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本体下の試験管の前に真鍮線のガードを付けて完成です。IMGP7992 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房IMGP7994 (475x640) posted by (C)革人形の夢工房IMGP7999 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房IMGP8001 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.31
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鎖を両脇の金具の爪にかけて、万華鏡本体が落下しにくくします。あとは木台にも落下防止のガイドを付けて完成です。IMGP7880 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.30
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水性ステインで着色します。IMGP7875 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房真鍮線を金属板にに巻きつけてから、一輪ずつに切り離し鎖状に繋げました。これは万華鏡本体が木台から落ちないようにする為のものです。IMGP7877 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.29
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木台の淵をトリマーで面取りしてから、万華鏡を立て掛ける為の板を木台の底から木ネジ止めしました。IMGP7865 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房手持ちの金具などを仮置きしてこの後の工作を考察中。IMGP7866 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.28
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万華鏡本体に真鍮釘を打ち終わりました。全体的に真鍮釘を打とうかと思いましたが、今はこのくらいで。IMGP7850 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房万華鏡を使わないときに飾って置ける台を作ろうと思います。試験管を装着した万華鏡本体と予備の試験管2本を収納できるようにします。集成材を切り出していきます。IMGP7861 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.27
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染めた牛革(1.6ミリ厚)を木工ボンドで一面ずつ貼りこんでいきました。IMGP7833 (640x475) posted by (C)革人形の夢工房淵にドリルで下穴を開けて、真鍮釘を打ち込んでいきます。IMGP7835 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.26
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万華鏡の外装をいろいろ検討して、革を貼りこんでから真鍮釘で押さえることにしました。革用染料で染めていきます。IMGP7810 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房これが革用の水性染料です。
2014.07.25
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試験管に色ガラス片、ビーズ、真鍮片などを入れて万華鏡にセットしました。これを明るい所で見るとIMGP7798 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房こんな感じですが、写真ではなかなかうまく撮れません。IMGP7796 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房IMGP7793 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.24
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切り出した板材を接着していきます。IMGP7789 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房今回の万華鏡はビーズやガラス粒・真鍮片など試験管に入れたものを使うので、真鍮線で輪を作り取り付けました。IMGP7791 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.23
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表面反射鏡が入手できたので万華鏡を作ろうと思います。ミラーシステムは3枚の鏡を使い2等辺三角形に配置します。どのような外装にするか迷いましたが、板材で箱を作り周りに革を貼りこむことにしました。手持ちの板材を設計図に従ってカットします。IMGP7788 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.22
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ストラップ用の革を切り出して金具を取り付けます。IMGP7770 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ストラップを取り付けて完成です。IMGP7772 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.21
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寝い終わったらケースを出来上がりの線で切り落とします。IMGP7764 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ケースの角を丸めてから、ストラップ留めを接着してから縫いつけました。IMGP7769 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.20
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レンズフード部と物入れ部分を接着してから、手縫い穴を開けていきます。IMGP7761 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房木工用のクランプを手縫い馬代わりに使って縫っていきます。クランプの金属部分に手縫いの糸が絡まりやすいので、その部分にタオルなどをかけて覆うと引っかかりにくくなります。IMGP7762 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.19
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レンズフード部を出来上がり線でカットして、切り口部分を処理します。IMGP7757 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房物を入れる部分とレンズフードとのかぶさり具合で、ケースの大きさが決まるのでそれを考えてマグネットホックの取り付け位置を決めます。IMGP7758 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.18
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一晩木型に入れた状態で乾燥させたものです。一番最初に木型に入れるときにはかなり大きめの革を使うのですが、回を重ねるごとに余分なところが出ないように型紙を修正して小さくしていきます。しかしやりすぎると絞り出しにくくなります。IMGP7753 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房床面にトコノールを塗ってからヘラでこすって磨きます。IMGP7754 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房トコノールです。
2014.07.17
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またまたカメラケース型ケースを作ります。今回は最初から下染めした革を絞り出します。IMGP7747 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房こちらは背からケーストップ部分を一括で絞り出していくので少し大変です。このまま一晩置いておきます。IMGP7748 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.16
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ミラーを50ミリ角に6枚裁断し、3枚の角を三角に切り落としてのぞき穴を作りました。IMGP7730 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房中をのぞくとこんな感じです。IMGP7736 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房線の模様は三枚のミラーに刻み付けたカッターの痕です。カッターの痕から外光が入りまるで細いスチール線のように見えます。IMGP7742 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.15
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立体万華鏡を0.5ミリ厚の塩ビミラーを使って作ります。このミラーはカッターで簡単に切断できます。一辺50ミリの正方形を6枚切り出します。IMGP7726 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.14
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ワッシャーを外してみると、黒点が出てました。このワッシャーは買ってからまだ数回なのですが、鉄分と湿らせた革が反応したようです。このままでは使えないので革染料で染めます。IMGP7581 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房染料が乾いたところで手縫しました。IMGP7601 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.13
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穴を開けて湿らせたヌメ革(2ミリ厚)2枚の間にビー玉を挟みます。それをワッシャー2枚で挟んでハンドクランプで固定します。このまま一晩置いておきます。IMGP7576 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房洗濯バサミの巨大なものです。
2014.07.12
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厚紙で作ったケースに茶系の包装紙を貼りこんで完成です。IMGP7556 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房表紙に色違いの紙を貼りました。IMGP7558 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.11
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厚紙で作ったケースに茶系の包装紙を貼りこんで完成です。IMGP7556 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房表紙に色違いの紙を貼りました。IMGP7558 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.11
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上巻と同じように表紙を作り仕上げました。IMGP7550 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房今回は上下2巻をケースに入れるので、厚紙で箱を作りました。この箱の外側に仕上げ用の紙を貼っていきます。IMGP7552 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.10
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今回の豆本は上下巻物なので2冊一緒に紙のケースに入れます。そのために大きさをそろえなくてはいけないので、ここで下巻も同時に作業していきます。版下を裁断していきます。IMGP7541 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房折丁を縫い綴りました。IMGP7542 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.09
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表紙を貼る厚紙にパイプのかたちの切り込みを入れ、そこの紙を少し剥がして窪ませます。IMGP7538 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房表紙用の紙に厚紙を貼り、パイプの形をスパチュラで丁寧に押さえて窪ませます。IMGP7540 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.08
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今回からコナン・ドイルの「グロリアスコット号」の豆本を作ります。いつものように青空文庫さんを利用させていただいて、豆本用に版下を作っていきます。このお話は長いので上・下の2巻ものになります。印刷したものを千枚通しで折線をつけてから、裁断します。IMGP7534 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房折丁を作って縫い綴っていきます。IMGP7535 (640x480) (2) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.07
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アンティックダイを拭き取って完成です。しばらく使ってみてから、改良版を作ろうと思います。IMGP7511 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.06
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真鍮棒にワッシャーを入れて両端を叩いて、革の蝶番を留めつけたのですが、1ミリ程がたつきがあったので0.5ミリの真鍮線を輪にしたものを巻きつけました。IMGP7509 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房アンティックダイを筆塗して着色していきます。しばらくしてから布でふき取ります。IMGP7510 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.05
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ベルトの位置を決めて縫いつけました。ギボシは軽い力で留めとはずしが出来てなかなかいい感じです。IMGP7506 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房革の蝶番の芯棒をどのように抜けないようにするか考えた結果、ワッシャーを入れてから真鍮棒の両端を叩いて抜けないようにすることにしました。右側の方は叩いて抜けなくしてあります。IMGP7508 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.04
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作品展示のお知らせ 2014年7月4日(金)~7日(月)まで 七夕祭り 織姫展(手芸展) いろんな作家さんの手作り作品が並びます。 わたしも革人形6点と絞り出しで作った革の小物、ホワイトメタル、 豆本を展示します。 ぜひおいで下さい。 場所 旧後藤家商家交流資料館 宮崎県都城市高城2857 時間 午前10時~4時 入館料 高校生以上200円 小・中学生100円 (織姫展期間中の入館料は初回のみ) お問い合わせ 電話 0986-58-6900ギボシに取り付けるベルトを両面テープで仮留めして、一番いい位置を決めます。IMGP7504 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.03
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ケースの淵を手縫いしました。IMGP7499 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ケースの背に豆レバーナスカンを縫いつけました。IMGP7502 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.02
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ふた部分は外してケース周りを手縫いしました。IMGP7497 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房余分な革を出来上がり線で切り落としていきます。IMGP7498 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.07.01
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