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オホーツク総合振興局商工労働観光課 観光室です。この頃はめっきり寒いですね。一部ではすでに雪が降ったそうです。これからはストーブが手放せない季節となっていきますね。オホーツクの11月のイベント情報をお知らせいたします。~ABASHIRIバル~(網走市)11月1日(木)~11月30日(金)に網走市内で秋のABASHIRIバルが開催されます!ABASHIRIバルでは、網走市内24店の飲食店でチケットを出すことで1杯のドリンクと網走食材を使った創作おつまみが食べられます。さらにスタンプラリーで全スタンプあつめてアンケートに答えると「網走オリジナル手ぬぐい」がもらえます。また後日、抽選で網走の特産品があたるチャンスもあります!ぜひ、お一人はもちろん、ご家族ご友人とも参加してみてください また、そのほかのイベント情報については、当課観光HPにて掲載しています。オホーツク総合振興局商工労働観光課観光HPはこちらhttp://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/index.htm
2018.10.31

留萌振興局商工労働観光課ですあらゆる現場で大活躍!建設現場で求められる総合的な建設技能者を育成する「建設総合コース」の受講者を募集しています除排雪車の運転にも必要な大型特殊免許の取得や、建設機械の運転技能を身につけられますよ資格はあなたの強い味方になります!皆様の受講をお待ちしています *この他の職業訓練等の講習の情報については、留萌地域人材開発センターHPもご覧ください*○内容 ・建設機械の運転資格の取得 ・基本的な躯体工事知識の習得 など ※普通自動車免許所有者を対象としています。 ※申込者が少数の場合は、中止または参加コースを調整することがあります。○訓練実施期間 平成30年11月20日(火)~平成30年12月15日(土) 9時00分~17時00分○実施場所 留萌市及び旭川市内○受講料 無料○定員 10名○お問合せ先 ・一般財団法人建設業振興基金 電話:011-200-0134 ・留萌地域人材開発センター 電話:0164-42-0348
2018.10.31

みなさま、こんにちは!総合政策部広報広聴課のリコピンです。 秋も深まり、道庁前の草木も紅葉をむかえて赤や黄色に染まっています同時に、朝晩の冷え込みや日の暮れる早さで冬の訪れを予感させられますねこんなときには、おいしいものを食べたり、温泉に入ってぬくぬく、まったり過ごしたいですよね。今シーズン最後の紅葉を愉しみにドライブがてらちょっと遠出してみるのも捨てがたいです。行き先によっては、ちょっとフライング気味の冬の渡り鳥に出会えるかもしれませんし…。そんな時期の予定をたてるのが楽しくなるこの一冊。北海道の旬な情報、おすすめスポットなどを独自の視点で紹介する北海道の総合情報誌「HO(ほ)」12月号です。今回の特集は【「アレが食べたい」温泉旅】。毛がにや蝦夷アワビなどの高級食材から、生シシャモや秋シャコといった、「食べるならまさに今!」、しかも現地でしかなかなか食べられない旬の食材まで紹介されています。もちろん、海鮮だけでなくお肉もありますよ!東西南北、全道各地の温泉も紹介されているので、食べたいものから行き先を決めるのもよし、行きたいスポットでの食事をリサーチするのもよし、ですね。連休、1日はどこかへ出かけて、次の日は休みたい…という少しお疲れの方も、日帰り温泉の無料クーポンや半額クーポンが味方してくれます。プチ旅行に出かけて心身ともにリフレッシュしましょう!ただし、天気が移り変わりやすい秋。防寒や道路状況に気をつけて、この季節を楽しんでくださいね!このたび、株式会社ぶらんとマガジン社のご厚意により、この「HO(ほ)」12月号を3名の方にプレゼントします。ご希望の方は、メールマガジンDo・Ryoku11月2日配信号に記載の応募アドレスにアクセスして、必要事項を入力の上、11月12日(月)までにご応募ください。みなさまのご応募をお待ちしています。▼メールマガジンDo・Ryokuの登録はこちらhttp://www1.hokkaido-jin.jp/mail/magazine/
2018.10.31

日高振興局商工労働観光課からひだかイベント情報のお知らせです。是非みなさまのお越しをお待ちしております。
2018.10.31

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。11月2日(金)~4日(日)の3日間、釧路市中央図書館で「としょかんフェスタ2018」が開催されます。読書週間(10/27~11/9)に合わせて開催するもので、スタンプ&クイズラリーやレコードの夕べ、北大通mini商店街、富貴紙(ふきがみ)写真展など様々なイベントが行われますので、ぜひご参加ください!釧路市中央図書館のホームページ、facebookページはこちら。 http://kushirolibrary.jp/https://www.facebook.com/kushiro.library/ くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のサイト「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。http://www.kushiro-fan.com/
2018.10.31

『チミケップ湖エリア活用プロジェクト事業』について津別町の道有林内にある「神秘の湖 チミケップ湖」。その周囲には貴重な森林内を巡る散策路の「遊歩道」がありますが、台風などの災害による影響で、倒木など危険な区域が多く、封鎖されている箇所もあります。そのため、道では、クラウドファンディングによって資金を集め、「遊歩道」の整備を行い、もう一度多くの方にチミケップ湖の美しい自然に触れていただきたいと思っています。皆様のご協力・ご支援をよろしくお願いいたします!! 募集の詳細・寄付はこちらから http://actnow.jp/project/chimikeppu/detail(委託事業者である(株)ACTNOWのHPです) 目標金額 220万円 募集期間 平成30年12月14日(金)までチミケップ湖とは北海道津別町の道有林内に位置し、面積1.2平方キロ、周囲7.5㎞の、原始の森にひっそり佇む湖です。チミケップ湖の由来は、アイヌ語の「崖を破って水が流れるところ」と言う意味で、1万年ほど前に谷が堰き止められてできた湖と考えられています。周辺には、針広混交林が自然のまま広がり、ヒグマ、クマゲラ、エゾシマリスのほか、クリンソウ、ネムロコウホネなどの貴重な動植物の生息の場となっています。また、周囲は全て北海道が管理する道有林となっており、湖周辺の約3千ヘクタールの森林は保健・風致・魚付きの各保安林に指定し、貴重な生態系を守っています。【問合せ先】オホーツク総合振興局東部森林室管理課 TEL:0157-24-6276水産林務部森林環境局 道有林課道有林管理グループ TEL:011-204-5519
2018.10.30

留萌振興局商工労働観光課です締め切り間近!以前お知らせした職業訓練・OAアプリケーション科ですが、まだお申し込みいただけますよ資格はあなたの強い味方となりますWord、Excel、プレゼンテーションソフトなど事務でよく使うソフトの操作技術を習得して、再就職に役立ててください! *この他の職業訓練等の講習の情報については、留萌地域人材開発センターHPもご覧ください*○訓練内容 ・パソコンの基本操作の習得 ・Word、Excel、プレゼンテーションソフトの操作技術の習得 など○訓練実施期間 平成30年12月13日(木)~平成31年3月12日(火)(年末年始を除く平日10時00分~16時40分)○実施場所 留萌地域人材開発センター(留萌市南町1丁目17番地)○受講料 無料 ※別途テキスト代(6,000円程度)がかかります。○定員 15名○募集スケジュール 11月7日(水) 募集締め切り 11月16日(金) 筆記試験及び面接による選考○取得を目指せる資格 ・コンピュータサービス技能評価試験 ワープロ部門・表計算部門 3~2級 (中央職業能力開発協会) ・マイクロソフトオフィススペシャリスト エクセル2013・ワード2013 (マイクロオフィス社) ※受講料は別途自己負担となります。○お問合せ先 ・ハローワーク留萌 電話:0164-42-0388 ・留萌地域人材開発センター 電話:0164-42-0348
2018.10.30

ほっかいどうの希望をかたちに!道総研です! 人口減少や少子高齢化等の社会構造の変化と消費者のライフスタイルの多様化にともない、国内では惣菜・調理済み食品(いわゆる中食)の利用が進んでいます。 このため、今後の食品開発では、調理作業の簡略化への対応や惣菜のロングライフ化などが、重要なキーワードであると考えられます。 そこで、道総研 食品加工研究センターでは、「食のライフスタイルの変化に対応した食品加工技術の展開」と題し、「レトルト殺菌に関する技術情報の解説」と「食品保存に関する技術動向の把握」について講習会を開催することとしました。 皆様のご参加を、お待ちしております。▲食加研のレトルト殺菌機です。~概要~【日時】平成30年11月7日(水)13:30~16:00【場所】道総研 食品加工研究センター 研修室 (江別市文京台緑町589番地4 TEL:011-387-4116)【主催】道総研食品加工研究センター、食品保存技術研究会【プログラム】□講演13:35~14:35Ⅰ「レトルト殺菌機を用いた含気処理技術と温度履歴推定法について」 講師/株式会社日阪製作所 設計開発部 鵜飼 宏太 氏14:35~14:50 <休憩>14:50~15:50Ⅱ「食品開発のための特許情報分析と特許マップの活用策について -事例紹介:食品保存に関する技術動向の把握-」 講師/中谷技術士事務所 代表 中谷 明浩 氏 15:50~16:00 まとめ/食のライフスタイルの変化に対応した研究開発 食品加工研究センター 食品開発部 主査 吉川 修司■申込方法参加申込書 (裏面)に必要事項をご記入の上、10月31日(水)までにFAXにてお申込みください。ただし、事前申込者数が定員に満たない場合は当日まで受付が可能ですので、お問い合わせください。【参考ホームページリンク】▼平成30年度食品品質管理技術講習会「食のライフスタイルの変化に対応した食品加工技術の展開」の詳細はこちらhttp://www.hro.or.jp/list/industrial/research/food/koho/event_h30/h301107_kosyukai.html▼申込書はこちらhttp://www.hro.or.jp/list/industrial/research/food/koho/event_h30/h301107_kosyukai.html◇お問合せ先 道総研食品加工研究センター食関連研究推進室(阿波)TEL:011-387-4116★食加研facebookでは最新情報配信中!ぜひ「いいね!」してください!https://www.facebook.com/syokkaken/
2018.10.30

11月10日(土) 13時30分~16時30分まで沙流川歴史館レクチャーホール(沙流郡平取町字二風谷227-2)においてイザベラ・バード来道140周年記念シンポジウム『写真でたどるバードの道』が開催されますシンポジウムの内容としては、○ 基調講演 『イザベラ・バードが旅をした1878年の北海道』 (松本あづさ藤女子大学准教授(平取町出身))○ 部門報告 各部門の専門的視点からイザベラ・バードの道の価値を紹介 ・『地図から見るバードの道』 (金子正美酪農学園大学教授・イザベラ・バードの道を辿る会会長) ・『バードの見た風景(動植物から)』 (三木昇氏 北ノ森自然伝習所) ・『バードが触れたアイヌ文化(食から)』 (萱野志朗氏 萱野茂二風谷アイヌ資料館館長)○ 部会報告 各地域の「イザベラ・バードの道を辿る会」会員による地域の価値を紹介 (七飯部会、室蘭部会、白老部会、平取部会)○ その他 NHK室蘭放送局制作のドローン映像等の放映 出演者によるトークセッション パネル展示やシンポジウム記念ストラップ販売等が行われます。参加費は無料です事前申込も必要ありませんので、当日、直接会場へお越しください◇ 主催・お問い合わせ イザベラ・バードの道を辿る会 電話:01457-2-2306 (株)平村建設内 イザベラ・バードの道を辿る会HP
2018.10.30

10月は「個別的労働紛争処理制度周知月間」で、個別的労使紛争のあっせん制度を周知しています。「個別的労使紛争のあっせん」とは? 労働者個人と使用者の間で、解雇や労働条件に関する紛争が発生した場合、労働問題に精通したあっせん員(公益委員、労働者委員、使用者委員の3人1組)が、双方の事情を聴き、公平中立な立場で、双方に歩み寄りを勧める紛争解決手段です。詳しくはこちら・・・ 案内リーフレット9月25日と26日の2日間、道庁において初めて「ジョブカフェ北海道」と「ほっかいどう働き方改革支援センター」の三者の協働で、 ~雇用の入口から出口までをトータルサポート~ をテーマにPRパネル展を実施しました。パネル展では、職場のトラブル発生から労働委員会による解決までの流れをマンガで紹介するコーナーなどが、来場された方々から好評でした。労使紛争の解決を望まれる方は「個別あっせん制度」をご利用ください。北海道労働委員会のホームページ http://www.pref.hokkaido.lg.jp/rd/sms
2018.10.30

北海道教育庁文化財・博物館課です。10月27日(土)~28日(日)の2日間、札幌市駅前通地下歩行空間「チカホ」で本道の3つの日本遺産を共同してPRするイベントがありました。会場でひときわ目を引いたのが、全長25メートルの巨大ニシンのぼり。今年5月に作成され、江差の空を泳いだニシンがチカホに登場。道行く人もその迫力に圧倒されていました。 ところで、道内3つの日本遺産とは何かご存じでしょうか?それはこの3つ↓ ①「江差の五月は江戸にもない ~ニシンの繁栄が息づく町~」(江差町) ②「荒波を越えた男たちの夢が紡いだ異空間 -北前船寄港地・船主集落-」 (当初認定:函館市、松前町を含む7道県の11市町) (H30追加 :石狩市、小樽市を含む14道県の27市町) ③「カムイと共に生きる上川アイヌ ~大雪山のふところに伝承される神々の世界~」 (上川町を代表とする上川・十勝管内12市町)会場では3地域が連携してPRブースを出展して特産品の販売などを行っていました。 道内3つの日本遺産を紹介するコーナーや3地域が持ち寄った豪華景品が当たる抽選会場も。 ちなみに、1等は江差追分札幌コンサートのペアチケット、2等は日本酒「上川大雪」、3等は層雲峡ラーメン、4等・5等は各地域のノベルティーグッズ、そして特別賞として層雲峡黒岳の湯の無料入浴券を用意。抽選会は予想を上回る人気で、2時間の予定が1時間で景品が無くなる事態に。スタッフの皆さんもうれしい悲鳴を上げていました。この2日間は雨天が続きましたが、むしろそれが幸いしたのかチカホの特設会場にはたくさんの人に訪れていただきました。あらためて感謝申し上げますとともに、これからも本道の日本遺産に注目してください!
2018.10.30

こんにちは。総合政策部政策局総合教育推進室です。若者の海外留学を官民挙げて支援する「ほっかいどう未来チャレンジ基金」により留学中の梅村さんから、9月の活動の様子が届きました。梅村さんは、子どもが楽しみながら運動能力を伸ばせるボール運動指導プログラム「バルシューレ」を学びに、ドイツのハイデルベルク大学に留学しています。ほっかいどう未来チャレンジ基金HPhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/sky/mirai-jinzai.htmほっかいどう未来チャレンジ基金Facebookhttps://www.facebook.com/mirachalle/_______________________________ 私にとっては今回のドイツ渡航が初めての海外での生活です。旅行ではなく生活となると、本当に色々なことが必要になってくると、3ヶ月経過して実感しております。それもこれも、支えてくださる皆様のおかげであることを忘れずに今後も活動に励んでいきたいと思います。 本格的にバルシューレの活動が始まり、地域のスポーツクラブでの活動に参加し、子どもたちとともに学ぶ時間がとても増えました。特に、子どもが運動に取り組む姿や指導者の関わり方に日本との違いが見られ、とても勉強になっています。 あまり失敗などを気にしないところ、指導者と子どもの距離感が近いところは、日本と違う点であると考えています。特に、指導者との距離感の近さは、普段からコミュニケーションをとる事により構築された信頼関係や、対等な立場でスポーツを楽しむという上下の無い関係性により生み出されていると感じています。 このような関係は、スポーツの指導を受ける子どもたちの納得感に繋がると考えているため、その点をどのようにしていけば、日本で、また北海道で取り入れていけるか、その点は今後模索していかなければなりません。決してドイツが良いとか日本が良いというわけではありませんが、日本のいいところ、ドイツのいいところの着地点を考えて行きたいと思います。 また,9月8日と9日にはバルシューレ・ハイデルベルク(大学の公式組織)が開いた講習会にも参加し、修了証を得ることができました。どのような背景でバルシューレが創立され、どのような理念で行われているかを学び、その後身体を動かしながら様々なメニューについても学びました。 講習会に来ている指導者は真剣な眼差しで講習会を受けており、自分たちが教えている子どもたちが、より良い環境でスポーツに取り組めるようにするにはどうしたら良いかを考えて講習を受けていたほか、子どもたち一人ひとりに合ったメニューを柔軟に考えていく様子が見られました。ドイツで培われてきたノウハウを、これからも貪欲に学んでいきたいと思います。 10月からも引き続き、子どもたちと関わりながら、どのようにドイツでスポーツの指導が行われているのか、どのような形なら北海道でもうまく機能させることができるかを考えながら、バルシューレを学びたいと思います。
2018.10.30

みなさんこんにちは北海道経済部観光局です10月26日(金)、日本貿易振興機構(JETRO)と北海道経済産業局共催のもと、「外資系旅行事業者等による北海道視察」が実施されました参加した企業は、日本国内に拠点を構える中国や香港、韓国などの14社で、26日から28日までの3日間、札幌市や赤井川村、ニセコ町、洞爺湖町を訪問し災害前と変わらない、元気な北海道の姿をご覧いただきました夜に開催された企業交流会では、阿部副知事とも面会いただき、SNSやメディアなどを通じ、自国の方々に広く積極的に、北海道の魅力を伝えてくれるとお話いただきましたよ今までのように、多くの観光客の皆様に北海道へ来ていただけるようみなさまも、たくさん情報発信してくださいね
2018.10.30

みなさんこんにちは北海道経済部観光局です10月27日、日本貿易振興機構(JETRO)と北海道経済産業局の共催により9月6日に発生した、北海道胆振東部地震の風評被害の払拭を図るため、ミス・インターナショナル2018 代表15名が北海道を訪れました今回北海道を訪問したのは、中国や韓国などのアジアをはじめ、オーストラリアやハワイ、カナダなど計14の国・地域からのミス・インターナショナル2018代表15名ですミス・インターナショナルは、北海道大学やもりもとのお菓子工場などを訪問しSNSなどを通じ、北海道の魅力をたくさん発信していただきました今回、初めて北海道を訪問したというミスが多かったですが、皆さん、北海道の美しい自然や美味しい食、そしてなにより北海道の人々の親切さやあたたかさといったおもてなしに感激されたとのお話でした全世界にファンを持つ彼女たちなので、大きな反響が期待できそうですねまた、夕方からは激励会とレセプションが開催され、辻副知事とも面会し、北海道の現状や、今回の訪問で感じたご意見などをお話いただきましたそして、当日誕生日を迎えた辻副知事にオランダ代表のミスより、似顔絵のサプライズプレゼントもいただきましたよまた北海道を訪れてくれる日が楽しみですね
2018.10.30

皆さんこんにちは留萌振興局商工労働観光課です。北海道るもい地域ここ路旅に掲載されているルートやスポットを紹介する「るもい地域ここ路旅NAVI」。今回は「るもい地域アウトドア旅」から「遠別ちょっと暮らし体験」をご紹介します。遠別町は北海道の日本海沿い、北の稚内市から約90km、南の留萌市からは約100kmの地点に位置するマチ。農業を中心とする第1次産業が基幹産業の町で、日本最北の米どころとして、良質なもち米が生産されるほか、漁業ではホタテ稚貝を養殖し、各生産地へ出荷したり、前浜で獲れたひらめを活魚として道内外へ出荷しており、海、山、川の自然に恵まれた美しい景観のマチです近隣には利尻・礼文サロベツ国立公園があり、晴れた日には、利尻富士の眺望や日本海に沈む夕陽が美しいですそんな遠別町では、道内・道外にお住まいで■のんびりと田舎暮らしをしたい。■移住を考えているけど、いきなり移住するのは不安だ。■移住先を探すのに長期滞在したい。■完全移住まではできないけど、二地域居住ができる場所がほしい。…そんな風にお考えの方、遠別町での暮らしに興味のある方を対象に「ちょっと暮らし体験」を実施しております遠別町や周辺地域で農業体験、漁業体験を通じて豊かな自然とふれあい、また、地場産品を使った料理教室、住民交流会などの様々な体験をしながらこの地での暮らしを体験できる、というプログラムになっております。▲ピザづくり体験の様子。今年1番人気の体験だそうで、生地やソースも一から作ります。▲ファームチャレンジの様子。京都からお越しの方は、ご自宅でも家庭菜園をされているそうで、とても楽しそうです。今回は長ネギを植えてもらいました。さらに、ぴーぷるでの様子を知りたい方はこちら○ 「ぴーぷる」の様子「ちょっと暮らし体験」は移住交流支援センターにて、随時募集中です。ご興味のある方は、ぜひ下記HPをご覧ください。○えんべつ移住応援サイト 美しく、時に厳しい自然のなか長閑な時間が流れる北海道遠別町で、ちょっと暮らしてみませんか【お問い合わせ先】○担 当:移住交流支援センター○所在地:〒098-3543 北海道天塩郡遠別町字本町2丁目 ○連絡先:電話 01632-9-7151 FAX 01632-9-7152○E-mail: info@en-oko.comこちらもぜひチェックしてみてください!○遠別町HP○NPO法人えんべつ地域おこし協力隊HP○NPO法人えんべつ地域おこし協力隊Facebook○モモちんFacebook○遠農物語HP
2018.10.30

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。白糠町の恋問(こいとい)海岸は、国道38号線沿いにあり、雄大な太平洋を一望できる約10kmの砂浜海岸で、映画「ハナミズキ」のロケ地にも使用された場所です。隣接する「道の駅しらぬか恋問」は北海道で4番目にできた道の駅で、しそ焼酎やチーズ、地元で育ったブルーベリーのジャムなどの特産品、漁港で水揚げされた新鮮な魚介類や魚介の加工品などが購入できます。入口付近にはオリジナルマスコットの「コイタくん」と「メイカちゃん」がデザインされた「恋が叶うポスト」もあります。ぜひ白糠町の魅力を体感できる恋問海岸にお越しください!白糠町のホームページは、こちら。http://www.town.shiranuka.lg.jp/section/keizai/qvum4j00000009cb.html道の駅しらぬか恋問のホームページは、こちら。http://www.koitoi.com/ くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のサイト「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。http://www.kushiro-fan.com/
2018.10.30

北海道庁農政部競馬事業室です。 今週のホッカイドウ競馬は10月30日(火)・31日(水)・11月1日(木)の3日間、日高の門別競馬場でグランシャリオナイターを開催! 10月30日(火)は重賞競走「第5回サッポロクラシックカップ[H2]」が行われます!!本レースは、毎年秋に行われる地方競馬の2歳主要競走(計7レース)を短期集中施行するシリーズ競走『未来優駿』の一つに位置付けられており、今後、さらなる飛躍を目指す2歳馬たちの夢舞台! 距離は1,200m、ホッカイドウ競馬の2歳短距離路線のハイライト!未来を期待される優駿たちの戦いに、ぜひご注目ください!『未来優駿』の詳細はこちらをご覧ください。http://www.keiba.go.jp/future2018/ こちらは、昨年の優勝馬「ソイカウボーイ」 11月1日(木)は交流重賞競走「第45回北海道2歳優駿[JpnⅢ]」が行われます!!本レースは、ホッカイドウ競馬の特徴でもある2歳馬の頂点を決める一戦!1着馬(地方所属馬)には「第69回全日本2歳優駿」(12月19日、川崎競馬場)への優先出走権が付与されるため、全国の2歳ダート路線の頂点を目指すステップにもなっています。今年は、JRAから4頭が参戦を予定しており、先日の「秋の天皇賞(GⅠ)」を制したC.ルメール騎手をはじめ、和田竜二騎手、北村宏司騎手、横山典弘騎手が騎乗予定です!地元ホッカイドウ競馬所属馬からは9頭が参戦を予定しており、熱い戦いに目が離せません。ぜひご注目ください!発走は、20:00(第11レース)です。レースの見どころは「テンマキ日和」(第17話)でご紹介します♪ 皆さまお誘い合わせの上、門別競馬場や場外発売所Aibaへお越しいただき、ホッカイドウ競馬の迫力あるレースをお楽しみください! ☆★☆ お知らせ ☆★☆ ■ 北海道胆振東部地震復興支援競走「門別グランシャリオジョッキーズ」について11月1日(木)門別競馬場において、JRA及び地方競馬所属の一流騎手を招待し、魅力ある競走を提供することで、北海道胆振東部地震により被災された方々への復興への取り組みに寄与することを目的として、北海道胆振東部地震復興支援競走「門別グランシャリオジョッキーズ」を実施いたします。詳細はこちらをご覧ください。http://www.hokkaidokeiba.net/topics/main.php?p_tcd=0000004928&p_ym=201810 ■ 標津町「しべつ牛乳アイス」プレゼントについて11月1日(木)に実施予定の市町村名競走「しべつ牛乳特別」を記念して、「しべつ牛乳アイス 5個入りセット」を抽選で5名様にプレゼントいたします。詳細はこちらをご覧ください。http://www.hokkaidokeiba.net/topics/main.php?p_tcd=0000004951 ■ 「旅うまチャレンジスタンプラリー」参加者先着プレゼントについて全国の地方競馬をめぐって豪華賞品が抽選で当たる「旅うまチャレンジスタンプラリー」参加者先着50名様に、北海道限定ビール「サッポロクラシック」(350ml缶)1本をプレゼントいたします。◇実施日 11月1日(木)◇実施時間 14:00~ ※ 無くなり次第終了◇実施場所 Aスタンド内総合案内所詳細はこちらをご覧ください。http://www.hokkaidokeiba.net/topics/main.php?p_tcd=0000004943&p_ym=201810 ☆★☆ イベント情報 ☆★☆ ■ 「北海道2歳優駿(JpnⅢ)」イベントについて11月1日(木)に門別競馬場および全道15ヶ所の場外発売所において、11月4日(日)に京都競馬場で実施予定のJBC競走オリジナルグッズが当たる抽選会を実施します。また、当日、門別競馬場では、メインレース「道新スポーツ杯 第45回北海道2歳優駿(JpnⅢ)」開催にちなんで、ファイターズグッズなどが当たる「道新スポーツ×道新日高販売所会 大抽選会」や、道新スポーツ野球評論家の稲田直人さんをゲストに招いた「北海道2歳優駿」予想トークステージや地元の野球少年団を対象にした「野球教室」などを実施するほか、地元の旬の味覚を楽しめるグルメ屋台が出店します。詳細はこちらをご覧ください。http://www.hokkaidokeiba.net/topics/main.php?p_tcd=0000004941 ■ 「道産子企業北海道競馬応援賞」開催記念プレゼントについて11月7日(水)にホッカイドウ競馬をご支援いただいている、北海道を代表する企業の協賛競争「道産子企業北海道競馬応援賞」開催を記念し、門別競馬場でプレゼント抽選会を実施いたします。また、一般応募プレゼントも実施いたしますのでぜひご応募ください。 詳細はこちらをご覧ください。 http://www.hokkaidokeiba.net/topics/main.php?p_tcd=0000004952 ■ 門別競馬場イベント「お楽しみ抽選会」について11月8日(木)に門別競馬場において、先着200名様に抽選整理券を配付し、抽選で合計130名様に日高軽種馬振興会長連絡協議会様ご提供の特産品をプレゼントする、お楽しみ抽選会を実施いたします。詳細はこちらをご覧ください。http://www.hokkaidokeiba.net/topics/main.php?p_tcd=0000004949 引き続きホッカイドウ競馬の応援をよろしくお願いします(^―^)ノ ■ ホッカイドウ競馬の詳細はコチラ ・ ホッカイドウ競馬に関する情報(ホッカイドウ競馬HP) http://www.hokkaidokeiba.net/ ・ レースや出走馬に関する情報(がんばれ!ホッカイドウ競馬 .blog) http://h-keibanet.blog.jp/■ ホッカイドウ競馬と「UmanoAruSeikatsu」(馬のある生活)とのコラボ企画 六コマ漫画「テンマキ日和」はコチラ ・ 【テンマキ日和】トップページ http://www.hokkaidokeiba.net/topics/main.php?p_tcd=0000004140 ・ 「UmanoAruSeikatsu」(馬のある生活)ツイッター https://twitter.com/umaaru_seikatsu
2018.10.29

檜山振興局地域政策課です。今回は札幌まで遠征してきました。10月27日(土)~28日(日)の2日間、札幌市”チカホ”「憩いの空間」に、突如、巨大なニシンのぼりが出現しました全長25mの巨大なニシンのぼりです。通行人も立ち止まり写真撮影をしたりしていました江差町は昨年度、道内初の日本遺産ストーリー「江差の五月は江戸にもない -ニシンの繁栄が息づく町-」が認定されており、今まさに「ニシン文化」推しです地元の和菓子屋、五勝手屋本舗さんのニシンを象った「ニシン最中」など、江差の名産品が販売されていました道行く人が立ち寄り盛況です道内の日本遺産は他に、函館市、松前町、小樽市、石狩市が「荒波を越えた男たちの夢が紡いだ異空間 ~北前船寄港地・船主集落~」、大雪周辺地域(上川町ほか11市町)が「カムイと共に生きる上川アイヌ~大雪山のふところに伝承される神々の世界~」が認定されており、道内認定地等が連携して札幌市内での日本遺産ストーリーと観光情報のPRイベントの開催となりました。皆さん、江差には北前船交易によって繁栄したニシン文化の面影を感じることができますので、是非、足をお運びください。5月には、巨大ニシンのぼりが江差の空を悠然と舞っている風景がご覧いただけますよまた、江差町内では日本遺産(いにしえの街並み等)を体感できるバーチャルリアリティ(VR)が整備されています。子供も喜んで試聴していました
2018.10.29

建設部まちづくり局都市計画課です。都市計画課では、ブログ「ほっかいどう景観だより」で北海道の景観に関する情報発信を行っています。毎月、北海道の美しい景観をPRするデスクトップ壁紙カレンダーを配布していますので、是非ご利用ください。11月のカレンダー写真は足寄町のオンネト-の「薄氷の夜明け」です。 写真提供:大石由紀子氏 足寄町東部・阿寒摩周国立公園内に位置するオンネト-は、季節や天候等により湖面の色が変わることから、別名「五色沼」とも呼ばれています。 四季を通じて、多彩な景色を見ることができるオンネト-ですが、11月下旬から12月上旬にかけて湖面の結氷が進行していく姿は、まさに神秘的な光景と言えます。 デスクトップの背景にぜひご利用ください。 ▽カレンダーはこちらのサイトからダウンロードしてください。 ブログ「ほっかいどう景観だより」(カレンダーダウンロードページ)
2018.10.29

ほっかいどうの希望をかたちに!道総研です。11月14日(水)に、根室市で「道総研地域セミナーin 根室」を開催します!今回は、商品開発等でお悩みの皆様に向けたセミナーです。「骨まで食べられる魚加工品」の開発など魚をもっと食べてもらうための道総研の取り組みと、北海道版の健康食品表示制度「ヘルシーDo」について紹介します。参加は無料、事前申込も不要です。直接会場へお越しください。皆様のご参加をお待ちしております!■「道総研地域セミナーin 根室」【日時】11月14日(水)13:00~14:45【場所】大地みらい信用金庫 本店 5階会議室(根室市梅ヶ枝町3丁目15番地)【プログラム】「魚をもっと食べてもらうための加工開発~道総研から魚離れ解決への提案~」 講師:水産研究本部釧路水産試験場加工利用部 部長 蛯谷 幸司「全国初!北海道版の健康食品表示制度「ヘルシーDo」」 講師:北海道経済部食関連産業室研究集積グループ 主査 臼杵 誠▼道総研「道総研地域セミナーin 根室」ホームページhttp://www.hro.or.jp/info_headquarters/event/lts/index.html▼お問い合わせ先北海道立総合研究機構(道総研)連携推進部TEL:011-747-2900
2018.10.29

北海道の左上留萌振興局森林室です!!!雪虫が飛び交う留萌は、紅葉真っ盛り。地域住民の安らぎの森 るるもっぺ憩いの森ではシラカバの葉の黄色、サクラの葉の赤、ハウチワカエデの葉の緑から黄そして赤に変わるグラデーションなどの美しい紅葉に加え、恋の季節を迎えているエゾシカの声も響いています。平成30年10月23日秋晴れの青空の下、紅葉に彩られた るるもっぺ憩いの森で留萌市立東光小学校3年生の森林教室を行いました 青空と紅葉のハーモニー初夏の森林教室では、樹木や葉の観察などを行い、カタツムリや芋虫も見つけましたね。秋の森林教室は、「体験・体感」がキーワードです 始めの挨拶「1回目の森林教室を開いた7月の森に比べてどうですか?」の問いに、「紅葉がきれい」「黄色い」「秋だ」などの声が上がりました。 さあ、秋の香りのする森へカサカサと落ち葉を踏みながら、活動場所に移動。 ヘルメットが準備してありますね(ワクワク)始めに、樹齢(木の年齢)の調べ方を学びましょう。まず、トドマツの稚樹(若木)の樹齢の調べ方です。 このトドマツは何歳?トドマツの幹から、枝は放射状に間隔を開けて伸びています。(クリスマスツリーを思い浮かべてください)稚樹のてっぺんから幹に沿って「1,2,3,・・・」と枝と枝の間の数を数え、その数がその木のおおよその年齢です。これは、マツ類が毎年規則正しく分枝生長する性質を利用した調査方法です。写真のトドマツは8歳で、だいたい皆と同い年でした。次に、大きくなった木の樹齢を調べるには、その木を伐ることができる場合は、切り株の年齢を数えると正確に調べられます。年輪は年に1本ずつ増えるので、年輪数=樹齢となります。 年輪を数える自分たちで数えてみよう 「1,2,3,4,・・・」木を伐らずに樹齢を調べるには、生長錐(せいちょうすい)という器具を用います。 左が生長錐。右が木から抜き取った年輪コア(年輪の標本)。細い円筒状のドリルのような細い金属棒を幹の中心に向かってねじ込み、直径5mmほどの年輪コアを取り出して、年輪を数えます。生きている木に傷をつけて年輪コアを取り出すので、この方法で樹齢を調べた後は、虫や菌が樹木に入らないように年輪コアをもとの木の穴に必ず埋め戻すことが大事です。次は、木を切る体験をしてみましょう。まず、木を切る道具の紹介から。 ノコギリの紹介左は大工さんが使うノコギリ。右は林業で使うノコギリです。板などを切る大工さんのノコギリは目が細かく立木の下枝などを切る林業用のノコギリは目が粗くなっています。 ナタの紹介ナタは、林業では造林木に巻き付いた蔓を切ったりします。実際に枯れ木の枝を落とす様子も見てもらいました。林業で使われることの多い、チェーンソーの紹介もしました。思いの外、チェーンソーを知っている児童が多いことに驚かされました。 「見たことある?」それでは、自分たちで丸太を切ってみましょう二人ひと組になり、直径7~10cmの丸太を林業用ノコギリで切りました。一人が押さえて、一人が切ります。 怪我をしないように気をつけて 「あー、疲れちゃったー」柔らかい木と堅い木があることを、身をもって体験。カラマツなどは柔らかく、サクラやイタヤカエデは堅い木だと分かりました。太くて堅い木に当たったペアはたいへん!何度も交代しながら協力して作業を進め、投げ出すことなく切り終えました。(偉いっ) 「ほら、一人で切れたよ」職員がチェーンソーの実践も行いました。 丸太があっという間に切れましたどの子も、チェーンソーの威力に釘付けでした。ノコギリ体験の後は、ネイチャーゲーム「目隠しトレイル」。目隠しをしてから、ロープを張ったところに移動しました。 「手を離すと迷子になるから、離さないでね」目隠しをしたまま、木の間に張られたロープを伝いながら歩きます。足の裏の感覚や、耳からの情報が頼りです。 普段元気な子(先生談)が、こわごわと足を運ぶ姿も見受けられました。先生も挑戦してみましたよ(右の写真)。目隠しトレイルは「ワーワー、キャーキャー」と賑やかだったので、改めて心を静めて、目を閉じて視覚以外の感覚で、秋の森を感じてみました。 鳥の声や葉が風にそよぐ音を感じて今回の森林教室は、授業時間3時間分を使って行ったので子どもたちは、秋の森林をぞんぶんに体感することができたようです。 「楽しかったー」「疲れたぁ」最後の挨拶の後、給食の待つ学校へと戻っていきました。今回、児童を引率してきた先生の中で、ご自分が小学生の時に、るるもっぺ憩いの森に遠足に来たことのある先生がおられました。その時の思い出を楽しそうに話してくださるのを伺って、今回の森林教室も、児童たちにとってそんな、心の栄養になる体験であってくれればと思いました 木育推進チーム
2018.10.29

道では、新たな財源を確保し、財政の健全化と行政サービスの向上に資することを目的として、本庁舎・別館庁舎の壁面に民間企業の広告掲出を行っています。 1月単位から申込いただけますので、興味のある方は、下記連絡先よりお問い合わせください。★今年度大人気の、食堂前階段上部壁面(B1横ポスター)に1枠空きがでましたので、是非この機会にご検討ください。 ※受付は先着順です。お早めにお問い合わせ、お申し込みください。1.募集期間 平成30年11月から平成30年3月まで2.募集箇所3.申込方法 新規で申込をお考えの場合は、まずご連絡ください。4.その他 ・申込にあたっては、北海道広告取扱要綱、北海道広告取扱基準、 北海道庁本庁舎等広告掲出要領をご覧ください。 ・詳細については、こちらをご覧ください。担当窓口 総務部総務課ファシリティマネジメントグループ 〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目1番地 本庁舎5階 電話:011-204-5055 Mail:somu.somu40@pref.hokkaido.lg.jp
2018.10.29

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。NPO法人美しい村・鶴居村観光協会では、今年釧路圏で確認されるタンチョウの数を予想する「第32回鶴居タンチョウクイズ」の応募を12月2日(日)まで受け付けています。正解者の中から抽選で1名様に現金10万円が当たるほか、抽選で100名様に豪華プレゼントが当たりますので、ぜひ挑戦してみてください!(応募はWEBからのみです。) 詳しくは、NPO法人美しい村・鶴居村観光協会のホームページをご覧ください。http://muratabi-tour.com/quiz/ くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のサイト「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。http://www.kushiro-fan.com/
2018.10.29

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。東京都荒川区役所にある「レストランさくら」で、くしろ地域の食材を使用した料理を提供する「くしろフェア」が開催されます。くしろ地域と荒川区が連携して昨年から実施しており、首都圏でくしろの旬の食材をPRします。お近くにお越しの際はぜひご賞味ください。■期間:10月29日(月)~11月9日(金)(※土日を除く10日間)■時間:11:00~14:00(※売り切れ次第終了)■会場:荒川区役所地下1階レストランさくら(東京都荒川区荒川2-2-3)■メニュー:「北釧まいわしのフライ」と「キタアカリのいももち」■価格:580円(1日30食限定)荒川区のホームページは、こちら。http://www.city.arakawa.tokyo.jp/kucho/tokubetsukuchokai/hokaidokushiro.html くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のサイト「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。http://www.kushiro-fan.com/
2018.10.28

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。厚岸町の子野日(ねのひ)公園の紅葉が見ごろです。(写真撮影日10月25日)子野日公園は桜の名所として知られており、春の「桜・牡蠣まつり」、秋の「牡蠣まつり」など各種イベントの会場として多くの人に親しまれています。子どもが遊べるコンビネーション遊具や森林浴を楽しめる散策路などもありますので、ぜひお越しください!子野日公園については、厚岸町のホームページをご覧ください。https://www.akkeshi-town.jp/kanko/shisetsu/nenohi/ くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のサイト「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。http://www.kushiro-fan.com/
2018.10.27

皆さんこんにちは留萌振興局商工労働観光課です。札幌駅で北海道各地のお土産品が並ぶ「北海道どさんこプラザ札幌店」にて11月14日(水)~20日(火)までの1週間「留萌フェア」を開催いたします○開催日時 平成30年11月14日~20日(火)○開催時間 8:30~20:00○開催場所 JR札幌駅1階 北海道さっぽろ「食と観光」情報館 (札幌市北区北6条西4丁目JR札幌駅西通り北口)留萌地域は、道北の日本海側に位置する、留萌市、増毛町、小平町、苫前町、羽幌町、初山別村、遠別町、天塩町の1市6町1村が縦に連なるエリアです。1次産業の盛んな地域であり、米や季節の野菜、ルルロッソ、乳製品、スイーツ等の農産物かずの子、ニシン、甘エビ、ホタテ、タコ等の水産物やその加工品と、バラエティに富んだ食材が揃っています今回は、管内市町村が選りすぐりの特産品を販売します。普段、どさんこプラザでは買えない。けれど、地元に愛されるディープな品々も購入できるチャンスですよご家族、ご友人、自分用のお土産としていかがでしょうか各日の出店スケジュールはこちら↓14~15日 留萌市16日 小平町、遠別町、天塩町17日 初山別村18日 小平町19~20日 増毛町札幌にいながら、るもい地域の食を心ゆくまで堪能できるこの機会に皆さんぜひぜひ、お越しください。お待ちしております。▲北海道どさんこプラザ札幌店の様子【お問い合わせ】留萌振興局商工労働観光課 電話:0164-42-8443
2018.10.26

今週のイシカリ!! 石狩振興局地域政策課のツナです。 前回のブログでお知らせした、イシカリ150絵本プロジェクトキックオフイベント「図書館まつり」にて絵本の贈呈式と読み聞かせを行いました。※前回のブログはこちら。 当日の会場の様子です。 会場ではボランティアの方々による紙芝居や工作コーナーなど、多くのイベントが開催されており、どこも大盛況でした! 先着100名限定で配布したノベルティの自由帳とクリアファイルは、開始15分で配布終了になるほど大人気! 自由帳とクリアファイルのデザインはこちらです↓ 次に絵本贈呈式の様子です。 石狩振興局・佐藤局長から恵庭市・原田市長へ目録が手渡されました。 石狩教育局・村上次長から恵庭市教育委員会・穂積教育長にノベルティが贈呈されました。 つづいて、穂積教育長に『アイヌとキツネ』を読み聞かせいただきました。 参加していた子どもたちが真剣に聞き入っている姿を見て、「本が好き」という気持ちが伝わってきました。 最後に子どもたちと記念撮影をしました。 今後もイシカリ150絵本プロジェクトとして、石狩管内の市町村で絵本の読み聞かせなどのイベントを開催する予定です! ▼ お 知 ら せ ▼ 11/24(土)には札幌市えほん図書館にて読み聞かせを行います。 【日時】 平成30年11月24日 土曜日 14:00~14:30【場所】 札幌市えほん図書館 (札幌市白石区南郷通1丁目南8-1 白石区複合庁舎6階)【申込】 不要。直接会場へお越しください。 みなさまのご来場お待ちしております! 札幌市えほん図書館HPはこちらhttp://www.city.sapporo.jp/toshokan/ehon/index.htmlイシカリ150絵本プロジェクトについてはこちら http://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/150ehon-kettei.htm
2018.10.26

みなさま、後志は元気です!寒くなってきましたが、みんな元気にがんばっています。ぜひ、遊びに来てくださいね。宮内(ぐうない)温泉は、安政年間(今から160年ほど前)に源泉が発見された歴史ある温泉。昭和20年頃に先代(初代)が札幌二中学校を卒業後、島牧に戻り、温泉旅館を開業。農業もはじめました。ちなみ宮内(ぐうない)は住所上の名前ではなく地区の名前とのこと。こちらの温泉の住所は島牧村字泊になります。ここの温泉の泉質はナトリウム・炭酸水素塩・硫酸塩泉です。源泉温度は、48.8℃。加温なし・源泉掛け流しです。室内湯と露天風呂があり、静かな環境で落ち着いて入れます。リウマチ性疾患、やけど、疲労回復などに効果があります。 長い歴史の中で旭山動物園の象の花子が湯治にきたことで有名です。クル病になった花子は、当初長万部の二股ラジウム温泉で治療していましたが、冬期間閉鎖になるため、島牧村の宮内温泉にきたそうです。旅館の前にプレハブ小屋を建て、歩行訓練などしたとのこと。温泉に入り、花子も気持ちよかったでしょう。4年10ヶ月ほど治療し、暖かい本州へ行きました。また、こちらの温泉は、お米も自家製。ゆめぴりかをつくっています。温泉と地下水をまぜた水田で作っています。水温が高いので、発育も良好だそうです。このおいしいお米は、温泉で購入することもできますよ。現在宿泊客は新米を食べることができます。また、秋の新メニューも素晴らしい。「鮭鍋」、「鮭しんじょ」、「ブリの照り焼き」等ボリュームもあり、豪華な夕食です。1泊2食付きで 4/1~9/30 9,760円 10/1~3/31 8,680円1泊夕食付き アメマスパック 5,000円美味しいご飯はおかわり自由。おひつのおかわりもいいそうです。象の花子を癒やしたこの温泉で、おいしい料理をたくさん食べてゆっくり過ごしませんか?日帰り入浴もできますよ。追加情報:あめますダービー開催~島牧村~アメマスパックって何?と思われる方へ第29回あめますダービー in 島牧大会 と き 12月1日(金)~平成31年3月17日(日)ところ 島牧村(禁止区域あり:ご注意)現在出場者絶賛エントリー中! 「知産志食しりべしスタンプラリー」は11月まで絶賛実施中!お出かけの際は、「このおいしさ、しりべし応援店」でお食事を!後志総合振興局URL(登録店舗や登録要件などは、以下のURLから確認できます)http://www.shiribeshi.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kos/top.htm
2018.10.26

北海道庁農政部競馬事業室です。 11月1日(木)は日高町の門別競馬場において、北海道胆振東部地震復興支援競走「門別グランシャリオジョッキーズ」が行われます!!北海道胆振東部地震により被災された方々の復興への取り組みに寄与することを目的として、JRAおよび地方競馬所属のトップジョッキーを招待し、「門別グランシャリオジョッキーズ」2レースを実施いたします。JRA及び地方競馬の6騎手を、ホッカイドウ競馬の6騎手が迎え撃ちます!一流たちによる熱い特別な戦いをお見逃しなく!ぜひご注目ください!! ◆ 実施日 11月1日(木)◆ 競走名等 (1)第8競走 18:10発走 「門別グランシャリオジョッキーズⅠ競走」(1,700m) (2)第9競走 18:45発走 「門別グランシャリオジョッキーズⅡ競走」(1,200m)◆ 出場予定騎手 戸崎 圭太 騎手(JRA美浦) 福永 祐一 騎手(JRA栗東) C.ルメール騎手(JRA栗東) 赤岡 修次 騎手(高知) 的場 文男 騎手(大井) 吉原 寛人 騎手(金沢) 北海道所属騎手6名 ※ 門別第14回終了時のリーディング1~6位騎手◆ 当日のセレモニー (1)出場騎手紹介式 17:00頃 ウィナーズサークル (2)「門別グランシャリオジョッキーズⅠ競走」 競走終了後 ウィナーズサークル (3)「門別グランシャリオジョッキーズⅡ競走」 競走終了後 ウィナーズサークル ※ 天候により実施場所が変更となる場合があります。◆ 当日の取り組み 被災地である近隣町村からの観戦ツアーの受け入れを準備しております。 同日第11競走(20:00発走)に予定されている、北の2歳ダートチャンピオン決定戦!「農林水産大臣賞典 道新スポーツ杯 第45回 北海道2歳優駿[JpnⅢ]」にもご注目ください!! 皆さまお誘い合わせの上、門別競馬場や場外発売所Aibaへお越しいただき、ホッカイドウ競馬の迫力あるレースをお楽しみください! ■ ホッカイドウ競馬の詳細はコチラ ・ ホッカイドウ競馬に関する情報(ホッカイドウ競馬HP) http://www.hokkaidokeiba.net/ ・ レースや出走馬に関する情報(がんばれ!ホッカイドウ競馬 .blog) http://h-keibanet.blog.jp/■ ホッカイドウ競馬と「UmanoAruSeikatsu」(馬のある生活)とのコラボ企画 六コマ漫画「テンマキ日和」はコチラ ・ 【テンマキ日和】トップページ http://www.hokkaidokeiba.net/topics/main.php?p_tcd=0000004140 ・ 「UmanoAruSeikatsu」(馬のある生活)ツイッター https://twitter.com/umaaru_seikatsu
2018.10.26

「民族共生象徴空間」の愛称を みんなの 投票で 決めよう 国土交通省及び文化庁では、本日から、アイヌ文化復興等のナショナルセンターとなる「民族共生象徴空間」の愛称の投票受付を開始しました 1 投票期間 平成30年10月26日(金)~平成30年11月11日(日) 2 投票方法 専用ウェブサイトから投票 投票はこちら (専用ウェブサイトが開きます) 3 愛称候補 ・ウタルニ(意味:仲間がいつもいるところ) ・ウヌカリ(意味:人が出会うところ) ・ウポポイ(意味:(おおぜいで)歌うところ) ※ 愛称候補は、アイヌ語に知見を有する方などから募集し、応募のあった35件から、国土交通省と文化庁が設置した有識者などで構成する愛称等選考委員会により愛称候補3案が選定されました 4 愛称の公表 決定した愛称については、平成30年12月11日(火)に開催する 「民族共生象徴空間開設500日前カウントダウンセレモニー」 で公表する予定5 民族共生象徴空間に関する情報はこちら 「民族共生象徴空間ポータルサイト」6 お問合せ 「民族共生象徴空間」愛称等選考委員会事務局(TEL:011-709-5161)
2018.10.26

外国の文化を体験し地域の方々と交流!「ネイパル深川 ハロウィーンパーティー」みなさん、こんにちは!ネイパル深川です。ネイパル深川では、主催事業「ハロウィーンパーティー」を10月13日~14日と20日~21日の2週にわたって開催しました。空知や上川管内などから、総勢136名が参加。外国の文化を体験し異文化への興味・関心を高めるとともに、地域の方々と交流する楽しさを味わいました。 始めに、施設内の各所に掲示されたハロウィーンに関するクイズを探し、班の仲間と協力してその答えを考えました。「ジャックオランタンは、もともとカボチャではなく何でつくられていたか」という問題では、カブという解答に参加者は目を丸くして驚いていました。 次は、スイートポテトのお菓子づくりに挑戦しました。完成したお菓子は自分達だけで食べるのではなく、地域の人にも配ることになっていたため、子ども達は力を合わせ丹精込めて作業に取り組みました。 夕食後は、施設周辺にある地域の家にお菓子をもらいに行きました。参加者は、魔女やおばけなど思い思いの仮装をし、訪問先で「トリックオアトリート」と楽しそうに声をかけながら家を回りました。地域の方も、子ども達とにこやかに話をしたり、子どもからお礼のスイートポテトのお菓子を受け取ったりして、とても楽しそうでした。 2日目には、お楽しみのお菓子パーティーを実施。地域の方からもらったお菓子や自分達でつくったスイートポテトのお菓子に舌鼓を打ちながら、心に残ったことなどを話し合い、2日間の活動を振り返りました。参加者からは、「ハロウィーンについて、多くのことを学べてよかった。」「仮装をして他の人の家に行くことは、なかなかできないのでとても楽しかった。」などの感想が聞かれました。12月には、2週にわたってクリスマスに関する主催事業を実施しますので、多くの方のご参加をお待ちしております。
2018.10.26

留萌振興局商工労働観光課です。東京都神保町で開催される、第28回神保町ブックフェスティバル協賛イベントとして、「三省堂書店 第7回北海道留萌物産展 ~海と大地の恵みフェア~」が開催されます。留萌の名産「かずの子」を中心とした水産加工品をはじめ、さまざまな特産品を購入することができます。また、当日は留萌のゆるキャラ「KAZUMOちゃん」も登場予定です。この機会に是非、北海道「留萌」の海と大地の恵みをご堪能ください。【開催日程】 2018年10月27日(土)~2018年10月28日(日)【開催時間】 10:00~20:00【開催場所】 三省堂書店神保町本店1階 すずらん通り側ウッドデッキ (東京都千代田区神田神保町1-1)【物産展に関するお問い合わせ】 留萌市役所経済港湾課観光物産係 TEL:0164-42-1840※チラシには他のイベント情報もあります。
2018.10.26

こんにちは!胆振総合振興局6次観光推進室です胆振地域の11月のイベント情報をご案内します冬に向けたイルミネーションなど、11月も楽しいイベントがまだまだあります。また、むかわ町では震災復興イベントも予定されています!週末は皆様のお越しをお待ちしています。胆振の詳しいイベント情報は胆振総合振興局HPでもご覧いただけますので、どうぞよろしくお願いします!URL:http://www.iburi.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/index.htm#元気です北海道#元気です胆振
2018.10.26

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。10月27日(土)に「くしろ安心住まいフェア」が開催されます。楽しみながら建築・住まい・防災対策などについて学べる体験コーナーや展示コーナー、参加するとプレゼントがもらえるスタンプラリー・クイズコーナーなどがありますので、ぜひご家族でご参加ください! ■日時 10月27日(土)10:00~16:00■場所 釧路市こども遊学館(釧路市幸町10-2)詳しくは、釧路総合振興局のホームページをご覧ください。http://www.kushiro.pref.hokkaido.lg.jp/kk/kkk/ksd/anshinsumaifea6a.htm釧路市こども遊学館のホームページは、こちら。http://www.kodomoyugakukan.jp/event.htmlくしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のサイト「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。http://www.kushiro-fan.com/
2018.10.26

空知を楽しむための情報満載のウェブサイトそらち・デ・ビュー今回は5記事更新です!白糠の”うまいもん”をそらちで販売!「産直交流 うまいもんフェア」身も心もほっこりリフレッシュ【北村温泉ホテル】【サウナ王おすすめ】ログホテル・メープルロッジ【リニューアル】味を継ぎ、想いを継ぐあっ!これたべよっ!!【グリーンマーケット・カフェ】[今週の1枚]~カラフル空知このほかにも、魅力的な情報が満載ですhttp://sorachi-de-view.com/空知に行きたくなる情報を中心に、毎週木曜更新!!
2018.10.25

こんにちは北海道どさんこプラザ札幌店で北海道地域応援フェアを開催しています北海道を振興局単位で8ブロックに分け、各ブロックの物産にスポットをあてて、それぞれ1週間の開催です。 10/24~30は胆振・日高地域にスポットをあてて販売しています14振興局の商品の詰合せ5千円相当が当たるお買い上げプレゼント抽選も実施期間中、店内で2千円以上お買い上げ1回につき1枚の応募券をお渡ししますので、お名前やご住所などをご記入のうえ、店内の応募箱に投入してください応募券の投入はコチラへこの機会にぜひ、北海道どさんこプラザ札幌店にお越しください北海道地域応援フェア【場所】北海道どさんこプラザ札幌店(JR札幌駅西側コンコース北口)【スケジュール】 平成30年 10月24日(水)~ 30日(火) 胆振・日高 10月31日(水)~11月 6日(火) 石狩・後志 11月 7日(水)~ 13日(火) 上川 11月14日(水)~ 20日(火) 留萌・宗谷 11月21日(水)~ 27日(火) オホーツク・十勝・釧路 12月 5日(水)~ 11日(火) 檜山 平成31年 1月予定 渡島・根室 1月予定 空知
2018.10.25

留萌振興局商工労働観光課です今週末!10月27日(土)『るもいワンコイン商店街スタンプラリー』が開催されますあのお店でもワンコイン、そのお店でもワンコイン、お得な商品がワンさかワンさか♪商店街の商品券や特産品セットが当たる抽選会もぜひご参加ください○第3回るもいワンコイン商店街スタンプラリー 日時 平成30年10月27日(土) 各店の開店時間から15時まで 主催 留萌商工会議所 電話:0164-42-2058 HP:http://www.rumoi.or.jp 協賛 留萌市商店街振興組合連合会○スタンプラリー抽選会 日時 平成30年10月27日(土)10時~16時 会場 るもいプラザ1階にぎわい広場
2018.10.25

【るもい地産地消推進事業 実施のお知らせ】 ~地域の食材を使用した特産品の販売~留萌振興局商工労働観光課です!今日は「るもい地産地消推進事業」開催のお知らせです。るもい地産地消推進事業 とは留萌合同庁舎1F道民ホールにおいて、特産品の展示販売を行い、管内の食材を広く周知する取り組みです。 今回は、遠別町(遠別町観光協会)で、参加は初めての取り組みです。 遠別町のもち米を使用した最中「たわら最中」、遠別町産のトマトを使用したトマトジュース「北の赤いしずく」を販売するほか、カステラをレモン風味の チョコレートでコーティングし、職人が一つ一つ手作りした「レモンケーキ」や、 子供から大人まで人気がある、生クリームをアーモンドで挟んだ人気銘菓「遠別旅情」も販売します。ぜひ、この機会に「遠別町」をご堪能ください。〈場所〉 留萌合同庁舎 1F 道民ホール〈時間〉 平成30年10月30日(火) 11:00~13:00 ※予定〈出店〉 遠別町(遠別町観光協会)〈内容〉 レモンケーキ(1個140円) チョコまん(1個110円) 遠別旅情(1枚110円) たわら最中(8個入り1,150円) トマトジュース赤・500ml(1本1,000円) ※商品はなくなり次第販売終了となります。 ※販売品目は予告なく変更になる場合がございます。 たくさんの方のご来場!お待ちしております!
2018.10.25

宗谷総合振興局地域政策課の セブン です「てっぺんフォトコンテスト」から本日の「Soyastagram」を紹介しました*ちなみに「てっぺんフォトコンテスト」とは・・・?▼詳しくは、こちら!https://plaza.rakuten.co.jp/machi01hokkaido/diary/201802210006/宗谷総合振興局の職員がイチオシ!する「宗谷のここだけ風景」を あなたにも気に入ってもらえるとウレシイです “てっぺん”から情報発信!~宗谷総合振興局! ▼メールマガジン「月刊そうやマガジン」に配信登録してみませんか??https://www.harp.lg.jp/
2018.10.25

ほっかいどうの希望をかたちに!道総研です!この度、「平成29年度 道総研の主な研究成果」を発行しました!道総研が行った研究のうち平成29年度に終了したものの中から、おすすめの研究成果をそれぞれ1~2枚の資料にまとめました。▲全部で29件の成果が掲載されています。道総研のホームページからダウンロードできるほか、紙に印刷した資料を道総研本部や道庁1階ロビーに設置しています。(ホームページではH28年以前の成果も見られます。)ぜひご覧ください♪・豆腐づくりに最適!大豆の新品種 「寒さに強く おいしい豆腐ができる大豆「十育258号」」(8ページ)・ホッケ資源が回復の兆し! 「道北日本海およびオホーツク海に分布するホッケ資源の産卵生態・初期生態の解明」(13ページ)・ひぐまの目撃情報をリアルタイムで集めて情報共有! 「ヒグマによるあつれき情報の収集と共有のために」(27ページ) ・・・ほか、全29件を掲載▼ダウンロードはこちらから!「平成29年度 道総研の主な研究成果」http://www.hro.or.jp/research/result/info/29.html▼H28以前の研究成果はこちらからhttp://www.hro.or.jp/research/result/info/index.html(問い合わせ先)道総研 連携推進部TEL:011-747-2804E-mail:hq-entry@hro.or.jp
2018.10.25

総合政策部広報広聴課です。北海道と包括連携協定を締結している(株)イトーヨーカ堂との協働事業として、北海道の「食」をPRする 「北海道のうまいもの見~つけた!」を開催します。 ■開催日 10月31日(水)~11月5日(月) ■時 間 9時~19時30分(最終日は17時まで) ■会 場 イトーヨーカドーアリオ札幌 1階催事場、ハーベストコート 北海道独自基準「北海道HACCP」の認証を取得している食品業者さんや、「北のめぐみ愛食フェア」からの出店など様々なお店が出店します。 また、物産展と併せて、道政広報パネル展やPRステージも開催します。 ゆるキャラもたくさん出場しますのでお楽しみに!※昨年のステージの様子 皆さんのご来場を お待ちしています。
2018.10.25

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。釧路市内の自然豊かな景観や海鮮料理などを超高精細映像「8K」で紹介する観光プロモーション動画を釧路市が作成し、youtubeで700万回以上再生されるなど大きな反響を呼んでいます。https://www.youtube.com/watch?v=CNeakmoER7Q動画は3分45秒で、雄大な釧路湿原や阿寒湖、タンチョウ、炉端焼きなど、空撮を交えて釧路の魅力がダイナミックに紹介されていますので、ぜひご覧いただくとともに、魅力いっぱいのくしろ地域にお越しください! くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のサイト「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。http://www.kushiro-fan.com/
2018.10.25

北海道立図書館です。北海道立図書館報 No.205を発行しました。今号では、研修等の事業報告記事のほか、「北海道150年事業」や「平成30年度上半期事業一覧」の記事などを掲載しています。また、今回の連載記事「道立図書館ではたらいています!~各課の一日~」では、北方資料課の一日をご紹介しています。ぜひ、ご一読ください!当館ホームページからご覧いただけます。リンク先はこちら↓↓↓北海道立図書館 館報一覧 http://www.library.pref.hokkaido.jp/web/publish/qulnh000000006is.html北海道立図書館 http://www.library.pref.hokkaido.jp/index.html
2018.10.24

宗谷総合振興局地域政策課の セブン です「てっぺんフォトコンテスト」から本日の「Soyastagram」を紹介しました*ちなみに「てっぺんフォトコンテスト」とは・・・?▼詳しくは、こちら!https://plaza.rakuten.co.jp/machi01hokkaido/diary/201802210006/宗谷総合振興局の職員がイチオシ!する「宗谷のここだけ風景」を あなたにも気に入ってもらえるとウレシイです “てっぺん”から情報発信!~宗谷総合振興局! ▼メールマガジン「月刊そうやマガジン」に配信登録してみませんか??https://www.harp.lg.jp/
2018.10.24

オホーツク総合振興局建設指導課です本日は、オホーツク地域の特性を活かした景観づくりを進めるため北見市、北見市フラワーマスター協議会とともに開催する「オホーツクまちなみ景観セミナー」についてご紹介しますね~ このセミナーでは、旭川市「上野ファーム」でガーデナーとして活躍され、ドラマ「風のガーデン」の舞台となった庭のデザイン・制作や「北海道ガーデン街道」の立ち上げなど北海道の魅力発信に尽力されている上野 砂由紀さんを講師に迎え、「花と緑で魅力を作るまちづくり」と題し、花をつかった景観づくり、まちづくりについて学びます 上野さんの講演のほかにも、北見で「花づくり、ガーデンづくり」の活動を行っている北見市フラワーマスター協議会に活動報告を行っていただくなど、皆さんのまちを素敵に彩ることができる花づくり、ガーデンづくり、まちづくりの参考としたい方にはピッタリのセミナーとなっていますよ 入場無料ですので、お近くの方はぜひ、お申し込みをお願いしますオホーツクの景観、お花、まちづくりに興味があるたくさんの方々のご参加をお待ちしています ◆日時 平成30年11月20日(火)14:00~16:30 ◆場所 「北見市立中央図書館多目的視聴覚室」北見市泉町1丁目2番21号 ◆申込方法 11月9日(金)までに、お電話、FAX又はE-mailで お申し込みください。 ◆申込先 オホーツク総合振興局 網走建設管理部 建設指導課 電話0152-41-0644(平日9時~17時)/FAX0152-43-7956 E-mail:abashiri.kenshi1@pref.hokkaido.lg.jp 詳細は、こちらのHPをご覧くださいね~ オホーツク総合振興局HP
2018.10.24
北海道石狩振興局調整課・整備課です 『篠津地域農業体験学習』が、盛大に開催されました 当日は、参加者が、なんと、341名が参加! 稲刈り体験 ニジマスつかみどり ポン菓子実演配布 新鮮の地元農産物の直売 など一杯、いろんな体験をし、楽しんでいた様子を撮影しました◯ 上記詳細は、石狩振興局調整課・整備課ホームページをご覧ください → 石狩振興局調整課・整備課HPは、こちらをクリック
2018.10.24

こんにちは。北方四島交流センター「ニ・ホ・ロ」です 根室でも肌寒い日が続き、日も暮れるのが早く冬の足音が近づいてきました ♪ニ・ホ・ロ10月の出来事♪ ~宮腰大臣来館~ 10月16日、宮腰光寛沖縄及び北方対策担当大臣が就任後初めて来根しました。宮腰北方相は根室市の姉妹都市、富山県黒部市の青年会議所時代から来根すること、44回となり会場となった当センターで市民から熱い歓迎を受け、返還運動関係者や元島民らと意見交換をしました。元島民からは共同経済活動について、本来、交流をメインで利用している「えとぴりか」を使用することで交流事業のスケジュールが延期となったり、それにより乗船が出来なかった人達もいる、などの不安の声が相次ぎました。宮腰大臣はこの事を受け、『交流船「えとぴりか」とは別に、共同経済活動における新たな渡航手段も、今後検討する課題である』と述べていました。 ~北方四島交流事業 今年度最後の受入~ 10月11日、今年度最後となる独立行政法人北方領土問題対策協会主催の、北方四島交流受入事業の訪問団員59名が来根しました。 一行は、下船後すぐに富山県へ向かい、瑞龍寺や富山城址公園、還水公園、富山県美術館を視察しました。また、ホームビジットや住民交流会、夕食交流会などのプログラムを体験し交流を深めました。 16日に根室に戻り、ニ・ホ・ロ2階交流ホールにてまとめの研修を行い、その後帰島しました。 尚、今回の訪問団と共に各島の住民代表者5名も来根し、今年度の交流事業を総轄し来年度の課題を話し合ったほか、内閣府や北海道庁などを表敬訪問しました。 ~ニ・ホ・ロロシアンカフェ 大盛況でした~ 10月5日から10月12日までの間、ロシア文化ルームにて「ロシアンカフェ」を開催しました! ロシア方式で、ジャムを舐めながら飲む紅茶でロシア人に親しみのある「ロシアンティー」を楽しんで頂くという企画です。 連日、老若男女問わずたくさんの方々にお越し下さいました。 ありがとうございました ▼▽パネル展のお知らせ▽▼~国後島・択捉島訪問の記録―2017-開催中!!~ 展示は10月31日までとなっております。 この機会に是非ご覧ください!! ~色丹島訪問記―2018-~ 上記のパネル展に引続き、平成30年7月21日から23日の日程で行われた「北方四島交流色丹島訪問記」の写真パネル展を開催します! たくさんのご来館お待ちしております! ・と き 11月1日(木)~11月30日(金) ・ところ ニ・ホ・ロ 1階ロビー △▲ニ・ホ・ロ休館日のお知らせ▲△ 11月から4月までの間、月曜日が休館日となりますのでお知らせ致します。
2018.10.24

こんにちは!石狩振興局商工労働観光です。石狩振興局では、石狩産品のブランド化及び観光客の誘客促進を図るために、地域の食の魅力向上と周知に取り組んでおり、『秋の「食の石狩フェア」』として、民間企業と連携して3つの企画を順次実施しています。 この度、第2弾として、10月31日から11月6日までの7日間札幌圏の住民や観光客が多く訪れる道のアンテナショップ「北海道どさんこプラザ札幌店」において、石狩フェアを開催!フェア期間中は、プラザ店内に石狩管内選りすぐりの商品を一堂に集め、特設コーナーを設置するほか、生産者や地元企業等が入れ替わりで催事販売も行います。普段は、札幌ではなかなか手に入らない選りすぐり商品や旬な野菜等、石狩の絶品をとりそろえていますので、ぜひ、お越しください!■秋の「食の石狩フェア」第2弾 「石狩フェアinどさんこプラザ札幌店」 日 程:平成30年10月31日(水)~11月6日(火)8:30~20:00 7日間 場 所:北海道どさんこプラザ札幌店(JR札幌駅西コンコース北口)※フェアのご紹介・チラシのダウンロードは石狩振興局商工労働観光課のホームページでも公開しております http://www.ishikari.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/akinoishikarifair.html
2018.10.24
みなさん、こんにちは。北海道地域医師連携支援センターですこのたび、北海道地域医師連携支援センターのホームページをリニューアルいたしました。スマートフォンにも対応したページとし、より良い情報を見やすく発信していきます!\ぜひ一度ご覧ください/▼北海道地域医師連携支援センターホームページhttp://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/cis/ishikakuho/index2.htm(一部リニューアル前のページもありますが、随時更新していきます)#北海道地域医師連携支援センター#ホームページリニューアル!▼北海道地域医師連携支援センターTwitterつぶやき中https://wwww.twitter.com/Do_tiikiishiフォロワー登録絶賛募集中です!
2018.10.24

釧路総合振興局くしろ地域支援室です。白糠町の「岬の森東山公園」は、海が見える展望広場があり、白糠町の市街地や太平洋を一望できる展望公園です。釧路市の街並みも遠くに見ることができ、夕日や夜景のスポットとしても人気です。ぜひお越しいただき、雄大な眺望をお楽しみください! 白糠町のホームページは、こちら。http://www.town.shiranuka.lg.jp/section/keizai/qvum4j00000009gb.html くしろ地域の旬な情報を発信する釧路観光連盟のサイト「道東くしろ観光ファンクラブ」もぜひご覧ください。http://www.kushiro-fan.com/
2018.10.24
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