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今日から三連休です。昨日の嫌な日も今日はゆっくりした日を過ごし何とかストレスも解消しました。今夜は、2月から始めた華道に行ってきます。今は、盛り花の真を流す方法のいけ方を学んでいます。
2006年06月30日
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今日は、仕事上で私の電話対応の悪さから所長までクレームが上がった。どうも電話をかけて来られた方の常識と私の常識がかみ合わなかったようだ。それまでにも、電話応対で私が仕事場の内容が把握出来てない状況中で職場でのトラブルも招いていた為・・・・・色々と問題も起きていた。公の職員は、自分の仕事と関係の無いことは決して手を出すことはないようだ。同じ部署であっても、担当者が処理をするというルールが徹底している。私のような民間ばかり歩んできた者は、同じ部署ならどの内線に繋いだなら取り次いでくれるだろうと思ってしまうのがトラブルの原因のようだ。甘い考えだったようだ。それが、今日そのトラブルと同時に上司からも言われた。つまり、上司も自分を助けてくれる存在ではないのである。そしてもう一つ悪いことは、私が楽しみしていたダ・ヴィンチコードの映画を娘と見に行く予定がどうも娘の都合で取りやめになった。ダブルパンチ!!
2006年06月29日
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これまでの横田夫妻の娘を思う気持ちと何十年と苦しんできた姿と今日の韓国の親子の対面シーンは酷いと思った。本当に横田夫妻が色々な苦難の中、今の夫妻の姿がある。夫妻を描いた映画も上映された。だけれど・・・・・横田夫妻の苦しみはそれ以上のものだろう。孫のへギョンちゃんが無事に暮らしていることは微かな喜びだろうが、めぐみさんという我が子の事を考えると下手に動けない。否、横田夫妻は他の拉致家族のことを深く考え、自重した行動と言動が取られている。北朝鮮への憎しみは募る思いだろう!未だに、独裁者が統治する国があるとは・・・・!人権問題だけでも北朝鮮に改善させる手立てはないだろうか!きっとへギョンちゃんに会いたいだろう。
2006年06月28日
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これまで夜には痛みが激しくなると深夜の注射に行っていた。でも、今夜は以前このブログに書き込んでくれた足を暖めると痛みが緩和出来るという言葉を思い出し両下肢を風呂で暖めてみました。後はレペタン座薬を少し多い二個を使用して床に入ります。どうか、このまま酷い痛みならないよう祈り先ほど睡眠導入剤ハルシオンを二錠服用しました。3時までが勝負です。痛みに集中しないよう、オーストラリア・イタリア戦のWカップを見ながら眠りにつければと思います。
2006年06月26日
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仕事を再開しとても心配していたことがある。それは、私の下肢痛のことだ。昨年の10月まで勤務していたので、自分なりに痛みのコントロールは出来ると思っていたが・・・それでも職場が変わることで体調も違ってくる。今回の職場に雇用される時にも、当然自分の健康状況と下肢痛の痛みに静脈注射と座薬で凌いでいることを伝えた。でも、本来の痛みの状況は自分にしか分からない。されど、自分の状況だけは伝えておかないと後からで仕事場に迷惑もかかり、自分も後からではいいにくくなる。以前の職場とは違い、今回の職場はしっかり車椅子を移動せなければならない。しっかり無理した体系からコンピューター入力もある。最初は、この状況で大丈夫なのだろうかと思ったが一ヶ月近くなるが、今のところ続いている。痛み止めも仕事中は座薬を使用して痛みを凌げている。有り難いことに、職場も見つかったことだから無理なく続けたい。
2006年06月26日
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テレビを見ていた。水俣公害で水俣病公式確認から50年の胎児性患者の戦いのドキュメントを映し出していた。国・行政・会社への訴訟を勝ち取りあくまでも戦う女性と戦いよりひとまず心を許しこれからの国・行政に支援を求める男性をの違った生き方を対比的に描いていた。ともかく、彼らは罪のない人たちである。それでも、未だに其々の立場から戦わねばならない実情がある。見ていると、大元の公害を出した会社の冷酷さと国・行政の心のない態度には・・・・とても耐えられなかった。知事の言葉、小池環境大臣の言葉其々に自分には全く関係のないと見える軽い形式的な式典の挨拶には、とても心が痛む。当事者であれば尚更虚しさを覚えるであろう。患者の女性は耐え切れなく式典から席を跡に・・・・・そして、男性は献花をしながら涙をする。公害の元が堂々と経営をしている中で、患者たちは自分達希望すらも聞き入れてもらえないというこの社会は本当に健全なのであろうか?ドキュメント中には顔を見せないような工夫をされていた人たちもいた。ということは、きっと地域では差別など色々な苦難を抱かれて生きているものと推測する。高度成長下には被害者が大勢産み、今の繁栄がある。小泉首相は、靖国に参拝理由に亡くなれた犠牲の下今の日本があるから参拝すると言う。そうであれば、政府はこの日本の繁栄の犠牲者にも謝意と救いの手を手厚くされてもいいのでは・・・・・と思う。
2006年06月25日
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今回の2006年ドイツワールドカップはこれからが本番である。だが、日本が一次リーグで退廃してしまって少しがっかりした部分とそれでも4年に一度の大会なのでついついWカップの試合を見てしまう。韓国も残念ながら一次リーグで終わり、アジア予選からの代表の国は本戦へ行くことは出来なかった。前回はホスト国として可也熱くなっていたが、今回は報道も含め褪めた目で見ている人が結構多かったのではと思う。もちろん、私のような一時的はファンとは違い熱狂的なサポーターは意気込みが違うのかもしれない。ただ、今回の評価についてジーコ監督へ采配を問われることはないのだろうか?オーストラリア戦は素人の私であるが、この負けは監督采配の影響が大きいかったと思う。選手も本来?の体調管理にも問題あったようにも思う。一番感じたのが選手のクールさというか・・・・情熱というか・・・スマートな技術で試合を望んでいたのかと思うくらいガムシャラさが感じられなかった。前回の中山ゴン選手のようなガッツを表現してくれる選手が数名入ればいいのにと思ってしまう。今年の始まったWBCの時にイチロウ選手が燃えたような感じで、中田英などが引っ張ってほしかったが彼のテクニック戦術ではどうも意気込みが感じられない。折角、サッカーもメジャーな競技になってきた日本なのだからもっと盛り上げてくれる選手もほしいし、よく吟味していい監督が就任してほしいものだ。世界で活躍している実績のある監督が就任してほしい。それでも勝てないのならば、日本の選手のレベルがよく分かる。四年後に指揮を挙げて選手育成に取り組んでほしい。
2006年06月24日
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露間の晴れが続いている。今日は仕事も休みだ!絶好の洗濯日和だ。これまで、上布団の羽毛の洗濯が漸く出来た。それに溜まりに溜まった洗濯物もすっきり片付けられた。暑さは厳しいが休みの日は晴れが有り難い。
2006年06月24日
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日本の季節を感じるには、昔は嫌でも感じずにいられなかった。というのも、私の田舎はでは本当に昔は何もないところで食に対しても今でいう旬のものが毎日のように卓袱台の前に並んだ。その頃は、子供心にテレビに映るものに憧れていた。田舎の良さなんて感謝の気持ちも持っていなかった。でも、昨今の生活からすると結構贅沢な生活だったのかもしれないと今では思う。小泉政治が勝ち組・負け組を拡大したというが・・・・私が育った昭和30年~50年くらいは本当に大都会などと比較すると10年は遅れていたように思う。幸いにも我が家は、祖父が新しいもの好きでテレビが早くから購入していたので娯楽には欠かせなかったが・・・・・その時代でも力道山のプロレスなどはご近所の人が集まった。夏は扇風機もなく、冬は火鉢だった。いつごろか・・・・季節感がなくなったのは?ただ、私が今娘と習っている茶道・華道の世界では四季を重んじる。和の世界は季節を先取りする慣わしがあるらしい。こうした事を感じる私はやはり年をとってしまったから・・・・・こうした事が何故か気になるのだろうか?!
2006年06月23日
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出勤する朝、車が信号で停められるいる最中のことである。雀の群れが異常な飛び方をしていた。そこに、カラスが二羽あっという間に雀の群れへ舞い飛んできた。瞬間である。一羽の雀がカラスの攻撃で歩道に落ちた。恐らく小さな雀だったから巣立ちして間もない小雀だった。歩道に落ちて暫く羽をバタつかせいたが、二羽のカラスが子雀を突っついて子雀はぐったりした。子雀の上には、雀の群れがカラスを遠ざけようと激しい飛び方をしている。なんだか・・・・群れの雀の悲鳴のが聞こえてきそうな様子だ。(私は窓を閉じた車から見ているしかなかった。)一羽にカラスが子雀を加えて飛び去っていった。もう一羽のカラスは唖然と見ているだけだ。朝から自然の弱肉強食を見て、自然で生きるということは厳しいことなのだと感じた。人も社会に於いては厳しい。
2006年06月22日
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1999年4月に発生した事件の報道を最初聞いた時は、当時の私は不謹慎かもしれないが第一発見者が犯人だろうと思った。(ご主人には申し訳ないぺこ )こう思ったのは、その時代から家族間での憎しみの犯罪が増えていることが多かったと思う。でも、その後18歳の少年が逮捕された。殺人・強姦致死などの犯罪で裁判が続いている。ご主人である本村洋さんの報道於ける被害者遺族として理路整然と述べる意見は、感銘する部分と彼の当初少年が死刑にならなければ自分の手で殺すとまで言い切った言葉には少し違和感も感じた。つまり、彼の人生でもっと充実した中での悲惨な事件に巻き込まれた時点の気持ちは分かる。しかし、結婚して家族を築いていくまだ出発したばかりの中での気持ちを述べている。だが、人生そう長く幸せとか充実などということは夫婦としても家族としても続くものではない。もし、本村さんが10年後・20年後に事件に巻き込まれていたとしたらこれほど言い切れる言葉出たであろうか?私は離婚も経験している立場いるからなおさらそう思ってしまうのかもしれない。もちろん、犯罪を犯した犯人の呆れた知人への手紙も公開され死刑も仕方ないと考えてしまう犯人の反省の無い心も十分考慮すると死刑も妥当なのかもしれない。ただ、本村さんが死刑でなければ納得出来ないという心が続く限り救われないのだろうか?!無期懲役は仮出所がある。重罪を犯した者が本当の反省もなく出所することは私も納得出来ない。それならば、死刑と無期懲役の間に一生涯刑務所から出れない刑罰もあってもいいのではないかと思う。死刑は、被害者には唯一の心を救う刑なのか?私にはよく分からない。もちろん、本村さんをはじめ被害者の方々の活動で被害者をもっと救う法案が出来てきたという報道も聞いた。このことは本当に頭の下がる思いである。ただ、死刑だけを加害者に望むことはどうなのだろう?江戸時代で言えばあだ討ちに当たるような考えではと思ってしまう。酷く命を絶たれた被害者は無念であったろう!犯人を捕まえてほしいと思う気持ちは強いに決まっている。されど、犯人を死刑にと願っているのだろうか?生きる中で、心の中に人を許すという心がなければ一生涯心に何かしろの重石が取れないのではないだろうか?私の意見は、甘いのか!
2006年06月21日
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その国にもいい面と悪い面を持ち合わせている。それは、人にも言える。私は少なくともこの国は障害者に優しい国になりつつあると思っていたが・・・それは建前であったのだろうか?国・自治・民間・個人と底辺から上へ・・・・否!下から副って優しい心が芽生えれ広がっていると思っていた。されど、この日本という国は建前と本音が真逆のケースがあるらしい。障害者には堂々と自分の障害を言えない人もいる。現実は厳しいのだ。
2006年06月19日
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過去を振り返っても仕方ないが・・・・・得失点差を考えるとオーストラリア戦が痛い!クロアチア戦は守りが目立った。もっと攻めがほしいかったが・・・・!選手が悔いがなければ言うことはない。ブラジル戦は勝つしかない。まぁ~ブラジル対オーストラリア戦でブラジルが3点以上離して勝ってほしい!
2006年06月18日
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前半の川口の好セーブ!前半は日本攻められているが・・・後半は攻めよ!一点をもぎ取れ!勝て!勝ってくれ!
2006年06月18日
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梅雨に入っているから仕方ないのだが・・・・洗濯物が溜まっていた。午後から漸く晴れきたが・・・・自分の決めていたものまで洗濯が出来なかった。というもの、私の薄手の羽毛上布団をどうしても洗濯したかった。明日は晴れるという!今日洗濯して明日干すと手もあるが・・・・・万が一雨でも降られる取り入れることが出来ない。梅雨であるから、快適な眠りがほしい。前々から布団を干さねばと思っていたのだが・・・・・!
2006年06月18日
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私は除脈である。年々一分間の脈拍が少なくなっている。今は、体調がいい時で47~50/分なのだが・・・・なぜか45/分を切る時がある。そうなるとどういう訳か眠気が一層増してしまうのだ。医学的に因果関係があるのかよく分からないのが・・・・。でも、私の場合は必ずといっていいほど眠いと思うと除脈が酷くなっている。でもそれが病気からなのか自然のあり方なのか?
2006年06月17日
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これまで、娘と共に茶道・華道を週一回習い事をしてきた。始めた頃は、私も仕事も無かった時で・・・・退屈しのぎと言っては語弊もあるのだがいたって淡々と習ってきた。先週は休みだったのが、昨日は仕事の後家で娘の帰りを待って21時半頃に出かけた。以前は何の躊躇いも無かったのが、仕事を始めてから家に帰ってくるとついつい眠気に襲われる。昨日も娘が帰宅するまで、いつの間にか眠ってしまった。私の身体は重くどうも今から外へ行くこと億劫になるが、日ごろから娘にズル休みはするな!と言っている手前┗(-_-;)┛お・・重い…身体に鞭を打って先生のお宅へ車を進めた。前回からいけ方が少し異なる方法を教えてもらっている。華道もその時の材料の質と自分の精神が表れてくる。材料とは素材そのものが既に手を加えなくても、形良くなっているケースもあるが自然の草・木にはちょうどいいものという調子には出くわさない。それが華道なのだろう。ある程度形を整えるのに手を加えなければならない。西洋と違いもそこにあるのかも?!でも、身体が疲れていると素材の良ささえ見逃してしまったり、手を加えたりすることも粗雑になってしまう。習い始めて四ヶ月半近くになるが、中々引き算が出来ない。枝ぶりの余計な部分を排除して形を鋭く出来ない。先生が来て漸くいらない枝を掃ってくれる。立華までには・・・・・・うん5年以上かかりそうだ!!ただ、お稽古に通っている生徒さんはほとんどの方が仕事を終えてから来られている。本当に頭の下がる思いがする。
2006年06月17日
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昨日、越路吹雪の歌声を聞いていた。彼女の生前の歌はあまり興味がなかったが・・・・・昨日は偶然にもつけたTVの歌声に聞き入ってしまった。そして、今日はテレサ・テンの歌声を聞いている。昨日からの楽しみでもあった。今日は、仕事でどきっりすることが多かった。今まで、職場で怒鳴り声など聞いたことなどなかった私である。もちろん、私も色々な職に就きいろいろな経験をしてきたのだが・・・・!理不尽きわまりも無い怒鳴り声など・・・・・・私は経験がない。叱咤されることは、たまにはあったが。今、就いて仕事は役所の事務で色々な人が利用する場所だから仕方ないのかも・・・・・などと思っていたが・・・・・二度の違った系列の怒鳴り声に、流石に公の仕事も大変なところだと肝をつぶした。今日は一層のこと緊張した日であった。そうした日にテレサの歌が心を癒してくれる。懐かしさとテレサがもうこの世にはいないと思うと・・・・・・・!大人の歌と懐かしい声で胸が熱くなる。
2006年06月14日
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後半39分の中澤選手の味方陣地でのファール・・・・嫌な予感!川口のナイスセーブが二度続くもスールイングから1点取られた。後はサッカーの神はオーストラリアに息を与えてしまった。痛い!残りのクロアチアとブラジル戦に勝ち点を積み上げることを祈る。サッカーは何が起きるか分からない!最強のブラジルでもきっと弱点はあるはずだ!!得失点差を考えると3得点を与えたのは痛いなぁ!最後の1点は今後の明暗を分けそうだ。こう書くと空しい!!戦っている選手こそ悔しいだろう。こういう試合だけはしてはいけない試合だった。
2006年06月12日
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今日は偶然にも仕事オフ日だ。午前中は大学病院へ通院し、午後からゴロゴロしている。そして、日本時間22時ころにオーストラリア戦がやってくる。もし、今日が仕事日ならきっと疲れてひょっとすると22時頃は居眠りしてしまう時間帯だが万全な状態で観戦出来る。いい試合を期待したい。勝ち点3を目指せ!なんでも、オーストラリアチームはオフ日に選手は釣りしたり監督はゴルフをしていたらしい。日本選手とは全く違うのだろうか?きっと、もし同じようなオフをしていたならマスメディアが批判的な報道をすることだろう。日本は生真面目過ぎると言われるが・・・・・・大元は、既存マスメディアの過剰報道合戦に問題がありそうだ。何はともあれ勝ってほしい!のだが・・・・。
2006年06月12日
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マスメディアの討論番組は報道と少し違う意図みたいな感じを覚える。今回のNHKの「日本のこれから」という番組で違和感を感じたことは、一番地元の意見を取り込むと意図の為、沖縄県のそれぞれ立場の違う方を多く起用していることだった。でも、取り組んでいる内容が基地問題と日米同盟のあり方と米軍の基地再編という重い内容に当事者の意見を入れて番組を進めようというやり方が視聴者の一人としてジレンマを感じた。特に時間に制限があるので仕方無いのかもしれないが、出ている方はコメンテーターや額賀防衛庁長官などは場慣れしているからある程度の自分の主張すべき点をまとめ上げて発言出来る訓練を受けているだろう。しかし、それ以外の一般の方は意見を述べても中途半端な言葉で終わってしまう。それは、意見を述べる方もストレスを溜めるだろうし見ている側もイライラしてしまう。端的にテーマに副って意見を述べるには、一般人には訓練されていない人には難しい作業である。どうしても、前置きをいうことで終わってしまう。重い課題だからこそ、地元意見を尊重させたのであれば参加される方々をもう少し絞った方が良かったのではと思う。私自身は、沖縄県の戦後の理不尽な立場置かれた戦後60年を考えると言い表せない心の澱みが汲み取れる。一人の方がいわれた沖縄から悪魔の発信をさせたくない!という意見は同感出来た。今、アメリカ軍は暴走しているように感じる。それに追従していくことがいいのか?だ。沖縄には肝心という言葉あるらしい。沖縄県民の優しい心に付け入って75%も米軍基地が集まっていることにもっと関心を持たなければならないと思えた。
2006年06月11日
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私は特別なサッカーサポートといえない。でも、ワールドカップとなるとなぜか見てしまう。今日もドイツ&コスタリカ戦が始まっている。早くも2:1でドイツに2点が入った。まだ始まって間もない。ゴールシーンは痛快である。日本も色々言われているが、私は選手が悔いのない試合を望む。神様は何処の國に微笑んでくれるのだろうか!
2006年06月09日
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最近私の国語力が低下している。といっても、学生の頃から国語は苦手分野だったのだが・・・・!でも、本当に優しい漢字すらも出て来ない時がある。自分で低下理由を考えてみると、パソコンを使いだしてメールを行うようになってからかも?PC使用以前なら国語辞典をよく使っていた。よく使っていたことからも漢字の苦手さが読み取っていただけるだろう。でも、辞書を引くことから少なくとも一般的な漢字は読み書きが出来ていた。しかし、今回仕事を始めるようになって文章を書くことも多くなってきたのだが、そこで自分の漢字力が低下していることがはっきり自覚できた。ならば、辞書を仕事場に持参することも考えなくてはならないのだが・・・・!!恥を忍んで仕事をせねばならない!!
2006年06月09日
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慣れない仕事をすることは、思っていたより体に疲れを貯まらせる。夕食を作るなんて・・・・程遠い。買出しも既に出来ているおかずになってしまう。こうした食事が二十歳くらいの娘の体によくはないだろう。ジレンマ!社会へ出るということは、少なくともストレスとの戦いなのだ。でも、自分の一日の規則的な生活はよくなった。体内時計も少しずつ戻ってきている。朝は6時40分に起床して、7時半に病院で痛め止めの注射して出勤する。8時過ぎには職場に着くが、車で通勤する以上アクシデントを考えるとこのくらい早めに着くのが妥当だろう。職場に入るまでにコンビニにパンを朝食とする。まだ慣れない仕事に四苦八苦しながらこなす。もう少しすれば体も慣れるだろうか?・・・・・それともストレスが貯まるのが多くなるのか?今は、娘の食が気になっている自分がいる。
2006年06月08日
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今回の幼い少年の殺人事件は、亡くなられた本人も親御さんにも慰める言葉もない。だが、この事件には一ヶ月前の少女の亡くなった件からどうも分かりにくい模様になっている。事故だったのか?事件だったのか?報道は少年が殺害された時から、なんだか既に犯人が既に分かっているような伝え方をしていた。それなのに何だか奥歯に物が挟まった言い回しで伝えた。いや、今もすっきりとした言葉で報道されていない。なぜなのか?これまでメディアは、そこまで立ち入るのかというくらい突っつくのに・・・・?なぜ?
2006年06月05日
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5月の半ばまで雨が降って、天候が不順であった。でも、この一週間は天候がよく洗濯物が洗えて助かる。この時期、季節の変わり目で世間では衣替えの時期だ。我が家は、衣替えといっても特別物の入れ替えという作業はない。というより私が面倒がり屋の為箪笥の中での位地替えくらいとコートなどはクリーニングするくらいのだが・・・・!でも、厚手の服がいつまでも冬と同じところであることは気持ちがよくない。こうした時に、天候が良い日が続くことは気分がすっきりする。世の中の主婦が衣替えをしていることに脱帽するばかりだ。
2006年06月04日
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経済の事情はよく分からないが、不思議なことがある。それは、村上ファンドの村上氏がインサイダー取引で任意同行されている。ライブドアの時もホリエモンの時もメディアの報道が先行して逮捕を伝えた。それに、今回も村上氏の件も同じようにメディアが筋書き通りの状況が続いている。既に経済界では情報が流れていたのだろうか?でも、株式市場の反応からして一般投資家は今回も大きな打撃を受けたとも伝えている。どの世界でも出る杭は打たれるのか?それとも村上氏が本当に法を犯していたのなら今回の件は当然のことだったのだろう!?世の中は私の分からないことばかりだ。
2006年06月03日
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寿命を全うするってどういうことだろう?長く生きる事が寿命なのかなぁ?!私は、どんな死に方であれその方の寿命と思える。一番理想は順送りが何よりだと思うが、人生そううまくいかない。幼くして大病を患って生まれてくる子供たちいる。親であれば限りなく全力を尽くしてわが子を助けたいと思う気持ちはよく分かる。事故や事件で突然と家族が亡くなることも残された者には耐え難く心の整理が付かないだろう。まして、自ら命を絶ってしまうことも家族やその友人には心残りと救えなかったという悪夢から逃れられないかもしれないし、世の中には偏見を持ってみる心無い人も多い中で居た堪れないと思う。ただ、人はこの世に生を受ければ何れ死を迎えなくてならない。もし、死が訪れた時に亡くなる自分が精一杯生きたとすれば、残された家族や友人達は悲しみよりそれまでの生き様を褒めてほしいなぁと思う。生きることは、死と真裏にあるものである。それが寿命だと私は思っている。
2006年06月01日
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自分の立場を考えると、仕事に携われることは本当に有り難い!けれども、昨年の10月から体を横にする時間が多かった私には今日は一日は辛かった。もっと普段から車椅子で体を鍛えておけばよかったと思う。慣れない職場なので、一つ一つが始めてのことだ。言われてやっている仕事が、本当に頭に入っているのか自分でも疑問だ。きっと今晩一眠りすると、全く忘れてしまいそうだ。(苦笑)
2006年06月01日
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