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檜山振興局地域政策課です。先日、せたな町の甲田菓子店にお邪魔しました明治33年創業の老舗で、看板商品の岩シューはせたな町の三本杉岩になぞらえて命名されたもので、クッキー生地をのせて焼いたシュー生地に、ほど良い甘さのクリームを詰めた人気商品です基本となるカスタードクリーム味の『白岩シュー』(150円)の他に、月替わりで様々な味の岩シューが販売されますこの商品は『賞味期限1時間』と謳われているように、サクサク感あふれる食感を堪能するには、出来たてをすぐに食べるのがベストです。なお、岩シューの販売日は、火・木・土・日・祝のみの限定となりますので、お求めの際は十分ご注意下さい○甲田菓子店・住所:せたな町瀬棚区本町343-1・営業時間:8:00~19:00・定休日:毎週水曜日・TEL:0137-87-3065
2018.11.30

日高振興局産業振興部商工労働観光課からひだかイベント情報のお知らせです。是非みなさまのお越しをお待ちしております。
2018.11.30

えっ・・・わたし・・・もしかして妊娠したかもしれない・・・生理不順かも・・・でも・・・違うかも・・・そんなことが身近に起きたら、不安や心配がつきなく、どうしたらよいのか、わからなくなるのではないでしょうか・・・そんなことが、あなたの身近に起きたら、上のバナーをクリックしてみてください。相談機関が載っています。
2018.11.30

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。釧路町のJR別保駅前の広場がイルミネーションで彩られています。駅周辺の住民でつくる「別保駅前ひろばの会」が毎年実施しており、広場や駅舎の壁面にタンチョウや雪だるま、トナカイなどをかたどった色とりどりの電飾が飾り付けられ、LEDの光が駅の周りを明るく照らしています。来年3月末頃まで毎日点灯していますので、ぜひご覧ください! くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/
2018.11.30

北海道総合政策部交通企画課地域・海上交通グループです。10月28日(日)に白老町はぎの自動車学校を会場に、道南バス、あつまバスの2社と共同で「路線バス運転体験&合同就職相談会inしらおい」を実施しました。当日は青空が広がる中、道南バスから2台、あつまバスから1台、計3台の車両を準備し、バスの運転体験と2社合同の就職相談会を開催しました。 胆振・日高管内を中心にバス運転手の仕事に興味・関心がある方31名に参加いただき、バス会社のベテラン指導員の方に手ほどきを受けながら、初めてのバス運転を体験したほか、現役のバス運転手のトークセッションではバス運転手のやりがいや苦労話などを聞き、参加者がバス運転手へ直接質問をするなど、運転手のお仕事への理解を深めていました。また、道南バスとあつまバスの就職相談コーナーでは、バス運転手として就職するために疑問に思っていることについて、人事担当者に熱心に質問していました。☆「バス運転手おシゴト紹介トークイベント」&「就職相談ブース」 ☆「バス運転体験」 現在、仕事をお探しの方、転職をお考えの方の中で、バス運転手のお仕事に興味・関心がお持ちの方、バス会社のお話を聞いてみませんか?大型二種運転免許の取得支援制度もあるとのこと。バス会社の担当者が、ご相談にのります!一度、ご連絡してみませんか。【連絡先】 道南バス株式会社 TEL: 0143-45-2131 ウェブサイト: http://www.donanbus.co.jp/recruit/ あつまバス株式会社 TEL: 0145-27-2311 ウェブサイト: http://www.atsumabus.com/
2018.11.29

皆さんこんにちは留萌振興局商工労働観光課です。北海道るもい地域ここ路旅に掲載されているルートやスポットを紹介する「るもい地域ここ路旅NAVI」。今回は「るもい地域グルメ旅 和洋スイーツ甘い誘惑ルート」から「そば&カフェ からくれ」をご紹介します。留萌管内の小平町にある「そば&カフェ からくれ」は、オーナーさんの手打ちそばとパティシエの娘さんの手作りスイーツが味わえるお店です。「そば&カフェ からくれ」Facebookページ11月某日、「からくれ」さんへお邪魔してきましたこちらっ留萌市から車で約20分、オロロンライン(国道231号線)を北上すると、海沿いにある、濃い木目調の外装のおしゃれな建物が「からくれ」です。サイクルラックもあるので、夏にはオロロンラインをサイクリングして、休憩もできそうです。靴をぬいで店内へ上がると…綺麗なインテリアや木の風合いがおしゃれなカフェと、実家のようなぬくもりが感じられる、ホッとできる空間が広がっていました。お店の奥には、おひとり掛けのお席もあり、読書などしながらゆったりとした時間も楽しめます。管内で活動されている写真家さんの作品やオーナーさんのセンスが感じられるインテリアが沢山飾られています。店内では、手作りのインテリアの販売もしています。かわいい…そば&カフェということで…お昼ご飯に、ずっと楽しみにしていたおそばをいただきました。今回注文したのは「鴨南蛮」~コシのあるおそばと、やわらか肉厚の鴨がとっても美味し~~こちらは人気No.1の「鴨汁そば」~おそばは冷たく、つゆは温か。こちらもとっても美味し~~食後には、デザートがかかせません「からくれ」では、手作りスイーツメニューも充実しており、定番メニューから、月替わりで季節の食材を使ったメニューも提供されていますこちらは11月の季節のスイーツ「かぼちゃのシフォンケーキ」。北海道産かぼちゃを使用した自然の甘みが美味し~~このシフォンケーキ、そのままで楽しむのもいいですし、生クリームをつけてしっとり味わうのもGoodこちらは「そば粉のクレープ」。「からくれ」ならではのメニューなので、注文しない手はありません普通のクレープとは違い、一口食べると生地にほんのりおそばの香りと舌触りが感じられる、甘すぎないやさしい逸品ですこちらは、「小平産いちごとトマトのスムージー」。すっぱいかと思いきや、いちごとトマトが甘いいちごのつぶつぶ感が美味し~~留萌振興局でオススメしている「るもい健康スムージー」は美味しく、健康や美容にも良いのでオススメですよ。「からくれ」さんのスイーツは、沢山あって選ぶのに迷ってしまいますね。でも大丈夫、そんな方はテイクアウトもできます。(※できないものもあります。)店内からは、海のロケーションも最高です。晴れた日の日暮れには「からくれ」の由来にもなっている、唐紅のように鮮やかな夕陽がみられますよ。いかがでしたか真心こもった手打ちそばと手作りスイーツを楽しみに、皆さんぜひ、「そば&カフェ からくれ」へ足を運んでみてくださいね「そば&カフェ からくれ」営業時間 〔3~11月〕11:30~18:30 〔12~2月〕11:30~17:30お休み 不定休、毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は営業)場所 小平町小平町116-1電話 0164-56-1188「からくれ」の情報は随時Facebookにて、発信中です。ぜひチェックしてみてください。Facebookページ過去3ヶ月の道庁ブログ「るもい地域ここ路旅NAVI」はこちら・11月「遠別ちょっと暮らし体験」のご紹介 ・10月「しょさんべつ天文台」のご紹介・9月「コラム増毛山道」のご紹介
2018.11.29

みなさん、こんにちは。北海道地域医師連携支援センターです北海道では、平成20年度から北海道医師会や北海道病院協会の御協力をいただき、都市部の医療機関から医師不足が深刻な医師不足が深刻な地域の医療機関に対して、緊急臨時的な医師の派遣を行う「緊急臨時的医師派遣事業」を実施しております。この事業では、医師派遣元として地域医療の確保に寄与された医療法人等に知事感謝状を贈呈しており、今年度、旭川ペインクリニック病院(旭川市)さんと華岡青洲記念心臓血管クリニック(札幌市)さんに表彰状を贈呈いたしました2病院に対しましては深く感謝いたしますとともに、今後とも引き続き御協力いただきますようお願いいたします。▼平成30年度表彰医療法人等・医療法人健光会 旭川ペインクリニック病院(旭川市)・医療法人春林会 華岡青洲記念心臓血管クリニック(札幌市)▼ホームページ掲載記事http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/cis/ishikakuho/kinkyuurinji_kansyajo.htm#緊急臨時的医師派遣事業#知事感謝状#医師の派遣▼北海道地域医師連携支援センターTwitterつぶやき中https://wwww.twitter.com/Do_tiikiishiフォロワー登録絶賛募集中です!
2018.11.29

皆さん、こんにちは総合政策部知事室広報広聴課のスナフキンです今年も残すところあと1ヶ月。冬本番を迎える前に、冬支度、皆さんはもうお済みですか積雪期を迎えると、雪への備えなど、災害対策も必要になりますねさて、今日は、本日(11月29日)から北海道庁本庁舎1階特設展示場で開催している「雪崩防災パネル展」をご紹介します皆さんは、12月1日から7日まで「雪崩防災週間」ということをご存じでしたか「雪崩防災週間」は、雪崩災害の防止及び被害の軽減の重要性について認識し、理解が深められるよう設定しているものです今回のパネル展は、雪崩災害の恐ろしさと雪崩対策事業に対する理解と関心を深め、防災意識の普及と啓発を目的として実施しています。会場では、雪崩発生のメカニズムや雪崩対策事業や雪崩発生状況のパネルなどを展示しています。雪崩災害の恐ろしさと雪崩対策事業について、学ぶ絶好の機会ですので、ぜひ皆さま、北海道庁1階特設展示場にお越しください。開催は、本日(11月29日)から明日(11月30日)までです。多くの皆さまのご来場をお待ちしています▼北海道の雪崩防災についてはこちら http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/kss/ssg/▼北海道公式ホームページはこちら http://www.pref.hokkaido.lg.jp/index.htm ▼道政広報コーナー・特設展示についてはこちら http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/chosei/kohocorner.htm☆☆☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その先の、道へ。北海道 ~Hokkaido. Expanding Horizons.~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆☆☆
2018.11.29

災害食づくりや避難所体験に家族で挑戦!「家族で防災・チャレンジキャンプ」みなさん、こんにちは!ネイパル深川です。ネイパル深川では11月24日~25日の2日間、幼児から小学校3年生までの子どもたちとその保護者を対象に、主催事業「家族で防災・チャレンジキャンプ」を開催しました。空知管内や上川管内から8家族24名が参加し、被災時を想定した食事づくりや避難所体験などに親子で取り組みました。 はじめに、参加者は被災時に役立つ防災の知恵を体験しながら学びました。アルミ製の保温シートで体を温めたり、ペットボトルと懐中電灯を使って簡易ランタンをつくったりしました。 夕食づくりでは、ポリ袋を使って簡単に調理ができるパッククッキングを行いました。鶏ひじきご飯やオムレツ、野菜のクリーム煮など9品目を短時間でつくり、親子でそのおいしさを味わいました。 夜はホールにて避難所を想定した宿泊体験を実施。寒さや周囲の雑音、床の固さなどを体験した参加者から「避難所を知るよい経験になった」との感想が聞かれました。 2日目は、非常食を食べる活動からスタート。アルファ米や乾パンを食べ、非常食を備蓄することの大切さについて話し合いました。 次に親子別の防災プログラムを実施。保護者は深川市自治防災室の講師による防災講座を行い、子どもたちは2日間の学びを踏まえ防災かるたを作製しました。 最後は防災かるた大会を開催。他の家族と楽しみながらかるたを行い、防災について学んだことを振り返りました。参加者から「普段よりも親子で充実した時間を過ごすことができた」「学んだことを家でも取り組みたい」といった感想が聞かれるなど、防災をテーマとした体験活動をとおして、家族の絆を一層深めることができました!
2018.11.29

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。くしろ地域をドライブしていると、いかにも「くしろらしい」案内標識や看板、街路灯を目にすることがあります。この写真は、釧路新道の釧路西IC付近にある標識で、「鳥注意」にタンチョウがデザインされているのはくしろ地域ならではです。こちらは、厚岸町の中心部に設置されている、牡蠣と昆布がデザインされた街路灯です。こちらは、北太平洋シーサイドラインにある釧路町「難読地名ロード」にある難読地名看板です。 他にもいろいろありますので、安全運転に気をつけながら、こんな“くしろらしさ”をぜひ見つけてみてください! くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/
2018.11.29

みなさま、こんにちは!総合政策部広報広聴課のリコピンです。 各地で初雪が観測され、いよいよ冬も迫ってきました寒さも徐々に厳しくなるこの季節、食べたくなるのはジンギスカンと並ぶ道民のソウルフード、「ラーメン」ですよね。実はジンギスカンと北海道ラーメンは「北海道遺産」にも認定されている「食文化」です。季節問わず食べているような気もしますが、やはり寒い時期に食べるラーメンは格別身も心もぽかぽかと温まりますね。「ラーメン、食べたくなってきた…」とそう思った同志の皆さまにおすすめの一冊をご紹介します!北海道の旬な情報、おすすめスポットなどを独自の視点で紹介する北海道の総合情報誌「HO(ほ)」1月号の特集は【麺喰らう旅2018】。題からしてこれはもう、おいしいラーメンを求める旅に出るしかないですね札幌の「味噌」、旭川の「醤油」、函館や釧路の「塩」、はたまた地元でしか食べられないご当地モノか…。皆さまお好みはそれぞれかと思いますが、ご安心ください!前述の好み、地域はもちろん、骨か魚介か、スープの好みまで網羅されていますよそして悩ましいのが、広い北海道。なかなかいけないご当地ラーメンもしっかり存在感を放っています。ラーメン好きなら一度は行ってみたくなってしまいますね。きっと驚きの味に出会えることでしょう東西南北、全道各地の温泉も紹介されているので、ちょっと遠出をして温泉とラーメン、2つの楽しみを味わうのも良いかもしれません。こちらの一冊、読む際に一つだけご注意が。空腹時にはさらにお腹が空くのでお気をつけください…。このたび、株式会社ぶらんとマガジン社のご厚意により、この「HO(ほ)」1月号を3名の方にプレゼントします。ご希望の方は、メールマガジンDo・Ryoku11月30日配信号に記載の応募アドレスにアクセスして、必要事項を入力の上、12月10日(月)までにご応募ください。みなさまのご応募をお待ちしています。▼メールマガジンDo・Ryokuの登録はこちらhttp://www1.hokkaido-jin.jp/mail/magazine/
2018.11.28

環境生活部くらし安全局道民生活課です。 11月26日から27日にかけて、札幌市中央区のご家庭を中心に、区役所や社会保険庁を名乗る者から「保険料を還付する」という詐欺の電話が複数入っています。 「携帯電話を持ってATMに向かってください」という言葉には注意するよう呼びかけをお願いいたします。 また、11月16日から11月20日にかけて、苫小牧市で、「会員登録の未納料金がある」という、大手インターネット通販会社を装ったショートメールを受けた方が、メールに記載の連絡先に電話したところ、「支払わなければ裁判になる」と言われ、電子マネー120万円分をだまし取られる被害が発生しています。 電子マネーの番号を尋ねてきたり、宅配便で現金を郵送するように指示してくるものは詐欺です。 身に覚えのない請求である場合には、相手に連絡しないよう呼びかけをお願いいたします。 道内では詐欺の被害が相次いでおり、予兆電話も多発しています。 身近な方が新たな被害者とならないよう、普段からの声掛け、注意喚起をお願いいたします。
2018.11.28
みなさんこんにちは!留萌振興局地域政策課です\(^o^)/2019年度の深川・留萌自動車道の全線開通を控え、12月7日(金)公開の映画「来る」と「深川・留萌自動車道全線開通」のコラボポスターが完成しました! ポスターには 「 オロロンロボ メビウスPERFECTION 」 も登場(^◇^) 映画の公式サイトでも取り上げられているので、映画「来る」も「深川・留萌自動車道全線開通」も要チェックです!!!!☆深川・留萌自動車道全線開通活性化協議会URL☆http://www.rumoi.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/fukagawarumoijidosyado1.htm☆映画公式サイトURL☆http://kuru-movie.jp/tieup/visual.html
2018.11.28

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。鶴居村のブドウを使ったワイン「クロンヌルージュ」と地元グルメを楽しむイベント「ワインと食を楽しむ夕べ」が12月1日(土)に鶴居村で開催されます。「クロンヌルージュ」はフランス語で「赤い冠」という意味で、鶴居村の新たな特産品として開発が進められています。このイベントでは、鶴居チーズやエゾシカ肉などを使った工夫を凝らした料理とワインが楽しめますので、ぜひご参加ください!■日時:12月1日(土) 18:30~20:30■場所:鶴居村総合センター多目的ホール(鶴居村鶴居西1丁目)■料金:3,000円(税込)※事前の前売券購入が必要■定員:150名■主催・問合せ先:鶴居村飲食店組合(鶴居村商工会内)TEL0154-64-2453くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/
2018.11.28
オホーツク総合振興局商工労働観光課 観光室です。オホーツク管内では雪が積もるようになり一気に冬!という感じがします。寒くて外に出たくないという方もいると思いますが、ぜひ冬にしか体験できないオホーツクのイベントを見逃さないでください~!オホーツクの12月のイベント情報をお届けいたします。~雨宮21号卆寿記念雪中特別運行~(遠軽町丸瀬布)12月8日(土)、9日(日)に今年で90歳になる森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」が6年振りの雪中特別運行を行います!雨宮21号は日本で唯一、動態保存されている森林鉄道蒸気機関車であり、北海道遺産にも認定されております。さらに8日にはライトアップ撮影会、9日には通常では見られない間欠泉のような大迫力の蒸気吹き出し見学会など、この2日間しか体験できない豪華な内容になっております鉄道ファンの方はもちろん、お子さんを連れてご家族で雪の中を走る雨宮21号の雄姿をご覧ください!詳しい情報は遠軽町のHPに掲載されております。http://engaru.jp/index.htmlまた、そのほかのイベント情報については、当課観光HPにて掲載しています。オホーツク総合振興局商工労働観光課観光HPはこちらhttp://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/index.htm
2018.11.28

総合政策部知事室広報広聴課 広報企画グループ 背番号149番です。 北海道と包括連携協定を締結している北海道日本ハムファイターズでは、2013年から選手による市町村応援大使の取組をおこなっており、2019年で7年目を迎えます。 これは、選手達が任期(1年)の間、市町村のまちづくり・まちおこしやPRに寄与するため応援大使を務めてくださり、北海道を元気にしてくれる活動です。 平成30年11月24日、札幌ドームにて行われた北海道日本ハムファイターズファンフェスティバルにおいて、2019年市町村応援大使の抽選会が行われました。 抽選するのは、選ばれた18市町村を代表してやってきた、ファイターズが大好きな少年少女たち。ちょっと緊張しながら説明を聞きます。今年の抽選方法は、巨大なガラポン!おめでとうございます!清宮選手、大きいなー!結果はこのようになりました。【空知】 岩見沢市:井口和朋選手、石井一成選手、ニック・マルティネス選手 上砂川町:中田翔選手、石川亮選手 由仁町:上原健太選手、清宮幸太郎選手【後志】 赤井川村:松本剛選手、太田賢吾選手 蘭越町:清水優心選手、淺間大基選手【胆振】 むかわ町:田中賢介選手、渡邉諒選手【日高】 日高町:玉井大翔選手、横尾俊建選手、ブランドン・レアード選手【渡島】 鹿部町:大田泰示選手、谷口雄也選手【上川】 上川町:鍵谷陽平選手、加藤貴之選手 和寒町:斎藤佑樹選手、杉谷拳士選手【留萌】 増毛町:杉浦稔大選手、西川遥輝選手【宗谷】 中頓別町:高梨裕稔選手、白村明弘選手 利尻町:浦野博司選手、近藤健介選手【オホーツク】 大空町:上沢直之選手、堀瑞輝選手 北見市:公文克彦選手、有原航平選手【十勝】 浦幌町:中島卓也選手、西村天裕選手 陸別町:鶴岡慎也選手、石川直也選手【根室】 標津町:宮西尚生選手、村田透選手 詳しくはこちら https://www.fighters.co.jp/news/detail/00001489.html
2018.11.27

北海道総合政策部交通企画課地域・海上交通グループです。10月と11月は全国的な課題でもあり、北海道においても喫緊の課題となっているバス運転手の確保対策を集中的に取り組みました。今回は10月27日(土)に帯広運転免許試験場を会場として、十勝地区バス協会、十勝二次交通活性化推進協議会、十勝総合振興局が共同で開催した「バス運転体験会 合同就職相談会」 十勝を支えるプロドライバーを目指そう!の模様をご紹介します。当日の天候は、曇りときどき大雨というコンディションの中、33名ものバス運転手の仕事に興味・関心がある方々に参加いただきました。 十勝バスの黄色いバスと北海道拓殖バスの赤いバス ◎バス会社の個別ブースでの就職相談会◎バス会社各社の説明会 ◎バス運転体験会 ◎ドライバートークセッション/ドライバーズコンテスト 「バス運転体験会 合同就職相談会」終了後に、バス会社へ求職された方もおられるようです。地域交通を支えるバス運転手のお仕事に興味・関心がある方がおられましたら、一度、バス会社のお話を聞いてみませんか?【連絡先】十勝地区バス協会(十勝バス株式会社内) TEL:0155‐37‐6500
2018.11.27

総合政策部知事室広報広聴課 広報企画グループ 背番号149番です。 北海道と包括連携協定を締結しているNEXCO東日本では、高速道路ネットワークを使って北海道の魅力を発見しながらドライブ観光を楽しむことを目的とした「後志自動車道開通記念!!北海道スマホスタンプラリー」を実施しています。 スタンプは、スマートフォン上で押印され、道庁赤れんが庁舎などの観光スポット、さっぽろ雪まつりなどのイベントスポット、道内各地の道の駅や高速道路のSA・PAなどで取得することができます。 取得したスタンプの数などにより、オリジナル認定証が発行されるとともに、豪華賞品が当たる抽選に応募することができます。 今回は、後志自動車道開通記念!! 平成30年12月8日に余市インターチェンジから小樽ジャンクションが開通することを記念した「後志道開通記念賞」では、余市町『Occi Gabiワイナリー』のワイン付きオリジナルディナーが、ペア5組様に当たるほか、「後志の味覚賞」、「後志の魅力発見賞」など、後志地方の逸品が総勢55名様に当たります。 また、胆振東部地震で被害が大きかった胆振地方を応援する企画として、「元気です!北海道賞」、「胆振の特産賞」、「胆振の逸品賞」では、安平町・厚真町・むかわ町の美味しい特産品が総勢35名様に当たります。 そして、北海道スマホスタンプラリーではすっかりおなじみ、「北海道ジオパーク賞」も健在。今回も、ジオパーク地域の特産品が総勢9名様に当たりますよ♪ 豪華な景品が盛りだくさん!! 「後志自動車道開通記念!!北海道スマホスタンプラリー」は、平成30年11月23日(金)から平成31年4月1日(月)まで実施中。 皆さんぜひ、冬の北海道の行楽を楽しみながらご参加ください。 参加方法はこちらから。 URL :https://www.driveplaza.com/special/hokkaido_stamprally2018_vol4/
2018.11.27

★北方領土対策本部です★ 2月7日の「北方領土の日」を広く周知し、北方領土問題への関心を高めるため、平成14年度から行っている「北方領土の日」ポスターコンテスト。第17回目となる今年は、5月25日から10月19日までの間に作品を募集し、全国から224点の作品をご応募いただきました! また、「こどもの部」では、北海道在住の小学生(5・6年生)から139点、中学生から248点の図画作品と、小学4年生以下の児童から55点のぬりえ作品をご応募いただきました。 応募いただいた皆さん、どうもありがとうございました。 厳正なる選考の結果、今年度のポスターデザインとなる作品が決まりましたので、お知らせいたします! 東京都在住のイラストレーター、土井 麻希 さんからご応募いただいた作品です。 選考会に出席した審査員からは、「北海道と北方領土のシルエットが描かれたスマホ2台を両手で合わせシンメトリーにまとめたビジュアルは、モチーフと“つながっている”というコピーとも連動されていてとても分かりやすく、かつ印象的にメッセージを伝えている」などのコメントがありました。 今後、このデザインを元に啓発用ポスターを作成し、全国へ配布いたします。また、その他の入賞作品についても、啓発資材等のデザインとして活用する予定です。 その他の入賞作品については、北方領土対策本部のHPをご覧ください。
2018.11.27

建設部まちづくり局都市計画課です。都市計画課では、ブログ「ほっかいどう景観だより」で北海道の景観に関する情報発信を行っています。毎月、北海道の美しい景観をPRするデスクトップ壁紙カレンダーを配布していますので、是非ご利用ください。12月のカレンダー写真は美瑛町の「青い池ライトアップ」です。 写真提供:美瑛町役場 美瑛町にある「青い池」。水面の上に立ち枯れている無数のカラマツと白樺が林立する姿と見る角度や時間帯・季節によって、コバルト-ブルーやエメラルドグリーンなど様々な色彩に変化する景色はとても見事ですが、冬にライトアップされた「青い池」は、照らされた光と周囲の暗闇や雪景色とのコントラストがとても幻想的に感じさせられます。 デスクトップの背景にぜひご利用ください。 ▽カレンダーはこちらのサイトからダウンロードしてください。 ブログ「ほっかいどう景観だより」(カレンダーダウンロードページ)
2018.11.27

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。「生産者」と「料理人」と「食べるあなた」で作り上げる「やっぱり釧路は美味しいぜ!!“季節を楽しむ料理ツアー”」が 12月8日(土)に開催されます。料理に使用している道東食材率は95%!今回のテーマは「釧路の冬食材をふんだんに使ったあったかイタリアンディナー」。食べたら体の内からあったかくなるイタリアンディナーをお楽しみください!■日時:12月8日(土) 18:30~■場所:プチ・マルシェ(釧路市文苑1-10-3)■料金:5,000円(ドリンク付)■申込締切:12月6日(木)■定員:15名詳しくは「やっぱり釧路は美味しいぜ!!」のFacebookページをご覧ください。https://www.facebook.com/946oishize/ くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/
2018.11.27

こんにちは。総合政策部政策局総合教育推進室です。若者の海外留学を官民挙げて支援する「ほっかいどう未来チャレンジ基金」により留学中の立岩さん(北海道大学)から、10月の活動の様子が届きました。立岩さんは農業大国オーストラリアの大学と農業研究機関に留学し、北海道で大規模農業を持続させる手法を学んでいます。ほっかいどう未来チャレンジ基金HPhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/sky/mirai-jinzai.htmほっかいどう未来チャレンジ基金Facebookhttps://www.facebook.com/mirachalle/いつも応援して下さりありがとうございます。10月の活動報告をさせていただきます。 今月はVesitable Research FacilityでFree Open Dayという年に1度のイベントがありました。このイベントは名前からも想像がつくかもしれませんが、一般の人にも施設を開放して、農業技術の紹介やTIA(タスマニア大学の農業研究機関)での成果を発表するというものです。子供から大人まで全部で100人ほどの参加者がいました。 私は子供に付き添って案内をしたのですが、英語で説明することの難しさをとても感じました。大人は私の下手な英語を汲み取ってくれますが、子供は全員がそうではありません。私のほうが知識はあっても子供のほうが言葉は話せる、という状況の中で、どのようにすればスムーズに説明できるか考えながら案内しました。 特に、ドローンの操縦の仕方を教える際は、どこまでが子供にとってわかる専門用語なのかを見極めながら説明しました。10月は日本で言うと4月にあたるので花の季節になります。週末にチューリップと桜のフェスティバルが開催されていたので参加してきました。チューリップ祭りは、Table Capeというところにあるチューリップ農場で行われたのですが、富良野のファーム富田や美瑛の色彩の丘と同じくらいの広さにチューリップが一面咲いていて圧倒されました。チューリップ農家さんに話を伺ったところ、チューリップは花卉用ではなく球根を輸出するために育てているとのことです。元々はチューリップ農家ではなかったそうですが、50年前くらいにタスマニアの特徴を生かした農業をしないといけないと思い、このビジネスを始めたそうです。桜祭りはBurnieというところにある植物園で行われました。日本人が想像する桜とは少し違ったのですが、桜の風情が感じられ、多くの人が訪れていました。桜祭りの中で日本の太鼓の演奏を披露している方々がいらっしゃったのですが、結構本格的で聞き入ってしまいました。桜も太鼓にも共通して言えるのが、外国で日本人に馴染みの深いものを見聞きできると日本の良さを改めて感じることができ、自分のアイデンティティもやはり日本人だなと思いました。そして、北半球と南半球では花の季節も逆ということを実感した月でもありました。さらに、今月から月に1度のプレゼンテーションが始まりました。今月は、ジャガイモの圃場で冬に積雪した雪を利用して、秋に収穫し切れなかったイモをどのようにして凍結死させるかという、いわゆる雪割り技術について話しました。これは実際に十勝地方で広く使われている技術で、北海道の冬の寒さを利用した技術でもあります。タスマニア北部は寒いものの冬はあまり積雪しないので、スタッフの方々に興味を持って聞いてもらえました。タスマニアの南部なら使える可能性があるかもしれないということも話していました。英語でのプレゼンテーションをしたのはこれが2回目でした。普段のように言葉がすらすらと出てこないことは分かっていたので、いかに大切なポイントをまとめられるか、図でわかりやすく説明するかがポイントでした。またテーマ選びも興味を持って聞いてもらうには非常に大切だなと感じました。これらの反省を来月からのプレゼンにも生かせるようにします。
2018.11.26

職業人の経験から学び、自分の将来を考える!「プロフェッショナルキャンプ」みなさん、こんにちは!ネイパル深川です。ネイパル深川では、11月17日(土)~18日(月)に主催事業「プロフェッショナルキャンプ」を開催しました。空知管内をはじめ上川・石狩管内などから27名の小学生が参加。職場体験やゲストティーチャーの職業講話から、学ぶことや働くことの意義に気づかせることを目的として実施しました。 「チャレンジワーク」では深川消防署で職場見学を行いました。その後、図書館・スポーツ用品店・宿泊施設での職業体験を実施。働いている人たちの説明を真剣に聞き、みんな熱心に取り組んでいました。 「人生の先輩から学ぶ」では、4名のゲストティーチャーから小学生のころの様子や現在の職業を選んだきっかけ、仕事のやりがいなどを伺いました。 2日目は、ネイパルの仕事に挑戦しました。職員になったつもりで宿泊室の点検・清掃に取り組みました。事務室内も見学しました。 最後に自分の夢の実現に向けた「ドリームマップ」を作成しました。全員が将来の職業について自分の考えを整理して、完成させることができました。 最後に参加者からは、「職業によっては資格が必要で、大人になっても努力を続けていることがわかった」「自分の好きな勉強やスポーツを大切にして、将来に向けて努力していきたい」という感想が聞かれました。ネイパル深川では、様々な主催事業を実施しているほか、各種団体の研修や御家族での体験活動、宿泊に御利用できますので、詳しくは、ネイパル深川ホームページ(http://neiparufukagawa.ec-net.jp/)を御覧ください。 (*^o^*)
2018.11.26

北海道総合政策部交通企画課地域・海上交通グループです!ポケットモンスター、そうポケモンのアローラロコンとロコンは知ってますか?2018年10月12日に北海道と株式会社ポケモンが包括連携協定を結び、アローラロコンとロコンが北海道応援ポケモンに就任しました!アローラロコンとロコンはさっそく「北海道だいすき発見隊」を結成!アローラロコン隊長とロコン副隊長は、高橋はるみ知事から激励されて、北海道をどうやって冒険しようかと勉強しています!【動画】北海道赤レンガ庁舎を見学したアローラロコンとロコン ☆ぜひ見てね☆アローラロコン隊長、ロコン副隊長がこれから北海道を駆け巡る移動手段は、もちろんバスをはじめとする北海道の公共交通です。 北海道だいすき発見隊 アローラロコン隊長北海道だいすき発見隊 ロコン副隊長もう少ししたら、きっと皆さんの街を走るバスの中で、アローラロコン隊長とロコン副隊長の姿を見かけるかもしれません。そのときは優しくしてあげてくださいね。☆北海道と(株)ポケモンの包括連携協定 ※画像をクリックすると協定調印の模様がご覧になれます☆株式会社ポケモン ウェブサイト https://www.pokemon.co.jp/corporate/アローラロコンとロコンが北海道だいすき発見隊に就任!? これから北海道を盛り上げていくよ!https://www.pokemon.jp/info/event/detail/20181019_16339.html☆NHK北海道 ポケモンがむかわ町を訪問 https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20181123/0005891.html☆HBC北海道放送ニュース ポケモンが被災地を応援 子ども園で触れ合い http://news.hbc.co.jp/7138f272deecf6cfaa98a3609e06414b.html
2018.11.26

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。鶴居村は、その名のとおり鶴が居る村。鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリや鶴見台では、タンチョウの餌が少なくなる11月から3月頃まで給餌が行われ、多くのタンチョウが集まってきます。アイヌ語でサルルンカムイ(湿原の神)と呼ばれるタンチョウに、ぜひ会いに来てください! 【撮影日:平成30年11月23日】くしろ8市町村魅力なび「タンチョウに逢える場所」は、こちら。http://www.kushiro.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/navi/tanchou/index.html くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/
2018.11.26

ほっかいどうの希望をかたちに!道総研です。 11月6日~8日の3日間、「道総研まちづくり塾2018」を開催しました。今年は、東神楽町、富良野市、夕張市、留萌市、鷹栖町からそれぞれ2名の職員にご参加いただき、道総研職員とともにわがまちの将来像を検討しました。 建築研究本部長による基調講義、㈱三菱総合研究所山田英二シニアコンサルタントによる特別講義「人口減少社会での地域経営」をいただいたほか、道総研職員によるエネルギー、木材、防災などの多様な講義を行い、その後、各市町の50年後のまちづくり戦略の検討、発表・討論を行いました。 受講された方々にとっては、普段の業務とは全く異なる3日間になったことと思います。人口減少、エネルギー問題、財政ひっ迫など様々な課題を抱える道内の自治体にとってささやかでもお役に立てば、私どもの望外の喜びです。 道総研まちづくり塾は来年度以降も実施する予定です。ご関心のある自治体職員の方はぜひご参加をご検討ください。 【参考ホームページリンク】http://www.hro.or.jp/list/building/koho/press1/181106.html(お問い合わせ先)道総研建築研究本部 企画調整部企画課TEL:0166-66-4218 FAX:0166-66-4215E-mail: nrb●hro.or.jpお手数ですが●の部分を@に入力し直してから送信してください。
2018.11.26

北海道総合政策部交通企画課地域・海上交通グループです!11月19日(月)から北海道北見バスとヤマト運輸が連携した路線バスによる貨客混載をスタートしました。北海道北見バスが運行する北見市中心部から常呂(ところ)地区へのバス路線を利用して、常呂地区に住む住民がスーパーマーケットにインターネットなどで注文した食料品等を運びます。 1 ヤマト運輸が商業施設から預った食料品等を北見バスの営業所で積み込み 路線バスの空いている席にセットします 2 北見バスターミナルから常呂地区へ出発です!約46キロ離れた常呂地区へ 3 常呂バスターミナル到着 現地のヤマト運輸トラックが待っています 4 バスから荷物を運びだし、ヤマト運輸のトラックへ 5 ヤマト運輸のトラックで常呂地区の各家庭へ配達しますこの貨客混載により、物流事業者はドライバーの労働時間縮減、トラックの走行距離削減(燃料節約)、バス事業者は収入を得ることができます。また、北見~常呂間のトラック運送がバスでの輸送に置き換わることで、CО2削減にもなります。今後、物流事業者とバス事業者による貨客混載の取組を工夫しながら地域の物流とバス路線を守っていきたいと考えています。☆北海道新聞(2018年11月16日 道東・オホーツク版) 「ネット注文の品、貨客混載で配送 ヤマトと北見バス 19日から」 https://www.hokkaido-np.co.jp/article/248706☆北見市 「路線バス(常呂線)による貨客混載の取組みのお知らせ」 http://www.city.kitami.lg.jp/docs/2018111200019/☆オホーツク総合振興局 http://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/press/201811/2018111303.pdf☆北海道北見バス ウェブサイト https://www.h-kitamibus.co.jp/
2018.11.25

北海道総合政策部交通企画課地域・海上交通グループです。11月に入り、すっかり秋が深まりとうとう雪も舞い降りてきた今日この頃、こんなとき紅葉を眺めながらホッコリと温泉につかりたくなりますね。北海道には多くの温泉がありますが、東洋一の温泉と言われる登別温泉と鉄のマチ室蘭へのバス旅をご紹介します。「バスタビ北海道 登別温泉・室蘭編」 ~道南バスでの路線バスの旅~ ☆バスタビ ルートマップ 大湯沼天然足湯 温泉街でランチ 登別閻魔焼きそば 閻魔堂で閻魔大王にごあいさつ登別温泉街で買い物 登別地獄谷室蘭へのバス車内で地ビールで乾杯 道の駅みたら室蘭白鳥大橋をバックに 室蘭のランチは「母恋めし」室蘭の夜景 感動! 室蘭やきとりは外せません・・・バスタビ北海道 登別温泉・室蘭編 もっと詳しく知りたい方はこちらをご覧ください!北海道ファンマガジン「路線バスで登別・室蘭 女子二人旅」https://pucchi.net/hokkaido/plan/bustabi-noboribetsumuroran.php☆北海道総合政策部交通企画課×北海道リレーション協働タイアップ事業ぜひ見て応援してください!一緒にバスタビ楽しみませんか。
2018.11.24

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。厚岸町の国泰寺を含む「蝦夷三官寺」が北海道遺産に選定されました。次の世代へ引き継ぎたい有形・無形の財産の中から北海道民全体の宝物として選ばれたのが「北海道遺産」で、今回新たに全道で15件が選定されました。 国泰寺は1804年に江戸幕府によって有珠善光寺(伊達市)、様似等澍院(様似町)ともに建立され、現存する建物はほとんどが後代に改修されていますが、境内は江戸時代のたたずまいを伝えており、裏手の愛冠を含む13万平米が国の史跡に指定されています。【写真は厚岸町ホームページより】 厚岸町のホームページはこちら。 https://www.akkeshi-town.jp/oshirase/1872/北海道遺産についてはNPO法人北海道遺産協議会のホームページをご覧ください。http://www.hokkaidoisan.org/ くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/
2018.11.24

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。釧路市タンチョウ鶴愛護会では、2019年1月1日午後1時に阿寒丹頂の里にいるタンチョウの数を予想する「阿寒丹頂の里 鶴クイズ」を実施しています。応募期限は12月25日(火)で、正解者または正解数に最も近い方の中から抽選で合計51名様に釧路の特産品がプレゼントされますので、ぜひ挑戦してみてください! 釧路市タンチョウ鶴愛護会のホームページ(応募ページ)は、こちら。http://946tanchou-aigokai.com/%e7%ac%ac22%e5%9b%9e%e3%80%80%e9%b6%b4%e3%82%af%e3%82%a4%e3%82%ba%e3%80%80%e5%bf%9c%e5%8b%9f%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8/ くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/
2018.11.23
総合政策部知事室広報広聴課 広報企画グループ 背番号149番です。 街歩きの達人タモリさんが、“ブラブラ”歩きながら街の歴史や人々の暮らしに迫るNHKのブラタモリ。 11月24日(土)は、「旭川」編が放送されます。 それに先駆け、NHK札幌放送局ホームページでは、タモリさんと旅する林田理沙アナウンサーから北海道のみなさんへ向けたインタビュー記事を掲載しています。 はじめての北海道の印象や、ブラタモリならではの北海道の発見など、旭川を満喫した様子を含めて楽しく語ってくれています。 ▼林田アナウンサーのインタビュー記事はこちら https://www.nhk.or.jp/sapporo/articles/slug-n70ae2cc53f27 ブラタモリ「旭川」編の放送は11月24日(土)午後7時30分から、NHK総合テレビで放送されます。ぜひご覧ください♪
2018.11.22

皆さま、こんにちは!総合政策部広報広聴課のむーみんです札幌にもついに雪が降り、一段と冷えこんできました。毎年この時期は寒さにまだ慣れていないのか、真冬より寒く感じてしまいます・・・そんな時には、身体がほっとする温かい食べ物が必要!ということで、cookpadで美味しいお鍋のレシピを検索する方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか(*´∀`*)実は・・・お鍋はお鍋でも、ちょっと変わり種、どさんこのソウルフード「ジンギスカン」をタレごと煮込んだ、道北名寄市の名物「煮込みジンギスカン」が、cookpadニュースコラムで紹介されました!焼かない「ジンギスカン」鍋♪自宅で楽しむ北海道のソウルフード【日本各地の絶品レシピVol.14】https://news.cookpad.com/articles/30709名寄もっともち米プロジェクトから生まれた一品で、カリッと表面を焼いた焼きもち団子も入っていますご家族みんなでがっつり食べたい日にオススメですよぜひトライしてみてくださいね!北海道庁では、食に関わる話題を含む様々な道内情報を随時発信していますので、ぜひぜひご覧ください♪▼北海道庁公式ホームページ http://www.pref.hokkaido.lg.jp/▼広報紙「ほっかいどう」のバックナンバー http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/k.htm▼北海道庁広報ツイッター『@PrefHokkaido』 https://twitter.com/PrefHokkaido/▼北海道庁ブログ『超!!旬ほっかいどう』 http://plaza.rakuten.co.jp/machi01hokkaido/*…*……………………………………………………………………その先の、道へ。北海道 ~Hokkaido. Expanding Horizons.~—————————————————————————*——*
2018.11.22

こんにちは北方四島交流センター「ニ・ホ・ロ」です 根室市では初雪が降り、より一層冬の訪れを感じる今日このごろです ♪ニ・ホ・ロ11月の出来事♪ ~日ロ交流講演会 「日ロ交流の展望について」~ 11月8日(木)ニ・ホ・ロ2階交流ホールおいて、根室市と根室市日ロ友好親善協会が共催し、日ロ交流講演会を開催しました。 今回の講演会は在札幌ロシア連邦総領事ファブリーチニコフ・アンドレイ氏を講師としてお招きし、日本とロシアの交流・相互理解を深めるため、今後の日ロ交流の展望について講演を行いました。 講演会では、北方四島との共同経済活動について『協議内容は示せないが合意の段階に入ってきている』また、共同経済活動で最大の障害となっている渡航手続きについて、サハリン州と北海道を対象とした短期査証の相互免除制度について、『四島での経済活動でも活用できるのではないか』との現実的な提案を示されました。 尚、会場からの質問に対し「人的な交流で領土問題が平和的に解決できるのか」という不安の声に対して、『敵対していてはどんな問題も解決しない、双方が親近感を持ち友好的な善隣関係を築いていくことが、どんな難しい問題も解決できる』と答えていました。 ファブリーチニコフ・アンドレイ氏 ~ロシア料理講座を開催しました~ 11月4日(日)、文化交流リーダー養成事業の一つとして、市内在住のサニナ・スベトラーナさんを講師に招きロシア料理講座を開催しました メニューは「鮭のカツレツ」と「サリャンカ(ロシア風スープ)」の2品を作りました。参加者からは「鮭の調理法でロシアでは皮を使わないのには驚いた!」、「どちらも食べやすくて美味しい」などとても好評でした ▼▽ロビー展が目白押し▽▼ ~色丹島訪問記―2018-開催中~~見て知る北方領土開催中~ ※北海道北方領土対策根室地域本部主催 展示はどちらも11月30日までとなっております。 この機会に是非ご覧ください! ~イルミネーション点灯 今年の文字は「」~ 12月1日から2月28日までの間、ニ・ホ・ロ玄関前にて北方領土返還の願いを込めた、イルミネーションパネルを設置・点灯します・「四島」と「返還」の言葉の間に一文字を入れ、来館者の方々に領土返還への思いを伝えます 何の一文字になるのかは次回発表です!お楽しみに
2018.11.22

肉 コ ン!!~ しみずまるっと異業種交流会 ~十勝総合振興局社会福祉課です。肉コンが開催されます。テーマは清水町特産の「十勝若牛を楽しむ」で、町内の有名シェフを招いて簡単な料理講座も企画しています。美味しい十勝若牛を楽しみながら交流をしてください。 ※締切延長 11月23日(金・祝)まで延長しています! イベント名称しみずまるっと異業種交流会 「肉コン」開催日平成30年11月24日(土)事業内容参加者全員と会話できるようにした出会い重視の街コンパーティです。6名1組にしたグループ単位で行動してもらいます。テーマは清水町特産の「十勝若牛を楽しむ」で、町内の有名シェフを招いて簡単な料理講座も企画しています。美味しい十勝若牛を楽しみながら交流をしてください。開催時間 18時~20時対象者男性町内に在住か勤務する独身者 30名 (応募者数が予定者数を超えた場合は抽選)女性独身者 30名 (応募者数が予定者数を超えた場合は抽選)参加料男性3,000円(予定)女性2,000円(予定)開催地(市町村名)清水町 ハーモ二プラザ (清水町本通1丁目1−2) 申込締切11月17日(土)主催者実行委員会(役場、農協、商工会)、FM-JAGA電話番号0156-62-2112 (清水町役場農林課)FAX0156-62-1615URLhttp://www.ninaite432.jp/PRコメント今年で4年目の街コンです。今年は地元のFM-JAGAさんと共催でより楽しくなるように企画しました。100名規模で実施した第1回目パーティでは結婚されたカップルもいます。楽しい時間を過ごせるのか、同性の友達ができるのか、あるいは素敵な異性との出会いがあるのか、スタッフも楽しみにしています。参考データ
2018.11.22

今週のイシカリ!こんにちは!石狩振興局地域政策課のツナです。就活を迎える学生さん、就活中の学生さんにお知らせです。<就活生向け>大学生のための「就業力育成セミナー」内容第1部 企業研究編・講演:就活に対する心構え、今からできる準備は?・グループワーク:北海道の企業を研究してみよう第2部 自己PR・自己分析編・講演:社会人に求められるものとは?・グループワーク:自己PR文を完成させてみよう参加料無料 申し込み専用WEBページより申し込み可能(平成30年12月7日(金) 17時まで)※セミナー詳細および申し込みについてはこちらから就活に対しての意識を高めることができるうえに、グループワークや自己PRの作成を実践できる貴重な機会です!多くのみなさまの参加をお待ちしております!↓詳細↓日時:平成30年12月9日(日) 12:30~17:00場所:ジョブキタプラザ (札幌市中央区南1条西6丁目20-1 ジョブキタビル3階)対象:石狩管内のこれから就活を迎える大学生、現在就活中の大学生(3~4年生)
2018.11.22

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。11月24日(土)・25日(日)の2日間、先住民族アイヌ文化交流イベント「カムイモシリ・アイヌモシリ」が釧路市鳥取ドームで開催されます。アイヌの伝統的舞踊を軸とするパフォーマンスを披露するステージエリア「カムイモシリ」と、アイヌ文化を体験する展示エリア「アイヌモシリ」の二つのエリアが設けられ、舞踊、音楽、工芸そして食など様々なコンテンツが展開されますので、ぜひお越しください!詳しくは、釧路・阿寒湖観光公式サイトをご覧ください。http://ja.kushiro-lakeakan.com/news/11595/ くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/
2018.11.22

みなさんこんにちは!!上川総合振興局北部森林室です。早いもので、今年も残すところあとわずかとなってしまいました。しかし、最後の1ヶ月はクリスマスというビッグイベントが待っています。北部森林室では、このクリスマスを盛り上げるべく!親子でクリスマスリースを作ろう!というイベントを開催します。材料は身近にある森林から集めたものを使います。リースはブドウヅルやコクワを使い、トドマツの葉でコーティングします。飾り付けは様々な松ぼっくりや木の実を使い、オリジナルのクリスマスリースで今年のクリスマスを迎えましょう!!とき:平成30年12月9日(日) 1回目13:00~(10組) 2回目14:30~(10組)場所:名寄市字徳田80-1 イオン名寄ショッピングセンター 専門店街申し込みについて対 象:小学生とその保護者参 加 料:無料受付期間:平成30年11月19日(月)~12月5日(水) 平日8:45~17:30 ※ただし、定員に達し次第締め切ります。 また、申し込みの際は参加を希望する時間をお知らせください。留意事項:トドマツの葉を使いますので、服や手などに松ヤニが付きます。 汚れてもいい服装と、ゴム手袋等をお持ちになってご参加ください。問合せ・申込先:北海道上川総合振興局北部森林室 電話:01656-2-1726詳細については、上川総合振興局北部森林室のホームページにてご確認ください。http://www.kamikawa.pref.hokkaido.lg.jp/sr/hsr/rikatu/kurisumasu.htm
2018.11.21

irankarapte!(アイヌ語:こんにちは)石狩振興局地域政策課のミーシャです。先週札幌市福井野中学校で第3学年生徒130人を対象に実施された「Doはぐ」講習(避難場所運営体験)の取材に行ってきました。※ 「Doはぐ」とは・・・ 避難者の年齢や性別、それぞれが抱える事情が書かれたカードを、避難所に見立てた平面図に適切に配置できるか、また避難所で起こる様々な出来事にどう対応していくかを模擬体験。石狩振興局防災担当職員より説明を受け、皆さん一斉に避難所運営ゲームを開始します。 1グループ約10人ほどで話し合い細かなゲーム設定条件のもと避難者の配置場所等を決めます。 〈ゲーム設定条件〉・停電・水道断水・固定電話ときどき通じる etc.〈校内で避難できる場所〉厳しい設定条件のもと、じっくり考える時間も少なく次々と避難者が来るため、最初は戸惑いながらも、集中力を高めてテキパキと避難者の避難場所を割り振っていました。校内をよく知る生徒の皆さんだからこそできることかもしれません。例えば、避難してきた人のなかで乳児がいる家族は子供の夜泣きが想定されるため、周りに配慮して別室へ。インフルエンザなど病気の疑いがある避難者も別室へ移し、早く治すためにストーブも配置するなど。 以下のようなイベントもありました。【避難場所から災害用ポータブルトイレが4台提供されました。どこに置きましょうか。】 男女2つずつ設置するところが多かったようですが、写真のように男性1、女性3の割合で設置したグループがありました。生徒の方に理由を聞くと「女性のほうが大変で時間がかかるから」とのこと。もちろん避難所設営の方法に『正解』はありませんが、トイレの設置数については「女性3:男性1」の割合が適当と言われています。これは、一般的にトイレにかかる時間が、女性は男性の3倍の時間が必要になるからだそうです。【参考】避難所におけるトイレの確保・管理ガイドラインスフィア基準他には、【ポータブルトイレが汚くなっているぞ!どうにかしてくれ!!】→「雪を溶かして水にし、それで洗う」(ゲーム内では断水かつ積雪している設定でした)【中国人ツアー旅行客がきた】→「荷物が多いだろうから奥に場所を取ろう」 約1時間の時間のなかで各グループが様々な課題に対し、周りのことをよく考え、意見を出し合い、しっかりと話し合っていました。災害は起きないことが一番ですが、近年、各地で災害に見舞われている日本では、防災への意識向上がとても重要となっています。今年9月の北海道胆振東部地震では、ライフラインが一時停止しました。今もなお、避難されている方々もいます。『まさかは必ずやってくる』今回この「Doはぐ」に参加した生徒の皆さんの経験は大人になってもきっと記憶に残っているはずです。今後も、各地でこの「Doはぐ」の取り組みを続けることはいつ起こるかわからない『まさか』の備えに繋がります。避難所運営は避難者による「自主運営」が基本となるので、このブログを読んでくださった皆さんもまずは一度、『Doはぐ』を体験してみてください。福井野中学校のみなさんありがとうございました!※管内へのDoはぐの貸出は石狩振興局地域政策課で行っております。また、Doはぐの講師も紹介していますのでお気軽にご相談ください。 北海道石狩振興局地域創生部地域政策課主査(防災) TEL:011-204-5818http://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/dohug.htm
2018.11.21

こんにちは。総合政策部政策局総合教育推進室です。若者の海外留学を官民挙げて支援する「ほっかいどう未来チャレンジ基金」により留学中の梅村さん(SportsLifeDesingIwamizawa)から、10月の活動の様子が届きました。梅村さんは、子どもが楽しみながら運動能力を伸ばせるボール運動指導プログラム「バルシューレ」を学びに、ドイツのハイデルベルク大学に留学しています。ほっかいどう未来チャレンジ基金HPhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/sky/mirai-jinzai.htmほっかいどう未来チャレンジ基金Facebookhttps://www.facebook.com/mirachalle/10月のバルシューレ・ハイデルベルクの活動は、主にベビーバルシューレ(1歳半〜3歳くらい)とミニバルシューレ(4歳〜6歳)が行われました。どちらのコースも、バルシューレの指導者と、ハイデルベルク大学の学生がプログラムに基づいて子どもたちに指導をしていました。 「子ども」と一括りにしてしまうと、ミニバルシューレもベビーバルシューレも大差が無いと感じるかもしれませんが、両者はバルシューレの理念である「無指導学習」、「多種多様な用具を使う」という点を根底に置きつつも、全く違うプログラムを組んでいます。 ベビーバルシューレにおいては、指導者が何かを教えるのではなく、子どもたちが来る前にスタッフでアイディアを出し、様々な用具(長いす、跳び箱、マット、フラフープなど)を使って、子どもたちのための遊び場を作ります。子どもたちが集まったら、子ども、親、指導者などが輪になって自己紹介をし、その後、事前に作っておいた遊具や、様々な大きさ・形・柔らかさのボールを使って子どもたちが遊びます。30分ほど遊んだ後に、スタッフが子どもたちにサッカー選手などの絵を見せて、みんなでその真似事をします。 ミニバルシューレにおいては、ボールを使ったり、色のついたマーカーなどを使って様々なゲーム形式の遊びを用意し、子どもたちに提供します。その際も、多種多様な用具や、様々な大きさ・形・柔らかさのボールを使って楽しみます。どちらのプログラムも、子どもたちの発達段階に則して、何がその世代の子どもたちにとって適切なのかを熟考した上で作られており、子どもたちの未来を見据えた教育であると、ドイツに来て改めて感じました。 指導者だけでなく親も、子どもたちに極度に関わらず、見守ることを大切にしているように見受けられます。どんな小さいことでも、新しいことができたときは全力で褒めてあげる、指導者や親が一緒で無ければできないときは手伝ってあげる、という様な考え方を、指導者と親が共通して持っていると見受けられました。 また、先月に引き続きスポーツクラブでも活動していますが、多世代に対応するため指導スタイルが細分化されていることや、スポーツクラブのことを街や企業が積極的に支えていることに気づきました。ハイデルベルクは大きい街ではありませんが、多くのグラウンドや体育館、スポーツクラブが存在し、子どもから大人までがスポーツを楽しんでいます。勝ちたいと考え練習に励む人たちもいれば、楽しむことを一番と考えている人たちもいます。日本でも総合型地域スポーツクラブというものが存在していますが、街全体が街のクラブを支えているという状態は、あまり多くはないと感じています。クラブが人々の生活をより良いものにしていく、子どもたちの成長を支えるという考え方を北海道に還元できるように、今後の活動でも多くのことを学びたいと思います。
2018.11.21

皆さん、こんにちは総合政策部知事室広報広聴課のスナフキンですようやく、道庁のある札幌市でも初雪が観測されましたね統計開始以来、1890年と並びもっとも遅い(実に128年ぶり!)初雪でしたこれから長い冬が始まりますね~。さて、本日は、パネル展・・・ではなく、「平成30年度道民意識調査」の報告書がまとまりましたので、今回はそのご紹介です「道民意識調査」とは、道政上の重要課題や主要政策に関しての世論調査を実施して、道民の道政に対する意向や意識の的確な把握に努めるとともに、政策に反映させることを目的に毎年1回実施しています調査対象は、道内にお住まいの満18歳以上の方、全道150地点から1,500人の方を無作為に選ばせていただき、調査にご協力いただきました。調査にご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました今年度の調査テーマは、1 安心して暮らし続けることができる地域づくりについて2 少子化に対する意識について3 北方領土問題について4 文化に関する道民意識について5 男女平等参画を阻害するあらゆる暴力の根絶について6 SNSを発端とした犯罪被害について7 持続可能な開発目標(SDGs)についての7つ、36問について調査を行いましたどのテーマも道政上の重要課題で、今回の調査結果を基に新たな計画策定や今後の対策など、様々な北海道の政策策定などに活用していきます。ちょっとだけ、回答結果をご紹介しますと・・・1 安心して暮らし続けることができる地域づくりについて問 現在住んでいる市町村にこれからも住みたいと思うか ①できれば今と同じ市町村に住んでいたい 75.6% ②できれば道内の他の市町村に移りたい 12.9% ③よくわからない 5.4%2 少子化に対する意識について問 子育てで不安に思うこと(複数回答) ①子育てにかかる費用 48.2% ②子どもの健康 43.1% ③子どもの発達 28.1%3 北方領土問題について問 北方領土問題についてどの程度知っているか ①北方領土をめぐる問題について、大まかな内容がわかっている 51.7% ②北方領土の四つの島の名前がわかる程度 22.5% ③北方領土をめぐる問題について、よくわかっている 12.0%といった感じです。いかがですか?なるほど~と思う結果や、えっそうなのって思う結果もあるかもしれませんね詳しい調査結果の報告書は、北海道庁のホームページに掲載していますので、ぜひご覧いただきたいと思います。これからも「道民意識調査」をよろしくお願いします▼道民意識調査の結果についてはこちら http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/ishiki/chosakekka.htm▼北海道公式ホームページはこちら http://www.pref.hokkaido.lg.jp/index.htm☆☆☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その先の、道へ。北海道 ~Hokkaido. Expanding Horizons.~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆☆☆
2018.11.21

みなさんこんにちは。北海道地域医師連携支援センターです11月17日(土)第6回北海道プライマリ・ケアフォーラムを開催いたしました◇日時:2018年(平成30年)11月17日(土) 12:30~19:10◇会場:北海道立道民活動センター(かでる2・7)医師や薬剤師、看護師を目指す学生をはじめ、初期臨床研修医やベテラン医師の方々に参加いただき、交流を深めました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。▼北海道地域医師連携支援センターホームページ内 開催結果情報http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/cis/ishikakuho/soushin-pc2018_2.htm#北海道プライマリ・ケアフォーラム #総合診療 #家庭医 ▼北海道地域医師連携支援センターTwitterつぶやき中https://wwww.twitter.com/Do_tiikiishiフォロワー登録絶賛募集中です!
2018.11.21

皆さんこんにちは。 総合政策部知事室広報広聴課の丸ちゃんです。広報紙「ほっかいどう」12月号を本日11月21日(水)から新聞折込やポスティング(郵便受けへの直接投函)などで、順次、皆さんのお手元にお届けします また、道内の郵便局、金融機関、コンビニエンスストアなどにも配架されます。それでは、早速、広報紙の概要を簡単に紹介していきますまずは表面から北海道が一丸となって復旧・復興に全力で取り組んでいます! ~北海道の元気を、道内外そして世界に向けて~ 9月の胆振東部地震では、多くの尊い命が失われました。犠牲になられた方々へのご冥福をお祈りするとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 被災地域の皆様が一日も早く元の生活を取り戻すことができるよう、一日も早い復旧・復興に向けた道の取り組みをご紹介続いて、中面に特集「さあ、一緒に!スポーツ王国北海道」『スポーツの力で、北海道を元気に!』人と地域が輝く北海道を目指し、スポーツで活力を生み出すための取り組みを進めています続いて、中面の下段にこんにちは!赤れんが 道政情報をお知らせします。北海道の未来を担う若者を応援!ほっかいどう未来チャレンジ基金土砂災害にご注意ください!子どもを虐待から守るために などおすすめ!地域から 道内各地域から届くHOTな話題をお届け 今月号は、渡島及びオホーツク地域から届いた話題をお届けします。渡島地域で水揚げされるブリを味わって「ロコ・ソラーレ」が「オホーツク-ル」な魅力を発信最後は、裏面へ防災ガイドまさかは必ずやってくる 広報紙の発行時期に注意すべき災害への備えなどをお届けする防災コーナー。『高めよう!災害へのみんなの意識』 災害への“備え”は大丈夫ですかこちら道議会! 定例会の概要をお届けするコーナー今回は、「平成30年第3回定例会」の概要です当たる!おいしい北海道 アンケートに答えて、ホクレンの「じゃがいも・玉ねぎ詰め合わせ(計10kg)」を抽選で30名様にプレゼント 10月号では4,527件の応募をいただきました。広報紙「ほっかいどう」12月号をぜひご覧ください次号は、来年2月20日(水)の発行予定です今年度の広報紙「ほっかいどう」は、5月、7月、9月、11月、2月の年5回発行を予定しています。バックナンバーは、道庁公式ウェブサイトの広報広聴課のページに掲載載していますので、見逃した方やもう一度読みたいという方はぜひ下記のアドレスからご覧ください。【道庁公式ウェブサイト・広報紙「ほっかいどう」のページ】http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/k.htm
2018.11.21

こんにちは、留萌振興局環境生活課ですこれからの本格的な冬の到来に向けて、日没が早まることによる夕暮れ時間帯の交通事故や、路面凍結によるスリップ事故などが懸念されます。また、交通事故による死者数における高齢者の割合が高い傾向が続いていることから、冬期における交通事故防止、とりわけ高齢者の犠牲者を少しでも減少させるため、「冬期交通安全特別啓発事業」を実施しました。【体験型交通安全講習会】 11月11日(日)9:00~12:00 留萌自動車学校で、65歳以上の高齢者ドライバーを対象として ドライビングシミュレーターによる運転適正検査や、 実写走行中のドライブレコーダー映像による危険予測指導などを実施しました。 ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました! これからも安全運転を心がけましょう【街頭啓発】 11月 2日(金)11:00~11:30 天塩町立国民健康保険病院 11月12日(月)10:30~11:00 北海道立羽幌病院 11月16日(金)11:00~11:30 留萌市立病院 病院を訪れた方に対してキーホルダータイプの夜行反射材などを配布し、 交通安全を呼びかけました。 服やカバンなどに反射材を付けると、自分の存在を いち早く運転者に知らせることができ、交通事故の防止につながります。 安全に安心して暮らしていくために、反射材を活用しましょう
2018.11.21

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。11月23日(金・祝)~25日(日)の3日間、大阪市で「ひがし北海道観光展@天神橋筋商店街」が初開催されます。ひがし北海道4地域(釧路、根室、十勝、オホーツク)の合同イベントで、特産品の販売・試食や、特産品が当たる着ぐるみじゃんけん大会、VR映像体験などが行われますので、関西方面にお住まいの方は、ぜひお越しください!詳しくは、釧路総合振興局のホームページをご覧ください。http://www.kushiro.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/osaka_pr.htmlくしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のtwitter及び「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。https://twitter.com/senkanren http://www.kushiro-fan.com/
2018.11.21

こんにちは。総合政策部政策局総合教育推進室です。若者の海外留学を官民挙げて支援する「ほっかいどう未来チャレンジ基金」により留学中の伊藤さん(北海学園大学)から、10月の活動の様子が届きました。北海道テニス界の国際化をミッションとする伊藤さんは、国際スポーツビジネスのノウハウを身につけるために、オーストラリアに留学をしています。(アメリカ、オランダにも留学予定)ほっかいどう未来チャレンジ基金HPhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/sky/mirai-jinzai.htmほっかいどう未来チャレンジ基金Facebookhttps://www.facebook.com/mirachalle/1カ国目になるオーストラリアに10月14日に入国しました。1週間ストームで、雷と大雨で冷えたり、36度を超える猛暑になったりと、日本とは全く異なる気候、食、文化などから、日々刺激をもらっています。また、オーストラリアの方々はとても親切、フレンドリーで住みやすい国だと感じています。 10月は、ブリスベン市内のテニスコート、アカデミー、テニスコミュニティを訪問しました。地域のコミュニティの活動はクイーンズランド大学で行われており、今月はそこで実施されている大会運営を視察しました。施設の大きさは北海道の平岸高台テニスコートと同じ20面。管理はUQ Tennis Club(ショップ、受付、大会運営)。大学のテニスコートですが、一般人も使用可能(一時間25ドル)で、一般の方とみられる多くの人達が使用していました。また、投光照明付きなのでナイター試合も可能で、夜遅くまでテニスをしている人もいました。 コートの隣には大きなカフェがあり、店内の沢山の人がテニスを観戦し、その後自分たちもテニスを楽しむという、1カ所で2つの楽しみ方をすることができます。また、空いているスペースも上手く活用しており、ベンチとパラソルを設置していたり、卓球台があったりと、テニスコート周辺でも楽しめる工夫がされていました。 その他に、キッズ(12歳以下)の大会運営も視察しました。驚くことに、コートのベンチに関係者(家族、主に母親)が座っていて、コート内の後ろ側に父親や子供がボールパーソンをしていて、ネットには次にこのコートでやる選手2人が、親の補助付きですが、ボールパーソン(ネット)、審判(主審、カウントコール)をやっていました。 日本では、キッズの大会でもコート内には選手1人しか入れないルールで、「孤独のスポーツ」と言われています。しかし、オーストラリアでは、対戦相手と家族規模でコミュニケーションを取れる機会を試合の中で作っていて、とても安心して楽しそうにテニスしていました。UQ Tennis Clubは、大会をFixture(フィクスチャーシステム)と言う、4つの区分(Social Tennis ,Practice Tennis ,Team Fixtures ,Singles Fixtures)を設けて運営しており、とても興味深いシステムとなっています。来月からは、このシステムについて学ぼうと考えています。 また、北海道のPRとして、ILSC Brisbane校で時間をもらい、生徒に向けて英語で北海道をプレゼンしました。外国人が持つ北海道のイメージは、一年中とても寒い、雪という意見が多かったので、北海道の場所、気候、食べ物、夜景、夏に行くオススメの観光地(ひまわりの里、青い池、四季彩の丘etc...)などを紹介しました。次は学校で日本食などを提供したいと考えています。残りの9ヶ月間行動しつづけます!
2018.11.20
根室振興局地域政策課です。 中標津町を舞台とした山田洋次監督の名作映画「遙かなる山の呼び声」が、38年の年月を経てテレビドラマとしてよみがえります! ドラマ化した「遙かなる山の呼び声」は、本年5月に中標津町を中心に撮影が行われ、豪華出演者に加え、町民の皆さんもエキストラとして出演しています。酪農地帯の大自然も美しい映像で収められていますよ。 11月24日(土)午後9時から、NHKBSプレミアムで放送されますので、ぜひご覧ください。 詳しい内容は、番組ホームページをご覧ください。<NHK「遙かなる山の呼び声」ホームページURL> https://www.nhk.or.jp/dsp/harukanaru/index.html 【放 送】11月24日(土) 午後9時~(NHKBSプレミアム・89分)【出 演】阿部 寛、常盤貴子、筧 利夫、中原丈雄、高畑淳子、佐藤優太郎(子役) ほか【原 作】山田洋次【脚 本】山田洋次、坂口理子【音 楽】沢田 完【演 出】朝原雄三
2018.11.20

皆さん、こんにちは。総合政策部知事室広報広聴課のスナフキンです寒い日が続きますが、札幌ではまだ初雪を見ることができませんね道内各地では、冷え込みが続いており、山間部では積雪もありますので、車の運転などをされる方はお気をつけください。さて、今日は、本日(11月19日)から北海道庁本庁舎1階で開催しております「農村振興パネル展」をご紹介します北海道の農業・農村は、全国へ多くの食糧供給を行っているほか、国土や環境の維持管理、美しい農村景観の形成など多くの役割を担っています。会場では、この活動を支え、地域振興に重要な役割を果たしている事業や取組をパネルでわかりやすく紹介しています北海道の農業の歴史や農業・農村が抱える課題などがわかります。農業農村整備事業を行うことで様々な効果が生まれることがわかりますね様々な農業農村整備の工種もわかりやすく解説していますね会場では、北海道から職員派遣を行った平成28年熊本地震の復旧復興状況を紹介する「くまもとの農業農村整備復旧・復興リレーパネル展」も同時開催中です 開催期間は、part1が本日(11月19日)から明日(11月20日)までpart2「豊かな農村を次世代の子どもたちへ」とpart3「農たび・北海道」が11月21日から22日まで開催しています。北海道の農業・農村について、学ぶ絶好の機会ですので、ぜひ皆さま、北海道庁1階特設展示場にお越しください。多くの皆さまのご来場をお待ちしています▼北海道の農村振興についてはこちら http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/ski/index.htm▼北海道公式ホームページはこちら http://www.pref.hokkaido.lg.jp/index.htm ▼道政広報コーナー・特設展示についてはこちら http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/chosei/kohocorner.htm☆☆☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その先の、道へ。北海道 ~Hokkaido. Expanding Horizons.~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆☆☆
2018.11.19

こんにちは!胆振総合振興局6次観光推進室です11月21日(水)に東京の天王洲シーフォートスクエアで行われる東京商工会議所・(株)JTB主催 被災地復興支援物産展「天王洲マルシェ」に北海道ブースが出展されます!北海道の特産品販売や胆振地域の観光PRを行うほか、いぶりONE-Jr.やキュンちゃんも遊びに来ますまた、オリジナルハンドタオルがもらえるSNSキャンペーンも開催しますのでお近くの方はぜひ遊びにいらしてくださいね!************************被災地復興支援「第5回天王洲マルシェ」日時:平成30年11月21日(水)11:00~18:30会場:天王洲シーフォートスクエア1階 ガレリア (東京都品川区東品川2丁目3-12)
2018.11.19

【創業セミナー「るもいBiz Cafe」開催のお知らせ】一般財団法人旭川産業創造プラザでは、起業を考えている方や起業後間もない方、事業承継予定の後継者、第2創業・新分野進出を検討中の方、または、起業に何となく興味がある方など、自らの夢と希望を、ビジネスを通じて実現したい方を応援する「るもいBiz Cafe」を開講致します。ぜひ、この機会に受講をご検討ください。<創業セミナー「るもいBiz Cafe」> 日時:①11月29日(木) ②12月11日(火) セミナー 午後6時~午後7時15分 交流会 午後7時15分~午後8時 場所:港東コミュニティセンター(留萌市高砂町2丁目1-11) 費用:セミナー500円/回 交流会1,000円/回 申込:Eメール、電話、FAXのいずれかの方法で申し込みください。【お問い合わせ・お申込み】 一般財団法人旭川産業創造プラザ企業支援グループ〒078-8801旭川市緑が丘東1条3丁目1番6号旭川リサーチセンターTEL:0166-68-2820 FAX:0166-68-2828 E-Mail:arc-net@arc-net.or.jp詳しくは下記のURLより、パンフレット画像(PDFファイル)をご確認ください。http://www.rumoi.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/sanngyou/rumoibizcafe2018.pdf
2018.11.19

美幌町商工観光Gからのお知らせです。今月末、11月28日(水)から12月4日(火)の1週間、札幌駅西通り北口にある北海道どさんこプラザ札幌店で「びほろフェア」を開催します。美幌町の特産品約30アイテムを出品。地元でしか販売していない商品を多数ご用意しました。札幌から美幌町は約320Km離れていて、なかなか気軽に旅行できる距離ではないので、美幌町に訪れる機会はあまり多くないと思います。今回は札幌で"美"幌町の"美"味しい食を堪能できる良い機会となっておりますので、ぜひお越しください。みなさまのご来店をお待ちしています!【開催期間】 平成30年11月28日(水)~12月4日(火)8:30~20:00【開催場所】 北海道どさんこプラザ札幌店(札幌市北6条西4丁目JR札幌駅西通り北口)
2018.11.19
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