全15件 (15件中 1-15件目)
1

謹 賀 新 年 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 平成26年 元旦 **今年は「馬」年。 そこで 馬の目の一口メモのこと・・馬の瞳孔は横長で、顔の左右に目が付いていますので、視野は350度に及びます。真後ろ以外は見渡すことが出来るのです。動くものには敏感に反応する習性があります。その為、競馬走時には横の視野を遮えぎってレースに集中させる為に目にシエードマスクを掛けるのですよ馬は暗闇でも目が利くそうです。 ・・なるほど納得・・ですね。 ** 馬を折り紙で折ってみましたよ **
2013.12.31
コメント(11)

小矢部市桜町地内で昭和63年(1988)に国道8号線のバイパス路線(後に正8号線)造成の際の調査で約8000年前の縄文時代早期から約2300年前の縄文時代晩期までの長期にわたる遺跡が発見・発掘されて「桜町遺跡」と命名されました。出土品は木や石の道具・動植物の痕跡住まいの高床式の建物の柱材や穴の発見され、この地を「jomonパーク」として数々の出土品や食用にされていたと思われる「こごみ」=草ソテツの実)も「資料館」に展示されています。 これは「 その復元された高床式建物です 」 奇しくも撮影したのは「万葉集故地巡り」の際の11月10日でした。 そして・・正月が目の前の今日の同建物の写真がこれ↓ 高床式の建物には縦3.5m 最大幅 2mの「ひょうたん形」の 〆縄が保存会の有志の手で作られて飾られました。 この様な対比の写真が出来るとは「夢にも思わなんだね」~・・。 建物内には来年の干支の「藁の馬の夫婦?」があるとは憎いですねぇ~・・。 《 親子馬かも・・ね 》 明日は2013年の大トリ大晦日です。平生は「英坊3ブログ」を読んでいただいて下さるブロ友諸氏方々に、ご多幸あれと共に感謝の気持ちをささげます。どうぞ来年も宜しくと・・お願い申し上げます。
2013.12.30
コメント(16)

今年もあと僅かで「新しい年」を迎えます。皆様方には恙なく過ごされたことでしょう。が・しかし我が国は多難な問題が多すぎて「へび~」な年でしたね。大阪の通天閣では恒例の”第56回干支の引き継ぎ式”が行われました。ビルマニシキヘビ(4m・10歳)とポ二ー(2歳)で「巳から午へ」のバトンタッチです。来年の好景気は何時くるの?・・「馬(今)デショ!!}とね。 「 我が家での 恒例の干支の引き継ぎ式 」 《巳》・・ 今年は懸命にこの家を守りました。来年は「馬さんよろしくね」 《午》・・ 合点Sir ・・ 《英坊3》・・ 今年は「蛇・蛇・蛇(ジェ・ジェ・ジェ)でしたよ。 来年は「馬く」行きますように・・。柏手々 pan・pan。
2013.12.27
コメント(13)

「海越し雄大、立山くっきり」の見出しで今日の朝刊に載った写真の紹介です。 「 富山湾 越しの立山連峰 」 手前の島は「虻が島」 氷見市中田 高気圧に覆われた25日は一日を通して青空が広がり、冠雪した「立山連峰」がくっきりと姿を現した。このような景観が観れるのは年間を通してもごく稀なことです。 ・・「生写真」でなくてスミマセンですねぇ~。。(謝) **この「景観」を世界遺産に登録をとの氷見市を中心に署名運動を展開中です**
2013.12.26
コメント(10)

Xマスの花のポインセチア(和名 猩々花=大酒飲みの赤い顔=猩々顔) 「 虚 」 の・・だよ。 「 実 」 の・・だよ メキシコ原産 赤い花びらに見えるのは「苞」といって 葉が変化したもので黄色いのが「花」・・だね。 「花言葉」 ・・聖なる願い 祝福する で Xマスの「花」
2013.12.23
コメント(14)

平成22年から、高岡市中心商店街の賑わいの創造を図ってクリスマスseasonを手作りのペットボトルツリータワーで幻想的彩りをと行なっています。今年も6mのツリー2基と2mツリー48基が夜空に輝いています。期間は24日までですね。 使用した2リットルポトルは約8000本で、市民や市内の 小中学生が集めたものです。製作者は企業や高校生。 光源はツリーの中の足元に配線され下から照らします。 色も次々と変化し綺麗なものです。使用後のペットは解体 して再生(繊維)されます。 「再登場の曲がった電柱」 この「電柱」は先に「高岡ナニコレ珍景」 で載せましたね。会場近くで・健在?です。
2013.12.20
コメント(5)

今年の第5題目の「虚」と「実」の絵・ですちゃ。偶然「友人の畑辺り」を通り、大根抜きの一本を頂きマンモス。「ごっそさまな(ありがとうね・・)と「軽四」に積んで来たわけス。 「 大根はこれにかぎりますねぇ~ 」 「 本物は これ 」 「おでん」には他のタネもいるし・・「大根おろし」になるかも。
2013.12.19
コメント(14)

六渡寺の地は旧射水川の河口に位置し、義経の「義経記」にも「六渡寺の渡し(如意の渡し)と記されており、大伴家持の時代には「亘理(わたり)」とも又後世には「鹿子の浦」とも呼ばれていたようです。この地には県内でも有名な獅子舞いが今も5月15日の祭礼に舞われます。その獅子舞は前田のお殿さま(利長公)が中納言昇進のお祝振舞いとして「赤飯・昆布・するめ」を配布された御礼に六渡寺の獅子が舞ったそうですよ。 この地形は出島状態で川にある「鹿子浦橋」一本で陸続きとなります。その「鹿子浦橋」の獅子飾り・・ユニークな嗜好ですね。 「 橋 の 番獅子 」 「四隅で睨みを・・ 魔除けですかね」 * 獅子舞の起源は16世紀末で印度⇒チベット⇒中国⇒日本・・。英語訳は「ライオンダンス」 川縁には「への字の屋根倉庫」 時代を感じますね。
2013.12.17
コメント(11)

「大出費」でしたよ。”愛しのmy car”の「5回目の車検」が終了。車検費用は不備部分の補填を含め9万7千円・・。「大出費なれど・また2年・よろしくお願いね」ですよ。平生は自称「下駄車」だと申し訳ない呼び方をしていて「愛車さん」すみませんね~。。 「愛しの我が生涯の友車 」 スノータイヤ装着して 「蝦蛄」に非ず「車庫」の横に・・。 9年間で走行距離「3万7千キロ」 行動範囲はおのずとお分かりですね。 「 ネタ不足 愛車みかねて 助っ人に 」 トホッ
2013.12.15
コメント(18)

ここ「田尻池」は、県内でも最大の白鳥(コハクチョウ)の越冬飛来の池です。他にも鴨(マガモ・オナガカモ)の水鳥が越冬していて地元の白鳥愛好会の人々が朝10時と夕方4時に給餌を行なっています。 (餌・・くず米・食パン片) 「 田 尻 池 」 池の湖周は400m 遠くに「立山連峰」が望まれます。 「 25年12月の白鳥の飛来数 」 例年も平均100羽が・・・ 地元の小学生「愛鳥クラブ」がバードウオッチング 「 鴨 」 こんなの・・「かも押し」と言うの・かね。 「 やがて 陽も暮れつつ・・ 」 「 ここまで待っていての・「先着の二羽 」 白鳥は8時頃に池を飛び立ち近郷に田んぼで「餌」満たし日中を過ごして 夕刻には「池」に帰ってきます。この日はチト・タイミグが合わず残念でした。 11月中旬から翌3月上旬まで、白鳥さんゆっくり過ごして下さいな。
2013.12.12
コメント(10)

北陸新幹線は「長野⇔黒部宇奈月温泉駅」までの「試験運行」が行なわれており着々と「西へ」です。「富山駅」「新高岡駅」共の工事の進捗率は日増しにUP。平成27年春の「北陸新幹線」全通開通に拍車が掛かっています。がね。「新高岡駅」の南口駅前広場に・・・異物を発見・なんでここに「高圧電線塔」があるの~(意味不明で珍景) それは・・・これ(塗られた高圧鉄塔) ↓ ↓ です 茶色にペインティングされた 駅南口正面横の「高圧電鉄塔」ある場所は園内で湧出する井戸水と芝生の園庭で、飛騨地域から富山湾へ流れるコンセプトの場所です。新駅は富山県西部のみならず、能登・飛騨地域を含めた「飛越能の玄関口」として、飛越能の歴史を継承するデザインが採用されています。外装には「国宝・瑞龍寺」の回廊やさまのこ(格子)などの歴史意匠をデザイン、また銅器の色を基調とされている・・のです。夜間の灯る光は「能登のキリコ祭り」「南砺の夜高まつり」の行燈を彷彿させます。 ・・だから「銀色の高圧塔」を「茶色」に・・?。 「鉄塔」の色は「茶」・・駅壁に合わせたな・・。 鉄塔の高さは30m余? 建ち位置は駅口から15mの至近位置 より・・リアルの写真・・。 駅屋を跨ぎ・・高圧電流線約150mの所に受けの鉄塔があります。 でもしかし・・。高岡市広報の「パンフレット」を見ますと・・ちゃんと当初の図から「鉄塔」の記載がありますね。 なんとかならなかったのでしようか。その図が これ ↓↓ ちゃんとして 鉄塔が所在してますね。 ゴホッ・・。
2013.12.09
コメント(11)

年寄りの足掻きかもよ最近やたらと好奇心が騒ぎ出し脳細胞の活性化?を図っています。本日は市のカルチャー教室の「初めての韓国語講座」(週1回@2時間×8回の講座¥1500)を修了しましたよ。即席の講座で「韓国語とは何んぞや」のレベルです。受講生は当初17名(男性・2女性15)でしたが脱落者?6名で11名卒講。女性は「漢ドラ」に通じていてスムースに進行したようですが爺は頭の細胞がパチパチと弾きまくり「でも」韓国語の何たるかをじっくり学びましたよ。 「 授業中・・・」 朴 ホンヒ 先生(在日13年)・・日本語は全て ツーツー 予習はいいですけど復習はしてね。です。 「了解ス」韓国語の「母音」は10字 子音は14音ですが、母音と子音の組合せで140文字が出来て発音も140通り、文字の書き順も細かくあり、難解です。おてあげです。 韓国語が私のPC設定が為されていないので手書き・・で 「トヤマ タカオカ ヒデボウ 3」と書きましたよ。**韓国の干支の動物の並びは「中国」「日本」と同じ順ですが・只一つ違うのは最後の動物は「韓国」「中国」では「豚」です。日本は「猪」その訳はこれが日本に伝承された時には日本には「豚」がいなかったので似た「猪」になった・そうです。また韓国では「豚」は幸福のシンボルで「豚の夢」を見たら「宝くじ」を買うそうです。 「 木守り柿が一つに 」 ・・・なりました。
2013.12.07
コメント(12)

「あさひるばん」って・・何だぁ~??。私は初めてでしたよ。「鬼の攪乱・不摂生」ゆえに不覚にも発熱38度でダウンしましたよ。インフルエンザの予防注射したのに~もうう何なのだと通院して貰った投薬が「これ」 ↓ ↓ 「 あさ ひる ばん 」 見えますよね。one パッケージに 錠剤を3区分け。 薬をば「ちゃんと飲んでよ」忘れずにですよ。有難い事ですよ。 「薬のみ ビール控えて 休肝日」 治りも順調これで良いのだ。 今まで利用してた院外処方薬局では”そんなんでないのです” 聞けば「孫の行く小児科医院」では”そうするらしい 爺への気遣いが。”ウ・レ・シ・イ”感激しているのは「俺だけ?」かな。・・なら恥ずかしい・・のだ。 そういえば11月29日に映画「あさ ひる ばん」のロードショーがあったのですね。題名は「あさ ひる ばん」 「釣りバカ日誌」の原作者が初メガホンの作品です。ストーリーは ・・約30年前・宮崎県で「白球を追う」高校球児の「浅本」「日留川」「坂東」の三人は名前字から「あさ ひる ばん」呼ばれていた。時を経たある日「浅本(国村隼)のもとに当時の「日留川(板尾創路)坂東(山寺宏一)の三人にとって「マドンナ」だった幸子の「娘さん」から一通の手紙が・・・(あとは見てのお楽しみ)脇役には「西田敏行・間寛平・雛形あきこ・上島竜兵」が固めていて「ポスト釣りバカ日誌」を目論んでいるのでは・・・。 ***「ばん」を・・・「よる」に勝手に置き換え・・ゴ・メ・ン・な・さい。です。
2013.12.05
コメント(15)

「木守柿(きもりかき)」とは・・ 柿の実りも終わり、葉の落ち尽くした枝に残る柿の実をいう。まるで、柿の木を守るように・・・小鳥の啄ばみのために・・・ 来年も実がたくさん生るようにとの「祈り」を込めているように残る柿のことですね。 秋雨の暫しの止みに・・互いに笑みを交わす柿。のよう・・な。 「寒む風に 耐える夫婦の 木守り柿」 *英爺の家の周りには随分と「田舎名残」があるでしょう。ギョギョでしょうね*
2013.12.02
コメント(12)

今日12月1日は、我が高岡が誇る大漫画家藤子・F・不二夫先生(1933~1996)の誕生日です。その生誕80年を記念して「高岡銅器」の銅製の「郵便ポスト」が市の美術館に期間限定で設置されました。(~1月5日まで)・・この事は全国ニュースでご存知やと思いますが、何といっても地元です。見に行きましたよ・載せましたよ。 「 ドラえもん ポスト 」 身長 2 m 体重 350 kg 胴周り 1 m? 可愛い~ね 「タイムレター ポスト 」 ↓ ↓ 10年後の自分や家族、大切な人へのハガキをいれます。 (投函したハガキは2023年12月頃に郵便で配達されます) 「 窓の向こうには・・・」 「ハガキを書く親子で賑わっていますね。郵送料はなぜか80円 市内軌道・万葉線の《ドラえもん電車》 高岡駅⇔新湊海王丸最寄り駅間を日に10往復の運行してます。高岡は藤子・F先生の出身地で「JR高岡駅前ビル前広場」や「おとぎの森公園」にも「ドラえもん」ファミリーの像がありますよ。隣りの氷見市は藤子A先生の出身地で「忍者ハットリ君」で街興し。
2013.12.01
コメント(10)
全15件 (15件中 1-15件目)
1