全13件 (13件中 1-13件目)
1

『原発いらないニコニコかるた』 の 解説を書いて下さった 西尾 漠 さんが 『はんげんぱつ新聞』 第440号に2014年夏の電力需給 について書いておられます。その記事の一部を省略して載せさせていただきました。★ブログ掲載に当たって、赤字、行変え等をさせていただきました。原発ゼロの夏が過ぎて、電力の不足による停電は、今年も起きなかった。とりわけ需給が厳しいとされたのが関西電力と九州電力だったが、両電力の最大電力(ピーク時需要)が最も大きく前年実績を下回った。前年より増えたのは、北海道と東北の2電力のみだった。7月後半の梅雨明けと共に気温が急上昇したが、それも8月初旬までで、各電力の最大電力も以降は更新されなかった。ただ、ここで詳述はできないが、以前に比べて気温と電力需要の関係が確然としなくなってきているのかもしれない。ともあれ今夏の最大電力は、送電線がつながっている北海道から九州までの9電力の合成値で、7月25日、1億5128万キロワットと2010年実績より 2505万キロワットの減少となった。2010年の最大電力時に原発が供給していたのは3323万キロワットだったから、その75パーセント強を≪消費減≫でカバーしたことになる。「リーマンショック後、民主党政権下で景気が落ち込んでいた2010年度と比べれば、今夏はプラスの要因が多く、一定程度 需要を押し上げたとみられる」と 10月22日付の電気新聞は言う。それでも最大電力は伸びなかった。関西・九州の両電力は、周波数変換を要する東京電力からの融通まで見込んでいたところ、実施せずに済んだ。。九州電力の最大電力は、午後4時から5時の時間帯だった。他の各社は、ほとんどが2時から3時の時間帯だ。昨年も、同様である。 九州電力ではこれをピークシフト対策の成果と分析している。そうだとすれば、他社にも工夫の余地があるだろう。 ・・・略・・・節電の中身を見ると、労働環境や居住環境を悪化させるような取り組みは少なくなり、結果として、7割前後の企業が『特に生産・販売量等に影響はなくマイナスの影響はなかった』 と答えていた。最大電力は、1990年代半ば以降、大きな伸びが無くなり、2001年の記録が14年間、更新されていない・・・東日本大震災の前から減少傾向に転じていたことが節電の定着に大きな意味を持ったと考えられる。その上でなお、関西でも九州でも、まだまだ無理なく減らせるのに、十分な呼びかけや情報提供があったようには見えなかった。これからは、さらに合理的に消費を減らす方向に舵を切るべきだろう。中小企業では、短期に回収できる投資しかできないのは確かだ。未だに旧式のモーターの更新も進んでいない。しかし、技術はすでにあり、なおかつ進展もしている。多くの企業が採用できる経済的な仕組みをつくれば、需要半減も、さほど難しくなさそうだ。原発なしでも電力不足になっていないのに、なぜ、川内原発の再稼動を急ぐのでしょう原発が動けば、必ず 大量の死の灰ができます。もう、これ以上の放射能を増やしてほしくないと願わない人はいないと思うのに、なぜでしょうこまったな どこにも トイレが ないんだよ【原発のこと】 チェルノブイリ 28年目の子どもたち、 映像をご覧下さ~い
2014年11月28日
コメント(2)

たっぷり降った 冷たい雨があがって やれやれ良かったと ほっとしている? サザンカ夏の間、木陰に置きっ放しにしてあったカニサボテンが 咲いてくれました。庭に植えた ブロッコリーの苗大きく育ってくれますようにミニシクラメンも輝いて大きく見えます。こちらはまだ日陰、松の幹にからまった ツタ?北川べりの山吹も色づいてきました。今朝は、川の流れも心地よく響きます。カラスウリも 青空に元気をもらって、笑顔・・・でしょ?!オレンジ色に実った オレンジレモンを一個 食べてみましたが、味は今ひとつで 観賞用のようです。『四季の花』 店内から見た ハクモクレンの黄葉今がいちばんきれいかなと思って、二階から撮ってみました。いつまでも 今日のような 穏やかな秋空が続いてくれるといいですね。【庭の四季】 秋晴れの下、のんびりとした朝の庭
2014年11月27日
コメント(0)

いよいよ 残り一か月余となりましたが、皆さま、いかが お過ごしでしょうか。 『四季の花』 12月のお楽しみ教室のご案内です 『 ハーモニカ と うたの集い 』 12月のメニューです 『四季の花』 の 庭も 秋から冬へと変わりつつあります。新しい良き年を願いながら、2014年のしめくくりにご一緒に 語らい、お楽しみいただけますよう皆さまのご来店を お待ちしておりま~す【お楽しみ教室】 12月9日、四季の花≪詩吟の会≫で 忘年発表会
2014年11月24日
コメント(0)

暑くもなく寒くもなく、のんびりした日曜日の朝友人からもらって、植えっぱなしの黄菊がきれいに咲いてくれました。その足元で、金平糖のように咲く小さな花ヒメツルソバ とのことです。マンリョウの実が 赤くなってきました。黄葉した キバナホウチャクソウの葉に寒ツバキの花びらが散っています。ぶらんこウサギさんも心地良さそう実生で育った アオキに実がつきました。赤くなるのが 楽しみです。刈りこんだニラ が 伸びてきたので、少しずつ摘んで食べています。気温が低くなっているためか甘くて美味しいです。日陰で ひ弱い レモン日なたで育つのが早い オレンジレモンともに 色づいてきました。四季折々に咲いてくれる 四季咲きバラ『四季の花』 入口のひさしの上にピコ猫の顔が気持良さそうに お昼寝、いえ朝寝です。上の二枚は、間違えて大きい画像を載せてしまいました。人の気配を感じて、起き上がりました。ハクモクレンも 黄葉を始めました。強風にあおられて、舞い落ちる日も間近いことでしょう。長野県を中心に、強い地震がありました。被災された皆さま、お見舞い申し上げます。昨日は、午前中に 池袋で ほぼ毎月 行われているカネミ油症関東連絡会の集まりに参加しました。午後は、脱原発をめざす女たちの会 主催の福島原発事故4年目の真実 に 参加。この会で、思いもかけずに、なつかしい お二人にお会いできて嬉しかったです。誘って下さった Tさん、 ありがとうございました【庭の四季】 秋の庭に レモンや 甘夏みかん、寒つばき
2014年11月23日
コメント(2)
先週から 入浴サービスを受け始めた99才の叔母、昨日が2回目でした。前回のことは覚えていなくて、行きたくないとは言いながらも 体が 記憶していたのでしょうか、割と すんなり 出かけてくれました。午後1時半に出かけて、帰宅するのは5時15分、今は暗くなっています。昼食をしっかり食べてもらい、持ち物をそろえて送り出し、4時半に 夕食のお弁当を 受け取り、雨戸を閉めて、暖房をつけ、叔母を迎えます。 叔母はお腹が空いているらしくすぐに 食べ始めます。今朝も、朝ごはんを にこにこしながら『美味しい』 と言って食べていました。私の父は87才で他界しましたが、叔母は父の2才下の妹。 若い頃、大病をしたため自分を大事に大事にして 生きてきました。 80才の時に、わが家の直近に越してきました。引越しの時、私は山に行っていて、叔母の引越しも無縁に思えていたのですが、叔母は無理をしないで周りの人が 一生懸命に 手伝ってくれていました。その人たちの方が先に逝ってしまって、叔母もまもなくと 思ってきましたが、まだまだ 長くなりそうです。長兄は105才で逝きました。もしかしたら 叔母も・・・そう考えると、ぎょぎょぎょっ・・・と思ってしまう私はホント不謹慎ですよね。【生きるって?】 99才の叔母が、入浴サービスで お出かけ♪
2014年11月21日
コメント(4)

『四季の花』 11月の営業が終わりました。穏やかな秋の一日でした。一年中、外で立ちづめのラビット君も落ち葉に囲まれて 心地良さそう柿の葉は ほとんど落ちてしまいましたが、ハクモクレンやモミジは これから・・・カラスウリが赤くなりました。カラスウリの実は知られていても、球根が巨大になることは ご存知ない方が 多いようですね。今年は、寒つばきが早く咲いたと思います。まもなく咲き終わってしまいそうな勢い・・・サルスベリの紅葉オレンジレモンが色づいてきました。甘夏ミカン今年は実が少ない ユズほとんど日が当たらないところで耐えてくれている レモン秋空に映える 青々と茂った樹木の葉右は、山のハンノキの類?山菜採りのとき、スキー場に生えていた小さな苗木リフトの下で刈られてしまうからと いただいて、持ち帰り、10年で 大木に育ってしまいました。叔母宅の日よけには貢献してくれているのですが、このまま伸びても困るので 強剪定をしていただくしかないかな~と思っているところです。さあ、今年こそ 寒くなる前に、庭仕事と家の中の整理整頓、もろもろを頑張るぞうとは思うのですが、はてさて どうなりますやら・・・【庭の四季】 すっかり秋の装い、雨上がりの朝の庭
2014年11月15日
コメント(2)
9月で 99才になった叔母は、今年になってから、ヘルパーさんにシャワー浴をお願いしていましたが寒くなってきたので、入浴サービスをすすめられ、今日、打ち合わせをして、明日から行くことに 行きたくないという叔母に、「おばさん、生きてる限り、もう行っていただくしかないんです。 お願いです、行って下さい。看護婦さんが待っていてくれて、血圧を測ったり、悪いところを診てくれて、檜のお風呂に入れるの行けば、絶対に気持ちがいいんだし・・・もう、行くっきゃないんです」 と 言って行ってもらうことになりました。家の中で日がな一日、ぽつねんと座っていた生活から、送迎バスに乗ってのお出かけ・・背中が曲がっていて人前に出るのは恥ずかしい、いやだと言っていた人が、いろいろな人に優しくしていただいて、ほめられたりしたら・・・入浴だけでなく、半日だけのデイサービスでおやつタイムやレクリエーションもあるとかもしかしたら、一層、元気になって100何才まで生きられるかも・・叔母にとって、明日は何番目かの新しい人生の始まりになるのかも・・・などと思いながら、持っていくものや、それらを入れる袋を用意したりしているところです。【生きるって?】 ふたりとも 100才を 超えそう・・・
2014年11月12日
コメント(2)
『四季の花』 お楽しみ教室で、詩吟を教えていただくようになって、2年が過ぎました。春頃、ミニ発表会が できるといいね・・・とそれぞれ好きな句を独吟できるように練習まだまだ先のことと思っていましたが、早いもので、来月となり、今日、先生がプログラムを作ってきて下さいました。生徒5人が、ひとり二句ずつで、【絶句】 富士山 石川丈山 作 舟中子規を聞く 城野静軒 作 春夜洛城に笛を吹く 李白 作夜墨水を下る 服部南郭 作 早に白亭城を発す 李白 作 胡隠君を尋ぬ 高啓 作 江南の春 杜牧 作 秋 思 劉菟錫 作 【短歌】 やわらかに 石川啄木 作 こころの鐘 若山牧水 作 【先生】【絶句】舟大垣を発して桑名に赴く 頼 山陽 作 【新体詩】心に太陽を持て 山本有三 訳他に、短歌など・・・12月9日、午後2時~4時 『四季の花』にていらして下さった方には感謝をこめてデザートサービス! また近くなったら、ご案内を・・・ ぜひ、お出かけ下さい。【お楽しみ教室】 長野県の昔話、『またたび』
2014年11月11日
コメント(0)
10月から3人で始めた ≪民話と昔話を楽しむ会≫ で11月は、自分が好きなお話を選んで練習をしました。私は、『まんが日本昔話100話』〔2〕 から、次のような長野県のお話 『またたび』 を 練習しました。 ま た た び 長野県のお話 雪が、しんしんと降りつづいている ある晩のこと。一人の男が、まきを割りながら、女房にこんな話をしたそうな。 「むかしのことだ。 あるところに どうしようもねえ男が、おってのう。おふくろと二人ぐらしだというのに・・・。おまけにそのおふくろが、腹がふくらむ病でくるしんどるというに、そいつは、ばくちを打っていやがった。その日も 夜明け近くになって、家に戻ってきたんじゃが、そのときもう、おふくろは虫の息。 さすがのこの男も 『しっかりせえ、おふくろよう。』 と さけんだんじゃ。 「医者は、どないしたんじゃ?」 いろりばたで、子どもをあやしていた男の女房がそう聞いた。すると、男はまきを割る手を休めることもなく、ふたたび話しはじめた。 「そのあたりには、おらんのじゃ」 「くすりは?」 「金をばくちですってしもうて、一文もねえ。そんなときのことじゃ。 なにかと世話をやいてくれていたとなりのじいさまが、またたびの水をのますと、病がなおるかもしれんというてくれたのは。 しかし、夕方までにそれをとってこんと、死ぬかもしれんと・・・。」 まきを割りおえた男は、外に出て雪で顔を洗うと、家の中にもどってきて、ふたたび話しはじめた。「男は、いっときも早くまたたびの水をとってこようと、山へ向かったんじゃ。 ところが、いつもはどこにでもあるまたたびが、その日にかぎって、ちっとも見あたらねえ。もう男は、やみくもに山を走りまわって、やっと、かもしか岩の下で風にふかれている、またたびの葉を見つけたんじゃ。」 「かもしか岩といや、難所でねえか?男はどうやってまたたびを・・・。」 女房が聞いた。 「どうもこうもねえ。 男はごつごつしたきゅうな岩場を、手や足を傷だらけにして、けんめいによじのぼったんじゃ。男はそこにつくなり、またたびのつるを切って、ふくべの口につっこんだんじゃ。 ところが、いつもはとっくんとっくん出る水が、そのときにかぎって、ちっとも出てこねえんじゃ。早く持って帰んねえと、おふくろは死ぬかもしれねえってのに・・・。日ごろ、神さまのことなんぞ、ついぞ考えたことのない男じゃったが、このときはじめてこうさけんだんじゃ。『神さまー、水を出してくれろー。 神さまー。 おねがいだから、おっ母あの命を助けてくれろーっ。』じゃが、いくらさけんでも、またたびの水は一滴も出てこんかった。」すると、ここまで話していた男が、声をつまらせた。女房が見ると男はないておる。 まるで、自分がその男じゃったみたいに・・・・。男はなみだをぬぐって、ふたたび話しはじめた。 「どこかで、山犬がほえはじめた。ちょうどそんなときのことじゃった。あっちの山、こっちの谷にぶつかって、あの声が聞こえてきたのは・・・。」 「その声は、なんていうたんじゃ?」 女房がたずねた。 「もうええよー、もうええようー。 せがれや、もうええよう。 それはおふくろの声だった。 それを聞くと、男はもう、いてもたってもおられんようになって、『おっ母あ、おっ母あ~~っ。』 と、わめきながら家にもどったんじゃ・・・。家につくと、おっ母あは死んでおった。男が山でこだまを聞いた、ちょうどそのころ、息をひきとったということじゃった。気がついてみると、ふくべの中には、またたびの水がいっぱいになっとったんじゃが、なにもかもまにあわねえ話よ。」 すると、女房が・・・、 「いいや。 まにあったものが一つあっただよ。その人の親思いの心じゃ。『もうええよう。』 そういうたおふくろさんは、きっと満足して目えつぶっただよ。」 「そうじゃろか?」 「そうとも、そんなことがあってから、その人はばくちも酒もいっさいやめたでねえか。そして、おらたちのために、汗水流して働いている・・・。」 むかし、長野の塩尻での話じゃあ。 (おわり) ※以上、『まんが日本昔話100話』〔2〕 より 語り・男・女房の 三つの声を 色分けしてみました。男の声を、詩吟の声で、女房の声を歌の裏声で・・・自分では区別したつもりでも、テープで聞いてみるとあまり声が変わっていません。 よほど強調しないといけないのだなと思いました。それに、自分ひとりで練習しているときでも恥ずかしい感じがしてきます。三人で練習しあうときにも、まず恥をさらすことからだわね、と 言いあって、練習をしているところです。それで、恥のかきついでに、なんとなんと・・・今日、『四季の花』 で お誕生会をして下さったみなさま方に 聞いていただいちゃいました~みなさま、練習をさせていただきありがとうございました。こちら に けん玉のことを書きましたが、私は上手くできなくて 飾っているだけ。今日のお客さまは、いきなり、いちばん難しいワザを みごとに成功 すばらしかったです【お楽しみ教室】 『四季の花』 11月のお楽しみ教室のご案内
2014年11月09日
コメント(0)
かなり落ち込むことがあってつらい この3か月間でした。でも、何だか愚かしくなってきて今から 吹っ切ることに・・・無理なことかもしれないけど、気に病むのはやめよう・・・今、ふと そう思いました。【さ迷う日々】 けん玉で 集中力アップ?
2014年11月07日
コメント(4)
西武園駅から八国山を歩いて、北山公園に寄り、『四季の花』 で お食事して下さったお客さまこれまではお友だちとで、今日は初めて お一人。この辺をよく歩いていらっしゃるようなのでお近くの方かと思ったら、川越の喜多院から歩いて10分ほどの所に お住まいとのこと。『川越の方がずっと良いところでしょ?』そう尋ねると、『町はね、でも自然はこちらの方が・・・』とのこと。 そういうものですかね~【ギャラリー喫茶 四季の花】 早くも11月、明日から 『四季の花』 の営業♪
2014年11月04日
コメント(0)

雨上がりに、晴れ間が広がってきた 今朝の庭で・・・10日ほど前、白菜とブロッコリーを庭に植えました。畝と畝の間に枯れ草を敷いて、その上を歩いています。追加で買ったパンジーが植えきれていないので『四季の花』 開店のころに買って、使っていない鉄なべ二つを外にだして、花のポットに・・・こちらは、天ぷら用の鉄なべ・・・ どちらも すぐに錆びてしまうかも?山小屋から拾ってきた底が抜けた大釜にも、花を植えてみました。芝生のように見えるのは、夏枯れしてしまったので、刈り取ったばかりニラ刈ってから三日目で、もう 芽が伸びてきました。これまでにも だいぶ 収穫したミカンですが、まだ だいぶ 残っています。今が ちょうど 食べごろ・・・根元には、草や細枝を細かく切って積んでいます。来年の実の肥料になってくれるかも・・・柿の葉が ちらほら散って、秋の風情を増してくれています。白い サザンカピンクの サザンカ喫茶店 『四季の花』 の 入口もう10年近く前、巾着田のヒガンバナを見に行った時、石垣からはみ出して咲いていた このピンクの小花・・・ちょっといただいてきたのが こんなに 増えてます。各地でイベントが多い連休中の今日、店内は 静かで、久しぶりにのんびり過ごしています。【庭の四季】 さあ、始めるぞう! 野良仕事
2014年11月02日
コメント(6)

先週、母と一緒に見た 『ためしてガッテン』 でけん玉を上手にやれる方法を実演していました。『四季の花』 今日のお楽しみ教室 ≪手作り教室≫ で けん玉をやってみたいんだけど・・・と 話したら、『うちにあるから 持ってきてあげる』 と言って、 きれいなリンゴ色のけん玉を持ってきてくましたフラッシュを焚いて撮ったら『ためしてガッテン』 で やっていた方法でいちばん 易しい ワザをやってみたら、 でした~10回までは、成功率が5割でしたが、20回では5割をきってしまいました。回数が増えるにつれて成功率が下がる集中力がなくなってくるのかも・・・でも、子どもの頃には 成功した記憶がないのでテレビで見たやり方が役にたっているのかもこちらの小さい方では、成功率 ゼロそれで 嫌になって、やめました。ですから、こちらのワザは まず 無理でしょう。『お店においといて』 と 貸して下さったので、時々 やってみようと思いますが、はてさていちばん易しいワザだけでも成功率アップをめざしてみましょうか~【さ迷う日々】 やっぱり、テレビなしの生活でよかった~!
2014年11月01日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1
![]()
![]()
