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フィギュアスケートネタ以来ですかね、動画紹介するの。「ラヂオ体操第4」はヤ○ーのヘッドラインなどでも紹介されてたのでご存知の方も多いと思いますが「ラヂオ体操第4」(YouTube) 「椅子のへり使う」ってそういうことじゃないでしょwこの中国雑技団級の無茶な体操を実際に踊ってる方の動画を見つけました。ラヂオ体操第4やってみたかった。【飛鳥】(YouTube)なぜ踊れるwそしてなぜこの状況で猫ちゃんは微動だにせず眠れるww 猫好きの私としてはむしろ体操よりそっちに目が行きました。いや~、世の中いろんな人&猫ちゃんがいるもんですね~。全然関係ないけど途中ビールマンスピンのような体勢から更に無茶な姿勢になるのが長洲未来ちゃんのレベル4最強レイバックスピンに似てる気がします。彼女もひょっとしてこれ踊れるかも?
2010年05月31日
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今週末にいよいよ納車を控えているのでディーラー指定の口座に主人と一緒に購入代金を振り込んできました。しかし窓口のチェック体制の甘さに肩透かし。大金振り込んだのに本人確認もしなかったけどあれってありなのか?銀行のHPで「200万円を超える振込には本人確認の書類が必要」って書いてあったんですよ。今回はそれに該当するので口座名義人である主人にわざわざ時間単位で有給取ってもらって運転免許証や保険証も準備してもらったのですが窓口の人は「お車買われたんですか?」と言っただけで本人確認のための書類の提示は求めませんでした。振り込め詐欺防止のために一定額以上の送金はATMではできなくなった上窓口でも本人確認は厳格になされるようになったんじゃなかったんでしたっけ?こんなにチェックが甘かったら振り込み放題だと思うんですけど。私たちの場合は新車購入契約成立時の書類も全部持っていったので振り込め詐欺ではないことが明らかだから(振込先の口座もディーラー名義だし)チェックがゆるかっただけだと思いたいです。別の銀行やゆうちょ銀行では本人確認がかなり厳格なんですよね。ゆうちょ銀行なんて通帳の繰越ですら「免許証か保険証あります?」と聞かれましたよ。だから今回は額が額だけに相当厳しくチェックされるだろうと思ってたわけです。ところがいざ行ってみたらゆるゆるで・・・ずっこけそうになりましたよ。確かに昔はどこもこんなものだったけど・・・あの銀行、いざ本当に振り込め詐欺の被害者が窓口に来たらちゃんと気づいてあげられるんだろうか。接客態度も微妙にルーズだったし。あ~しかし大金振り込んでもうたー。肝心の新車は今仙台に陸揚げされてメーカーオプション取り付け中だそうです。こちらに到着するのが28日金曜日の予定。ディーラーオプションでお願いしてるものもあるので(コーティング加工とか)30日の日曜日に納車予定です。本当に来るよね?来なかったらそれこそ詐欺だ~(さすがに大丈夫だろうけど)
2010年05月26日
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クルム伊達、14年ぶりの勝利=昨年準優勝サフィナを逆転―全仏テニスすごすぎです。世界ランク1位になったこともある選手に勝つとは。しかも全仏のクレーコートはライジング主体の彼女のプレースタイルには必ずしも有利とは思えないし。20代半ばの脂の乗り切った時期に突然引退表明した時は「早すぎる」「まだまだこれからなのに」と惜しむ声以外なかったと思いますが彼女は引退記者会見で「これ以上プロを続けたら大好きなテニスが嫌いになってしまう」と理由を語っていました。それを聞いて(本人はそう言っていませんが)マスコミにかなり追い詰められていたことも「テニスが嫌いになってしまう」と思ってしまった原因だと思ったものです。本当に長いブランクでしたがプロに復帰してももうテニスを嫌いにならないと思えるまで本人にとっては必要な時間だったのでしょう。今はマスコミとの距離の取り方もわかっているでしょうし何よりそのマスコミが当時と違って好意的ですよね。人生にとって必要な回り道ってあるんだなあ。しかし第1セットを落とすスロースターターなのは昔と変わってなくて微笑ましくもありました。脚の状態が万全ではないようなので心配ですが次もいい試合をしてほしいです。
2010年05月25日
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今年の春はとにかく天候がおかしい。(こんな時間に記事をアップしてる私も相当おかしいですがw)「まだ冬なんですか?春来ないんですか?」というほど寒い日が多い。ここ2日ほど急に暖かくなって、というより暑いくらいだったので「やっと春が来たか」と思ったのですがもう5月下旬ですよ。しかも急に暖かくなったと感じたのも平年並みかそれより少し暖かい程度です。まだ夏日(真夏日ではない)1日しかないし。寒い日ばかりだったから体が慣れてなくて例年なら「普通」と思う気温を「暑い」と感じたのでしょう。人間の体は一日、一週間、一ヶ月、一年・・・とそれぞれリズムを持っているので今年の異常気象で月単位、年単位のリズムが完全に狂わされてる気がします。どうも私の体は5月に入ったとまだ認識できてないようで。(もう5月終わるんですけどね)だって今年の5月、例年の4月並に寒かったんだもん。まあ私のリズムなんかどうでもいいんですが(ホントはよくないけど)自然界でもこういう異常気象は如実に影響が現れるものです。例年ならそろそろ見納めのツツジ、ここ2~3日でやっと咲き始めました。だけど花が小さい。感覚としては例年の3分の2ぐらいの大きさです。それと濃色のツツジの花に色がちゃんと入ってなくて白っぽい部分があったり花びらの端の方が茶色っぽく変色してるのがあったり・・・咲いたばかりの花なのにですよ。冷害にやられたとしか思えません。主人の今の職場からはツツジの名所の公園が見えるのですが「遠目から見てもいつもの年より色がおかしいし迫力もない」そうです。予報では来週になるとまた最高気温20度以下、最低気温10度以下の日が続くそうです。来週ってもう5月最終週ですよ。今年は春がなかったなあ・・・一番好きな季節なのに。6月に入ればもう梅雨だし。どうせ夏も3日ほど暑くなったと思ったらあとは涼しいんでしょうね。なんか「7月なのに最低気温10度以下」とか今年はありそうで恐い。言うまでもないことですがいくら北日本でもそれは尋常ではありません。このあとどうなるか、かなり不安です。
2010年05月22日
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40歳を超えた女性でしわやたるみが気になっているとしましょう。そこに神様がやってきて何の条件もつけずにこう言ったとします。「お前の容姿を20代の頃に戻してやろう」あなたならどうしますか?きっと大半の人が喜んで「20代の容姿に戻してください」と言うのではないでしょうか。至極まっとうな反応です。そりゃしわやたるみなんかないぴっちぴちの肌の方がいいに決まってる。でも私ならこう答えます。「間違っても20代の頃の容姿なんかに戻さないでください。あれは人生でもっとも恥ずかしい姿です」と。決して40代の自分が20代の外見を持つのは不自然だとかそんな立派な理由ではありません。昔の写真を見ていると大学生~20代の自分が他人に媚を売っているような顔をしていて思わず目を背けたくなってしまうからです。自分では媚を売ってるつもりは全くなかったのですが顔に表れています。もろに女から見て「この女嫌い」と思うような顔です。あんな顔にはもう2度と戻りたくない。しわがあろうとたるんでいようと今の自分の顔の方が好きです。大学生の頃や働いていた頃、やたら男に「いじられキャラ」として扱われていたのですが(女性がすごく少ない環境だったので必然的に同級生や同僚は男ばかりになります)いじられ耐性ゼロの私は冗談を冗談として受け止めることがうまくできずまともに受け取ってしまってどんどん傷ついていってボロボロのサンドバッグのような状態になって極限まで我慢してから「どうしてそんな私を傷つけるようなことばかり言うの!」と感情を爆発させていました。相手はまさかの反応にびっくりして「冗談だった」「悪気はなかった」と言うのですが「悪気がなきゃ何しても許されると思ってるの!」と火に油状態で私が更に怒るものだからどうしていいかわからなくなりますます気まずくなるという結果に。中には私のことを「この人意外とナイーブだ」と鋭く見抜いてくれる人もいてそういう人は私をいじったりしないので何の問題も起きないのですがあの「媚びた顔」を見せられたら「こいついじられたら喜ぶんだろうな」と単純に思う人が多かったのもある程度仕方なかったのかもしれません。(まあちょっとしゃべれば本当に「いじられキャラ」かどうかわかりそうなものですが)今なら多少いじられても「あーあー、この人私をいじってるよ。楽しいのかな?私リアクション下手なのに」と受け流せる自信はありますが「媚びた顔」じゃなくなったせいか年をとったせいか誰もいじらなくなりました(笑)平和でいいですけどね。いろいろな経験をして30歳を過ぎて「主人と二人で生きていこう」と決心した頃でしょうか、私の顔から少しずつ「媚」が消えていったのは。だからさっきの神様の言葉には更に付け加えてこうお願いするでしょう。「30代の容姿にしてはいただけませんか?どうしても20代でなければならないのならその頃の体力か脳みその柔らかさに戻してください」と。きっと神様は「このどアホ」と呆れて帰ってしまうでしょうね。
2010年05月19日
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幼い頃から夜空の星を見るのが好きだった。私が生まれ育ったのは海のすぐ近くだったので晴れた夜はよく浜辺に行って日本海に沈んでいく星々を飽かず眺めていたものだった。夏の夜などは砂浜に寝そべって満天の降るような星を全身で受け止めるように見惚れていた。さすがにそのまま眠ってしまうことはなかったけれど。今から思えば何と贅沢な時間だったことか。たまに実家に帰って見る夜空はもうあの頃のように澄みわたってはいない。小学校に上がる頃になると好きで眺めている星々の世界に「星座」と呼ばれるものが存在することがわかってきた。星と星をつなげて動物や人物(中には神様もいる)、楽器や道具などが浮かび上がると考えると心が躍った。それで2年生か3年生の時に親にせがんで藤井旭さんの「星座ガイドブック」を買ってもらった。星座の解説は懇切丁寧で各星座の星の名前や明るさまで書いてあり「望遠鏡で見るとこう見える」という説明もあって肉眼でしか観測できなかった私はどんどん想像の世界を膨らませていった。小学生のくせに「○○座の1等星は△△という名前で意味はこれこれ」なんてことを片っ端から覚えてそらんじることができるほどだった。はっきり言って気味の悪い小学生である。そして星座と切っても切り離せないのがギリシャ・ローマ神話。これがまた面白くて星を眺めるのと同じくらいに(あるいはそれ以上に)どっぷりとはまってしまった。神話の神々は神のくせに浮気はするわ他の神や人間を出し抜くわで実に人間くさい。不思議なカタカナの羅列でしかない登場人物(神物)の名前も話が面白いので子供の柔らかな脳みそは1度読んだだけで覚えてしまった。思えば私のローマかぶれの萌芽は既にこの頃にはあったのだろう。子供の頃さんざん神話を覚え込んだおかげで西洋絵画でギリシャ神話がテーマになっている作品を観ると「これはあの神話のあの場面だ」とわかることも多い。(おかげで今も絵画鑑賞の時とても役に立っている)そんなわけで子供の頃の夢は天文学者。だけど成長するにつれ天文学にはギリシャ神話の知識なんか全く必要ないこと、天文学とはつまるところ「物理」である(正確には「天体物理」「地球物理」とか言うらしい)ということが否応なしにわかってくる。私には物理の適性がない。高校では(当時の)理科Iで科学・生物・地学分野は常に8~9割できたし数学も結構得意だった。(今は全然ダメだけど)それなのに物理分野だけどんなにがんばってもテストで2割しか解けなかった。今思うとこれは一種のLD(学習障害)だったのかもと思うがとにかくわからないものはわからないのでどうしようもなかった。それに「星、綺麗だなー。あれはおおいぬ座でこっちがオリオン座・・・」と無邪気に星を眺めて楽しんでいた私にとって小難しい物理の数式などが天文の主流とは受け入れがたかった。というよりショックだった。それからは時々ギリシャ神話を読み返すことはあるものの「天文学」への関心はなくなり夜空を眺めることすら稀になってしまった。(そんな時間がなくなったせいもあるけど)今、たまに夜空を見てみてもこんな田舎でさえ見える星の数は少ない。多分空気の澄んだ冬の晴天時に3等星がぎりぎり見えるくらい。肉眼で可視等級とされているのは6等星までなのでいかに条件が悪くなっているかがわかる。子供の頃、浜辺で見た夜空では5等星までは余裕、運がよければ6等星も見えたのに。最近はギリシャ神話の記憶も怪しくなってきたので漫画家の里中満智子さんがギリシャ神話をわかりやすく描いていることを知ってア○ゾンで全8巻のうち2巻まで購入した。(某ポイントサイトでポイントが貯まったのでギフト券に交換して購入に当てた) マンガギリシア神話(1) マンガギリシア神話(2)この2巻の表紙、ローマのボルゲーゼ美術館にあるベルニーニ作「アポロとダフネ」そのものである。また1巻にはボッティチェッリの有名な「ビーナス誕生」をモチーフにしたアプロディテ(ギリシャ語でビーナスはこう呼ばれる)の描写がある。忘れかけていたり子供の頃は丸暗記していただけで他の話とのつながりがよくわからなかった部分もわかりやすく描写されている。里中先生の全盛期の絵を知る者としては画力的には少し残念なところもあるがあんなややこしいギリシャ神話をこれだけ系統立てて描けるのはさすが。それに今まで知らなかったエピソードや一般に知られている内容とは少し違う部分もあって新しい発見があって楽しい。例えばよく「パンドラの匣」として知られているエピソード、あれは実は「匣(箱)」ではない。また日本の神話とよく似た設定や話もありなかなか興味深い。とりとめのない話をつらつらと書き綴ってしまったが最近やたら子供の頃に「原点回帰」したくなるのでたまにはこんな日記もいいかと書いてみた。これも歳をとった証拠だろうか。
2010年05月18日
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先日奈良でうっかり日焼けをしてしまった私。しばらく首まわりがヒリヒリかゆかゆだったのですがとうとうデコルテに細かい水ぶくれができて皮が剥けてきてしまいました_| ̄|○|||日焼けで皮が剥けるなんて夏休み毎日のように海水浴してた小学校の時以来。(海の近くの小さな温泉町だったんです)デコルテをこんな悲惨な状態にしてしまうなんて女として失格だ~。そりゃオバサンだけどさ。首からデコルテにかけて「白い」と言われるのが密かな自慢だったのに。皮剥けがおさまるまでは美白ケアも刺激を与えるだけでかえってよくないかもしれないのでとにかく保湿して新陳代謝を促して肌に養生してもらうとして一番大事なのはこれ以上焼かないことです。 顔だけはこれで「大やけど」は免れました。現在せっせと美白ケア中。 ボディ用はこの辺から試そうかな。 これは美白効果もあるようなので今の私にぴったりかも。あとはやっぱり日傘!帽子もいいけどムレるし首まわりまではカバーしてくれないので日傘の方がよさそう。 折畳みで晴雨兼用タイプなら便利ですよね。 麻のストールもいいかも。おしゃれだし暑くて耐えられなくなったらいつでも外せるし。 しかし「うっかり日焼け」の恐ろしさをこの年になって知るとは思わなかったわ・・・北日本と西日本じゃ紫外線量がものすごく違うのね。
2010年05月17日
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私にしては珍しく日本サッカーの話題です。(ポルトガル代表やヨーロッパリーグの話ではない)4強じゃ不満!本田はW杯優勝を目指すこの記事では本田選手が「4強じゃ不満だ」「優勝を目指す」と言ったという事実は書かれていません。「出る以上はすべてに可能性があると思う」「しっかりした準備が生命線だと思っています。心身共にね。これが意外と難しい。チャンピオンズリーグでの準備の仕方をいい経験にできるようにしたい」とは言っていますがW杯に出る選手なら当然の内容に過ぎません。「すべてに可能性がある」の部分を曲解したのでしょうか。とにかく記事のタイトルがなぜこんな内容とかけ離れたものになっているのか、何やら意図的な匂いを感じます。CSKA本田が帰国 「4強ではなく優勝目指す」こちらの記事になると本田選手の発言を大きく捻じ曲げているとまではいえません。しかし本人が言っている内容は「(岡田監督が掲げる「W杯4強」という目標について)実現できるかは正直わからないが、実現しようとするかどうかが大事。僕自身はベスト4ではなくて優勝を目指してもいいと思う」と言っているので「優勝を目指してもいいと思う」の部分だけ拡大解釈して記事のタイトルにしたと思われます。その前に「ベスト4が実現できるかはわからない」と言った上での発言ですから「出るからには優勝を目指すくらいの気持ちでないと」ということを彼なりの表現で言ったのだと思います。いつもいつもマスコミは本田選手のことを悪意を持って伝えますね。思ったことをズバズバ言う選手だから日本人的な感覚では受け入れ難いんでしょうか。だけどそんな感覚では世界の舞台で勝つことなんていつまでたってもできません。強いチームには、特に攻撃的なポジションの選手には必ず「エゴイスト」と言っていいほど「俺が俺が」という選手がいます。それはサッカーという競技において得点を決めるのに不可欠な資質でもあると私は思っています。彼にはその資質が間違いなくあります。現在ロシアリーグのトップチームでプレーする本田選手は「自分は攻撃の選手」という強烈な意識を持っており最近のボランチという起用法に不満を隠さず監督にも「自分は前線の選手だ」と主張しているとのこと。あのロシアでここまで自己主張できる日本人選手がどれだけいるでしょうか。しかもロシアではこれぐらい自己主張するのは当たり前、本田選手のような使われ方をしたら「俺はディフェンダーじゃねえ!」と怒って練習や試合をボイコットする選手がいても何ら不思議ではありません。それほど何でもありのロシアのチームで結果を残している本田選手は本当にタフだと思います。(チャンピオンズリーグでのゴールは素晴らしかった)日本人の悪い癖でしょうかね。こういう「出る杭」をたたきたがるのは。どうせ敗退した時の責任のほとんどを彼に押し付けてやろうとしてるんでしょ、とマスコミの意図が透けて見えます。おおイヤだ。敗退したらまずたたかれるべきは監督でしょう。それなのにこの本田選手とあと2名ほどを「戦犯候補」をピックアップしているようですがマスコミが戦う前から戦犯候補を物色するって異常じゃないですか?決勝トーナメントに勝ち上がる可能性はほとんどないだろうと私も思ってますがまだ大会が始まってもいないのに初めに戦犯ありきって絶対におかしい。グループリーグ突破が難しいと思うならなぜそう思うかを建設的に指摘するのが本来のジャーナリズムのあり方ではないでしょうか。ちなみに私はジャーナリストではないので敗戦前提で「戦犯候補」を思いついてはいます。監督+選手3人ほど。さすがに選手の個人名は控えますが察しのいい方なら一人はわかっちゃうでしょうね。(本田選手びいきってことは・・・おっとっと)--------------------------------------------------------------W杯に必要なものは…本田「水と食べ物とベッド」やっぱりロシアで結果出してる選手は言うことが違うね。ロシアリーグは本当に「水と食べ物とベッドだけは確保してくれ」という世界だろうし。彼と鋼鉄の胃腸を持つ今野選手は南アフリカの過酷な環境でも大丈夫でしょう。(今野選手はアジア大会だったかでチームメイト全員激しい下痢に襲われた中一人だけ全く平気だったという実績があります)
2010年05月16日
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タイトルどおりです。とにかく寒い!昨日も今日も朝から晩までファンヒーターフル稼働です。今頃の時期は朝晩はともかく日中は暖房いらないのが普通なんですけどね。先週は西日本で30度以上の暑さと強力な日差しに焼かれてたなんて信じられない。たぶんその気温差にやられたんでしょうが昨日はほぼ一日動く気になれませんでした。食事取るのも面倒なほど。今日は大分マシです。今年は鳥海山で渡り鳥の死骸が例年より多く見つかっているそうです。人間でさえこの寒さに参っているのだから体の小さな鳥には耐えられなかったのでしょうね。ファンヒーターで暖をとれる人間は幸せと思わないと。(とはいえ灯油代が高すぎてそれはそれで参ってますが)今年は春が来ないまま梅雨突入という最悪のシナリオ、現実になりそうだなあ。まあ我が家の春は今月末納車予定の新車ということで。
2010年05月14日
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私はあまり旅行代金がいくらかかったということは言わない主義なのですが航空券とホテルがセットになったパッケージ代金にいつも驚かされっぱなしなのでたまには料金を口外してみようと思います。伊丹空港との飛行機での往復とホテル日航奈良3泊分、いくらだったと思います?何と 53900円 。「JALダイナミックパッケージ」という目的地との往復航空券&ホテルをセットにしたお得なプランがあるんですがそれの価格です。(JALのトップページから予約できます。マイレージ会員の方はログインを忘れずに)朝食付きのプランでしたから時期を考えるとそれだけで1泊10000円以上、往復割引を使ったとしても片道30000円はします。これを単純に足していけば10万円はかかる計算です。それが53900円。オフシーズンならもっと安いはずです。もはや正規料金で行くのが馬鹿馬鹿しくなります。もちろん出発日の10日前までに予約しなくてはならないとか21日前からキャンセル料が発生するとか制約はありますが早い段階で日程が決まっている人にとっては実に魅力的な料金設定です。航空会社やホテルにしてみればお客が多くても少なくてもかかるコストは同じだから早い段階で囲い込める客は囲い込んで搭乗率や稼働率を上げた方が利益を出しやすいということでこういうアホほど安い料金にできるんでしょうね。向こうの思惑がどうあれ利用者としてはこういうプランがあるのはありがたいことです。
2010年05月11日
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いや~、暑かった!私が行った日は当初雨の予報が出てて「やっぱり私は雨女」と思ってましたがいざ行ってみたら晴れて30度越えという夏のような天気でした。でも雨に降られなかったのは本当に良かったわ。雨の中平城宮跡を歩くのは悲惨でしょうから。 復元された大極殿。外から見ても立派ですがぜひ内部にも注目してほしいです。 天井の方には絵が描かれていて 行事の際の天皇の御座所だった高御座(たかみくら)も必見。 衛士隊(えじたい)も見ることが出来ました。この時再現していたのは隊の交代の様子でした。 復原された遣唐使船。正直「こんな心細い船でどうやって唐まで行ったんだろう」と思いましたが歴史館での説明によれば「18隻行ったうち無事帰ってきたのが14隻」だそうなので私が想像していたよりは安全(?)だったようです。もちろん季節や気象の動きを細心の注意を払って読んで出航したからでしょうけどね。平城宮跡ではイベント期間中も地道に発掘作業が行われていて 作業現場。考古学好きの人にはたまらないでしょうね。ボランティアガイドの人もいて発掘作業についていろいろ教えてくれました。南の朱雀門のほうにも行きましたが(シャトルバスの発着場所がある)私は北の大極殿側のほうがまだ手付かず感があって好きです。他にも遺構展示館など見所がたくさんあるので1日楽しめますよ。しかし西日本の陽射しはまだ5月なのに強い!肌に刺さります。以前真夏の北海道で避暑に行ったつもりがその年は馬鹿みたいに暑くて連日35度、ほぼ無防備で(日焼け止めも塗らず)半袖のまま5日間焼かれ放題だった時がありますが肌はさほど赤くも黒くもならず痒みなどもなかったんです。それが今回は長袖に帽子、顔もUVカットの下地&ファンデで行ったのにたった1日で顔は赤くなり首周りにいたってはまっ赤っ赤、しかも帰ってきた今も痛痒い!まさに「やけど」です。ピリピリかゆかゆでたまらん!今の時期でこの陽射しなら真夏の奈良は・・・想像するだけで怖い。主人に「同じ日本なのにこれだよ~」と言ったら「だから日本は広いんだって」ですって。正論過ぎてぐうの音も出ません。とはいえさすがにここまで違うのは何か原因があるはずだとでも思ったのか知らない間に彼は地図を見たようです。そして「ROSAの日焼けの原因がわかった。緯度が違うからだ」と頼んでもないのに教えてくれました。私の住んでる所と奈良は緯度にして5度違うそうです。それだけ違えば太陽光の入射角が全く違うので西日本の刺すような日差しの強さの説明がつくと。なるほど!・・・でも、何でそんなこと調べるんだろう?面白い人だ。彼は鉄道好きで平城京跡の中を近鉄の電車が突っ切っていく光景を見ればすごく喜ぶと思うので今度はぜひ一緒に行きたいです。(見るとこそこかよw)でも多分夏休みになりそうだなぁ・・・日差し・・・おお怖。
2010年05月09日
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まあ最近更新頻度が下がってるからあんまり変わらないような気もしますがwネットよりもリア充(死語)ですよリア充!(え?説得力ない?)またいずれ復活するのでその時はよろしくお願いします。
2010年05月04日
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起きつつあります。1週間前は午前6~7時に起きる「良い子リズム」だった私。でもその時から嫌な予感はしてました。この「良い子リズム」、長く続いたためしがないからです。案の定1週間後の今はこんな時間になっても寝付けないし起きるのは朝10時だし。こうなるともう一日10~30分ずつ後にずれていくようになります。ということは連休明けは午前4時就寝、お昼前後起床がデフォルトに。これちょっとまずいんですよ・・・連休明けはどうしてもはずせない用事が入ってるから。しかも朝早くからの行動を求められる予定なんです。天気も崩れそうだし(どうせ私は雨女)体調すぐれないまま雨の中予定をこなすのはちょっと・・・リズム障害って外からはわかりにくい疾患だけに厄介なんですよね。理解してくれる人もごく少数だし人によっては「ただのサボり病」って言うし。でも小中高大と授業や講義に合わせるのは死ぬほど大変でした。朝4時にやっと寝付いたと思ったら6時には起きなくちゃならなくて支度して学校行って・・・そんな日がずっと12年も続きました。職場ではもっと大変でしたが思い出したくないので書きません。学生だった頃は体力が有り余っていたから何とか対応できていたんでしょうね。働くようになってからはさすがにきつかったです。子供の頃から「眠りに落ちる」という感覚がわかりませんでした。小学生の頃は布団に入ったら目を閉じるということすら知らず豆電球をじっと見つめてました。知らないうちに寝てましたが午前2時3時まで寝付けないなんてことはザラ。今思えば子供の頃から既に立派なリズム障害ですよね。当時はそんな概念すらなかっただろうし「私がおかしいだけなんだ」と思うだけでしたが。でも愚痴をこぼしたところで私のリズム障害は治りません。どうしたら上手に付き合っていけるか、模索している最中です。
2010年05月01日
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