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発見したばかりの Q & A 記事を取り上げて、
コメントしています。
Q
生命保険で2万五千円は平均的な額ですか?
※おバカな質問です。
平均額を聞いてどうするの?
廻りと同じなら安心する?
私の立場から言うと、
生命保険料 月25000円は、
お金のたれ流し過ぎです。
普通であれば、5000円以内で
必要な保障は確保できます。
(必要ない場合もある)
20000円は貯蓄できます。
年24万円、10年で240万円、
30年で720万円になります。
お金は保険屋さんに上げないで、
貯蓄した方がいい。
(当たり前)
37歳男性、家族は妻子含めて計4人です。
家計が厳しいので、
生命保険の見直しをしたいのですが、
主人は
「会社の周りの人も大体2万円
くらいの保険に入っている。普通だ」
と言い、取り合いません。
※おバカな夫です。
思考停止しています。
30年で720万円も失うのに・・。
S生命なのですが、そのパックは本人死亡時に
遺族に支払われる額がとても高い(ある年齢まで)
のが特徴です。
支払う方の額は一律で、増えていきません。
※たれ流すお金は増えなくても、
30年で720万円を失います。
(だから保険会社が成り立つ)
因みに仕事はサラリーマンで、営業をしています。
通勤時間が片道2時間と長いです。
残業時間は平均一日3時間前後です。
※こんなにして汗水たらして
頑張っているのに、
自分の頭で考えようとしないと、
保険会社に720万円を貢ぐ
ことになってしまいます。
主人が言うように、
2万5千円というのは普通なんでしょうか。
※仮にみんながそのくらい
払っていたとしても、
同じようにする必要はまったく
ありません。
なんだか騙されているような気がしてなりません。
※まあ、保険屋さんは
保険を売るのが仕事だから、
そのように営業しているだけで、
騙しているわけではありません。
自分の頭で考えようとしない
方が、おバカなだけのことです。
平均額を調べられるようなサイトがあれば、
教えて頂けると幸いです。
※お金たれ流しの平均値を知って、
その通りにする必要は、
まったくありません。
この手の質問に回答者として登場
してくるのは、当然 保険屋さんです。
A ベストアンサー
生命保険などの保険金と支払い保険料の関係は、
必要な保障と支払い能力とのバランスだと思います。
※当然 この人は保険屋さんです。
そんなことはない。
こんな話に納得してはいけない。
払える金額によっては
大型保険に加入するのは当たり前
なんかではない。
払える人も、払えない人も、
保険にはできるだけ加入しない
方がいい。 (当たり前)
なぜなら、
保険加入はお金を失うことだから。
もしものためには多額の保険金が入ることは安心
ですが、
いくらでも保険料を払えるわけでもないですからね。
まず現在の生命保険の内容についてよく理解すべき
でしょう。
FPのいる代理店で教えてもらいましょう。
※そんなことをしてはいけない。
「保険の売り子」
に相談したら、
彼らの実入りが良い保険を
押し付けられてしまいます。
そして質問者さんの家の場合、いつからいつまで
どの程度の保障が必要か考えてみます。
※保険代理店が言う「必要」を
鵜呑みにしてはいけない。
夫がいなくなった場合の生活費は現在の3割以下を
目安にします。
※現在の3割以下? そんなバカな。
3割減と言ったつもりか?
厚生年金に加入中のサラリーマンの場合は
遺族年金が出ますので、
遺族年金をいくら受給できるかも考慮に入れます。
※国民年金だって遺族年金が出る。
遺族年金一覧表を貼付します。
http://www.eiki-i.com/file_h_inochi/nenkin_sikyu.html
代理店でプランを立ててもらう場合、
複数の保険を扱っている店舗を複数店舗利用し、
慎重に選択しましょう。
※だから、代理店に行ってはいけない。
総額で数百万円以上もの高額商品の買い物ですから。
※常識は業界が作っている。
「マイホームに次ぐ大きな買い物」?
生命保険を、そんなに
大きな買い物にしてはいけない。
(大金をたれ流してはいけない)
尚、現在入っている生保商品の内容が不明であるので、
一概に言えませんが、
その生保商品が質問者さんの希望の内容でない場合でも、
解約や転換にせずに、
払い済み(今後の支払いをしない)などにして残す
形にされた方がいいと思います。
※そういうことをしてはいけない。
保険会社と長い付き合いをしては
いけない。
(付き合い期間=お金たれ流し期間)
できるだけ早く、縁を切ろう。
積み立て部分については過去のものは金利が有利な
ためです。
※金利が有利・・だとか、
お宝保険だとかと、約束して
いるのは、民間の一保険会社だ。
世界レベルの経済変動の中では、
いくつもの金融機関が
木の葉のように
あっけなく破綻したりしている。
その際に、保険会社の貯蓄性保険は、
のきなみ大きく元本を割っている。
数十年という長い期間の中では
何が起こるか分からない。
一保険会社の約束事なんかは、
あてにしないで、
目の前の現実的な判断・選択をしたい。
地に足を付けて生活設計しよう。
最近の傾向で見ると、
(1)夫が死亡した場合に遺族年金を補完する
ものとして一定額を
毎月一定年数の支払いを受ける保険
(2)医療保険
(3)少額の終身保険
以上のような
3タイプの保険に入るのが多いようです。
※おバカさんです。
業界の言いなりです。
生活設計の観点からは・・
1はともかく、2や3は
加入しない方がいい。
(当たり前)
3は保険に入らず貯金にする場合も。
※当たり前。
保険で貯蓄してはいけない。
あまりにも長文なので、
以下は省きます。
Q
質問した人からのコメント
皆様よくご存知で、
どのご回答も大変考えさせられます。
※おバカさんです。
保険屋さんたちが回答しています。
「よくご存じ」なのは当たり前。
こんなものを読んで参考にしては
いけない。
すべてBAにさせて頂きたいのですが、
※どれもベストアンサーにしては
いけないものばかりです。
今回は支払い能力とのバランスについてご指摘
くださったこちらの回答をBAとさせて頂きました。
※おバカさんです。
洗脳されてしまったようです。
皆様、親身なご回答、本当に有難う御座いました。
※だれも「親身」な回答なんか
していません。
すべて、営業トークです。
A
保険料平均は、生命保険文化センターが定期的に
調査をしています。
※保険会社の利益代表団体です。
〇〇協会と言えば、
すべてがそういうことですが・・。
年齢別や地域別の保険料平均など、
詳細なデータが分かります。
世帯主が37歳男性ということであれば、
保険料平均は年間で40万円、月額でいうと
3万ちょっとが平均ということになります。
http://hokenwithu.com/iroha/life7.html
※年40万円、月3万ちょっとが平均?
おバカさんたちです。
洗脳されきったゾンビたちです。
質問者は平均より少ないようです。
だからだいじょうぶ?
・・な、わけがありません。
自分の頭で考えよう。
きちんと生活設計の意識を持とう。
こちらも、以下を略します。



保険はできるだけ入らない
方がいいべ。
・・っと。
〇 商品販売をしない。
〇 しがらみを持たない。
誇りをもって、愚直に、
消費者側に立ち続けて18年目の
ファイナンシャル・プランナー事務所。
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