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2月27日 yumiyumiさんから頂いた、大天使アズラエルからのメッセージは、「いよいよ、動き出しますよ、と…」「3月3日の桃の節句を中心にその前後から、また新たなエネルギーの流れが加わります。このエネルギーはアストラル体に働きかけ、物質化、顕在化の助けを行います。ですから、思考に注意なさい、口にする言葉に注意なさい、と…」「体現する事から逃げられない時期がきた、と」http://energy.exblog.jp/m2007-02-01/3月4日の朝、部分月食があり、また、3月19日のお昼頃には、部分日食があります。これらのイベントが、「transition and integration」(「移行と完成、統合」とでも訳すのでしょうか)をもたらすらしいのです。http://www.whatsuponplanetearth.com/latest.htmこのことは、真ん中当たりに書いてあります。アストラル体は感情や欲望の所在地であり、他の身体から抜け出る能力があるとされている、ということです。それでも、まだ良くわかりませんが、案ずるより生むが易し、と言う気持ちで臨みたいと思います。先日の日記に書きました「グリッド」について補足します。「グリッド」とは、地球を取り巻く磁気網(マグネティック・グリッド)のことで、ここ十数年の間に、異次元?の調整チームにより修復調整されたそうです。地球上の、例えば人間の生物学的特質は、太陽および太陽を回るそれぞれの惑星間のパターンにより創られるそうです。そのパターンを分類し、人間の生きる指針とでも言いましょうか、利用しているのが占星術と言うことです。逆に、占星術も厳密を規せば、科学だ、ということになります。そして、その生物学的特質であるパターンは、太陽風によって、地球へ運ばれるということです。今回、「グリッド」が修復調整されたことにより、太陽風により運ばれてきた生物学的特質であるパターンが、この「グリッド」により劇的な力を人間に及ぼすそうです。その劇的な力とは、「人間が神のような愛の創造者になることができる」というような力のようです。また、DNAは、人間の理解しうる次元においては2本ですが、本来は12本あり、そのうちの残り10本については人間は理解し得ない、多次元的?に存在している、ということです。そして、DNAもまた「グリッド」と同様に磁気的なのだそうです。多次元的な部分のDNAと、この「グリッド」が繋がることにより、劇的な力、「神のような愛の創造者になる」、ということが実現するらしいです。これも、進化、アセンションのひとつの段階なのでしょう。詳しくは、クライオンのチャネリングに書かれています。http://www.nomad.co.jp/kryon/Frameset-1.html
2007年02月28日
クリムゾンサークルのトバイアスの最新チャネリング「シャーンブラの声」 (クリムゾン・サークル 2007年2月3日)を読んでみました。http://crimsoncircle.jp/teacher/teacher_07.html今年やってくる「新しいエネルギー」について書いてありました。私なりの解釈を書いてみます。「新しいエネルギー」とは、9月18日のクウォンタム・リープの、統合のエネルギーのことを言っていると思います。私たちは、今年やってくる「新しいエネルギー」によって、自分の欲求のアイデアに拡張性を持たせることができる、ということです。それはまるで、自分のアイデアに生命を持たせることができる、というように思えました。すなわち、自分が神のように創造者となることができるらしい、ということです。また、マスター!さんの情報にありましたように、7月17日には、地球の「グリッドの点火」が予定されており、これにより人間の集合意識が復活するようです。http://plaza.rakuten.co.jp/EarthTscu/diary/200702040000/http://www.firethegrid.com/index.htmいわゆる「100匹目の猿現象」が起こる準備ですね。私たちが創造者となる準備が、着々と進んでいるようです。この「新しいエネルギー」のイベントに参加するのは、今世において、このイベントに同意したる、「愛」を生きる144000の霊のことなのでしょう。144000とは、トバイアス曰く、「ミカエルの家系からやって来た人もいます。ラファエルからやって来た人もいます。ガブリエルの家系からやって来た人もいます。中には、複数の大天使の家系を代表する人もいますが、あなた方は違う家族からやってきました。違う場所から、違うバックグラウンドを持って。」ということです。また、2月16日のエナジー・アラートの情報によると、このイベントに同意した全ての者の乗船が予定通り完了し、すでに、みんな自分の席についているらしいです。http://suzakunoibuki.blog7.fc2.com/blog-category-2.htmlじぇいど♪さんが24日におっしゃっていた、ミカエルからの「全員集合の合図」とはこのことなのではないでしょうか。http://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/diary/200702240000/「新しい地球の創世」への用意ができたようです。なお、144000という数字は、聖書のREVELATION(黙示録)第7章4節 に出てくる数字です。「And I heard the number of the sealed, a hundredand forty-four thousand sealed,・・・・」「私は封印をされた者の数を聞いた、144000の封印をされた者、・・・・」 ついに、封印の解かれる日がやって来るのでしょうか。また、144000のうち日本には120000、残りは世界に散らばっている、という話を聞いたことがあります。また、地球上で、神が最初に降りてきた場所は日本である、あるいは、今回の、世の立替え立直しの雛形になるのは日本である、などの話はよく聞かれます。いずれにしろ、「新しい地球の創世」において、日本人あるいは日本は重要な国であることは間違いなさそうです。ちなみに、アーニーこと私も、144000のメンバーのうちの一人のようです。お仲間の皆様、よろしくお願いします。
2007年02月27日
宇宙の創造者である神の本質は「愛」です。神は、この世を経験するために、様々な形へと姿を変えて存在しています。それゆえ、ありとあらゆる存在は、全て神の一部、分身なのです。私たちは全て、神の分身、すなわち神なのです。だから、私たちは、「愛」に生きるのです。
2007年02月26日
私たちは、この地球と共に、新しい地球の創世へと出発します。それゆえ、私たちは、地球と共に、この宇宙の一員なのです。したがって、私たちは、宇宙の原則に従います。宇宙の原則とは、「愛」そのものです。私たちは、「愛」に従うのです。「愛」は全存在、全ての法則です。「愛」とは、全ての存在の中で、「自己と全てが共に生き、そして共に在る」というそのことです。
2007年02月25日
最近の地球上の異常気象、異常現象、数え上げたらきりがありませんね。やがては、地球全体は平均的な気温になり、常春の常世の国に近づく、そして季節の変化が少なくなると言われています。つまり、今後、地球は相当に変化して行くと言うことです。私たちに必要なことは、そういう地球と、共に在るということ、そして、そういう地球を受け入れていくということ、です。そして、それが「愛」するということです。人間は、その活動において、地球を破壊し続けてはいます。しかし、地球は、決して怒りません。なぜなら、地球には「愛」があるからです!地球には、「愛」があります!地球上の様々な異常気象、異常現象・・・、地球は、ただそうしたいだけです。今、地球は、ただ変わりたいだけなのです。だから、私たちはそれを静かに見守り受け入れるだけです。それが、「愛」するということです。地球のありとあらゆるものを、本当に全てを、恐れずそのまま受け入れてください。それが、「愛」するということです。全てを、温かく迎え入れてください。それが、「愛」です。決して、人間が手を下すのではありません。そうではなくて、ただありのままの全てを受け入れるということなのです。それが「愛」です。私たちは、宇宙の在り様をただ受け入れるだけです。それが「愛」です。
2007年02月24日
先日、今年の桜の開花予想が出されました。「暖冬の影響で平年(過去5年の平均)より最大で6日程度早めとみている。」桜に限らず、記録的な暖冬の影響で、自然現象に様々な変化が起きています。ここでは、いちいちそれを取り上げるようなことは致しませんが。ただ、原因は、本当に、よく聞かれるエルニーニョ現象によるものなのでしょうか。それも、いくらかは影響しているでしょう。それでは、人間の活動による温暖化が原因なのでしょうか。それも、いくらかは影響しているでしょう。しかし、暖冬の本当の原因、それは「地球の意思」によるものなのです。地球は生きています!地球は意思を持っています!そして、今、地球は変わろうとしています!それが、暖冬の本当の原因です。地球の波動は、今上昇しています。地球は、シューマン共振周波数という固有の周波数を持っています。シューマン共振は発見以来ずっと7.8ヘルツでした。ところが1980年頃を境に、徐々に上昇を始めました。そして1997年には10.1ヘルツになりました。2000年にはついに13.0ヘルツになってしいました。シューマン共振は今後も上昇し、2013年には20.0ヘルツくらいまで上昇するだろうと考えられています。また、プランクという物理学者が黒体放射の実験を元に E=hνという振動数とエネルギー の関係を発見しています。Eはエネルギーで、νは振動数、hは発見者の名前がついていてプランク定数です。これは、現代の量子力学の基礎にもなっています。数式がお好きな方はこちらもどうぞ。ピラミッド、レイライン、ワールドグリッドについても、科学的にアプローチしようとしています。http://www.page.sannet.ne.jp/tsuzuki/pdf/sme.pdf#search='%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E5%85%B1%E6%8C%AF%20%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF'上の式が示すように、周波数が上昇するとエネルギー(熱)も上昇するということ、すなわち、暖冬の本当の原因は、地球の波動の上昇によるもので、そして、それは「変わる」という地球の意思によるものなのです。なぜ、地球が変わるのか、それは、宇宙が進化するからです。これが、アセンションです。そして、地球は、自分の意思で、アセンションを意図しているのです。アセンションとは、意識をも含む人智のしれない科学です。さて、私たちも「変わりましょう」、地球と共に。私たちも、地球と共に在り、そして「変わる」ことを選択してください。体全身で、地球を感じ、地球を受け入れてください。現状維持では、置いて行かれちゃいますよ。
2007年02月23日
またまた私に向けて発せられたメッセージ!歌おう ド・レ・ミ AKANE 2007年2月20日(火) 23:09 ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ揃いましたかな揃いましたかな楽しきメロディー虹の架け橋さぁ、皆で歌おう待っていたぞよ待っていたぞよ響かせよ腹の底から響かせよ ただいま参上致しました!腹の底から響かせます!
2007年02月22日
私は、ほとんどテレビを見ないのですが、たまたまこの前、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」第41回~庭師・北山安夫 を見る機会がありました。そして、テレビを見て久しぶりに感動しました。師は、10年かけて小堀遠州の古文書から庭造りの真髄を学んだといいます。そして、ちょっと調べたのですが、小堀遠州は、「わび」「さび」で知られる千利休を受け継いでいるそうです。(どこで読んだかは忘れましたが、千利休はシリウス人から情報を授かっていたとのことです。シリウス人とは、「約20万年前に当時地球にいた類人猿の遺伝子に自分たちの遺伝子を加えて人間を創り、アフリカに置いた」と言われている宇宙人です。彼らは、地球に満ち溢れていたすべての種と調和して、そして平和に生きていました。)また、師は番組の中で、自分の庭造りの真髄として、ある言葉を何度となく口にされていました。大柄なその師の口から出たある言葉とは、「やっぱり愛です」。師が小堀遠州から学んだことは、すなわち、千利休の、シリウス人の、「すべての種との調和」の精神であり、それが「愛」であると確信するに至ったのではないでしょうか。そして、庭の全てのパーツが調和している庭、すなわち師のモットーである「主張しない庭」が生まれたのではないでしょうか。今、私たちが生きているこの混沌とした時代において、私たちが取り戻さなければならないものは、各個人がこの「主張しない庭」の各パーツとなることであり、また「主張しない庭」とはすなわち地球であり、地球上において「各個がすべての種と調和して生きる」すなわち「愛」に生きることが必要なのではないでしょうか。私が、このブログを開設することと致しましたのも、皆様とこの「愛」を共有したいがためでございました。どうぞ、よろしくお願い致します。
2007年02月21日

本当にいつも、Just Timingで、すばらしいメッセージが届けられます。天からの贈り物 wing いつの世も 人の心はうつろいて変わるものけれど天の愛はただひとつ けっして変わらぬ愛の泉こんこんと湧き出る愛の恵みはそなたらの心の渇きを癒すであろうさあ 受けとりなされ 天の御恵み天のわけ御霊であるそなたらの内に秘めたる愛の泉 さあ その封印を解きなされもう押し止めるものは 何も無い今こそ愛の泉の水を 全てに人に振舞おうさあ 目覚めよ 泉の人よ小さな泉より湧きいでし小さき流れ愛の泉は流れとなりて 人と人を結ぶであろう結びはやがて大河となりて 海をつくらん 愛の海この世の全ての人々に 恵みもたらさん 愛の御恵み今開かれん 愛の泉 ありがとうございます。小さき者の、ブログの開設にふさわしいメッセージでございました。心より感謝致します。以前より、特に札幌北牛さんのメッセージには、本当にグイグイ引き付けられるのを感じました。それまでは、スピリチュアルの世界には、全く無縁の者でしたが、なぜか、出会ったときから、自分に向けられたメッセージのように思えるのでした。これも、天の計画だったのですね。感謝致します。「アーニー」は男の子です。我が家には、アーニーが4人いますが、アーニー4号をご紹介します。ちなみに、アーニー1号は年季がかかっており、ご紹介に耐えません、あしからず。みなさん、よろしく。
2007年02月20日
西暦2007年2月18日、旧暦(太陰暦)の新年が新月と重なる。アセンションに至る始めのこの年には大きな意味を持つ。今、「最初の扉」が開く。そのとき第一段階のシフトへ至る。「あなた方の心の平安こそが、今日の1日を作り出したのです。月と太陽と、一度でも一体化できたと感じたときから、あなたの心はリセットされ、次の段階へと歩み始めます。その先は、光の道なのです。なにごとも恐れず、喜びを持って歩んでいってください。私たちはいつでも、あなた方の行く手を見守っています」本日ブログを開設しましたが、開設後に、このメッセージは知りました。そして3日前には、「もう、いつまでも逃げていられない状況になりつつあるのです…どうか腹をくくってください、ライトワーカーのみなさん!」というメッセージも目にして居りました。そして、本日のブログ開設となった次第です。目には見えない「力」「流れ」を、感じずには居られません。私も、腹をくくろうかと・・・。札幌北牛様、みるくまろん様には大変お世話になりました。この場をお借りして、再度お礼申し上げます。「アーニー」とは、娘のお気に入りの人形のキャラクター名です。
2007年02月19日
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