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次の観光コースは「吹割渓谷の散策」です。冬期間は遊歩道通行止めですが・・「春・夏・秋」はそれぞれに「趣き最高」ですよ。 この日は温帯低気圧の影響で「曇天」でしたが、前日の雨量で川は爆水の迫力満点でした。 「 滝 の 流 れ 」 片品川吹割橋の下を流れる川水は、瀬と岩の割れ目にグイと急を増し・・ 川の岩々に水は全力当たりて砕け散る・・ああ・壮観 この滝は説には900万年前に起きた火山噴火により成った滝といわれ、凝灰岩・花崗岩の川床を流れる片品川の清流が岩質の軟らかい部分を浸食し多数の岩の割れ目から吹割れて流れる滝で「吹割の滝」・・規模は「高さ 7m・・幅 30m」で、「東洋のナイヤガラ」と言われています。昭和11年に「天然記念物」に指定されています。 滝の見物域は「滝」の極く間近までの「ロープライン」と「危険赤ポット」で。転落水難もあるとか。 「 鱒飛びの 滝 」 吹割の滝の・・少し下流の「鱒飛びの滝」です。その昔、片品川に鱒が遡上していましたが、この滝まで来ると段差がありそれ以上は叶わず。鱒は群れて飛び跳ねていたところから名づけられました。 高さ 8m 幅 6m 「 美の紅葉の渓谷と・・・」 川岸は数十mの崖がそびえ立ち樹木の紅葉の色づき(少し早いかも) ・・・参加の「老いの元気グループ」の面々の9人・・・あとの・・ 3人は「岩面歩道路」が滑る」と・・バス付近で待機。(用心してですね) 3人は「道の群れ外れ」でした。 真ん中の「白キャップ帽」は恥ずかしながら「英爺」です。 デジカメの言う・・「写真の写りが悪いは誰のせい?」 それはね 「川霧と 腕の悪さと 曇天よ」と弁明しましたよ。 グ・ハハハ では・・ part 3 に続く・・
2013.10.31
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恒例にしている{爺婆旅行会}も今年で10回目。群馬上毛(かみつけ)の国に行ってきました。(水上温泉・谷川岳他・・の1泊2日。 参加者15人)台風のW襲来(27・28号)に戦戦恐恐の態での出発でしたよ。 まずは「りんご村の編」 「 陽 光 」 「 たわわなる りんごを見ると 腹がなる」 ・・なり グウ~ 「 紅 玉 」 「雪んこの ほっぺも負ける 紅の色」 「別嬪の 口のルージュを 負かす紅」 「シナノ ゴールド」 *昭和58年。。ゴールデンデリシャス×千秋の種* 「美味りんご 写しだけでも 涎もの」 りんご農園内の「食事処」に「バス」が「到着」 「曇天で バスは恥ずかし ボケの胴」 「バスが着き 急ぎて降りて まま(昼)食べに」 「おや何だ? 見ればきのこの 刺身だよ」 **「爺婆旅行会」 60余年前の「厚(紅)顔美貌」の中学生・?でした** 「皴と髪 正比例する じじトばば」 だね・・。 次回 は「吹割の滝」の編 です。
2013.10.29
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「リニューアル」のこだわりは、「富山の河川の魚」「田んぼの生物の多様な様」を配置して自然に近い雰囲気を出してます。また北アルプスの雪どけ水が富山の淡水魚を育み渓流に棲むイワナやカジカ、トミヨなどの展示もですよね。 おお・・「 トノサマガエル 」 も いたよ 前述のとうりで「懐かしい蛙」も・・・ウイキぺディア・・によると・(日本での分布)は本州(関東平野・仙台平野にかけては除く)で四国・中国・九州とあります。だが近來の土地開発・水質汚濁・水田の農耕方式変化で「絶滅危惧」がささやかれています。 さて・・「魚 類」 の いろいろ 悠然と泳ぐ世界最大の「ピラクル」南米アマゾンに棲み体長は最大4~5mにも成長します。身体の大きな「ウロコ」は靴ベラや爪ヤスリにも出来る硬さということですねえ。 「水 海 月」 日本近海に良くみられる「クラゲ「で傘の直径は最大30cm。毒性は弱。 「狆穴子」・・顔が犬の「狆」に似ているので「チンアナゴ」。体長は成魚で40cm身体の下部が常時砂の中に入っています。敵が近づいた時には全身「砂」にもぐります。 「クマノミ」・・・雌雄転換可能だとか・・。 その他の「魚類」 この輩・・ 居りましたよ。。でも。。何処かにね。 これはです。 「挿絵をば 旨く切り抜き 体裁絵」ですちゃ。 おわり です。
2013.10.26
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「北アルプスの渓流から日本海の深海まで」がキャッチフレーズの「魚津水族館」です。 ・・(孫と行き 孫はサカナに 爺は写真) にでしたよ・・。この「水族館」は日本で最も歴史のある水族館で、今年(H/25)に創立100周年を迎えました。初代魚津水族館は大正2年(1913)にJR北陸線全線開通を記念して富山県が主催した「一府八県連合共進会の第2会場として建設され「日本海側初の水族館」です。その後、2代目として昭和29年(1954)の「富山産業博覧会」の魚津会場として建設され、これ又「日本海側最大の水族館」でした。3代目は昭和56年(1981)に建設されて現在に至っています (水族館パンフより) 「 3代目の魚津水族館 」 空の色重視で 建物も青く写り (残念です) 主に県内の淡水魚や富山湾の沿岸から沖合・深海にすむ生物を中心に日本各地、世界からの珍しい魚が約330種10000匹が「悠々自適」に泳いでいます。 「 富山湾大水槽に泳ぐ 」 水量240トンの海中トンネルで富山湾の大型魚類・他がいろんな角度からの見れますよ。 この海中トンネルは「世界初のアクリル製」のものです。 「餌づけの「人魚さん?」の水中遊泳時間帯に逢えば OH!goodtiming ” 魚の名を 敢えて省略 野暮爺” で ごめんなさい~。。 part 2 もつくりましたよ。
2013.10.25
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「柘榴」「柿」「あけび」の「虚」と「実」の・・・第4題目の「りんご」です。2012・10・1日の「高岡探訪」(11)に載せた「高岡市国吉」の「りんご園」に行き「実の観賞?」のみ・だちゃ。そして「にせ林檎貼り絵」と「本物りんご」の「絵」です・・ちゃ。。(懲りないでショ) 「ちゃ」は「です」の方言ですちゃ。 「 虚 」 「 実 」 恥ずかしや 「似せて描いたつもりが似ていない」 ね。WWW うホホ・・ 「ネタがねぇ~」ならば「林檎の種でも・ね」 「このコーナー ネタがない時 載せるかも」 ですよ。 次回載せるは「魚津水族館」・・ですちゃ。
2013.10.23
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何時もは橋の西詰からの景ですが今日はその反対側の橋の東詰よりの景に迫ってみましたよ。 「西詰」とは「海王丸パーク側です。「東詰(富山市方面側)」から見た橋の景 ↓↓ 遠には「二上山」と「海王丸」が望まれて 東詰の「緑地帯」です。遊園地・パークゴルフコートがありますよ。 漁港の岸壁に・・何で?・・これ(アヒルボート)があるの? 小雨も止み 海は凪ぎて・・ (富山湾です) 船は出て行く・・ 何処へかな・・。 東詰から「大橋」を渡り「西詰」の「海王丸パーク」に・・ 空に思わぬ「虹」がかかり・・殊更の「美景」でしたね。 ”ラッキー~~” でしたよ。 拍手・・。
2013.10.21
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またも懲りずに「載せました」 ・・ 下手は承知で厚かましい・・ なんですよねぇ~。 「あけび」の「虚」と「実」です。 「 虚 」 「 実 」 「あけび」は友達の庭師さんに貰いました。「おら(俺)の山には”でかいと(いっぱい)生っとる”と云ってね。側のグラスの「赤い実」は先に掲載した「柘榴の実」です。よ。「あけび」の果肉はゼリー状で甘くて、丸ごとほおばり舌で転がし優しい甘味を楽しみました。種を地に飛ばせば・・運がよければ生えるかもです。果皮を天日干しにして煎じて飲むと利尿作用があることや膀胱炎に効くようですよ。
2013.10.20
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「十三夜の月」の観月を・・「月見だんごに薄の穂」でされましたでしょうか・・。オホンです。 ここに「富山の夜景の景二題」を載せても見ました・ス。。 その 1 富山駅北 「冨岩運河環水公園のライトアップ」 恒例のライトアップです。四季それぞれに光を当てて楽しませてくれます。 「秋」です。壕を渡る「天安門」には「もみじ」の赤色が・。両主柱を結ぶ線は 糸電話の線です。本当に稼働して「恋人」の愛?を確かめ合う・の仕様だよ。 赤色となると。ホホホ~~ 正に赤い糸だよね。 「 紅色が 水面に映え ゆらぐ線 強い誓いは 糸で結ばれ 」 ** 「春は桜のピンク色・夏は海の青色で・冬は雪とオーロラの色・・。他には Xマス・Valentinedayにもライトのup・・凄いですね。 ** (照明は日没~22:00までで、毎20分間隔で5分の光ショーです(期間限定) その 2 「呉羽山展望台から富山市街の夜景」 県央にある富山市の「呉羽山展望台」は晴れた昼間には「立山連峰」の大パノラマが一望出来て「立山を仰ぐ特等席」に選ばれた場所です。夜は富山市街の??万弗の景ですね。
2013.10.19
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「復路」=宇奈月⇒富山は往きとは別の観光電車「アルプスエキスプレス号」です。この電車は古き良き西武鉄道の電車を購入したものです。車体の外装は2011年に改装し観光電車にしたものですよ。西武の紋章を外した程度で西武在籍当時の原形を保っています。だが富山地方鉄道の沿線は広がる富山平野、雄大な立山連峰、富山湾や宇奈月温泉があるなど大自然に恵まれて車内の調度はそのモチーフに合わせて木をふんだんに使ったインテリアで温かみと高級感が溢れる空間を保っていますよ。 観光電車「アルプスエキスプレス号」 宇奈月駅 下りホームの 待機の電車です。 ヤヤヤぁ・・ 好奇の「眼差し」 感嘆感動の「喝采」 この人は誰? 「 車内装備のアラカルト 」 2号車(座席指定車)指定席券¥210 床には「木」を使い足(靴)触りも良くゴージャスな造りです。 サービスコーナーには美人のアテンダントがいて軽飲料の販売も・・ 景色を一望出来る外向きのカウンター席・2人の旅を演出するカップルシート 4人掛けシート。ベンチシートなどバラエティ豊かな座席の配置です。 フアミリーシート で団欒も・・ 「 1号車 & 3号車 」 2号車と同様に床は木のフローリングで明るくナチュアルな雰囲気です。子供専用のシートや4人掛けのテーブル付きシートもあり・・ですよ。 ・・いずれも撮影は人より先の一番乗りですよ。 *** *** *** 「 疾 走 する 観光電車 」 立山連峰を背に「早月川」渡るの図 (この写真は拝借しましたス) 「 見たいもの 見たら楽しさ 倍増す 」 *この電車は映画「レイルウエイズ」主演 三浦友和 余 貴美子 のロケに使われましたよ。*この電車の運行は土日・祝日には3輌編成ですが平日は2号車(指定席車)無しの運行です。 完
2013.10.17
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富山県の温泉の「宇奈月温泉」は黒部川の渓谷沿いにあり自然を感じながら入湯し、また黒部峡谷を探訪する「黒部峡谷鉄道トロッコ」の入り口の街です。湯はここより7キロ先の「黒薙温泉」から引湯管を使っての引き湯です。泉質は単純泉、泉温は98℃で一大歓楽街の温泉ですよ。12月には「北陸新幹線・黒部宇奈月温泉駅」まで「長野」から車輌の試運転が実施され27年春の「新幹線」開通のみぎりには「黒部宇奈月温泉駅」利用の観光客を全温泉街にへとの盛りあげに力をあげています。 「未だ深緑山間の黒部川」 富山地方鉄道「宇奈月駅」 名物 温泉噴水(湯) 街なかには3つの「足湯」があります。 「電気バス」2012年8月より電力エネルギーで走るエコバス《エミユー》 時速19キロで町内一周・・声かければで止まり「運賃はタダ」でア・リ・マ・ス。 「黒部峡谷鉄道・宇奈月駅」 期待待望の黒部峡谷へ出発黒部峡谷の旅は「トロッコ電車」に乗ってスタートします。大自然のつくり出す美しい景観を車窓から堪能できます。(冬期には雪崩被害を避けて「線路」は外され軌道のトンネル内に収納されますよ)元来は発電所建設に使用されていましたが、昭和46年に観光鉄道として発足しました。 **写真撮影はなるべく人を避けて写しましたが、実際には全国からの大勢の観光客で賑わってましたね。街中には「総湯」がありますが自分は帰りの電車の関係で「不入湯」です **さて「復路」は 「観光列車・アルプスエキスプレス号」に乗りました。 part 3 に載せますね。
2013.10.16
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祝日「体育の日」 皆さんはいかがお過ごしでしたか。「秋の日の 昼をぼんやり 持て余す」よりも・と一念発起しまして、「電車の旅」に出ましたよ。”近く居り フバー知らずは 恥かしい」県都富山。。ハハハ。。その富山駅の側の富山地方鉄道駅発着の「話題」の特急電車に乗り秋晴れの車窓から見える「立山・剣岳」を満喫の旅はビック旅だよね~・・。(でも日帰り) 「 往路 」 「ダブルデッカーエキスプレス」 電車の中間に2階建ての車輌を組み込んだ3輌編成の観光列車です。京阪電鉄の特級車輌を譲り受け、富山地方鉄道の軌道に合わせてリニューアルした車輌を使用しています。 ボデーペイントは「雅びな都びとの行列」 展望期待車のup step 2階席車輌です 視点は、通常車両より1m以上高いので、いつもとは違うパノラマが堪能できまます。その分。座席指定券¥210ですよ。 2階車席があれば低車輌席あり。これは人気無し感だな。 3輌連結中の一般車輌です。「テレビ」があり「テレビ電車」として名を馳せたのが「そのままに」懐かしがる関西客勢も多数の」ようですね。 *** *** *** *** *** 「 停車中の モハ10030形 」 この会社には鉄道フアンを魅了する貴重な車輌がイッパイ!です。この車輌も京阪電鉄特級車輌3000形で1991年から1933年に賭けて計16輌導入されたものです。 part 2 (宇奈月温泉) part 3 「復路」 (アルプス急行)につづく
2013.10.15
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秋の果物の「王者」です。またもの「虚」と「実」です。 虚実シリーズ「柘榴」に続いて懲りずに載せちゃった「柿」・・。です。 「 虚 」です。 既に載せた「貼り絵」です・・すんません。 「 実 」です。 ブログに載せた後の柿はお口が待っている。(食欲の秋) 「甘柿と 信じているが 渋だろうか?」
2013.10.13
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秋の最中です。8月1日のブログに載せた「柘榴」の追求です。その「虚」と「実」の絵です。 「 虚 」 「 真夏の柘榴絵 」 若柘榴 秋の弾けを 待ってるぜ~・ この絵は 8月1日に載せた「貼り絵」デスヨ 「 実 」 見事な結実の 「柘榴」 「 弾け出る ルビー色の実 輝きて 頬張る前に 指に当て見る 」 **追跡も こんな追跡 いと楽し**人を追尾は 断固厳禁**
2013.10.10
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「コスモスの 花の可愛いさ 覚めやらず 二番煎じは 如何なもんかな」 ですね。。 「スキーロッジ」・・です。 「秋花は ここあそこにと 華咲かす」 ・・手なぐさみの・・「コスモス」 デッス・・。
2013.10.09
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「百万本のコスモスの歌」 🎶 花が咲いた 花が咲いた 百万本のコスモス~~ 淋しかったゲレンデに~~ ・・🎶そうです。このコスモスは「となみ夢の平スキー場」のゲレンデに咲き誇っています。10月上旬~中旬が見頃最高です。。 そのスケッチを・・載せましたス。 「夢の平スキー場のゲレンデは100万本のコスモスの花畑」 このスキー場は 最高斜度 30度 コース 3本 リフト有り 「コスモスは 語りを嫌い そっとして」 ・・・ だってヨ。 リフト解放 往復 400円 リフトからの眺めは砺波平野・高岡市街・富山湾がバッチグー リフトで山頂500m余に登り・・砺波平野の散居村を見る ***** ****** **** ***** ***** おまけの写真 ゲホッ 「英爺の空中遊泳」 リフトからの眺めは「最高ス!!」 ” ヤッホ~ ” ↑ この写真は ・・ 息子が写してくれた写真です。
2013.10.07
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「万葉の里高岡」に集う恒例の「万葉集全4516首朗唱の会」が開かれました。10月4日よりの「3日3晩」をかけての朗唱には地元や全国各地からの応募者の2200人余が古城の樹木に囲まれた壕の上の浮き舞台で歌を朗々と歌いあげ今年で33回を重ねます。 湖上の浮き舞台 朗唱の方々の一部の・・・お写真です。 皆出場に近いい著名バイオリスト「佐藤陽子」氏 作家・歴史研究家「井沢元彦」氏 彼は高岡市とは講演会等で縁があり 今年から「高岡市観光親善大使」第4代目に任命されました。 我が在所の「詩吟会」の面々です。 園児 将来の歌詠みに・・かも 知人のいる団体の各氏・・似合う・の一言です。 ** 出場の万葉の衣装は1回レンタルで200円です ** 大阪在住の「万葉集の歌手」 岡本女史 彼女は「万葉の歌に曲をつけてのCD]を沢山出しています。 この「万葉の衣装」は自前です。美しいですね。 夜なかの「朗唱のステージ」 「湖の面に 揺らぐ水輪の 美しき 唱の合唱 森のひびきに」 ** 英爺のこと・・何時も傍観者です。 夜間の観物も初めてです。 フフ ** 私のブログシリーズの「高岡探訪」がこの「美しき万葉朗唱の景」で 第100回を迎えました。めでたい記事になりウ・レ・シ・イ・・です**
2013.10.06
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《船だけでしか行けない秘境の一軒宿・・大牧温泉》 で有名な庄川峡です。清流庄川は岐阜県の山間部山中峠を源とし国道156号線と合い交えながら115kmの流れをして富山湾に注いでます。その川に昭和5年の小牧ダム建設に伴いダム湖が出来たのです。今ではダム湖は観光の名所としてハイライトを得て小牧⇔大牧温泉の片道8.1kmを約30分で結びます。(往復運賃2800円)「四季折々に自然が織りなす景色が堪能できて年間を通して観光客が絶えません。今日はその遊覧船の仔細です。 観光客は・・・ 渡船乗り場へ・・・急ぎます クルーズ庄川 定員 120名 整列して 押さずに 慌てずに・・。 やまぶき 定員 94名 後方には「小牧ダム」が見えますね。 寄り添う船は はやぶさ丸 定員 31名 ◎ 「大牧温泉」 その昔、源氏との戦いに敗れた平家の落ち武者がこの地で湧き出る湯を見つけ満身創痍の身を浸して治したのが始まりと伝えられています。昨近・・では数々のサスペンスドラマの舞台地で有名ですね・・。 「渡船場」の入口の「ジョンソン・バルブ」です。 ・・とは。。水圧鉄管上部に付けられている断水弁です。 老朽化のため昭和53年に外され野外展示となっています。
2013.10.04
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10月1日今年は超晴れた秋空の町を「豪華絢爛な曳山」が市中を、囃子方の笛やかね、太鼓で賑やかに威勢の良い掛け声とともに曳まわされました。この曳山祭りは「放生津八幡宮」の祭礼で歴史も古く江戸時代から約360年も続いているものです。 山車の数は全部で13基 高さは 約8m 重さ 6トン 山には「主神」が祀られており前では「からくり人形が舞います。 町内の曳き回し。 なんと !! 写真左りの三階建ての家は有名落語家「立川志の輔」師匠の実家ですよ。 いつもブログに載せています・・「内川の東橋」・・「秋 色」ですね・・。 《新聞の写真》です。・・・。 曳山は・昼は美しい「花笠山」・・夜は「提灯山勢ぞろいの山車」 お見事 街を流れる内川(3キロの運河)に架かる橋を渡る景色は川面に灯りが揺れ映り 絵は格別ですね。 (ペコリ) 英爺は 夜の見物をしなくて ・・この写真です (ペコリ)
2013.10.02
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