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本が売れたらその分入ってくる印税生活、ちょっとあこがれではありませんか。私の仕事も業界の一部ではロイヤリティー契約なんてありがた~いものがあるはずなのですが、現実は、日々の制作で数をこなして、売上げを上げるのみだな(笑)。その印税について、今週の文春誌上で堀井憲一郎氏が「印税だけで生活できる?」と題して書いておられます。氏は日本の出版界の現実を以下のように語る。印税は定価の10%が著者の取り分だ。新書の場合だと、初版は1万2千部を印刷する。一冊750として、印税は90万円。源泉徴収があるので、手取りで約80万円になる。2版は2千部刷るらしいので、ここで約15万円の印税。これが永遠に続けばいいが、ほとんどがここまでという。増刷なしが25%、2万部未満が50%、あわせて75%、出版される本の大半が儲からない。これが日本の出版界の常識であるらしい。2万部がひとつの壁であり、3万部を越えると成功、5万を越えると10万部はすぐにいくらしい。これってヒット作品といえるが、それでも印税は750万円、ヒット作1册では、何年も生活できません。10万部というのはスゴイ数字だとは思うんですがね。しかし、どこにでも特別な例外はあるようです。私も読んだが「容疑者Xの献身」は広告によると130万部突破。新書の場合で計算しても、印税は1億円近い!堀井憲一郎さんの本もぜひ!
2008/09/25
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今夜もタイガース、といっても野球ネタではありません。野球の方は、おかげで会心の勝利でしたが、11時からNHK、SONGに登場したのはジュリーこともとグループサウンドのタイガースのボーカルだった沢田研二。ソロ歌手として独立後のヒット曲「時の過ぎゆくままに」や「危険な二人」に続いてタイガース時代のお懐かしの「君だけに愛を」を艶っぽく熱唱してくれました。この人は同世代ながら、すでに還暦を過ぎたそうです。フツーそんなおっさんが、昔いかに流行ったとはいえ、すでに陳腐化した歌詞で唄ったところで、どうしょうもないのですが、そこは、さすがは沢田研二、様になっているところがニクイ。我々が10代の後半に一世風靡したタイガース。メンバーは京都出身の5人?だったか。当時の彼等の映像も流れたが、やっぱりダントツにイケメンというか、美少年だったのがジュリーだ。同世代の永遠の希望の星ですね(笑)、沢田研二は。
2008/09/24
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本日の横浜戦はナイター、延長12回の死闘になった。お昼の巨人×広島は引き分け、ここで勝てば半歩リード、負ければ春先から独走していた首位をGに明け渡すはめになる。先の東京ドームの3連戦は、ワンサイドでまさかの3連敗でした。いや、はっきりいって今の巨人強いですよ(汗)。ここまで一方的にやられたのは、近年記憶にありませんもんね。ただいま絶好調で11連勝……これって昨年の阪神に酷似しています。昨年の終盤、阪神は藤川の10連投があったりで、10連勝したが、その後に連勝の反動が来て、ずるずると後退したものです。野球は勝ったり負けたり、勝ちすぎるとろくなことはありません。本日の阪神はたったの3安打、投手陣はいちおう1点で押さえたが、終盤は薄氷を踏むようでしたが、負けなかったのは良かった。好プレー続出のチーム一丸で、なんとか首位を守った。のこり12/144です。勝負はこれからです。あれだけ独走していたんですから、今年は絶対に優勝してもらわんとね。そうでないと、関西で暴動が起こるね(笑)、景気にも影響するし。21世紀になって、阪神は劇的に変わった。2003年には星野で19年ぶりのV=孫誕生の年なのだ。2005年には岡田で優勝=孫が喋りはじめたね。2008年=孫が幼稚園入園=これって優勝しかないじゃん(笑)。クライマックスなんて、その後のことですよ。まずは肌寒い3月からの長期戦であるペナントレースを勝ち取る。それにこそ価値がある、そうでしょ、岡田はん。
2008/09/23
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昨日のこと、事務所で昼メシいこっと思ったらあれれっ、ケータイがない。そこで、自分の番号にTELする。いつもはこれで見つかるんですよ(笑)。繋がると、すぐに留守電になった。ありっーなんですよ。どうやら、家で充電したまま忘れてきたのか?私ぐらいの年齢になると、恥ずかしながら、このへんが曖昧になる(汗)。少し前にラジオでこんなアンケート結果を紹介していた。あなたは、お出かけ先でケータイと財布、忘れて困るのはどっち?そんなん、財布に決まってまんがな。お金さえあれば、今時なんとでもなる。私はそう思った。ところが、若者を中心にケータイが過半数を占めていたね。お財布ケータイやら、昨今の機能充実は私だって承知しているが、この結果には、少し驚いた。夜、帰宅して、まっ先に確かめたが、充電器に繋がっているはずのケータイは、どこにもありません。外で落としたとなると、これはかなり困ったことになる。個人情報が詰まったものですから、ある意味財布を落とした以上のダメージになりかねないもんね。その日の朝からを順に思い起こすことにした。いつもと違う行動に原因があるはず、そう考えると思い当った。そうだ、ヤツだ、彼に違いない。私は毎日30分ほど電車に乗り、大阪の北浜に通勤している。電車内では、駅で買う新聞と毎週買う週刊文春を読むことにしている。ところが、昨日は最近買った文庫本を読んだ。これが面白い。作者は登場人物のキャラを上手に際立たせるんですよ。それに、どこで、どこから読んでも、すぐに文中に引っぱり込む。うん、そうに違いない。すぐに阪急の梅田駅に電話した。「白の、ソフトバンク、シャープ製?それなら預かってます」私は電車の中で、彼の文章に引き込まれ、ついつい夢中になって……。今週のはじめに紀伊国屋で買った文春文庫の新刊「その日のまえに」。作者は新聞のエッセイなどで知ってはいたが、小説は今回がはじめて。重くなりがちなテーマをけっしてセンチにならず、飄々としかし深く書いておられる。感想は又の機会にと思ってますが、その日のまえに、気をつけよう、電車で読む、重松清さん。それに、ケータイも(笑)。
2008/09/18
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久しぶりの京都です。3連休の初日に前から気になっていた旧国鉄の梅小路貨物駅の跡地にできた公園の一角にある「朱雀の庭・いのちの森」へ行ってきました。ここは京都駅から徒歩でも20分ぐらいのところにある。私の家から車で1時間もかからない距離にありながら、今回はじめてなのは、狭いわりに人多し、メシ少ない、わりに値段高い、みたいな理由で観光地である京都があまり好きではない、私がいるんですよ(笑)。しかし、この庭園はあまりメジャーじゃないのか、人少なく都心とは思えないほど静か、もっとも時おり真横をJRが走りますが。全体は日本庭園の雰囲気ながら、小山には芝生が植えてあり、そこそこから曲線を描くように幾重にも水が流れる「野筋」を設けている。水が行き着く池には底に黒の御影石が張ってあり、池全体が鏡面のように辺りのグリーンや木々、そして青空が映し出される。どこを切り取っても、上下シンメトリーの光景が展開されている。以上の風景を楽しみながら食事ができるように庭園に隣接してガラス張りのレストランがあるのは、知っていた。晴れた休日に松花堂弁当でも食べながら庭園鑑賞だわと思っていたが、ランチタイムは2時まで、ちょっと出遅れ残念なことをした(汗)。今回は妻と、孫と孫ママも一緒でした。庭園にはあまり興味を示さない孫もお隣の「蒸気機関車館」には目を輝かした。ここにはレトロな旧二条駅舎もそのまま移築。SL多数展示、四方八方に方向転換できる転車台も昔のままあったりで、大人も楽しめるというより、鉄ちゃんには垂涎の的ですよね、ここは。そんなわけで、ファミリー連れにもおすすめの京都・梅小路公園。庭園入場料200円。機関車館は大人400円。Pあり。
2008/09/16
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「ええ出物おまへんか?今年はもっと安う仕入れたいから」「まかしてください、これなら、コストダウンできまっせ」みたいな会話があったかどうかは知らないが、食品の不当表示、産地偽装ときて、ついに、米がきたね。食用にできない事故米を仕入れて、食用に安く(実際は高く)売る。これをやるんですから、商道徳もなにもあったものではない。こういう会社は即刻抹殺するしかないね。しかし、次から次へと、この体たらくは何だろう。企業は昔から、こんな不正をして儲けていたのか?それが、たまたま、この情報化時代になって表に出てきただけなのか。私の感覚では、けっして、そうとは思えない。規制緩和だ、それによる自由競争、というよりも過当(なほどの)競争。競争にはいろいろあるが、一番わかりやすいのが価格です。企業は安い材料を仕入れることが儲けに繋がり、会社存続の命綱なのですから、悪いことではない。正当な企業努力なのではありますが、お買得のいい話しなんて、そんなにあるわけないって、フツーに考えたらね。事故米を民間に丸投げする農水省。それで儲けようとする販売会社。安易にローコストに飛びつくメーカー。被害はすべて末端の消費者へいく。というか、価格だけに過敏過ぎる今時の消費者も含めて、責任はそれぞれ、相応にあるんとちゃいますか。みなさん、大阪人はみんな値切ると思っているでしょ。値切りますよ、やっぱり(笑)。でも、クオリティーにも敏感なんです。当地では昔から、こんな言葉をよく聞きます。安もん買いの銭失い。
2008/09/12
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以前に梅田の御堂筋線から地下鉄に乗る時、きれいな女子大生風オネーサン二人連れから声がかかりました。「すみませーん↑ドートンボリにいきたいのですがぁ↑」「道頓堀?ならこの地下鉄に乗って、ナンバで降りて↓」「ありがとーございまぁす↑」関西人でないのは、↑のイントネーションで明らかです。「旅行ですか↓」「はーい、東京からきましたぁ↑」「いま、甲子園へ行ってきて↑こんどはドートンボリへ…↑」とガイドブック右手にフレンドリーに答えてくれはります。「へえ、で、又なんで、道頓堀なんですか↓」「え~、なんだろう↑だってぇ、有名じゃないですかぁ↑」「有名?ですか↓じゃあ、気をつけて行ってください↓」それだけの話しですが(笑)、では、大阪の名所って何処だろう。そう考えて、はたっと困ったね、これってところが思いつかないのですよ。けっしてドートンボリでも、少し前話題になったくいだおれでもありません。 ↑ここは堺筋、突き当たりが中之島です。通天閣に大阪城、万博公園、まあ、一応はあるのですが、関東の方にも喜んでもらえるところってなると?橋下さんの緊縮財政はもちろんけっこうなんですが、お客さんを案内できる晴れの場所もぜひ作っていただきたい。私のお気に入りは、ちょっと地味ではあるが中之島公園ですかね。とくに、淀屋橋から北浜にかけての中央公会堂からバラ園の辺りは、グリーンが多く、両サイドに大川が流れて、都会のオアシスの雰囲気がある。淀屋橋は昔、豪商であった淀屋の主が橋を寄贈し、淀屋橋と名付けられたというし、中央公会堂も個人の寄付と聞く。そういえば、大阪城も府民の寄付により2度再建されたもの。ここ中之島一帯は、一時期青テントに占拠されたこともあったが、周辺にはおしゃれで、個性的なお店も増えてきました。成熟した水の都、大阪の新たな観光スポットとして再構築すればどうかな。
2008/09/10
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土曜日は地域の自治会恒例のイベント、夏祭の日だった。数ケ月前から、屋台のメニューや催しものを企画してきた。チラシやポスターも作って、各店の前売りも例年以上の好調な売行き。役員の皆さんの意気もかつてないほど盛り上がっていた。すべてが準備万端。心配はただひとつ、お天気だけだった。その気になる天気予報は曇のち雨、夕方からは雷雨、最悪の予報だ。朝の9時から会場の設営し、お祭りの開始は夕方の5時なのです(汗)。雨が降ったらすべてが台なし、役員さんみんなで玉砕するしかない。昼すぎから、いよいよ雲行きが怪しくなってきた。ケータイで天気をチェックすると、当地域になんと大雨注意報が出たんです。もう笑ったね(泣)、全員ずぶ濡れの最悪を覚悟しましたよ。ところがです、正義は勝つというか、悪運が強いというか(笑)。夕方からも曇ってはいたが、一滴の雨も降らず、客足は大盛況。屋台メニューはすべて飛ぶように売れて、ほとんど完売でしたね。こういうイベントは、みんなで忙しくして汗をかかないと充実しない。お祭り後の打ち上げでは、かつてないほどの盛り上がりでしたよ。天気に負けない強運揃いで、よかったよかった!と。最近の自治会活動はどこも低調らしいが、ここの熱い連帯はどうだ!ほんと、奇跡のような一日だった。
2008/09/08
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自民党の総裁選挙に7名もの立候補が出揃うとのニュースです。皆さん、それだけ危機感を持っておられるということか?その中でも与謝野さんはちょっと存在感がある。麻生さんが元総理吉田茂氏の孫なら、この方70歳、与謝野鉄幹・晶子氏の孫にあたる。経済成長で財政を改善しようとする、いわゆる上げ潮派に党内で真っ向対立する財政規律派の代表格です。この時期に堂々と消費税アップを否定しない硬骨漢でもある。しかし、これだけの立候補は過去に例があるのかな?思うに、昔のように派閥が機能しなくなったともいえるね。それに前回は、小泉さんの福田支持発言で流れが一気に決まったが、今回は、この政局を見る天才が沈黙しているようです。2年連続体たらくの末、最下位に沈んだ名門チームの監督の椅子。その分ハードルが低くなり、なら、オレだって、私ならと希望者殺到?皆さん「きちんと政策論争しないと!」と決まって同じ事いわれるが、な~に、わかりにくい政策よりも政局の方がはるかに面白い(笑)。なんていえば、ちょっと言い過ぎですか、はい、すんません。野球に例えたついでですが、ここへ来て、プロ野球がセパともに風雲急だ。今日も阪神完敗、巨人快勝で、一時は13ゲーム差あったのが、その差、3.5ゲーム(汗)。パはオリックスが首位にも勝って7連勝だ。9月の熱い戦いは、これからが本番です!
2008/09/05
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私らの仕事のひとつに、取扱説明書の制作なんてのがある。とかく複雑で文字が小さい、と世間に悪評高い近頃の取説なのですが、以前は必要事項をどんどん詰め込むのが基本でしたが、もっとシンプルにわかりやすくしよう、という流れに確実に変ってきた。その理由に、最近の消費者は総じて文字を読まなくなった。文字よりも写真やイラスト、時には漫画などを多用するのは、そのためです。じっくり見ない、パッと見で理解できるような工夫が必要なんです。政治家も同じじゃないのか、と最近思えてきた。やっぱり見栄えです(笑)、「パッと見」の印象が大切というか、この傾向は総理大臣といえども、同様やないかとね。昔の総理は今ほど大衆の近くにいなかった。たとえば、佐藤栄作、田中角栄、中曽根康弘の各氏は雲の上の人だった。みなさん、いずれも狸のようでもあり、それはそれでよかったんですよ。ところが、現代はすべてが表にでてきます。地方で喋ったことも映像が出る。オフレコ発言さえ週刊誌に出てきます。我々大衆も平気で天下の総理を批判できるし、すぐに内閣支持率が公表される。このTV的、劇場型の今を上手に利用したのが、小泉さんでした。氏が首相時代にやったことの功罪は別にして。安倍さんも国民的人気を背景に、同様にやりたかったが無理があった?福田さんは、すべてに慎重で熟考タイプですから、話しも面白み、メリハリがない。失礼ながら、見るからに華がありませんでした。TV番組で、あのキムタクが総理役をやったらしい。私はその番組を観ていないが、福田さんより、彼が喋ったほうが大衆はよく聴いてくれそうではあるね(笑)。もちろん、それでいいわけないが、アメリカ大統領と違い、日本の総理の場合、基本は合議制です。優秀でしっかりした官僚もたくさんいるわけでしょ。まずはイメージがよくて、わかりやすく、大衆に支持されやすいこと。あちらが立てば、こちらが立たずの複雑な選択肢の中から、間違いのない決断と実行がどんどんできる、シンプルな人がいいのでは。
2008/09/03
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オリンピックも終わって、プロ野球もない平和な月曜日に、突然の重大ニュースです、またまた日本の総理の突然の辞任会見だ。「私は自分を客観視できる。あなたとは違うんです!」辞任会見での記者の最後の質問はこうだった。「総理は何を語っても他人事のように聞こえる」これに福田総理は、ムッとした表情で上のように答えた。そうかもしれない。この人は自分を客観視ばかりして、ついに独創的な主観を発揮せずに、総理の座を投げ出してしまった。 ↑(C)NHK前総理の安倍さんの辞任が昨年の9月下旬のお昼頃でした。あれから、ほぼ1年が経過。まだまだ残暑厳しい折、午後9時に帰宅し、家メシの最中に、9時半から緊急会見の予告です。1年前のことが頭をよぎったね(笑)。結局のところ、この総理は最後まで目立った勝負をせずに、巷いわれていた、洞爺湖サミットを花道にしたということか。この辞任劇で、またまた安倍さん同様の批判が起こるんでしょうが、マスコミ各紙は自信満々に次の総選挙では与野党逆転を予想している。事前の支持政党の調査でも自民党は負けているんですから。みんながあれほど批判していた本人が、現状を冷静に分析して、また自身で限界を感じて身を引かれたんですから、ここは一年間、ごくろーさま、でいいんではないか。早速の総裁選です。次は麻生さんが大本命なんでしょうが、期せずして、妻と私の意見が一致しましたね。もう、男なんかに任してられへん。まだ早いの声は当然あるんでしょうが、どっちみち、次回の選挙では自民党は政権を失うか否かの崖っぷちなのだ。フツーのことしてたら、あきまへん、勝てません。ここは小池百合子さん、出番です!
2008/09/01
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