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早番の時はいつも朝5時おきなんだけど、目が覚めたら5時半たっだ。いつも家を出る10分前、弁当を作る時間がないので。近くのコンビニで買おうと思って行ったが、店の中何もなかった。「え、店じまい」と思ったが、張り紙に目をやる暇がなかったので、はっきりわからないが、今日は弁当なしです。朝はパンをかじったが、お昼は会社の食堂に行ったが、普段はぜんぜん使っていないので、食べる気しなかった。売店でまだパンを買って、残り2時間半を乗り切った。仕事終わって5時に子供を迎えにいった。5時半から子供二人が隣の公園で遊んでいる間、45分のランに出かけた。短い時間のランニングにトラックレースを意識して、ペースアップを心がけ。前半はとにかく苦しまない程度のハイペースで走った。後半は軽い向かい風もあってペースダウン。最後の10分はジョグで終わった。練習不足からスタミナがないのは実感しています。土、日は天気しだいだが、できれば涼しい時間帯に長い距離をこなしスタミナをつけようと思っている
2005.06.30
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日曜日から妻が風邪で、私も月曜日に風邪をひいた。39度の熱を出したが、汗を出すことを心がけなんとか治りました。妻は今日まで休まずに仕事に出たが、今日は3時間で帰ってきた。よほど辛かったのかな~。でも、少し安心した。私は月、火と風邪で走るのを休んだか。今日は体調が良いので走れると思ったら、朝から雨。でも、お昼から雨が止んだので、5時過ぎに走ることができた、ラッキーです。僅か45分のランでしたが。思ったより体調が良い。レースまで後1ヶ月とちょっとですので。最近は練習しようと思うと風邪で、できなかったので。そろそろ追い込んだ練習をしなければ、間に合わない。後は天気頼みです。雨が続かないように。
2005.06.29
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朝、目覚めた時の状態で、その日の気分が決まる、という人も少なくないだろう。目覚めがすっきりしていれば、気分よく家を出られるし、足取りも軽くなる。ところが、目覚めが悪ければ、駅へ向かっていても、気分が重たいものだ。そんな人には、目覚めた直後、冷水による洗顔を勧めたい。冷凍庫から氷のかけらを10個ほど取り出し、洗面器の水の中へ入れる。そこに顔をつけ、目をパチパチすると、気分がスッキリする。僅かこれだけのことを繰り返せば、毎朝、気分よく、明るい気持ちで通勤、通学できるわけである。もちろん、血圧に心配がなければ、冷水のシャワーを浴びてもよい。冷水に顔をつけるのと同じように、気分がスッキリする。もっとも効果的なのは、やはり体を動かすこと。ラジオ体操や散歩、ジョギングやウォーキングなど、自分の体に無理のない範囲で運動をすれば、すっきりした気分で一日を過ごせるはずです。
2005.06.27
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ランニングフォームについて、昔と今では考え方は違うみたいです。昔は、前傾姿勢がいいとされましたが(勿論、今でもそうおもっている選手はいます)。今は上半身を真っ直ぐに立てるのが理想のようです。私の理想としているフォームは瀬古利彦とマイケル・ジョンソンです。マラソンと短距離と違うが。二人に共通しているのは、上半身を真っ直ぐにし、ピッチで走る点です。先日、’95年の世界陸上のM・ジョンソンのビデオを見つけたので、久しぶりに見ました。その中で、彼のフォームについて高野 進さんが「今まで、選手に『もっとももを上げろ』と言ってきたが、なぜ、ももをあげるかというと、地面を強くキャッチするため、あげることを意識して、下ろすことを忘れたら意味がない・・・。私も最近思ったのですか、坂を下るイメージで走るのは正しいと・・・、坂を下りながらももをあげることはできない」と。ちょっとその時にビデオがスローになり、M・ジョンソンの上半身がテレビ画面に真っ直ぐに対しトラックのラインが下りになっているように見えた。私も普段は瀬古さんやM・ジョンソンをフォームを意識して走ることにしています。最も経済的で、故障の心配の少ないフォームと思っています。フォームとペース配分はマラソンランナーの技術だと思います。【今日のトレーニング】60分ジョグ(足踏4回 計3分)
2005.06.26
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「りんご1ヶ50円」の「1ヶ」です。「いっけ」と発音する人もいますがこれは間違いです。これはカタカナの「ケ」とは関係なく、「箇」之時の古い形からきています。昔、「箇」の別体として「个」という文字がありました。「箇」や「個」と同じく「こ」もしくは「か」と読み、物の数を数えるのに使われていました。この字を崩して書くと、「ケ」のように見えます。それで、いつしかカタカナの「ケ」と勘違いされてしまったのです。
2005.06.26
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花の金曜日、明日は休日出勤はないので、今日はなんだか体が軽い感じです。仕事は工場でのたち仕事、毎日ほとんど同じことの繰り返しです。流れ作業の為、仕事中はほとんど話すことはないので、仕事しながらいろいろ考えます(仕事は方は無意識にできるので問題ない)。今日は「1日に100万円儲ける方法」について考えていました。そのもっとも簡単で単純な方法としたは。900万円で仕入れ1000万円で売れば、単純に100万円儲かることになる。これはまず買ってくれる相手を探すのが一番難しい問題です。これを休憩時に後輩の一人に「一日で100万円儲ける方法はないかな?」と聞いたら、「ない。」と即座に答えた。そのあと、しばらくして、「宝くじを当てる」と言ったので、「それはギャンブル、商売ではない、そんなのは交通事故に当たるより確率が低い」と私。しばらくして、隣にいったいつもからかったり、笑わせたりしていた女の子「100万円上げるからデートしてくれ。」と言ったら、その子は「コウチャンなら、お金をくれなくでもデートしてあげる」と言った。冗談のつもりで言ったことが、予想外の返事に少し戸惑った。「ありがとう、じゃ、今度お願いしようかな。」と軽く流した。今日のトレーニングは風がやっと治ったので、それに暑いため。明日から少しずつやることにした。軽く筋トレーを一通りやりました。
2005.06.24
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ヘアースタイルの変遷も、古代からいろいろ面白いものがありました。大和朝廷スタイル、ザンギリ頭、ヒッピー風、テクノカット、茶髪など、チョンマゲというのも、なかなかユニークなヘアースタイルといってよいと思います。ところで、昔の武士は、チョンマゲをする場合、頭のてっぺんを青々とそっていました。俗に月代(さかやき)と称する部分です。いかにも清潔そうな印象ですが、勿論、そういうおしゃれの為に剃っているのではありません。実はあの月代、“いざ、鎌倉”となればいつでも出陣するぞ、という武士の心構えなのです。ご存知のように、戦国時代の武士たちは敵と戦う時には、鎧兜に身を固めていました。しかし、あの兜、いかにも重そうだと思いませんか。それに風通しも悪そうです。夏の暑い時などは、どうしていたのだろうかと、いらぬ心配も起きてしまいます。その心配、たしかに彼ら武士にとっても頭痛のタネだったようです。そこで考えたのが、髪の前方を剃ることだった、というわけです。こうすれば、頭もむれませんし、いくらかでも涼しくなります。その習慣が、天下泰平の時代に入っても続いたのは、武士の心意気としては当然のことだったからでしょう。つまり、いったんことがあれば、いつでも出陣するという忠義を、月代を常に剃ることで示していたわけです。このように、月代を剃るのは、主君に仕える侍だけのものでした。主君の禄から離れた浪人の多くは、総髪にしていました。そういう意味では、侍が月代を剃るのも、一つには自分を浪人たちと区別したいという、エリート意識の表れといえなくはありません。しかし、その月代、なかなか評判がよく、町人の間にも次第に広まっていったというわけです。
2005.06.24
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長女の次に女房が風邪、で。「次は私だ」と軽く考えたが、本当になってしまった。火曜日に、11時過ぎに軽く40分ジョグをやったが、風邪が暖かく、思ったより疲れた。いつもなら一眠りしてから会社に出勤するけど。やりたいことが残っていたので、そのまま寝ずに出勤しようとした が。頭がぼうっとしたいたので。家を出てしばらくしてから気がついたが、作業服を忘れた。取りに家に帰った時は何だからふらふらして、少しめまいしてきた。すぐに会社に電話して休ませてもらった。夕方ごろに体温を計ったら『38度』になっていた。火曜日はほとんど食べなかった。水曜日は体温は戻った、夜少し食べた。今日、やっと会社に復帰、だけど、体に力が入らない。それに少しお腹が下っていた。何しろ、硬いものはあんまり食べてないので、仕方ない。最近、何年よく風邪ひきます。歳のせいかな~、それとも鍛え方が足りないのかな。まだ躓きましたが、明日からまだ一から出直しだ。
2005.06.23
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水戸黄門といえば、古くは映画、最近ではテレビですっかりおなじみです。助さん、拡散という二人の家来と諸国漫遊をし、弱気を助け、強気をくじく。その危機に際してオールマイティーである葵の御紋を出して「この方をどなたと心得る。恐れ多くも先の中納言水戸光圀にあらせられるぞ」之名文句が出て、悪人どもが、ハハァーとひし伏すのが基本的パターンですが、この葵の御紋と「ハハァー」が見ている人にカタルシスを感じさせるのが人気のもとでしょう。さて、徳川光圀が「黄門様)と呼ばれるわけをご存知の方は少ないとおもいますが、この「黄門」とは、中納言という官名の別称なのです。中納言は、朝廷から与えられる官名ですが、朝廷の完成はもともとは唐の律令制に習ってつくられたものです。その本場中国で、門下省という役所の次官にあたり、その職が黄門侍郎に相当するところから、中納言光圀公を「黄門様」といったのです。なお、この黄門様は水戸藩の二代藩主ですが、実際の光圀は書庫kを回ったということはありません。徳川の封建主義は、エライ人を勝手に一人歩きさせるようなシステムにはなっていないのです。歴史上の黄門様、徳川国光はなかなかの名君でした。文武を奨励し、半紙の知行制の整備や検地、領民統治に並々ならぬ政治手腕を発揮しています。
2005.06.21
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今日は初めての児童登校の旗当番の日です。今週は私が遅番なので、朝7時45分に娘の通学路の一つの交差点を担当することになっていました。旗を持って子供たちの通学を見守っていました。娘・栄理花が来るまでどきどきです。なんとか無事に終わりました。仕事から帰って(22時40分)、パソコンの電源が入っていたので。聞いてみたら、長女が点けたらしい、いろいろできるので妻もびっくりしていた。どうやら、学校の国語の時間にパソコンをやっていたようで。娘たちには子供用のパソコンを買ってあげたけど、大人のものと少し違うので・・・。長女は「友達が学校に忘れ物しているから電話する」と言って、自分で電話をかけた。妻からそういう話を聞かされて、娘も大きくなったと実感しました。長女は何でもできると言うのが口癖です(私は「大丈夫」が口癖です)。自転車も誰の補助もなして乗れるようになった。縄跳びも最初は2回しかできなかったが。すぐに30、40回できるようになった。算数が好きでずっと100点です。(自慢話ですみません、親バカです)天気はよかったが、昨日の疲れが残っていたので。ランニングの方は休みにした。筋トレー 腹筋50回、背筋30回、腕立て(3本指)20回
2005.06.20
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天下の剣豪・二刀流の宮本武蔵といえば小説、映画、テレビですっかりおなじみですが、この武蔵という名前、最初は「無三四」と書いていました。「無三四」とは、武蔵の父が「無二斎」、つまり、天下に自分ほどの武士は二人といないという意味の名前をつけたところから来ています。父親が天下に無二なら自分は無三四というわけです。随分と人をくった名前ですが、この名前から感じるには武蔵の少年時代は自信家で、驕慢な性格だったようです。武蔵が生きていた17世紀前半は、関ヶ原の戦い、大坂の陣などの天下を分け合っての戦乱が巻き起こり、武芸に秀でたものが諸国から引っ張りだこになっていました。そして武芸者も自分をよく高く買ってくれる雇い主を求めて諸国を歩いていました。自己PRが大事な売り込みの要素だったのです。武蔵も自己PRの為に「無三四」などという名前を考えたのでしょう。「無三四」から「武蔵」になった時期は不明ですが、故郷の美作国吉野郡讃母庄(現在の岡山県)を離れ、諸国を巡り歩いているうちに、字音が通じることから「無三四」が「武蔵」になったのです。なお、吉川英治の小説では、この「武蔵」を「たけぞう」と読み、これを武蔵の幼名としていますが、これは誤りで、幼名は「七之助」というのが本当です。後の武蔵、七之助は、13歳で最初の武芸試合をして相手を倒しているといいますから、やはり天下に「無三四」の天才だったようです。
2005.06.20
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今日は朝から妻の体調はよくない。前日に長女が風邪をひいたが、それが移されたのかな。午前は、私は本を返しに行って、ついでに何冊かかりました。帰りに100円ショップで子供のいすを買ってきた。結局妻は一日どこも行かず、いや、いけず。妻が風邪をひくのは珍しいです。私が子供の靴と服を洗濯しました。夕食は妻と二人で作りました。【今日のトレーニング】午後4時半から約40分のジョグで終わりました。もっと走りたかったが、昨日は3日ぶりのランニングでがんばったので、今日はやはりというか、足が重いは。明日体調を見ながらトラックレースの練習を始めようとおもっている。
2005.06.19
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この言葉は、もとはリレー協議や競泳ではなく、綱引き競技で使われていたのです。綱引きでは最後尾の選手の踏ん張りが勝負を決します。そこで最後尾に一番体重の重い選手を配し、綱を地面につなぎとめる重しという意味でアンカー(いかり)と呼びました。この名をリレー競技に借用し、最終走者・泳者をアンカーと呼ぶようになったのです。
2005.06.19
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一般に、厄年と言えば、男性は25歳、42歳、そして60歳、女性の場合は19歳、33歳という年齢を指しています。このうち、女性「33歳」、男性の「42歳」は大厄であるとし、それぞれ、その前後に当たる年齢を前厄、後厄と呼びます。男性にしろ、女性にしろ、この年齢の時には、厄を招きやすいので、くれぐれも行いを謹んだほうがよい、というのが厄年です。ある意味で、現代にも通用するほどの厄年ですが、確かな根拠はありません。陰陽の配列、人体組織の更新、或いは易学の基本数といった説はあるのですが、科学的には勿論、経験的にも裏付けるものはないのです。どちらかといいますと、33は「さんざん、散々」、42は「しに、死に」に通ずるといった、洒落っ気たっぷりの江戸時代の語呂あわせというのが真相といえそうです。それにしても、女性の33歳というのは、生活的にも結婚生活を経て、ある転機を迎えるころであり、肉体的にも変調期を迎えます。男性の42歳も同様のことが言えるでしょう。もとは、語呂合わせの洒落っ気から出たものが、男性、女性それぞれのある種の変調期を予測している事実が、現代にも通ずる厄年といわれているといえそうです。ちなみに、私はいま42歳の厄年です。あんまり気にしていません。【今日のトレーニング】今日は休日出勤です、8時半から。朝6時に60分のジョグを行った。曇り空を気持ちよく走りました。帰り道に、国道134号線を渡った後、車が止まっていたが、その中の一つのトラックの運転手のおじさんがドアを開け立っていました「何をしているのかな?」とよく見たら、用を出していました。「え?」とびっくりしましたが、あとで「長距離トラックの運ちゃんはトイレをどうしているのかな?」と疑問におもった。仕事の帰りに妻と子供たちが会社の門のところで待ってくれていた、そのあと一緒に買い物をして帰ってきました。夕方6時半に40分のランニング(100m×3)を行いました。久しぶりに日に2回のランニング。明日もがんばるぞ!
2005.06.18
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冷房のよく聞いた建物から外へ出ると、ちょっとした時間が経過したあと、いっせいに額や胸、背中から汗が流れ出します。このように暑いために出る汗を温熱性発汗といい、体温を一定に保つために、手の平、足の裏以外の全身から汗が出ます。この時に出る汗の量は、個人差も大きく、体の部位によっても違います。普通、顔、首、背中、手の平の甲に多く出ます。同じ汗でも、手の平、足の裏、脇の下汗は「手に汗をにぎる」「冷や汗を流す」といわれ、これは精神性発汗なのです。精神的に強く感動した時とか、驚いたり、緊張したりした時、温熱性発汗とは異なった中枢からの命令で分泌されるものです。「うそ発見器」はこの精神性発汗が手の平に出ることによって起こる電気抵抗の変化を測定する機械です。今日は長女の学校の問診で胸部エックス線撮影を茅ヶ崎私立病院に連れて行きました。仕事終わってすぐに学童クラブに行ったが「今学校が終わるごろです」と言われ、学校に向かいに行って、それから病院に行ってきました。病院で担当の人(先生ではない)に聞いたのですか、「問診で外国に行ったことがある、まだは親や祖父母に何か病気を持っている子が受ける」だそうです。うちに子供二人は2年間中国の母の実家に居たので受けることになったみたいです。【今日のトレーニング】ランニングは子供を病院に連れていたためにオフ。今日で3連休です。明日早く起きて朝ランをやりたいと思っています。 筋トレー 腹筋50回、背筋30回 腕立て(3本指20回)
2005.06.17
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エンゲージリング、いうまでもなく婚約指輪のことです。もともとは西欧の習慣ですが、最近はわが国でも一般的なものとなっています。婚約したことの証として、男性が女性にプレゼントします。エンゲージリングを受け取った女性は、左の薬指にはめることになっています。ところで、このエンゲージリング、どうして薬指にはめるのでしょう。小指と中指、或いは人差し指では、なぜいけないのでしょうか。迷信だと言ってしまえばそれまでですが、実はこんな訳があります。もともとは、古代ギリシャの信仰に由来するもので、手の指の中でも「薬指」の血管というのは、そのまま心臓に直結していると考えられていました。ですから婚約の証を、ハートにそのまま直結させると言うことなのです。このエンゲージリング、婚約中は左薬指にはめ、結婚式の時には左手の薬指にははめ、結婚式の時に右手の薬指にはめかえるというところもあります。また、エンゲージリングとマリッジリングを用意しておき、左の薬指に重ねてはめるところもあります。【今日のトレーニング】今日は雨のためランニングは昨日と同じく完全休養
2005.06.16
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ランナーとほとんどアルコールが好きです、特にビールは、走った後に飲むのは最高です。「よくビールを飲むと太る」と言われるが、はたしてそうなのか。ビールの成分を見ると、ビタミンはなく、栄養分としてはわずかなたんぱく質と糖分があるだけです。またアルコール分も4~5%で、日本酒やウィスキーのように高いカロリーもありません。と言うことは、、ビールを飲むことで太るということはないことになります。しかし、ビールに含まれているホップによって、その苦味が消化液の分泌を促し、ほかの食べ物の消化を助け、結果的に太ってしまうと言う学者もいます。また一本のビールには約1.3mgのナイアシンという物質が含まれていて、これがほかの栄養素の燃焼を促進して、やはり結果的に太ってしまうと考える人もいます。つまり、ビール自身には栄養分はないのだから太ると言うことはありませんが、前後の食事やおつまみがビールによって消化吸収がよくなり、結果的には太ってしまうというわけです。暑い時はビールは特においしいので、くれぐれも飲みすぎ食べすぎに気をつけましょう!【送料無料】サッポロ エビス(350ml缶・24缶)2ケースセット【税込・送料込み】【お中元ギフト】キリンビール一番搾り・氷結セット No255
2005.06.15
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土曜日に幸せについて、自分の考えを書きました。これからはその幸せのテーマである、健康、人間関係、経済的自由を勉強し、その勉強したことをここに記しておこうと思う。今日は日曜日に図書館で見つけた本を読んでいます。タイトル「タテ型人脈のすすめ」志賀内泰弘著 です。まだ、全部読んでいないけど。その中で心に残る言葉をいくつかを紹介しよう。ビジネスの「金脈」を探すには、「人脈」に尽きる。金儲けをしたければ、まずは「人脈」を作るべし。「人脈力」を得たければ「ギブ・アンド・ギブを身につけよう。先に与えることこそが、一見、遠回りのようでいて近道なのである。マズローの法則 【第一段階・生理的欲求】 例えば、食事や睡眠、セックスなど人間の本能による欲求、動物的といてもいいだろう。【第二段階・安全の欲求】 生理的欲求の次に求めるものだ。ただ食べられればよい、と言うのではなく、「安全な食事」を確保したいという欲望だ。【第三段階・集団への所属の欲求】 安全が確保されると、人間は次にどこかに所属したくなる。一番小さな単位な家族だろう。社会へ関わりたいという欲求であり、周りから愛されたいと言う気持ちの現われだ。【第四段階・自尊心の欲求】 次には、集団の中で地位や名声がほしくなる。プライドを満たしたくなるのだ。「お金」だけが労働のすべてではなくなる。【第五段階・自己実現の欲求】 自尊心の欲求の上に来る、頂点の欲求だ。自分の理想を追求したくなる。ボランティア活動がこれにあたるだろう。これを自分自身と照らし合わせて、あなたは何段階だろうか?一般な人は第三段階に多いはずだ。普通の人は第四段階を目指そうとしているだろう。第五段階の自己実現を目指す人はほんの一部の人だ。自己実現を目指すのなら、人の喜びが自分自身の喜びとし、常にギブ・アンド・ギブを実践している人だ。
2005.06.13
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前日の夜10時ごろ兄に電話があり、「出張で平塚に来ているので、明日遊びに行く」と。自分の都合もある思うけど、こちらも都合があるので、なるべく早く連絡してほしい(怒)。今日はたまたま休日出勤を断ったのでよかった。いつもなら仕事のはずでした。兄とは年に一度程度しか会っていないが・・・。お昼前にこちらに着くということなので、その前にランニングをすまそうといつものサイクリングロードに出た。雨が降りそうなので、近くの往復コースを3往復、一往復ごとにダッシュ(100m)を1回入れた。兄は11時半ごろに来て、「今は会社を辞めて、6月1日に自分で会社を作った、今は有給休暇中」と。少し驚いたが、私としてはその方がいいと思う、定年まで会社にしがみつくような人生をしたくないし、勿論、自分もそういう方向で考えているので・・・。以前に会ったとき私は「健康食品の販売をしたい」と言ったのを覚えていた兄が「販売ルートがあるので、もしよければサンプルなり取り寄せて検討してみよう」と言ってくれた。私の考える幸せとは第一、健康であること。その為にはランニングを一生続けること。第二、人間関係、つまり多くの友を作って好きな人々に囲まれた生活。第三、経済的自由、大金持ちは望んでいないが、自由な時間とお金を手に入れたい。その為の最善策としては人々に健康を提供する会社を作り、多くの人を健康にして、多くの仲のいい友達を作り、幸せな家庭を築きたい。これが私の夢です。兄とビールを飲みながらいろいろと語り合った。5時ごろ愛知に帰りました。
2005.06.11
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朝から曇りで、走りやすい天気だ。最近は涼しいせいか、眠いのは相変わらずです。9時半ごろに走り出し時は、空から水滴がポツポツと落ちてきていたが、気になるようなものではなかった。それでも途中から大降りを心配して、近くの国道134号線の片道1.5キロのところを往復することにした。降り出したらすぐ帰るように。前日休んだおかげで、今日は脚の動きはいいです。最近の体重は50キロを維持しています。これから筋トレーをケアを忘れずに、48キロ台でレースに臨みたい と願っております。今日、仕事の帰りに長女・栄理花が算数で100点を取ってきて自慢していた。クラスで娘を含め二人が100点だったそうだ。何でも一生懸命にがんばるので、妻も私も勉強しろと言わないが・・・。私も子供のごろは勉強が好きで、特に算数は得意でした。スポーツもバスケットや相撲では村で一番でした(自慢してしまいました)(笑)。体の小さい私としては大成できないものスポーツばかりです。脚が速ければ良かったのに・・・。
2005.06.10
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今日6月9日は長女・栄理花(えりか)の7回目の誕生日です。次女の時(5月13日)もそうでしたが、私が遅番(10時半まで)で、一緒に祝うことができない。妻がケーキとロウソクを買って一緒に祝った。私にはケーキを残してくれた。私としては娘の誕生日の時に一番に妻に「ありがとう!」という言葉を送りたいので、帰りに私自身にビールと妻にチューハイを買ってきて、二人で祝った。妻が少し酔って久しぶり?にラブラブモードになっていました。7年前の今日は私の人生の中で一番幸せな日です。今でもあの時の記憶がはっきりと脳裏に焼きついています。私は前の会社で昼夜の交代勤で、その週は夜勤でしたが、妻の軽い陣痛で病院に連れていたら、先生は「入院したほうがいいですよ」と言ったが、妻は「まだ大丈夫」と言った。結局、入院することにした。私は家に帰って休んでから、夕方の出勤する前に病院に寄った(病院は家と会社の間にあった)。そうしたら、陣痛の間隔がどんどん短くなってきているので、私は会社に電話して休みにした。それから一晩私は妻の手を握って、スースーハって呼吸を一緒にした。途中で眠たかったが、妻の苦しみを見て何とかがんばった。朝方に先生が来て、「分娩室へ」ということを言われたので、私は外のローカーで待っていた時に先生から「後30分ぐらいで生まれます」と言われた時は、胸がジンッとしてきて、「もうすぐ私がお父さんになれる」と・・・。思わず目頭が熱くなりました。娘が生まれたあと私が会いに行った時、娘は大きく目を開け私を見たのを今でもはっきりと覚えています。あの後、あんまりのうれしさで長い間連絡していない友人や親戚に電話を掛け捲りました。これからもすくすく育ってくれるように心から祈っています。
2005.06.09
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やっと調子を取り戻した感じです。最近は随分とやる気ない日々が続きました。日記も書かない日が多くなってしまった。今日は子供を保育園に送った後、9時過ぎにランニングスタート。軽い潮風を受けながらサイクリングロードを走ってきました。海岸では海の家を作り始めています。去年は暑かったけど、一昨年は冷夏で海の家に閑古鳥が鳴いていました。かわいそうでした。今年はどうかな。今日は気持ちよく60分のジョグと100m×5でした。ダッシュをやると脚の裏側が筋肉痛です。もうすぐいやな梅雨の季節がやってきます。その合間をぬってできるだけいい練習して7月30日のナイター陸上に臨みたいです。
2005.06.08
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日曜日の断食のおかげか、今日朝に体重計に乗ったらなんと50.2キロになっていた、約2キロの減です。でも、昨日久しぶりのランニングで、今日はその疲れて足が重い。70分のジョグの後に100m×5のダッシュを行った。これを毎日やりたいと思います、やります。今日からダイエットを行います。以前に行った私のダイエット法をここで紹介します。ごく簡単なので、誰でも実践でき、苦しむことなく、まだ強い意志も必要ないものです。必要なのは少しのやる気だけです。簡単に言いますと3つの約束を守れば誰でもできます。その1、朝起きたらまず体重計に乗る。そしてできるだけ一日に何回も乗る。そうすれば、「今増えたので、食事を減らすか、走る時間を延ばすか」を考えるようになります。その日に増えた分を何とかすることができます。その2、間食をする。これは意外に聞こえるかもしれないが、結構有効な方法です。一日の量を減らさずに、回数を増やす。こうすることにより空腹感がなくなります。この逆をお相撲さんの食事法です。つまり、回数を少なくして量を増やす。その3、寝る前に食べない。これはよく聞きますよね。私は食べないというより、食べます、そのかわり、時間によって食べる量を変えます。例えば、10時に就寝とします。そうすると6時に食べるとしたら、いっぱい食べれます。8時に食べることになったら少し量を減らします。9時に食べる時はもっと減らさなければならない。腹へっては眠れないから、寝る直前に腹がへっている時は甘いものを口に入れて寝ます。この量の加減は自分の感覚で決めるしかないです。私は甘いものは好きなので、結構食べますけど、甘いもので太るイメージはあるけど、あんまり関係ないと思う。
2005.06.07
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今日は4日ぶりのランニングです。最近はやたらと疲れを感じたので、昨日は一日断食をしました。おかげで朝から眠い、食べてないのに腹はへらないけど、やたらとだるい感じ。日曜日はいつも朝早く起きて、走ったり、本を読んだりと活動的にやっていますか。昨日は怠けてしまいました。今日のランニングは前半は楽でしたが、後半はやはりというか、足にきいてた。仕事は立ち仕事なので、最後はひざががくがくしていた。明日からダイエットします。といってもちゃんと走って、食べますのでご心配なく。明日、私のダイエット法を紹介します。以前実施して簡単に1ヶ月で3キロ落ちました。ちなみに今の体重は52キロです。これを7月30日までに3キロ落とすつもりです。
2005.06.06
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今日は休日出勤の予定でしたが、私は最近は何だか疲れるているので、特に背中あたり。その代わり妻が変わりに休日出勤してくれた。感謝してます。子供二人も小学校と保育園は休み。午前11時に二人を連れて図書館に行きました。図書館では、疲れと子供がうるさくしゃべるので少しいらいらした。お昼は始めてマクドナルドに連れて行った。ハンバーガーとポテトとシェイクを食べました。「おいしい、おいしい」と言って喜んで食べてた。最近は特にどこか悪いところはないけど、なんだか疲れを感じるところがあるので、明日からしばらく週末に断食をしようと心に決めました。今日の夕食はいつもより少なめに食べました。明日一日はジュースで過ごす。それと、できるだけ動くように心がけたいと考えてます。心と体のリセットです。
2005.06.04
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今日から6月、5月はいろいろと怠けた生活をしているので、今日から気持ちを切り替えて仕事にランニングにがんばります。今日は天気予報では暑くなるはずでしたが、思ったよりあんまり暑くなかった。6月から衣替えなので夏服にしたら、朝はわりと涼しいかった。今日は仕事から帰ってすぐにドアを開ける音がしたので、覗いたら誰もいない。そこであけたら長女がいた。なんと学童クラブには行かずに学校から友達と一緒に帰ってきた。「一人で帰れるよう」と・・・。大きくなった娘を見て胸がじんっとした。でも、やはりいろいろと心配です。交通事故や不審者と、子供にとって怖い世の中になっていると感じるのは私だけではないはず、外に出るときには「車に注意するんだよ!」「知らない人について行っては駄目だよ!」などと繰り返し言い聞かせています。今日のランニングは50分走でした。今日のテーマは「腰のひねりをきかす」です。今までよく「もも上げ」「腕振り」といったランニングの練習によく使う言葉がありますが。私の考えでは「もも上げ」じゃなく「もも下げ」の方が正しいと思います。まだ「腕振り」じゃなく「腰振り」を意識した方が走りやすい。今日はその「腰振り」を意識して走った。いつもより速く走れるし、足の疲れが少ないように思う。
2005.06.01
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