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一昨日午前中、釣り支度をしていると日頃お付き合いさせていただいている松柏盆栽屋さんが来訪。我が家の庭先に植えられている紅葉(もみじ)を見せてくれとのこと。同行者が2名いる。一人は大宮盆栽村の日本でも超有名な松柏盆栽園の園主。紅葉が搬送できるかどうか確認のため依頼されたらしい。もう一人は女性でスタイル抜群!(失礼)。その方の奥さんと見た。「どうぞ、見て下さい」と言うと、男性方2名で紅葉を見ている。この紅葉を購入して中国に送るとのことだ。毎年落葉がすごくて山の神が邪魔者扱いしているので、これを機会に売ってしまうことにした。一方女性はさつき盆栽に興味があるらしく別行動でさつきを熱心に観察している。後で判ったことだが、この女性は中国人で盆栽のバイヤーだった。紅葉の交渉が一段落したところで、女性バイヤーがさつき盆栽を売ってほしいとのこと。折角棚がいっぱいになった所なので少々残念な気もしたが、女性の容姿に惚れて(爆笑)20鉢ほど手放すことにした。中で一番値の張る「八咫の鏡」。35万円で売却した。つい最近購入した「如峰山」18万円で売却。その他小品盆栽養成中の鉢19点ほど。〆て百数十万円。キャッシュで置いて行った。荷物は積みきれないとのことで、後日引き取りに来るそうだ。代金清算中に冷茶を出したところ、その女性がマスクを取った。「なんと品のある奇麗な女性かな!!!」。思わず「奇麗なお方ですね~。」と出てしまいました。年齢は50歳とのことだがもっと若く見える。日本在住20年で、ご主人は日本人。しかし、中国人は強い!。女性が一人で盆栽の品定めをして現金で購入するなんて日本人女性にできるかな~…なんて考えちゃいました。これで中国人に盆栽を売ったのはここ半年で3回目。買い方が半端ないのであっという間に棚がガタガタになってしまう。しかし、こんな真夏に1ヶ月も真っ暗なコンテナーの中でさつきは大丈夫なのか心配になってしまう。
2022.06.22
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昨日、中3日だが条件が良さそうなので釣友E氏を誘って南房磯に行っちゃいました(笑)。いつも通りの16時半現地到着。海はベタ凪。南の追い風が3~4m位吹いている。潮は上げ潮真っ最中だが、好条件の右流れとはいかずの左流れ。「ま、もう少し上げてくれば次第に流れは止まって、そして右流れになるだろう」と楽観視。私のメインの場所には底物師が一人、まだ竿を出していた。以前ここで出会った釣り師なので、私達も釣りの支度をしながらしばしの釣り談義。こちらの方も今日一日釣果はゼロ。やはり石鯛はそう簡単には釣れてくれない魚だ。今日はメインポイントに私が立って、E氏はその10m手前に釣り座を作った。前回のF氏の時と真逆の立ち位置だ。今日も仲良く二人で同じポイントを攻めることにする。底物師が「17時半までやらせて」とのことだったので、私達の釣り開始が18時頃となった。上げ潮5分だが相変わらず緩い左流れが続く。以前だったら大歓迎の流れなのだが、なぜかここはこの流れでは喰わない。19時…20時…上げ潮7分徐々に流れは止まりつつあるが、それでも左流れ。「あれ~~?、今日はダメか?」が頭をよぎる。当然の如く二人ともその時点でアタリは全くのゼロ!。オデコ街道爆進中!!(笑)。20時半過ぎ、直接ポイントに投入していた私にやっとアタリが来た。来たのは40cm超のメジナ。「なんだ、メジナだったか」とガッカリしたが、とりあえずタイドプールに活かしておく。最近はこの程度のメジナではわくわく感が薄れて来てしまった。人間は贅沢な生き物だ。その後すぐに海流がようやく止まった。すると私に「モゾ、モゾっ」としたアタリ!。軽く合わせるとまたしても同じような引き。イサキだったら途中で「クン、クン」と首を振るが、こいつは全くなくただ重いだけ。「くそ~!、またメジナか」…。半ばヤケになって強引に巻いてのゴボウ抜き!。ヘッドランプで照らすと磯上で暴れていたのはなんと40cm級の大型イサキではないの。「いや~~、無理をしたもんだ」。幸い針は呑み込んでいたので助かった。その後徐々に潮流れは右に変わって、それに合わせるかのようにアタリが頻発。30cm~35cmクラスのイサキの連発が続いた。忙しい。わずか1時間で8匹GET!!。一方のE氏。「同じところを釣ろう」と事前に教えてあったが、遠慮しがちな彼は私より左20mほど離れた所に投入を繰り返したため、ややポイントからずれていて21時の時点で小型2匹のみ。その後、私の正面に投入し出したが時は既に遅かったみたいだ。距離も10mほど足りないし。私も忙しかったので助言が遅れたが、飛距離ばかりは言って合わせられるものではない。結局昨晩は22時半まで粘ってしまった。上げ潮がこんなに遅く効き出すのは予想外だった。次回はもう1時間ほど早めの潮を狙ってみよう。釣り場で直接彼にお土産を持たせたので、その場で写真を撮った。釣果(私)イサキ 30~41cm 8匹(うち6匹は進呈)口太メジナ 35~40cm級 2匹(進呈)(E氏)イサキ 27cm~32cm級 ? 3匹 タックル 竿 がま磯カゴスぺシャルⅡスピニング仕様 遠投3号5.3m リール シマノ13ステラ6000HG 道糸 PE3号150m、リーダー5号10m付き ウキ 発砲棒ウキ 30cm自作 カゴ V・I・P10号 天秤 自作(2mm×20cmクッションゴム付き) ハリス シーガーグランドMAX FX4.0号 針 がまかつ 金グレ11号 コマセ・餌共にオキアミ
2022.06.21
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昨日、釣友F氏と二人でイサキを狙って南房磯に行ってきました。16時半現地到着前日までの予報では南西風が10m以上吹くとのことであったが、良い方向に予報は外れて南のそよ風が吹いている。磯場に下りると底物師が二人、帰りの後片付けをしている最中であった。「こんにちは。どうでしたか?。」「いや~、全く反応なし!。餌も無くならない。1日でサザエ2個しか使わないよ。」「〇〇〇の方が良かったんじゃあないですか?。」「そう、私等もあそこに入るつもりで来たんだけど、イカエギ師が20人も入ってて入る余地がなかったのよ。」「そうですか。もうアオリが回す時期になったんですね~。」てな会話を交わして港の入り口を目指す。例によってメインポイントをF氏に譲って、私はその10m手前に釣り座を作った。今日は仲良く二人で同じポイントを攻めることにする。曇天で追い風、海も風の影響でざわついている。しかも上げ潮が大きい日なのに流れは緩やかだ。これは好条件だ。早速二人で実釣を開始する。開始早々、F氏にアタリ!。おっ、と思わせたが竿はさほど曲がらず25cmほどのフエダイが来た。「食えるか?」と聞かれたが、「食べられるけど…」と答えたが彼はリリースした。その後間を置かず彼に2回アタリが来たが、いずれも25cm級の小メジナで即リリース。開始後1時間ほどは彼の独断場。私の領域には魚は回って来なかった。18時半頃、ようやく私にもアタリ!。来たのは30cm級のメジナ。とりあえずタイドプールに活かしておく。やや置いてまた私にアタリ!。道糸を張って合わせを入れると、ギュ~~~、ギュ~~~!と凄いトルクで沖に走られた。ドラッグでは間に合わないとみてすかさずペールを開ける。右手でスプールを包むとバッ、バッ、バッっと道糸が10mほど出たところで一旦止まった。「ん?、青物ではなさそうだな。」ペールを戻してグイっと竿を煽ると、また同じような引きが来た。ヤツはこっちを向いてくれない。同じような繰り返しをして3回目、こちらも勝負に出た。「4号ハリスだから持ってくれるだろう」という自信もあった。右手でドラッグの出を押さえてグイ~っと竿を煽った。「グイ、グイ、グイ!」と超強い引きの後「フッ」と軽くなった。バレた。…回収すると、4号ハリスが中間でぷっつり切れていた。「くそ~!、今のは何だ?」しばし呆然。気を取り直して今度は5号ハリスを巻く。「今日1日はこれにしよう」と決めた。←「後の祭り」ぽいが。19時半、辺りがすっかり暗くなった。およそ90mの距離にあった私のケミがスポッと消えた。さっきの苦い経験から心構えをして合わせを入れる。「グイ、グイ!」と結構な引きが伝わるがいまいちトルクがない。「あれ?、これは本命かな?」来たのは35cm級のでっぷり卵をはらんだイサキだった。それも5号ハリスの針をぱっくり喉深く呑み込んでいた。「こんな日は5号でもいける」と自信を深めた。一方のF氏。風の影響か距離は出ているが右に流されて、いまいち正確なキャストが出来ていないのでポイントからずれている。彼のアタリが止まったのはそのせいか?。20時過ぎ、一段と強いアタリが私に来た。「スパっ」と消えるアタリなのでイサキと決めて合わせは入れず巻き取りにかかる。「グイ、グイ、グイ!」と強い引きが来た。思わず糸を出すほどの引きだ。「ややっ!、さっきの再来か?」と思わせたが、今回はそれきりで後はただ重いだけに変わった。それでも足元近くに来てから再び暴れ出した。ヘッドランプで魚体を確認すると良型のイサキなので、口切れ安全のためF氏にタモを依頼する。取り込んだのは今季一番の40cm級抱卵イサキ!。「やりました!(V)」内心は喜んだが、彼には申し訳ない。それを機にその場所を全面的に彼に明け渡して、私はさらに40mほど離れた近場ポイントにチャラン棒を打ち直した。そこでの2投目。50m付近を流れていたウキがモゾモゾ、スーと消えた。「ん?、あそこに根は無いはずだが」半信半疑で合わせを入れると、「グイ、グイ」っと強い引きが来た。やはり魚だ!。途中腑抜けの引き。「これはメジナだ」。5号ハリスの力を借りてごぼう抜きする。来たのは40cm級の尾長グレだった。珍しい。超美味しい魚なので、タイドプール行きとなった。21時過ぎに30cm超えのイサキが来た後は、引き潮の流れが強まってアタリが無くなった。22時近く、彼の様子を見に行くと30cm超えのイサキ1匹と40cm級クロダイがバケツに入っていた。「オデコを免れて良かった」と安堵する。老釣り師同士で帰りの道中がきついので、名残り惜しいがここらで撤収しようと相談して決めた。釣果のうち、尾長グレと大型イサキ1匹は私が持ち帰り、残りは彼に進呈した。今日の磯は条件が良かった。4号ハリスを切られたのは悔しいが、ここでは年に数回どうしようもないUMA魚に遭遇する。今回5号ハリスでもそこそこの釣果があったので、次回からはそれも視野にいれて臨むことにしよう。釣果(私)イサキ 32,36,40cm 各1匹尾長グレ 40cm 1匹口太メジナ 30cm級 1匹(リリース)(F氏)イサキ 30cm級 1匹クロダイ 40cm級 1匹 タックル 竿 がま磯カゴスぺシャルⅡスピニング仕様 遠投3号5.3m リール シマノ13ステラ6000HG 道糸 PE3号150m、リーダー5号10m付き ウキ 発砲棒ウキ 30cm自作 カゴ V・I・P10号 天秤 自作(2mm×20cmクッションゴム付き) ハリス シーガーグランドMAX FX4.0号、5.0号 針 がまかつ「真鯛王」9号 コマセ・餌共にオキアミ
2022.06.17
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昨日、雨の心配もほぼなく、南風が吹くとの予報だったのでイサキ狙いで南房磯に行ってきました。現地に着くと南風ならぬ東風が結構強く吹いています。「気象庁殿、約束が違うじゃん?」と言いたい気分だが、自然相手の遊び故に人間が自然に合わせるしかない。いろいろ検討したが、結局前回良い思いをしたいつもの釣り座に一旦チャラン棒を打った。狙うポイントは釣り座からやや右(東向き)にあるため、向かい風に投げる格好になる。17時半から様子見で投げてみた。やはり予想通りで、前回狙ったポイントより10mほど距離が足りない。しかも潮は下り潮。つまり、着水したらこちらに向かって流れてくる格好だ。果たしてこんな流し方でイサキは喰って来るかな~と思ったが、19時頃から上げ潮になって流れが逆になるため、それまでは我慢釣りを強いられる。潮が減っているためか餌が根の上を引きずるため、いつもよりタナを半ピロほど上げた。およそ1時間、コマセを打つつもりで投げ続けるが、当然アタリは1回もない。「こんな状況で釣れる訳はないよな~」と頭の中で葛藤。潮が底を打って動きが止まった。風も幾分弱くなって仕掛けも距離が伸びるようになったので、前回釣れたポイントに直接打ち込む。19時半頃、ようやく辺りが暗くなった。「陽が伸びたな~」と感じる。上げ潮が効き始めたか、湾奥方向に仕掛けが動き始めた。ゲンキンなもんだ。早速初アタリ!。ゴンゴン、ギュー!。あれ?、なんか変だ。引きは強いのだがゴンゴンやりっぱなし。さてはアイツか?。…あ、やっぱり。来たのは35cm級の「アイゴ」。招かざる怖い客だ。おそるおそる針をはずして海に帰す。その後2~3投目。ひったくるようなアタリ!。初っ端はグイグイ!っと元気な引きだが、リーリング中は拍子抜けでただ重いだけ。もしかしたら本命か?。…よし、よし。良型イサキが来た。しばらくして湾奥いっぱいに伸びたウキが「モゾモゾ、スー」と消えた。イサキのアタリではないとみてすかさず合わせを入れる。「グイグイ」と重い引きが伝わる。竿を煽りながら巻きにかかるが、途中でもけっこう反抗して見せた。「何だろう?」磯際まで引き寄せてヘッドランプで魚を確認。キロ級のクロダイだ。←と、思ったのがいけない。ハリスは4号だし、がまの3号だけど豪竿だ。「抜いちゃえ!」てなひらめきで道糸を目いっぱい巻き込んでから持ち上げた。「ギシッ」と音がしたように思えるほどヤツは重かったが、途中でやめられないので続行。やっとのことで釣り上げは成功したが、魚体を見て驚いた。思いのほか大きかったのだ。竿が折れなくて良かったと安堵する。しかし危ないところだった。20時を過ぎたころから状況は一変する。「よし、これからイサキを2~3枚」と思った矢先、なんと潮が逆に流れ始めた。上げ潮真っ最中なのに真逆に流れ出したのだ。ほんの一時だと思ったが一向に流れは変わらない。「何だこれ?、これはだめだな」と感じる。22時までその状況は変わらず、当然イサキもその後は姿を見せなかった。潮下でキロ級のメジナを追い釣りして終わりにした。全くもって不満の残る釣りになってしまったが、人間は自然には逆らえない。自然の中で人間は釣りをさせてもらっている←が慰め言葉かな?。釣果イサキ 35cm 1匹クロダイ 45cm(1.4Kg)1匹メジナ 39cm 1匹タックル 竿 がま磯カゴスぺシャルⅡスピニング仕様 遠投3号5.3m リール ダイワキャタリナ4000H 道糸 PE3号150m、リーダー5号10m付き ウキ 発砲棒ウキ 30cm自作 カゴ V・I・P10号 天秤 自作(2mm×20cmクッションゴム付き) ハリス シーガーグランドMAX FX4.0号 針 がまかつ「真鯛王」9号 コマセ・餌共にオキアミ
2022.06.10
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昨日、気象条件が良さそうなので磯カゴ釣りに行ってきました。現地に着くと波は穏やかで南東の風が吹いていて予想通りの好条件です。ただ、海面上には無数の草ゴミが漂っていて、後々の釣りに影響が出そうです。潮は上げ潮5分だが風の影響か左に流れています。例によってこのところ好調な船道直近に釣り座を構え、17時半から本釣りを開始する。左流れなので右の湾奥に向かって30度、距離は推定80m位のところにキャストする。案の定、回収するたびに草ゴミが道糸や仕掛けに絡んでくるが、そう多くはないので釣りへの影響は少なそうだ。川土手の草刈りでもして、それが雨で流されてきたものでしょう。そんな中、釣り始めて小一時、緩やかに流れていたウキが一瞬止まって、そして沈んだ。ん?、根掛かりかな?。一応用心して合わせてみると、「グイ、グイ、グイっ」と強い引きが来た。魚だ!。それもでかい!。いいファイトを見せて姿を見せたのはキロクラスのメジナだった。夕方とは名ばかりのドンピーカンで、しかもハリスはUMA用の4号だが、それでも良型メジナが口を使うのには驚いた。強引になだらかな根伝いに引きずり上げた。手尺40cm強。1キロはありそうだ。とりあえず近くのタイドプールに活かしておく。次の投入でまたアタリ!。小型30cmのメジナ。こいつは海に放流。そして次回もアタリ。またもや30cmのメジナ。これも放流。どうやらメジナの棲み家の上を流しているみたいだ。この調子でイサキの時間に突入したら夕飯を食べる時間が無くなりそうなので、明るいうちに休憩を取った。18時半、茜色に染まった空がきれいだったのでスマホで写真をパチリ!。そして釣り再開。その第一投でまたアタリ!。こいつも大型メジナ臭い。案の定キロクラスのメジナ。はい、タイドプール行き!(笑)。19時過ぎ、一旦アタって沈んだウキが浮上。そして一瞬の空白があってまた沈んだ。イサキのアタリだ。口切れを嫌って合わせを入れずに静かにリールを巻いた。道糸が張った瞬間から鋭い引きが来た。こいつはデカいぞ!。慎重にリーリングして姿をみせたのはやはりイサキだった。でっぷり太った大型の抱卵イサキ。手尺で35cm位か?。エラを手で欠き切ってからバケツに海水を汲んで放り込む。その後はアタリのオンパレード(笑)。空アタリも相当あったが、メジナ混じりだがイサキのカゴ釣りを堪能した。21時を過ぎてやや下げ潮が強まり、流れが若干早くなるとアタリはぱったりなくなった。21時45分か。そろそろ上がるか。とのことで納竿した。バケツには大型イサキが6匹。タイドプールにはキロクラスのメジナが5匹も泳いでいる。これを全部持ち帰るには相当な体力がいるな~。メジナはもう食い飽きたので逃がしてあげよう。今日は良い釣りが出来た。放流した40cm級メジナ5匹持ち帰ったイサキ釣果メジナ 38cm~42cm 5匹(その他30cm級2匹)すべて放流イサキ 30cm~35cm 6匹タックル 竿 がま磯カゴスぺシャルⅡスピニング仕様 遠投3号5.3m リール ダイワキャタリナ4000H 道糸 PE3号150m、リーダー5号10m付き ウキ 発砲棒ウキ 30cm自作 カゴ V・I・P10号 天秤 自作(2mm×20cmクッションゴム付き) ハリス シーガーグランドMAX FX4.0号 コマセ・餌共にオキアミ
2022.06.02
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