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11月過ぎ頃~から、気温と共に水温も下がってきたので動きが鈍くなってきたホヌだったが、先日、水槽用のミニヒーターを買って来て取り付けたところ、また元気に動き回るようになった。寝るときはカメ島の下に行き、陽が差すと首をニョキッと伸ばしている。最近、水槽のフタを開けるとニョキッと首を伸ばしたホヌと必ず目が合う。そして、その、横にラインの入った独特の目で私に訴えかけるのだ。早く イトミミズちょ~~~だいっ・・・・!!`¨´
2006年11月30日
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唐突にすみませんどうも苦手です…男のオカッパ
2006年11月28日
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指はずいぶん噛まなくなったけど代わりにこんなものを噛んでしまいちょっと困る~(><;)でも カワイイ・・(^^;)
2006年11月27日
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11月24日 Queenのフィルムコンサートを見る。 今年から始まったという、東京国際シネシティフェスティバルの上映作品の一つである。この日はフレディーの15回目の命日(TT)にあたるので、上映会館の前には献花台が設けられてあった。ちょうど、ミュージカル「We Will Rock You!」が新宿で再演されていることもあり、この日の新宿は、Queen(というか、フレディ)一色に染まっているみたい。街中にQueenの看板がドド~~ンと飾られているのも麗しくていいよなぁ・・!><今回上映されたのは「ライブ・イン・ブタペスト」。東欧でのQueenの評価ってどうなんだろう・・?と、思っていたが、なんとスタジアムに8万人も集めちゃったというから本当~~~にBIG BANDなんである、Queenってば・・(☆☆)で、いざ、始まるや最初っから真剣勝負のフレディ!テンション高いし、アクティブだし、声もよく出てるし多重録音専門のスタジオBANDじゃなくて、れっきとしたLIVE BANDだ、彼らは・・! 特にこのLIVEは、選曲も新旧交えて取り揃えており、かなり聞き応えがあって楽しめた。「Now Im Here」なんて鳥肌立っちゃったよ~カッコよくて!><お決まりの、「RADIO GAGA」と「We Will Rock You!」で、会場全体が一丸となっての手拍子&足踏みもやれて大満足!テクノポリスみたいな「RADIO GAGA」のMV見た時から、いっぺんやってみたかったんだ~コレ!\(>▽<)/最初から最後までそのBIG BANDぶりをまざまざと見せつけてもらい感激に浸りながら、そのまま大久保でサムゲタンを食し、食材を買って帰宅。心地良い疲れに浸った1日だったナァ・・(-▽-)。о○*Liveはめちゃくちゃカッコイイ彼らだったが、ステージ衣装はバラバラ; 買えなかったのは紫のバラで、献花されていたのは黄色のバラ(^^;)
2006年11月24日
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彼女の名は ジュリーパロット・ド・ラ・マメール卿の令嬢で正式名 ジュリー・ド・ラ・マメール という、オウム国インコ州ルリハインコ区に所属する、由緒正しきお嬢様なのである。・・・・なんて話を勝手に作ってみました。(^^;)さて、先々週から我が家にやってきたお嬢こと、ルリハインコ の ジュリー。インコを飼いたい病にかかり、ぼちぼちペットショップ廻りなどをし、ネットで検索したりしていた私の目に止まったのが、この ルリハインコ という耳慣れない種類のインコだった。インコといえば、セキセイか、ボタンインコやコザクラインコくらいしか知らなかった私。そして、元々はセキセイインコを飼うつもりでいたのだが、しかし、このマメルリハインコのあまりの羽の色の綺麗さに、見た瞬間、いっぺんで虜になってしまった。 マメルリハ=豆瑠璃羽その名が示すように、まさに瑠璃色なのだ。セキセイ転じてマメルリハが飼いたいと思うようになったのはいいが、近所のペットショップにはどこにも置いていなかった。ナントカ愛鳥園という鳥専門のお店にも行ったが、出てきたおばあさんにすら、「マメルリハはいますか?」「それなんだい?」と、言われるくらい、まだ世間一般に馴染みがなく、出回っている数も少ない種類のようだった。ペットショップにも卸しているという、ヒナを大量に仕入れているお店に問い合わせてみると、やはりまだ希少で、値が高いという。それならやっぱり、セキセイインコにしておこうそう考え直し、そのお店にヒナを見せてもらう予約をし、それから2~3日経ったころ、ネットであれこれ見ていたら「マメルリハの里親募集」の広告ページが目に入った。個人のお宅で繁殖したものを譲るということで、・生後1ヶ月半頃~の手乗り・引渡し場所も手渡しのできる距離・市価で売っているよりもずっと良心的な価格・・という、願ってもない条件だった。連絡を取ると、幸いまだ引き取り手を募集しており、快く応じてくださった。当初はオスを希望していた私だったが、この際、マメルリハが飼えるならオスでもメスでもニューハーフでもなんでもいい~~!(≧≦)・・・で、やってきたのがこのお嬢さんというわけなのだ。(^^)*肩で昼寝中のジュリー☆英名:pacific parrotlet学名:Forpus coelestis和名:マメルリハ(豆瑠璃羽) オウム目インコ科ルリハインコ属 ・・・だそうです。
2006年11月23日
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11月10日 晴れこの日私は、朝から非常に緊張していた。8時10分の出発予定を既に10分以上過ぎていたが、地図とにらめっこして場所確認に余念がない。 オシッ・・・!!@@;場所を頭に叩き込み、出発。そこまでは、はほとんど一本道である。 大通りを右へ、右へ・・・@@と、思っていたのに、あまりにテンパッていた私は直進してしまい、しょっぱなから仕切りなおしである。><気を取り直し、ついでに道路もUターンして、そこから先は、無事、目的地まで30分程でたどり着く。待ち合わせしていた人物と会い、簡単な説明を受けて、何事もなく、引渡しが完了。お礼を言って別れる。親切な人でよかった・・・**今、その人物から受け取った箱に目をやる。なんて可愛いの・・・!><そうなのだ。ついにこの日が来たのだ。夢見ていたよ、この日が来るのを・・!
2006年11月22日
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先日、プサンでの日本人によるバザーのことを書いたが、これはその続きである。10月某日 プサン某所にてバザーが開催される。このバザーには、在プサンの日本人とその関係者、及び、彼らの配布する招待チケットを持った人のみが来場することができる。私は語学学校の先生と、そこの語学仲間2名、そして、Eさんにチケットをあげてバザーに招待した。11時の開催から、語学学校の先生は早速顔を出してくれ、何がお勧めか聞いてきたので、私は、「先生の大好きなおせんべいが売ってますよ^^」と教えてあげた。1度、お土産で渡したら、すっかりせんべいファンになった先生なのだ。余談だが、プサンでは近所に大型スーパーがあり、日本から輸入したドーナツやカップケーキを売っていたがせんべいや柿ピーはなく、いつも帰国した際、大量に買い込んで持って帰っていた。食事が常に、辛くてしょっぱい韓国では、お菓子は主に甘いものを食べるためにせんべいはあまり受け入れられていなかったようだ。しかし、柿ピーもせんべいも、食べさせると、皆「おいしい!^^」と喜んでくれたので、売れば売れると思うのだけど・・。しばらくすると、Eさんが現れた。案の定、彼女連れである。が、なんだか雰囲気がちがうな~と思ってよく見たら、ふたりはペアルックである。(@@;)韓国人カップルの避けて通れない道・ペアルックEさんよ、おまえもか・・・(--;)私が、韓国人とカップルにならなくて(なれなくて?)ヨカッタ・・・と、思うのは、このペアルックが起因しているといっても過言ではない(>~<)・・・と、言うくらい、韓国のペアルックは私にはもう論外のスタイルである。なにがアウトかと言って、全く同じなわけですよ、デジャイン(design)が。しかも、それを着たいと思う心理が私には解せない・・特に、男性は、恥ずかしいと思うのだが、どうなんだろう??↑後日、Eさんに聞いたら、「むしろ嬉しい」「誇らしい」などという言葉が返ってきたので、やはり私とは、国民性と、センスと羞恥心にいくばくかの差異があるようだ。で、Eさんと彼女が何をしていたかというと、子供向け駄菓子セット(100円)を買い、彼女が吐き出すガムをEさんがティッシュで受けて捨ててやっていると、いう光景が遠くに見えた。あ~~あ、メロメロだなぁ~・・・(--)と、ポップコーンを売りながらその姿を見ていた私は思った。このバザーの売上金は、学校の設備費などに充てられるため、施設を充実させるうえでも、売り上げは多いに越したことはない。できれば来た人には日本の品をたくさん買ってもらい、売り上げに貢献してほしいのだが、「彼女があっちに行こうって言うんでついていってあげたら、エリア88の6巻セットが売れてしまってて・・惜しかったな~~~!!><」なんて言ってるEさんには、とくに貧乏学生なので売り上げなんて期待してはイケナイのだ。だから、彼女のガムの世話までしてるから人気漫画が売り切れちゃうんだよ~100円の駄菓子以外にも金目のもの買っていって~・・などとは、思っても言えない私なのだった。
2006年11月19日
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そろそろ、お歳暮の季節になりました。子供の時分は、コーヒーとか、鰹節とかを送ってくれる人はダメな大人(?)で、綺麗な缶に入ったチョコとかクッキーを送ってくれる人は良い大人(!)だと思ったもんです。(^^;)そんな子供の頃の思い出話・・・それは私が小1の時、うちに同じアパートに住む一つ年上のワカメちゃん(限りなく本名に近い仮名)と、そのお母さんが遊びにやってきた。ワカメちゃん親子と私がコタツに入り、そこへ母が、頂き物の、缶に入ったちょっと高級なキャンディーを持ってきた。そして、フタを開けて 「さあ、どうぞ^^」 と、二人に薦めたのであるが、その時、ワカメが信じられない行動に出た・・・。ワカメは、立ち上がってサッとキャンディーに手を伸ばすや、包み紙をほどいてポイッとそれを口に入れた。と、ものの何秒もしないうちに、それを口からペッと吐き出し、また包み紙に包んで缶の中に戻したのである。えっ・・!?@@私は呆気にとられてワカメを見ていた。すると、ワカメはすぐさま別のキャンディーを掴んで口に入れ、またしても、数秒で吐き出して、包み直して缶に戻し、また別のキャンディーを掴んで口に入れ・・と、その同じ行為を、なんども繰り返し行ったのである。しかも、全部違うキャンディーで・・・私は、ワカメのあまりの行儀の悪さに開いた口がふさがらなかった。そしてそれを、「まぁ・・・ホホホ *^^*」なんて言いながら眺めているワカメの母とうちの母を交互に見ながら、どうして、なんで、何も言わないの!?と、ボーゼンとしながら子供心に強く思った。私など、二つ食べ物を持っていても、「一つずつきちんと食べなさい」と躾けられ、なおかつ「食べ物を粗末にするな」と言われて育ったせいか、こんな非常識な食い散らかしは許せなかった。結局、ひととおりやってほとぼりが冷めたと思うのだが、その後のことはよく憶えていない。しかし、私がそのことだけはあまりによく憶えているので、いつだったか母に聞いたことがある。「なんであのとき注意しなかったの?」「さあね・・?あの時はワカメちゃんのお母さんもいたからかな?」「味が嫌だったにしてもさ、あれはヒドイじゃん」「ワカメちゃん、兄妹多かったから、ここぞとばかり全部食べてみたかったんじゃない?」「だったら缶に戻さずに、ポケットに入れりゃあいいじゃん~~!!`◇´」・・と、そんな話をしていたら突然思い出した。あの後、母がビニール袋を持って来て、缶からガバッとキャンディーを掴み、(あの包み直しの分も含めて)ビニールに入れ、「お土産にもって帰ってね!^^」と、言って手渡したのである。と、すると、これはワカメの作戦だったのかもしれない。高級キャンディーをせしめるための・・・??
2006年11月16日
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11月11日。この日は、韓国では「ペペロの日」である。この、ペペロとはなんぞや?ペペロというのは、日本のポッキーそっくりな、(しかし、味はトホホ・・ ++;な感じの)韓国のお菓子のことである。この、見た目だけはポッキーそっくりな、B級菓子ペペロの形状が棒状であることから、ペペロの製造元であるお菓子会社が「11月11日」をペペロの日と(勝手に)定め、毎年その日が近づくと、スーパーではペペロ(&それに似たこれまたB級菓子フレン)などが大プッシュされて陳列棚にド~~ンと並べられ、ワゴンにもド~~ンと山盛りになって売られているのである。この時期には、ペペロの日用に特別に 特大ペペロ も顔を出す。空港でよく見かける、1000円のポッキーくらいのロングサイズのペペロである。1本1000ウォンくらいだったと思う。恋人に、家族に、職場の人に、友達に・・・☆と、この日のペペロは、誰にでも好きにあげていいらしい。2年前の11月11日、テコンドー場へ行くと、学校帰りの子供達がカバンから特大ペペロを取り出し、「友達からもらったの~^^」と言って、ポキッと折って私にもおすそ分けしてくれた。そして、きれいにラッピングしたペペロを師範にプレゼントする子もいた。韓国では既に定着していたこの恒例行事、「ペペロの日」。なかなか楽しかったが、スーパーに山積みされているのがペペロじゃなくてポッキーやフランだったらいくらでも買うのに・・と、ビッグな分、B級味も2倍なジャンボペペロを食べながら、そんなことをフト思ったプサンでの私だった。(--;)
2006年11月11日
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今年、新たに一足ブーツを買ったのだが、まだ1度も履いていない。ずっと暖かくて、履く機会がない というのが第一の理由で、第二の理由はというと・・・絶対に脱がないようなシチュエーションの日しか選んで履けないのだ。例えば、洋服などを買いに行くような日→試着室に入るときに靴を脱がなきゃいけないからダメ和食とか居酒屋に行きそうなとき→お座敷は靴を脱がなきゃいけないからダメである。脱いでも、また履けばいいじゃないかと思われるかもしれない。確かにそうだ。しかし・・!むちゃくちゃキツイんですわコレ・・T▽Tも、スネぱんぱん!脱いだら最後、また履くことが、もう、ほとんどインポッシヴル?><・・てなくらい!(だったら買うなよ;)一応、自分を甘やかしちゃイカンとか思って、キツイけど、見た目素敵☆だし、足も細くなるかも・・?それに・・皮だから、履いてりゃ伸びるさ!くらいな勢いで買って、家の中でも試し履きをしたのだが、皮の伸びにも限界があったようで・・・そんなこんなで、今年のブーツは脱がないような時しか履けないという、非常に難儀なブーツなのである。・・・・ブーツじゃなくて私の足か ナンギなのは・・(--;)
2006年11月09日
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昨日、トンバン君たちが福岡のLOVE☆FMに出演したそうで、タカシとマスオが2時間以上張り込み(?)して、なんと至近距離で見れたそうである。(良かったネ!)メールによると、近い!ぎゃ~~~~!!カッコイイ~~~~!!ということで、そうだろうなぁ・・イイナァ 生トンバン・・(-~-)このLOVE☆FMというのは私も思い出がある。福岡に住んでいた頃、ルアーというニュージーランド人デュオ(姉&弟)のクリスティ(お姉さん)を福岡のデパートで見かけ、「よく拝見してます^^ファンです」と握手を求めたところ、色々と話をしてくれ、帰り際にハグまでしてもらい「これからLOVE☆FMに出演するの^^聞いてね!」と、いう会話をして別れた。そしてその後、彼女は番組内で、「この新曲を○○さんにプレゼントします」と、言って私の名前を告げたのだ。あの数分の会話で名前まで覚えていてくれたかと思うと、なんて律儀な人かと思い、ジ~ンと嬉しくなった記憶がある。LOVE☆FMで思い出した良い話。(^^)
2006年11月08日
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秋になると、バザー準備で大忙しだったプサン在住時を思い出す。秋のバザーは、プサン在住の日本人による一大イベントで、娯楽の少なかった昔は、「在韓邦人のためのお祭り」の意味合いが強かったらしい。それ故かバザーで扱う商品も、その日のために自分達で日本からわざわざ持ち帰った日本食、OBからの差し入れ、企業からの寄付品がズラリと並び、それを安値で販売する。(あくまで日本人相手だが)今でこそ、韓国のスーパーでも納豆やらふりかけやら日本の食べ物が売られているが、昔は日本のものはほとんど置いてなかったのでそこで買える日本食は、貴重で重宝されたようだ。バザーではラーメン、カレールー、お茶漬け、せんべい、チョコ・・等の日本食のほか、ひじきや煮物などのお惣菜、おにぎりや焼きそばパン、パウンドケーキ、プリンなどの手作り食品も並ぶ。皆、家で作ってきたものを売るのだが、こういった食品は、プサンで単身赴任をしている男性に大人気なのである。プリンやケーキは私もたくさん買って持ち帰って食したが、やはり手作りの物はとてもおいしかった。*余談だが、韓国人はプリンが苦手らしく、スーパーにもケーキ屋にも置いていない。一時期、デパ地下のケーキ屋にあったそうだが、いつの間にか姿を消してしまったらしい。あの食感が苦手なのだろうか?でも茶碗蒸しはあるのに・・・。バザーなので、雑貨ももちろん販売するのだが意外と売れ筋なのは 古本 である。家で読み終わった本を、バザー用に寄付してもらうのだ。その中には、小説あり、雑誌あり、マンガ、ビデオあり・・・と、日本ならさして珍しくもないラインナップだが、韓国で日本の本を買うととても高く、なおかつ、限られたものしか置いていないので日頃、活字に飢えているプサン在住邦人には古本といえど、貴重な楽しみなのである。特に、月刊誌まんが(りぼん、ちゃお、コロコロコミック・・)は子供に大人気であっという間に売り切れ、小説などの文庫本は、もし売れ残ったら、日本語を勉強する韓国人のために後で語学学校に寄付するそうで、しっかりとリサイクルされていた。私がソウルにいた頃、友達が読み終わった本をダンボール箱いっぱいに詰めて送ってくれ、涙が出るほど感激したのだが、その時の読み終わった本も謹んで寄付させてもらった。きっと誰かの役に立っていると思う。*またまた余談だが、プサンの大型書店の日本書コーナーは、小説の新刊本はないのに、なぜかビーズの雑誌だけは、異常に充実していた。韓国でも、ビーズのアクセ作りが流行してきたせい?このように、日本人による、日本人のためのプサンのバザー だったが、知り合いならば、韓国人でもアメリカ人でもチケットを配ってご招待することができた。それで、「そのバザーにぜひボクも呼んでください!!@~@」と、食いついてきたのが誰あろう、Eさんだったのである・・・。
2006年11月06日
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ミドリガメを飼い始めて、飼育環境やらエサやりで「?」と思っていたら、意外にも、ご近所の友達で飼っている人がいた。聞くと、そのカメはもう10年も飼っているそうで、当然ながら病気もしたらしい。・・・・・・・・・ある時、カメ(名前はゲンさん)の目の上に白いデキモノができ、それがどんどん大きくなって、目を覆うくらいまでになってしまった。それで動物病院に連れていったところ、薬局で売っている、人間用の軟膏(抗生物質入り)を塗るよう薦められ、(えぇ~?人間用!?)と思いながらも、早速それを買ってきてゲンさんに塗布し、1週間ほど経った頃・・・水槽にポカリと、なにやら浮いている。白いカタマリがふたつ・・・?@@それを見た友人は、仰天した。ぎゃ~~~~~!!!ゲンさんの目が取れたぁ~~~~~!!!@Ц@;;;が。よくよく見ると、それは、目ではなく、目の上にできたデキモノだった・・・。・・・・・・・・・・・・あ~~~ビックリした(××;)本人も相当ビックリしたようだが、聞いてる私もビックリしたわ~ゲンさんは今も元気で、彼女がベランダで洗濯物を干していると時々かかとにカプッと噛み付いたりするそうである。
2006年11月05日
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昨日、ちょっと出掛けたついでに、冬用のカシミヤのセーターを買ってきた。(カシミヤといってもそんなに高価なものではなく、ユ○クロで安くなっていたものだ)私はタートルのセーターが大好きで、冬になったら欠かさず着るのだが、昨日買ってきたソレは・・・家で着てみると、なんだか・・首の部分がとっても長い。長い・・・長すぎる・・@@;普通、一回曲げれば大丈夫だと思うが、そうすると首がめり込んで埋まってしまう。(**;)二回曲げるとヒジョ~にダサい。(××;)モデルさんのように、襟をクシュクシュにして着てみたら・・・?アカン;やっぱり埋まる・・(TT)部屋で鏡を見ながら、襟を曲げたり伸ばしたりしていると、ふと、隅に置いてあるホヌ(ミドリガメ)に目が行った。ペットは主人に似るというけど、私がホヌに似てきたんじゃ・・・!?@@;;なぜかそんなことを考えてしまった昨日の夜だった・・・*まさにタートルネック(・_・;)
2006年11月01日
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