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エンラク(笑点)じゃないよ、エイラクだよ。うわーーーーーーーーーーーああああんすべてが完璧だった登場人物のキャラクターから衣装に至るまで。中国ドラマにまったく関心のない人にもおおいに楽しめる作品だ。私が最後まで気になったのは、二人がどうなるのか私がいう二人というのはエイラクと王様ではなくて、フファンとどうなるんだ???惚れやすい私はあっという間にはまったよ。エイラクに対する一途さには惚れるよねところがどっこい二人のラストが切ない切ないよくぞこれだけひっぱるなあというぐらい、一話ごとに次々と仕掛けがある。一筋縄ではなにごともいかないということはわかっているけど、だれも信用できないくせ者だらけの中で、どん底に突き落とされてもいつも自分の居場所を作ってしまう。あの華奢な体で自分の信念を貫くエイラクの姿は本当にかっこいい。人生において、だれにでもどん底があるけれど、常にはい上がる強さは見習いたいと思う。それにしても早くもエイラクロスだわ。もう一回見ようかな・・・
2019.09.28
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やっと34/70話。『瓔珞(エイラク)』にどっぷりハマる。やめられないとまらない。この感覚はなに以来だろうと思い起こしてみたらそうだ!『チャングム』以来だ!こんなに長編なのに、ぐいぐい引っ張られている感じ。34話。もう涙なくしては見られないハンカチ必須毎回毎回内容が濃い濃い。一話ごとに一人でジェットコースーターに乗って、「ぎゃー」とか「げー」とか声を上げ、上下に揺り動かされて、ぐるぐるげろげろやっとゴールにたどり着いてぐったりしている。さて、後半戦の展開やいかに
2019.09.22
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「瓔珞(エイラク)~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」まずなによりも目を魅いたのは細部に渡る衣装の美しさと豪華さ。出てくる人、出てくる人のお召し物がなんたる贅沢さ。どうしたことだろう。鮮やかな色使い、舞台が刺繍工房ということもあり、本当にどのシーンも華麗で煌びやかだ。主人公の女官は松雪泰子の若いころにそっくり。自分の才能と知恵と恨みを晴らしたい一心で、上へ上へと上り詰めて行く。華やかな紫禁城の表側と裏側をとくとご覧あれ。
2019.09.03
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