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2006年も今日1日となりました。ブログを読んでくださった皆さん、どうもありがとうございます。来年もまた、この「ヨロカジ日記」でトホホな笑いをお届けできれば・・と、思っております。(^^;)どうぞ 来年も引き続き宜しくお願いいたします。m(_ _)mでは、皆様 良いお年をお迎えくださいませ!☆\(^▽^)/☆・・・あぁ 早くおせち作んなきゃ・・!@@;
2006年12月31日
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日記を書こうと思ったものの、 胃痛が襲ってきて書けません…; ノロではないと思いますので コメント、掲示板へのお返事は明日以降必ず致します 皆さん すみません(;_;) ちえ丸 from 携帯
2006年12月28日
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12月25日。 クリスマスなので、こんな話はいかがだろうか・・?・・・・・・・ ある日、私が学校から帰ってくると母は出掛けていて、家の中は誰も居なかった。私がカバンを放り投げ、おやつか何かを探していた時、リ~~ン リ~~ン♪と、電話が鳴り、出てみると母からだった。「あ、○○ちゃん?悪いけど、お風呂場行って、水溜めてくれない?」「いま?」「そうそう、今!それから、水溜めたら、お風呂場の新聞紙にくるんであるやつ、お水に入れといて~^^」「うん、わかった」「じゃあね 頼むね~^^」母はそれだけ言うと、ガチャンと電話を切ってしまった。私は母に言われた通り、風呂場に行って浴槽に水を溜めつつ、端に置いてあった新聞紙の包みをほどくや、心臓麻痺起こすかと思うくらいビックリした。ギャ~~~~~~!!!@@;;;生花かなんかが入ってると思ったその新聞紙のなかには生きた鯉 @◇@が包まれており、ピクピクしながら動くそれと、目と目がバッチリ合ってしまったからである・・><新聞紙をはがされた中身の鯉は、バタバタともがき出し、私は怖くて気持ち悪くて、半ベソになりながら必死でまた鯉の顔に新聞紙をかぶせ、なんとか目が合わないようにしつつ、なかなか溜まらない浴槽の水をじれったい思いで見つめていた。しかし、やっと溜まった浴槽のなかに、今度は鯉を入れなければならない。子供の腕に一抱えするくらいの、大きな鯉である。新聞紙は既に濡れてグシャグシャ、その下には生きた鯉がむき出しに・・・(T△T)私はバスタオルを持って来て、鯉にかぶせるやがっちり包み、そのままボッチャ~ン!!と浴槽に投入した。手荒い入水だったがしかたがない。しかし、瀕死状態だったかに見えた鯉が、浴槽の水のなかでスイスイ泳ぎ始めたのである。まさに、水を得た魚?母からの指令を、無事任務遂行した私はほっと安堵した。が、その後その鯉がどうなったかは憶えていない。なぜ、そんな大きな生の鯉がうちに来たのかも・・。きっと「洗い」かなにかにされて、皆で食してしまったのだと思うが、私は食べた記憶が無い。 私が小2の時の、熊本での話である。・・・・・・12月25日だったのでロマンチックな話でも・・ → 恋の話 → こいの話・・!?・・で、思い出したのがこの話。全く色気の無い話で、ど~もスイマセン!(^^ヾ)by 林家三平
2006年12月25日
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今年のクリスマス・イヴに、こんなプレゼントをいただきました☆プレゼントというのは、サプライズの要素が入ってるものが好きですが、これもまさに サプライズ!(@0@)でした。お花のプレゼントというのは忘れないものなのだそうです。そう言われれば、そんな気がしますね~ ウムウム・・・((_ _))
2006年12月24日
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2004年の12月23日、Eさんがうちに電話を掛けてきてこう言った。「もしもし、Eですけど」「あぁ、Eさん こんにちは」「明日の授業なんですけどね~」「はい」「休みにしてくれませんか?」「え?休みに?」「それで別の日にして欲しいんですよ!」「別の日?」この日は木曜で、Eさんはいつも金曜日にうちに来て家庭教師として韓国語を教えていたのだが、この急なキャンセルに、ちょっと私は戸惑った。なぜなら、明日の代わりに、別の日に授業を振り替えると言うのだが、年末に差し掛かっていて、予定が立て込んでいたからである。「いや~実はですねぇ、明日は24日でしょ?クリスマスイブでしょ? イブといったら、彼女と過ごさなきゃ!!そうでしょ!?」「はぁ?」「そうでしょう!?恋人だったら彼女と過ごしてやらないと! それをしなかったら恋人とは言えないでしょう~~!?」「えぇ?」イブだから!恋人と過ごさないと!!それはもう絶対そう!!そう言って譲らないEさんと、電話口の向こうであんぐり口を開け、言葉も出ないまま固まってる私・・・@△@;「じゃあ、明日の授業はナシにして、次回はまた来年ということで・・++」「いや、それはダメです、良くないです! だから次回は12月30日にしましょう、いいですか? それじゃまた!!(^▽^)」Eさんはほとんど一方的に喋った挙句、そう言ってサッサと電話を切ってしまった。私はカレンダーをめくり、これから迫り来る忙しさを前にして、Eさんへの怒りの念が沸々と込み上げてきた。韓国の人は旧正月が大事だから12月31日も1月1日も関係ないかもしれないけど、私ら日本人は年末怒涛の忙しさなのよ!(`_´)授業なんかやってる場合じゃないのよ!(T_T)イブには恋人と・・なんて、そんな決まりはないんだってば!(><)アンタはクリスチャンなんだから教会行ってミサに参加するのが本来の姿なんじゃないの?それに大体、12月24日がイブで金曜日なんてこと、1年も前からわかってることじゃんよ~~~~~!!!(T▲T)だったら、そうハッキリEさんに言えばいいものを、つい、物分りのいい姉貴ぶってしまう自分・・;だって初めて彼女と迎えるイブというから、無粋な事 言いたくないではないか・・・そして後悔・・・(TT)案の定、12月後半は怒涛の忙しさを迎え、30日の分の宿題にクリスマス会、忘年会、大掃除に年越しそば、元旦には初日の出を見るために早起きをし、翌2日からノロウィルスの強烈な吐き気に襲われ丸1日寝込むというまるでこれからの1年を暗示するかのような、非常に慌しい2005年の幕開けを迎えたのである・・・;
2006年12月23日
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先日、またまたまた母から宅急便が届いた。その中身は・・・ ちゃんぽん玉 (^^;) ・・・悶絶この前の私のブログの、フォークソングソングの歌詞のような独り言の内容を受けての、リベンジとも受け取れるようなこの中身に私はハラを抱えて笑ったが、(母は負けず嫌い^^;)しかし、ちゃんぽん玉以外にもなんだかんだと入っており、お礼の電話をしたら年越し用品だということなのでありがたくいただいておいた。あんまりグログを真に受けなくてもいいのに・・と、思いつつ、遠距離に住んでいるので近況を知る上でもブログってけっこう役に立つのかも・・と思ったことだった。でも、別にこのブログの存在は、母に教えるつもりは全くなかったわけだけど。母が偶然知ってしまっただけで、私の過去の悪事(?)が全部彼女の知るところとなってしまったわけだけど・・!(T_T)
2006年12月22日
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暮れも迫りつつある12月21日、雅の会メンバーで、韓国映画 「王の男」 を観に行く。レイトショーは久しぶりだったのだが、映画館に入ってビックリ!お客さんが私ら3人だけデシタ・・(**;)(そうだよねぇ・・普通なら忘年会やってる時間帯だよねぇ・・)だけど、貸切りみたいでイイ気分!(実は狙い目の日にちだったかも?)ストーリー云々の話はここでは省くとして、イ・ジュンギの中性的な魅力が話題になっているが、それに加えて(いや、それ以上かも)相方役のカム・ウソンの演技がすごい。後でパンフレットを見て(アレレ~!?)と思ったくらい、素顔はフツ~の真面目そうな男性なのに、この映画での無頼な役柄がもうドンピシャ!声もいいし。しかし、綱渡りで何度もジャンプするシーンがあり、大丈夫なんだろうか コ、コ○ンは・・!?@@;などとよけいな心配をしてしまったゾ;(・・失礼ーー;)豪華絢爛な衣装と宮廷料理も見もの。韓国では、女性が立膝で座っているのを見てドキッとしたが、それはチョゴリを美しく見せるための正式な座り方だというのがノクス(王様の愛妾)のゴージャスなチマを見ればうなずける。ラストシーンでイ・ジュンギ扮するコンギルがすごい開脚をするので、この人、テコンドーすごくうまそう・・@@と、思ったら、なるほど、釜山地区の大会で優勝経験もあるそうでそこも見所かも。公式サイトで時代背景と人物像を見ておくと、よりわかり易く、映画が理解できると思う。友情とも言えず、愛でもなく、叶えられないけど、抑えきれない恋情・・・みたいなものが伝わってくる映画。*パネルの前の椅子に座ると、まるでその場に居るかのような・・!? 王の男の女は私~! (ややこしい・・;)
2006年12月21日
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先日届いた母からの宅急便、実は間を置かずして、すぐに第二陣も届いた。こちらの方には、母お手製の激うま食パン(イギリスブレッド風?)や、博多名物・明太子、麒麟揚げという名前のこれまたおいしいおせんべいなどなど、毎日の食生活をバラ色にするうまかもんがてんこ盛りで入っていたので、前項のフォローも兼ねてここに書き残しておく次第。(^^;)
2006年12月20日
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先日、母から宅急便が届いた。宅急便は時々送ってくる母だが、時節柄、クリスマスとかお正月にちなんだものを送りそうなところだが、うちの母はそうでもない。なんとなく、家にあったから・・と、いうような感じで送ってくる。それで今回も、贈り物 と、いうより余剰品 的なものも色々あって、それを見ていたら頭の中でギターの音色と共に、フォークソング調の歌詞が浮かんできたのでここに記す。 ジャラララ~ン・・・♪ (アコースティックギターの音) ♪ 母の宅急便はいつもぉ~・・ コンセプト未定~~ ♪ 賞味期限Today~♪ ちょっと待ってぇ~♪ それはやめて~ ♪ ちゃんぽん玉送ってぇ~♪ また会う日までぇ~~・・・♪この、韻を踏んだ感じがルイス・キャロルを彷彿とさせ・・ないか、別に・・(--;)さて、小城羊羹でも食べようかな 今日までの・・
2006年12月19日
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今日、12月18日は母の誕生日である。先週のうちにカード&キモチなどを送っておいたらサンキュウ・コールが掛かってきた。前回、母と電話で話したのは1ヶ月以上も前だったので、本当に久しぶりに喋ったのだが、「あんた、インコ飼い始めたっちゃろ?キレイなインコやね~^^」とか、「大丈夫とね?外に逃げんようにせんと~ 前飼っとったのはよう外に出てしまいよったろうが!」とか、「それからカメも飼いよっちゃろ!?」あげくに、「タカシもマスオも元気よ~~^^」と、きた。げげっ!!バ、バレてる・・・@@;タカシもマスオも素性は明かしてなかったが、母はちゃっかりお見通しなのである。夜中まで飲んだくれ(?)たり、怪しいホストクラブに行ったり、更には私の近況までも、このブログでマメにチェックしていたのである。さすがアメーバ母・・・ここにもしっかり侵食していたのだった・・・アハハ~(T▽T)
2006年12月18日
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先々週、なんともいえず具合が悪く、電車で最寄り駅まで行ったにもかかわらず、テコンドーを休んでしまった。今日は絶対ムリ・・・><行こうかどうしようか、改札を出てから10分くらい悩んだ末、ダッシュもアップも出来そうにないし、ましてやスパーリングなんて・・・そう思ったら見学する気も失せ、そのまま、今来た道をUターンしてしまった。歩くのもしんどかったが、道場に向かう気にはなれなかった。大体、行ったら最後、見学で終わるはずがない。スパルタの師範に無理矢理やらされることはわかっている。翌週さんざん嫌味を言われるのは覚悟の上で戻ったが、休んで正解だったと思う。ストレスを感じながら続けても楽しくないのだ。なんでチャッカマンでお尻叩かれてまでやらにゃあいかんのだ。体調に加えて、精神的にも疲れている時には思い切って休んだ方が次回につながる。
2006年12月17日
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クリスマス☆シーズンは、やっぱり何かと物を送る用事があって、梱包にちょっとだけ頭を悩ませる。プレゼントを送るのにちょうどいい箱を探すのに苦労するのだ。薄いものだったら、オシャレな紙袋に入れ、それをそのまま封して送ればいいのだが、ちょっとかさばるものは箱に入れなければいけない。中身のプレゼントと、あまりにかけ離れた箱だと・・・今年の夏、親戚のおばちゃんがクール宅急便を送ってきてくれた。箱を見ると 白 桃の文字が燦然と輝いていた!(☆O☆)ので、もう、おばちゃんったら、こんな高いものを・・・><と、思って開封したら、玉ねぎがたくさん入っていたのだった・・・あははは・・・(^^;)
2006年12月15日
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一足先に、サンタさんからプレゼントが届きました。このサンタさんは、西にお住まいです(^^)*美味しいおいしいチョコレート(*^^*)&お友達からいただいた紅茶&ジュリー☆
2006年12月14日
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大きくなったら何になりたい?そう聞かれていつも返事に困るような、ボーバクとした子供だった私が昔、唯一 (なってみたいな・・)と思ったのがなぜか 魚屋さんだった。小2の時、母と近所の魚屋さんに買い物に行き、シンプルで合理的な店の調理台と、その店のおじちゃんがパッパと手際よく魚をさばく姿が、子供心に非常にカッコよく思えたのだ。それでこの時から、魚をさばくのってカッコイイ・・・☆□☆と、私の頭の中にインプットされた気がする。うちの母もさばくのが上手かったので、それを見様見真似で覚えたが、しかし、まだまだ自己流が抜け切っておらず、母や、ましてあのおじちゃんの域には、悲しいかな全然達していない。*先日もらったアジはたたきにし、 骨は2度揚げして骨せんべいに。 さばくのは時には面倒だけど、食べたい欲求の方が勝ってしまう(^^;)
2006年12月13日
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ホヌ(ミドリガメ)の食欲がすごい。飼育ケースのフタを開けると、首をぎゅう~~と伸ばして突進してくるのだ。(もちろん、水の中で だけど)そして、エサである乾燥イトミミズを見つけるや、摘んで持っている私の指めがけて バクッ・・!!`¨´と、食いついてくるのだが、この時の力もけっこうすごい。先日、水換えをしたついでに甲羅も洗ってあげながら、ちょっとからかって指を顔に向けたら、思いっきりバクッとやられて、かなりビックリ・・@@;(それが意外と痛かったのだ・・TT)まだ3.5センチしかないのに~~><と、侮っていたが、ふと見ると、その背中が所々白く浮き上がってるような・・?甲羅部分が、繋ぎ目から盛り上がっているらしく、これは、確実に大きくなっているに違いない。なんと、春になったら脱皮するらしい。私はそれを聞いてから、その瞬間が楽しみで楽しみで仕方なく、毎日、天気の良い日はベランダに出して日光浴をさせ、そしてカルシウム補給の為に乾燥カワエビを・・・と、立派な甲羅を作るためと言うより、是が非でも脱皮の瞬間を見届けたいが為、小粒な割りに意外と凶暴なミドリガメ、ホヌの世話に余念が無いのだった。*甲羅の白い部分が日に日に大きくなっているホヌ。 脱皮を繰り返し、最終的にどのくらいまで大きくなるのだろうか・・??@@;
2006年12月12日
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この間、釣りたての鯵とイナダをいただいたので・・・*大きい~!さ、さばけるかな?ワタシ・・・(@@;) ↓*とりあえず、3枚におろしたぞ~!(ん?4枚・・?**) ↓*こんなんできました。あんまり上手じゃないけど、一応お刺身完成。ふぅ~(^^;) 頭と中骨は塩焼きして、すべて美味しく頂きました。(^^)しかし、ぬるぬるして切りにくかった~(><;)
2006年12月11日
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ここに一匹のインコがいる。彼女の名はジュリー。しかし、別名 ハンニバル ・・・(@△@;)私は知らなかったのである。この、黒くつぶらな瞳の美しい羽を持ったインコがかようにも噛み付く習性を持ったインコであるということを・・!その美しい容姿から誰が想像し得たであろうか!? ・・ええ、私の認識不足に他なりません(--;)ともかくも、セキセイインコしか飼ったことのなかった私なので、インコなんて、セキセイもボタンもマメルリハも皆ほぼ同じだと思っていたが、よく見たら、くちばしもセキセイより大きく、エサも、粟やヒエの他、種子類(ひまわりの種など)も食べるという。大きいうえに鋭いのである、くちばしが。特にうちのジュリーはまだ幼鳥(生後2ヶ月半)で、体は成鳥と同じだが、中身はまだ子供なので、好奇心が旺盛で、何にでも噛み付く。譲渡していただいた元・飼い主さんによると、この噛み癖は、躾けられるという。噛まれた時、フッと息を吹きかけるとか、くちばしを掴むと、いうようなことでずいぶん甘噛みになるらしい。・・・・・・うちにジュリーがやってきた時、環境が変わったせいか、やはり興奮してカゴに手を入れても逃げ回って外に出ようとしなかった。それで、無理やり捕まえて外に出したら、親指をイヤというほど噛まれてそのあまりの強さと痛さに驚愕&涙・・!(><)私は飼い主さんの言葉を思い出し、息をフッと吹きかけてみたが、全く効果なし。何度やっても目一杯噛んでくるので、今度は、人差し指を噛んできたそのくちばしを、ぎゅうぅ~~~~と押さえつけてみた。いわゆる、親指相撲のような、そんな体勢で私の人指し指を噛むジュリーのくちばしを、上から親指でぎゅうと掴んで返り討ちにあわせた(?)のである。「ジュリ!噛んだらダメっしょ!!」「フギィ~~~~!!>◇<」「わかった!?噛むなら甘噛みよ?いい!?」「ピィ~~~・・>◇<」「よし!じゃ、放してあげる^^」「・・・・ガブ!!`´」「イテ~~~!!コラァ~~!・・・TT」・・・・・・何度かそんな攻防が続き、ようやく甘噛みになってきた最近のジュリー。それでもまだ、ピアスごと耳たぶを噛まれたり、指のササクレや甘皮を噛んできたり、パソコンに貼ってあるSEVENのステッカーをかじったり(TT)と、噛み癖は常にあるものの、これは習性だから・・と、ある程度は容認できるくらいまで噛み方はソフトになってきた。そして、時には皮が剥けるほど噛まれつつも、私の後ろ髪の中でモソモソしながらお昼寝 されたり首のカキカキのお礼に指を舐めてきたりされるたび、も~~~~ どうしてそんなに可愛いの!?><・・・なんてホメ殺ししている、アホな私なのだった。(^^;)*今じゃすっかり出たがりのジュリー☆ やっぱり独房の中より、シャバがいいってことね・・!?
2006年12月08日
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マメルリハの何がいいって、この羽の色です!普段は上から覆った翼で見えないけど、中の部分の色はこんなに鮮やか・・!*うちに遊びにきた、ユ~ル公爵夫人こと、Yuruさんの爆笑マメ日記はこちらから!
2006年12月07日
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12月1日ついにこの日がやってきた。いよいよである。粗相の無いようにしなければ。だって今日、この日は・・・ ジュリー・ド・ラ・マメール の デヴュタントの日☆なのだから・・!デヴュタント・・・それは年頃になった良家の子女が社交界にデヴューする日。我が マメール家のジュリーにも、その噂を聞きつけたご婦人方が社交界へのデヴューを強く勧め、そして今日がその日に相成ったというわけなのだ。今日、我が家にやってくるのはショドー・ド・ラ・ヨッコモッコ伯爵夫人とユ~ル・ド・アップル公爵夫人。お二人とも種類は異なるが、この世界のことはかなり精通していらっしゃる御様子。まずはお茶などを一服し、そしておもむろにジュリーをお披露目する運びとなった。緊張の一瞬、感激のご開帳!羽ばたけ、ジュリー!いざ、放鳥せん・・・!「・・・・あ!?」イキナリ頭に止まりましたよ、Yuruさん・・・^^;・・・・・・・・・ふぅ~、慣れない口調は疲れますネ・・!(**;)昨日、ご近所のyokomokoさんとYuruさんのお二方が遊びに来てくれ、うちのジュリーを初お披露目したのである。やっぱりジュリーも多少緊張したようで、少しぎこちなかったが、以前にインコを飼っていたyokomokoさん、鳥好きのYuruさんは、一生懸命遊んでくれ、首をカキカキしてもらったジュリーもウットリとしてご満悦の表情であった。インコよりクチバシが大きくて鋭いので、噛んだら申し訳ない・・><と思っていたが、お二人にはちゃんと上手に扱ってもらった。緊張のほぐれたジュリーが粗相してしまうというアクシデントもあったが・・(yokomokoさん、ごめんなさいね!@@;)しかし、うちのジュリーが、箱入り・・イヤ、カゴ入り娘ではなく、じゃじゃ馬(鳥?)娘で、食い散らかしのワカメちゃんだということがお二人にはバレてしまったわ~!(>▽<;)*日光浴中のジュリー☆
2006年12月01日
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