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またまたスポーツバーへいってきました。店員さんも顔を覚えてくれていい気分になっちゃいました。 本当はマンU戦を見たかったのですが都合がつかず、バルサVSシャフタール戦を観に行ってきました。チェルシーVSポルト、ミランVSローゼンボリの同時放映の終了前からみることができたのです。すこし得した気分でした。 少し間があっていよいよバルサ戦。カンプノウは劇場のようですね。サポーターの声援、拍手がサッカーじゃなく舞台を見ているような反応です。同時放映でアーセナルVSローゼンボリも見れるのですが、やはりバルサにくぎづけでした。 今サッカーを楽しみたいのなら、間違いなくバルサですね。ビールだけで充分。つまみはバルサのプレーでOK。しかし、残念だったのは終電のためロナウジーニョのPKまでしか見れなかったことですね。 う~んカンプノウで生バルサが見たい!
2004年09月30日
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ルーニーが出場できるという話でしたけどスポーツニュースみてびっくりしたなあ。マンUでのデビュー戦それもCL戦ですよね。いきなりハットトリックですか。ホントに怪物ですね。ルーニーのシュートは一直線というのが多い気がしますが足腰がかなり強靭なんでしょうね。 全世界のマンUファンは僕と同じようにすっきりした事でしょう。まだまだ最強とはいかないでしょうがプレミアでも上位に食い込んできてほしいですね。 ファンニステルローイとルーニーの2トップですよ。相手チームはイヤですよね。僕はこれからが楽しみでしかたないです。 いよいよTheatre of Dreams(夢の劇場)が幕を開けるのでしょうか?
2004年09月29日
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今頃、日記を書いてます。(AM1:50)あと2時間もしないうちにCLが始まりますが、アジアユースの試合を見て思った事を。 中1日のせいか動きの悪さが目に付きましたね。アウェーでかなりプレッシャーも感じたようですがとにかく勝った事に価値はあります。マレーシアも動きがよく日本はボールを落ち着かせられなかったので、先に1点を取られていたら大丈夫だったかどうかと感じました。 あと気になったのはチームとしての一体感というか、選手同士のコミュニケーションというか、その辺はどうなのかなと。森本選手が1点決めたあとみんなあまり駆け寄らなかったように見えたのですが、みんなバテバテだったのかな。それにしてもなあ・・・なんて考え過ぎですかね。 選手の試合後のインタビューでもどうもバラバラな感じがしました。自分が自分がというところばかりのような気がする。確かにそれは大事なことです。しかしチームワークがうまくいってそれがチームプレーとしても生きれば個人のアピールになるはず。 マレーシア戦しか見てないので僕の思い込みかもしれませんけど。準々決勝に注目しましょう。
2004年09月28日
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いやー目が覚めました。高原選手らしい泥臭い得点。調子の悪いチームでひとりで2点もぎ取ってチームも勝ってヨシヨシ。 「トップメラー監督、絶対、高原選手はあなたを助け、チームを助けますよ。」とドイツ語が話せたら言ってあげたい。 セリエAはレッチェ、メッシーナは大健闘してます。とくにレッチェは強い!そして最下位はというと・・・。なんとパルマです。まさしく下克上のセリエA。試合を見てないのでなんともいえませんがレッチェは残留どころか上位を狙える可能性が大かも。ゼーマン監督の評価が上がりますね。 そしてアジアユースは3-0でマレーシアに勝利!グループリーグは1抜け。でもこれからが大事です。 と、なんやかんやと書いてきましたが、28、29日はCL第2戦ですね。またスポーツバーにて観戦する予定ですので日記に書き込もうと思います。
2004年09月27日
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ローマがまたしても敗退してフェラー監督が辞任を表明しました。カマーチョといい、あっさりという気がします。詳しい内情はもちろんわかりかねますが、辞任である以上、忍耐力ないなあと思っちゃいます。だってまだ始まったばかりですよ。 レアルも負けたようですし、CL第2戦はもうすぐなのに、この2チーム大丈夫ですかね。 戦う前に揉めているようじゃCLは勝ちあがれません。間違いない!(長井秀和風) ユーべ、バルサ好きの僕にはライバルが減るのはいい感じもしますが、ライバルチームとガチンコで負かして意味があると感じるのです。どちらもサポーターが怖いから早く解決してほしいです。(たぶんレアルはレモン監督で今シーズン終わるなんて考えていないでしょう)
2004年09月26日
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アジアユースが始まりました。平山、カレン、森本など、ツウな人でなくても名前を知っている選手がいるということだけでもこの大会に注目が集まりそうです。 実際には世界でもこの年代は才能を開花させるという意味でもおもしろいし、日本は是非とも優勝して一度アジアの各国をビビらせる必要はある。(言葉が不適切?) そしてワールドユースで世界を実感してほしいし、タイトルを含めていろいろ収穫してほしいと思います。 大熊監督頼みますよ。
2004年09月25日
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また勝っちゃいました。強いですね。僕の独断と偏見で言わせてもらえば、今のバルサの試合ならほんとに楽しめるのではと思います。(チケットがいくらでも見たい気にさせます)クライフ氏も満足しているのではないでしょうか。 そしてバレンシア。ラニエリ監督復帰でオーナーに恵まれなかったチェルシーのときより余裕を持って采配が振れるせいか首位ですね。(アイマールのケガがひどくなくてよかった) そういえばロナウジーニョのノールックパスでミカエル・ラウドルップを思い出しました。バルサでもレアルでもすごかったな。神戸に所属していたときに生でみれたのはうれしかったななんて思い起こしました。昔のバルサのビデオでもひっぱりだして見ようかな。
2004年09月24日
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なにか偉そうなタイトルですが、TV、新聞、雑誌などいろいろなマスコミはありますが、真実を正確に述べているものが少ないです。だからこそ中田選手を含めていろんな選手がHPを持ち自分の考えをしっかり伝えようとしています。 試しにスポーツ紙を全部買って内容を見比べてみてください。それぞれ内容が違っている。真実はひとつなのに。 情報は操作できるのです。僕達は情報を鵜呑みにせず、よく考えてみるということが大切なんです。 中田選手のHPに新着メールが届きました。痛みはないとのことです。あとは試合感などの点も含めて90分プレーできる状態にする為にも練習に励むという事でした。 このように僕は情報を客観的に見て、できれば本人のコメント(できればHPが一番いい)を知った上で判断するようにしています。加えてサッカーはピッチのうえではっきりするのですから。 だから自分の頭で考えよう!
2004年09月23日
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フィレンツェでは一部サポーターが中田選手が試合にでない事に文句をいってるなんて話がでてますが、中田選手は自分の身体のことはよくわかったうえで調整しているはずです。(アスリートはみんなそうです。)まだリーグは始まって間もないのだからナガーイ目で見てほしいものです。 W杯予選の召集に関しても、確かにオマーン戦は大事な一戦ですが中田選手が呼ばれなくても大丈夫なチームですからマスコミもそんなに騒がないでほしい。 これからの事も考えてしっかり直していこうという彼の考えです。ピッチの上での中田選手の活躍を見たいですがここは我慢ですね。
2004年09月22日
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いつになくどこの国のリーグもどちらかというと残留がまず第一というようなチームが上位に食い込んでいます。もちろんセリエAのようにまだ始まったばかりというところもありますが。 やはりボスマン裁判により、各国とも選手、監督の行き来が当たり前になっていて、当然そこは戦術、戦略に反映されています。そこに過密日程などの要素が加わるのですが、チョット気になるチームがあります。 レッチェです。90年代にラツィオ、ローマを率いたズデネク・ゼーマン監督が指揮をとっています。この監督は超攻撃サッカーが好きなんですが選手の能力を生かすのがうまい。 ドーピングに関する問題発言などで嵐を巻き起こしたりもしましたが、今シーズンはピッチでレッチェ旋風を起こしそうです。 今回はイタリアでしたが、これからも機会あるごとに注目チームをあげていこうと思います。
2004年09月21日
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レアルはガタガタですね。この段階で監督が辞任なんてなにか問題があるのは明らかです。やはり選手との不協和音というところでしょう。たぶんこの状況でレアルはリーグもCLも非常に危なくなるでしょう。 明らかに調子のいいバルサ、もめごとがあったにも関わらず勝ったバレンシアなど、どうもライバルとは勝ち点以上の差があると思われます。 次の監督は誰なのでしょうか。フロントにもぎこちなさがあるなか暫定で誰かを置くのでしょうか。選手を含むクラブ全体がひとつになれるかどうかが復活の鍵ではないかと思います。フロントはチームを生かす監督を連れてくる。選手は勝つためにエゴをださずチームプレーに徹する。 偉大なチーム(たとえばユーべとか)はそれが出来る。サッカーはチームスポーツなのですから。
2004年09月20日
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スポーツは文化です。Jリーグは横浜Fというチームを失った経験があります。今のプロ野球の問題は他人事に思えません。みなさんも自分の事に置き換えて考えてほしい。自分は選手、会社やバイト先がオーナーぐらいに考えてみてはどうでしょう。 オーナー達に怒り心頭です。1.赤字の内訳を完全にオープンにしてほしい。本当に企業努力してきたのかわかります。 2.何故古田選手会長の提案のとおり1球団減ることを時間をおいて再検討できないのか。 3.ライブドア、楽天など是非新規参入したいというところを拒む理由があるのか。 どうもオーナー達はプロ野球の未来なんか考えていないようにしか思えないのです。選手会は歩み寄る姿勢なのに貝のように閉じて開かない。ストをやったら損害賠償請求をする?ストをする権利はあるのです。だいいち選手会は好きでストをするわけじゃない。 いい形でストが解除でき野球をしてほしいし、球界を改革するきっかけにしてほしです。
2004年09月18日
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先日の日記でスポーツバーにて観戦したことを書いたのですが改めてバルサのプレーにサッカーの楽しさを感じワクワクしました。そんな自分にきずきました。 世界のサッカーの傾向ですが選手のスケジュールはハードすぎると思います。その影響がすこしずつ蓄積して選手の身体、メンタルそして当然プレーに影響します。 昨日書いたレアルもそんな悪影響をうけたチームのひとつともいえます。レアルの場合加えてアジア遠征までしているのですから。(バルサも日本に来てましたよね、アレ?) さらなるサッカーの発展には試合のハードなスケジュールを見直すことがプレーの質をあげることになるのは間違いないのですから、FIFAも100周年ということですしそういうことにも取り組んでほしいなあと思う今日この頃です。
2004年09月17日
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決して調子のよくないレバークーゼンに0-3。レアルフロントは試合に勝つチームじゃなくお金になる(アジア遠征とか)チームを作ってしまった結果ではないかと思います。 これは新シーズンになってからの問題ではないです。個々の選手は素晴らしい選手が揃っている。しかしそれだけではチームは強くならない。どこかの国の野球チームと同じです。昨年度優勝したのはレアルじゃなく、バレンシアだという事をしっかり理解したほうがいい。 こんなときだからこそ地に足をつけて、銀河系じゃなく、スペインの最強軍団をめざすこと。そのためにはフロントは守備面での人材をそろえる事。サッカーは攻守のバランスが大事なのですから。手遅れにならないうちに処置をすべきです。(サモラーノがいたときなんかはいいチームでしたよ)
2004年09月16日
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我が家にはスカパーがない為CLが見れない。そこで仕事帰りにスポーツバーに行ってきました。ここがいい雰囲気なんですよ。僕のお気に入りの店なんです。 お目当てはバルサVSセルティック。前半はバルサが支配。右サイドバックのべレッチがラインぎりぎりにポジションを取りセンターバックのプジョル、マルケスを残して前がかり。当然スペースができるのだが、そこにセルティックを誘いだして逆にスペースを突こうという感じ。 とにかくバルサは両サイドから攻める攻める。右サイドのジュリはトップスピードでいいパスを中に入れてきていた。左サイドバックはブロンクフォルスト。彼もよくあがってきていた。そしてロナウジーニョ、エトー、デコがよく絡む。 ロナウジーニョのまたぎをいれたスルーパスをデコがきっちり決めて先制。追加点は時間の問題と思われたがなんとかセルティックも踏ん張る。それにしてもこのチームの選手はラグビーの選手かと思えるほどゴツイ。プレーも激しい。スライディングは足の裏をしっかりみせてバルサの選手をぶっ飛ばしていた。(危険な奴らだ。)久しぶりに見るジュニーニョはなかなかボールに絡めず1-0で前半終了。 そのジュニーニョに変えてクリス・サットンを後半から入れることで俄然チームの動きがよくなりバルサ陣地に攻め込む。サットンは早速決めて同点に。ホームの利も活かし、サポーターの声援をバックに攻め込む時間が続く。対するバルサはロナウジーニョをさげてラーションを投入。しかしなかなかバルサの流れがつかめない。セルティックはゾーンを押さえながらバルサのパスコースをふさいでいた。 残り時間もあと少しというところで右サイドでラーションがDFを背にボールをつなぎ、右サイドを深くえぐってあがったマイナスのセンタリングをジュリがボレーで決め手2点目。 セルティックはなんとか追いつこうというときの不用意なバックパスをラーションが見逃さず、かっさらって駄目押しの3点目。 初戦アウェーで3-1、それも移籍加入選手が決めたのはいい流れです。特に前半の思わず笑顔になっちゃうパスサッカーに満喫しました。ロナウジーニョはまだまだ本調子ではないようでキレが今いちのようでした。それでもバルサのサッカーは楽しかったなあ。ますますバルサに期待しちゃいます。
2004年09月15日
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う~ん。苦しいですねマンU。スールシャ-ルがケガ、バットはいないし、ルー二ーはまだ使えず、ガリー・ネヴィルもケガで離脱、リオとルートがやっと復帰しましたが・・・。赤い悪魔の怖さは感じません。 どうしてこんな風になってしまったのか。 僕の個人的意見はまずベッカムのような精神的にもプレーでもチームの中心になる選手がいない事。要はベッカムの穴は大きいということ。ベッカム自身、ピッチ外の行動が話題になる事が多いのですがここぞのプレーはすごいのです。 じゃあベッカムの退団の原因はというとファーガソン監督。ベッカムとの確執の件を除いても、もうそろそろマンUで20年近く監督やってます。長すぎる!いくらなんでも長すぎる。クラブのトップは英断しなきゃいけません。マンU自体が優良企業ですが何を恐れているのでしょうか。世界にはたくさん素晴らしい監督がいます。長期政権は害をもたらすことも多いのでは?だから選挙があるのです。 アーセナル城を攻め落とすにはそのぐらいやらなきゃいけないと思います。もちろんこれだけが原因ではないのですが。 カントナ在籍時からのリズミカルかつスピーディでダイナミックそして粘り強いフットボール。それがマンUのよさです。この世で唯一許せる悪魔の復活がマンチェスター・ユナイテッドなのですから。 僕は待ってます。
2004年09月14日
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インテル、ミランがドローで勝ち点1しかとれません。ミランは昇格組のリボルノに2-2。インテルもドロー。まだ始まったばかりですが。(始めよければ何とかとも言います) その始めがいいのが、ユーべ。アウェーにて3-0。ズラタンが早くも1ゴール。ネドベドも1点。モッジGMによりいい補強をしています。エメルソン、カンナバーロ、ズラタン。確かにタレント揃いということではミランが上でしょうがそれだけでは勝てないのがセリエA。カペッロが早くも笑みを見せた1勝です。 ミランが優勝するにはFWで考えた場合、シェフチェンコはもちろんクレスポの爆発、インザーギの復活、トマソンの定着でしょう。もちろん、一度に全員使えませんがリーグとCLをターンオーバーでうまく使うことです。それにしても豪華! インテルはマンチー二監督次第。このチームでいい成績を収めれば、将来の代表監督にという声は強くなるはずです。 フィオレンティーナはローマに負けましたが0-1という結果と中田選手が不在ということを考えると健闘したというところ。コッパイタリアでの中田選手の復帰が楽しみです。 そしてレッジーナ。中村俊輔選手はFWのポジションでよく動いています。今シーズンは勝負の年なのにタレントが不在なため彼が点も取る事が要求されるはず。ウディネ-ゼに0-0はOKです。残留の為にも勝ち点を積み重ねることが大事です。 最後にカリアリのゾラ。選手としても人間性も素晴らしいベテラン。今シーズンが最後かなんて話が出てますがパルマ、チェルシーでファンを魅了したプレーを今年も期待します。
2004年09月13日
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どうしたんでしょうか。1分3敗です。こんな事は最近のジュビロではなかったのではないでしょうか。 特に今日の試合は3-0の完敗。この結果はイタイですよね。ジュビロのサポーターの方はどう思っているのでしょうか。ドゥンガも激怒しているんじゃないでしょうか。 チームとしてうまく機能してないのでしょうか。ただ選手は実力も経験もある選手がたくさんいます。チョットのきっかけでよくなると思います。 本当に踏ん張りどころです。ジュビロ、がんばれ!
2004年09月11日
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やっぱりワクワクします。タレントの宝庫です。サッカーの試合の面白さはスペインに負けますが、そこはやっぱりセリエA。今シーズンは・・・。 やはり僕も3強中心と考えます。ミランはずるいといいたくなるほどタレントが揃ってます。インザーギが早く復活してほしいです。 インテルはマンチーニ監督の采配次第というところでしょうか。ここもいい補強をしてます。やっぱりユーべ。最強ユーべがみたいです。それにはやっぱりデルピエロの活躍がカギでしょう。 ここに、ローマ、パルマ、ラツィオがどう絡むかでしょう。 当然、中村選手のレッジーナ、柳沢選手のメッシーナ、そしてフィオレンティーナは気になります。中田選手の回復も順調みたいで復帰が近そうですし、いい補強をしてますし、セリエA復活というチームの意気込みがちがいます。ダークホースになる可能性充分です。 そしてバッジョの復帰。ありえない事はないですよね。いろんな事が楽しみです。
2004年09月10日
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ヨーロッパではW杯予戦。イタリアはデルピエロのゴールで勝ち、イングランドはアウェーで2-1の勝利。なんといってもオランダはチェコに2-0。ファン・ホーイドンクが決めてます。チェコが圧倒しながらも点をとれず、オランダは少ないチャンスをモノにしたというところでしょう。最近の対戦が1分2敗の因縁の相手に勝ち、ファンバステン新監督の勝利というところに価値がありますね。 そんな中スペインはボスニアにドロー。僕は調子のいいモリエンテスをFWの軸にするべきだと思います。 ブラジルとドイツの親善試合は1-1。ドイツは復活しつつあるのか。予選を戦わない有利さと不利さのどちらが影響するのかというところでしょう。 全試合語りたいのですがそれは無理なので我慢します。最後に、アレックス(デルピエロ)選手がセリエAでも活躍するのを楽しみにしています。代表での久々のゴールおめでとう。
2004年09月09日
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12万5千のキャパもあるのに停電なんてという感じです。ブラジルでは試合中のアクシデントも当たり前という感じなのでジーコ監督は平然という感じがチョットおもしろかったです。 前半終了間際に本山の頭で落とし、三都主が持ち込みシュート、キーパーがはじいたところを鈴木がシュート!といういい形で先制。ホッとしましたね。そしてハーフタイムに停電に!無効なんてことにならなくてよかったと思ってたらウトウトしちゃって気がついたら試合は終了。 いやー僕としたことが失態でした。(反省)とにかく4-0で勝利。トップ下の本山選手というのはOKという感じでした。次は不気味なオマーン戦です。マチャラ監督は策をねってくるでしょう。次も勝つぞ!
2004年09月08日
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どうやら柳沢選手も出ないようですね。メッシーナでもこのところの試合で点を取っていていい状態のようです。チームメイトからの信頼を築いてレギュラー確保のためにも大事な時期ですから仕方ないでしょう。 小野選手がボランチ、本山選手がトップ下らしいのでこの2人がキーマンですね。この試合、何点とってくれるか楽しみです。もちろんエールを送りましょう! ヨーロッパ予選も同日行われます。注目はオランダVSチェコ、そして(エリクソン監督の首がかかっているかも)イングランドVSポーランドですね。予選からこうカードです。 それにしてもリーグ戦にW杯予選、そしてCLが来週から始まり選手は本当に大変です。くれぐれも体調、ケガには注意してほしいです。 それから中山選手(ゴンちゃん)、もうすぐパパですね。おめでとうございます。三浦カズ選手とともにJリーグ以前から日本のサッカーを引っ張ってきた人です。まだまだがんぱってください。
2004年09月07日
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W杯予選対インド戦に中村俊輔は無理ということで、日本のマスコミは騒いでますが、小野伸二がいるじゃないかというかんじです。高原とのコンビもいいようですし、僕は俊輔がいない事はそんなに心配してないです。順調に調整してるようです。 ヨーロッパでのW杯予選ではとにかくイタリアがノルウェーに勝ったことでしょうか。デルピエロが出場せずミッコリがチャンスに数多く絡んでいたようです。(ユーべに残った者と出た者の因縁?)リッピ監督勝ち点3を得てホッとしてる事でしょう。 僕の注目国は・・・。Group1はチェコ、オランダ。G2-デンマーク、トルコ。G3-ポルトガル、ロシア。G4-フランス、アイルランド。G5-イタリア、ノルウェー。G6-イングランド、ウェールズ。G7-スペイン、ベルギー。G8-スウェーデン、クロアチア。結果的に無難なところですがヨーロッパから13ヶ国(+開催国ドイツ)しか本戦出場できないのは残酷です。 来年の10月まで過酷なスケジュールの中このヨーロッパ予選は続きますが、予選免除のドイツが気になります。クリンスマン新監督の手腕です。早速チームにもチームのまわりにも改革を進めているようです。現役引退後アメリカでいろいろ学んでいた成果を発揮してくれそうです。名プレーヤー名監督となるかがんばってもらいたいです。
2004年09月05日
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まずは野茂選手の復帰。うれしいかぎりです。この人の野球に対する姿勢は凄いです。(言葉で言い表せないくらいです。)3失点ですがまあまあよしというところでしょうか。 そしてやはりイチロー選手。全国、全米が注目しています。8月も調子が落ちることはなく、9月に入って更に好調。記録更新は大丈夫でしょう。彼の活躍がチームの勝利につながらないのが悔しいですよね。 さて日本の野球界はというと、相変わらずですね。球団経営者たちは何故話し合うということができないのでしょうか。僕は知りたいことがあります。いままでどんな経営努力をしてきたのか。プロ野球ファンあって成り立つことが本当にわかっているのか。選手会と話し合うことがどうしてできないのか。メジャーの良いところを学べないのか。僕は最近の不祥事の多かった日本の大企業とだぶってみえるのです。 日本の野球のためにもみんな頑張りましょう。
2004年09月03日
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ユーべがアヤックスからイブラヒモビッチを、インテルからカンナバーロを獲得です。確かに僕の好きなアレックスことデルピエロはケガに泣くタイプで1年間コンスタントに活躍できるとは限らないですから。(今すでに軽いケガ?) ただミッコリを出さなくてもよかったのでは。(フィオレンティーナにとってはよかったでしょうね。) 今年もミラン、ユーべ、ローマの3強のリーグでしょうか。ミランは安定してますが、ユーべもローマも監督が変わり、ユーべは中心メンバーが変化します。どうなるかリーグ全体も含めて興味はあります。
2004年09月01日
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