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きた住まいるは、北海道がおススメする住宅事業者の証☆ 全道各地できた住まいるメンバーが設計や建設した住宅を見学できるオープンハウスを開催します 期間中に会場をまわってスタンプを集めると、抽選で道産名品が当たるスタンプラリーも実施しています。 開催期間 平成28年10月1日(土)~11月30(水)の2ヶ月間 開催会場 全道各地で開催しております。(開催会場の詳細はこちらをご覧ください。)
2016.09.30

檜山振興局地域政策課です。檜山管内の上ノ国町では、10月2日(日)に『第35回 上ノ国町産業まつり』が開催されますすっかりお馴染み上ノ国町のカミゴン『第35回 上ノ国町産業まつり』では、小学生以下の先着100名限定で鮭つかみどりや、地場産野菜・新米・鮮魚などのタイムサービス、水産物の模擬競り、三平汁・鮭チャンチャン焼き、上ノ国中学校吹奏楽部による演奏、特産品早食いゲームなどのイベントが開催されます新米、てっくい(ヒラメ)、あわびの格安販売も行われますので、この機会に是非、お求めください開場:上ノ国町役場前駐車場 (檜山郡上ノ国町字大留100番地)主催:上ノ国町産業まつり実行委員会厚沢部町では、10月1日(土)に『農協まつり大収穫祭』が行われますメークインの詰め放題や、採れたて野菜やお米の特別価格販売、厚沢部中学校吹奏楽部、江差高校吹奏楽部の演奏、農協大なべ、メークイン塩煮の無料提供などが行われます江差追分全国大会優勝者の木村香澄さん、道高むつ子さんによる民謡・歌謡ショーも行われますのでお誘い合わせの上、ご来場ください開場:JA新はこだて 厚沢部支店特設会場 (檜山郡厚沢部町新町183-3)お問い合せ:JA新はこだて 厚沢部基幹支店江差町では、10月1日(土)に江差朝市『歴まちのだいどこ市』が開催されます5月から始まった江差朝市『歴まちのだいどこ市』も、いよいよ今年最後の開催です江差町や檜山管内で水揚げ、生産された魚介類、野菜、果物など、新鮮な地場産の食材が集まりますので、お買い忘れの無いよう是非、この機会にお求め下さい場所:いにしえ街道のヒトアツマル広場 皐月蔵前 (檜山郡江差町姥神町)主催:歴まち朝市実行委員会
2016.09.30

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。10月2日(日)、白糠町の道の駅しらぬか恋問で「恋問館まつり」が開催されます。この季節ならではの秋あじ鍋や茶路めん羊牧場の羊肉の串焼きなど白糠の美味しいものが食べられる屋台が並び、3店舗以上でお買い物するとチャレンジできるスタンプラリーやフリーマーケットなども開催されますので、ぜひお越しください!■日時 平成28年10月2日(日) 10:00~14:00■場所 道の駅しらぬか恋問(白糠町コイトイ40-3)詳しくは、道の駅しらぬか恋問、白糠町のFacebookページをご覧ください。https://www.facebook.com/shiranuka.koitoi/?fref=tshttps://www.facebook.com/shiranuka/?fref=ts
2016.09.30

上川総合振興局 地域政策課の アオキチ です。当振興局と包括連携協定を締結している旭川信用金庫さんが、他の模範となる創業まもない事業者の方を表彰するため、新たに表彰制度「旭川しんきん創業アワード」を創設し、このたび、15事業者の応募の中から選ばれた3者が各賞を受賞され、表彰式&プレゼンが行われました。最優秀賞に輝いたのは、「イートイン併設型のチーズ工房を中心街で創業」を事業コンセプトに、旭川産の牛乳のみを使用した自社製造のチーズ専門店「ジャパチーズ」(代表取締役 長尾 英次 様)。平成27年に旭川買物公園に開業し、高い品質はもとより、工場を可視化することで、チーズ製造の「行動展示」に取り組むなど、皆さんに広く愛されるお店づくりを行っています。会場には、チーズの試食を用意していただき、併せてそこには、長尾社長の想いが綴られていました。チーズ(乳)は、「命を奪わない食べもの」なんだと、改めて気づかせていただいたとともに、チーズのハードルを下げて、日本人が食べやすいチーズをつくり、伝えていくという、会社名「ジャパチーズ」にも込められた、長尾社長の想いに感銘を受けました。旭川買物公園にお越しの際は、是非、お店にお立ち寄りくださいね。住所:旭川市7条通7丁目33-69 買物公園電話:0166-56-7849ジャパチーズフェイスブックはコチラ優秀賞は、地元の農産物を原材料とした新商品の企画、開発、プロモーション事業を展開し、これまで、「黒米ビール」(大雪地ビール)や、女性の意見を大いに取り入れてつくった、黒大豆使用の発泡酒「黒大豆美人」などを手がけてきた、「ハルカムイ」(代表取締役 田口 忠臣 様)。社名の由来は、「ハル」はアイヌ後で「食べもの」、「カムイ」は「神」、あわせて「いただきます」との意味を持ちます。田口社長は、独自のネットワークをお持ちで、商品の企画開発からパッケージ制作、販路拡大まで、市場化に向けた一連の支援を積極的に取り組まれており、SNSを活用した話題づくりする戦略を得意としています。また、ネットを上手に活用しますが、お客さんの声を直接聞くことを大切にしており、旭川食べマルシェ等の出店にも積極的に関わっております。今後、イベント出店や自社商品については、「北の地平線マーケット」のブランドで展開し、旭川や近郊の町で手をかけ収穫されたもの、加工されたものを発信するブランドとして、暮らしに豊かな時間を提供していきます。詳しくは同社のホームページをご覧くださいね。ハルカムイのホームページはコチラ応援賞は、地場産業である旭川家具の「特注設計・販売」を事業として、東川町で創業した「アトリエ トコトワ」(代表 加藤 貴常 様)。原材料の吟味から作図、加工管理、検品、出荷、アフターサービスまで一貫したサービスの提供により、クライアントの様々なニーズに応えています。同社は、特定の工場を決めておらず、適材適所、地域の家具工場が効率よく安心して多量受注できる仕組みを担っています。自社以外の組み合わせが出来るのが、他社と比べて強みになっていて、リピーターやクチコミの受注が多いとのこと。それだけ信頼されているということですね。地域の活力を促す事業に果敢にチャレンジされている事業ばかりで、皆さんの想いが込められた素敵なプレゼンでした。改めて、受賞おめでとうございます!【お問い合わせ】〒070-8660 旭川市4条通8丁目 旭川信用金庫 地域振興部内(一財)旭川しんきん地域振興基金 事務局TEL:0166-26-1175
2016.09.30

北海道150年事業準備室です。あなたのロゴマークで北海道150年をPR北海道150年事業のシンボルとなる、ロゴマークを募集します。 北海道150年を国内外にアピールする素敵なロゴマークをお待ちしております。 詳しくは専用サイト(http://www.hokkaido150.jp)をご覧ください。応募受付/11月1日(火)~14日(月)道民投票/12月1日(木)~15日(木)結果発表/1月中旬頃最優秀作品には賞金10万円(高校生以下の方の場合は図書カード)を、優秀作品には、JAグループ北海道さんにご協賛をいただき、道産品を贈呈します。ところで、「北海道150年」?という方はコチラ又は北海道150年Facebookをご覧ください
2016.09.30

ほっかいどうの希望を「かたち」に!道総研(どうそうけん)です!10月15日(土)に、札幌市立大学と道総研が連携して、地域と一緒に知(ち)を活(い)かす共同セミナー「知活(ちいき)ゼミナール2016」を開催します!今回は、「心とからだの健康」をテーマに、樹木の香りの利用と予防の観点から認知症について、研究成果をもとにご紹介します。また、樹木の香りを体験できます。樹木の香りでリラックスしながら、認知症について学んでみませんか?知活ゼミナール2016「心とからだの健康」【日時】10月15日(土)14:00~16:00【場所】紀伊國屋書店札幌本店1階インナーガーデン (札幌市中央区北5条西5丁目 sapporo55 ビル)【プログラム】「樹木の香りを利用する」 講師:道総研 林業試験場 研究主幹 脇田陽一「認知症について、予防の視点から」 講師:札幌市立大学 看護学部 助教 近藤圭子 (コーディネーター:札幌市立大学 看護学部 教授 小田和美)【参加費等】参加無料、事前申し込み不要です。▼案内ちらしhttp://www.hro.or.jp/info_headquarters/event/lts/chiikizemi2016s.pdf▼ホームページhttp://www.hro.or.jp/info_headquarters/event/lts/index.html▼お問い合わせ先北海道立総合研究機構(道総研)連携推進部TEL:011-747-2900
2016.09.30

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。日本ロマンチスト協会と日本財団による「恋する灯台プロジェクト」で、湯沸岬灯台のある浜中町が「恋する灯台のまち」に認定されました。このプロジェクトは、日本全国の灯台からロマンスの聖地にふさわしい灯台を「恋する灯台」として、灯台がある地域を「恋する灯台のまち」として認定し、地域の観光資源としての灯台の価値を見直すことで、灯台に訪れる老若男女を増やして海への関心を高めていくことを目的としています。通称「霧多布岬」という名のとおり、晴れていたかと思えば霧が立ちこめることもある岬の上にたつ赤白の灯台の姿が、恋する2人の未来を導くシンボルのようであることが認定理由となりました。岬からは一面太平洋の素晴らしい景色を眺めることもできますので、ぜひお越しいただき、ロマンチックな気分を味わってみてください!恋する灯台プロジェクトの公式サイトは、こちら。http://romance-toudai.uminohi.jp/
2016.09.30

石狩振興局では、地域政策推進事業(いしかり元気な農村ビルドアップ事業)などを活用し、「幼稚園の食育講座」により食育と地産地消を更に進める取組を行いました。 幼稚園での講座は初の試みで、9月27日(火)札幌市豊平区の札幌市立かっこう幼稚園において開催し、園児と保護者合わせて約60名が参加しました。 午前11時に開会し、はじめにNPO法人北海道食の自給ネットワーク事務局長の大熊久美子さんに「毎日がしあわせごはん~子どもの成長と食について考えてみよう~」と題して保護者を対象に講話をしていただきました。 身体は食べた物でつくられること、体や脳にとって朝ごはんの重要性、噛むことで唾液の分泌が増え食べ物の消化・吸収が促進されることや、口内殺菌で虫歯や病気感染の予防効果があること、脳の活性化や骨格の発達などのほか、一日の食事は「まごわやさしい」(まめ、ごま、わかめ(海藻類)、やさい、さかな(魚、肉、卵など)、しいたけ(きのこ類)、いも)を理想に、実情にあわせた食事を取ってほしいということ。食べることは身体だけでなく心も育てるということを女子大生へのアンケート結果の実例を交え、子どもの頃の食事が大きくなっても心の中に残っていることなど、食は子どもに対し、愛情をストレートに伝える1つの手段で、食卓の重要性をお母さん達へのエールを込めてお話がありました。 その後、園児達も入って調理体験ということで、幼稚園屋上の畑でとれたじゃがいもを使って、『かっこう幼稚園でとれたジャガイモとコーンのコロッケ風』を料理研究家の範國有紀さんにご指導頂きました。 事前に園児が収穫したじゃがいもを当日の朝、園児が洗い、保護者の方にもご協力頂き、園児がゆでたじゃがいもを手で潰して、コーンなどを加えて丸め、玄米フレークをまぶしたコロッケ風を3個ずつ作りました。 その後、全員でできたてのコロッケ風をいただき、園児たちも「いいにおーい。」「もちもちしておいしい。」と目を輝かせていました。 コロッケ風をいただきながら、大熊さんから北海道食の自給ネットワークで行っている「食育講座」の取組のご紹介をいただき、その中で、かわいい子豚が豚肉として食べられる話しには、思わず涙をこぼす園児もいて、みんな興味深く聞いていました。 今回の食育講座に関連し、かっこう幼稚園の玄関横に食育パネルの掲示と食育関係リーフレットや管内農産物等のパンフレットなども配置し、5日間に亘り地産地消の啓発も行いました。 今回の取組を通して、地産地消や食育の意識が広がることを期待しています。『かっこう幼稚園でとれたジャガイモとコーンのコロッケ風」材料 / 園児1人分 小3個分じゃがいも (小1個) 100g コーン 20g牛乳 小さじ1玄米フレーク 10g(プレーン、甘くないもの)作り方① じゃがいもはよく洗い、皮付きのまま柔らかくゆでる。② ゆであがったらざるにあげて冷ます。③ ②を手で皮をむき、スプーンで芽を取り、お弁当箱の中に入れて手でつぶす。④ ③にコーンと牛乳を加えてよくこね、3等分にして丸める。⑤ ビニール袋の中に入れた玄米フレークを手で細かくつぶし、④を1個づつ加え、 袋の中でころがしながら衣をつける。残りの2個も同様に作る。 NPO法人北海道食の自給ネットワークのWebサイト http://jikyuu.net// 範國有紀さんWebサイト http://norikuniyuki.com/profile/ 石狩振興局の食育・食農体験の取組はこちらをご覧ください。 http://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ss/num/syoku/syokuiku.htm ・「超!!旬ほっかいどう(石狩地域)」 http://plaza.rakuten.co.jp/machi01hokkaido/diary/?ctgy=23 ・「いしかり育ちの食」 http://plaza.rakuten.co.jp/ishikarisodachi/
2016.09.30

留萌振興局農務課です。 留萌振興局管内の農業は、稲作・畑作・野菜・果樹・酪農など、とてもバラエティー豊富 管内の最南端にある増毛町では、暑寒別岳からのきれいな水や、昼夜の温度差が大きい ことなどの恵まれた自然条件を活用し、果樹栽培が盛んに行われています。 りんご、さくらんぼ、なし、ふどう、プルーンなど色々な果物が栽培されていますが、今、 増毛町で「ぶどう狩り」がいい季節で~す♪ 品種により食べ頃はそれぞれですが、ぶどう狩りは 10 月下旬頃まで楽しめます こちらは【デラウエア】。赤紫色で粒が小さめなのが特徴です。 多くが種を無くす 栽培方法によりつくられています。皮をつまむとつるっと簡単に実が飛び出すので、 食べやすくてお子さんにもオススメです。 粒が艶々パンパンで美しく、まるで宝石のようでした~そして美味でした~! こちらは【バッファロー】。甘みが強く濃厚な味わいです。 甘みと酸味のバランスも良いスグレモノ多くが種を無くす栽培方法によりつくられています。 こちらは【ポートランド】。黄緑色の粒で、酸味は低めで香りがさわやか。 デラウエアやバッファローより粒が大きめで、とってもジューシー。 果物狩りは、色々な品種が楽しめていいですよね(*^_^*) 新鮮ですし! 食べ比べると、それぞれの持ち味が一層引き立って、美味しさが割増に! 是非、増毛町の果樹園でぶどう狩りを楽しんでみてください♪ 増毛町の果樹園の情報はこちらを御参照ください。↓ ◆留萌振興局産業振興部農務課HPで果樹園情報をアップしております◆→☆留萌振興局産業振興部農務課・果樹園情報☆
2016.09.29

皆さんごきげんブーとかち豚丼振興局の係長「ぶたどんまん」だBu~。本日29日から10月2日の日曜までの4日間、東京代々木で北海道の秋の味覚を大満喫できる国内最大級の屋外型北海道物産イベント「北海道フェアin代々木~ザ・北海食道~」が行われるのはご存じかぶ??約100もの北海道の食が味わえるお店が、あの広大な代々木公園に建ち並び、4日間で約40万人もの人が訪れるマンモスイベントだBUBU!!そのイベントに我らが十勝が出陣するブよ!味わえるのは・・・今、その筋では話題沸騰な「十勝チーズモールウォッシュ」!!「十勝チーズモールウォッシュ」はいわゆる「ラクレットチーズ」と呼ばれるセミハードタイプのナチュラルチーズで、ヒーターやオーブンで熱して柔らかくし、パンやジャガイモにかけて食べるのぶ~~~。 とろーりチーズがたまらないぶ~~~!! チーズはもちろん十勝産!十勝の6つの工房が作ったチーズを十勝川温泉でわき出る「モール温泉水」で洗いながら共同の熟成庫で熟成させることで、クセの無いまろやかさを出しているのだぶ!一度食べたらやみつきブよ~。ああ、よだれが止まらないぶよ!そして、今回はこの「十勝チーズモールウォッシュ」のPRに僕の友達が行くのだぶ!その友達とは・・・ え?なんでおまえが来ないのかって??だって、チーズは牛さんのお乳から出来てるブよ。だから、「サイロウシ」君の出番なのぶ!みんな、この週末は代々木公園に遊びに来て北海道の味覚と十勝の美味しいチーズを味わってブ~~~モ!☆「北海道フェアin代々木~ザ・北海食道~」についてはこちら(http://www.hokkai-syokudo.co.jp/yoyogi.php)☆「サイロウシ」のブログはこちら(http://sairoushi.cocolog-nifty.com/)★ぶたどんまんサポーターズクラブのFaceBookはこちら(https://www.facebook.com/butadonman.club/)★ぶたどんまんサポーターズクラブのtwitterはこちら(https://twitter.com/butadonman_club?lang=ja)
2016.09.29

祝 ファイターズ優勝!! 以上、4年ぶり7度目の優勝にテンションが上がる宗谷総合振興局地域政策課からマガモがお届けしました。ヽ(´―`)ノバンザイ!! ▼メールマガジン「月刊そうやマガジン」に配信登録してみませんか??https://www.harp.lg.jp/V0mdfB6P
2016.09.29

こんにちは北海道東京事務所です平成28年9月29日(木)から東京の代々木公園で、「第28回北海道フェアin代々木」が開催中です〇 場所 代々木公園 野外音楽堂前広場〇 期間 平成28年9月29(木)~10月2日(日)〇 時間 10:00~19:00(一部エリアは18:00まで、最終日は18:00まで)初日天候は曇りでしたが、お昼時になるにつれ来場者の数はどんどん増えてきました。北海道ふるさと会連合会のオープニングセレモニーです。北海道東京事務所 岡田所長から出展者様への激励の挨拶がありました。北海道東京事務所ブースです。北海道観光振興機構、札幌市東京事務所と隣接しているブースで北海道観光を一生懸命PRしています。毎度おなじみ、北海道観光PRキャラクターであるキュンちゃんが駆けつけており、記念撮影の順番待ちで長蛇の列ができておりますキュンちゃん人気には毎度驚かされます「北海道フェアin代々木」は本日が初日です。首都圏のみなさま、是非ご来場いただき北海道の味覚をご堪能ください
2016.09.29

宗谷総合振興局サハリン交流推進係です。ロシア連邦サハリン州は、北海道と海を隔ててわずか43kmに位置し、かつては「樺太(からふと)」の名称で呼ばれていました。 今年で3回目の開催ですが、今年は初めてサハリン州から商品仕入れのプロを招いて、道産品の評価など現地の生の声を聴かせてもらいます。 また、ボーダーツーリズム(国境観光)の専門家からお話を伺います。 【日 時】平成28年10月14日(金) 15:00~17:30(受付開始 14:30) 【場 所】北海道宗谷総合振興局2階 講堂 (稚内市末広4丁目2-27) 【主 催】稚内港利用促進連絡会議 【共催】北海道宗谷総合振興局 【プログラム】 第1部「稚内・北航路-サハリンへのゲートウエイ」 北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター 井澗 裕 第2部「サハリンにおける道産品の商品価値とニーズ」 スーパーマーケットチェーン「スタリーチヌィ」社 営業統括 エレーナ・カウノワ 【申込用FAX】0162-33-2644 サハリンガイドブック http://www.souya.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/sakhalintop.html ロシア人向け宗谷観光情報 http://www.souya.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/souyakankouroshia.htm
2016.09.29

ほっかいどうの希望を「かたち」に!道総研(どうそうけん)です!『原価管理・コスト改善ゼミナール』のご案内です! 道総研と北海道では、損益計算書や製造原価報告書といった従来からの経営指標に加え、企業の利益アップに直結する原価管理の手法や、コストダウンのやり方などを演習を交えて実践形式で学ぶ「原価管理・コスト改善ゼミナール」を開催します。 道内ものづくり企業の皆様のご参加をお待ちしております。【日程・プログラム】 ◆第1日:平成28年10月13日(木) 13:30~16:30 「原価の構成」と「原価管理の目的」について ◆第2日:平成28年10月27日(木) 13:30~16:30 「製造原価の計算方法」や「原価計算の演習」などについて ◆第3日:平成28年11月17日(木) 13:30~16:30 「第1日」「第2日」で学んだ手法を通じて「コストダウン」や 「利益アップ」のより実践的な手法などについて【講師】 堀口ビジネスコンサルティング 代表 堀口 敬 氏【会場】 北海道立総合研究機構 工業試験場1階 研修室 [札幌市北区北19条西11丁目]【定員】 20名(各社2名・10社)程度[定員になり次第、締め切ります] ※「筆記用具」「電卓」を持参してください。 ※基本的に全3日間の参加が可能な方を対象とします。 【参加費】 無 料 【申込締切】 平成28年10月7日(金) ◇申込等の詳細は、こちらをご参照ください◇ http://www.hro.or.jp/list/industrial/research/iri/news/16/workshop/2016genkakanri.pdf【申込み・お問い合わせ先】 北海道立総合研究機構 産業技術研究本部 ものづくり支援センター ものづくり基盤技術G 担当:菱川(ひしかわ) Email:hishikawa-yoshiyuki @ hro.or.jp TEL:(011)747-2336 / FAX:(011)726-4057
2016.09.29

こんにちは。北海道労働委員会は、労働のトラブル解決のお手伝いをしている北海道の行政機関です。9月29日(木)、9月30日(金)の2日間、北海道庁1階ロビーにてパネル展を開催しています。パネル展の様子 29日昼休みの様子 北海道労働委員会の役割や利用方法などを、パネルや映像でご紹介しています。特に映像は、プロの役者さんが演じるドラマ仕立てになっていて、労働のトラブルの発生から労働委員会による解決までの流れをわかりやすく説明しています。漫画のリーフレットは分かりやすいので特に評判なんですよ どなたでもご自由にご覧いただけますので、ぜひお立ち寄りください。●日時 平成28年9月29日(木)10:00~17:00 平成28年9月30日(金) 9:00~16:00●場所 北海道庁本庁舎1階 道政広報コーナー特設展示場B ※本庁舎1階北側の、TVやテーブル等のあるスペースの近くです。●お問い合わせ先 北海道労働委員会事務局総務審査課課総括グループ ℡ 011-204-5662
2016.09.29

北海道総合政策部 広報広聴課 広報企画グループです。“北海道”の環境の素晴らしさや産物のクォリティの高さ、暮らしの豊かさなどを美しいビジュアルで紹介するとともに、北海道の魅力発信の任を負う大泉洋さんの「福知事日記」も連載中のえんれいしゃ発行の隔月刊誌「北海道生活」の最新号(10-11月号)が発売となりました! 巻頭特集は、田舎のカフェを旅して。空高く青空が広がり、木々が少しずつ色づいていく中、カフェでのんびりと過ごすひとときは、北海道ならではの楽しみの一つです。その他にも、食・観光など本道の魅力でいっぱいの最新号をご覧いただき、気ままな秋の旅を計画してみてはいかがでしょうか。そして、「福」知事日記では、この夏もテレビやイベントなど様々な活動で大忙しの大泉福知事にとって、心身のスタミナ源となった北海道の食の魅力などを紹介していますので、是非ご覧いただければと思います。『北海道生活』10-11月号は9月28日(水)から発売となっていますので、お早めにどうぞ!『北海道生活』についてはコチラhttp://www.hokkaido-life.net/
2016.09.29

【昨日1度掲載させていただきましたが、内容に誤りがありましたので改めて掲載させていただきます】 留萌振興局農務課です。今週の土曜日、小平町の魅力を町外の方に知っていただくモニターツアー「小平町を知ろう!体験ツアー」が開催されますのでご紹介させていただきます。札幌発着のツアーで○ホタテの本分散体験(臼谷漁港「岸良水産」)○ワイン用ブドウの収穫体験(伊藤農園)が体験できるそうです。そしてお昼ご飯には、小平町地域おこし協力隊の方達がホタテやルルロッソのピザ等を振る舞ってくれるそうですよ! 開催日:平成28年10月1日(土) 集合場所:札幌駅北口 北海道労働金庫札幌北店前 行 程: 6時00分 札幌駅集合・出発 9時00分 小平町到着・体験開始 12時00分 昼食(提供:小平町地域おこし協力隊) 16時00分 体験終了、小平町出発 19時30分 札幌到着・解散 持ち物:帽子、動きやすい格好、雨具、 寒さに耐えられる服装(ヒートテック、フリース、ダウンなど) 着替え、飲み物、タオル参加費用:無料 ※NPO法人ezorockの会員になる必要があるそうです。 会員費(年会費) 一般5,000円、学生3,000円 なお、申し込みは9月30日(金)の12時00までにNPO法人ezorockへお申し込みください。【お申し込み・お問い合わせ先】NPO法人ezorock TEL:011-562-0081http://www.ezorock.org/project_c/recruit/13310
2016.09.29

皆さまこんにちは 留萌振興局商工労働観光課です 食欲の秋 を満たす美味しいイベントについてお知らせしておりますが先日ご紹介した「さっぽろオータムフェスト2016」もまもなく終了 留萌地域の「うにめし」、「ラーメン」などまだまだ味わえます お見逃しなく そして本日から東京で美味しい北海道の味覚を食べられるイベントが開催 3 第28回北海道フェアin代々木~ザ・北海食道~ 留萌地域からは… ★「天塩しじみの海鮮焼きそば」やハラスも入った「サケの白子焼き」 ★ホタテとタコがゴロッと入った、そのままで美味しい「えんべつコロッケ」 ★数量限定の「特大ボタンエビの塩焼き」や冷めても美味しい「たこザンギ」などなど豪華な品揃えです! 「るもい」の豊かな味覚をたっぷりお召し上がりください 日 時 平成28年9月29日(木)~10月2日(日) 10:00~19:00(最終日18:00) ※北海道ふるさと会エリアは18:00まで 場 所 代々木公園B地区野外音楽堂前広場(NHK放送センター横) (東京都渋谷区神南2丁目3) お問い合わせ 011-241-2314(運営事務局 株式会社北日本広告社内) H P http://www.hokkai-syokudo.co.jp/yoyogi.php エビやタコ、フルーツ、お米、乳製品… 留萌地域にはまだまだ魅力的な味わいがたくさん! ぜひ留萌地域へお越しください ○留萌管内のイベント情報はこちらから(留萌振興局HP内イベントカレンダー)
2016.09.29

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。釧路の夕日は、インドネシアのバリ島、フィリピンのマニラと並んで「世界三大夕日」と言われています。夕日を見るポイントの一つ、幣舞橋からは、四季の像の美しいシルエットや夕日に輝くMOO、素敵な街路灯などとともに美しい夕日を楽しむことができます。9月下旬から10月上旬は、幣舞橋上流から橋をバックに夕日を撮影するのに適した時期ですので、ぜひ釧路にお越しいただき、美しい夕日をご覧になってください!(H28.9.26撮影)釧路市観光ホームページ、釧路の夕焼けの魅力を発信している「釧路夕焼け俱楽部」のホームページもご覧ください。http://kankou.city.kushiro.hokkaido.jp/sunset/index.htmlhttp://uyake946.com/
2016.09.29

こんにちは 留萌振興局商工労働観光課です 秋も深まり、随分と冷え込んできました 皆さま体調はいかがですか? こんな肌寒い日にはやっぱり温泉に入りたいものですねそんな時にぜひご利用いただきたい現在留萌管内増毛町の「岩尾温泉あったまーる」と石狩市「浜益温泉」がタイアップ!お得なキャンペーンを実施中です2つの温泉でスタンプを集めると、甘えびや浜益牛のサーロインなどが当たる抽選に応募できます キャンペーンは11月3日(木・祝)まで良い湯だなぁ「岩尾温泉あったまーる」と「浜益温泉」をご利用ください! 2016ますますキャンペーン1 実施期間 平成28年9月17日から11月3日まで 2 実施場所 (1) 岩尾温泉あったまーる(増毛郡増毛町岩老109番地1) 電話:0164-55-2024 料金:大人500円 子ども250円 入浴時間:11:00~21:00 ※土日祝日10:00~21:00 休館日:毎月第3木曜日定休(祝日は前日) ※日帰り入浴のみ (2) 浜益温泉(石狩市浜益区実田254-4) 電話:0133-79-3617 料金:大人500円 子ども250円 入浴時間:10:00~21:00 休館日:毎月1日(土日祝日は翌日) ※日帰り入浴のみ 3 お問合せ 増毛町商工観光課 電話:0164-53-3332 (関連記事:観光スタッフ日誌内)ほかにも留萌地域にはおすすめしたい温泉・味覚がたっぷりですぜひ留萌地域にお越しください! ○留萌振興局HP ○イベントカレンダー(留萌振興局HP内) ★ましけTownスタンプラリーもまだまだ実施中!(~10/16(日))
2016.09.29

上川総合振興局 地域政策課の アオキチ です。 カレーネタ連チャンで投稿です。北海道のご当地カレーを網羅したイベント「北海道カレーサミット2016」が10月2日(日)に夕張市で開催されます。このイベントは、「カレーによるまちおこし」が盛んなここ北海道で、地域食材を活かしたご当地カレーが一堂に会する「カレーのお祭り」です。豊かな自然環境と食材に恵まれた北海道の魅力あるカレーをまとめて楽しむことができ、さらには、北海道のカレーファンが交流できる貴重な場となっています。それぞれ特色のある華麗なカレーが、全10種類が出店。上川管内からは、士別サフォークカレー、美瑛カレーうどん、かみふらの豊味豚カレー、富良野オムカレー、森の恵みしむかっぷ村山菜カレーの5地域からの出店です。皆さんも一緒に華麗に盛り上がりましょう!【イベント概要】■日時平成28年10月2日(日)10:00~14:00 ※数量限定 各出店地域売切次第終了■場所ゆうばりはまなす会館前特設会場(夕張市平和1番地44)■参加ご当地カレー・士別サフォークカレー(士別市)・羽幌えびタコ餃子カレー(羽幌町)・美瑛カレーうどん<焼き麺>(美瑛町)・かみふらの豊味豚(ほうみとん)カレー(上富良野町)・富良野オムカレー(富良野市)・森の恵みしむかっぷ村山菜カレー(占冠村)※初登場・苫小牧ホッキカレー(苫小牧市)・札幌スープカレー(札幌市)・厚田こだわり隊シーフードカレー(石狩市厚田区)・夕張カレーそば(開催地夕張市)※初登場※南富良野エゾカツカレー(南富良野町)は台風の影響のため出店しません。■お問い合わせ北海道ご当地カレーエリアネットワーク事務局(株式会社ブレナイ社)電話011-231-1713
2016.09.28

留萌振興局地域政策課です。9月半ば~10月半ばにかけて留萌管内の川でおもしろいものを見ることができるという噂を聞きつけたので、早速、留萌管内の増毛町にある暑寒別川へ行ってきました!一見すると、何の変哲もない川ですが、奥にある橋のようなものへ近づいてみると・・・。んん?なんかいる?!まさかこれは・・・・・サケだ!!!!河口付近の海を見ると、波の中に・・・サケだ!!!!そうなんです。9月半ばから10月半ばにかけて、留萌管内の川ではサケの遡上を見ることができますちなみに奥にあった橋のようなものは、「ウライ」といって、川幅全部を魚が上れないようにして一部にすき間を作り、そこにつかまえるしかけをしておくことで、川を上る魚をとらえる仕組みで、もともとはアイヌの人たちの漁法なんだそうです。一般的にサケは、川で生まれ、海で成長し、産卵のために生まれ故郷の川へ戻り、その一生を終えるといわれています。サケの遡上は、サケにとって「最後の旅」。10月半ばまで、管内の川で見ることができるそうなので、懸命に、ときにダイナミックに泳ぐサケたちの最後の勇姿を見に、ぜひ留萌管内へお越しください!!今回行ったのは増毛町の「暑寒別川」ですが、同じく増毛町にある「信砂(のぶしゃ)川」などでもサケの遡上を見ることができるようです。なお、天候によっては、川に近づくのが大変危険なこともありますので、十分にご注意ください。
2016.09.28

留萌振興局農務課です。先日ご案内させていただきました地域の特産品やまちづくり等にかかわっている方達との交流企画の第7弾「小平ナイト」が9月24日(土)に札幌にて開催されました。小平町地域おこし協力隊のみなさんは、活動内容の発表に調理にと大忙しのうえ、初めて町外でルルロッソのピザやパスタを提供するとのことで、かなりドキドキされたようですが、大好評だったそうですまた、協力隊のみなさんは、翌日、小平町内で開催された「木育マイスター研修会」でもビザやパスタを披露したとのこと。協力隊では、今後もさらにパワーアップしたピザやパスタの提供を企画しているそうですので、みなさんも機会がありましたらぜひご賞味ください
2016.09.28

上川総合振興局 地域政策課の アオキチ です。 北海道を代表するご当地グルメに成長した「富良野オムカレー」。誕生してから10年が経ち、これまで約65万食を提供。その経済効果は約25億円と言われています。その「富良野オムカレー」(富良野オムカレー推進協議会)が、国土交通省の「地域づくり表彰」を受賞しました!この賞は、創意と工夫を活かした個性的な地域づくりに顕著な功績があった優良事例を表彰するもので、「食」を通じた地域おこしに取り組んできた、その活動概要を紹介しますね。【富良野オムカレー推進協議会の活動概要】食材が豊かでありながら、観光客は「景観」や「ドラマロケ地」を求め訪れる方が多く、富良野市の基幹産業である農業と観光の共生・相乗効果を図ることを目的に、富良野産の多種多様な農畜産物を利用でき、地産地消や食育にも取り組みやすい「カレー」に着目し活動を開始しました。 道内外の食イベント等へ参加し、富良野オムカレーのブランド化につながる活動を展開するとともに、食品メーカー、地元高校等と連携し、家庭の食卓でオムカレーを作る・食べる食文化を醸成するプロジェクト活動なども展開しています。 カレーの町「ふらの」が道内外に浸透し始め、旅行情報誌に特集記事が組まれるなど、「景観」や「ドラマロケ地」に加え「食」による観光も、富良野市を訪れる観光客の目的のひとつになりつつあり、経済面、地域・団体との連携・交流等に成果を上げています。富良野に行ったら、是非、オムカレーをご賞味くださいね。なお、10月末まで、カレーアイランド北海道スタンプラリーも開催しているので、あわせて、こちらにもご参加いただければ、嬉しいです(詳しくは紹介ブログをご覧ください)。【紹介ブログ】http://plaza.rakuten.co.jp/machi01hokkaido/diary/201604230000/
2016.09.28

以上、”てっぺん”で勤務中の宗谷総合振興局地域政策課からマガモがお届けしました。今日こそ優勝だ!!がんばれファイターズヽ(´―`)ノ ▼メールマガジン「月刊そうやマガジン」に配信登録してみませんか??https://www.harp.lg.jp/V0mdfB6P
2016.09.28

上川総合振興局 地域政策課の アオキチ です。新そばの時期がやってきましたね~北海道のそばの収穫量は全体の46%(約1万6千トン)を占める、日本一のそば生産地なのですが、ご存じでしたか?残念ながら、知名度は長野・信州(収穫量7%)に遅れをとっていますが、北海道では、とっても美味しいそばが楽しめるのです。さて、今回は、新そばを大いに堪能できるイベント『とうま第11回新米・新そばまつり』のご案内です。そば好きの方、10月2日(日)は当麻町に集合ですよ~当麻町をはじめ、道内のそば産地である、幌加内町、雨竜町など6店舗による新そばの味の競演!一食500円とお手頃価格で、食べ歩くことができちゃいます。また、当麻産のブランド米「今摺米」(いまずりまい)のおにぎりや新米、各種農産物、軽食の販売もありますよ。【今摺米】「今摺米」は、刈り取られた米を籾状態のまま低温貯蔵し、消費者に届く直前に米の殻を取り除き(籾摺り)、精米作業して新鮮なままお届けすることから名付けられた当麻農協のブランド米です(詳しくは当麻町ホームページをご覧ください)。http://town.tohma.hokkaido.jp/about-tohma/tokusannhin/imazurimai/太鼓やダンスなどの催しもあり、いろいろ楽しめる1日となること請け合いです。皆さんのお越しをお待ちしてま~す。【イベント概要】第11回とうま新米・新そばまつり日時:平成28年10月2日(日)10時~15時場所:JR当麻駅前広場(当麻町4条東3丁目)無料駐車場(390台)あり【お問い合わせ】当麻町役場 農業振興課電話 0166-84-2123
2016.09.28

留萌振興局地域政策課です9月24日(土)に留萌高校体育館で「学べる防災コンサート」を開催しました!このコンサートは、地域住民の皆さまが音楽を楽しみながら、防災関係機関に対する理解を深めていただき、住民と行政が一体となった防災活動の輪を広げて行くことを目的として、今年5月に設置したるもい防災教育ねっと(事務局:留萌振興局、旭川地方気象台)の主催で行ったものです当日は、ゆるキャラたちのお出迎えのもと、住民のみなさんや留萌市内の小中高校の吹奏楽部員など約200名もの方にご来場いただきました。コンサートは2部構成で行われ、第1部では、北海道警察音楽隊が、「アンダー・ザ・シー」や「世界に一つだけの花」など6曲を演奏し、ブラスバンドの音色に大きな拍手が送られました。第1部終了後は、NHK旭川放送局の協力により、防災啓発映像「防サイくんとまなぶ!」を地震、火事、海難事故など8つのテーマで上映。旭川地方気象台・小野地震津波防災官から「日ごろから避難所を確認してほしい」と呼びかけました。第2部では、音楽隊とカラーガード隊が加わり、ステージドリルを披露、音楽隊の演奏に乗せて、カラーガード隊による旗を使った演技やダンス、音楽隊員によるシンバルを使った演技など様々なパフォーマンスが次々と繰り広げられました。このほか、実際の災害時には、コンサート会場となった留萌高校体育館も避難所となることから、いす席のほか、床に座って鑑賞するスペースも設け、避難した際に硬い床に座って過ごす状況も、子ども達を中心に体験してもらいました。実際に床に座って鑑賞していた小学生は「演奏が楽しかったから我慢できたけど、ずっと床に座っているのは大変だった」と話していました。今後もこうした取り組みを通じて、住民のみなさんと行政が一体となって災害に強い留萌づくりを進めていきたいと思います。
2016.09.28

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。札幌大通公園で開催中の「さっぽろオータムフェスト2016」に、釧路市・標茶町・鶴居村が出店します! 9月29日(木)から10月1日(土)までの3日間、会場は「札幌大通公園8丁目」です。<販売商品>○釧路市 エゾシカバーガー、阿寒ポークホットドック、Mr.ししゃも、まりもようかんなど○標茶町 星空の黒牛鉄板焼き、飲むヨーグルトプリティア、わさかぎの佃煮、しべちゃ牛乳など○鶴居村 チーズ、はちみつ、つるぽん、めんつゆ、飲むヨーグルトなどぜひ、釧路市・標茶町・鶴居村の秋の味覚をお楽しみいただくとともに、道東自動車道が阿寒ICまで開通してアクセスが向上したくしろ地域にお越しください!さっぽろオータムフェストのホームページは、こちら。http://www.sapporo-autumnfest.jp/area08/
2016.09.28

皆さんお久しブーとかち豚丼振興局の係長「ぶたどんまん」だBu~。今日は名古屋の旅第2弾をお届けするぶよ。中京・名古屋と言えば、お土産には「赤福」という方も多いはずぶ。ぶたどんまんもだーーーーーーーーーーーーーいすきあのまろやかなこしあんと柔らかいお餅の食感がたまらんぶ~~。ところで、赤福の餡に使われている小豆はすべて北海道・十勝と上川の2地域のものって知ったぶ??十勝で作っている美味しい食材はここにも使われているブよ~。はっ!敵にぶたを送ってるぶぶ??美味しいからいいぶ~!赤福の小豆についてはこちら(http://www.akafuku.co.jp/about/dekirumade/deki02/)さて、8月に帯広空港-名古屋空港間にJALの直行便が飛んでいるので、そのPRも併せて、名古屋の調理師専門学校で、十勝産の美味しい食材を使ってもらって、未来の料理人に十勝産食材の魅力を知ってもらおうという企画を行っているのは前回話したブ!帯広-名古屋便についてはこちら(http://www.tokachiobihiro-airport.jp/news/2016/01/-84-11051250-jal3303-1.html)今回はその続き!2校目を紹介するぶ~。名古屋駅からなんと!徒歩6分!超便利なところにある「国際調理師専門学校名駅校」に行ってきたBU! こちらもたくさんの料理人を輩出してるぶー 上級調理師科と調理師科の日本料理の調理実習にお邪魔したぶ! 先生の華麗な技術を吸収するぶ! この実習で使ってもらった十勝産食材は、前回紹介した、幕別町の折笠農場さんのじゃがいも「さやあかね」のほかに、芽室町でできるだけ化学肥料を使わない農業に取り組んでいる吉田農場さんのながいも「トロフィー」とごぼう「柳川理想」の2つ!吉田さんと長いも畑。このポールにツタが絡まって伸びるブ!吉田さんは、土壌分析を行って、足らない栄養分をできるだけ化学肥料を使わないで補充しているぶ。ながいもやごぼうはアクが少なく、香りの良いものができるぶー! これがながいも「トロフィー」。優勝トロフィーみたいだぶ。 調理実習は、まず先生が見本を見せ、天井に大きな鏡があって後ろからでも手元が良く見えるぶ!それをもとに生徒さんが各テーブルで同じものを作るんだbu~。要所要所で先生がアドバイスくれるぶ今回作ったのはこの4品!!左上 海老じゃがいも みの虫揚げ(海老にジャガイモの千切りを衣にして 揚げたもの)左真ん中 ごぼう塩(ごぼうをレンジで加熱してすりつぶしたものと塩を合わ せたもの)右上 長いもの冷やしとろろ左下 鶏笹身の八幡煮巻(ごぼうを鶏のササミで巻いて煮込んだもの)右下 ささがきごぼうの帆立煮(ささがきごぼうと帆立をダシで煮込んだもの)僕もいただいたけど、長いものなめらかな味わい、ごぼうの甘い香り、ジャガイモの甘みが感じられてどれもうまーーーーーーーーい!!みの虫揚げはごぼう塩でいただくんだけれども、ごぼうの香りと味わいがして美味しかったぶう!新鮮!! 生徒の皆さんもモリモリ食べてるぶー! 「ながいもは粘りがすごくて味が濃かった」「普段使っている食材と風味や甘みが違って、産地が違うと味も大きく変わって くることが分かった」「普段使う野菜と違い、味、香り、見た目、どれも良かった」「ごぼうはどんな料理をしても甘みが残ったまま食べられると思った。煮ると 柔らかくなったのですごく使いやすい。」などなど、ここでもたくさんの嬉しいご意見をいただいたぶぶっぶー!!これからも十勝産食材PRの旅を続けるブー皆さんも十勝の食材を味わって、十勝に来てぶ~~!☆吉田農場のホームページはこちら(http://yoshidafarm-memuro.com/index.html)☆国際調理師専門学校名駅校のホームページはこちら(http://www.kudo.ac.jp/kokucho/)☆国際調理師専門学校名駅校のブログに載せてもらったぶ~!(http://www.kudo.ac.jp/kokucho/blog201607.html)★ぶたどんまんサポーターズクラブのFaceBookはこちら(https://www.facebook.com/butadonman.club/)★ぶたどんまんサポーターズクラブのtwitterはこちら(https://twitter.com/butadonman_club?lang=ja)
2016.09.27

上川総合振興局 地域政策課の アオキチ です。 東神楽町の花の妖精「かぐらっきー」だよ。マチの秋の味覚をお届けするイベントが札幌市内で開催されるので、お知らせにきたよ~大雪山の麓にある東神楽町では、お米、小麦やアスパラなどが盛んに生産されているんだ。また、道北の空の玄関である旭川空港があって、近年では海外から多くの人が訪れていて、特に温泉施設『森のゆ花神楽』の露天風呂からは大雪山が望めると人気だよ。【森のゆ花神楽ホームページ】http://www.hanakagura.co.jp/そんな北海道有数の米どころ東神楽町では、10月6日(木)、7日(金)の2日間、ホテルポールスター札幌(1階の屋外特設会場)において、『新米フェア』を開催します!当日は、新米ゆめぴりか、新米ななつぼし、ラーメン、パスタ、そばなど、多くの特産品を販売しますよ~お買い上げいただいた方には、数量限定でかぐらっき~のオリジナルグッズがプレゼントされるんだよね。そうだよ~、そのほか、10月3日(月)~7日(金)の期間中には、ポールスター札幌のランチブッフェに、東神楽町の農産物を使用したスペシャルメニューが登場するので、ランチも是非、味わってくだいね~皆様のお越しをお待ちしてまーす。【イベント概要】東神楽町新米フェア(主催:東神楽町)日時:平成28年10月6日(木)11:00~18:30・7日(金)9:30~18:30場所:ホテルポールスター札幌(1階屋外特設会場)札幌市中央区北4条西6丁目お問い合わせ:株式会社ファウンド(011-215-1131)【ランチブッフェ】東神楽町の食材を使ったメニュー日時:平成28年10月3日(月)~7日(金)11:30~14:30場所:ホテルポールスター札幌(レストラン)お問い合わせ:同ホテル(011-330-2534)
2016.09.27

留萌振興局農務課です。南るもい産小麦「ルルロッソ」が食べられるイベントをご紹介。10月15日(土)留萌市 船場公園管理棟において、北海道三笠高校調理部の生徒さんによる料理教室「まごころきっちん」が開催されます。メニューは、留萌の食材を使ったランチと言うことで、 南るもい産小麦「ルルロッソ」を使った手打ちパスタ ・「数の子とガゴメ昆布の和風パスタ」 お勝手屋「萌」の人気商品、かぼちゃのペーストを使った ・「かぼちゃのすり流し汁」 ・「かぼちゃ豆乳プリン」 ですよ!参加費用は1,500円。15名限定の教室となりますのでお申し込みは、お早めに!【お問い合わせ・お申し込み】 船場公園管理棟 0164-43-1501 http://funaba.info/?p=990
2016.09.27

★北方領土対策本部です★9月22日(祝・木)、秋らしいイベント日和のなか北海道開拓の村(札幌市厚別区)で開催された『北海道森づくりフェスタ2016~道民森づくりネットワークの集い~』で、北方領土に関する啓発活動を行いました。 当日、森のテント村には30を越えるブースが出展。きのこ汁試食コーナーや木工クラフト、木のブランコなど、秋の味覚に舌鼓を打ちながら、木材に触れたり木に登ったりと、会場は子どもたちの笑顔がたくさん。 北方領土ブースでは、北方領土を身近に感じてもらおうと北方領土クイズを実施!!啓発パネルをヒントにたくさんの方々が挑戦してくださり、用意したプレゼントは昼過ぎになくなるほどでした。また、北方領土イメージキャラクター「エリカちゃん」のコースター作りやぬりえにも多くの子どもたちが参加してくれました。子どもたちは、自分の好きな色を塗ってオリジナル作品を完成!カラフルで素敵な作品がいっぱいでした。応援にきてくれた北方領土イメージキャラクター“エリカちゃん”は子どもたちにも大人にも大人気!子どもたちとふれあったり、一緒に写真を撮って大賑わいとなりました。ブース前では、返還要求署名も行いました。励ましの言葉をかけてくださる方も多く100筆を越える署名が集まりました。 北方領土ブースに来場していただいた皆さん、署名にご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。
2016.09.27

以上、”てっぺん”で勤務中の宗谷総合振興局地域政策課からマガモがお届けしました。がんばれファイターズヽ(´―`)ノ ▼メールマガジン「月刊そうやマガジン」に配信登録してみませんか??https://www.harp.lg.jp/V0mdfB6P
2016.09.27

空き家対策におけるクラウドファンディングによる支援募集について 建設部建築指導課です。 北海道では、住み手のいなくなった空き家や空き地を売りたい(貸したい)人と買いたい(借りたい)人の縁結びをする「北海道空き家情報バンク」を運営しています。 (バンクでは、道内の多彩な空き物件及び空き地やくらしの情報を検索することができます。) 「北海道空き家情報バンク」のページへ https://www.hokkaido-akiya.com/ このたび、この空き家情報バンクを多くの人に知っていただくため、「空き家のある風景ポエム・フォトコンテスト」を開催することになりましたが、 皆さんにも空き家問題を考えていただき、この活動に支援・参加していただきたいことから、コンテストの事業費の一部をクラウドファンディングによって募集いたします。 クラウドファンディング支援募集のリーフレット (PDFファイル726kB) ご支援いただいたお礼として、南幌町、音更町、鷹栖町の特産品も用意しております。ぜひぜひ、次の支援募集サイトをチェックしてみてください。 (支援募集のサイト ActNow(アクトナウ) ) (1)実施者 (公社)北海道宅地建物取引業協会 (2)募集期間 9月9日(金)~10月14日(金) (3)募集金額 20万円(最低目標金額)、36万円(事業計画) (4)募集単位 3千円、5千円、1万円 (5)返礼品ご紹介↓↓↓①「空き家のある風景ポエム・フォトコンテスト」の優秀作品を編集したカレンダー 全ての支援者に、1口につき1部差し上げます!北海道の素敵な風景をお楽しみいただけます。 ②各町のお礼 各町の個性ある特産品をお礼として差し上げます! まずは札幌から東へ約20kmに位置し、都市近郊型農業の発展と先進技術を導入し「安全で安心」な農作物の生産を行っている南幌町からのお礼がこちらです。 ピュアホワイトスープセット[限定10セット](1,000円~支援者への返礼)【内容】ピュアホワイトドレッシング190ml×3本、ピュアホワイトスープ(2~3人分)(南幌町より)南幌町が発祥地の白いとうもろこし「ピュアホワイト」で作ったドレッシング。キャベツの千切りなど、野菜にたっぷりかけて召し上がれ。甘ーいんです。次に、上川盆地の西側に位置し、道内屈指のお米の主産地。農産物も豊富な鷹栖町からのお礼が、こちらです。 鷹栖特産品セット1(5,000円~支援者への返礼)【内容】オオカミの桃(トマトジュース)2本、鷹栖産米ななつぼし3合 鷹栖特産品セット2(10,000円~支援者への返礼) 【内容】オオカミの桃(トマトジュース)3本、鷹栖産米ななつぼし5kg(鷹栖町より)トマトジュース「オオカミの桃」は、完熟トマト100%の贅沢な逸品。トマト本来の甘味と酸味がマッチした、人気のジュースです。道内屈指のお米の産地である鷹栖町自慢の”ななつぼし”と一緒にお届けします。最後に、十勝平野の中央に位置し、小麦、小豆の作付け日本一のほか、ビート、ばれいしょ、豆類、そ菜などが作られている農業と観光の盛んな町、音更町からのお礼がこちらです。 おとふけ乾麺セット(5,000円~支援者への返礼) 【内容】うどん2袋、平打ちうどん2袋、そうめん1袋、ひやむぎ1袋 おとふけ特産品よくばりセット(10,000円~支援者への返礼)【内容】うどん1個、平打ちうどん1個、そうめん1個、ひやむぎ1個、十勝の煮豆3個(黒豆、あずき、金時豆)、甘納豆金時1個、スープバラエティミニ1セット、黒豆きな粉1個、音更大袖茹で大豆1個、つぶあん1個 (音更町より)乾麺は北海道小麦100%で腰の強い歯切れのよい麺です。煮豆は甘さを抑えた甘露煮タイプの薄味仕立てです。イソフラボン含量が豊富な音更大袖振大豆が簡単に食べられる音更大袖茹で大豆。サラダに入れてもよし、かき揚げに使うもよし、80gの使いきりサイズです。 良好な景観の維持や空き家問題について考え、道内地域の特産品を味わってみませんか。皆様と共にこの運動・取組を盛り上げていきたいと考えておりますので、たくさんのご協力をお待ちしております。※ クラウドファンディング達成後には、ポエム・フォトコンテストについても当ブログで紹介しますので、チェックしてみてください。支援募集のサイト ActNow(アクトナウ) 建設部住宅局建築指導課 建築企画グループ 011-204-5577
2016.09.27

ホッカイドウ競馬 北海道庁農政部競馬事業室です。 今週のホッカイドウ競馬は、27日(火)、28日(水)、29日(木)と 3日間、日高の門別競馬場で開催‼ 9月29日(木)のメインレースは、 『第11回道営スプリント(H2)』です。 古馬短距離の1,200mでの一戦。 前走、エトワール賞を勝利した「レッドペリグリン」ほか この距離を得意とする有力馬が参戦予定で、 全14頭が出走します。 発走は、20:40(第12レース)です。 門別競馬場や場外発売所Aiba、インターネットなどで 迫力あるレースをお楽しみください。 今週、10月1日(土)には、道庁赤れんが前で行われる 「農業・農村フェスタin赤れんが」にホッカイドウ競馬も出展し、 PRを行います!! この催しは、農村のはたらきと魅力を知ってもらうため、様々な農業体験や 地場野菜・加工品の販売、展示など、農業・農村の楽しみを満喫できる イベントです。 ホッカイドウ競馬のPRブースでは、 ①ポニーサイクル騎乗体験 ポニーサイクルは、腰の上下運動などで前進する遊具で、 実際に馬に騎乗しているような感覚を体験できます。 ポニーサイクルは、大人用ポニーと子供用ポニーを用意しています 昨年のようす(大人用ポニーサイクル)。 10mほどの直線を1往復程度騎乗体験いただけます大人用は大きな男性の方には、ご遠慮いただく場合があります ②馬具の展示・パンフレット配付 実際に騎手が競馬で使用しているステッキなどの馬具を展示しています。 そのほか、パンフレットや日程表などの配付も行います。 今週土曜日は、ぜひ、ご家族・お友達と 道庁赤れんが前にお越しください。 (詳しくはコチラ) ■ホッカイドウ競馬に関する情報(ホッカイドウ競馬HP) http://www.hokkaidokeiba.net/ ■レースや出走馬に関する情報(がんばれ!ホッカイドウ競馬HP) http://www.h-keiba.net/
2016.09.27

こんにちは!国際課 国際交流室です。北海道と中国・黒竜江省が友好提携を締結してから、今年で30周年を迎えましたこれを記念し、9月25日(日)、sapporo55ビルにて黒竜江省・中国文化紹介イベントを開催しました二胡アンサンブル「梅花」のみなさんによる演奏や中国楽器のご紹介、札幌大学孔子学院の大沼先生、喜多さんによる歌謡の披露、国際課の葛(かつ)交流員によるセミナーなどを行いました。当日は天気もよく、会場の席に座りきることができないほどたくさんの方々にご来場いただきました当日の様子を写真でお伝えしますので、ご覧ください梅花のみなさんによるすてきな演奏 喜多さんと大沼先生による進行 梅花の演奏にあわせて大沼先生が歌を披露 セミナーでは葛交流員が説明しました 終日パネル展を開催しました たくさんの方にご来場いただきました 出演者のみなさまや、ご来場いただいたみなさま、関係者の方々に感謝申し上げます
2016.09.27

上川総合振興局 地域政策課の アオキチ です。当振興局では、アイヌの人たちが親しみと畏敬の念を込めて「カムイミンタラ(神々の遊ぶ庭)」と呼んだ「大雪山」を活用した色々な取組を進めています。今年度、初めての企画として、僕たち振興局と一緒になって、その魅力発信に取り組んでいただく「大雪カムイミンタラPRサポーター」を募集しており、今回は、サポーターの、muchamiyaさんから旭岳、緑岳などを登山した時に撮影した写真など、ご提供いただいたので、紹介しますね。(姿見の池)噴煙がキレイに池に映っています。(霜が降りた紅葉)陽が当たっている場所と当たっていない場所の対比がいいです。(旭岳山頂から)(旭岳と紅葉)muchamiyaさんは、旭岳~間宮岳~中岳温泉~裾合平~姿見駅を初めて単独登山されたとのこと。素晴らしい天候にも恵まれて、キレイな写真を沢山、いただきました。このほかにも、下記ページ(yamap)に素敵な写真が掲載されていますので、ご覧くださいね。https://yamap.co.jp/sp/activity/494336また、大雪高原温泉~緑岳近辺で撮った写真もいただきました。キツネも花畑を探勝していたようですね~muchamiyaさん、ありがとうございました!(チングルマとキツネ)(緑岳の紅葉)(隠れキノコ)さて、冒頭にも紹介しましたが、振興局では、「大雪カムイミンタラPRサポーター」を募集していますので、よろしくお願いします。写真等をご提供いただいた方には、「大雪カムイミンタラオリジナルグッズ」をもれなくプレゼントします!応募にあったては、必要事項(氏名、住所、連絡先など)をメールかファックスでお申し込みください。【申込先】メール:kamikawa.chisei1@pref.hokkaido.lg.jpファックス:0166-46-5204(パンフレット裏面が応募用紙となっています)パンフレットは、振興局ホームページでダウンロードできます。【振興局ホームページ】http://www.kamikawa.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/mintara/index.html大雪山の魅力、貴方が感じた想い、感動した体験を、みんなで共有していけたらと思いますので、ご協力よろしくお願いします。
2016.09.27

皆さんこんにちは!るもい振興局商工労働観光課です! 日増しに秋の深まりを感じる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。 秋といえば! 実り(食欲)の秋!スポーツの秋!芸術の秋!と盛りだくさんな季節です!今回もるもい管内のイベントマップ(10~11月分)を作成しましたので、これからご予定を決められる方は是非参考にしてください! るもい管内イベントカレンダー(るもい振興局商工労働観光課HP)をご覧いただき、この秋は是非るもい管内に遊びに来てください!! 【留萌管内イベントカレンダー(留萌振興局HP)】http://www.rumoi.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/rumoikannai-fes-c.htm
2016.09.27

羽幌町 にある北るもい漁業協同組合の 産直工房きたる で、秋の味覚祭 が開催されます。秋鮭のチャンチャン焼きが 一皿400円生ビール、日本酒、ワインが 各一杯400円で提供されますおいしい 秋鮭のチャンチャン焼き を肴においしいお酒を飲みにいらっしゃいませんか?日時 平成28年10月1日(土) 午前11時~午後3時場所 産直工房きたる 駐車場(雨天時北るもい漁協市場内) 北海道苫前郡羽幌町港町1丁目36番地問い合わせ先 産直工房きたる TEL:0164-68-7700 FAX:0164-68-7701産直工房きたるURL http://www.kitaru.org/facebook https://www.facebook.com/sanchokukitaru/
2016.09.27

ほっかいどうの希望を「かたち」に!道総研(どうそうけん)です! 乳酸菌「HOKKAIDO株」をご存知ですか?生きて腸まで届く植物性乳酸菌「HOKKAIDO株」は、道総研が特許を保有する乳酸菌です。この植物性乳酸菌HOKKAIDO株を配合した「生乳ヨーグルト」(北海道乳業株式会社)が、北海道食品機能性表示制度(ヘルシーDo)に認定され、パッケージをリニューアルして発売となりました!北海道食品機能性表示制度(ヘルシーDo)とは、商品に含まれている機能性成分に関して「健康でいられる体づくりに関する科学的な研究」が行われた事実を北海道が認定する制度です。植物性乳酸菌「HOKKAIDO株」の機能性成分は、「免疫機能を改善する」「ストレスを和らげる」ことが期待されています。「北海道産の生乳を75%を使用し、ゼラチン、寒天、香料等は一切使用せず、素材本来の風味が生かされるなめらかな食感と、コク味豊かな味わいに仕上げました。良質な生乳のおいしさを活かした、贅沢な味わいをお楽しみください。」(http://www.hokunyu.jp/products/生乳ヨーグルト/ から抜粋)生乳ヨーグルトは、本日9月27日まで、丸井今井札幌本店 きたキッチンで開催中の「ヘルシーDoフェア」で販売中です!▼ヘルシーDoフェアの詳細はこちら♪http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/sss/ks/H2809fair.htm HOKKAIDO株を研究する道総研 食品加工研究センター 中川主査▼HOKKAIDO株とは?道総研第1期成果集 第1章第4節「乳酸菌HOKKAIDO株を使った発酵食品」http://www.hro.or.jp/pdf/05chapter1.pdf▼生乳ヨーグルトを使ったレシピ♪「ドソレシピ」http://www.hro.or.jp/dosorecipe/recipe/hokkaido-original/▼食品加工研究センターのfacebookページでもPR中!https://www.facebook.com/syokkaken◇お問合せ先 道総研 食品加工研究センター食品技術支援部 TEL 011-387-4114 /E-MAIL food-fukyu@hro.or.jp
2016.09.27

北海道建設部まちづくり局都市計画課です。都市計画課では、ブログ「ほっかいどう景観だより」で北海道の景観に関する情報発信を行っています。毎月、北海道の美しい景観をPRするデスクトップカレンダーを配布していますので、ぜひご利用ください。10月のカレンダーは、層雲峡の紅葉です!写真提供:NEXCO東日本本州より一足早い北海道の秋。層雲峡の温泉街付近では、9月下旬頃からカエデやナナカマドが色づき、例年10月中旬頃に見頃を迎えるそうです。今回のカレンダーに使用した写真は、NEXCO東日本のフォトコンテスト応募作品です。北海道とNEXCO東日本とが結んでいる包括連携協定の取組みの一つとして、北海道の景観のPRに活用させていただいています。デスクトップの背景に、ぜひご利用ください。▽カレンダーはこちらのサイトからダウンロードできます。ブログ「ほっかいどう景観だより」:http://www.do-sumai.jp/weblog07/カレンダーダウンロードページ:http://www.do-sumai.jp/keikancalendar/calendardl.html
2016.09.27
経済部中小企業課からのお知らせです。 札幌市、札幌市産業振興センターでは、札幌市内で活躍する女性起業家と、これから起業を目指す女性の交流の場となる「女性起業家交流会」を開催します。 第1部では、女性先輩起業家の体験談や、各種創業支援施策の紹介、第2部では、軽食を取りながらの交流会が予定されていますので、参加者同士の情報交換や仲間づくりの場としてご活用ください。日 時:平成28年10月19日(水) 10:00~12:15会 場:インタークロス・クリエイティブ・センター(ICC)クロスガーデン (札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1 札幌市産業振興センター1階)対 象:起業を目指している女性、起業に興味がある女性、起業間もない女性参加費:無料定 員:40名お申し込み・お問い合わせ先:札幌市産業振興センター セミナー担当 TEL 011-820-3122 無料託児スペースをご用意しています。 詳細については、下記ホームページでご確認ください。https://seminar.sapporosansin.jp/files/H28josei.pdf
2016.09.27

北方領土対策根室地域本部からのお知らせです 7月 8日(金)から7月11日(月)の日程で第4回自由訪問、 7月26日(火)から7月29日(金)の日程で第5回自由訪問、 8月12日(金)から8月14日(日)の日程で第6回自由訪問、 9月 2日(金)から9月 5日(月)の日程で第7回自由訪問が実施されました。 自由訪問とは、元島民とその家族による北方領土への渡航が、最大限に簡素化された手続きによってできる取り組みであり、いわゆる「ふるさと訪問」をすることができる事業です。 この自由訪問は、平成11年から国の補助を受けて元島民とその後継者で組織する団体である公益社団法人千島歯舞諸島居住者連盟が実施しています(詳しくはこちら(千島連盟のホームページに移動します))。 まずは、第4回自由訪問の様子です。 第4回自由訪問は、54名の団員が択捉島を訪問しました。○7月8日(金) 午前9時過ぎに根室港を出港し、午後8時30分に択捉島入里節(いりりぶし)沖に到着しました。 7月8日出発式の様子○7月9日(土) この日は霧の中、上陸を試みましたが、白波が高く上陸を断念し、洋上で入里節、十五夜萌(じゅうごやもえ)墓地の合同洋上慰霊を行い、午後2時にセイノツ沖へ向け出航しました。 7月9日洋上慰霊の様子○7月10日(日) この日もうねりが強く交通艇を出せないことから、セイノツへの上陸を中止し、グヤ沖に移動しましたが、状況は変わらなかったため、上陸を中止し、洋上での慰霊を行いました。○7月11日(月) 午後1時過ぎに根室港へ全員無事に帰港することができました。 記者会見で団員からは「どこか途中1箇所でも上陸したかった。願いも虚しく残念な結果となりました。」と残念そうに話されていました。 続いて、第5回自由訪問の様子です。 第5回自由訪問は、63名の団員が志発島(しぼつとう)を訪問しました。○7月26日(火) 午前9時過ぎに志発島を目指し根室港を出港しましたが、国後島古釜布(ふるかまっぷ)での入域手続が終わらなかったため、この日は一旦根室沖まで戻り翌日に備えました。 7月26日出港の様子○7月27日(水) この日は早朝に国後島古釜布に向け根室沖を出発し、入域手続を再開しました。入域手続終了後、志発島に向け出航し、午後1時50分に志発島カフェノツ沖に到着しました。その後上陸を開始し、午後3時30分からカフェノツ墓地で慰霊祭を行いました。その後、3班に分かれ居住地跡の散策などを行いました。 7月27日カフェノツ墓地墓参の様子 7月27日散策の様子○7月28日(木) この日は悪天候のため、志発島への再上陸を中止し、ウエンベツ浜沖からの洋上視察を行なった後、出域手続きのため国後島古釜布へ向け出航しました。出域手続き終了後、根室港に向け出航し、18時30分に到着しました。○7月29日(金) 午前9時に全員無事に下船することができました。 記者会見で児玉団長は、「時間的には短かったけれど、とにかく上陸できて皆さんが居住地跡まで行けたということで、ホッとして帰って参りました。」と話されていました。 続いて、第6回自由訪問の様子です。 第6回自由訪問は、54名の団員が国後島を訪問しました。 今回の訪問は台風6号が帰港予定日に国後島に上陸するという予報だったため、当初の日程を1日短縮し8月14日に根室港へ帰港することになりました。○8月12日(金) 午前9時に根室港を出港し、午後5時頃に国後島礼文磯(れぶんいそ)沖に到着しました。 8月12日出港の様子○8月13日(土) この日は3班に分かれ、第1陣21名は午前6時40分に礼文磯に上陸を開始し、礼文磯浜で慰霊祭を行った後、居住地跡の散策を行いました。 その後中ノ古丹(なかのこたん)沖に移動し、第2陣38名は午前11時15分に中ノ古丹浜に上陸を開始し、中ノ古丹浜で慰霊祭を行った後、居住地跡の散策を行いました。 その後キナシリ沖に移動し、第3陣21名は午後2時20分にキナシリ浜に上陸を開始し、キナシリ浜で慰霊祭を行った後、居住地跡の散策を行いました。 8月13日中ノ古丹墓参の様子 8月13日散策の様子○8月14日(日) 午前11時30分に根室港へ全員無事に帰港することができました。 記者会見で山田団長は、「時間的には少なかったんですけれども、多くの方がその地を踏んだということで満足いただけたのではないかと考えている。」と話されていました。 最後に、第7回自由訪問の様子です。 第7回自由訪問は、50名の団員が択捉島を訪問しました。○9月2日(金) 午前9時過ぎに根室港を出港し、午後10時50分に択捉島内岡(なよか)沖に到着しました。 9月2日出発式の様子○9月3日(土) この日は午前7時55分から全員で上陸を開始し、午前9時40分からフシココタン墓地、正午から別飛(べっとぶ)墓地でお墓参りを行い、その後居住地跡などの散策を行いました。 9月3日フシココタン墓地墓参の様子○9月4日(日) この日は午前8時から全員で上陸を開始し、午前8時35分から紗那(しゃな)のリコップオマナイ墓地でお墓参りを行いました。その後居住地跡の散策や地震研究所(旧測候所)などの視察を行い、午後3時に国後島古釜布沖を目指して出航しました。 9月4日紗那 リコップオマナイ墓地集合写真 9月4日地震研究所(旧測候所)○9月5日(月) 正午に根室港へ、全員無事に帰港することができました。 記者会見で団員から「奇麗な木造づくりの建物を見せてもらいました。」と日本人が建てた古い建物が残っていたことの報告を受け、皆さん興味深そうに話を聞いていました。 第4回自由訪問は悪天候のため上陸することができず、第5回及び第6回は悪天候のため島に上陸できたのは、それぞれ1日のみとなってしまいました。 洋上慰霊祭の様子や、故郷の島影を眺めている団員の姿を見ていると、一日も早く四島が返還され、自由に四島と行き来できる日が来ることが望まれます。
2016.09.27

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。10月1日(土)から10日(月・祝)までの10日間、「第54回あっけし牡蠣まつり」が開催されます!会場では、カキやアサリなどの海産物が販売され、その場で炭火で焼いて食べることもできます。(焼き台の貸出は有料、木炭・シート等も販売)期間中の日曜日(10/2、10/9)には、「チビッ子あさりつかみどり」や「厚岸名産牡蠣のつかみどり」などのイベントも行われますので、ぜひお越しください!■日時 平成28年10月1日(土)~10日(月・祝)9:00~16:00(最終日は15時まで)■場所 子野日(ねのひ)公園(厚岸町奔渡6丁目9)詳しくは、厚岸町、厚岸観光協会のホームページをご覧ください。https://www.akkeshi-town.jp/oshirase/1389/http://akkeshi-kankou.7pm.jp/kaki-festival.htm釧路町・厚岸町・浜中町広域観光推進協議会のFacebookページもご覧ください。https://www.facebook.com/%E9%87%A7%E8%B7%AF%E7%94%BA%E5%8E%9A%E5%B2%B8%E7%94%BA%E6%B5%9C%E4%B8%AD%E7%94%BA%E5%BA%83%E5%9F%9F%E8%A6%B3%E5%85%89%E6%8E%A8%E9%80%B2%E5%8D%94%E8%AD%B0%E4%BC%9A-1671760466412002/?fref=ts
2016.09.27

上川総合振興局 地域政策課の アオキチ です。今日は、誰でも気軽に参加できる「世界記録」への挑戦のご案内です。皆さん、おにぎりは握れますか?握れる貴方は、参加資格ありです!10月10日(月祝)に道の駅あさひかわで開催される「秋の大収穫祭2016」では、「同時におにぎりを握った最多人数」に挑戦するイベントがあります。アオキチ調べによると、現在のギネス記録は、今年7月に秋田県能代市で記録された858人。今回は、この記録超えを目指し、1,000名(先着)を大募集しています。対象は、小学生以上。参加は無料ですが、事前のお申し込みが必要となります。氏名・ふりがな・年齢・住所・電話番号を記入の上、メールにてご連絡くださいね。申込み先メール: onigiri2016@chuo.ja-hokkaido.gr.jpそのほかのイベントも盛りだくさんの1日なので、是非、皆さん、お誘い合わせの上、ご参加くださいね~【主なイベント】10:30~12:00 稲わらリースと南瓜ランタンをつくろう!12:00~13:00 かみかわカレー(限定200食)12:30~13:00 児玉梨奈スペシャルライブ(旭川出身のシンガーソングライター)13:15~14:00 かみかわ産の農作物つめ放題(1袋100円)【日時等】日時:平成28年10月10日(月祝)10:00~16:45場所:道の駅あわひかわ(旭川地場産振興センター) 旭川市神楽4条6丁目1-12お問い合わせ:JA北海道中央会旭川支所(電話0166-23-5874)
2016.09.26

『空知をめぐるバスツアー』の参加者募集中です 今回はなんと、北竜町長が北竜町内をガイドするツアーです ☆詳しくはコチラ↓↓↓ ○北竜町長が語る 食物はいのち(生命)を学ぶ ~そして新十津川へ~ http://www.cb-tours.com/programs/y0g119.html ◆北竜新米まつりに参加し、北竜そば・新米のごはん・ジンギスカンの昼食付 ◆北竜町と黒千石事業協同組合より特産品のお持ち帰り付 この機会に是非、 「空知に来て!見て!!食べて!!!」空知を楽しんでみませんか?
2016.09.26

上川総合振興局 地域政策課の アオキチ です。クラウドファンディングって聞いたことありませんか?インターネットを通じて、「夢」や「想い」をPRし、「共感」していただいた方々から資金提供を受けるシステムで、販路拡大やプロモーションにも活用できる手法としても注目を集めており、これまで様々なプロジェクトが生まれています。上川総合振興局では、旭川信用金庫さんと道内のクラウドファンディング事業者である株式会社ACTNOW(アクトナウ)さんとタイアップ協定を締結して、クラウドファンディングを活用した地域の活性化を目指し、協働して取り組んでいます。【アクトナウ ホームページ】http://actnow.jp/これまで、クラウドファンディングの普及推進のため、自治体や関係団体、個人の方々を対象としたセミナーを、今年に入ってから2回、開催しましたが、今回は、旭川大学さんのご協力をいただき、学生、大学の先生を対象としたセミナーを9月30日に旭川大学で開催することになりました。旭川大学では、旭川ラーメンのガイドブック作成や、自分達で研究を重ね、ラーメン店で修行して作り上げた「経済学ラーメン」を、さんろく祭りなどに出展するなど、学生達が地域に出て、実践することにより、知識を深め、まちの元気づくりに貢献していて、こうした活動とクラウドファンディングがマッチングすることにより、より面白い取組になるのではなかと期待しているのです。なお、セミナーは、学生以外の一般の方も聴講できるので、興味のある方は、是非、旭川大学に足を運んでくださいね~【セミナーの概要】日時:平成28年9月30日(金)14:40~16:10(90分)場所:旭川大学 A棟 313教室(旭川市永山3条23丁目1-9)対象:旭川大学教員及び学生(全学年) ※その他、一般の方も聴講できます(事前申込み不要)。講師:株式会社アクトナウ 代表取締役 杉山 央 ・クラウドファンディングってなんだろう? ・クラウドファンディングの活用事例
2016.09.26

こんにちは 北方四島交流センター「ニ・ホ・ロ」です。 ニ・ホ・ロ今月の出来事 鶴保大臣来館 9月17日、鶴保庸介沖縄及び北方対策担当大臣が来館しました 北方領土返還運動関係団体との懇談や元島民との懇談の後、記者会見を行い、「元島民の方達の切たる思いが伝わった。より一層しっかりとした取り組みをしていかなければならない。」と意見を述べておりました。 北方四島交流事業~国後・択捉島訪問 9月15日から19日までの日程で、ニ・ホ・ロ職員の窪田主任が初めて四島交流に参加し国後・択捉両島を訪問しました。高波の影響で1日上陸できない日もありましたが、全国から参加された方々との交流を深められ、密度の濃い日程を過ごすことが出来ました また、今回訪問を通し四島交流において、互いの生活や文化を知る「草の根の交流」がとても大切だということを実感し、体験したということです 平成28年度 北方領土ゼミナール 9月6日・7日の2日間に渡って、北方領土対策協会主催の「北方領土ゼミナール」が開催され、全国各地から参加した大学生43名が北方領土について学びました 初日は防衛省防衛研究所の兵頭先生からの講義と、色丹島出身の得能宏さんの講話が行われ、2日目は、説明員の案内による館内見学の後、標語・キャッチコピー作品の作成やグループワークの発表を行いました 折り鶴の贈り物 釧路市在住の伊勢志郎さんより「来館される皆さまへ」と、折り鶴を頂きました伊勢さんからは平成18年より度々寄贈して頂いており、来館されるお客様には日頃から大変喜ばれております 今回は北方領土返還の標語が付けられた和柄の鶴と、四島在住のロシア人の方へ「ようこそ根室へ」というロシア語が付いた丹頂鶴の2種類です ニ・ホ・ロに来館された際には是非お持ち帰り下さい お知らせ 【初級ロシア語講座】受講者募集中 初心者を対象に日常会話を中心としたロシア語講座を開催致します 皆さまのご参加を是非お待ちしております 受講期間 10月4日(火)~10月28日(金) 毎週火・金曜日(全8回) 午後1時30分~午後3時 定 員 20名 受 講 料 無 料
2016.09.26

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。9月27日(火)にクルーズ客船「ダイヤモンド・プリンセス」、30日(金)に「シルバーシャドー」が釧路港に入港します。ダイヤモンド・プリンセスは西港第4埠頭に朝7時に入港して午後2時に出港予定。シルバーシャドーは耐震旅客船ターミナルに朝8時に入港して夕方5時に出港予定です。いずれも今年最後の入港ですので、ぜひご覧いただくとともに、おもてなしの心でお出迎え・お見送りをしましょう!「釧路港おもてなし倶楽部」のホームページ、Facebookページは、こちら。http://wwwtb.mlit.go.jp/hokkaido/kushiro/club/https://www.facebook.com/pages/%E9%87%A7%E8%B7%AF%E6%B8%AF%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%97%E5%80%B6%E6%A5%BD%E9%83%A8/496589097134532釧路市のホームページは、こちら。http://www.city.kushiro.lg.jp/sangyou/umisora/minato/senpaku/0002.html
2016.09.26

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。9月25日から、シャチとザトウクジラの学校in釧路2016の展示「釧路で出会うクジラ 大きさくらべ」が釧路フィッシャーマンズワーフMOOで開催されています。今年の展示のテーマは「クジラの大きさくらべ」。目玉の一つは「クジラものさし」で、床に貼った20mの特大定規でクジラの大きさを体感できます。もう一つは、ザトウクジラの尾びれ(実物大)で、幅約4mで迫力満点です。このほか、シャチやイルカの実物大の模型の展示や、写真や映像でクジラたちの迫力ある姿が紹介されていますので、ぜひご覧ください。■期 間 平成28年10月23日(日)まで 10:00~19:00■会 場 釧路フィッシャーマンズワーフMOO 2階観光交流コーナー (釧路市錦町2-4)■入場料 無料■主 催 Orca.orgさかまた組さかまた組のFacebookページは、こちら。https://www.facebook.com/orca.org/
2016.09.26
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