2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
今日も朝から曇り空…時折音もなく小雨が IIIIIIII こんな天気でも 雪は着々と融けているもよう。室内は快適な23度なので半そでTシャツ姿でOK暖房の目盛りは最低にしてあるけど消すと寒いしつけると…う~ん。うまくゆかないものだ~ 今日は週一のアイロンがけの日。たっぷり一時間以上かけて全て終了。こんな時は気分爽快 アイロンはかけるまでが億劫だけど始めると止まらない。お掃除も同様何かを始めると歯止めが利かないのが常。こんな自分が怖いのだ~ ~~朝方、窓際の鉢に水をやっていたら今年お初のスズメさん たった一羽だったけどテラスのコンテナに止まってこちらを見ていた。スズメ観察歴5,6年の私だけど若いスズメみたい…すぐにクッキーを砕いてテラスに撒いたけど飛んでいっちゃった…ま、なにはともあれ めでたい!早くスズメのかしましいさえずりで朝、目覚めたいね! この2週間ほど筍に夢中。北海道で一般的なのは根曲がり竹とか笹の子とか呼ばれている細い竹の子でやわらかく孟宗竹の筍よりあくも少なくさっとゆでてすぐに食べることが出来る。時期になればこの辺のどこにでも生えているけど…昔はもおっとどこでも生えていたのだ~この根曲がり竹はもう少し暖かくなってからのもの。今私がせっせと食べているのはスーパーに売っているお手ごろで大きな熊本産の孟宗竹の筍。ぬかと鷹のつめと一緒に40分ほどゆでて、さめるまで待って…と口に入るまでに時間がかかるけど一年でこの季節しか味わえない貴重な食材。先日TVを見ていたら筍の中につまっているアノ白いものはチロシンという脳を活性化させる神経物質を作り出すすごいパワーを持っているのだって。だからというわけではないのだけど(事実、私には必要~!)せっせと買って来てはゆでている。とにかく美味しい!幸せ~明日は筍ご飯にしようかな…
2006.04.25
コメント(9)
今日は庭の冬囲いを少しでもはずす予定でいたのに、朝から雨がちの曇り空で断念。せっかく時間がある日なのにもったいない!葉書を出しにちょっと出かけたついでに、かろうじて玄関横のオオデマリの冬囲いだけをはずした。植えて3年目の新入りさんだけど蕾のようなものを発見。でもこれ、ほんとに蕾かな…始終風があって携帯のカメラでは写せない。お天気で風のない日に再度挑戦。葉書を出しに行ったのは 楽天KCカード引き落とし口座に指定した銀行の届け印が違います!という連絡が来たから…ショーック!こちらとしても「そんな馬鹿な~」だって…なぜ?とっても困ってイチかバチかとにかく前回と違う印鑑を押して出したけど不安だ…自分のことを棚にあげて「カード会社が変わるなんて!」と、逆恨みぎみのいけない私。庭ではスノードロップ、クロッカスが咲きクリスマスローズ(二ゲラ)が頭をもたげあげている真っ最中。すっかりお顔を上げるまで何日かかるのかな~まだ芝は半分以上雪に覆われ雪のない部分もずぶぬれの毛足の長いカーペットのようにぬかるんでいる!歩きたくない…昨日、またお向かいの電線の上にレンジャクの一群を発見。まだ、いたんだ~
2006.04.24
コメント(6)

今日は曇り。風もないし、そう悪い天候でもない、にもかかわらず、まだ、まだ庭に出る気湧かず。これで青空に白い雲とお日様が出ていたら気持ちも違うのだろうけど。天候にこんなに左右される自分が情けなし。また、胃の調子が悪くてこの数ヶ月は繰り返し不調になるので「私、きっと胃がんになるんだわ」と悲劇のヒロインを気取って深刻にならない程度にちょっと心配。辛いものが大好き。香辛料なら何でもOK。夕食はいつも9時半過ぎ。ストレス少々。遺伝?原因はこんなとこ?はぁ~~ 胸焼けがする… スズメ情報我が家の場合 野鳥は時々見かけるどまだスズメはうちの庭に寄り付かない。もんじゃるだんは危険とかってスズメの間に情報が流れているんじゃないでしょうね?去年の暮れからキッチンの窓際で咲き続けるシクラメン。一月に旅行から戻ったときは葉も花もしおれて枯れたかのようになっていたのに。球根植物って強いのね…
2006.04.22
コメント(8)

多少の雨では傘をささない私も がなくては歩けないと思うほど昨日は大雨だった。傾斜した市道はちょっとした川のようになったほど!案の定、雪はかなり融け、融けたら融けたで一刻も早く冬囲いをはずしたいと思う。だって!6ヵ月後の今頃はもう冬囲いをし終えているんだから…おっと、いけない!先のことを考え過ぎると今生きていることさえ意味がなくなりそう。今日は窓を開けてお掃除をしてうっかり閉めるのを忘れたほどいい陽気だった~裏庭のアーチ下に数年前ロサ・カニナの実をつぶしてばら撒いたら一本だけ苗が出来てすくすくと伸びている。(3年目)ロサ・カニナは細い枝で超強烈なとげを持つ原種のバラゆえ実生苗が出来ることなど期待もせずにお試しで蒔いた。冬囲いも一切なしでほったらかし。生命力の強いバラは違う!とうならせる。すでに芽は伸びて細いしなる枝は折れもなく元気に育っていた。雪が積もったら積もったで積もらせたまま、長い冬の間どれだけのドカ雪が降ろうがお構い無しでただじっと埋もれていたのに…私もこんな風に生きたい。一方、裏庭から庭に入ろうとしても目下こんな状態。あの大雨にもめげずに残っている雪がある。ここが庭で一番雪の融けた一角。
2006.04.21
コメント(6)
いよいよ雪どけが進みお天気さえ良ければテラスに出てそこからいよいよガーデニング開始か… と、思ったのもつかの間。今日は朝から雨風が強くて局地的大雨の予報が出ている~。飛躍的に雪が融けたので緑の季節の前に家の周囲は念入りなお掃除が必要!風の仕業か不届き者の仕業か(犬の糞はけしから~ん)なぜ?ここに貯まるのか…いっそのこと強風がごみもどこかへ飛ばしてくれないかなぁ。テラスのコンテナを家の中から眺めていたら昨秋祖母の庭からやってきた(連れてきた?が正しいかも)ボタンの枝に芽が!!小さなボタンだったので掘り起こそうとしたら思いのほか根は深くて切れ切れになってしまって後悔した。放っておいてもどうせ整地の際めちゃくちゃにされて捨てられるのだからと家に持ち帰り、ミントのコンテナに挿しておいたもの。(苦し紛れで…)このミントも最初の庭造りの際、早く土が緑に覆われるようにと植えたものの増え過ぎて困った挙句掘り起こして鉢植えにした…(身勝手さに反省)以来、すこぶるご機嫌斜めで発育が悪い。(当然だよね)ミントは同じ土ではいつまでも生育できないので他の場所へぐんぐん広がり移動するのだと何かの本で読んだ。自由な野生動物を狭い檻に閉じ込めるような非情なことをやってしまったのね、私。さて、このミントの鉢で一冬越した健気なボタン、いったいどうしたらよいものか。育て方がわからない… 声はすれども姿の見えないスズメたち…昨日の夕方、ご近所のオンコの木に3羽発見!何ヶ月ぶり?嬉しいのなんのって…私には昨日一番の喜びだった!今朝の朝刊で関東のハトの大量死は農薬が原因、と載っていた。餌に含まれていたのかな…怖い。
2006.04.20
コメント(6)
このところ時間が足りなくて毎日ブログを更新できない~更新中に時間切れになり尻切れトンボなブログになってしまうことも度々(たとえば昨日のような…)反省反省の毎日。それなら更新すべきではない、か。それでも更新すべきか。迷うところ…その上久々に更新しようとしても色々と様変わりして戸惑うことばかり あれれ?こんなんだったっけ―?浦島太郎の心境の一端を垣間見たかのような…そんなにご無沙汰していたのかと驚いてしまう。いや、いや!流れが速すぎるのだ~楽天さんは初心者でも使いやすくいろんな機能がついていて至れり尽くせりで嬉しい。でも…おじょう555さんが16日のブログでおっしゃっていたように高機能エディタを使い切れなくて悲しくなってしまう。 (お仲間がいて嬉しかったけど~)せっかく色々な機能があるのに私には猫に小判状態だもん。よって、従来の更新方法一筋。時間が出来たら、時間が出来たら、と思っているうちどんどん進んで追いつけないところまで引き離されてしまうかも… 使い方の説明はどこに?今日も朝から雨、なんと時々雪 庭のシデコブシの株元だけがまぁるく雪が融けてもうクロッカスの蕾が!きっといの一番に咲くのだろうけど雪に隔てられて側には行けず…
2006.04.18
コメント(8)
朝から雨… 雪は徐々に融けていても依然庭に出ることが出来ない私。この頃はせっせとネットでショッピング。ここはちょっと広い丘の上の住宅地。ところがお店といったら小さな食料品店とお花屋さんにコンビ二が全てのお粗末さで車の運転もできない上に夫の三度の食事の支度が使命の私はバスに乗って外出している暇はない。そういうわけでパソコンの存在は私にとって非常に大きい。聞くところによるとパソコンって、突然どうにかなってしまうことがあるらしいじゃない?そんなのって困る~ せめてだんだんと不調になってくれないもの?話を戻して…ショッピングの主流は生活観たっぷりの食料品。お水、有機野菜、手土産用のお菓子に始まって紅茶に蜂蜜、そしてお米と、どんどん増えていく!最近は朝食用のパンを楽天内でじっくり時間をかけて探している。2人暮らしなので冷凍庫の引き出し一個分だけ。なくなる前に注文。パンって食べてみなけりゃわからなくて…好みじゃなかったりするととてもがっかりということもあるのだけど家に居ながらにしていろんなパンを試せるって事は失敗も含めて楽しいと思う ここ2年ほどのお気に入りは金谷ホテルのパン以前は楽天に出店していなかったのに今は長崎屋さん(楽天)でも買えるし有難い~ここは正統派のパンだけど私にとっては他とは違う特別なパン。 最近は月一回、個数限定販売のショパンのパンもお気に入り。普通のやわらかいパンのイメージとはかけ離れていて見るからに硬そう!事実、硬くて無骨な感じ。ところがかめばかむほど味があって大好きになってしまった。ここのパンは蜂蜜に合うと思う。 パンを食べるのは朝だけ。なのにおいしそうなパン屋さんがあるとつい、ふらりと入って気が付けば買っている!なぜこうなってしまったのか…わからない~実は私御飯党、だったはず。札幌では三越地下のジョアンのクラーク食パン。大丸のドンク/ポールボキューズの黒豆の入ったイギリスパンのような形をしたパン(なんという名前だったか…)も好き!ちょっと離れて洞爺のウインザーホテルにあるオテル・ド・カイザーここのパンも美味しい!本場フランスの味にかなり近い!と思う。(同じ、という説もある)どれもこれもしっかりとした粉の風味を感じるよく噛んで味わって食べたいタイプのパンばかり。
2006.04.17
コメント(4)

祖母の一周忌にはまだ2ヶ月ほど間があるが今日は教会の復活祭のお祝いと共にこれまで亡くなった信者のための記念式があるというので朝10時前に教会に行く。復活祭はキリストがゴルゴダの丘で十字架にかけられた数日後に復活したことを祝って行われるキリスト教最大のお祭り。札幌、函館、そして福島からも祖母の兄弟や子供たちが出席した。皆クリスチャンではないので勝手わからず賛美歌も満足に歌えなくて情けなや…故人は神の元へ召されたのであって復活の希望があり…というものなのでとても明るくただただ、神への賛美が中心で湿っぽさは感じられず好印象。私は祖母の教育方針で物心ついたときから教会へお供。中高とミッションスクールで教会行事や聖書に賛美歌は慣れ親しんでいたはず…が復活祭向きの選曲のため?知っている曲は1曲もなかった!!思えば30年近くも教会からは足が遠のいたままの不信心者だった。 小学生の頃のある復活祭で夢中になってイースターの卵を作ったのが遠い記憶に残っていて今日もそんな卵がたくさんあるのかと思っていたら木の枝にカラフルなセルロイドのような軽い素材で出来た卵がたくさん下がっているといった簡素な飾りつけが一つだけだった。 いくつかの賛美歌を歌い宣教師さんのお話がいくつかあり献金、賛美歌、お話というように繰り返され一時間半ほどで終了。ゆで卵を絵のついたフィルムで覆ったものを帰り際にいただく。昔はクレヨンのようなもので殻に絵を描きそれをゆでるといったような食べたら体に悪そうなものを大量に作ったものだった…あれは食べたのか飾るためだけのものだったのか(もったいない!)記憶にない~ 今日もらった卵は明日の朝食でいただこうっと 帰る際、宣教師の方に「日曜日の礼拝はいつでもあります」と言われた。(知っています…)「いつでもいらしてください」とつづき、反射的に「はい」と答えてしまった私に「覚えていますよ!」だって。しまった!かも?去年も同じに答えた記憶がよみがえってきた~!!宣教師さんって思ったより強引なのだ~
2006.04.16
コメント(6)
朝からきらきら太陽がまぶしい!!(寝坊しちゃったんだ けどね…)お天気のよい朝はスズメのチュンチュンというさえずりでいつも目覚めていた私にとっては寂しい今日この頃…今朝は新聞にやっと!わが街でも「スズメがいない」という記事が今頃になって載って「遅い!!」と朝から怒り狂った。「私は1月末頃から言っているでしょうに~」(家で夫相手にだったけど…)この2,3日は家の中では半そでTシャツでOK。暖かくなった~室内は23度。家事には最適。にもかかわらずどうも気が進まない毎日だけど…相変わらず庭には出れないしすずめたちの姿も見えないし雪どけと共にごみばかりが目に付くし、で、どうも気合が入らない。お向かいの花壇では黄色い花が咲いていたまだ緑がないので寂しげだけど。我が家ではテラスの雪解けが進んで今年一番に触れ合えそうなのはここのコンテナの植物たち。水仙の芽、チューリップの芽が4~5センチほど伸びてきた~タイムは常緑なので緑?っぽい葉がついてはいるけど埃っぽくて汚~い!おまけに雪に押しつぶされたままのペッタンとした状態。セージたちは姿は立った状態だけど何だか無残…古い葉の様子が薄黒いぼろきれをぶら下げているみたい。ラズベリーは枝だけで生きているのか死んでいるのか…な頼りなげな様子。去年鉢植えにしてみたクリスマスローズの小さな赤ちゃんが元気にしてるみたい。花が咲くのは5年後位? 何もかも窓越しにのぞいたテラスの様子。ここの雪が解けたら階段を下りて庭の中央へスコップを持って繰り出そうと思う。今年はたぶんここが庭への入り口。
2006.04.14
コメント(4)
昨日、今年になって初めて最高気温が10度を超えたのだとか。4月になってからもこんなに気温の上昇が遅い(12日)のは五十ウン年ぶりだったか六十ウン年ぶりだったか…とにかくこんなにいつまでも寒いのはめったにないということは確か。どうりで寒いと思った…やっと薄手のコート(ウール)から卒業。いよいよ冬もおしまいだけど今時の北海道は埃っぽく、おまけにどこもかしこもくすんでる…観光客も少ないみたい。前回に引き続きスズメの話題。先日は「報道ステーション」でも取り上げられていたけど、依然原因不明のまま…スズメの蒸発は旭川札幌などの道央圏に集中している現象だとか。新聞には毎日その記事が。しかしちっとも進展がない。スズメの解剖の結果、栄養状態も良好でウイルスの感染もなく、ますますわからない 雪どけと共にスズメの死骸も現れる可能性が?そんな様子は見たくない~昨日、今日とスズメらしきチュン、チュンという泣き声がどこからともなく聞こえる。でもまだ一匹も姿は見えず。歩いていても車に乗っていても周囲の木にスズメの姿を探してしまう。ふと、夫のほうを見ると夫もハンドルを握ったまま木々に鳥の姿を探している!きゃぁ~やめてよ~ 危ないったらありゃしない もんじゃるだんも急激に雪どけが進んでいるもののまだまだ芝生も現れず。庭には一歩も踏み込めず。裏の駐車場脇に去年植えたばかりのグロワール・ド・ディジョンの支柱が全て現れ元気な姿を確認。お天気のよい日にこの支柱から取り外しにかかろうと思う。
2006.04.13
コメント(6)
春近し!新聞の紙面は毎日手変え品変え私たち読者を励ます。春はもう少しだ頑張れ~!とでもね最高気温が5度前後、最低気温は-1度なんて日が続くと永遠に待ちぼうけのようで気がなえる…今朝、また新聞にスズメの記事が。旭川で民家の駐車場や餌台の周辺物置などでスズメが数十匹、百匹単位で折り重なるようにして死んでいたという。外傷はなく寄生虫が疑われているらしい。スズメの死骸を見つけても直接手で触れたり土に埋めたりしないように、だって。旭川から遠く離れた我が家周辺のスズメたちも???外出の折は木々を観察しながら歩き耳を澄ましてスズメのさえずりを探す。歩道のない道では知らず知らず車道を歩いていたりして上を観ながら歩くのはとても危ない…スズメ一羽も見つけられずカラスや海鳥ばかりがけたたましい声をあげながら飛び去って行った。知人にも聞いてみた。やはり見かけないという。彼らはどこへ行ってしまったのか木の実や小さな虫を食べる鳥たちがいなくなるということは…庭の植物たちにどれだけ影響があるだろう。消毒剤も殺虫剤も使わないもんじゃるだんでは笑いごとではない。彼らは愛らしくも頼りになる私の相棒でもあったのに…
2006.04.08
コメント(4)
昨夜は、いつ夏タイヤに交換するか…という話題が出たほど、下の街に出かけると雪はすっかり消え道路も乾いていた。一夜明けてわが町は、ふわふわ雪が積もって要除雪。日が当たるとまぶしい!綺麗~ 寒そう…この冬の間中気になっていてブログでも夫にも、おかしい、おかしいとしきりにぼやいていたことが昨日北海道新聞の夕刊にスズメが消えた?!という見出しで載っていた。我が家の周辺だけではなく北海道全体に起こっている異変らしい。かといって大量の死んだスズメは見つかっていない。忽然と消えたのだって…??どこへ~ロンドンでもイエスズメが激減しているとか?いったいスズメの世界に何が起こったのか。自然界に起こった異変に人間は何かを感じ取るべきだよね…スズメ以外では木の実を食べる鳥たちもこの冬はやけに少なく一方、鷹、トンビなど肉食の鳥はは増えてるらしい…なぜなのか知りたい!知りたい!知りたい!カイロから3日目の昨夜、左腕、左足全体に軽くしびれたようなだるさが…いや。だるいようなしびれ?どっちでもいいことだけど不快感あり。そういえば前回もこんな感じになったような…肝心の股関節の痛みはすっかり消えたけど。すっきり「良くなった!」といえないところが辛い~
2006.04.06
コメント(6)

春だ春だと 世は浮かれ始めたというのにもんじゃるだんにはまだ、まだ2m近い雪が~朝、ふと思いついた。家のごく周囲の雪から融け始めるのだからもしや出窓の下は融けているかも…融けてた~出窓を開けて身を乗り出さなきゃ見えない!痛い体を曲げてのぞいてみるとチューリップが芽を出している…まだ5センチ程度。でもこれじゃあ何が何だか分からない モノトーンの世界。写した甲斐のない写真だった!セイントセシリアの支柱も全て雪の中から出ているけれど彼女の前には1mの積雪。一日のほんのいっときしか日が当たらなくてかわいそう…繊細で優しい色のそして控えめにうつむき加減で咲くその姿に今年も会えるのね~
2006.04.04
コメント(14)
今日は月曜日ゆえ家事は目白押し。掃除機かついで下から上へテキパキと動き回らなくっちゃブログ更新の時間も取れない。が、動くたびにパキポキと体の節々から音がする。何か気になる~昨日は一年ぶりにカイロプラクティックの治療を受けにシブシブとしかし内心藁にもすがるような気持ちで出かけた。節々の音はたぶんこのせい。腰痛持ちの夫はいつでもこの恐ろしい治療を受けたいもよう。私は最後の関節技が怖くて怖くて揉み解されたはずの体がかえって硬直してしまう… ここ2ヶ月ほど左股関節に異常を感じていたところに歩くたびに腰に痛みと振動を感じるようになりついに決心。札幌に出かけた。大きなビルの10階にある「○○カイロ」は雨にもかかわらず患者さんがいっぱい。先生はかなり有名らしい。つまり腕が良い、ということ?なら助かる。まず着替えると助手の方が全体をマッサージ。部分的にかなり痛い。「痛いですか」と聞いてくれてもうつぶせの上(痛みで)声にならず 私の「○×●△◎××…!!!」はどう理解されたのか不明。その後最後に大先生のお出まし。仰向けに寝た私を見てこの大先生がおっしゃった「首、背骨から足の先まですごいことになっています」そうでしょうそうでしょう、だから来たの早く直して~(と心で叫ぶ)きたるべき関節鳴らしの技に恐怖が押し寄せ沈黙…すると「でも、メイクの方がもっとすごいことになっています」だって…「はぁ?」 私にはジョークも通じないとみた大先生「室内の温度が下がったようで…」ときた。以後、私は自分の顔がどんなことになっているのか気になって気になって…結果、痛みがかなり紛れたのは事実。「さぁ、歩いて御覧なさい、どうです?」自信たっぷりとおっしゃる大先生にどこもかしこも痛くて返答に困り気の利いたことを言うべきだろうなと思いつつ「う~ん…わからない!」と言ってしまった。ほんとだもん… 大先生はさぞがっかり?今朝の私は中腰で洗顔が出来、股関節の痛みを感じず階段を上り下りできている。が、動くたびに関節が鳴る!動くたびに元に戻って行くような気がする~あんな痛い思いをしたのだから少しでもこの状態を長引かせたい~!
2006.04.03
コメント(8)
全14件 (14件中 1-14件目)
1