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春の「みさきうどんツアー」に続き、第2弾「桃狩りツアー」に行ってきました!生憎の雨模様、しかし「雨だけどどうなるの?」なんて連絡は誰からも無し、当然ツアーは決行される、と誰もが思っていたんですね。前回はできなかった「信玄餅詰め放題」に備え、集合時刻はちょっと早め、それでも無事に全員集合、いざ桔梗屋へ!10時開始の詰め放題ですが、30分ほど前についたのに、既に長い行列、整理券をもらうと私は103番でした。始まる前に経験者のなごみさんからコツを伝授、いざ詰め放題へ。大好きな信玄餅と、なごみさんお薦めのきんつば、それに・・・塩大福も大好き。!!まず1層目に信玄餅を6個、2層目にはきんつばを5個、さらに3層目には塩大福を4個。袋の口を縛ろうと思うと、ちょっとゆとりが・・・・そこで追加で信玄餅を1個(^^)全部で16個、これで210円は超お得です。結構夢中になって詰めちゃいました、楽しかったぁ。
2008.08.26
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はじめて、ハガキサイズの切り絵に挑戦!なんと言っても、文字が小さいので大変です。ひらがなはうまく切れるかな、と思ったのですが、思ったよりずっと難しいものでした。一番大変な「蔵」の字から切り始めましたが、3枚ほど、最初の文字で切り損じてしまいました。3枚目の完成作品。3枚の中では一番うまく切れたものです。(「蔵」もそれらしく切れている・・かな?)今の私の技術では、これが精一杯、まだまだ修行が必要です。地蔵様は、京都のお土産にいただいた、嵯峨野地蔵様のお顔と、イラストを参考に描きました。同じ下書きを使って切ったのですが、3枚とも違った表情に仕上がりました。初めてのハガキサイズの作品は、ご指導のお礼に、メッセージを添えて師匠に(^^)
2008.08.23
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昨日の作品と、対の1枚として切った作品。 思いのままには泳げそうもないので、こんな句になりました。 昨日の作品と合わせて、こんな感じです。
2008.08.17
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以前詠んだ句に、群れになって泳ぐ魚を切ってみました。最初に切ったものは、「海」をイメージしていたのに、どう見ても「川」(^^;)魚もスマートで、鮎のようでした。師匠にアドバイスをいただいたのですが・・・「つなぎになる波は少しだけ長く入れると画面が濃くなります」「つなぎがつながるから波になるのです」「海が深くなるほどつなぎが太く濃くなるのが普通です」と、次々にアドバイスをいただき、イラストだけで、5枚も切っちゃいました。そうして出来上がったのがこの作品。できあがりは「いいぞ!」とお褒めの言葉をいただきました(^^)「続きが感じられるような、対になる1枚を作ったらどうでしょう?」というアドバイスもいただいたので、「意のままに泳いでみたのはいいけれど、 世の中そんなに甘くない、でももう戻れないよぉ」という感じの句になるでしょうか?なんて話しました(^^)
2008.08.16
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あやめ、紫陽花、バラ・・・花シリーズで、ひまわりを切ってみました!いつもは、先に絵を切ってから言葉を入れるのですが、今回は言葉が先でした。「次の作品は進んでいる?」と師匠に聞かれ、「言葉を入れたのですが、イラストで悩んでいます」と、言葉だけ見ていただいたときに、「うつむくか、見上げるかですね」と言われました。そうなんです、ひまわりは1本だけ、、、太陽を見上げるひまわりに決めました!以前、バラを切ったときに、「縁取りだけでなく、適度に黒を残す技法もあります」と、師匠からバラを切った見本をいただきました。どんな風に黒を残せば効果的なのか、よくわからなかったのですが、挑戦してみました。絵も入った作品を、今日見ていただいたのですが、「全部抜いてしまわずに、少し黒を残したところがいい!」とお褒めの言葉をいただきました(*^_^*)この夏の記念に、額に入れて飾ることにしました。
2008.08.13
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師匠の作品の次に、拙い私の作品^^;以前、近くにある水族館で募集した「海の生き物川柳」に応募した句を切ってみました。切る前に、師匠に「クラゲは切れるでしょうか?」と伺ったところ「切れます!想像力をうんと働かせてください」と言われました。出来上がった作品を、師匠に見ていただきましたが、「句の配置と、横になって泳ぐ、、、 というより、何かに身を委ね漂うクラゲに共感!」と、嬉しい感想をいただきました。「褒めて育てる」という言葉があるのですが、師匠はそれを実践している感じ。私はおだてられ、さらに頑張っちゃう見本のような人^^;切ったクラゲは、私の適当なデザイン、遊び心で、ハートを切り込んでみました(^^)
2008.08.09
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