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最近は、すっかり食欲というものがありません。空腹感もあまり起こらないし、あれが食べたい、これが食べたいということがありません。じゃあ、どうして食事をするのか、と言われると、食べないと死んじゃうから、ということなりますかね。その恐怖感がなかったら食べないかもしれません。味覚も変わってきた感じがして、おいしく感じられるものがあまりありません。そんな中にあって、とてもおいしく感じるのは、何といっても野菜ですね。よく食べるのは、ブロッコリーをゆでたもの。マヨネーズをちょっとだけ付けて。これがすごくおいしいですね。いくらでも食べれます。あるいは小松菜とか、緑のものが本当においしいですね。あとは、玄米にお漬物、納豆、味噌汁、豆腐とか。お魚はよく食べますね、あじ、しゃけなど。お肉はほとんど食べません。もう食べたいと思いませんね。料理に紛れ込んでいるものをちょっと食べてしまう、そんな程度ですね。そういう訳で、最近は以前よりも食事というものにあまり楽しさを感じません。死への恐怖以外に食事をする理由をちょっと考えてみました。私たちの肉体は自分のものではなくて、神様のものですね。私たちは世界を経験をするために、神様から肉体を借りています。神様からの借り物を汚すわけにはいきません。食事とは、神様からお借りしている体をきれいに保つために行うこと。そんな気がします。だから、今この目覚めときに、このような食事になってきたのかな、そんな気がします。無理矢理このような食事にしているのではなくて、自然と体がこういう食事を要求している感じです。そして、私は、それを受け入れます。そして、感謝します。
2007年03月31日
最近のチャネリングメッセージを拝見しますと、既存の社会システムの崩壊というような内容のものをいくつか見かけます。しかし、生理学的な目を開けて外を見れば、どう見ても、目の前にはこれまでと同じ社会システムが厳然として存在しています。決して崩壊していないし、社会の隅々にまで浸透し、確固として存在しています。少しはほころびがあるかもしれませんが、今後も同じような「時」が流れて行くように見えます。では、メッセージはどういうことを言っているのでしょうか。私なりに考えてみました。まず、世界は外に在るのではなく、自分の中に在ると言うことが肝心なことだと思います。この概念が前提となるでしょう。そして、自分の中で、今の社会システムが崩壊しているのであれば、それは、現実に崩壊していることと等価なのである、と、そういうことになるのだと思うのです。世界とは自分の中に在る、自分が世界であると言っても良いかもしれません。だから、自分の中で、今の社会システムが機能していなければ、それは現実として機能していない、現実として崩壊している、と、そういうことなのだと思います。つまり、それほどに、世界と自分とが一体である、あるいは一体となる「時」が、ついに到来している、そういうことだと思います。そして、だから、本当の自分に従って生きるのだ、すなわち、「魂に従って生きるのだ」、そういうことを言っているのだと思います。「魂に従って生きる社会」が、やがて訪れるということなのでしょう。「魂に従って生きる」とは「愛」で生きることに他なりません。社会システムの崩壊というメッセージは、このようなことを言っているように思うのです。
2007年03月30日
最近、夜など静かなときに、耳の辺りで、モワーンモワーンと音がします。何の音かはわかりません。おそらくは一日中、音は鳴っているのでしょう。夜など静かなときにそれに気がつきます。聞こえて来るというよりは、耳の辺りの頭の部分が、ある周波数に共振しているような感じです。時々、その音に言葉を当てはめてみたりしていますが、言葉としては聞き取れません。耳のチャクラに変化が起きているということなのか、あるいは、私のエーテル内にある水晶体が共振しているとでも言うのでしょうか。私にも良くわかりません。ただ、良くできたもので、目を閉じると、その音は小さくなります。共振というと、電気回路、マイクロ波伝送においては欠かせない回路です。共振回路を通してマイクロ波(電磁波)を効率よく伝送することができます。また、水晶(クリスタル)を使用した共振回路というものもあります。現代の情報機器には欠かせない基準周波数源ともなります。また、アトランティス文明は、クリスタルをエネルギー源として栄えていた、ということです。宇宙のエネルギーをクリスタルで吸収していたということです。クリスタルという共振媒体を十分に活用していた文明だったのでしょう。19世紀末のユーゴスラヴィア生まれの発明家ニコラ・テスラは、地球そのものを巨大な共振回路として利用して、地球自身から膨大な電力を抽出しようと考えたそうです。そのような技術が実現すれば、エネルギー問題も解消するかもしれませんね。やがて来る世界は、アトランティスのように、「共振」が重要なファクターとなるのでしょうか。
2007年03月29日
脳の中にある松果体が、精神的なことと肉体的なことの接合点であるように思われます。今年の1月半ば頃まで、それまで数ヵ月にわたり、私は全身がジリジリとしびれていました。原因はわかりませんでした。ある日、ありがたいことがあったので、ある方にメールで「感謝」の文字をいくつも打ち込んでいるときのことでした。このしびれが、全身を上から下まで行ったり来たり、ふわふわ動くではありませんか。いったい自分に何が起こっているのかと、とても不思議でした。結局、「感謝」をすることにより、体のしびれが消えて行くのがわかりました。全く驚きでした。そんなことがあり得るのかと。この頃は、まだ、自分に起こっていることがわらず、スピリチュアル、アセンションについてもほとんど知りませんでした。しかし程なくして、体のしびれは、今の地球の波動に自分の波動が合っていなかった事の現われだったのかな、と思いました。そして、「感謝」をすることにより、自分の波動をあげることができ、自分を地球の波動に合わせることができたことにより、体のしびれが消えて行ったのかなと思いました。つまり、地球はアセンションにより波動をあげていたのですね。そして、ようやくこの頃からアセンションというものを意識するようになりました。また、このように、精神的なことと肉体的なことを結び付けているのは、松果体なのかな、と自分では思っています。松果体は電磁波をキャッチすると言われています。松果体が地球と自分の波動のズレをキャッチし、体にしびれを生じさせていたのかな、そんな気がします。おかげ様で、今はしびれはありません。そうですね、あらためて、「感謝」ですね。
2007年03月27日
石川・能登沖地震、被災地の皆様には心よりお見舞い申し上げます。一刻も早い復旧をお祈り申し上げます。
2007年03月25日
昨日は、EXILEのボーカルのATSUSHIという人が出ていました。(私はよく知らない)高校時代は暴れていたようですが、今では、「感謝」とか「シンクロ」とか「愛」とか、あるいは自然食、玄米、納豆とか、その風貌とはまるで似つかわしくないそれらの言葉に、うちのかみさんも感動していました。私のそういった言葉には一向に理解を示さないのに、ATSUSHIの言葉は胸に響いたようです。気に入ったと言っていました。確かに、彼は、高波動の魂の持ち主のような気がしました。とりあえず、我が家も一歩前進したような気がします。
2007年03月23日
先日、私が「地球からの自立」を感じたときのこと。実は、そのとき、人の形をした黒い影のようなものが脳裏に浮かんだ。それって、アストラル体?私には何だかわからない。ちなみに「アストラル体は感情や欲望の所在地であり、他の身体から抜け出る能力があるとされている」ということである。このとき私に起こったことは、私の「地球からの自立」という思いが、アストラル体となって具現化された、ということなのだろうか。また、正確に言うと「私の思い」ではなく「魂の思い」のようである。だから、日常の社会生活での「私が望むこと」が実現するというのではなく、あくまで「魂が望むこと」が実現されて行く、そういうことのように思われる。つまり、私たちの魂が切に願うことは実現するのである!と言えるのかもしれない。そして、これが、3月の新しいエネルギーなのかも知れない。また、しばらく前から気にはなっていたのだが、耳というか頭というか、何かブツブツ言うような音が常時聞こえている。(耳鳴りじゃない)どうやら、これも変容のひとつらしい。高い周波数の音妖精達のささやき声地球が自転する音月の満ち欠けの音銀河がさんざめく音などが聞こえるということだ。これからは、注意して聞いてみよう。そして、この変化はもう止められないらしい。
2007年03月20日
今日、土手を歩いていて感じたことがある。「地球のことは、地球に任せる。」それは、地球を信頼するということ。地球は地球で、思いっきり生きる。私たちはそれを邪魔してはいけない。そして私たちは、地球を邪魔しないように生きていく。しかし、私たちも思いっきり生きる。それが共存であろう。また、共存の中にこそ、真の学びがあるような気がする。きっと、私たちにはそれができる。
2007年03月18日
15日の晩も、いつものように眠れない夜を送っていた。そんな中、ニコニコけいこさんから頂いたメッセージの中の、グラウンディングについて思っていたときのこと。yumiyumiさんのチャネリングメッセージの中でグラウンディングに関する部分があって、「DNAが開かれた今…この地球に依存するのはもう止めましょう」のメッセージが頭をよぎった。16日の朝3時半ごろである。すると、心の中に自分が部屋の窓から空を眺めるようなイメージが浮かんだとたん、惜別の念が急に沸き起こり、次の瞬間、私は地球を飛び立った。そして、自立を感じた。一瞬の出来事だった。躊躇がなかった。回想しても、そのときの感じを味わうことはもうできない。地球に依存していた存在から、地球を支える存在へ。宇宙との連携を常に意識した生命体・・・宇宙家族の一員になる時が来た。そんな感じがする。自分のどのレベルでこのようなことを感じたのかはわからない。また、自分の意識のうえでは、自分に変わったというところは無い。だから人間であることに変わりはない。ただ、地球がふるさとと言うことだ。最後に、これでいいんだという感じが残った。
2007年03月16日
19日は、新月および部分日食がある。また、新しいエネルギーがやって来るようだ。この前の9~10日のエネルギーも強烈だった。水星の逆行→順行に伴ってやって来たのだろうか。いずれにしろ、こういった天体の動きがエネルギーをもたらすようだ。19日のエネルギーはどのようになるのだろう。変容のエネルギーとかになるのだろうか。しかし、なんだろう。もう、とても論理的なことを書こうとする気がしない。なんかもう、努力というか労力というか、そういった今まで当たり前にやっていたことを、やる気がしない。まあ、いいや。そういう時もあるだろう。
2007年03月15日
最近は、睡眠時間も少なく、あまり夢も見ないのですが、珍しく夢を見ました。女房とダンスをする夢でした。ダンスをしようとしたところで、夢は終わりましたが。それもそのはず、私はダンスなど全く知らないのですから。女房は、ここのところずっと、私の訳のわからない、理解不可能な話にイライラしており、この前は爆発していました。(・_・;)まあ、無理も無いですけど。おそらく、ダンスの夢は、私のサポーターからの援助だったのでしょう。ただ、ここで「お金を出してダンスを習いなさい」、というものではなく、「日々、ダンスを踊るように、二人で過ごしなさい」と、そう解釈しました。ありがたいです。早速、スーパーへ行って、カートを挟んで踊りました。そう言えば最近、「ダンス」という言葉を不思議と目にします。みえこ∞ひかりさんのブログ「ひかりのダンス」、はっぴーガオさんのプロフィールのところで「ダンス」。ちょっぴり、ダンスというものの意味がわかったような気がします。
2007年03月13日
ようやく、通常の辛さに戻った。相変わらずの微熱と倦怠感と不眠とが続く。しかし、もし、体が元に戻れば、私は間違いなく仕事に復帰し、そして、スピリチュアルのことなどには見向きもしなくなるだろう。ところが、今のところ、元に戻る気配は見られない。やはり、どうしてもやらねばならないようである。これは、私が生まれる前に決めてきたことらしい。
2007年03月12日
体が、非常に辛い。DNAの変容?もう人間的な生活やってられないという感じ。そうだ、深呼吸・・・。
2007年03月09日
私は許します。そして受け入れます。
2007年03月08日
地球から見ると、水星が通常の進行方向ではなく、逆の方向に戻っているように見える時期が年に3回あるそうです。ちなみに、現在がその期間2月14日 13時36分 水星逆行開始3月8日13時40分 水星順行開始水星は、コミュニケーションの惑星だそうで、逆行の期間は、 連絡ミスやコミュニケーションがうまくいかない 電話、メールでのやり取りがスムーズにいかない 乗り物関係の遅延 など等でも、もうすぐ水星が順行します。しかし、エナジーアラートの情報によると、この天体の動きもエネルギーに関係するようです。みなさん、がんばりましょう。
2007年03月07日

昨日の流れから、もうすっかり軟化してしまいました。なので、今日は、アーニー2号を紹介します。娘からのブーイングもありまして、「何で”大きいアーニー”を出してくれないの!」(・o・)ということで、娘が肌身離さない「大きいアーニー」です。身長約1mこの人形は、日本でうちにしかないんじゃないかな、と思っているのですが。小学校1年の誕生日に買ってあげたのですが、娘は、大きいアーニーがほしい!というので、そんなものないよ、と、とりあえず、みなとみらいの輸入菓子店へ。そうしたら、な、なんと大きいアーニーがある。な、なんであるの!?とにかく、迷うことなく買ってあげました。お店でも、PR用に目立ったものを置いただけで、まさか買っていく客がいるとは、思ってもみなかったんじゃないかな、そんな気がする代物です。とにかく、まさかの娘の望みが叶ったのでした。何という強運!(まあ、家でもよく気が利く子だから、神様が用意して下さったのでしょう、と思っています。)
2007年03月06日
日曜日の昼食後、ふとベランダを見ると、えっ!マリア像?我が家にそのようなものがあるわけが無いので、近づいてみると、それは小石の入った白いビニール袋が置いてあって、握る部分が真っ直ぐ立っていたのでした。家内が、午前中にベランダを掃除していて、その途中なのでした。まあ、そう見ようとすれば、そう見えるだけのこと、当然ですが、そう思いました。ところが、後で、ふっとあるメッセージを思い出しました。3月2日のメッセージでhttp://energy.exblog.jp/m2007-03-01/#5636955「愛在るもの」を見るようです。今回のエネルギーの影響?しかし、まあ、それでもただの思い過ごしだと思っています。でも、今回のエネルギーはきついようですね。特に今月3月は高波動への準備できついようです。みなさん、がんばりましょう!
2007年03月05日
私がここまで書いてよいものかどうか、非常に迷うところですが、しかし、これがアセンションの真髄だと自分は思いますので書いてみます。アセンションへ向けては、とにかく自分を身軽にするということです。それは、物質的にも、社会的にも、精神的にも、あらゆる点においてです。とにかく、「小さき者」であることが望まれます。進化の波動が、それを要求しているのです。以前に私は、「愛」とは、全ての存在の中で「自己と全てが共に生き、そして共に在る」ということ書きました。「自己と全てが共に生き、そして共に在る」とは、自分が、他者の中に在り、他者が自分の中に在る、ということです。「思う」のではなくて、「在る」です。「思う」は、他者を自分が束縛しています。「在る」においては、他者は自分の中で自由です。それは、他者が自分の中に自由に住まう、とでも言いましょうか。「小さき者」ではあるが、「心は無限に広い者」となるということです。そして、これが、究極の「愛」の姿でしょう。自分の心の中がクリーンでなければ、他者を迎え入れることはできないでしょう。「欲」「怒り」「恐怖」等など、世間ではそれらをカルマとでも呼ぶのでしょうか、それらの渦中に他者を住まわせることはできないでしょう。そこには、他者は、存在できないでしょう。それゆえ、世間で言う浄化とでも言いましょうか、自分の心の中をクリーンにし、「無」とならなければならないのです。そして、自分に残るのは、確たる自己と、他者を尊重する心だけです。確たる自己とは、「光り」とでも言いましょうか、それほど、根本的な自己です。そして、自分は、他者に対して、ただ奉仕することにのみ喜び感じる存在となれるのです。なぜなら、全ては天より与えられており、それ以外に自分が受け取るものは何も無いからです。それゆえ、自分は、他者に対して、ただ奉仕するのみなのです。他者とは、人間は勿論のこと、全ての意識体、霊、それに神も含みます。将来は、全てがひとつになるのです。と、言いますか、宇宙の始まりと言いましょうか、元々はひとつなのです。そして、以前にも書きましたが、私たち自身、神の分身です。しかし、神の分身たる私たちは、様々な経験をするために、波動を下げ、次元を下げて、今こうして、この世に居ます。ですが、これから、「光り」の力により、私たちは神のような存在となって行くのです。まあ、この当たりの話は、なかなか受け入れがたい内容ですが、オープンマインドで、ひとまず受け入れてみて下さい。取捨選択するのは、その後でも良いでしょう。
2007年03月03日
28日の記事にも書きましたが、宇宙で決定される私たちの特質は、太陽風によって運ばれて来るということです。そして、その太陽風は、実際に観測されており、そのデータは、「情報通信研究機構」のHPで知ることができます。http://swnews.nict.go.jp/太陽風の変化には、27日周期があり、ここ2~3日は、高速の状態にあったようです。また、高速の太陽風により、地球の磁場も影響を受けるようです。昨年12月中旬のことですが、太陽フレアの大爆発が起こりました。同時に高速の太陽風も発生し、そして地磁気も影響を受けました。現在、太陽の活動は極小期であり、このような大爆発は珍しいということでした。また、このような大規模の爆発は、30年ぶりとのことです。そのときの、ニュースはこれです。http://crlhir.nict.go.jp/forecast/2006/stef2006_98.htmlまた、これに伴い、地磁気が急峻に大きく低下しました。http://swnews.nict.go.jp/2006/swnews_0612152036.htmlなお、私の体は、この異変を見事にキャッチしました。その日に限って、全身のしびれ、痛み、特に腰は超激痛で七転八倒でした。幸いこの現象は1日で済みましたので助かりました。家族は、「お父さん、ひとりで何やってるの」・・・でした。(まあ、今でも「お父さん、ひとりで何やってるの」状態ですが)危うく、予定していた友人との飲み会もキャンセルするところでした。イワモッチ、親分、ミナモッチまた飲みに行こう。気づいている方もおられると思いますが、最近は、太陽光が以前にも増して強くなっています。おそらくは、人間が観測できていない成分があるのでしょう。また、快晴の日でも、太陽の周りは白い雲のようなもの(雲ではない)に覆われています。空中には、常に何かが漂っており、日なたでは、それが陽炎のように漂っているのが見えます。その物質の正体はわかりませんが、地球の磁場と太陽のフォトンエネルギーにより生成される「フォトン水」、ということを読んだことがあります。100年単位で、地球はこのフォトン水に覆われて行き、紫色の惑星に変化していくそうです。宇宙にある、生命のある惑星は、みな紫色なのだそうです。そして、24日の記事の冒頭にも書きましたが、やがて地球全体は平均的な気温になり、常春の常世の国に近づく、そして季節の変化が少なくなると言うことです。太陽フレアの大爆発のことも含めてこれらのことは、おそらくは、よく言われる「フォトンベルト」の影響によるものなのではないかと思っています。「フォトンベルト」により、太陽系丸ごと「浄化」「進化」の道を歩むのでしょう。このように、アセンションは、もう身近に確認できるところまで進んできています。私たちは、恐れず、それを受け入れなければなりません。それが、愛ある天の計画だからです。
2007年03月02日
2月27日たんたん4531さん ミカエルブレイズ ミカエルからのメッセージです。 「あなたがたは、とても遅い。感覚が麻痺しているので仕方がないが‥。ここまでサインと波動の変容に溢れているのに、まだ、いままでとなにも変わらない現実がつづいている、と言い聞かせて、納得しているかのようだ。すでにあなたがたの現実は一年前とはまったく別の周波数によって、構築されている。つまり、まったく異なったリアリティのなかに存在しいるのだ。なのに、あなたがたの意識はへたをすると10年前と同じリアリティのなかにいる、と錯覚している。すべての物質はすでにその周波数を完全に逸脱し、半物質状態にある。このリアリティを認めず、旧来の周波数をかたくなに信じもうとしているとさらにそのリアクションは激しいものにならざるを得なくなるとうことをきもに命じてほしい。これは脅しでも、予言でもない。そこをはっきり認識してほしい。そのリアクションはあなたがたが「いまのリアリティ」を受け入れない限り、あなたの本質が引き起こす反作用なのだ。私たちはできるだけ、このような激しい反作用をあなたがたの社会に引き起こすのをと軽減したいと願ってるのだ。しかし、このままのペースでいくなら、あなたがたのよくいう「破局」的リアクションは避けられない状態になってしまう。まずそれは経済システムの破局として顕在化する。なぜなら、経済システムこそがあなたがたが強固に信じ込む旧来のリアリティの象徴だからだ。ゆえにあなたがたの本質である真我は、このシステムを無用のものとすることを選択するだろう。そして、さらにつづく選択が「自然環境の破局」というタイプの反作用だ。これはなんとしても軽減してほしい。そのためにもあなたがたの信念体系のリセットを高速ですすめる必要がある。あなたがたの信念体系のリセットにいちばん障害となっているのはテレビジョンである。TVの情報ソースのネットワークは、あなたがたの意識に「もうひとつのリアリティ」を完全に刷り込んでいることに気づいてほしい。たとえば、あなたのシックスセンス‥第六感が「もう、この仕事をやめるべきだ」「もうこの方法は手放すべきだ」というシグナルをキャッチしてあなたの顕在意識に訴えかけても、あなたが夜、TVのスイッチを入れ、毎日放送しているニュースショーで「別の客観的現実」というものに触れると、とたんにあなたの顕在意識は第六感のシグナルを「錯覚」だと処理し、TVが発信する「もうひとつの客観的現実」のほうに意識と意思を固定してしまう。そして「今日も世間は大変だ」という結論でふたたび、昨日と同じ電車に乗り、旧来のシステムのなかに埋没していく‥そうやって、あなたはどんどん鈍くなり、支配者たちのロボットとなっていくのだ。 もういい加減その繰り返しはやめてほしい。わたしたちの発信するシグナルに気づく、そしていま本当にこの地球で起きているリアリティに気づく、とはそういうことなのだ。急いでほしい。」 -----------------------------------------------------------------私なりの解釈を述べたいと思います。先日もお話しましたが、もうすぐ「体現」のエネルギーが来るようです。このメッセージは、それについてのことだと思います。経済システムにおいて、人間の深層にあるものとしては、「もっと欲しい」という「欲」、「稼がないと死ぬ」という「恐怖」が根底にあります。今回の「体現」において、人間が根底に「欲」「恐怖」を持っていると、そのリアクションで、「欲」「恐怖」を体現してしまいますよ、引いては、それが急激な経済システムの破壊を招きますよ、言動、思念に注意してください、そんなことを伝えてくれているように思いました。それと、自然環境の破壊ですが、私たちは情報に完全に騙されています。テレビの見過ぎですね。世間で騒いでいる地球温暖化とかは似非科学でしょう。確かに、地球は温暖化していますが、これの主な理由は、私の24日に日記http://plaza.rakuten.co.jp/erniebert06/diary/200702240000/にも書きましたが、地球自身のアセンションによるものだと私は思っています。もちろん、人間の責任が無視されるわけではありませんが。地球には「愛」があります。地球が私たち生命体を追い込むようなことはしないでしょう。それよりも、「地球温暖化」を食い物にしようとする輩、あるいは、私たちが抱いている、恐怖感からの地球保護といいましょうか、そういったネガティブな気持ちが、「体現」においては反作用として「破局」を招いてしまうのだよ、と伝えてくれているように思いました。地球をもっと信じてあげて良いと思います。このメッセージで警告しているのは、経済においては、私たちの抱いている過度の「欲」「恐怖」に対しててでしょう。何事もほどほどに、周りと調和しながら行動してくださいと、そんなことを言っているのだと思います。また、自然環境においては、私たちが地球と共にあることを意識し、地球に対する感謝の気持ちを忘れないで共存すること、そうすることにより、自ずと地球の現状を私たち自身が感じ取れるようになる、そして、それに従いなさいと。いずれも、やたらと情報に振り回されず、もっと自分を信じなさい、自分で感じなさい、と、そういうことを伝えているメッセージだと思います。私たちは、自分が尊重されるために生きています。
2007年03月01日
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