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today diary毎年、この時期になると楽しみにしてるもの~2016年度田舎の新米が昨日、届いた。送り主は高校の後輩農家からである。黒部扇状地の砂地土壌で作られた入善米 コシヒカリ。米そのもの旨味たっぷり含んだ玄米5kg入袋が六袋。 定期的に玄米で仕入れる早速、食べる分だけ精米に~今年は雨もしっかり降り、米の花の開花も順調。夏場の北アルプス越しの南風も吹いて美味しい籾に成熟し、2016年度米は豊作だそうだ。玄米は大きな冷蔵庫があればそのまま保存出来るのだが手狭なMS暮らしではそうはいかない。定期的に仕入れて、小出しに精米して食べる。つき分合い基本は標準白米だが、健康を気遣い時々五分つきでも食べる。しかし、初めて食べる新米の白度は標準!食べ方はシンプルに塩むすび !当hpも掲載中! thank you
2016年11月29日
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today diary先週の南房釣行は海上が良さげそうだった11/20(日)。早朝に雨は上がり久々のポカポカ陽気行楽客の出足も多いと思い、少し遅めに家を出発し15時の現地入りだが思いのほか釣り人が遅くまで残っていた。(殆どがルアーマンである)聞くところによれば青い物が出たらしい・・・こちらは暗くならないと釣りをしないので問題なく、挨拶を済ませてノンビリ後方待機~ルアーマン達が引き上げた16;30過ぎから前打ち開始今回も辺りが暗くなる17時まで打ち込みそれから徐に針を装着して本釣りに移行。潮は上げ7分の ”とろ~り” 流れ殆どハリスは真っすぐで当然に根掛かりする仕方なく潮が下げるまでタナ調整をしたところ・・・待ってましたとばかりにメジナが喰らい付き六連続で掛かる始末~まるでフカセ釣りの様な高確率hitする爆釣だ。我慢しきれず再びタナを元に戻し、根掛かり覚悟でやってると・・・鯛系の当たり!もしかして~と思ったが・・・残念・・・・体高のある ”いぶし銀” の黒鯛だった。その後、同型サイズの黒鯛を追釣して本日 二度目のコマセ作りをする。潮が動き出した20時過ぎから夏魚が二枚出て風向きが東から北に変わり、釣り辛くなる。ここいらが潮時とみて磯上りとした。【本日の釣果】釣行日;h28.11.20(日)釣時間;17:00~21:00釣果;夏魚 2匹(32~35cm) 黒鯛 1匹(39cm) メジナ 1匹(38cm) - - - - -以下リリース魚 - - - - - 黒鯛 1匹(手尺40cm) メジナ 5匹(手尺36cm) ボラ 1匹(手尺70cm) 潮;中潮満潮;19;45干潮;02;08対祝魚戦績(1枚)対夏魚戦績(111枚) 【釣行後記】暫く荒れ模様であったせいか、潮の流れが緩めのこの日は魚の活性化は高かった。なんか餌当番の様な感じで終わった。普段ならこれほどまでにメジナは寄らないんでけどなぁ~驚きだ。まぁ~こんな日もあるかも。。。当hpも掲載中! thank youトンボが今は亡き大先輩から譲り受けた座右の銘『釣りは 寂しさを感じずに 孤独を楽しめる ただ ひとつの遊びである』
2016年11月28日
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today diary昨日、関東で葉54年振りの降雪をみた。こちら海浜地区でも1cmは積もり今年はやはり秋が短く、夏から一気に冬になった。そんな悪天候の中、田舎からの宅配便が届いた。送り主は・・・姪っ子中身は生家庭先に植わっている次郎柿だ。例年なら実兄が採り、義姉が送ってくれるのだが実兄は病気療養中、義姉は足を痛めている。今年は姪が採り、荷作りもして送ってくれた。実家は甥と姪が後を継いでいるが偶に帰省し話すのは歳がふた廻り離れた姪の方が多い。(甥は口下手で殆ど話さない)気になるのが実兄の病状かな・・・当hpも掲載中! thank you
2016年11月25日
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today diaryフレディ・マーキュリー(Freddie Mercury、1946年9月5日 - 1991年11月24日)イギリスのミュージシャン。ロックバンド、クイーンのボーカリスト。また、ソロ歌手としても活動した。本名はファルーク・バルサラ。 優れた歌唱力と独自のマイクパフォーマンスにより「世界最高のヴォーカリスト」として高く評価されている。「ボヘミアン・ラプソディ」、「キラー・クイーン」、「バイシクル・レース」、「伝説のチャンピオン」などのヒット曲を作詞・作曲した。1991年11月24日、HIV感染合併症による肺炎のため死去。45歳。 「ローリングストーンズの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」に於いて第18位。 親日家であり、来日公演時以外にも1986年秋にお忍びで来日し、骨董品などを買い求めて行った。伊万里焼コレクターであり、ロンドンの自宅には日本庭園を設けていた。また、新宿二丁目には行き着けのバーがあったという。日本語にも通じており、来日公演時のMCの半分は日本語だった。アルバム『バルセロナ』に収録されている「La Japonaise」の歌詞の大部分は日本語で書かれている。亡くなって今年で25年になるが、数年前、フレディの墓が発見されたとDaily Mirror紙報じられている。「フレディが1991年にケンサル・グリーン墓地で火葬されたのはファンの誰れもが知っているが、遺灰がどこに埋葬されたかはまったくの謎。」墓地の作業員によると、この金属版がフレディ・マーキュリーに敬意を表したものだとは知らなかったとのこと。また、いつ墓地に設置されたかもわからないらしい。』今の若い方には伝説のフレディ・マーキュリーを知る人は少ない。数年前、某メーカーのカップヌードルCMに登場しご存知の方も多少いるのではないだろうか。大昔、まだ二十歳なりたての頃、(フォークソング全盛期 1970年代)フォークギターを少しだけ習ったが上達しなかった。音楽全般において才能のない凡人のトンボにはフレディのマイクパフォーマンスと キーボード演奏の素晴らしさには亡くなって四半世紀過ぎた今も心に残る憧れのミュージシャンのひとりである。当hpも掲載中! thank you
2016年11月24日
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today diary今期どう言う訳か狙ってる魚の色違いのヘダイが好調で先日手にしたもので十枚目だ。同じ仲間の黒鯛より体高があり磯臭はまったくなく、白身素材として重宝されてる今回は半身は炊き込みご飯にしてもう半身は昆布締めにしてみた。サク切りにした身を出汁昆布で包みその上からラップで包む。後は冷蔵庫(チルドルーム)で三日間ほど保存する。食べる分だけ一口サイズに切り、薄口醤油を少しだけ垂らす。これはいつもの鯛飯である。(仕込み工程は省略)昆布は出汁昆布で十分である。仕込み終えてチルドルームで寝かし二日目に試食してみたが、まだ昆布沁み込みは表面だけで身の中心まで沁み込んでいなかった。食べ頃の目安は三~四日後辺り・・・出汁昆布そのものには塩分も含まれており、魚はそう簡単には痛まないから大丈夫である。三日目に漸く昆布が全体に馴染み美味しく頂けました。本来の白身魚の昆布締めは、刺身の状態にしてから出汁昆布で包むが、トンボはサクの状態のままで包む。その方が切り身の断面が少ない分、昆布の旨みが時間をかけ魚全体に沁みるからだ。刺身状態すると数時間で出来上がり数日間置いておくと味が濃く成り過ぎるので。白身魚の昆布締めは普通の刺身と違い、昆布独特の風味と粘りのある柔らかい食感が絶品である。当hpも掲載中! thank you
2016年11月22日
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today diary前々回釣行から四日後の11/14、秋風が吹き出しソロソロ水温も降下し回遊魚も狙える時期ともなり南房磯へ出掛けた。この日、夕方から雨予報も出ていたので釣りが出来るとすれば数時間だけだ。15時に入磯、先行釣り師は以前にあった事のある底物師だ。挨拶して、準備をして後は雑談して夕方まで待つ。16;30から前打ち開始たっぷり30分間、打ち込み17時より本釣りに入る。日没も早く17時は既に辺りは真っ暗だ。その上、雨雲が空全体を覆いかぶさっているから尚に暗い。当然、今宵がスーパームーン本番と言うが南房磯では観ることが出来ない。(釣り的には好都合なのだが・・・)そんな事を考えながら仕掛けを打ち返していると・・・・・・・行き成りやや手前pointで初当たり!何ともいきなりの良型ヘダイ(これで今期 十枚目になる)潮はやや緩めに流れてることもあり、コマセは狭い範囲で効いてる感じで前打ち効果がもろに出てる様だ。この後、やや根掛かりがするのでタナ調整をしたところ・・・投入して直ぐにかなり強めの引きのある当たりが来て三年振りの高級魚が立て続けにゲットした。その後、潮の流れが激流とに変わったがチョイデカステン一発籠の効果でデカパン夏魚を二枚も混じる釣果もあり雨が本降りとなった19時に早々に納竿した。【本日の釣果】釣行日;h28.11.14(月)釣時間;16:30~19:00釣果;夏魚 4匹(32~38cm) ヘダイ 1匹(44cm) 縞鯵 3匹(33〜34cm) 潮;大潮満潮;16;04干潮;22;42対祝魚戦績(1枚)対夏魚戦績(109枚) 【釣行後記】今回今更さらながに感じたこと・・・やはり前打ち(狙いのpointにコマセだけを撒く)が大事だと言うこと。昔はふかせ釣りをしていた頃には、普通にコマセを入れて魚を寄せてから針を装着して釣りを開始したものである。ところが、籠釣りに移行してから、つい手抜きでいきなり釣りをする。勿論、前打ちはするのだが、フカセ釣りと違い目の届かない遠目pointで釣りをするため、大体の目安(約30分間ほど)で前打ちをして早急に針を付けて本釣りに入ってしまう。籠釣りはじっくりと腰を据えてやらないとだめだね~当hpも掲載中! thank youトンボが今は亡き大先輩から譲り受けた座右の銘『釣りは 寂しさを感じずに 孤独を楽しめる ただ ひとつの遊びである』
2016年11月21日
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today diary正規品「バッカンホルダー」ピトン直径13mm、16mmの二種類ある。低い磯や波の這い上がる釣り座にはお勧め。値段の割には頑丈に作られておりちょっと得した気分だがしかし、使い難い物なら単なる散財に過ぎない。先月南房釣行の折り、強風の中での難儀し大反省即刻、事前チェックしておいたチャランボ必須アイテムを仕入れた。バッカンはこれまで仕舞い勝手の良くコマセを入れる時も手前が広いので蓋なし、一本紐のばかり使って来た。しかし、強風の日の釣りには不安定であるのが欠点。やはり二本紐のバッカンでないとだめだ。チャランボには直接掛けられないのでパーツが必要になる。そこで活躍するのがこの段違いタイプのバッカンホルダー。発想の転換が生んだ活気的アイデア商品だ。二点固定なのでしっかり収まり感が良い。今週11/14に早速、フィールドテストした。17時から小雨が降り出すと北西風が強まり釣り辛くなり、テストタイムは僅か二時間だったが、チャランボにかけたバッカンは安定していた。(雨降りのため、現地使用写真はなし)これは使かえる!当hpも掲載中! thank you
2016年11月18日
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today diary週明けに短時間だけ磯遊び~その割には幾種類かの鮮魚を頂いた。早速、翌日のランチで膳に乗せた。週末の紅葉狩りで手にした土産、秩父 おなめを使った夏魚の味噌バターのホイール焼きもう一品。定番料理の夏魚刺身。今回釣れた高級魚 〇〇鯵も添えて。以前、釣り友から頂いたこの秩父名産品「おなめ」普通にキュウリに乗せたり、熱々ご飯に乗せたりして食べる。これを鮮魚に乗せ、ホイール焼きにしてみたら絶品だったのでそれから嵌り、net購入して使っていたが、大量だと結構な散財になり自家製ブレンド仕様味噌で間に合わせている。今回、久々に本家本元「おなめ」で作った。生魚嫌いな人でも美味しく食べれます。手に入れた時にお試しください。当hpも掲載中! thank you
2016年11月17日
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today diary今週11/14(月)、南房磯へ釣行した際、途中にある小松寺に立ち寄った。一年振りにみるここの紅葉と銀杏。こちらの銀杏は少しなら頂ける。焼き銀杏にするのに食べる分だけ銀杏を拾った。『銀杏拾いの方へ・・・!』『丸ごと持ち帰ってください』30粒ほど拾い、南房磯で海水で綺麗に皮等を洗い家で水道水に丸一日浸け、現在天日干し中である。銀杏は茶わん蒸しとか焼き銀杏で頂くが・・・この銀杏、最初に口にした人は凄いと思う。丸ごとだと物凄い匂いがする・・・ウ〇チそのものだ・・・(ノД`)・゜・。当hpも掲載中! thank you
2016年11月16日
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today diary先週末(11/12~)、現役時代の職場の仲間とお紅葉狩りに出かけて来ました。出掛け先は彩の国 秩父です。当日は好天候に恵まれ、絶好の行楽日和~都内池袋駅でOB会メンバー16名と待ち合わせて、西武池袋線~秩父鉄道 と乗り継ぎ約2時間で目的地の長瀞(ながとろ)駅に到着しました。最初の目的地は宝登山(ほとさん)山頂です。= 宝登山(ほとさん)登頂安全祈願のため麓の神社でお参り~ == 腰痛のため今登頂は楽してロープウエイを利用~ =実はハイキングコースで50分かかるところを五分で山頂駅に到着です。山頂から見下ろす長瀞の町並みは自然環境に恵まれた良い町でした。続いて荒川 長瀞の畳岩へ~= 週末は好天候の行楽日和でライン下りも大繁盛~ =乗船するには20分待ちとか・・・ 長瀞は荒川上流ですが、 水流は地名の如く "なが〜く"静かに"とろ〜り" 流れてます。この紅葉祭り、11月一杯はライトアップしてます。偶には電車で弁当を食べながら紅葉狩りも良いものです。当hpも掲載中! thank you
2016年11月15日
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today diary前回釣行から四日後の11/06(日)、再び南房磯へ リベンジに出掛けた。この日、日中はポカポカ陽気も夕方から北東風が強まり、当然 釣りが出来る場所は限られる。15時に風の避けられる釣り座に入る。見渡す限り釣り人どころか、人っ子ひとり居ない。早速、オキアミを解凍しスライサーで細かく潰していく。鰺狙いなので粒のままでは撒かず、細かくしてオキアミ集魚効果狙いだ。一般的に鰺狙いならアミコマセを使うが自分はオキアミオンリーで通す。(もしかして~の下心があるので・・・)まだ陽はあるが16;00から実釣開始付け餌はせず、サビキの二本針をセット。オーソドックな日中の鰺釣りスタイルだ。開始して間もなく・・・・・・・数投目に当たりが来てウリ坊が釣れたお前さんじゃないんだよなぁ~と言いつつも針飲まれでクーラーボックスへ”ぽいっつ!”暫くすると日没を向かえ、ハリスはひと回り太目、針も同じく大き目に交換し羽ウキにLED明かりをセットして夜釣りへと移行~夜釣りに入ると煩かった餌盗り魚も多少は減り岩に腰かけのんびりムードで竿を振る。18時過ぎ、漸く待望の尺鯵が来た体高のある尺越えの真鯵だ。このサイズが四、五匹釣れれば御の字なのだがそう上手く行かないのが現状の南房鯵釣りである。やはり連続しての当たりは来ない同じ潮筋に一定間隔でコマセを入れてやるとお決まりパターンの様に、半時毎に当たりは来る。それを根気よく拾い釣りを重ねて六本キープできたので磯上がりした。【本日の釣果】釣行日;h28.11.06(水)釣時間;16:00~21:00釣果;真鯵 6匹(31~32cm×6匹) 夏魚 1匹(24cm)-------------リリース魚------------- 夏魚 6匹(同サイズ)潮;小潮満潮;19;29干潮;01;45対祝魚戦績(1枚)対夏魚戦績(105枚) 【釣行後記】外気は北東風が吹き荒れかなり寒いが海の中はまだまだ夏模様で餌盗りが結構いる。仕掛け投入後、2〜3分もすると付け餌は盗られてない。そこでサビキ針を一本追加してみたら・・・これが上手くいった様で、これに三本掛かった。色々試行錯誤するのも釣りである。当hpも掲載中! thank youトンボが今は亡き大先輩から譲り受けた座右の銘『釣りは 寂しさを感じずに 孤独を楽しめる ただ ひとつの遊びである』
2016年11月14日
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today diary一昨日(11/09)、関東地方に木枯らし一番が吹いた。(木枯らし;例年、10月半ば〜11月30日に吹く)昨日、久々に近所の中山法華経寺まで散歩を兼ねてモミジの色付き具合を見に行って来た。まだ真っ赤とまではいかないにせよ緑色から黄色に変わりつつある。モミジの種も沢山付いていた。このモミジの種・・・木枯らしに吹かれて”くるり くるり” と廻り降りてくる様子は、丸で生き物みたく見ていて飽きない。しかし、なかなかその瞬間に出会えない。当hpも掲載中! thank you
2016年11月11日
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today diary今週の初めに南房磯にリベンジ釣行をし依頼魚の大型真鯵を仕入れてきた。約束通りに四匹だけ鰺フライにした。トンボ特製 鰺フライ= 片身だけで22cmある大型鯵フライ =鰺フライは好きだが小骨が多くて苦手の我が家の女どもそのため鰺フライはイチョウ開きにはせず、三枚におろし、側線にある小骨は刺抜きで取りゼイゴのある皮は全部はぎとる。このまま刺身包丁でスライスすれば即刺身になるようにしてから塩胡椒をしてからチルドルームで寝かしておく。後は小麦粉➡️卵➡️パン粉➡️油で揚げる片身そのものが22cmはあるのでころもを付けて揚げると丸でカツの様にでかい。小骨を気にせずパクつけるフライは絶品である当hpも掲載中! thank you
2016年11月10日
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today diary= 台湾土産 =先月下旬、娘が修学旅行だったことはupしたが、(公立高校なのに行先は台湾・・・)お土産に何種類かの菓子類を持ち帰った。あれから二週間・・・漸く動き出した娘。遅ればせながら幼馴染の友達や習い事の先生、バイト先に配り歩いている。パッケージに書かれた中国語は読めないが、写真でおおよその想像がつく。数あるお土産の中で第一位は・・・「パイナップルケーキ(鳳梨酥)」日本にはない不思議な食感である。= パイナップルケーキ(鳳梨酥) == パイナップルケーキ(鳳梨酥) == 海苔入りチュロス == マンゴー果肉入りチョコレート =お菓子を食べて総じて言える感想は、必ず何かが入ってると言うこと。ただ・・・これはパクリじゃないの(一応、日本森永乳業登録商標と明記はされてるけど・・・)「ミルク キャラメル」パックも本家本元とそっくり~食べてないので味はわからない。当hpも掲載中! thank you
2016年11月08日
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today diary今回の釣行は寒気団に翻弄された一言・・・出掛けた日は北東風が吹き荒れた11/2(水)。数箇所釣り場を見て回ったが、とても釣りなど出来る状況下にはない。でもって絶対安全牌的な釣り場に一年ぶりに入いることになった。日曜日の夕方と言うこともあり、釣り場は貸切り状態。しっかりと防寒対策を施して入磯した。コマセ解凍したり、仕掛けを準備したりしていると常連さんらしい初老釣り師が一人やって来て話掛けてきた。「前日もやり鰺が数尾釣れただけで、ここんとこダメ 」だと言う。ならばなんで釣りに・・・「時間つぶしで毎晩釣りに来てる」と言う豪傑地元釣り師。取り敢えず二人並ん実釣開始16:00程なくしてもう一人籠氏が入磯して来た。このお二人知り合いらしく、情報交換してる。何だ、やっぱり釣れてるんだ鰺が、、、(直感でそう思った)鰺のタナは浅目らしいが、下心有り有りの自分、目一杯の深タナにセットしてコマセもアミコマセではなく、オールオキアミ水深もあるせいか潮の流れはゆったり目だ。・・・・釣り始めて他の二人には河豚がポツポツ釣れる。で、自分には何の当たりもなく、餌も盗られず、、、仕掛けを投げ込むと岩に腰掛けて気分最高!なんか久々にのんびりムードの釣りスタイルだ。釣り始めて一時間後、遥か彼方を流しているとLED明かりが消えた!何ともまぁ〜尺オーバーの鰺君だ!その後、二時間粘ってみたが、二尾追釣しただけに終わった。どうやら噂通り、大鯵は釣れない様だ。とは言え、本来の鯵仕掛けでないため自分の中では結論はまだ出ない。【本日の釣果】釣行日;h28.11.2(水)釣時間;16:00~21:00釣果;真鯵 3匹(29~31cm×3匹) 潮;中潮満潮;17;25干潮;00;09対祝魚戦績(1枚)対夏魚戦績(104枚) 【釣行後記】取り敢えず竿だけでも~と始めた今回の釣り、手持ちの仕掛けはチョイデカステン一発籠にハリス3.5号に真鯛針10号のいつものスタイル・・・今期の大鯵はとても喰い渋りで型を見るのがやっとらしいがそれでも何とか三枚釣れたのは幸運らしい。(この日、隣りで竿出ししていた地元鯵釣り師曰く。。。)デカ針の方が針掛かりが良くてバレなかった。本当かどうか、次回もし釣る機会があれば本来の鯵仕掛けで再度試してみたいものである。当hpも掲載中! thank youトンボが今は亡き大先輩から譲り受けた座右の銘『釣りは 寂しさを感じずに 孤独を楽しめる ただ ひとつの遊びである』
2016年11月07日
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today diaryこの時期の釣り物は夏から秋に変わりつつある。先週の釣り物は久々の・・・「でか真鯵」 夏場に準HG磯で時々釣れるノドクロ鰺と違い 尺超え真鯵は美味い!獲れたてを早速、ネギたっぷりのタタキで頂いた。たった三匹だけど・・・家族で食べるには十分な量。これまで夏魚ばかり膳に出てたから家族等には大受けで、次回はフライが食べたいそうだ。当hpも掲載中! thank you
2016年11月06日
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today diary11月に入り漸く色付き始めた房総の里山。日中との寒暖差が大きくなり山々の木々にも変化が・・・しかし、街道沿い桜並木は例年とは少し違う。ほとんどは葉は散ってしまっている。夏から秋を通り越し晩秋になつたことと、夏場の台風の二個上陸で葉が散ってしまったのも要因のひとつ。週中(11/2)、南房磯通いでロマン街道を通りモミジが色付き始めていたので暫し車を止めて、山道散歩をした。午前中、雨が降ったため葉も綺麗で輝いてる。もう少しすれば山全体に紅葉が広がっていく。寒くなると散歩が億劫だが、紅葉は楽しみ・・・当hpも掲載中! thank you
2016年11月04日
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today diaryいよいよ今年も残すところも二ヶ月となった。ほぼ毎週の様に南房磯に出掛け身体を酷使してきた。現役時代は日時指定されて強制的に行かされていた健康診断も自適生活に入ると自分次第でつい億劫になる。今朝(11/1 火曜日)、雨の降りしきる中、一年に一度の「日帰り人間ドック」に出掛けた。前夜21時からの食事制限して一番早い時間の予約をとりサクッと二時間余りで総てを終え戻った。実はトンボ・・・四十代に何も考えず受けた人間ドックでステージ2の大腸癌(S字結腸癌)が見つかった。数週間後、八時間にも及ぶ手術を受け以降五年間にわたり経過観察後、無事完治をもらい、九死に一生を得た。定期健康診断は大切だと思う様になった。後は怖い結果待ち。。。【癌のステージとその進行具合】ステージ1; 癌の腫瘍が少し広がっているが筋肉の層まででとどまっており、リンパ節に転移はしていない 。ステージ2; リンパ節に転移はしていないが、筋肉の層を超えて少し浸潤(広がること)している。または、癌の腫瘍は広がっていないが、リンパ節に少し転移している。ステージ3; 癌の腫瘍が浸潤しており、リンパ節転移もみられる 。ステージ4; 癌がはじめにできた原発部位を超えて、離れた他の臓器へ転移している。 point・・・!癌のステージが1期であれば、ほとんどのがんで5年生存率が80~90%を超えますが、ステージが進むほど悪くなり、3期や4期になると5年生存率は大きく下がります。また、ステージ1だと診断されて手術をしたとしても、わずかながらリンパ節に癌細胞が広がっていることが発見されれば、ステージ2や3となることもあります。リンパ節への転移の有無が、ステージ1と2を分けるキーワードとなります。因みに何故「人間ドック」と呼ぶか・・・ドックはドックでも犬ではありません。船舶を建造したり補修、改修したりする場所を「ドックヤード」を 略して「ドック」といいます。 そこでは船は陸にあげられ、普段は海中にあって見えない船底部分や船内の機関やシステムを徹底的に検査することができます。そこから人間を定期点検を受ける船にみたてて人間ドックと呼ぶそうです。当hpも掲載中! thank you
2016年11月01日
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