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みなさん、こんにちは☆実は私、先週から入院していました。理由は切迫早産です。今もちょっとつらい状態です。ですので、短い文章で本当にすみません。ブログを楽しみにしてくれているみなさん、本当にごめんなさいね!体調が回復次第、また日記を更新しますので、どうぞ待っていてくださいね!
2006.05.31
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みなさん、こんにちは。・・・・今回はお菓子の紹介ができませ~ん・・・ネタ切れです・・・ごめんなさい。でも、暑くなるこの季節、便利なものを紹介します♪「顆粒状ゼラチン」です。↑こんなの、最近は普通のスーパーでも売られるようになりました。ふやかす手間がいらなく、直接温めたジュースなどに入れて泡立て器で混ぜ、冷蔵庫で冷やすだけ。お好みのジュースをボウルに入れて電子レンジで温め、分量のゼラチンと砂糖を入れてかき混ぜればいいから、今までのように鍋に入れて火に掛ける必要がなくなってラクチン♪これからの季節、冷たい食べ物が食べたくなりますよね。これなら、おっくうがらずに手作りできそうです。ぜひ試してみてくださいね♪
2006.05.28
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小児救急について今回は、再び小児救急についてです。先日、ある地域の基幹病院の小児科医長と会談しました。その病院は小児の救急診療を年間6~7千人診療して地域に貢献しています。以前、小児救急についてこのブログに記載したことがありました。その時の意見の中に、地方ではさほど小児救急受診は困っていなく、東京が小児科医師不足では?との意見がありました。現状は、東京は大学病院など施設的にも医師の人数的にも恵まれた地域です。一般的に地方は、一部の小児科医の不眠不休の労働に時間外診療をたよっている病院が多く、さらに現在の医療制度(医師の2年間の研修制度)により大学病院が医師不足状態となり地域の病院から医師を大学病院に呼び寄せる傾向があります。東京の都心からでた子供たちが住んでいる地域の基幹病院でもその傾向は認められ6人の小児科医が4人になって毎日の時間の救急診療が不可能となったり、この傾向がすすむと小児救急診療の崩壊にもなりかねない現状があります。お会いした医師は、小児救急診療の足を引っ張っているのは朝から子供の調子が悪いのに仕事に出かけ夜になってあたかもかかりつけ医に受診するかのように夜間診療を受診する親が多いことも一因であると言っておりました。そしてこの様な現状(意識)を変えないと小児医療の崩壊は目に見えていると言っておりました。いろいろな視点があるんですね!
2006.05.27
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テーマの「迷える子育て」は、書くことに尽きることがない。 昨夜、長女が40度前後の熱を出した。ここ数年は、発熱の為に小児科で診療を受けても何も薬が出ない。一昔前は、熱が出れば解熱剤を飲まされていた。最近はこちらが希望すれば、解熱剤を処方してもらえるが、38度5分以上の熱があり、ぐったりとして元気がないとか、水分や食事が取れないような場合に限り、飲むように指示される。 いつも小児科に連れて行く私は、それを守っているのだが、周りの祖父母や夫などは熱を心配して、解熱剤を飲ませるよう強く勧めてくる。 子供がまだ赤ちゃんの場合は、ただの熱であっても症状が出にくかったり、熱が急にあがったりすることがあるので別だが、子供が大きくなってきて、しばらく様子を見ることが増えた。昨夜は周りの人に勧められ、夜の8時過ぎから救命救急センターへ行き、診察や検査などを受け、12時に帰り着いた。夕飯も食べないまま、下の子供も連れて行ったので、皆くたくただった。やはり健康が一番だと実感した夜だった。 今は、熱も37度台に下がり、寝なさいといっても聞かずに遊んでいる。ほっとして、私の方が眠くなってきた。
2006.05.25
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ようやく落ち着きこのブログ再開します。3月22日に沖縄へ来てからあっという間の2ヶ月でした。分娩600を70歳の父となんとかこなしています。正直ワーカーホリックのこの僕が大変だなと思うくらいの忙しさでした。毎日小学生のように9時過ぎには布団に入って夜中の当直に備え少しでも睡眠を確保する日々です。でも、ベビー室で見る赤ちゃんのかわいいこと!疲れも吹っ飛びます。それから、患者さんから退院写真を一緒に求められるのも励みになります。家内もよくがんばってくれています。診療所にありがちな人手不足で、家内は朝食の配膳を手伝ったり、受付したりとありがたいです。特に当院は米軍基地の妊婦さんも多くちょっと英語の話せる家内は重宝されています。アメリカでは出産までにエコーを2回くらいしかしないそうで、赤ちゃんの性別を知りたいとか、ビデオに撮りたいとかで一日に2-3人は来ます。僕は小学生英語と医学用語で何とか・・・。(英語勉強しなおそうっと)そんなときのためにもEBSのプログラムで早いうちから親しんでおくと良いのでは。近況報告はこのくらいで。僕は沖縄は人生で半年しかいなかったので今回改めて沖縄の人のつながりの深さを感じています。たとえば医院の職員が強制されたわけでもなく自然とお互いにおすそ分けを持ってきたりします。たとえば出産すると親族(5親等くらいまで)までベビーを見に来ます。昔ながらの古き良き助け合いの精神があるおかげでしょうか?沖縄では少子化があまり感じられません。あちこちに元気な子供たち、家族連れを見かけます。それから産後の1ヶ月検診でのお母さんたちは明るいこと、よく話します。それからも子育てうまくいっているのがわかります。東京など都会でもやはりこのシステムが必要かなと思いました。僕がこのEBSに賛同している理由のひとつに、家族や親族の助けが得られにくい方が多い都会では、EBSの集いを通してお母さんたちの輪が広がり互助の精神が育まれたらと思ったからです。ぜひ皆さんも友達の輪を広げましょう。経産婦さんのお産に呼ばれましたので今日はこれまで。それではまたブログさせてもらいます。
2006.05.23
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みなさん、こんにちは。先日やっと「1000人のママパパフォーラム」メルマガ版の6月号原稿を提出し、ホッとしているところです。私はこのメルマガで、「子供がいても自分の夢を追って、キラキラ輝いている女性」というテーマで取材をして文を書いています。この仕事、謝礼・稿料なし、経費自腹(笑)というものなんですけど・・・毎回とっても素敵な女性に出会えて、幸せ。私が取材する女性たちはみんな、スーパーウーマンなどではなく、子育てや家族のことを悩んだり、もがいたり、それでも自分の夢をあきらめることができなくて、時には泣きながらでも立ち上がって歩き出す女性たち。本当にすぐそばにいるような方たちばかりです。私がこの「1000人のママパパフォーラム」の仕事を始めたきっかけは周りの人をempowerしたかったから。empowerというのは、「人を力づける、自信をつけさせる」という意味。私は特に、まだまだ社会的弱者である女性たちを応援したかった。「子供がいても夢を追いながらキラキラ輝いている女性」をテーマに文章を書いているのも、結婚したり、子供がいたりすると、なかなか夢を追うのも難しいよね。でもね、こんな風にがんばっている人たちもいるよ、あなたが夢を追う何かのヒントにならないかな?という思いがあったから。このメルマガ、まだ始まったばかりで、読者の方々をempowerできているかどうか、わからないのですが、この間、以前取材をさせて頂いた女性の方に、うれしい言葉をいただきました。「私みたいな者を取材してもらってすごくうれしかったです。それに、Sahoさんがお子さん連れでがんばっているのを見たら、私もがんばらなくっちゃって思いました。」ってね。empowerできているかも?ほんの少数だけど。もちろん、私もempowerされているのです。取材でお会いする素敵な女性たちに♪みなさんもどうぞメルマガ登録してください。私たちが渾身の力をそそいで書いています♪登録はトップページから。そして、これからも、素敵な女性たち(男性でも)、お会いしたいな~。踏まれても踏まれても、葉を広げて花を咲かせるタンポポのような方たちに。夢を追ってがんばっている方を見つけたら、私書箱宛に推薦してください。自推他推は問いません。取材に伺いま~す♪さて、暑くなってきましたので、簡単で冷たいデザートを♪コーヒーミルクゼリー
2006.05.21
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何か、固苦しいタイトルになっちゃいました。なんてことはない、DVDを見ていたのでした。夫が、子供達を見ているから、、と言うので、映画館で「スパイダーマン 2」を見たのですが、ストーリーが、とっても気に入ってぜひ子供達にも見てほしいな~とずっと思っていたんです。前作よりも、話は良く出来ていると思ったんです。スーパーヒーローが、自分の幸せと、そこに住む人々の幸せの間で悩む。一人の人間として悩む。ヒーローとして悩む。ドクター オクタビアスは、何かとってもお間抜けで、どうしてそんな物作っちゃったのよ~と、私は悩みましたけど。隣で、3歳のその4が一緒に見ていたんですけどね。スパイダーマンが、街じゅうを自由にクモの糸を操って飛んでいるかのように移動すると、「スタンディング オベーション」で、讃えていました。「ぱちぱち!」ちょっとハラハラしてくると、私の後ろに立って観ていて、ラブシーンになると「うわ!」と、小声で言いながら両手を両ほほへ。可愛いです。約2時間は、自分の生活を忘れて「スパイダーマンの世界」に浸ってました。確か、来年に次回作が上映予定で、、、とっても楽しみです。そう言えば、昔はよく映画を観てたな~と。ひと月に10本位観たこともあったな~。ギシギシうなるイスの「~名画座」で、4本立てなんか見てお尻が痛くなったり、「ラスト テンプテーション」を見た時は、こう言うお話もあるさと思いつつ、かなりショックだったし。そうそう、アメリカでルームメイトが連れて行ってくれて、「7月4日に生まれて」を見た時は、「え”え”え”!!!!」って、がっつんがっつんハンマーで殴られたようでした。そ。ノーカットです。丸見え、モロだし。びっくりを通り越していました。ルームメイトは、そんな顔をした私を見てニタニタ。「ド~シタノ?」って感じで。やっぱ、映画っていいな~。お金と暇があれば、毎週デモに観に行きたいです。レディースデーの時に。秋にやって来る「X MAN III」も楽しみだし、今上映中のも観たいのがあるし。でも、家族でとなると、、、ちょっと覚悟しないとな~。やっぱ、オークションでDVDを落とすのが、おとくかな、、、、、。
2006.05.20
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ずっと、泊りがけの仕事(=添乗)に行くべきか行かざるべきか悩んでいました。 娘を託すはずの夫も出張となってしまい、第三者に介入してもらってまで行くのか?と迷っていました。 でも・・・結論は、『行ってきまーす!』となりました! 先週の時点では、「行くわけにはいかない。仕事と娘のどちらが大切って娘に決まってるじゃない!家族に負担をかけてまで行くものではない。でも、仕事だし。。本当は行くべきで、行きたいけど。」と思っていました。思いのたけをブログに書きました。そうしたら、とても暖かいコメントをいただいて、なんだか勇気がわいてきて、行く方向で動いてみようかと思いました。 まず、働くママ仲間に、「添乗に行くことになった。夫もいない。24時間サポートしてくれるサービスを知っていたら教えて!」とメールしました。 母には事情を説明して、「どうしても力を借りたいと言ったら、仕事の都合をつけて泊まりに来てくれる?」と聞いてみました(勇気を出して!という感じです、私にとって。) そして、夫には伝えてみました。「できるなら行きたい。私じゃなくちゃダメなんて仕事はあるわけがない。たかが仕事。でも、仕事だから行きたいの。」と。 働くママ仲間からは、すぐに返事がきました。具体的に情報をくれた人。「自分も徹夜して帰宅することもあるけど、おっぱい我慢して寝てるよ。帰ってきてから一杯ぎゅうって抱っこしてあげてね。」と言ってくれた人。 そして、母は、2日間仕事を休んでくれると言ってくれました。すごく無理してくれたみたい。 夫は、「仕方がない」と理解をしてくれ、私の策に耳を傾けてくれました。(自分の出張はどうしても外せないらしい・・) 誰かに、「本当に行くの?なんで?」という反応をされるかもと覚悟していたのに、誰もそんなふうに言うことはありませんでした。保育園の先生たちも「OK!大丈夫よ。ママ、頑張って!」と、まったく問題ない様子。すぅっと気持ちが楽になりました。 私がいない3日間。 そのうち2日は母の泊まりこみ&保育園送迎作戦で、残り1日は、ファミリーサポートさん(地域のシッターサービス)に依頼しました。 細かくタイムスケジュールを作り、エマージェンシー用電話帳を作り、シッターさんとの顔合わせ後、保育園にも母とシッターさんを連れてごあいさつしに行きました。 「仕事と家族、どちらが大切なの??!!」なんて、たとえば妻が夫に投げかけるとして、そんなセリフはナンセンスだと思っていました。 家族が大切に決まってる。でも仕事も大事。比較するものではない。 でも、今回の私に娘は「あたちを置いて仕事に行くのね、仕事のほうが大事なのね」と言っているかもしれない。 なんて答えよう・・。「あなたが何よりも一番大切。でもできるだけ仕事も大切にしたいの。許してね。」かな・・。 でも。万が一、娘に何かあったら、私は一生後悔するだろう。 何もないことを祈って、無事を祈って、頑張るしかない。 と、思っていたら、夫からメール。 「出張は日帰りになりました。一日は休むことにする。」 良かった!!娘が母と二人で過ごさなきゃいけない夜も、シッターさんに依頼する日も、なくなった!!母に送り迎えをしてもらって夫が帰ってくるのを待ってもらう日はあっても。夫が夜中の娘の面倒をみなきゃいけない夜があっても。 思いました。 『できない』と思えば、できない。 『できる』と思えば、できる。 そんなこと、わかっていたけれど、身を持って実感したと思いました。 あとは、野となれ山となれ。 ブログを読んでくださっている方へ。勇気をくださってありがとうございます。 送り出してくれる家族へ。ごめんねの気持ちを抱えて、でも頑張ってくるよ。 行ってきます!!
2006.05.19
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幼稚園や小学校で、何かの折に「お子さんは、どんなお手伝いをしていますか?」と質問されることがある。つい最近だと長女の小学校で保護者懇談会があったときにその機会があり、同じ年代(当時小1)の子供たちがどんなお手伝いをしているのか知ることが、できた。 なかでも多かったのは、食事の配膳等のお手伝い。そして、布団の上げ下ろし、洗濯、動植物の世話だった。まれにお母さんがお仕事をされているので、本格的な家事をこなしていたり、家業のお寺のお仕事を手伝ってもらっているという話もあった。 我が家では、食事の配膳、片付けを手伝ってもらったり、私が家事をこなす間、下の子と遊んでもらったりしていた。あとは、自分のことは自分できちんとやることも手伝いの一部と考えているので、泥のついた靴下は、お風呂のとき手洗いしてもらったり、週末に持ち帰った上履きを洗ってもらったり、学校に持っていく持ち物は自分で用意してもらったりしていた。 子供たちは、仕事を手伝うことを通してとても多くのことを学び、将来に役立てることができると思う。3歳の子供でも配膳の手伝いを通して、食事する人の数とお箸や食器等の数を合わせる勉強ができる。そして、仕事の段取りの仕方を覚えたり、働くことや人の役に立てることの喜びを知ることが出来ると考える。 私自身は3人兄妹だが、子供の頃にそれぞれマイ庭ボウキを持たされていて、気付いた人が掃除をしなさいと親に言われていたのを思い出す。お手伝いは、無理にやらされるものでもなくて、子供たちにやる気を起こさせるのはお母さんやお父さんの力かなと思う。
2006.05.18
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ベビーサイン一日講座が渋谷で開かれます!詳しくはページトップから。ベビーシッター付★です。ベビーサインをサークルや家庭、保育園などで取り入れていくための一日トレーニングです。講座終了後には、法人認定の終了証をお渡しします。ちょっぴり英語絵本の紹介などもしますが、英語が全く出来ない方でも参加できるコースです。皆様のご参加を楽しみにしています。::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::こんにちは!第三回目のebs講師育成講座も無事終了しました。生徒さんブログやアンケートを読ませてもらうと、ますます自分の夢に向かって頑張ろうと励まされてしまいます。また現在、妊娠9ヶ月になるのですが、息子の熱が一週間ぶりに引いてくれたこと、自分の咳が治ってくれたこと、義理の父母や旦那様の協力で、寝不足からくる疲労も癒されてきました。出産までもう少しなので、自分を卑下せず、明るく日々を過ごしていきたいと思っています。:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::さて、今日も沢山書きたいことがあるのですが、先日に行われた講師育成講座について書きたいと思っています。この日の前日、私は息子の高熱が引かないことに苛立っていました。また、仕事をしながら育児・家事をこなし、経営者として母親として頑張って生きている自分の母親や妹に対してコンプレックスが湧き上がってきてしまい、何とも言えない閉塞感に襲われていました。どうしてこうなのか?今まで、学校の勉強も仕事も恋愛も、精一杯頑張ってきたのに、どうして今、思いどうりに行かないのだろう?このまま、何もせずに人生が終わってしまうのだろうか?こんなことを考えて、息子をおんぶしながら恥ずかしながら涙をぼろぼろと流してしまいました。しかし、講師育成講座に参加し懸命に授業に参加する生徒さんたちのひたむきな姿を見て、今まで忘れかけていた自分の夢を再確認しました。「亜矢は、母として、妻として、女性として、 働き続けることができる人間だ。」 学生の頃、大好きな教授に言われた言葉を思い出しました。そうだよ、私はできる。いつだって頑張ってきた。勉強だって、部活だって、就職活動だって、恋愛だって、マラソンだって。だからこれからも、自分の夢に向かって頑張り続けることができる。私の夢は、全世界の生きることに、仕事と育児の両立に、女性であることそのものに、幸せを感じることができない女性たちを励ますことです。あの人だって頑張っているのだから、私だってできるわ、と思ってもらうことです。その第一歩として育児に孤独感を感じている、もっとお友達をつくりたいと思っている、もっと子育てを楽しくしたい、子供もママも共に英語を学びたい、そして、子育ての経験を生かして、自分の性格や経験を生かして、自分らしく働き続けたい、と思っている女性たちの夢のお手伝いをするためにebs協会の講師育成講座を開催しているのです。その私の夢のたねを講座に参加している生徒さんたちはしっかりと担ってくれています。夢を持つ彼女達は素敵です。前向きに、ひたむきに、自分の育児経験や性格を生かしてより多くのママ達を励ませる存在になるために、子育てをもっと楽しくするために、ベビー,ママともにもっと幸せになってもらうために、日々、講師になるために頑張ってくれています。私も、夢に向かって一歩、一歩、諦めず、粘り強く、進んでいこうと思っています。どうぞ、読者のみなさまこれからもEBS協会を温かく見守っていてください。みなさんのコメントが私達の原動力です。
2006.05.17
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我が家にはチワワがいます。名前は「元気」。 不妊だといわれた私の子供代わりに我が家にやってきて7年たったころ、長女が生まれ、その後次女が生まれ、もう12歳になりました。イヌだと言う自覚がいまだになく、子供たちが寝てしまうと今度は自分の番だとばかりに、おもちゃを持ってきて遊んでくれ~とねだったり、膝の上に乗ってきてひっくり返り、お腹をなでて~と甘えてくるの。娘達はそんな元気がだぁ~い好き。とくに1歳3ヶ月の次女は、朝起きると「げぇ~んく!」と叫び、「イヌ」のサインをしながら起きてきます。ベッドから出ると、今度は「イヌ、抱っこ」のサイン。元気を抱っこしたい、という意味。抱っこさせてやると、嬉しさのあまり奇声を発し、パパとおねぇちゃんがその声で目を覚ますって感じ。 先日は元気の背中に噛み付き、「おいしい」のサイン。本当??そんなE-ぴょんですが、最近はサインを連発しておしゃべりに忙しいんです。昨日は日曜日だったので、クリスチャンである私達家族は教会へ。小さなアットホームなところなので、赤ちゃん連れでも平気。 ところが、ちょうど牧師先生がお話をしているとき。 「ぶぅ~~っ」という小さな音が。なんと!E-ぴょんがおならをしてしまったらしいのよ。私達は、前のほうに座っていたので、みんなから丸見え★ E-ぴょんはくるりとみんなのほうを向いて、にこにこしながらおしりをぽんぽん。「でちゃいました~」だって。みんなクスクスとわらってしまって。そのあとも何度か「ぷぅ~」をやっておしりをぽんぽん!、赤ちゃんを見ては「赤ちゃん、だっこする」、天井をみては「ライトがいっぱい~」、「のみものくれ~」「パンくれ~」「ねむい」「ママ、おしゃぶりくわえて」とサインでしゃべるしゃべる!みんなに笑われながら、礼拝の間中サインしてました。静かに1時間お席にいる事が出来ると言うのはすごいよ、でもね、サインでずっとしゃべってるんだもの。 お口は静かだけど、お手手はうるさい。ま、おしゃべりを始めるまであと少し。Eーぴょんとのサインな日々を楽しもうとおもいます。***********************************************************************************ベビーサイン一日講座が渋谷で開かれます!詳しくはページトップから。ベビーシッター付★です。ベビーサインをサークルや家庭、保育園などで取り入れていくための一日トレーニングです。講座終了後には、法人認定の終了証をお渡しします。ちょっぴり英語絵本の紹介などもしますが、英語が全く出来ない方でも参加できるコースです。皆様のご参加を楽しみにしています。
2006.05.15
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みなさん、こんにちは。今日は母の日ですね。子供ができてから、自分の子供たちがプレゼントをくれたりするので、すっかり自分が主役のような気がしてしまうのですがそうそう、自分の母にもお礼しとかないと・・・と思い、あわてて先ほど電話しておきました・・・みなさんは、自分のお母さんに、なにかしましたか?さて、今日の「子供と作るお菓子」はレモンドーナッツです。いろいろなドーナッツのレシピで作ってみて、子供の本の「わかったさんのドーナッツ」のレシピが一番おいしかったので、それをアレンジしてカラフルにしてみましょう。「材料」バター 40g砂糖 100g卵 2個バニラエッセンス 少々レモン汁 50ccミルク 大さじ1ブランデーまたはラム酒 大さじ1~2小麦粉 300gベーキングパウダー 小さじ3「作り方」1.バターをやわらかくねり、砂糖を加えて白っぽくなるまでよくかきまぜる。2.バニラエッセンス2滴、レモン汁、ミルク、ブランデーを加えて、そのつどよくかき混ぜる。3.小麦粉、ベーキングパウダーをふるい入れて混ぜ合わせる。ひとまとめにして冷蔵庫に30分~1時間休ませる。4.自分の好きな形に成形して、170℃の油で揚げる。5.あついうちに粉砂糖をふったり、冷めてから、コーティングチョコやアイシングで飾りを付ける。☆「がんばれ!1000人のパパとママたち」がメルマガになりました!お申し込みはトップページから♪☆イングリッシュ・ベイビーサイン協会が6月にONEDAYセミナーをひらきます。トップページをご覧下さい。
2006.05.14
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金沢先月代診をお願いして金沢の小児科学会に行ってきました。学会は開業医にとって新しい刺激と新たなやる気を生む起爆剤のようなものです。今日は昼間の学会ではなく夜の出来事についてです。所定のプログラムが終了して金沢の大人の時間となりました。予め調査して予約しておいた割烹料理屋に行き加賀料理と地元のお酒に浸っていました。隣のオジサンと(私もオジサンでした)といやに話が合い盛り上がってしまい、また2次会のために調査しておいたワインバーにも同行したいとの事でその段階で自己紹介となりました。その方はかなり有名な小児科医で学会に参加するため金沢にきていたとの事でした。お酒で仲良くなってしまうと偉い先生もかわくな~いです。そこで実感したことは、コミニケーションよりノミニケーションがいかに有効であるか!でした。子供とノミニケーションをはかると、それ即ち虐待になってしまいますね。
2006.05.13
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2週間お休みしてしまいました。大変失礼しました。 五月晴れを期待したい新緑の時期なのに、今週は不安定な天気でしたね。皆様いかがお過ごしでしたか?? 今月末、国内ですが3日間の添乗に行くことになり、ここ最近、留守の間の対応をずっと考えています。国内添乗がもう本当に久しぶりなので、勘や知識が使いものになるのかどうかも心配ですが、何よりの問題が、頼みの綱だった夫にも同じ時期に急遽1泊の出張が入ってしまいそうということで、いったいどうすればいいの~?と悩んでいる毎日です。 自分の名前はお客様に伝わってしまっているし、一旦引き受けた添乗に「やっぱり行けない」と言うことはプロとしてNGなことで、かといって娘を当然だけど1人になんてできるわけがない。唯一、アテにしたい私の母は仕事を持っているし、母子関係があんまりうまくいっていないゆえに信用できない(このことはまたいつか書きます)。 夫さえいてくれれば、保育園の送りは夫、迎えくらいは母にお願いできる。そうするはずでした。 だから、まずは夫の出張をずらすよう調整してもらわなければ!で、それがかなわなかった場合、次は母に仕事を休んでもらうよう頼むか・・。で、保育園の送りも迎えも、そしてお風呂に入れるのも、夕飯食べさせるのも、寝かしつけるのも、全部レクチャーしないと・・。 加えて、夜中に頻繁に起きる、実はまだ断乳できていない2才の娘(このGWに断乳するはずが、娘の体調不良でできなかった)。この対応は、夫でも難しい。それを母に頼めるのか?何よりそれを娘は受け入れることができるのか?? オールナイトの保育園を探す気にはなれないし、どこかの部分をシッターさんにと考えるのか。 その前に、そこまでして添乗に行くべきなのか?? 自分で作ったツアーで、しかもシリーズ1本目。誰が見ても私が行くべきツアーで、自分でも行きたいと思って、だから、夫にも前もって相談した上で勇気を出して(娘のことについて)引き受けた仕事。 でも、こんな状況になってしまって、周りや、何より娘にたくさんの負担をかけてまでやるべきことなのか? 自分の立場なんて捨てて、周りにひんしゅくを買うことくらい受け入れて、たくさんの変更手続きを頼むことくらいなんてことない!と思って、もう二度と添乗に行けないかも(永久にということはないと思うけど、少なくとも何年かはアテにされなくなるだろうなあ)なんてことも別に関係ないじゃん!と思って、「行けなくなりました」と言うべきなのかもしれない。 今まさに、隣の部屋から起きて泣く娘の声。試しに夫に対応してもらっているが・・・泣き止まない。 悩みます。 本当は悩むことなんてなくて、”大切なものは何?”と問えば、答えは一つなんだけど。 しょせんは仕事。でも、仕事。。。でもでも、しょせんは仕事なんだけど。 たかが添乗。 でも、天職だ!と大事にしてきた仕事。 でも!!家族の前では、たかが仕事・・・。 ああ、迷う。
2006.05.12
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今回沖縄へ引っ越してきて、転入した小学校で、先日父母会に出席した時のこと。次の親睦会では何をするかが話し合われた。 1学年が、2~30人の1クラスの私学なので、卒業までほとんど同じ顔ぶれということになる。そういうこともあり、この親睦会はとても重要なイベントのようだった。なんとお泊りの親睦会を行うクラスがあったり、宿泊学習の間をねらってお母さん方も県内のホテルに宿泊したりすることもあるらしい。 下の子もいるし、お泊りはちょっと大変だなと思っていたのだが、最終的には土曜の夜に一人一品づつ手料理を持ち寄って食事会とゲーム遊びをすることに決まった。 私は、沖縄料理を食べられるのが、楽しみなのだが、同時に自分は何を作っていくのかが悩みだ。沖縄の人たちが、ほとんど口にしたことがないような珍しい何かを作って行きたいのだが・・・。 事後報告をお楽しみに!
2006.05.11
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こんにちは!セキと尿漏れと相変わらず格闘中です。もういいかげんに赤ちゃん、産まれてーという心境です。::::::::::::::::::::::::::::::::::::人は何故苦しむのでしょう ほんとうは、野の花のように、私たちも生きられるのです これは、「生きて死ぬ智慧」という般若心経をわかりやすく解釈した本の帯に書いてあった1節です。著書の柳沢桂子さんは国際的に活躍していた生命科学者で、突然原因不明の病に倒れ、既に30余の年月が経っています。研究を断念せざる得なかった時の心境を「子供を奪われる苦しみ」と表現なさっていました。お聞きなさい私たちは広大な宇宙のなかに存在します宇宙では形という固定したものはありません実体がないのです宇宙は粒子に満ちています粒子は自由に動き回って形を変えておたがいの関係の安定したところで静止しますお聞きなさい形のあるものいいかえれば物質的存在を私たちは現象としてとらえているのですが現象というものは時々刻々変化するものであって変化しない実体というものはありません実体がないからこそ形をつくれるのです実体がなくて変化するからこそ物質であることができるのですお聞きなさいあなたも宇宙のなかで粒子でできています宇宙のなかのほかの粒子と一つづきですですから宇宙も「空」ですあなたという実体はないのですあなたと宇宙は一つです宇宙は一つづきですから生じたということもなくなくなるということもありませんきれいだとか汚いだとかいうこともありません増すこともなく減ることもありません「空」にはそのような取るに足らないことはないのです『生きて死ぬ智慧』(p6~p11)より 今、私の息子が熱を出していて、おんぶをしたまま作業をしています。肩の痛みや不自由さに時には、辟易してしまいます。本当はもっと働きたいと思いながら、外出したいなと思いながら、なかなかそれが出来ない日々が続いています。また、今まで頼りにしていた義理の母もひざの痛みが酷くなり、子供を頼むなんて心苦しく、ますます「働く」ということから離れざるを得ないのか?などと仕方のないことを考えていました。そんな状況なので、どうしてもマイナス思考になってしまう自分を救ってくれた本に出会えて嬉しい気持ちです。でも、やはり早く息子の熱が治ってほしい。自分勝手なのだけど、眠れる時間、おんぶから解放される時間が欲しいから。
2006.05.10
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家はみんな納豆好き。僕は家内から納豆の美味しさを紹介されて、今では必ず冷蔵庫に入ってなければおかしい食べ物になった。とにかく納豆を混ぜるのも、わがやでは大事な仕事だから、5歳の娘に混ぜ方を教えてる。我が家では納豆2パックに生卵を一つ入れてたべるんだけど、たいてい彼女は上手にたまごをわって、お椀に入れて納豆と混ぜれるんだよ。でも昨日は、いきなり卵を床に落として割ってしまった!ぼくはすぐ「何てことしたんだ!」「何で落としたの?」っと答えが出るはずもない質問をぶつけた。彼女はまじめに「ダディー、Sorry」と言ったんだけど、僕は厳しい顔のままで食事をしちゃったんだ。実は彼女は妹が悪い事をしないように見ていて、卵をテーブルに置いていただけ・・・つみはないんだよね。でも、その時にはカッとしておこってしまった。そして今日、ぼくは昨夜の出来事の事をすっかり忘れて、2人の娘(1歳と5歳)の前で格好をつけようと思い、「ねねねね見て!」と言って卵をおでこで割ろうとしたんだ。でも見事!失敗して、生卵が髪の毛にべっとり!僕は自分の失敗が可笑しくて「わははは!」と笑いながらおでこと前髪を洗いに洗面所へ行った・・・髪を洗ったあとも可笑しくてずーっと笑ってた。でもそのあと家内が優しく「昨日は娘が卵を落としただけであんなに怒ったのに、あなたはふざけて割っちゃったのよ。いいの?」ガーーーン!アンド ぼよーーーん!・・・そうだよな。僕がやった事のほうがうんとバカだったのに。 娘は悪くなかった~。 その上娘は、ちゃんと僕の失敗を一緒になって笑ってくれた・・・娘は優しい!・・・泣ける! 本当はダデイーが怒られるはずだ! 今度はちゃんと卵を割ってみせるぞ!(そして娘がマネしてしっぱいしたら笑い飛ばさないと。)優しい娘に感謝!半人前のダディーでも許してくれる子供に感謝!
2006.05.08
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みなさん、こんにちは。GWもやっとおしまいですね。みなさんどのようにすごされましたか?我が家は主人が休みをとれた最後の2日間はでかけたものの、他の日は、ずっと家にいました。何をしたかというと・・・庭にレジャーシートをしいてお昼ご飯を食べ、庭にビニールプールを出して、水浴びをし、庭の草花をちぎっておままごとをしていました。こんな何気ないことでも、子供たちはすごく喜んでいたし、もしかして最も贅沢なきゅうじつの過ごし方かもしれないな~なんて、思ってしまいました。さて、今日ご紹介する「型抜きケーキ」も休日の間に子供たちと作ったお菓子です♪<材料>卵 Lサイズ 3個砂糖 70g小麦粉 60g水 小さじ2生クリーム 100cc砂糖 大さじ1くだもの、飾りつけ用のチョコ、アラザン、砂糖など<作り方>1.天板にオーブンペーパーを敷く。オーブンを190℃にセットする。2.卵を溶いて砂糖を加え、泡立てる。「の」の字が書ける程度に泡だったら、小麦粉を加えてゴムべらで混ぜる。水を加えて混ぜる。3.天板に生地を流し、オーブンで焼く10分焼く。粗熱がとれたらラップをして完全にさます。4.冷めたら生地をオーブンペーパーからはがして、クッキー型などでくりぬく。5.生クリーム、チョコレートなどで飾り付ける。子供たちが作ったモノ。飾りで原型がわからなくなっていますが(笑)、ドッグボーン、ミッキー、エンジェル、です。
2006.05.07
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我が家のその4、トイレトレーニング中です。前からしていたんですけど、やっぱり寒いとトイレに行きたがらない。我が家のトイレは、冬は「極寒」の部屋と化します。大人でも行きたくないです。朝起きてすぐにおむつを触ると、「やった!してないジャン」で、トイレに行こうとすると「いやいや~!!!」と叫ぶ。まあ、膀胱はちゃんと発達している様なので、心配はしていないんですけど、、、。三歳過ぎて、おむつが重たくてぶら下がっている~と言うのはやっぱ見苦しいよな~。でも、「自分で行こう」としない事には、どうにもならないし。重たくなったおむつは、嫌いで顔を背けるのに、「トイレに行こうね」と言うと、「いやいや~!!」実は、こいつ一歳前にちゃ~んと「トイレ」「おむつ」のサインをしていたんですよ。おむつを替える時とか、おしっこに行きたい時に、おしりをポンポンと叩くんです。丁度そのころから、4番目はベビーサークルに入っている事が多なって。一歳と言っても なめちゃイケナイですよ。本当。そこから出たいばっかりに、おしっこじゃなくても「トイレ」のサインをするんです。余裕がある時なら、ほいほい連れて行くんですけど、忙しくなってくると、「ド~セ出ないくせに」といって、ほっといてしましました。案の定、教えなくなってしましましたよ。とほほ。おまけに、こっちが「トイレにいこうか?」と言ったとたん、音を立てておむつの中へ。そのおむつも替えさせてくれない!!そんなこんなが、つい最近まで続いていました。今週は、何かとっても調子が良くて、パンツも可愛いのを「ほらほら、こんなに可愛いのにお漏らししたら、臭くなっちゃうよ~」「すご~い、まだキレイなまんま!」と、見せつけてトイレに誘っています。今日は、誘う前に自分から「トイレに行かなくちゃ」って、ハイチェアーから下りてきました。(危ないんだけど、、)うまく行ったら、夏前におしっこの方は、ばっちりかも知れません。うんちは、、、、ハイチェアーの後ろに回って背もたれを掴んで、、、が定位置です。想像すると、笑っちゃいますよ。可愛いプリプリのおしりで、トイレにダッシュの日々はまだ続きそうです。ところで ゴールデンウィークは、いかがでしたか?大所帯の我が家は、近くの市営の動物園へ行って来ました。開園前に着くように、家を出てお昼頃には出てきたので、「渋滞」なんてどこ吹く風でした。市営と言う事もあって、3人、4人子供を連れて、、、というご家族が多かったです。「少子化問題」なんて、どこの話?テナ感じでしたよ。
2006.05.06
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NPO法人イングリッシュ・ベビーサイン協会主催の1日セミナーが開催されます!もちろん託児施設もついています☆bebyと一緒に是非どうぞ!このセミナーは、英語初心者の方でも楽しんで参加できる内容です。詳細はこちらをどうぞ☆:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::こんばんわ!寒かったり、暑かったり本当に温暖の差が激しいですね☆そんな気候のせいか、風邪を引いてしまいました。咳が酷くて今日も深夜に目が醒めてしまい、このブログを書いています。。。しかもね、咳の度におしっこがでるの!(キタナクてごめんね)もう1日に何枚も下着を取り替えています。洗濯機には私のパンツが溢れています。出産予定日の7月8日まで、あと約2ヶ月なので尿漏れに負けず頑張ります☆::::::::::::::::::::::::::::::::::::ちょっと今日は私の悩みについて書きたいと思います。よかったらみなさまの意見をくださいね。保育園に通うようになり、息子に変化が起こっています。帰宅後、わがままになったり。(例えばずっと甘いものをねだったり)突然、夜中に泣き出しおんぶをせがんだり(二時間以上もおんぶをしてねかせました)まあ、何と言うか保育園のうっぷんを私にぶつけてきている感じなのです。そんな毎日が続き、私はイライラが募りました。そして在る日、感情が爆発して思いきり息子を怒鳴ってしまったんですね。彼は、びっくりして泣き止んだのですが、私は激しい自己嫌悪に陥りました。そして、こんなとき自分の親がイライラしていた姿に脅えていた幼い自分を思い出します。自分は同じことをしたんだ、と後悔の念が押し寄せてきます。投げつけた言葉は、自分に何倍にもなって跳ね返ってくるわかりきっていることなのに、どうして自分を抑えることができないの?このことをダーリンに相談しました。「親がイライラすると子供がもっと泣くんだよ。 ただ感情に流されて怒鳴るのは、幼いよ」彼は、どんな状況でも感情に任せて意見を言ったり、怒ったりしない人です。私が怒っても彼は「柳に風」。(つまり忍耐強いんです)すんません、幼いです。やさしいパートナーがいて、二番目の子供も授かって好きなこと(制限があるけど)をやらせてもらってそれなのになんで、少しのことで一喜一憂したり、暗い気持ちになるの?不平を言ったり、家族に当たったり、つんつんしたり、そんな態度でいたら幸せも逃げていっちゃう自己嫌悪スパイラルに陥るのを避けるにはあと一歩の我慢と思いやりが必要なのにねまだまだ忍耐が足りないなあ、と反省の日々が続いております。
2006.05.02
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