってないという事を、気付かない人もいます)音符が合わない時は、ほとんど自分の音符が早くいっています。こういう人と8分音符のメロディーなどを一緒にユニゾンで演奏すればすぐ答えが出ます。正確な音符と言うのは、自分が思っているより長いということに気付くはずです!こういう事がわかってくれば、リズムのアタック感のスピードも今までと全然違ったものになります。大塚千枝子氏は日本の中で、音楽のリズムを理論的に分かりやすく解明した、数少ない一人の中だったと思います。
Nov 10, 2004
最近、遠方の方から練習の仕方ついての問い合わせがあります。現在、考えている事は楽天を通しての生徒とレッスンテープをやり取りする事を考慮中!(近日中にセミナーで楽天に提案します!)練習例としてA:1,2,3,4のカウントを言う。B:手拍子を口の1,2,3,4にあわせて叩く練習。C:音楽にあわせて手拍子を叩くこれらの事をテープに吹き込んでもらい、送付。そのテープを聞いて、指導します。又、詳しく決まり次第ブログに告知します!近隣の方に関しては、直接に会って、私の手拍子を見てもらったり、1,2,3,4のカウントの言い方を確かめてもらうのが一番いいと思います。
Nov 9, 2004
2年前から、プロ・アマチュアを問わず、歌を教えています。自分自身も色んなジャンルの歌を好きでよく歌います。基本的な教え方は、お腹から出す発声とリズムを重点にします。これにかなりの時間を当てます。次は、曲の譜面をピアノで弾いてしっかり譜面どおりに歌ってもらいます。音の強弱に付いては歌も演奏も一緒ですが、自分ではボリュームを下げているつもりでも、客観的に見ればそんなに弱になっていないのが現状です。強の音も力みすぎてうるさい音になっている場合が多く見られます。この音の強弱の見極めは音楽に於いて、非常に訓練を要する事です。人に対して心地いい音、と言う事を常に意識しなければいけない。 「自分の耳を鍛える事が、最重要課題です!!」弱の音の場合は、逆に強の時よりもはっきりリズムを感じて、音を出さなければ、自分が人に何を訴えたいか全く分かりません。弱の音をはっきり出す事は、強の音を出すより数段難しいです。
Nov 6, 2004
昨日は、東大阪市の主催のドリーム21で、ライブをしました。200名の客席が主に親子連れでほぼ満員で、みんなで「かえるのうた」「おもちゃのチャチャチャ」等を歌ったり、後は「子守唄」、リズムをはっきりと打ち出した「聖者の行進」、ラテンの曲をみなさんに手拍子を叩いてもらって演奏しました。この子供達の中から、将来に子供のときにこの演奏を聴いて音楽の道に進んだと言う子供が育ったら嬉しく思います。小さなお子さんもたくさんおられたのですが、結構音楽を真剣に耳を傾けて聞いていました。後で、主催者の方もあまりにも静かだから驚いていました。私は、音楽のリズムが人に心地よく演奏されている時は、人間はその事に耳を傾ける習性があると言いました。これからも機会があれば、どんどんこういう演奏会をしていきたいと思います。今の子供達には、心が癒される音楽を聞かしてあげることも必要だとつくづく感じました。
Nov 4, 2004
最近、リズムについての質問等を、よく聞かれますので私の基礎的な考えを書いてみました。まず、私の師事したピアニストの大塚千枝子さんのリズムに対しての教えを少しでも音楽の参考になればと思い書きました。リズムに対しての考え方は千差万別ですけれども、本物の考え方はどこか共通点があると思われます。この人の考え方で素晴らしい事は、リズムは理論的にやる事が可能と言う事です。(世の中には明らかに間違っている教え方が存在するのも事実です)私も、ここで通算7年ぐらいお世話になりましたおかげで、リズムの概略みたいなものが見えてきました。ブログにも書いているように、手拍子だけでもその人のリズム感は充分に分かります。リズムとはそんなものだと思います。逆に、手拍子が?付く叩き方をしている人が、演奏、歌・・を披露してもリズム感は良くないでしょう!「音楽の根本はリズムです」その土台があっての技術であり、感性であると思います。ある程度リズムが見えてくると、音楽で何が大切かがはっきりわかってきます。私は、現在取り込もうとしている事は、フラメンコの手拍子と足の動き方を研究したいと思っています。フラメンコに於いても強烈にリズムだけを研究している人に出会いたいです。国内でしたら今すぐにでもその人の実演を見て、リズムに付いての話をして見たいです。(時間さえ合えばいつでも行きます)
Nov 3, 2004
来年の春頃にリズム教室の開催を計画しています。(梅田の読売文化センターで予定)去年から7回ほど読売文化センター(神戸・梅田)で講座をしましたが、又、いろんな方からもう一度、リズムワークショップの要望がありましたので今準備しています。 決定しだい告知します。(読売新聞にも載ります)音楽の基礎的なリズムにスポットを当てて、わかりやすく自分自身の練習方法などを指導しています。音楽に合わせて足を踏んだり、手拍子を叩いたり、生演奏に合わせて歌等を歌います。リズムが良くなれば、歌・演奏のレベルアップは確実です!カラオケ・歌・楽器の演奏者・・誰でも気楽にお越しください。
Nov 1, 2004
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