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本日は横浜へ。シルバーウィークとあって、すごい人の数。横浜開港150周年記念のイベントもやてるわで、とてもまともに歩けず、早々に中華街から避難。でも、せっかく中華街に来たんで、「肉まん」を。久々に食べました!すごいボリューム。これ1個でお昼ご飯になってしまったノダ。横浜の桟橋には、なんと、かの有名な「飛鳥2号」が停泊中。気になって料金を調べてみた。本船の料金(二名一室使用の一人一泊当り金額)設定は以下のとおり。(料金の内訳については「サービス」の節を参照のこと)S(ロイヤルスイート) 200,000 円/泊A(アスカスイート) 140,000C(スイート) 125,000D(バルコニー付きステート、9デッキ) 75,000E(同上 8デッキ) 73,000F(ステート、7デッキ) 65,000J(ステート、5デッキ) 55,000 2008年秋より販売停止K(※) 48,000 ※ステートの内、眺望の遮られる部屋世界1周となったら、いくらになるのやら・・・。目が回りそうです。再度にハワイのB級グルメ。ハワイアン・ドーナツのハワイの有名店レナーズでマラサダを。混んでました~。ポンデリングやグリスピークリームドーナツとも違う、面白い食感ですな~
2009.09.22
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今日は、三鷹から玉川上水を散策。ここには、自分にとって、二つの意味で思い出深い場所であるんです。一つは、学生時代に好きだった作品「路傍の石」の作者・山本有三氏の記念館であること。もっと自分にとって思い出深いのは、亡き母が展覧会に出展した作品がこの、山本有三記念館を描いた作品だったからです。とても展覧会でも評価が高く、展覧会を観にいった際には嬉しく思ったものです。そして、こちらが今日実際に見た記念館でした。記念館を見ながら、母のことを少し考えた一瞬でした。とても素敵な記念館でした。今日も同様に山本記念館を描いている絵描きさんがいて、なんとも感慨深い出来事でした。それから、ジブリ美術館へ。宮崎駿さんは、すごか!ですね。作品に費やした膨大な絵を目の当たりにすると、本当に正規の料金でこの作品を映画館で観て良いんだろうかと思ってしまいます。観るからには、最後の最後まで、上映が終わるまで見終わってから、席を立たないと申し訳ないな。という感想を強く抱きました。最後に、吉祥寺にあるハンモック・カフェへ。ここは、一押しです。所謂ゆるゆるカフェです。全身の力を、ハンモックに委ねてゆっくりと力を抜いて過ごせるひととき。めちゃくちゃ、ゆるゆるな時間を過ごせます。ハンモックに揺られながら・・・。吉祥寺に行く際は、肩の力を抜いてまったりと過ごせるハンモックカフェへ。【博多っ子推奨マーク付】です。時間的には、人の入れ替わりが多く、ハンモック席を確保しやすい夕方の5時~6時くらいがヨカですたい!マヒカマノ興味があれば、お試しあれです。今日、出掛ける前に嬉しいプレゼントが届きました。素敵なぶどうが長野から届きました。お心遣いに感謝して、戴きます。ご馳走様です!
2009.09.20
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リーマンショック以来、火の車になっていた博多っ子ファンドが持ち直しつつあります。ここにきて、復活の狼煙をあげてくれているのは、懲りずにネット関連株です。懲りないな~と我ながら思う也。一つ目は、最近、やたらと目にする「ツイッター銘柄」。デジタルガレージ。ここを何枚か持っているんですが、大爆発。問題はどれだけ欲深くならず、携帯でツイッターのリアルタイムプログの威力がブームとして普及するかを見極めるかでは?と思ってます。購入が盆の頃なんで、2倍以上に化けてくれてます。もう一つ、気になっているのが、SNSの雄・ミクシィ。アプリの公開によって、ビジネスモデルが大きく転換してくれるのではないかと期待してるんですが・・・。アップルのi-phoneがオープン化した事で、使い方が大きく普及したのと同様の効果がこれから出てくるのではないか・・・と期待してます。グリーには、負けないでしょ。といっても、これは目先の事で、長期的な毎月購入のドルコスト平均法のHSBC中国、インド、朝日N-VESTグローバルバリューが主力ですが。ほぼトントンまで持ち直してきました。また、暴落もあると思いますが、徐々に複利の効果が出てくると思います。目指せ金持ち父さん、諦めぬぞ。
2009.09.18
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インフルエンザ!かと思って、大きな病院で調べてもらいましたが、普通の風邪のようです。先週の金曜から喉が痛くなって、体がだるくなってきて、全体的に熱っぽい感じ。でも、熱は平熱。日曜日は仕事もあって、さらに喉が壊れて、節々が痛くなってきました~。今週はなかなか休めない案件が多くて、どうにか今日まで早退を織り交ぜながら、持ちこたえました。あと一日、頑張りまする。
2009.09.17
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新田次郎の著書に「孤高の人」という作品がある。好きな本の一冊だ。それはさておき、孤高とは、辞書を引くと、以下のような意味がある。・・・俗世間から離れて、ひとり自分の志を守ること。また、そのさま。今の岡田監督の日本代表は、いかにも規律を重んじる優等生の集まりという気がする。確かに大切な事だと思う。一人がさぼれば、穴が出来て、組織に綻びが出来る。これも確かに理がある。ヨーロッパでもアイルランドのように、組織で技術的に上の個に対抗する国もある。でも、本当に善戦で国民が納得するようなサッカーがW杯で繰り広げられるのだろうか?岡田さんの豪語するような(目標を高く持つことはいいけど、目標と夢は違う。)W杯でベスト4を狙うチームというのは、誰も信じていないにしても、先制点を奪われたら、お仕舞いではあまりにも寂しい。何かわくわくするような日本らしいサッカーを誇りに思えるような内容を内外に示してもらいたい!と思っているのは自分だけなんだろうか・・。個で打開できる・得点してしまう選手は、是非とも辛抱強く使ってもらいたい。組織というのは、壊して、再生していくものだと思う。一回、メタメタでもいいじゃないか!時間がない。でも、同じような結果を繰り返しても、失望だけが残るんじゃないか。マンチェスターユナイテッドのアレックス・ファーガソンにしても、意図的にトップ選手を常に新陳代謝を図っているのではないかとまで思うこともある。今の日本代表は確かに組織力という点では、全員守備をして、中村俊輔を軸にまとまっているんだと思う。でも、それでいいんだろか?あのFKでギラギラした眼で、中村俊輔に悔しそうにFKを譲った本田のような得点に飢えた姿。こういう姿勢・選手を、日本に融合できてこそ、日本もいろんな試合展開に対応した・適応したサッカーが出来るんじゃないか。森本然り。守備をある程度犠牲にしてでも、結果を個の力で残せる選手が存在出来ないサッカーで、本当に日本は強豪国相手に得点を取れるんだろうか?孤高の姿勢を貫いて、自分のスタイルが日本代表には必ず必要と信じている本田のガーナ戦のプレーに期待したい。無難な結果でW杯を終わるような事は、もうお仕舞いにしてもらいたい。将来の日本のサッカーのあるべき姿を想像させてくれるような挑戦的なサッカーを、岡田代表には、チャレンジしてもらいたい。その為には、武器を持つ選手の登用は避けられないはず。
2009.09.08
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