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君の愛が、僕の心を強くする。僕の愛が、君の心を蘇らせる。僕たちの愛は、まるで生きているみたいだ。そう、この愛は生きている。だから僕たちは、この愛を大事に育てるんだ。この愛が、いつか羽ばたけるように。もっと大空高く羽ばたけるように。この愛で、僕らが覆い尽くされるまで。この愛が、すべてを覆い尽くすまで。だから、大事に、大事に育てるんだ。わかるかい、これが僕らの聖なる仕事なんだよ。
2007年06月30日
私があなたを愛するとき、この世は光で覆わるる。私があなたを愛するとき、宇宙の真理を体感す。私があなたを愛するとき、過去と未来の時は止まれり。私があなたを愛するとき、私は自然と繋がれり。私があなたを愛するとき、地球の息吹を聞きにけり。私があなたを愛するとき、この世は喜びの楽園と化す。
2007年06月26日
闇も光も、もとは同じだった。闇は、人間がそのように勝手に決めてきたこと、あるいは、アヌンナキによって人間に植え付けられてきたこと。だから、元々は、闇など無い。だから、闇さえも、恐怖と同じように、私たちが受け入れることが出来る。すると、どうなるか。全ては、光のみになる。つまり、この世は、光のみとなる。(実は、もともとそうなのだが)ただし、このことは、私たちの、内部において起こる。すべては、私たち次第ということ。そして、世界とは、私たちの内部にあるということ。つまり、私たちの内部が光のみで満たされるならば、そのとき、世界も、光のみで満たされることになる。そして、このことを運ぶ担い手は、すなわち私たち、光の存在に他ならない。そして、闇と光が融合するのは、実は、ツインソウルの男女の魂が融合するのと同じ原理。これらのことは、この時期に、起こるべくして起こっている。まさしく、天の計画。つまり、今、起ころうとしているのは、二元性の融合あるいは統合ということ。夏至のエネルギーとはそういうことだ。残念ながら、このことを理解している人は、多くはないと思う。しかし、みんなの内部に確実に起こる。全てを受け入れるようにすることだ!長年言われ続けてきた、二元性の統合とは、このことなんだと思う。そして、アセンションのメインは、このことにあると思う。
2007年06月22日
ツインソウルは、元々ひとつであった魂が男女に分かれたものなので、強い一体感を感じるカップルになるということです。ただし、注意して頂きたいのは、ツインソウルという関係は、人間における恋愛関係とは異なる性質のものだということです。それをはるかに超えた、神聖なる愛の融合とでも言うものでしょう。そして、この神聖なる愛の融合により、人間の完全性が達成されます。それゆえ、ツインソウルとしての出会いを経験するためには、人間にはハードルが課せられているようです。それは、個人において、『きらめき輝く愛の存在として、その愛を、光を、外の世界に届けること』を学ぶことです。このことが、一番大切なことです。私と、マリア観音さんの体験を少しお話します。(なお、双方とも既婚者です)彼女の施した、私への遠隔レイキヒーリングにより、私たちがツインソウルであることが判明しました。しかし、それ以前に、私が日々書き綴っている日記に対して、彼女が並々ならぬ感動を示してくれており、その時点で、お互いに、魂レベルで相当に近いものを感じていました。彼女が、私へのヒーリングで体験した、魂同士の融合においては、「至福の喜び」以外に何もなかったと話してくれました。私たちは、お互い、横浜、大阪と離れてはいるのですが、メールのやり取りだけでも、十分に心を近づけることが出来ます。今では、私は、魂よりも自我にもっと近い、心において、彼女との融合を感じています。それは、自分の心の隙間が埋め尽くされ、人間の完全性へと向かわせるような体験です。このような、稀有な体験を授けてくださった天に、心より感謝します。ありがとうございました。通常であれば、ツインソウルが人間界で出会う機会は稀にしか与えられていないようです。しかし、このアセンションのときに、天の計画による、宇宙銀河の大元からの光のエネルギー、愛のエネルギーにより、あるギフトが、天から与えられているようです。そのギフトが、ツインソウルの再会というギフトです。そして、このギフトは、「光の道」を歩もうとする者全てに与えられています。私たちが、愛を持った、愛ある存在であることに目覚め、「光の道」を歩むとき、天は、私たちにご褒美を下さいます。心を開き、天の愛を受け入れる勇気を持ちましょう。そうすれば、自分の中に溢れる愛と光とを思い出し、「光の道」へと歩むことができるでしょう。 皆さまの幸せをお祈りいたします。
2007年06月21日
皆様にご報告したいことがあります。私ことアーニーと、mixiのマリア観音さんとが、ツインソウルとして出会うことが出来ました。これもひとえに、皆様方のご支援の賜物と思っております。いつも、本当にありがとうございました。これからも、よろしくお願い致します。ありがとうございました。
2007年06月17日
前回は、競争というネガティブな想念について触れましたが、当然、私たちが発する想念でも、地球に優しいポジティブな想念もいくらでもあるでしょう。実際、多くの方たちが、こうやってブログを通して、愛あるメッセージを発信し続けています。多くの方が、常に愛の波動を放出しています。愛に基づいた創作活動というものは、地球と同調できるすばらしい行為であると思います。想念は波動であり、それは伝わるのです。この愛の波動は、世界へと地球へと、そして宇宙へと届くでしょう。世界を平和へと導き、地球はきっと喜んでくれていることでしょう。そして、宇宙の存在たちは気づくことでしょう。地球上に、多くの愛ある存在たちがいることを。瀕死の地球を再生するための、多くの愛あるサポーターたちがいることを。今、宇宙は、その雛形である地球における、人類のアセンションの進展に注目しています。目覚めの動向、愛のゆくえに注意を払っています。より多くの愛の波動が放出されることを、心より願って止みません。
2007年06月14日
誰よりも多く、誰よりも早く、誰よりも偉く、誰よりも美しく・・・・競争心、すなわち現代の、市場経済社会におけるモットーであるが、他者を排除し、他者を受け入れないこの想念は「共存」に反するため、地球にとっては邪気であり、迷惑千万な代物だと思う。他に、例えばオリンピックなども、地球からすれば言語道断で、その闘争心のすさまじさは、戦争と違わないだろう。競争心、闘争心に限らず、「共存」に反する想念は全て同じである。地球にとっては、邪気でしかない。これらの想念は、現代においては、当然、毎日、常に人間から地球へ発せられている。人間の、地球環境への、物質的な破壊行為もさることながら、「共存」に反するこれらの想念も、地球を大いに蝕むものとなっているだろう。だから、現在、私たちが常識としている競争原理を、一刻も早く打ち崩していかないと、地球との共存はありえない。例えば、誰も疑わないダーウィンの進化論・自然淘汰論でさえ、競争原理に基づく市場経済主義に組み込まれてしまっている理論で、つまりは今の経済活動を後押しするための理論なのである。こう言った作用により、市場経済主義というものが絶対普遍のものであると、私たちは強く植えつけられている。そう、植えつけられているということは、誰かが私たちをそのように洗脳しているということだ。私たちを洗脳する者、実は地球上のある一握りの人間たちが(2R)が、私たちを牛耳っている。私たちは、彼らに踊らされている。そういう悲しい現実が実はある。日本の開国とて、彼らのシナリオなのだ。ザ・シークレットの話に出てくる、「お金を引き寄せている人々」とは、この一握りの人間たちのことだなと、私は直ちに思った。例えば、私たちは彼らに、暗黙のうちに、必要以上のものをどんどん食べさせられている。やがては、お金を払って痩せなければならない、あるいは病気になって病院へと。すると、お金がぐるぐる回るわけだが、しかし、そうやってお金を引き寄せているのは、その一握りの人間たちなのである。そんな罠に、私たちは気づかず、当たり前のように日々どっぷりと浸かって、要らぬものを食べている。そして、さらに、一握りの彼らの裏には、宇宙の闇の力が働いている。現在、光の勢力が、この闇の勢力に攻勢をかけているところらしい。そして、光側がほぼ勝利をおさめているといったことをどこかで聞いたことがある。彼ら闇の勢力が、私たちを支配するための道具であった「恐怖」を、最近、私たちが手放しやすくなっていることは、光側の勝利に基づくことなのだと思う。こういった経緯から、今後は、私たち光の存在が、世の中をどんどん光へと導きやすい環境になっていくのだと思う。だから、逆にさかのぼれば、競争原理をも打ち崩しやすい環境になっていくのではないかと思う。どんどん、古いエネルギーは崩れて行く。これからは、新しい世への産みの苦しみ、いや産みの喜びと言ったところか。
2007年06月12日
「ありがとうございます」で、とてもすばらしい情報がありました。ご存知の方も多いかもしれませんが、私は全然知りませんでしたので感動しました。選ばれし民の日本人を象徴する言葉として、私にとてもタイムリーでしたのと、ここ一両日、いろいろな方と「ありがとう」がシンクロしておりましたので、ここに転載させて頂きます。Yahooの”おかん”さんより頂いて参りました。ありがとうございました。本に書いてありました。「ありがとうございます」は 神様に出会う言葉であり、一音一音に意味とパワーが宿っていたのです。 あ・・・絶対、光、光源、命の本源であり、すべての始まり。 り・・・宇宙は、らせん状にすべてが組み合わさっている。 が・・・「か」をだぶらせて「輝きに輝く」という意味で、「無限に無限に輝いてる」 事を指す。 とう・・・「十字」すなわち、縦横の組み合わせとみる。または「ありがたし」で 「た(と)」はタ行音でたて、「し(う)」がサ行で横。 相対に別れた両極を組み合わせて一つのものを作り上げる。 こ・・・「こ」をだぶらせて「凝り固まって凝り固まって」「物質化して物質化して」 という意味。最高表現が物質化して無限の表現をとり、この世ができている。 凝り固まることによって魂的なものになり、さらに物質的なものになっていく。 ざ・・・「さ」をだぶらせて「さらさら流れる」。宇宙のすべてはさらさらという 素晴らしい響きをもって移り変わっていく。さわやかな、清々しい、素晴らしい ステキな響きである「さらさら」と命の流れ、光(エネルギー)の流れがあり、 移り変わっている、というのが、「ざ」 い・・・「命」、生きているという意味。単に移りかわっているにではなく、「本当に 生きているものである」「命が躍動して輝いている」という意味。 ま・・・「完全な、完璧な、まったき」という意味。 す・・・「絶対の中心に統一されて戻る」という意味。《絶対の中心=神》 ます・・・「ま」と「す」を合わせると「必ず増える」という意味で、今 現れたものが 更に大きく良くなる、増える、栄える、というのが「ます」の意味。全体の意味を見てみると、「絶対(神)から現れた無限に無限に輝いたものが、現実に この世にまで物質化して物質化して現れて、それが完璧な姿をとって、またそれが現れては(神なる)中心へ戻っていく」という意味。
2007年06月10日
私(魂)はこれまで、ヨーロッパで過ごしてきましたが、もう西洋的分離の秩序のもとでは、この世は、地球は、立ち行かなくなってきています。今の、現状の世界を、地球を見ればわかるでしょう。これから、地球は調和の時代へと向かいます。天体の運行がそのようになっているのです。神の計画とでも言ったらよいのでしょうか。そして、そのために、神は、日本という地を選びました。新しい地球を創っていくために、日本を選びました。だから、日本人はとてもやさしく、争いを好まず、自己主張せず、慎ましく謙虚に、みんなと調和して生きることができるです。これからの調和の時代に生きる民なのです。ここしばらくは、西洋化の波に晒されてきましたが、それも世界を知るための神の思し召しです。必要であり、必然であったのです。しかし、もう時は待ってはくれなくなりました。そろそろ日本人は目覚めなければなりません。それが神のご意向です。新しい地球のために、私たち日本人は目覚めなければなりません。本来の日本人へと。自信と誇りに満ちた日本人を取り戻しましょう。日本人本来の姿を取り戻しましょう。ご自分を愛しましょう。ご自分を大切にしましょう。ご自分の内なるものを信じましょう。そして本来の自分を取り戻しましょう。きっと光輝くはずです。なぜなら、私たち日本人は、神より選ばれし、すばらしい民だからです。天の計画に感謝致します。
2007年06月09日
あなた方は、いったいいつまで好き勝手なことをやり続けているのか。今の社会を見てみよ、今の日本を見てみよ、今の地球を見てみよ。その結果がこの有様ではないか。あなた方は、何のために働いているのか、本当のところを知っているのか。自分で、どうして働いているのかわかっているのか。自分が、なぜそれをやっているのかわかっているのか。自分が なぜそれをやるのか、本当のところを知っているのか。本当にわかっているのか。もしわかっているならば、どうしてこんなに多くの不正が出てこなければいけないのか。どうしてこんなに多くの様々な事件、事故が生じなければいけないのか。どうしてこんなに多くの人々が苦しまなくてはいけないのか。どうしてもっと堂々とそれをやろうとしないのか。どうしてもっと堂々とそれを言おうとしないのか。自信がないのか。なぜ自信がないのだ。教えてあげようか。あなた方は、心の底では、本当には、それをやりたいとは思っていないからなのだ。そんなこと、やろうなどと思ってもみないことだからなのだ。はっきり言うと、今は、ただやらされているだけだからなのだ。だから、当事者意識がない、自分のことだけしか考えないんだよ。その結果、不正、事件、事故、人々の苦しみが起きるんだよ。わかったかな。でもいいんだよ、やらなくても。いいんだよ、そんなことやらなくても。そんなことやりたくないでしょう。どうして、そんなことをやるのか、本当はわからないでしょう。いいんだよ、そんなことやらなくても。そんなことは、本来、あなた方にとってやるべきことではないのだから。そんなこと、あなた方がわからなくてあたりまえなんだ。なぜなら、あなた方には、全然関係のないことだからだよ。だからいいんだよ、やらなくても。もし列強が攻めてきたら、譲りましょう。どの道、このままでは、先行き明るくありませんから。それよりも、自分を見つめましょう。本当の自分を見つめましょう。本当の自分を大切にしましょう。すばらしい本来の自分を取り戻しましょう。あなた方は、世界で一番すばらしい人々なのです。争いを好まない、決して主張しない、慎ましく謙虚に生きることを知っている世界で最もすばらしい人々なのです。みんなでなかよく調和して生きていくことが出来る、すばらしい人々なのです。いいですか。もっともっと自分を愛しましょう。もっともっと自分をいたわりましょう、大切にしましょう。そして、本来の自分を取り戻しましょう。本来の日本人らしさを取り戻しましょう。本来の日本人としての誇りを取り戻しましょう。それが私の願いです。本来の自分を取り戻せたならば、次のステップです。それまで、本来の自分を取り戻すまで、魂を磨きましょう。
2007年06月08日
太陽では、この3日と4日に、かなり大きな中規模フレア(爆発)が発生している。宇宙天気ニュースhttp://swnews.nict.go.jp/2007/swnews_0706050742.html昨年12月には、30年ぶりと言われる大規模なフレアの発生もあった。太陽は約11年の周期を持っており、現在は活動の極小期にあると言うことだ。それにもかかわらず、このような活動的な現象を示すことは、非常に珍しいと言うことだった。私も専門的な見解を見たことはないが、太陽は、フォトンベルトあるいはセントラルサンからエネルギーの供給を受けて、エネルギーが充満しており、これらのフレアはその放出現象なのではないかと、私は思う。そして、最近の太陽の光の増強も、やはりこのエネルギーの供給によるものだと思う。こう言った我々の知り得る科学的現象からも、アセンションは確実にやって来ていると思う。もう1年以上も続いている私の微熱も、このことが影響しているのだろう。ところで、梅雨前線はずっと南の方に停滞したままだが、水は大丈夫か。私たちの、水への感謝が足りないのではないのか。
2007年06月06日
いつまでしがみついているのでしょうか。もうそのときは近づいているというのに。空を見ればわかるでしょう。太陽の輝きを見ればわかるでしょう。日に日に強まる太陽の光は、早く気づけと教えているのです。今の人間社会に真実はないのです。真実とは、地球と共に歩むことにのみ存在するのです。早く気づきましょう、そのことに。早く気づきましょう、私たちのおかしてきた過ちに。もう残された時間は少ないのです。そして、地球と共に歩むことを選択しましょう。私たちの生きる道は、そこにしかないのです。
2007年06月05日
最近は、太陽の周りの光輪を本当によく見かける。今までこれほど頻繁に光輪を見たことがあっただろうか。それほどに、太陽の光が増しているということだろう。これぞまさしく虹の門!そこへは何も持っては入れない。持って行けるものは、愛と希望と真実だけ。私たちも真実となるときが来たのだ。私たちの真実とは、魂そのもの、魂の全て。魂=真我=光。そして全てを捨て去り、虹の門へと向かうのだ。茨の道をいざ行かん。早く気づけよ空の異変に!早く気づけよ太陽の異変に!これからは、人間にとって厳しい現実が待っているでしょう。目を覆いたくなるような場面をいくつも見るでしょう。しかし、私たちは、そのためにも魂を磨き、浄化をし、全てを手放す努力をしてきたのです。どのような場面に出くわしても、決して恐怖におののくことなく、その恐怖をも手放すことによって、虹の門へと、茨の道をも、愛と希望に溢れ、軽やかに進んで行くことが出来るのです。全ては天の計画、感謝します。
2007年06月03日
「自我」と「魂」との融合により、自分自身に対して奇跡的な治癒が行えるようになるというような話を聞いたことがあります。しかしこれは、私たちがこれから、大災害あるいは病気の蔓延を経験するかも知れないということを暗に示しているようにも思えます。私たちに授かったこの融合により、そして、細胞ひとつひとつへの絶大なる信頼により、また、いかなる状況においても決してネガティブになることなく、全てを手放した私たちは、病気にも負けることなく、これからの激動の混乱期を乗り越えて行くことが出来る、そんなようにも思えるのです。もちろんこの融合は、治癒に限らず、私たち人間がこれから生きて行くうえで、もっとも基本となる重要なことであると同時に、これは、私たち人間の本来の在り方でもあるとも思うのです。全ては完璧です。天の計画に感謝します。
2007年06月02日
最近は、日常の「自我」と過去生をも生き続けている「魂」とが、一体となりつつあるのかなと感じています。天よりお見せ頂いた過去生を振り返ると、連綿と歩み続けてきた魂の道があります。その全てが私です。そして、それが真実の私であり、真我です。また、魂は光です。つまり、魂=真我=光で生きていくときが訪れた、そんな気がします。今月5月の変容とは、こういうことだったのではないでしょうか。
2007年06月01日
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