2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1

★★★★きまぐれ絵日記★★★★シナリオの表紙イメージにつかいたいな♪★★★★★★★★★★★★★★2作目のシナリオ「恋歌~こいうた」、1日で書き上げました。すいすいと言葉がでてきて、実に楽しい執筆でした。完全映像化を想定しながら、無理のない設定で。だからといって、制約を感じたわけではなくて、ああ、私のまわりには、ドラマな構図がすでにあるんだなって感じながら。音楽の話なんです。私も、かつて、ミュージシャンになることに憧れた頃がありました。感動をつくりだせるなんて、最高だと思っていました。どこで、その夢を忘れてしまったのか?ああ、あの時かもしれないって記憶は確かにあります。夢に向き合う恐ろしさも、覚えています。それは、今も度々ですけどね・・・。がんがん書いていると、自己満足なんじゃないかとか、力みすぎなんじゃないかとか、いろんな心配もするんです・・・。特に、映画づくりの第二弾、夢再びと思っているから、ひとりよがりなものには、なってほしくない。夢ふたたび、見せてください・・・。もっと、もっと、わくわくしたい。死ぬまで、そんな仕事をしていたい。そう願っているのです。
2005.03.31

★★★★きまぐれ絵日記★★★★パソコンに映っているのは、映画「Water Color」プロモーションムービー。私たちの1か月半を、揺さぶりつづけた2分半の力作です。ディスプレイの前にあるのは、DVD。シナリオの表紙。夢の実現に、ひとりでしみじみ、涙しました。本当に、ありがとう。★★★★★★★★★★★★★★私は、2作目のシナリオ作成に入りました。どうか、このシナリオが、多くの人の心に届く作品になりますように。再び、心が揺さぶられる時間を、仲間たちと共有できますように。「あなたのココロもからだも、雑音でいっぱい。 ココロの声に耳を澄ませて。 音楽が、あなたから、あふれている・・・」。・・・といいたいんです。(#^.^#)今回は、完全映像化を初めから目標設定します。どうか、この夢実現を応援してね。
2005.03.30

★★★★きまぐれ絵日記★★★★今の私の心境は、こんな感じ・・・。(#^.^#)★★★★★★★★★★★★★★今日は、パソコン講座「Webクリエイター養成科」の修了式です。凍りつくように寒い1月から3か月。途中で、へばりそうになりつつ、映画づくりという最高のチャレンジを与えてくれた月日。出会えた仲間との別れを想像して、引き裂かれるような思いも味わいました。今朝は、すっかり立ち直れそうです。自分なりに、誠意を尽くせたからかな?これ以上、何もないってところまで、自分を出し切れたからかな?ココロ満ちて、次に行ける。そんな確信で、私のハートは、にこにこしているんです。昨日のホームページのプレゼンテーションは、がらりんとした教室で行われました。20人の受講者ではじまった講座ですが、途中でやめる人や、就職して行った人、体調が悪くて欠席した人などがいて、半分くらいだったかな?1人目の発表から、「おおおおおお」とうなってしまいそうなホームページ。プロフェッショナルじゃん!!もともと、みんな、いいセンスをもっているんでしょうね。毎日、毎日、いろんなノウハウを学んできて、最後の1週間で、チカラを出し切ったってところかな?次々発表される、かわいいの、かっこいいの、スキのないの、小憎いのやら、洗練された作品・・・。私の発表が、最後になったのは、なんだか光栄で嬉しかった。私のホームページ作品は、スキだらけで、いくらでも不足を指摘できるような、出来なんです。でもね、映画と、サウンドがついてんの。スクリーンに映し出された映画を、後ろにいって見ました。みんなが、真剣に見ているさまを、じっと見ました。超ショートムービーの、ここが次の出発点。小さな拍手だったけど、ココロいっぱいに受け止めよう。夕方、仲間たちといっしょに、夕日が落ちていくのをみました。山の端に近づくと、太陽が、みるみる姿を消していきます。いつも、そんな速さで、時間は過ぎていっているんだよね。でもね、不思議と、これでいいんだって、そんなキモチになれたのです。明日からも、私は、やっていけるって、なんだか、そう思えたのです。
2005.03.29

★★★★きまぐれ絵日記★★★★昨日のロケ写真。フリーマーケットに、置かれた一枚の絵。ここから、物語は始まります。★★★★★★★★★★★★★★たったの1日で、いろんなことを感じました。昨日は、映画ロケ。一応最終日。フリーマーケットの会場で、私は、壁にぶつかったり、へこんだり、励まされたり、慰められたり、チカラづけられたり。泣きそうになったり、いっぱい笑ったり、度々感動したり・・・。トータルすると、大きな喜びで、ああ、映画撮ってみようと決めて、本当によかったなって。映画は、見て感動するものじゃなくて、つくって感動するものなのかなって。エラソーだけど、よく思います。それは、私がしあわせな状況にあるからなんでしょう。インディーズだから、やりたいことをやっているだけだから。チカラいっぱい自慢したくなる仲間たちがいるから。・・・撮影の続行、映画の完成・・・。宣言できない理由が、私の中で渦巻いています。何が足りなくて、私は決断できないんだろう?私の感動が、人に伝わるのだろうか?映画をつくりつづける意味があるのだろうか?今日、パソコン教室で、ホームページ「Water Color 夢実現計画」のプレゼンテーションを行います。2分くらいの超ショートムービーの公開と、「ココロをゆさぶる映画をつくりたい!」という夢実現宣言。小さくても、大きな一歩になるのかな?そうであってほしい。
2005.03.28

★★★★きまぐれ絵日記★★★★★★★★★★★★★★★★★★今日は、最後のロケです。昨日は、下見に出かけました。そもそも、何度もいったことのある、広島市郊外の太田川のフリーマーケット会場で撮るつもりでした。しかし、日程が合わず、ネットで調べた別の候補地にしたんですよ。「扇町のオーロラ広場」・・・。聞いたことのない、その場所って・・・?まあ、近くまでいけば何とかなるさとJRに乗っていきました。新井口駅の、駅員さん。「?????知らないなあ・・・バスターミナルにいけばわかるでしょう」。(@_@;)バスターミナルにて。やさしそうな女性に聞く。「え?扇町?オーロラ広場?」「あの、フリーマーケットやっているって・・・」「ああ!海と島の博覧会をやった跡地じゃない?歩いていけるはずよ。あのね、この道をかくかくしかじか・・・」ほっ・・・。マボロシではないのか・・・。途中、倉庫で仕事している人に再確認。「扇町?え?そんなの聞いたこともないよ」うそでしょ~~~???SFじゃないんだからあ!私は、一体、どこに向かっているわけ?それでも、何とか、見つけたのです!!「いらっしゃいませ」と書かれたノボリ。塀の向こうに、並んだテント。「ああ、あった~」。しかし、そこに広がっていたのは、漠々たる広場と、たった4件の出店・・・。うそでしょ?(T_T)いるのは、主催者と出店者。さ、さびしい・・・。さぶい。どうしよう?お店の人に聞くと、「こんなことは、今までになかったそうよ」と。「明日の日曜日は、たくさんお店も出るし、人も来るよ」というコトバに希望を持って。ああ、映画づくりって、苦労の連続なのね・・・。と、もしも、今日の会場もさぶくても、仲間達なら笑って許してくれるよね、なんて自分を慰めながら、ちょっと、目覚めの悪い、ロケ日の朝なのでした。
2005.03.27

★★★★きまぐれ絵日記★★★★★★★★★★★★★★★★★★私たちの超ショート映画は、明日、最後の撮影を行います。お話のはじまり、フリーマーケットの場面で、主人公が、なにげなく一枚の絵に出合うシーンです。でね、昨日はね、これまで、アートディレクター・キムラさんに依存していた映像編集を私もやったんだよね。・・・ほんのちょっぴり。たいへんでした・・・。(ToT)今頃になって、まともな絵コンテも描きました~。映像編集ソフトで、いらない画像をカットして、次のシーンとつなぎましたあ~。やっていることは、とってもエキサイティングなんだけど、いちいち、パソコンが、冷たいんです。「で、あんた、何をやりたいわけ?」みたいな顔して、冷たく光っているんです。「で、私は、こうこう、こうしたい」とコマンドを出すと、ういんういんうなって、固まってしまったりするんです。「お~~~~い。起きてよおおおおおおーーー」。(ToT)めそめそめそめそ・・・。アートディレクター・キムラさんは、ようやく、私の懸命の努力を認めてくれて(?)「はい、あとは、がんばってみるから」といってくれました。ほおおおおおおおおお。\(~o~)/今朝、私がひっちゃかめっちゃかに編集した(・・・と、いえるのだろうか?)映像が、まともに組みなおされてメール添付ファイルで届いていました。わ、ディレクターズ・カット♪だね。(・・・かよ?)私って、本当、いい仲間に恵まれています。編集は、一番大変な作業です。キムラさん、最後まで、見捨てないでね・・・。
2005.03.26

★★★★きまぐれ絵日記★★★★★★★★★★★★★★★★★★心臓がこわれてしまいそうに、わくわくどきどきしていたピークは、あれれ?過ぎ去ってしまったのかな?って思っていたけど、まだ私は、大きな波動の中にいるようです。それは、昨日の午後のことでした。私のパソコン講座仲間のひとりが、「これ」って、白い紙を差し出したのです。そこに描かれていたのは、現在、制作中の超ショートムービー(?)「Water Color」の登場人物のキャラクターイラスト・・・。彼女は、夢を深く埋めたまま、長い時間を過ごしたようです。私には、その理由も、苦しさも、痛みもよくわかります。だって、私自身がそうだったから。絵を描くのが好き。全力で、やりたいことをやりたい。自分を表現したい。そのキモチは、「安全に、確実に、堅実に生きる」というテーマにぶつかってしまいます。大切な家族のため。大切にしなければならない未来のため。プールの中で、息を止めているような、そんな無理を強いるほど、自分が死んでいくような、そんな苦しさ。私達は、前日そんなことを話合っていたのです。そして、昨日。彼女は、すがすがしい目をして、その絵を私に差し出したのです。長いブランクを経て描かれた絵は、劇中のキャラクターを、想像以上にチャーミングにしたものでした。考えてみてくださいよ。自分がつくったシナリオに、誰かが絵を描いてくれたんですよ?この喜びを、感じられなくて、なんで生きているっていえるんだろうか?(ToT)ありがとう。私の大切な仲間。これから、どう生きるにしても、絵を描く喜びから、二度と迷子にならないでね・・・。そして、私。今できることに、全力を出してみるよ。
2005.03.25

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★私の中にもうひとりの私がいてときどき甘えるのです。どうか、ココロを満たしてください、と。とまどいながら恐れながらめんどくさがりながらもうひとりの私にふりまわされている別の私はこわごわ何かをするのです。そしてもうひとりの私が「ああ、満たされた。ありがとう」と落ち着いて、だまってしまうとやれやれ、やっとおとなしくなったとほっとしてこのわがままな人間が私の中に住んでいてよかったんじゃないかけっこうかわいいところあるじゃんと全力で走りきった後のへとへとなからだをいたわりながら感じたりするのです。
2005.03.24

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ こむずかしいテツガクだとか、ウンチクなどはどうでもよろしい。小鳥がさえずるように戯れていたい。★★★★★★★★★★★★★★あなたの声は、とてもやさしいコトバだけではなく声で何かを伝えられるんだよねインターネットの中に住む私はそんな単純なことを忘れていて伝えたい思いがあふれる今だからこそそんなことに気づけたのかなって振動の中で感じています。
2005.03.23

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★これまで着ていた服が色あせてすりきれてくたびれてきました新しい服を買いに行きあれこれ選んでは鏡の前で自分にあててみたのですどうしてもわからないんです未来の私は何を着たいのだろう?これまでとおりの服じゃイヤ無難なありきたりのでもイヤましてや年齢を意識したり似合いもしない流行の服もイヤ買い物は常に未来のためにしているんだなってなんだかずしんと感じたのですあなたが知らない間に少しずつ私は変わっていって今度会うときの私は私自身も知らない「私」なのかもしれないねそうやって私は変わり続けていくんだなってなんでもないときにずきっと感じてちょっとさびしくなったのです
2005.03.22

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★パソコン講座が終わるまで、あと数日。なにができるのだろう?なにがしたいのだろう?私は、突然、残された時間の短さに追い詰められて、とまどってしまいました。いつだって、ひとは永遠に続かない時間の中で生きているのに、たまにしか、「今」の重要性に気づけずにいます。痛いほど感じています。今しか、できないこと。今なら、できること。それは、なんなのか?せつなる願いは、私にエネルギーを与えてくれそうです。
2005.03.21

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ ひさしぶりに、レゴ遊び・・・。鳥のように、自由に、ココロのままに、さえずるように、歌って暮らしたいな。★★★★★★★★★★★★★★私はね、しあわせな表現者になりたいです。世界と折り合いがついてて、しかも、自分のココロにも正直であること。それが私の思う、しあわせな表現者です。世間に合わせると、自分に抗い、自分に正直に生きると、世間から拒まれ、見放される、ゴッホみたいな、さびしい、厳しい表現者は、尊敬はしていますが、私は、なりたくないです。もちろん、生きている時代にもよりますよね。戦争時代、多くの表現者たちが、苦悩しました。戦争が終わったら、もっと苦しみました。でもね、今はそんな時代じゃない。昨日は、楽天広場の出版コラボレーション、リボンリボンさんの本の表紙の仕事をしました。やっぱり、相手がいると、気張ってしまいます。そうすることで、作品にしんどさがはいってしまうことを、私は一番嫌いました。のーびのび、ありのまま、自分のままで、すーいすいと楽しく作品をつくりあげる。それが、見る人にも、「ああ、リラックスしてるなあ~、ああ、これでいいんだなあ~」って、感じられる絵にしたい。それが、私の望む、しあわせな表現者の仕事です。とはいえ、ある程度、やっぱり気張ってしまったのですが。さてさて、KO・・・いえいえ、OKがでるのかなあ?(#^.^#)
2005.03.20

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ オランダ第二の都市、ロッテルダムの花市場です。ここでは、「国際映画祭」がひらかれます。いつか、映画を持って行くよ♪★★★★★★★★★★★★★★私のバッグには、夢がいっぱいはいっています。ああ、重いなあと思って開けてみると、すべては、夢実現のためのモノ。思いついたことを書き留めるノート。夢を絵に描いたポストカード。シナリオのコピー。編集前の映像CD-ROM。センパイたちの助言がぎっしり詰め込まれた本。ああ、重いなあと思いながら、なんだか、嬉しくなりました。
2005.03.19

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ どきどき&わくわくのロケ現場ですっ。私?そりゃあ、この写真を撮ってました。(#^.^#)★★★★★★★★★★★★★★昨日、読んだ本、それはっ!「Adobe After Effects 6.5 入門」佐野 彰著、工芸社刊。なんじゃそれ???だよね?(^^ゞ「高度な映像技術が簡単にできる!」という、パソコンソフトのノウハウ本です。映画仲間(いちいちですが、こう表現するだけで、照れます・・・)のKさんが、貸してくださったのです。「監督っ、もっとちゃんと考えてくださいよ~。これじゃあ、ボクの作品になっちゃうよ」と、発破をかけられてしまいました。・・・・・。はい。ごもっとも。だってえ、Kさんの映像、私より、ええんじゃもん(注:広島弁で、「いいんだもん」)。しかも、頭いいし、なんでパソコン講座受けてるのですか?というくらい優秀だし、言い訳すると、数限りなくなってしまいます。もちろん、講座に加えて、さらにビデオ編集の勉強をするのが、キツイというのも・・・。(>_
2005.03.18

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ それぞれが個性を発揮して、いっしょに栄光の時を迎えられたらって、いつも心から願っています・・・。★★★★★★★★★★★★★★昨日は、自主制作映画(こう書いてしまうのも、どきどきします・・・)の撮影3回目でした。2人メンバーが増えて、広島駅の近くの川のところでロケをしました。広島の川は、きれいですよ。市内は、デルタになっていて、何本もの川があるのです。よく見ると、ゴミとかありますけど。川面に映るものの影、光の照り返し、揺らぎ。つぼみをふくらませた桜の木は、まだ裸のままで、痛々しいシルエットも、心を打つのです。昨日の空は、一段と高くて、澄み切っていて、きりりとした美しさでした。実のところ、お話は、映像では完結できないんです。なぜって、パソコン教室が終わってしまうから。あと10日で、仲間達とも、お別れです。それぞれ就職していって、別の道を歩いていくんですよ。あと10日で、なにをするか、できるのか、したいのか・・・。残されたプログラムは、自分でホームページをつくる課題なのですが、私はテーマに、この映画の「夢実現計画」を取り上げます。コンセプトを考えているだけで、どきどきしちゃいますっ。(>___
2005.03.17

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ 去年の今頃描いた、ベルギーの古都ブルージュの風景です。あ、過去の絵を載せるのは、1日1枚描けてないからです。(^_^;)★★★★★★★★★★★★★★もう、心臓がきゅんきゅんして、息苦しいです・・・。昨日も、なにげない一日だと勝手に想像していたのです。なにげないとはいえ、夢実現のためのいちにち一日。決して、ムダにはしたくない。訪れるチャンスは、両手を広げて、感謝して受け止めよう。最善を尽くして、自分ができうる努力は惜しまず、自分を信じて、進もう・・・。そんな、いつもの、私の「なにげない一日」。夢って、想像もできないカタチで叶うんですね。私は、わくわく、どきどきして、死にそうに苦しいです。世界は、なんて、すばらしいんだろうか?そんな思いで、あふれています。・・・あ、時々、落ち込んだりもしますけどね。(^^ゞで、何があったのかって?落ち着いてから、書きます。文字化する前に、このどきどきを、こころゆくまで味わいたいから・・・。
2005.03.16

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ スーパー・ポジティブな登場人物、なつみちゃんのイメージ。★★★★★★★★★★★★★★私は、新たな夢を見ています。なんせ、年中夢中がキャッチ・フレーズですから。(#^.^#)映画「アビエーター」のコピーで、「すべての夢が叶ったら、何が見えるのだろうか?」と聞いたとき、ぞぞぞっと鳥肌が立ちました。いい質問ですねえ!と思いつつ、「次の夢を見るにきまっとろうにっ!」な~んて、考えちゃいました。とはいえ、私の夢がすべて実現したかといえば、まだいっぱい、眠っていたり、芽を出したばかりだったりするんですけどね。(^_^;)でね、新たな夢なんだけどねっ。聞いて聞いてっ!私は、コラボレーションというのに、ものすごく憧れています。映画づくりというのも、最高のコラボですよね。今でも、私が持っていないものを、仲間達が、ばーんと出してきて、その輝きを持っていることを、本人もはじめて知ったみたいな感動的な瞬間が度々あるのです。なんだか、言うのも照れるんですけど。週末は、歌詞づくりをしていたのです。先週は、BGMなり、テーマソングには、著作権なるものがあって、手続きしたり、お金をはらったりという面倒な作業が必要だということにとまどっていました。・・・自分たちでつくればいいじゃん!というのは、すぐに思いついたんだけどね。誰がつくるんじゃい?ということになるでしょう?それが、つくろうよ、ということになってね。(#^.^#)でね。私は、渾身のキモチをこめて、詞をつくったんだよね。あとは・・・。コラボする仲間が、どう受け止めて、どう生かしてくれるかなんだよね。結果を聴く前に、私は、ここで、夢実現を願うのです。時代に捧げられるような、美しい歌が生まれますように!!何万人もの人々の、夢実現を応援するような、せつなくも、チカラづよい、美しい歌が、私たちから、生まれますように!!・・・あ、ちゃんと表紙のデザインも考えてますから。両国のご隠居さん、リボンリボンさん、ご心配なく。(^_^;)
2005.03.15

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ 突然ですが、抽象です・・・。★★★★★★★★★★★★★★戦うのがこわくなったウルトラマンは苦戦した記憶に心が固まってしまう本当に怖いのは何なのか?-相手に向き合うことが怖いのか? 惨敗することが怖いのか? 自信を失った自分に打ちのめされるのが?戦うために必要なのは何なのか?-気力?克己?技術?ウルトラマンを励ますものは何なのだろう?何が喜びで何が魂をふるわせるのだろう?そして、なんで戦いつづけるのだろう?はじめの一歩を踏み出したそのときの意志と勇気と希望を見失ってはいないだろう?ときどき立ち止まったりたまには自分を甘やかしたり違う風景に身をおいたりしてねきっと勝つあなたはかならず自分に勝つ苦しみと恐怖心をゴミ箱に投げ捨ててそして次の扉を開けて新しい世界を見るのだ
2005.03.14

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ シナリオ「Water Color」のメインキャラクター、謎の絵描き、アザミのイメージです。アニメっぽい?このスケッチブックには、何が描いてあるのかな?(#^.^#)★★★★★★★★★★★★★★昨日はね、久しぶりに集中して絵を描きました。このところの私は、映画づくりのことばっかり考えているんで、登場人物のイメージを描いたりしていました。・・・考えてみれば、そんなものを描く必要はなかったんだけど。これまで、好きなものを、好きなように描いていた私は、ここにきて、「自分に課題を与える」モードになっちゃってました。ああ~、違うんだよね~。う~む、そうじゃなくってえ・・・。ふえ~ん・・・できないよお・・・。(ToT)ふっと、我に返って、へとへとになっている自分を発見しました。何をやっとるんじゃ、私は・・・。「絵を描く楽しみ」から、二度と迷子にならないと決めたじゃない?やめやめっ!苦しみの絵描きなんて、まるで、「音楽」が、「音が苦」になるようなもんだ。・・・気分転換に、メールボックスを開けてみると、両国のご隠居さんから、表紙の絵の件で、メールが来ていました。私は、これまで描いてきた200点以上の絵から選んでもらえばいいと思ってたのに、イメージに合うものがないんだそうで・・・。描けってことだよね・・・。ああ。やっぱり。次のステージなんだなあ・・・。こうじゃないといけないという「注文」ではないんです。だけど、自分で構築したイメージを、具体化するという課題なんです・・・よね?ふうううううううううう。ためいきをついたが早いか、ファイティング・ポーズをとって、つぶやいてしまうのです。おっしゃ!受けて立とうじゃない!・・・ってね。
2005.03.13

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ 去年の今頃描いた絵です。オランダのキューケンコフ公園は、そろそろ、たくさんの人々に、世界で一番美しい春を見せてくれるのかな?★★★★★★★★★★★★★★本の表紙の絵を提供させていただけるという、リボンリボンさんの原稿を拝読しました。数ページ目から、うむむと唸り、体を前に傾けて読みました。ネット詐欺・・・。「私は許せなかった」というタイトルで、4月終わりには、個人出版される予定です。ネットオークションで売られた、偽ブランド商品を発端に、彼女の戦いが始まったのです。「これは、ニセモノではないですか?」という彼女のまっとうな問いかけに対する、虚偽。いやがらせ。脅し・・・。彼女は、何と戦っているのだろうか?悪?そうじゃないような気がしたのです。自分の中にある、恐怖とか、弱気とか、事なかれ主義とか。あるいは、この世界に生きる意味を求めるキモチ。説明できない、やむにやまれぬものが、彼女を動かしているのではないかと感じたのです。あるいは、敵対している人々の中に、自分と同じ、もがきとか、喪失の記憶とか、幼児的な弱さだとかを感じながら・・・?。彼女の勇気に感銘を受けました。そして、日々勇気を持って、前に進めと、強烈なメッセージを受け取ったのでした。
2005.03.12

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★「あなたをささえてくれる仲間をつくろう。 何といっても、自分を変えようとするときには必要だ。 みんながあなたの成長を助けてくれるだろうから」 ルイーズ・L・ヘイ「こころがやすらぐ本」大和書房より先日から、私は、このメッセージをあちらこちらから受信しています。「ひとりでやろうとしないで、手を貸してってたのんでごらん」と。もしも、ひとりでやれば、傷つきません。ごたごたすることもないし、相手の期待を裏切ることもない。負担をかけることも、時間やエネルギーを奪うこともない。ひとりで苦しんで、悩んで、がんばって、ひとりで泣いて、落ち込んで、自虐すればいい・・・。誰も自分を責めることはできないし、悪い記憶が残ることもない。確かに、そんなふうに思っていること、あるかもしれない。でもね、助言をくださったKさんは言われたのです。「自分のできることで、誰かを助けることは、嬉しいんですよ!」って。昨日、私にとっては、特別な経験がありました。私にとっては、遠い存在であった「両国のご隠居」さんから、個人出版される「リボンリボンさん」の表紙を手伝ってほしいとの書き込みをいただいたのです。ボランティアなのでと、躊躇されたようです。なにをおっしゃいますやら!!大喜びに決まっているではないですか!!・・・そして、私は、やっと実感としてわかったのです。自分のチカラで、誰かを助けることは、喜びなんだと。ふりかえれば、シナリオの映画化で、ささえてくれている仲間たちがいる。いやいやなんだろうか?負担をかけていないだろうか?意外と小心モノの私は、ときどき、心配になります。でも、昨日、仲間たちは、目をきらきらさせながら、笑ってくれました。そんなふうに、私の毎日は、心がふるえることで、あふれています。
2005.03.11

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★とっても、ふしぎな感覚なんですけれど、シナリオを書いて、映画をつくっている過程で、違う風景が、くっきり見えてくるようになりました。現実よりも、色鮮やかな世界っていうか・・・。文章化、映像化という仕事が、色をはっきり見せているのかな?今の私にとって、この映画の行く末なんかは、二次的なもの。今感じているすべてに、私の心は、ふるえています。
2005.03.10

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ おととい、ロケ地さがしをしていて、見つけた風景。★★★★★★★★★★★★★★映画づくりは、思ったより順調に進んでいます。昨日、Kさんが編集してきたCD-ROMには、赤面してしまうような、画像が入っていました。はずかしいからじゃなくて、惚れちゃうような感覚?ええ、ええ、「自己満足に陥る」とかいうんですよね。でもさ、いいじゃない。今、このどきどきするような感覚を味わなければ、いつ感じるのか?昨日は、何歩も前進した日でした。できてきた20数秒の映像を、わいわいと教室で見たり。新たな仲間に、シナリオを読んでもらったり。主要キャストのひとりが決まったり。次のショットの場所を決めたり・・・。仲間たちと話し合うことにも熱が入ってきました。もっと、もっと夢を語り合おうよ・・・。私たちは、夢実現ができる時代を、いっしょに生きているんだから。
2005.03.09

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ 映画で使う(予定の・・・)幻想の絵。★★★★★★★★★★★★★★昨日は、2ショット目を撮りました。パソコン講座をやっているビルの高いところから、広島の街が輝いて見えました。ビデオカメラのディスプレイには、新鮮な驚きが映っていました。四角く切り取られた構図の中に、私は何かを発見しました。それは、なんだったんだろう?言葉にできないんだけど・・・。フィクションをつくっている現実・・・かな?夕方には、3ショット目のロケ地探しに行きました。シナリオの舞台は、広島市中央公園なんですが、行ってみると、思っていたのとは違っていました。私は、写真家の苦労を思いました。できあがった作品を見ると、「いいなあ、こんなにきれいな風景の中で仕事ができて!!」なんて感じるのですが、その風景に出会うまで、遠く旅をし、何時間も歩き回って、ベストな光を待ち、胸躍る瞬間まで、寒さや暑さをこらえ、しびれる体を励まし、あきらめそうな気持ちを建て直し、そして、撮れるか、撮れないか・・・。ひとりで、川のそばを歩いていると、夕日がきらきらと川面に輝きました。木の影。建物の影。散歩している人と犬。冷たい風の中で、くっつきあっている恋人達。仕事帰りのOLの、薄手のコートがひるがえる。ああ、贅沢な時間だなあ・・・。
2005.03.08

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ 私の絵具たち。★★★★★★★★★★★★★★え~、日曜日。私は、「よしっ!」と絵筆をとりました。これまでのお絵かきとは、ちょっと違います。映画の中で使う絵を描こうとしたのです。シナリオ「Water Color」には、世間から隠れ住んでいる絵描きが出てきます。絵描きは、自分の絵を、大切にしてくれる人に出会ってしまいます。この絵描きにとっては、自分の絵=自分自身なんです。つまり、絵を大切にしてくれる人=自分を大切にしてくれそうな人。絵描きは、一方的に、主人公を見てしまい、だんだん、想像の中で、その人が大きなものになっていくのです。絵描きは、一瞬見た「その人」を絵に再現しようと試みます。・・・これね、裏ストーリーです。(^^ゞでっ!私は、その絵描きになったつもりで、主役のO君を描いてみたんですが、これが、なかなか、なかなか、なかなか・・・えらいこっちゃ!!「その絵は、まるで、魂を描いたような、印象的な絵であった」とシナリオに書くのは簡単ですが。その絵、本当に描けるのかよ~!?自分の才能うんぬん、その前に、絵描きになったつもりになると、ものすごく切ないものでした。会ったのは一瞬。写真もない。リアルな思い出もない。ただ、自分の中の記憶。憧れ。幻想・・・。描けば描くほど、「違う!」と声がしてくる。自分の表現力にも、自虐的になってくる。絵描きは、ついには、主人公に邂逅するのですが、夢にまでみた人が、目の前で、自分のモデルになって座っていたとしたら、ああ、それが、私だったら、・・・卒倒しちゃうんじゃないの?描くどころか、見ることさえ、ものすごくしんどいことだよお。でも、同時に、絵描きとして、いとしい人をじっと見つめることができるのは、特権なんですよね。なまっちょろいデートなんてもんじゃないよ。凝縮された時間・・・なんだよね。きっと、絵描きは、大きく深呼吸をするだろう。今、描かなければ二度とチャンスは来ないに違いない。自分の感情を切り離して、絵に向き合おうと努めるだろう。そのうち、だんだん、絵描き魂がよみがえってきて、絵筆は動き出すだろうけど、ふっと我に返ったら、相手が自分を見つめていた・・・。ぞぞぞ・・・。・・・なんだか、すごい課題を自分に課してしまいましたが、ひとりでドラマにひたって味わうのも、なかなかのものでございました・・・。(#^.^#)
2005.03.07

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★昨日は、美容院にいきました。くせ毛の私は、ひさしぶりにストレートパーマをかけました。今は、さらさらヘアーです。(#^.^#)で、なんと5時間!土曜日の美容院は、とても混んでいて、お客さんがいっぱい。えんえん、待たされましたあ。その間、私は、映画シナリオの裏ストーリーを、目をぶって考え続けました。なんせ5時間もありましたからあ・・・。主要人物のおじいちゃん、おばあちゃんのことまで想像してしまいました。ああ、やれやれ~。外は暗くなり、あんなにたくさんいた人々もいなくなり、やっと私の髪も仕上がりました。お店を出て、ふと思いました。「ところで、そんなにリアルにシナリオを考える必要があるんだろうか?『冬のソナタ』で、チュンサンが、10年ぶり(?)にふるさと春川に帰ったら、元の家の鍵があいていて、部屋もそのままで、高校時代のカセットテープがそのままあっても、誰も文句もいわずに、あのドラマにはまっていたではないか!!そこに、なぜか、偶然に母親が来ても、だーれも、『そんなことあるわけないじゃーーーんっ』と怒らなかったではないか?もしかして、ドラマには、『お約束』みたいなものがあって、多少の、多いほうで、大目にみてもらえるものなのではなかろうか???」だいたい、リアルさを追求していくと、全然おもしろくない話になってしまうかもしれません。う~む。おととい、主人公のひとりが、私にささやきかけました。「私を忘れないで・・・・」って。すでに、異常な世界に入ってますね、私・・・。
2005.03.06

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ 映画のロゴをつくっちゃいました。(#^.^#)★★★★★★★★★★★★★★2日に最初の撮影をしました。3日には、それを、Kさんが、CD-ROMにおとして、編集してきてくれました。思ったより、「いけてるんじゃん!」でした。もちろん、カラスが鳴いたり、構図がぐらぐらと揺れたり、シリアスなはずの主人公が、うれしそうだったりしたんですけど・・・。撮影中、主人公の感情がこみあげてくるのを、演じる人と、撮る人がじーっと待っていた姿を背後から見ながらなんだか、じーんとしました。「だいじょうぶ、待ってるから」って。月曜日には、次の撮影に挑戦します。ずきずきするほど、楽しみっ!
2005.03.05

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ この絵は、映画のラストシーンの背景イメージです。★★★★★★★★★★★★★★シナリオ「Water Color」を何人かの、親しい人に見てもらいました。「いいねっ!」のひと言で、応援してくれる人もいるし、こまごまと、詳細にわたって、誠意をこめていろんな気づきをくださる方もいる。「なぜ、このひとは、このとき、こうしたのか?」登場人物たちには、ストーリーには表れなくても、それまでの生き様とか、裏づけが必要になってくるんですね。「え~、それはですねえ・・・・・」。過去にこんなことがあって、こんな性格になって、こんなキモチがあってえ・・・。私は、いつの間にか、登場人物それぞれのキモチになって、あれこれと思いをめぐらせるようになりました。そう。お話の裏にある、それぞれのストーリー。裏シナリオっていうんだろうか?それらが、さりげない行動や、せりふで表れてくるものなんでしょう。小説が、ひとりで書いて、書き終わったら、完了するものであるのに対し、シナリオというものは、映画なり、ドラマなり、映像化されてやっと終わるもなのだということを学びました。その間に、監督やら、俳優やら、関わる人の意見やら、思惑やら、背負っているものなんかがまぜこぜにされて、どんどん変化していくもの・・・。なんだか、この変化の過程が、たまらなく、エキサイティングですっ。
2005.03.04

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ この絵は、映画のシーンのイメージです。(#^.^#)★★★★★★★★★★★★★★昨日のお昼休み、映画「Water Color」は、人知れず、こっそりと、静かに、クランクインしちゃったんでした。パソコンの教室から歩いて10分足らずの広島で最も美しい場所のひとつ、比治山の丘の上で。未知数の俳優と、未知数のアートディレクターと、未知数の映画監督が、静かに、でも確実に、第一歩を踏み出したのでした。あ~、ものすご楽しかったっ!
2005.03.03

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ シナリオの鍵になる水彩画のイメージです。ホンモノは、もうちょっと、なんとかしたいっ。(ーー゛)★★★★★★★★★★★★★★何かを決断するには、時間がかかるんだなあって感じました。誰かが決断の結果を聞いたら、「ああ、はじめから、そのつもりだったんでしょう?」ということもあるけど。ココロの中では、いろんな葛藤があって、ああなったら、どうしよう?こうだったら、はずかしい。何もしないほうが、いいんじゃないか?これでいいじゃない。もうやめようよ・・・。なーんて、弱気がいろんな手法で説得してくるんです。だけど、同時に、「これは、チャンスだよ。他に何があれば、あなたは前に進むのか?具体的にいってみよ。そうすれば、間もなく、それはあなたの手にはいるだろう。だから、前に進め!前に進まんかいっ!」という声も、止まってはくれないんです。弱気・強気・弱気・強気・・・・。日曜日の朝、テレビで、ガッツ石松さんが出ていました。世界チャンピオンに挑む時の心境を、「コワイの半分、恐ろしいの半分」とコメントされたそうで・・・。私は、爆笑した後で、そうか、最強の戦う人でも、そんなものなのかとしみじみと感じたのです。だからねっ!先日の初シナリオ「Water Color」は、自分たちで映像化することに決めましたっ!まずは、30秒くらいの、映画の予告編みたいな作品をつくってみようって、仲間がいいこと、いってくれるんです。それができる前に、主役を買って出てくれている仲間の写真をとって、かっちょいいイメージ映像ができるじゃないかと思います。そう・・・。今動き出さなければ、10年待っても、「まだだ、まだだ」といっているかもしれない。小さくつぶやいてみる。これは、私の監督第1作なんだって。
2005.03.02

★★★★きまぐれ絵日記★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★先週の金曜日のことでした。なにげなく、テレビを見ていたら、その曲に出会ったのです。森山直太郎さんの「時の行方~序・春の空~」。ショックなまでの、ひとめぼれでした。次の日には、レンタルやさんに行って、アルバムを借りてきました。・・・りゃりゃ????あの曲のイメージと違うなあ。昨日、今度はCDやさんにいって、超ひさしぶりに、CDを買いました(私って、あいかわらず、しぶちんっ)。ココロをわしづかみにされました。ああ、私、この曲に、惚れちゃったんだ・・・。いいとか、素敵だとか、そんなレベルじゃない。そこまで、ココロを揺さぶること・・・。それが、アーティストの挑戦なのか?
2005.03.01
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()

