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最近のサッカーというのはコンパクトなエリアでプレーするので当然接触プレーの割合が多くなるのはわかるが、イタリア、スペインなどケガ人が多すぎると思いませんか。(もちろんケガにもいろいろありますが) バレンシアのアイマールは一歩間違えると命も危なくなる可能性もあったわけで、FIFAがレフリーのジャッジを基準にファウルに取り組む必要があると思います。 以前現役のときにバッジョも話していたけど、選手生命が短くなったり、絶たれたりでは選手が大変、ファンにも、そしてクラブにもマイナスです。いい事はひとつもないです。 ファウルといえばC大阪の大久保選手。何ですかあのファウルに退場は。本当に成長したの?苦い思いを忘れたの?降格がかかっているのに次節は出場できません。チームメイトもサポーターもがっかりでしょう。こんな感じでヨーロッパ?まだまだと思います。充分反省してほしいです。
2004年10月31日
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田嶋技術委員長がシンガポール戦ではなく、別にドリームマッチとしてカズやゴンを召集しようという案を検討しているらしいです。 この案なら納得です。たぶん全てが丸く収まるのではないかと思います。ベテラン勢の出場を期待してチケットを買ったサポーターにはすみませんが、払い戻しということになるのではないでしょうか。 これを機にドリームマッチを年に1度でいいから全国巡回みたいな感じでできたら日本サッカーの盛り上がりになると思います。例えばドーハのときのメンバーを集めるとか。まだまだプレーにさほど問題なさそうですし。 対戦相手も外国でもいいですよね。個人的にはバッジョを呼んでほしい!(わがままを言ってしまいました。) そういえばバッジョファンのみなさん、DVDが12月に出るそうです。そしてなんとJOMOCUPの映像付だそうです。(ワクワク、ワクワク) それからユベンティーノのみなさん、ローマに完勝です。僕としてはデルピエロが決めてくれて言う事なしです。今年は輝いてくれ、君のシーズンにしてくれ!という感じです。 とりとめもなく好き勝手書いてしまいました。ではまた。
2004年10月29日
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国王杯でバルサが敗退です。ロナウジーニョ、デコがいないんじゃなあと思いますが、バレンシアにエスパニョールまで負けちゃいました。プラス思考で考えるとバルサはリーガとCLに専念できるという事ですかね。 フィオレンティーナVSレッジーナはヴィオラが2-1逆転勝ち。中村選手はアシストを決めて、中田選手は本調子に徐々に戻りつつあるようです。(本人の話)ホッとした~。 それにしても気になるのはレッチェですね。インテルに0-2から追いつくのは凄い。勢いだけではないですね。どうやらゼーマン監督の超ハードトレーニングが選手の能力を引き出し、いい試合をすることで、選手が自信を深めているのでしょう。どうも今年のセリエAの台風の目というところでしょうね。 そしてユーべVSローマ。結果が楽しみです。果報は寝て待てですね。
2004年10月28日
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なにかもうセリエAではユーべが優勝なんて話がちらほら出ているようです。(全く気が早い!)本音はうれしいのですが。 確かに7試合で6勝1分け負けなしです。勝ち点でも2位のレッチェに5ですから。特に負けなしというのが素晴らしい。 ミラン、インテル、ローマなどの強豪とはまだ対戦してませんが強いユーべというのは負けません。ましてや監督はミランを指揮して無敗優勝をしているカペッロです。(この人負けるのが大嫌いという顔してません?) 大事なのは移籍してきた選手がしっかり仕事をしている点です。カンナバーロ、エメルソン、ズラタンつまりDF、MF、FWとスリーラインがこの補強でばっちりですね。 もちろん世界一のキーパー、ブッフォンにネドベド、カモラネージ、ザンブロッタ、加えてデルピエロも復活となれば死角なしというところでしょう。 ベテランもいい選手がいっぱい。タッキナルディ、ペソット、フェラーラはユーべで10年以上です。 気になるのはハードスケジュールによる選手の体調とケガでしょう。 それにセリエAは全試合気が抜けません。格下のチームと思って油断したらやられます。 まずは折り返しまで順調にいけばいいと思います。カペッロ監督は1度の対戦で的確に相手を分析できます。前半のホームでのローマ、ミランに勝てば本当に優勝が近づくでしょう。 贅沢を言えば、早めにスクデッドを決めてあとはCLに集中できれば・・・。そしてデルピエロが主役になってほしいです。
2004年10月27日
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子供のころ大好きだったアメリカのアニメ。トム&ジェリーは有名ですが、ヒーローものも好きでした。あげればきりがないのですが、スーパースリー。秘密諜報部員で3人組み。いつもは人気ロックバンドのメンバーなのですが指令が来ると変身してボヨヨンのコイル、スイスイのフリー、バラバラのマイトになり悪をやっつけるのです。 すごーく今見たいのでDVDで発売してほしいなあとおもっていますが、子供の頃すごくおもしろかったモノって、大きくなってみるとそうでもなかったりして。 トム&ジェリーも年代で顔が違いますよね。僕の好きなキャラは白二十日ねずみですね。三銃士シリーズにでてきてました。あとジェリーのメキシコのおじさん。お手伝いさんの顔はどんなんだろうと考えてました。あと丸くて硬そうなチーズが不思議だったり。いろんなことを思い出しますね。 他のシリーズではゴーストとか、シャザーンとか。ケンケンとブラック魔王などなど。チョットマニアックでしたか? ケーブルTVのCARTOON NETWORKで見れるものもあるようですよ。ふと気がついたら子供みたいな顔になっている今の自分にビックリしてます。
2004年10月26日
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やっぱりアーセナルを止めるのはマンUしかいないでしょう。試合内容はさておきここの所パッとしなかったので2-0の勝利をヨシとしたいですね。 もしかするとこの1勝が今シーズンのマンUの、プレミアリーグの行方を左右するかもしれません。(そんな大げさな?)チームが浮上するきっかけには充分だと思います。 勝ち点だって8点ですから挽回できますよ。頼みますよという感じです。 ただそんなときにリオがCLの試合を休んだ次の日に夜遊びしていたとの報道が・・・。本当ならこの大事なときに何て事をしてくれるんだって感じです。 とにかくマンUサポーターとしては完全復活を待ってます。 ユーべもバルサも快勝したのですが、その事はまた後日に書こうと思います。
2004年10月25日
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鹿島の本田選手とサポーターとの揉み合いがありました。サポーターとはその名のとおりチーム、選手をサポートする人です。時には叱咤激励も必要でしょう。でもチームや選手が大変なときこそサポートする意味があるのではないでしょうか。それに選手とサポーターはお互いを尊重しあうべきじゃないでしょうか。投げ返した本田選手にも非はあるとは思いますが、物を投げ込んだサポーター、ピッチに入り込んだサポーターは間違ってます。そういう行動じゃなくブーイングなどの行動で意思表示は充分なはずです。 ヨーロッパのリーグなどでも暴動などは結構ありますが、そんなことは真似しなくていいんです。 Jリーグは小さい子供でも安心して見れるリーグにしたいですよね。’02W杯で日本のスタジアムの安全性が外国の人達に評価されたことを忘れてはいけません。
2004年10月24日
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すごい地震でした。僕も友人が新潟に住んでいるので電話してみたのですが、やっぱりつながらず心配です。 まだ余震があるようですから気をつけてください。 電気、ガス、水道などのライフラインが寸断しているところもあって不安な夜を迎えていると思います。 何も出来ませんが「がんばってください。」なるべく早くみなさんが安心できる状況になってほしいと思います。
2004年10月23日
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惜しくもCLでミランに0-1で負けましたが、バルサはサンシーロを魅了したのではないかと思います。1点が取れなかったのは不運だったというところでしょう。怪我人が復帰し、ホームでミランを撃沈できるでしょう。加えてタッキナルディの補強が実現するなら心強いですね。(ユーべファンとしては複雑ですが) 話は日本へ。ラモス氏がS級ライセンスを取得しました。おめでとう!日本人以上に日本人らしい人です。魂という言葉を改めて教えてくれました。おもわずうなるようなプレーは見れませんが熱いハートでチームを引っ張る監督になるでしょう。熱すぎる言動が誤解をうけることもありますが全ては愛情の裏返しですね。日本代表監督になる日が待ち遠しいです。
2004年10月22日
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予想通りにユーべが勝ちました。1-0です。らしい勝ち方です。(とはいえゴールシーンしか見てません)次で決めて、セリエAに集中したいところでしょう。 レアルはオーウェンが決めて1-0で勝利。粘り強いですね。レモン監督はよくやっているといえます。 モナコはがんばってますね。昨年より戦力がダウンしてるといえないこともないのに、グループ首位ですから。デシャン監督のチーム作りがうまいのでしょう。 気になるのはマンU。元気ないなぁという感じです。(スコアから判断してます)まあロイ・キーンが喝を入れてくれるでしょう。(手遅れにならないといいのですが) そしていよいよ今日はバルサVSミランです。バルサにけが人が多いのが気になります。それでもいい試合になりそうです。 そしてインテルVSバレンシア。アドリアーノが爆発するのか、地の利を生かしてバレンシアが勝つのか、こちらも楽しみです。
2004年10月20日
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今節はレアルとローマに注目が行きますよね。なんとしても勝たなくてはいけないがどちらも調子がよくないです。 僕はレアルよりもディナモに注目です。もうすっかりCLの常連という感じです。シェフチエンコが在籍したころの強いチームのイメージが強いですね。 あとディポルには頑張ってほしいですね。最下位なんて寂しいです。 注目の1戦はユーべVSバイエルンでしょう。ユーべはデルピエロがでなくても負ける気がしません。
2004年10月19日
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いやーあまり北中米には注目してなかったのですが、気がつけば負けなしでステージ3進出決定です。代表メンバーをみると若し、ほとんどがヨーロッパリーグに所属しています。MLSの現状がよくわからないのですが、選手の育成も着実というところでしょうか。アメリカは4大スポーツがありますが、サッカーの競技人口はかなりのものです。(女子も強いですよね。) どなたかMLSに詳しい方、いろいろお教えください。 さて中田選手がスタメン出場しましたが途中交代。ブーイングを受けたらいいですね。まあそれだけ期待されているということでしょう。本人の話によるとあとは試合での感覚らしいですから、時間が解決してくれるはず。僕は心配してませんが、ヴィオラサポーターと監督には時間がないかもしれませんね。 小野選手はもういうことがないですよね。フェィエの中心選手なんですから。ケガにだけは充分気をつけてほしいですね。来シーズンは更に強いチームに移籍してほしいですね。 あと気になるのはイングランドの稲本選手。順調に下部リーグで調整しているようです。復帰も間近でしょう。完全移籍ですからはやく低迷のチームを助けてあげてほしいですね。
2004年10月18日
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Abusolutely! 「Number」の最新号のタイトルに答えてしまいました。僕の周りにはlikeはいてもlove という人はほとんどいないなあ。 僕がこの雑誌を読み始めたのはカズがブラジルから読売クラブに移籍する時期で、サッカーにのめりこむきっかけになったんです。 等々力競技場にはいるのも500円ぐらいだったかな。始めてみた日本リーグの試合。観客数は数百人だったと思います。実はその頃はまだサッカーをよくしらなかったのです。 ブラジルに単身渡りプロになったカズに感動して、Jリーグの開幕をきっかけにサッカーにどんどんのめり込みました。ナンバーは試合を見るだけではわからないことを教えてくれました。(いまではサッカーに限りません) いやーすみません。サッカーを愛するなんて事を言い出すとこんな事がとめどなく出てきます。 さて試合に話を向けると、中田選手がフィオレンティーナでスタメンではないかということで楽しみです。今日は民放でフェイェノールトの試合見れるはずなのですが日本シリーズが長引いてまだ見れません。録画して寝ようかな。
2004年10月17日
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まだ全部見ていないのですが、いろんな事を思い出しました。日本にW杯を招致しようという動きがあるのを知って、すぐに会に申し込み、バッジをもらいました。(今でもチャンと持ってます。)招致が決まるときにもハラハラドキドキしたこと、日韓共催になって少し落ち込んだ事などなど。 ドラマにもあったように日本と韓国は当時のアベランジェFIFA会長とヨハンスンUEFA会長の代理戦争に巻き込まれ、なんとも割り切れない気持ちでした。 みんなそれぞれの思い出ドラマを見たのでしょうね。次にW杯を招致するときは単独開催で盛り上がりたいですね。
2004年10月15日
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ゴンやカズをW杯予選に呼ぶらしいですね。それはうれしいですよ。(多分僕も含めてたくさんの人が同じ気持ちでしょう。)ジーコ監督も日本を引っ張って来た選手を呼んで花道をみたいなことなのでしょう。 でもカズもゴンも代表に呼ばれる事に誇りをもっています。他の選手も同じでしょう。ましてや現役引退試合じゃないのです。だから?なのです。 そしてなによりもまだ1次予選を通過しただけなのです。最終予選を勝ち抜くことができるか、そしてW杯本番で勝ち上がれるかが大事なんです。今のチームではまだまだと僕は思います。フランスW杯予選でも苦しんだ事を忘れてはいけない。最終予選はまさしく死闘になると思います。ならばシンガポール戦もさらにチームの攻撃のバリエーションを増やすとか、守備では3バック、4バックを更に強固にするとか、サブの選手を使うとか、負けが許される試合なのですからチームや選手のレベルアップなどに活用するべきではないのかと思います。 忘れてはいけない事があります。W杯フランス大会予選はギリギリだったし、大会では1勝も出来なかった。W杯日韓大会はもちろん予選は免除。べスト16にはあがる事ができたのですが、ドイツではアドヴァンテージはないのです。だからこそこれから本当の日本の真価が問われるのだという事を。
2004年10月14日
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A代表はチームとして成長してますね。解説の風間さんの言うとおりだと思います。確かに危ない場面はいくつかありましたがカバーに入っている、1対1で負けないなどができてきている。パスミスは気をつけてほしいですが・・・。 序盤からオマーンは仕掛けてきました。そこを耐えて前半45分を0-0で終わらせた事が大きかったですね。当然最初のオマーンのペースが続かないのは明らかで前半30分過ぎからは日本のリズムが出てきました。 そして後半。中村選手の縦への切れ込みからクロスを上げて、走りこんできた鈴木選手が見事なヘディングシュート。これで勝負あり。この1点で若いオマーンチームは落ち着いてプレーできなくなってしまいました。 今日のキーマンはやはり中村選手でしょう。ここのところ当たり負けしないフィジカル、ピッチ全体を見渡したプレー、彼自身の動き、そして自らシュートを打つ姿勢。文句なしでしょう。そしてボランチをしっかりこなした小野選手ですね。 さて次は最終予選!いよいよ本番というところでしょう。更にチームとして成熟してほしいですね。
2004年10月13日
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ご心配かけました。約1週間ぶりでしょうか。当然完治したとはいえませんが気をつけながら生活していこうと思います。またよろしくお願いします。 利き腕が使えない事の不便さを痛感し、いろいろ考えさせられました。安静、使わないのが一番である腱鞘炎なのですがそうもいかず、当然右手を使いながら直していくしかないので、スポーツ障害の本を買ってきて、アイシング、リハビリなど行っています。 自分は現役スポーツ選手ではないのですが、スポーツ選手の大変さも少しわかった気がしました。またアイシングやテーピングなどの勉強にもなりました。 さてさてサッカーの話ですが、明日はW杯予選対オマーン戦!2次予選のことがあるから、最大の難関とはいえませんが、引き分けでよしではなく、1-0でもいいからしっかり勝つことが大事ですね。それだけでいいと思います。内容は二の次です。勝ち点3です。W杯予選とはそういうものですから。オマーンと日本の立場が逆だったらと考えれば明確です。だから明日の試合はおもしろくなくていいです。安心できる試合運びをして結果を出してほしいです。
2004年10月12日
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いやー参りました。 先週の木曜日ぐらいから右手首に痛みがあったのですが日曜日の明け方から眠れないくらい痛み出してボールペンも持てなくなり、救急病院に行って来ました。 診断の結果は腱鞘炎という事で、手首の使いすぎということでした。確かにここ半年ほどパソコンを使う事が多くなってました。 とにかく使う事がいけないということで月、火と仕事も休みです。右手ということで生活も非常に不便です。だからといってなれない左ばかり使うと左も腱鞘炎なんてことは避けたいので日記の書き込みもお休みしようと思います。 あと腱鞘炎になったときの対処でいい方法など知っている方がいたら是非アドバイスください。 みなさんも気をつけてくださいね。(これは左手のみで書いてます。)
2004年10月04日
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まずはイチロー選手。凄いなんて言葉でくくれない人です。まさしくメジャー級。小泉首相が「これほどの選手はしばらくでないんじゃないか。」なんて事を言ってましたが、どんどんこういう選手を育てる事がいまの野球界には必要です。メジャーは毎年凄い選手がでてくるのです。 イチロー選手を育てたのは日本人なのですから。 そして日本ハム。やってくれました。今日勝って1勝1敗の五分。明日は新庄選手が活躍して日ハムが勝つ気がします。(今年北海道を盛り上げてくれてます。) 話はMLBに戻るのですがヤンキース松井選手がHR30本はクリアしたし、あと心配なのはドジャースの野茂選手です。復帰後も調子が上がらないようです。なんとかがんばってほしいです。チームがプレーオフに出場できるのですから。
2004年10月02日
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CLにはどうして?ということがいろいろあるものですが、プレミア最強のアーセナルはどうしてその勢いをCLで発揮できないのでしょうか。 先日のローゼンボリ戦。早々先制したのに追加点を奪えず、追いつかれてドロー。アウェーなのでヨシという考え方もありますが、勝ち点2損した試合です。アーセナルが内弁慶なのはメンタルな部分でしょう。名将ベンゲル監督がいちばんほしいタイトルの為にも乗り越えてほしい壁ではあります。 チェルシーはモウリーニョ監督になり派手さよりもしっかりサッカーをするチームに変わりつつあると思います。本当にプレミアで3本の指に入るチームになる可能性は大ですね。CLではそういう意味でも注目のチームですね。 そういえばベンゲル監督がまだグランパスの監督のときにトヨタカップの観客席でサインをもらったのを思い出しました。(どこかにあるはず?)
2004年10月01日
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