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10月28日、ハリウッドにあるブローマンズ・チャイニーズ・シアターで、ロバート・ダウニー・Jr.とザック・ガリフィナーキス共演、最新コメディ、「DUE DATE (原題)」のプレミアが開催されました! (*^ ^*) V主演のお2人をはじめ、トッド・フィリップス監督、共演のミシェル・モナハン、ジェイミー・フォックス、ジュリエット・ルイス、今作で大活躍しているらしいフレンチ・ブルドックのサニーくんも出席して華々しいプレミアになったようです。ロバートさんの奥様で、今作のプロデューサーも務めているスーザン・ダウニーももちろん、仲良く出席しています! (=^ ^=) ♪アメリカでの公開は11月5日で、「ハングオーバー 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」が大ヒットしたフィリップス監督の作品でもあり、キャストも実力派揃いで期待大です!作品の内容については、2月6日の日記と7月15日の日記に書きましたので、よろしけらば参考にしていただければと・・・。 (*^ ^*) ゞ追加情報としては、フィリップス監督自身も脇役で出演していて、また最近、泥酔してホテルで暴れて搬送されたとか、3度目の離婚申請をしたと報道されているチャーリー・シーンも出演しているようです。そのチャーリー・シーンの役名が、現在アメリカでシーズン8がオンエアされている、シットコムTVドラマ「チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ」の役名でもある“チャーリー・ハーパー”になっているので、同ドラマとクロスオーバーさせたとってもスペシャルなシーンが入っているのかも・・・。(笑)まだ日本での公開日が決まっていませんが、年明けくらいまでにはぜひ!(祈)予告編は下記オフィシャルサイトかYahoo! Moviesサイトで・・・。(Yahoo! Moviesサイトでは予告編以外に2つのシーンもご覧になれます。)「DUE DATE」 オフィシャルサイト (アメリカ版)「DUE DATE」 (Yahoo! Moveisサイト) (英語)
Oct 28, 2010
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20世紀フォックスの創立75周年を記念したキャンペーンが7月15日から始まっています!応募はモバイルサイトからできるようになっていて、メモリアルグッズが当たるキャンペーンです。簡単なゲームに挑戦すると、その場で当たりハズレがわかるようになっていて、毎日チャレンジできます。第1弾の“メモリアル特製ポスター”のプレゼントは9月27日で終了していますが、現在、第2弾の“メモリアルポストカード8枚セット”が当たるキャンペーンが開催中で、12月11日まで、毎日10名(計750名)に当たります。 (*^ ^*) ゞまたWチャンスとして、応募者の中から話題の新作「ウォール・ストリート」の鑑賞券がペアで75組にプレゼントされるという、さらにスペシャルな企画になっています。ほぼ毎日チャレンジしていたのですが、数日前に当選し、ポストカードが届きました~!“20世紀FOX 75周年ロゴ”と、「サウンド・オブ・ミュージック」「ロミオ&ジュリエット」「ムーラン・ルージュ」「明日に向って撃て!」「トラ・トラ・トラ!」「エイリアン」「インディペンデンス・デイ」の7作品のポスターがポストカードになっています。下記キャンペーンサイトで、名作の数々を集めた“75周年記念ムービー”のスペシャル映像、また、プレゼントになった特製ポスターやポストカードの図柄、キャンペーンの詳細などがご覧になれます。“20世紀フォックス 創立75周年” キャンペーンサイトちなみに、キャンペーンは第3弾もあるのでどんなメモリアルグッズなのか楽しみです! (=^ ^=) ♪
Oct 25, 2010
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両親の離婚によって心を閉ざし、反抗的な態度ばかりをとっていた少女が、父親のもとで過ごすひと夏で経験する初恋、そして親子の愛と絆を描いた感動ドラマです。 “私は、あの夏を決して忘れない。 初めての恋にきらめき、 パパとの最後の時を過ごした、 特別すぎる夏だから・・・”原題は、“THE LAST SONG”。≪ストーリー≫両親の離婚に傷ついた17歳の少女ロニーは、いまだに父親のことを許せずにいた。ロニーは名門ジュリアード音楽院にピアノの才能を認められ入学を許されていたが、入学を拒否し、万引きをして補導され、自分の殻に閉じこもっていた。母キムは、ロニーの心を落ち着かせようと、故郷であるジョージア州の海辺に住む、別れた夫スティーヴのもとへ、弟ジョナと一緒にひと夏の間預けることにした。父親と久しぶりの再会を喜ぶジョナとは対照的に、ロニーは話すらしようとしなかった。ビーチを散歩していたロニーは、ビーチバレーをしていた青年ウィルと出会い、一緒の時間を過ごすうちに、お互いに惹かれ合っていくのだったが・・・。≪スタッフ≫監督はジュリー・アン・ロビンソン、製作はアダム・シャンクマン、ジェニファー・ギブゴット、原作はニコラス・スパークス、脚本はニコラス・スパークス、ジェフ・ヴァン・ウィー、撮影はジョン・リンドレー、プロダクションデザインはネルソン・コーツ、衣装デザインはルイーズ・フログリー、編集はナンシー・リチャードソン、音楽はアーロン・ジグマン、音楽監修はバック・デイモン。≪キャスト≫ロニーにマイリー・サイラス、父スティーヴにグレッグ・ギニア、母キムにケリー・プレストン、弟ジョナにボビー・コールマン、ウィルにリアム・ヘムズワース、他にハロック・ビールズ、ニック・ラシャウェイ、カーリー・チェイキン、ケイト・ヴァーノンなど。今年の6月12日に日本でもロードショー公開されましたが、DVDとブルーレイが10月20日にリリースされるのを記念して開かれた試写会に行って来ました。原作&脚本のニコラス・スパークスは、映画化された「メッセージ・インア・ボトル」「ウォーク・トゥ・リメンバー」「きみに読む物語」「最後の初恋」の原作者です。ニコラス・スパークスの原作だったことや、そして「ハンナ・モンタナ」でブレイクしたマイリー・サイラスの主演作で、また父親役がグレッグ・キニアだったこともあり、映画館では観ていなかったので楽しみにしていました。軸となっているストーリーは、ロニーの父親に対する気持ち変化、親子の絆ですが、あれだけ無視していた父親に、恋人ができた途端、あっさりと心を開いてしまうのは、ちょっと安易な展開で、17歳の乙女心とはそんなものなのかも・・・。(苦笑)ロニーや恋人ウィルの家族や友達など、いろいろなエピソードが盛り込まれ、周りの登場人物の細かい出来事を、やや描き過ぎの感も無きにしも非ずでした。前半は、笑える場面なども織り込みながら、ロニーとウィルの恋物語が展開し、終盤以降、ある事実が明かされてからは、悲しみ色に変わっていきます。「ハンナ・モンタナ」はTVで少しだけ観ましたが、あまりマイリーのことは知らず、ミュージシャンとしても大人気ですが、女優としてはどうなんでしょう・・・。(笑)ロニー役のリアム・ヘムズワースと、今作で出会い、撮影中から交際が始まり、マイリーが18歳になる今春に結婚するという話も報道されていましたが、結局、今夏には破局したことをリアム側が正式にコメントしたようです。リアムはこれまではTVドラマ中心でしたが、今作以降、映画出演の予定も決まり、好青年役がとても似合っていたので、今後、どんな役を演じるのかが楽しみです。そして、コメディからシリアスまでこなす演技派グレッグ・キニアはさすがでした。愛くるしい息子ジョナとの笑えるやりとりも、愛娘ロニーを見守ろうとする姿も、とても素敵なお父さんを演じていて、今作の別の意味での主演だったと思います。ジョナ役のボビーくんはかなりおませな感じで、演技達者な子役でした。(笑)母親役のケリー・プレストンは久々にスクリーンで観ましたが相変わらずお綺麗です。ご存知の通り、ジョン・トラヴォルタの奥さまで、2009年1月、バハマで休暇中に、当時16歳だった長男ジェットくんを亡くすという悲しい出来事がありましたが、今年5月に妊娠したことを発表し、その後、男の子であることも公表されました。ジュリー・アン・ロビンソン監督は「グレイズ・アナトミー」「Weeds ママの秘密」など、数多くのTVシリーズで監督を手掛け、今作で初めて長編映画のメガホンを執りました。来年、2作目の映画となるキャサリン・ハイグル、ジュン・レグイザモ共演のコメディ、「One for the Money」が公開される予定になっています。ティーンネイジャーにオススメの作品で、エンディングではマイリーの歌が流れ、劇中でもマルーン5などポップな曲が使われ、海や砂浜などのロケーションだったり、海がめの赤ちゃんが生まれたり、水族館、ビーチバレーなどの夏模様が楽しめます。「ラスト・ソング」 オフィシャルサイト
Oct 18, 2010
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ビートルズを結成する前の若き日のジョン・レノンを描いた青春ストーリー。生みの親である実母と育ての親である伯母とジョンとの関係、苦悩や孤独感、そして音楽の道へと歩んでいく、知られざるジョンの生い立ちが描かれています。 “歌ってなんかいなかった。 愛を叫んでいたんだ。 二人の母に愛され、 その愛に傷つき、 彼はジョン・レノンになった。”原題は、“NOWHERE BOY”。≪ストーリー≫1950年代のリヴァプール。ジョン・レノンは伯母ミミに育てられ、反抗期真っ最中の問題児だった。ある日ジョンは、近所に実の母ジュリアが住んでいることを知る。ジョンに音楽の素晴らしさを教えてくれる自由奔放なジュリアに対して、厳格なミミは向上心を持った大人になることを望むのだったが・・・。≪スタッフ≫監督はサム・テイラー=ウッド、製作はロバート・バーンスタイン、ダグラス・レイ、ケヴィン・ローダー、製作総指揮はマーク・ウーリー、テッサ・ロス、クリストファー・モル、ジョン・ダイアモンド、ティム・ハスラム、脚本はマット・グリーン・ハルシュ、原作はジュリア・ベアード、撮影はシーマス・マッガーヴェイ、編集はリサ・ガニング、プロダクションデザインはアリス・ノーミントン、衣装デザインはジュリアン・デイ、音楽はウィル・グレゴリー、アリソン・ゴールドフラップ、音楽監修はイアン・ニール。≪キャスト≫ジョン・レノンにアーロン・ジョンソン、ジュリア・レノンにアンヌ=マリー・ダフ、ミミ・スミスにクリスティン・スコット・トーマス、他にデヴィッド・スレルフォール、デヴィッド・モリッシー、トーマス・サングスター、サム・ベル、オフィア・ラヴィボンド、ポール・リッターなど。今年はジョン・レノンの生誕70年、そして没後30年というアニバーサリーイヤーです。日本では今秋公開となりましたが、イギリス、アメリカをはじめ、世界各国で昨年末から今年にかけて順次公開され、また、さまざまな映画祭にも出品されています。ドキュメンタリーではないジョン・レノンの若き日を描いた作品ということで話題になり、今年初めに、サム・テイラー=ウッド監督と23歳年下のアーロン・ジョンソンとの間に、赤ちゃんができたことでも話題になりました。(お嬢さんが3ヶ月前に生まれました!)ジョンに扮したアーロン・ジョンソンは、とてもきれいなブルーの瞳をしていて、実際のジョンの若い時よりも、かなりハンサム(笑)ですが雰囲気は出ていました。アーロン自身、話し方や仕草など、いろいろな映像を観て研究をしたそうです。実母役のアンヌ=マリー・ダフと伯母役のクリスティン・スコット・トーマスは、言うまでもなく、お2人とも素晴らしい女優さんで今作でも熱演しています。余談ですが、ポール役のトーマス・サングスターはややイメージが違うような・・・。ジョン・レノンが衝撃を受けたエルヴィス・プレスリーなどのアメリカンロックや、ビートルズの前身となったバンド“クオリーメン”などいろいろな音楽が使われていて、これまで語られることのなかったジョン・レノンのストーリーが展開していきます。5歳から伯母夫婦に育てられたジョン、実母との再会、音楽とギターに夢中になり、やがて、ポール・マッカートニーやジョージ・ハリソンと出会うことに・・・。17歳の誕生日に、伯母と母と自分を巡る悲しみの過去を知ることになります。ジョンの“お母さんのこと”は知っていましたが、かなり問題児だったことや、こんなにもいろいろな出来事があり、つらい時期を過ごしたことを初めて知り、終盤には涙が溢れてきて止まりませんでした。11月5日(金)より全国ロードショー公開されます。 (R15+指定)「ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ」
Oct 14, 2010
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天性のドライビング・テクニック、甘いマスクに秘められた激しい闘志で、F1界だけじゃなく、世界中を魅了したスーパースター、アイルトン・セナの生誕50年記念として製作されたドキュメンタリーで、セナの遺志を受け継いだ“アイルトン・セナ財団”の全面協力のもと、各国から提供されたレース映像や貴重なプライベート映像、セナ自身の言葉、関係者のインタビューなどが盛り込まれています。 “34歳の若さで突如この世を去った天才ドライバー。 彼は自らの命を捧げ音速の先に、何を追い続けていたのか?”原題は、“SENNA”。≪概要≫類い希な才能と貪欲なまでの闘争心を武器に、24歳でF1デビューを飾り、瞬く間に世界の頂点へと登り詰め、数々の栄光を手にしたアイルトン・セナ。しかし、1994年のサンマリノGPで、34歳の若さでこの世を去った。今なお、多くの人に語り継がれ、そして愛され続ける“音速の貴公子”セナの輝かしいドライバー人生の光と影に迫るドキュメンタリー。≪スタッフ≫監督はアシフ・カパディア、製作はジェームズ・ゲイ=リース、ティム・ビーヴァン、エリック・フェルナー、製作総指揮はケヴィン・マクドナルド、マニシュ・バンディ、デブラ・ヘイワード、ライザ・チェイシン、脚本はマニシュ・バンディ、音楽はアントニオ・ピント。≪キャスト≫アイルトン・セナ、アラン・プロスト、ロン・デニス、フランク・ウィリアムズ、ネルソン・ピケ、ナイジェル・マンセルなど。8月20日の日記にも書きましたが、アイルトン・セナの初のドキュメンタリー映画で、製作国のイギリス、母国ブラジルも含めた世界に先駆け、日本で最速公開されました。セナがちょうどマクラーレンに移籍した頃、会社のF1好きの先輩の影響で、レースをTVで観るようになり、あっという間にセナのファンになっていました。TVで観たことがあるレースシーンやインタビュー、表彰されている姿などの他に、レース前に行われるドライバーミーティングや、家族と過ごすプライベートな時間、TVのバラエティ番組に出演していたり、インタビューを受けたりしている姿など、本当に貴重な映像がたくさんありました。当時もスゴイと思っていましたが、プロストとの確執についても詳しく取り上げ、FISAのバレストル会長の政治的な圧力についてもインタビューで率直に話し、セナ自身のインタビューをはじめ、マクラーレンチームのロン・デニス監督など、レース関係者はもちろん、セナのお母さんやお姉さんなどのコメントもあり、3度のワールドチャンピオンになったセナの苦悩や葛藤をあらためて知りました。そして、運命の1994年5月1日。イモラサーキットのタンブレロコーナーでのまさかのクラッシュ・・・。今でも、あの衝撃的な映像は、夢だったのではないかと思ってしまいます。涙を堪えきれずにセナの死をカメラに向かって伝えるフジTVの三宅アナ、解説の今泉純さん、ピットリポーターの川井さんの姿も忘れられません。当時のオンエアやオンボードカメラの映像なので、画質はいいとは言えませんが、セナのファンはもちろん、セナを知らない世代の方にも観て欲しい作品です。10月8日より全国ロードショー公開されます。「アイルトン・セナ ~音速の彼方へ」 オフィシャルサイト
Oct 13, 2010
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イギリスのエンパイア誌が、“史上最高の3部作映画 33(The 33 Greatest Movie Trilogies)”を発表しました!選出方法は読者による投票で決められ、選ばれた作品の中には、本来の意味での3部作ではなく、4作以上続いているシリーズ中の3本もランクインしていますが、エンパイア誌の編集部では、「物語として3部作と位置づけられる、統一性のあるものはカウントした」と説明しています。見事、第1位に選ばれたのは、J・R・R・トールキン原作の「指輪物語」を映画化したピーター・ジャクソン監督によるファンタジー「ロード・オブ・ザ・リング」3部作(2001~2003)。原作も同じく3部作になっていて、映画も最初から3部作を構想して製作・公開された正統派で、3作品ともアカデミー賞を複数受賞し、完結編となった「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」は、作品賞と監督賞を含む、全11部門を制覇しました。 (=^ ^=) ♪第2位には「スター・ウォーズ」(エピソード4~6)、第3位には「バック・トゥ・ザ・フューチャー」が選出され、「スター・ウォーズ」(エピソード1~3)も第15位にランキングされています!トップ33に選ばれたシリーズ作品は次の通りとなっています。 (※明記のないシリーズは第1作から第3作を指しています。)≪史上最高の3部作映画 33≫ 第 1 位 「ロード・オブ・ザ・リング」 第 2 位 「スター・ウォーズ」(エピソード4~6) 第 3 位 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 第 4 位 「トイ・ストーリー」 第 5 位 「ゴッドファーザー」 第 6 位 「ジェイソン・ボーン3部作」 (「ボーン・アイデンティティー」「ボーン・スプレマシー」「ボーン・アルティメイタム」) 第 7 位 「インディ・ジョーンズ」 第 8 位 セルジオ・レオーネの「ドル箱3部作」 (「荒野の用心棒」「夕陽のガンマン」「続・夕陽のガンマン」) 第 9 位 「マトリックス」 第10位 「死霊のはらわた」 第11位 クシシュトフ・キエシロフスキーの「トリコロール3部作」 第12位 「エイリアン」 第13位 「パイレーツ・オブ・カリビアン」 第14位 「ダイ・ハード」 第15位 「スター・ウォーズ」エピソード1~3 第16位 「スパイダーマン」 第17位 「スクリーム」 第18位 パク・チャヌクの「復讐3部作」 (「復讐者に憐れみを」「オールド・ボーイ」「親切なクムジャさん」) 第19位 「裸の銃(ガン)を持つ男」 第20位 「X-MEN」 第21位 「ターミネーター」 第22位 「インファナル・アフェア」 第23位 「マッドマックス」 第24位 「オースティン・パワーズ」 第25位 「飛べないアヒル(マイティ・ダック)」 第26位 「ブレイド」 第27位 「ミレニアム」 第28位 ロバート・ロドリゲスの「デスペラード3部作」 (「エル・マリアッチ」「デスペラード」「レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード」) 第29位 ジョージ・A・ロメロの「ゾンビ3部作」 (「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」「ゾンビ」「死霊のえじき」) 第30位 「ミッション・インポッシブル」 第31位 イングマール・ベルイマンの「神の沈黙3部作」 (「鏡の中にある如く」「冬の光」「沈黙」) 第32位 「ハンニバル・レクター3部作」 (「羊たちの沈黙」「ハンニバル」「レッド・ドラゴン」) 第33位 ケビン・スミスの「ジャージー3部作」 (「クラークス」「モール・ラッツ」「チェイシング・エイミー」)「ハリー・ポッター」シリーズが選出されていないのは、最終章の公開がこれからだからでしょうね。
Oct 3, 2010
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TBS-TVの土曜日にオンエアされている“王様のブランチ”のLiLiCoさんが担当する映画コーナーで、スタジオに登場したり、インタビューしたキャストや監督さんなどのサイン入りのポスターやプレスなどを半年に1回くらいのペースで、視聴者にプレゼントするという企画があってダメモトで応募しました。今回も、この半年で話題になった国内外の映画から、たくさんのプレゼントが用意されていて、「第9地区」のインタビューで、とても気さくにアドリブで演技までしてくれた主演のシャルト・コプリーさんのサイン入りマスコミ用プレスシートに応募したら、何と当選して、今日届きました~! (=^ ^=) ♪これです! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓あまり上手く撮れなかったのですが、ゴールドのマジックで“Sharlto Copley”とサインが入っています!「第9地区」はドキュメンタリタッチで描かれていて、エイリアン対策課のヴィカスに扮していましたが、今夏公開された「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」では個性的なマードック役で出演していて、2作品とも大ヒットとなり、本業はプロデューサーですが俳優としても一躍メジャーになりました。今のところ、次回出演作やプロデュース作はなさそうですが、2作品共もしかすると続編があるかも知れないし、また、全然違った作品で役者さんとしてもぜひ活躍して欲しいです! (*^ ^*) ゞ“王様のブランチ”のLiLiCoさん、映画コーナーのスタッフの皆さま、有難うございました!
Oct 2, 2010
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FOXインターナショナルチャンネルさんで、『映画「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」ネックストラップと“FOX 自由帳”が当たる!』というキャンペーン企画がかなり前にあり、応募していました!応募時に希望賞品が選べたかどうか忘れてしまいましたが、「24」のジャック・バウアーこと、キーファーさんが表紙になった“FOX 自由帳”(非売品)が当選しました~!! (=^ ^=) Vこれです! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓B5サイズで、中表紙には、黒板のイラストに話題のTVドラマ・ミュージカル「Glee」のキャストのフォトや、落書き調で、“ジャック バウアー” “24” “ぷりずん ぶれいく”と書き込まれていて、似ても似つかぬ拳銃を持ったジャックの似顔絵や、日直のところには相合傘で“じゃっく” “てりー”と・・・。(笑)裏表紙は、“ナショジオ自由帳”と書かれていて、ナショナル ジオグラフィック チャンネルから、“サイエンスワールド”の宇宙船と地球が写ったフォトになっています。中は、“FOX”と“NATIONAL GEOGRAPHIC CHANNEL”という文字が透かしで入った白いページになっています。ちょうど、このフォトになっている「24」のファイナルシーズン(シーズン8)のレンタルが始まり、文庫本が発売されたところだったので、また1つ、「24」の想い出が増えてすごく嬉しいです! (*^ ^*) ゞFOXインターナショナルチャンネルさん、本当にありがとうございました。 大切にします!ここで、FOXインターナショナルチャンネルさんに代わって、「24」ファンの方へお知らせを・・・。何と、「24」シーズン1から7までを、1週間ぶっ通しで、一挙168時間、連続放送があります!放送日程は、2011年1月1日から、毎日1シーズン、しかも1時間に1話という、まさに「24」のドラマと同じリアルタイムでの放送で、連続7日間の計168時間です!168時間連続放送というのは、ギネス世界記録で連続放映された最長時間の新記録なので、放送完了後にギネス世界記録として認定される予定だそうです。このニュースをアメリカにも届けたら、スタッフやキャストがすごく喜ぶでしょうね~。放送時には、何やらすごいキャンペーンの実施が予定されているとか・・・。(喜!)
Oct 1, 2010
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