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耐水ペーパー400番から1500番まで使って研いだ後、銀磨き剤を布に付けて磨きました。銀いぶし液に付けて黒染めしたものを、もう一度磨きました。IMGP8587 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房落款入れの蓋に乗せた状態です。こんな感じに象嵌したいので、これから駒の形に削ります。IMGP8589 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.30
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カッターナイフなどを使って、銀粘土の駒に文字を彫りこみました。IMGP8579 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房電気炉で焼成したものにステンレスブラシをかけました。これから、耐水ペーパーを段階的にかけていきます。IMGP8585 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.29
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蝶番を取り付けるために箱の一部を削り取りました。IMGP8570 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房乾燥した銀粘土に「歩兵」の文字を下書きしました。カッターなどを使って彫りこんでいきます。IMGP8575 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.28
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蓋の内側部分にもクッション材を入れて布を貼りこみました。IMGP8567 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房銀粘土で小さな将棋の駒を作って木箱の蓋に象嵌しようと思います。銀粘土を厚さ2ミリに延ばして、駒形にカットして乾燥させます。IMGP8564 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.27
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ラッカーを繰り返し重ね塗りしました。IMGP8561 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房木印の周りを盛り上げて不用意に動かないようにしました。IMGP8563 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.26
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スポンジ状のクッション材に溝を切って布を貼りこみ、落款印や朱肉などが動かないように作ってみました。このあと木箱をラッカー塗装していきます。IMGP8549 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.25
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箱の周りにサンドペーパーをかけて仕上げました。IMGP8543 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房水性着色剤を筆塗します。IMGP8544 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.24
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箱の蓋と本体を両面テープで仮止めして、鉋を使って角を落としていきます。IMGP8529 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房鉋の痕をサンドペーパーを使って修正していきます。IMGP8534 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.23
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切欠きを付けた板材を組んでから、底板を仮付しました。IMGP8527 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房同じように蓋も組んで天板を仮付しました。切欠きが足りない部分などを修正していきます。IMGP8528 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.22
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今回の小箱は一枚の板材を適当なところでカットして蓋と本体を作ります。蓋部分の枠を組みました。IMGP8523 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房本体部分の板材をこれから切欠いて、組めるようにします。IMGP8524 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.21
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石材と木材で作った落款印と朱肉を入れられる小箱を作ろうと思います。大きさはかさばらないようにできるだけ小さくします。ラフスケッチを基にして、板材にカットの線を入れていきます。IMGP8521 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.20
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虫眼鏡で拡大しながらカッターで少しずつ彫りこみました。IMGP8472 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房朱肉を付けて押印してみました。細かなところを修正していきます。IMGP8518 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.19
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印面に反転した字を赤色で描き終わりました。IMGP8456 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房 カッターナイフ等を使って少しずつ印面を彫り進めていきます。IMGP8457 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.18
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銀粘土の印面を石材に接着して完成です。IMGP8511 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房今度は木材で「凜」の字の印を作ろうと思います。印面が小さいので彫りやすさなどを考えながらラフスケッチします。IMGP8453 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.17
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電気炉で焼成した銀粘土の印面にステンレスブラシをかけてから、耐水ペーパーの500番から1500番までかけました。そのあと銀磨きで鏡面にしました。IMGP8505 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.16
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銀粘土に反転した文字を刻み終わりました。銀粘土は彫りやすい反面欠けやすいので、欠けたり間違えた部分はすぐに柔らかい銀粘土を盛り付けて、修正しながら作業しました。この後は電気炉に入れて焼成です。IMGP8500 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.15
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虫めがねで拡大しながら、カッターナイフとヤスリ等を使って銀粘土の印面を彫りこんでいきます。まずは線彫りしてから、溝の太さなどを広げていきます。IMGP8494 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.14
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銀粘土の印面の文字をカッターナイフ等を使って彫りこんでいきます。銀粘土はカッターで簡単に彫れるので、他の材質(木・石)より楽です。もし欠けてしまった時には、柔らかい銀粘土で埋めて。乾燥後に彫ります。IMGP8490 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.13
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トレーシングペーパーに書いた文字を裏返しにして、銀粘土の印面に写していきます。IMGP8487 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.12
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銀粘土を厚さ3ミリにのばし、石底の大きさにカットして乾燥させました。印面が凸凹しているので、サンドペーパーで平らにしていきます。IMGP8480 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房印面と銀粘土の周りを修正しました。印面に文字を反転させたものを写して、彫りこんでいきます。IMGP8485 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.11
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書画や色紙などに捺す落款印を作ろうと思い、石材を探して見つけたのがこの石です。ラベルには「Quartz Blue」とあります。銀粘土で印字の部分を作り、それをこの石に貼りつけようと思います。IMGP8507 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.10
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本体の周りを手縫いしていきます。IMGP8296 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房出来上がりです。ホックでベルトに留めつけるのは着脱が簡単な反面、車の座席に乗り降りするとき外れることもあるので、実際に使って試してみたいと思います。IMGP8297 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.09
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牛ヌメ革を2枚貼りあわせて出来上がり線でカットしました。そしてナスカンとホックを取り付けました。IMGP8292 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房縫い溝を切りクラフト染料で染めました。IMGP8294 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.08
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今度はベルトに留めつける部分をスナップにしたキーホルダーを作ろうと思います。大きめのナスカンと厚紙で、いつものように型紙を作ります。IMGP8284 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.07
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金具を本体にG17で接着してから留めつけようの革を被せて木工ボンドで接着し、ヒシ目打ちで縫い穴を開けました。IMGP8278 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房手縫いが終わりました。これで出来上がりです。IMGP8283 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.06
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バックルを縫いつけた後、周りを手縫いしました。IMGP8273 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ナスカンを受ける金具をカシメで留めつけようか迷いましたが、革を被せて縫い付けることにしました。IMGP8275 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.05
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本体を出来上がり線でカットして手縫い溝・手縫い穴を開けました。バックルも手縫いできるようにしました。IMGP8268 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房バックルを本体に縫いつけていきます。IMGP8270 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.04
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今度はチェーンホルダーを作ろうと思います。財布などに付けたチェーンをズボンのベルトループに留めつけると、いつのまにかループが傷んでしまうので、チェーンのナスカンを留めつけるホルダーを作ります。下染めしたヌメ革(1.5ミリ厚)を貼りあわせました。IMGP8261 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.03
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手縫いが終わりました。IMGP8251 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房絞り出しで作ったカメラケースをホルダーのナスカンに留めて腰のベルトに吊り下げて使います。IMGP8254 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.02
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バックルを縫いつけたところです。IMGP8244 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ホルダーの周りに縫い溝を切り、縫い穴を開け手縫いしていきます。IMGP8250 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.09.01
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