2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全53件 (53件中 1-50件目)
私はただあなたが好き・・・。 私はただあなたが必要・・・。 お酒を飲んでいます・・・。 私少し酔っています・・・。 私こころがさみしいです・・・。 お酒のせいにしたくない・・・。 酔えば余計寂しくて あなたの名前を呼んでしまいそう 今夜も誰かと「乾杯」・・・。 見知らぬグラスに重ねていく・・・。 「私を見つけて・・・。」 声にない心の叫び・・・。 これ以上壊れたくない・・・。 これ以上こわしたくない・・・。 私を知っているくせに あなたはずるい人・・・。 私を見つけて・・・。 私を連れ去って・・・。
2006年06月30日
コメント(0)
どうしたんだろう・・・私たち・・・。 どこへ行くんだろう・・・二人は・・・。 いつからこうなってしまったのかなあ お互いきずかないうちに傷つけあって 砂上の城がくずれるように信頼が壊れる 私にはいつも・・・あなたがいて・・・。 あなたにはいつも・・・わたしがいた・・・。 そんな当たり前の毎日だった 心を寄せ合い・支えあってきたのに どこでボタンを掛け違えたのか 心を閉ざしていった・・・お互いに・・・。 ぬくもりを感じなくなる・・・お互いが・・・。 それでも私にはあなたしか見えない よそ見できるほど若くもない私 もう一度あなたを求めてみたい 叶わぬことと知っていても・・・。
2006年06月30日
コメント(0)
海の中・・・。 ただ静けさだけがさまよう・・・。 あなたの心・・・。 ただはなれていく心が悲しい・・・。 波に揺られながら思い出を繰り返していく 流れ行く年月・・・。 知らずに離れていった二人の心・・・。 縫い合せるには・・・。 もう遅すぎる時間が過ぎた・・・。 あなたも私ももう過ぎ去った過去の人 未来を見つめる子供たち・・・。 あなたの影さえ見えません・・・。 私に与えられた時間は・・・。 未来へ進むこの子達のため・・・。 ただ共に歩いていく事だけにあります 有難うあなた・・。 素敵な子供たちを与えてくれて・・・。 かけがえの無い子供たちが・・・。 私を明日へと導いてくれます・・・。
2006年06月29日
コメント(0)
判って欲しかったのです・・・。 言葉には裏があることを・・・。 あなたが嫌いで言った訳ではないことを・・・。 私を犯す病魔が居る事・・・。 あなたには知られたくないから・・・。 いつもげんきなわたしでいたかったから・・・。 喧嘩してあなたが去った夜・・・。 知らずに涙が出てしまった・・・。 もう泣かないと決めていた事なのに・・・。 もう振り返ってはいけない・・・。 でも、あなたへのメールをしてしまう・・・。 ただ、残された時間が寂しくて・・・。
2006年06月28日
コメント(0)
ずっと見守っていてくれた人・・・。 返す言葉もなくあまえるわたし・・・。 今はただ側に居てくれるだけでいい・・・。 私も返す言葉が、みつからない・・・。 「有難う」と、言葉に出しても・・・。 さまよう心が邪魔をする・・・。 まだ私の心がさまよっているなんて・・・。 とっくに判っている事ね・・・。 それでもいいと答えてくれる・・・。 その笑顔がわたしには辛いよ・・・。
2006年06月28日
コメント(0)
港の夜景が綺麗・・・。 はしゃぐ言葉が距離を感じる・・・。 ライトアップの橋を眺めて・・・。 ふと寂しさを感じる・・・。 このまま一人で・・・。 ただ車を飛ばしてみたい・・・。 私のお気に入りの場所・・・。 あなたが教えてくれたハーバー・・・。 迎える夏は辛いです・・・。 思い出の場所が多すぎる・・・。 いつか誰かと行っても・・・。 思い出すのはあなた・・・。 こんな私になって・・・。 あなたは私を嫌うのでしょうね・・・。 でも今はとても辛い私が居ます・・・。 ごめんなさい・・・壊れてしまいそう ・・・妖精さん・・・。
2006年06月28日
コメント(0)
肩に手を置いて 耳元でささやいた 「大丈夫側にいるから」 涙が止まらなくなった。 私が・・・悩む時 私が・・・辛い時 いつもの仕草で 耳元でささやく 「大丈夫だからね」 いつも側にいてくれた・・・。 あの人はだれ・・・? あの人は何処・・・? あの人はわたし・・・。 いつも私の側にいてくれる いつも私を見ていてくれる いつも私に愛をくれる そんなあの人に心を奪われるのは いけないことなのでしょうか? そんな私には 罰を受け・・・ 罪を償う・・・。 それが私なのでしょうか・・・・?
2006年06月27日
コメント(0)
言葉は・・・うそつき 言葉は・・・いじわる 言葉は・・・わがまま いつも・・・遊ばれて・・・。 いつも・・・だまされて・・・。 いつも・・・なかされる・・・。 あなたは・・・大切な人 あなたは・・・私だけの人 あなたは・・・やさしい だから・・・そばにいて・・・。 だから・・・はなさないで・・・。 だから・・・愛している・・・。 恋は・・・無限大 恋は・・・波乱 恋は・・・寂しい 愛は・・・永遠・・・。 愛は・・・とまどい・・・。 愛は・・・奈落・・・。 許されぬ愛と結ばれぬ恋。 永久に変わらぬ思い・・・。 あなたを思うわたしがいる・・・。
2006年06月27日
コメント(0)
ショップでちょっとお気に入りの指輪を買いました。 なんとなく左の薬指にしました。 あなたを忘れたくないからかもしれない。 メッキの安物だけどうれしかった。 今さら私の事思い出して欲くない。 ただ私だけが忘れてしまいたくないの。 壊れかけた自分を失いたくないだけ。 揺れる心が怖くて仕方がないのです。 私にはそんな資格などないのに何故 もう一度あなたを求めてみたいわたし。 あなたとハッピーエンドでなくてもいい。 この指輪の意味がわかって欲しいのです。 今でもあなたが好きだから・・・・。 いまの私壊れてしまいそう。 辛くて・寂しくて・・・・。
2006年06月27日
コメント(0)
やっぱり、雨は嫌いです・・・。 だって、いっぱい思い出があるもの・・・。 心を決めようとしても・・・。 いつも雨が邪魔をするそんな夜・・・。 お願いですわたしを・・・。 もう開放してくださいあなた・・・。 雨を降らさないで・・・。 もう思い出を捨てさせて・・・。 私の明日を・・・。 自由な明日をください・・・。 こんな夜はあなたのいたずらと あなたの気まぐれが・・・。 私を駄目にする・・・。 ・・・妖精さん・・・。 もう意地悪しないで・・・。 私に明日を下さい・・・。
2006年06月26日
コメント(0)
静寂が私を包む・・・。 まるで時までもが 止まってしまってかのように そんな中に私は・・・。 ただ一人ひとり 取り残されてしまっているよう。 ただぼんやりと・・・。 過ぎた過去と また来る明日を見つめている。 こたえたいの・・・。 あの人の愛に でも今の私には出来ないこと。 わがままな私・・・。 自分勝手な愛に あの人を巻き込みたくない。 もう少しだけ・・・。 時間をください あの人に胸を張って会える時間を。
2006年06月26日
コメント(0)
けだるい気持ちでコーヒーを飲む まだ心の葛藤が続いている。 簡単に出せない答えなのに 「まっている」その一言が とてつもないプレッシャー 今まで考えてもいなかった人 側にいるのが当たり前と思っていた人 「どうしてなんだろう」って思う 自分自身に問いかける。 雨の朝・・・。 こんな日は子猫のように ただじっとうずくまっていたい 自分のことを見つめながら
2006年06月26日
コメント(0)
素敵な人に出会いました。 とても近くに居てくれました。 いつも私を見ていてくれました。 私を包んでくれていました。 何も言わず私がきずくまで。 余所見をしているあいだでも。 ひたすら待っていてくれました。 そんな人に私はなんと言えばいいのでしょう? ただ「ありがとう」だけでいいのでしょうか? 「待たせてごめんね」って言うのでしょうか? でも、私にはまだ言えません。 まだあなたのことが忘れられない。 こんな私ではいけないから・・・。 めぐり会う順番が違うなんて 恋の神様は意地悪です
2006年06月25日
コメント(2)
FAIRYTALE・・・。 何処にいるの・・・? いつまでも意地悪していないで 私のところに降りてきて・・・。 手を広げてまっっているの・・・。 あなたのぬくもりは心地よく・・・。 私を包んでくれる・・・。 もう意地悪の時間は終わりにして 私のところに降りてきて・・・。 腕の中で羽を休めて・・・。 もう何処にも行かないで・・・。 私の側にいて・・・。 私と一緒に明日のこと・・・。 お話をしましょう・・・。 SUTARDAST・FAIRYTALE
2006年06月25日
コメント(0)
また夜が来る・・・ 長い長い夜が来る・・・。 寂しさと・心細さに身を縮める夜。 ベッドの中・・・ 布団をかぶりながら・・・。 あふれ出る涙をこらえていく夜。 楽しいことを・・・ 思い出しながら寝よう・・・。 いつもあなたが側にいてくれた夜。 心は安らぎ・・・ ぬくもりを思い出し・・・。 終わりなき明日を夢見ていた夜。 寂しい夜・・・ 涙が溢れる夜だけど・・・。 いつかきっとあなたといられる夜。 寂しさはとっておこう 涙はしまっっておこう あなたに逢える日まで 思い切り甘えてあげる そんな日のために・・・・。
2006年06月25日
コメント(0)
寂しさと後悔が私を責めたてる。 このままではじきに私が壊れていく。 今更ながら自分のおろかさに嫌気がさす。 もう、話をするのも億劫になった。 ただ、日がな一日静かに過ごしたい。 だから、私のからに閉じこもっていよう。 ひとみから明日への輝きを捨てよう。 何も考えず与えられた道を歩こう。 どこかにたどり着けるかもしれない。 いつかまた・・・。 輝けるときが来るまで・・・。 私が私になれるときまで。 ただ歩き続けよう・・・。
2006年06月25日
コメント(0)
星を見ながら語り合った夜 二人の事・二人の明日・二人の夢・ いつか明るい日差しの中を 二人手をつなぎ歩いていける日 お互いが必要と信じていた 誰にも壊す事はできないと信じてた 信じる壁に隙間が出来た日 塞ぐすべをなくしてしまった日 二人の愛が壊れていく なすすべもなく壊れていく二人 涙さえ流す事を忘れはて 明日からの二人は他人の二人となる あの日見た星たちは 今はただの星屑となっていく 明日も・夢も・ふたりも・ 星屑となって流れていく・・・。
2006年06月24日
コメント(0)
壊れていく自分が見える。 このままではいけないと知りつつ。 いつからこうなってしまったのだろう。 判っていても言葉ではいえない。 それを人のせいにはできない。 自分の心がただ弱かっただけ。 私の気持ちがわかってほしくって。 あなたにわがままを言ってみたけど。 返ってきた言葉は一言だけ。 そんな言葉が欲しかったのではないのに。 もっと私を見て欲しかったのに。 もっと私だけのあなたになって欲しかったのに。 今はただ過ちと・後悔が。 毎日の私を責めるだけ。
2006年06月24日
コメント(0)
あなたの夢を見ました・・・。 見なくてもいいのに・・・。 まだ貴女を愛しているのでしょう。 いつも私は後悔ばかり・・・。 夢の中の貴女は・・・。 私に微笑み・ぬくもりを与えてくれる。 例えどれほど汚れようとも。 私には汚れを知らぬ貴女のまま・・・。 私の明日にはいつも・・・。 貴女と一緒のシルエット・・・。 寄り添う影は・・・・・・。 あなたとわたしだけ・・・・・。 いつか結ばれる運命・・・。 それが貴女と私の明日・・・。 言い訳はいりません・・・。 貴女が私を信じ・・・。 私は貴女を信じていく・・・。 愛すればこそ・・・。 信じればこそ・・・。 永遠に結び合い・・・。 永遠に許しあい・・・。 永遠に助け合う・・・。
2006年06月23日
コメント(0)
野に咲く花たちよ私の願いを聞き届けよ 見事に咲き誇りあの方に香りを届けよ! 清らかなる川の流れたちよ私の思いをつたえよ 流れ行くせせらぎの音に我が思いをのせよ! 青き空を行く雲たちよ私の心を運ぶがよい 曇りなき心我が心をあの方に見せてあげよ! 夜空に輝く星たちよ私の明日を照らすがよい 輝ける未来はあの方と共にあることを! 果てしなき大地よ・青く澄んだ大空よ・まぶしく輝く星たちよ この世にあるすべてのもの達よ! 我が願いをかなえよ・・・! 我が思いを伝えよ・・・! 我は求めん・・・! 真実の幸せを・・・!
2006年06月22日
コメント(0)
大きなうねりの中・・・。 時がゆっくりと流れていく・・・。 あなたのぬくもりを感じながら・・・。 けだるい余韻に浸っている・・・。 この時間が欲しかった・・・。 あなたを感じられる時間が・・・。 たとえひと時だけでもいい・・・。 あなたといられる時間があれば・・・。 また一人の世界に戻ろうと・・・。 寂しさに耐えかねようと・・・。 今だけの時間があれば・・・。 また私は生きていけるから・・・。 愚かと笑われてもいい さげすまわれてもいい 今が・・・よければ・・・。
2006年06月22日
コメント(0)
胸の鼓動が早くなる あなたに聞こえてしまいそう。 こんな出会いなんて どんな顔をしていればいいの。 やっと、一人に慣れたのに 一人でいることに慣れてきていたのに。 あなたに会うなんて わたし想い出に沈みそう。 あの笑顔が私を包む もう、忘れていたと思っていたのに。 あなたのぬくもりが こんなに欲しいなんて・・・。 ーーー今の私は糸の切れた人形ーーー またあなたに操られる・・・。 心のどこかで望んでいた・・・。 ・・・私は、DOLL・・・。
2006年06月22日
コメント(0)
甘いささやき・・・。 体中に染み込んでいく・・・。 あなたの言葉・・・。 一つ一つが私を溶かす・・・。 ぼろぼろの私・・・。 何も考えられない・・・。 眠れぬ夜も・・・。 寂しさに耐えかねた日も・・・。 このひと時が・・・。 欲しかったのだろうか・・・。 露草のように・・・。 いずれ消えていくあなた・・・。 それなのに・・・。 あなたを求める私がいる・・・。 あなたが欲しい・・・。 今はあなただけが欲しい・・・。 ・・・朝日に消える露草のよう・・・ ・・・かなわぬ夢と知りつつも・・・ ・・・いまはあなたが欲しい・・・ ・・・一夜のあなたが欲しい・・・。
2006年06月22日
コメント(0)
その日車を走らせていたら あの人とすれ違った・・・。 きずいていただろうか? 私の事・・。 子供をつれて必死に運転していた 周りを見る余裕などないくらい・・・。 きずいて欲しかった瞬間 私の事・・。 クラクションの音にもきずかず通り過ぎっていった 久しぶりに見たあなたの横顔・・・。 少しやつれていたみたい あなた・・。 返事のないメールを送っても 今のあなたはきずいてくれない 返事は期待しないけど 寂しい私・・。 あまり期待していませんから・・。 そんな余裕はきっとないでしょう 運転しているあなたには・・・。 そんな人なんですよね。 あなたって人は・・・。 周りが見えなくなる人ですから そんなあなただから好きになりました。 そんなあなただから忘れられません。 そんなあなたをいまでも愛しているのです。 ・・・ごめんなさい・・・
2006年06月21日
コメント(0)
眠れぬ夜を幾つすごしただろう・・・。 眠れば夢のなかあなたがいる・・・。 過ぎ行く時間に想いをはせて・・・ 昇る朝日がわが身にはまぶしい・・・。 朝もやの中見慣れた街角が・・・。 いつもより新鮮に見えるのは何故・・・。 きっと昨日より今日の希望がある・・・。 そして今日より明日があるから・・・。 そう昨日より今日・そして明日・・・。 街だって生きるための呼吸をしている・・・。 だから私も明日を求める・・・。 まぶしい明日を求めて・・・。 ・・・私は絶対幸せになれるのだから・・・
2006年06月20日
コメント(2)
疲れた心は悲しい事だけがインプットされる。 私はいまそんな思いを断ち切りたくて・・・。 久々の休みに身をゆだねている・・・。 振り返れればいつもあなたがいてくれた。 ただ甘えてばかりの私がいた・・・。 言い訳は山ほどあるけど言えない事・・・。 そんな私を判って欲しいのですあなた。 私にはあなたが必要なの・・・。 今もそしてこれからも・・・。 今の私は醜くなってしまいました。 あなたがいないと輝けない・・・。 私ただの抜け殻になってしまう・・・。 ・・・・輝く私にして・・・・ ・・・・夢見る私にして・・・・ ・・・・我儘かしら・・・・ ・・・・もう戻れない・・・・ ・・・・二人なのかしら・・・・
2006年06月20日
コメント(0)
もうじき5000アクセスになりそう・・・。 こんなときなんていえばいいの・・・? わたしゃうまく言えんがさ・・・。 おねげえでごぜえますだ・・・。 返事を期待しねえでくだせえ・・・。 気が弱いおらーもうドキドキしてるだ・・・。
2006年06月18日
コメント(0)
手をつなげなくてもいい・・・。 一緒にいられなくてもいい・・・。 誰かの大切な人でもいい・・・。 二人でいられなくても・・・。 二人で歩けなくても・・・。 二人で過ごせなくても・・・。 つかの間の幸せでなく・・・。 つかの間の愛でなく・・・。 つかの間の夢でなく・・・。 逢う度に安らぎを覚え・・・。 逢う度に幸せを感じ・・・。 逢う度にぬくもりを感じ・・・。 そんな愛でもいい・・・。 そんな幸せでもいい・・・。 そんな明日でもいい・・・。 永久に続く愛であれば・・・。 永久に続く夢であれば・・・。 永久に続く二人ならば・・・。
2006年06月17日
コメント(2)
雨音が窓を叩いています・・・。 ぼんやりと窓を眺めながら・・・。 出すあてのない手紙を書いています。 こんな日は思い出が沢山・・・。 いつも雨が降っていました・・・。 出会い・別れ・いつも二人には雨がありました。 書いては捨てる手紙・・・。 涙で滲んでなんてありません・・・。 ただ、文字が続いてくれないのです。 雨音が私の邪魔をして・・・。 思い出ばかりよみがえる・・・。 もうどのくらいこうしているのでしょう。 明日も雨ならばきっと・・・。 窓の雨音を聞きながら・・・。 思い出を拾い集めているのでしょう。 ・・・寂しくないように・・・
2006年06月17日
コメント(0)
短い時間でしたがいろんなことがありました。 あなたとの出会い・・・。 あなたとの愛・・・。 あなたとの別れ・・・。 数え切れないほどの思いでもありました。 慣れていたはずの一人の生活が。 寂しさを感じて・・・。 頼りなさを感じて・・・。 孤独にさいなまれる・・・。 まだ少し時間がかかりそうな気がします。 自分で選んだことだから 誰を責めるわけでもない・・・。 ・・・今はただ・・・。 時間が忘れさせてくれるのを待っているだけ・・・。
2006年06月17日
コメント(1)
あなたのうわさをききました・・・。 良くないうわさです・・・。 心配になりました・・・。 お願いですもっと自分を大切に・・・。 あなたには子供たちもいるのです・・・。 きっと心配しています・・・。 あなたの自由に生きる気持ち・・・。 判っていますが考えて・・・。 許されぬ道には行かないで・・・。 そんなあなたではなかったはずです・・・。 私の知っているあなたは・・・。 何が起きたのですか・・・。 あなたをそんな道に走らせたのは・・・。 私の性だと言いたいのですか・・・。 わたしがそうさせたと・・・。 なら私をせめて下さい・・・。 私なら受け止めましょう・・・。 あなたのために・・・。
2006年06月16日
コメント(0)
もの悲しいけど優しい想いの音色。 そんな音楽を聴きながら・・・。 過ぎ去ってしまった時を思い出す。 もう過去のことになってしまったと。 簡単に決めつけたくない・・・。 そんなに簡単な二人にしたくない。 今までとは違う思うでいたから。 ほかの人とは違う何か・・・。 きっとあなたに未来が見えたから。 私の夢を托せると思ったから。 やっと幸せをつかめる・・・。 そんな気持ちがわいてきたからかな。 優しい音色のせいかしら・・・。 一人が寂しいせいかしら・・・。 雨音に誘われて聞いているから。 プレゼントのオルゴール
2006年06月16日
コメント(0)
あなたとお揃いの香水・・・。 まだつけています・・・。 チョッと寂しいけど・・・。 忘れられません・・・。 いつもあなたに教えてもらう・・・。 二人だけの匂い・・・。 今日もいつもどおり・・・。 つけています・・・。 見知らぬ人に言われても・・・。 微笑んでごまかす私・・・。 それはあなたと私の・・・。 二人だけの匂い・・・。 もしまだあなたが・・・。 つけていてくれたなら・・・。 きっと私がきずいて・・・。 あなたを見つけます・・・。 だって今でもあなたを・・・。 好きでいるのだから・・・。 私の事忘れずに・・・。 つけていてくれると・・・。 ・・・信じています・・・。 あなたを愛していたい・・・。 この命果てるまで・・・。 例え一時でも良い・・・。 私を見てくれるなら・・・。 この匂いに誘われて・・・。 LUCIANOSOPRANI UOMO
2006年06月14日
コメント(2)
もう走れません・・・。 あなたに手を引かれていても・・・。 教えてください・・・。 人を好きななるのは罪ですか・・・。 だれも、傷つけなくても・・・。 それならば・・・。 罪は告ぐなわくては・・・。 これから先・・・。 その罰を受けなくては・・・。 あなたを愛する事は罪なのでしょうか・・・。 今の苦しみは罰なのでしょうか・・・。 心の思うままあなたを愛した・・・。 それが罪というのなら・・・。 許されるまで償おう・・・。 たとへ悪魔に魂をうっても・・・。 それが罪であり罰ならば・・・。 喜んで贖罪を受けよう・・・。 あなたが私のもとに・・・。 再び戻ってくれるなら・・・。
2006年06月13日
コメント(0)
ごめんね・・・。 いつも嫌な思いばかりさせて・・・。 ごめんね・・・。 いつも寂しい思いばかりさせて・・・。 本当は大切にしたいし愛しているのにね・・・。 ごめんね・・・。 いつもわかってあげられなくて・・・。 ごめんね・・・。 いつも好きでいる事変わりないのに・・・。 甘えてばかりだねあなたに・・・。 いつものこと・・・。 当たり前に思っていたこと・・・。 理解していてくれたと思っていた・・・。 気がついた・・・。 どこかでボタンの掛け違え・・・。 取り戻せない・・・。 明日への夢・・・・。 笑わないでくださいね・・・。 怒らないでくださいね・・・。 いま、失ったものの大きさに、後悔しているだけです・・・。 いつか、これを見て私の事思い出して欲しいだけです 少しだけでもいいから・・・。
2006年06月13日
コメント(0)
ナルシスよ・・・己が姿に酔うがいい。 鏡に写せしその姿・・・。 わが身の美しさに酔いしれ・・・ 今宵も我と戯れん・・・。 飽くことを知らぬ・・・己が欲望 他のものの嫉妬さえ・・・。 その身を誇りと変えん・・・。 白き肌を染めにし・・・。 ただ己が赴くまま・・・華麗に舞う 可憐なる身をもてあまし・・・。 わが身に寄り添い来て・・・。 我を虜にせんとす・・・。 ああー・・・汝の名は・・・ナルシス ・・・可憐なる欲望の主よ・・・
2006年06月11日
コメント(0)
雨上がりの夜空・・・。 少し星が瞬き始めました・・・。 あなたの好きな星空が見えてきました。 少し風もあります・・・。 きっと雲も流される・・・。 もっと沢山の星が見えるようでしょう。 でも私は見ません・・・。 あなたを思い出すから・・・。 きっとあなたはどこかで見ているでしょう。 少年のような眼をして・・・。 夢中で星を見ていた・・・。 いつまでも時の経つのも忘れたように。 流れ星の願いは・・・。 かなわないのですか・・・。 あなたと夢を追いかけていく願いは。 教えてください・・・。 あなたの気持ちを・・・。 私が今でも好きですか・・・? もう一度だけ・・・。 星に願いをこめます・・・。 私の夢をかなえてくださいと。 わたしのゆめを・・・。 かなえてください・・・。 あなたの私になれるように。 ・・・雨上がりの空・・・ ・・・星に願いを・・・
2006年06月11日
コメント(0)
・・・あなたと別れた夜・・・ こみ上げる涙が止まらなかった・・・。 ・・・出会った頃は・・・ こんな別れになるとは思っていなかった。 ・・・好きと意識した頃は・・・ あなたのことで一杯になっていた・・・。 ・・・愛し合った夜は・・・ ずっとあなたの側にいられると信じた。 ・・・喧嘩した夜は・・・ もうあなたの顔も見たくないと思った。 少しずつ私の心に風が吹き出した・・・。 傷つけられ・・・踏みにじられ・・・ それでもついていこうと思った・・・。 ・・・二人だけの夜は・・・ もう重荷にしか感じなくなっていた・・・。 ・・・会話でさえも・・・ 心が通じない言葉ばかり並べるようになった。 ・・・そんな二人が・・・ ずっと一緒にいることが不自然に感じてきた。 ・・・あなたと別れた夜・・・ こみ上げる涙が止まらなかった・・・。 ・・・不思議だった・・・ もうお互い何も感じていなかったのに。 ・・・あなたの顔でさえ・・・ 他人を見るような顔になっていたのに。 ・・・馬鹿みたい・・・ そんな言葉を吐き捨てて強がってみた。 また涙が出てきた・・・馬鹿みたい・・・。
2006年06月11日
コメント(0)
・・・教えてください・・・ 人を好きになる事はいけない事ですか・・・? 私の事で誰かが涙を流したとしても・・・ それは許される事なのでしょうか・・・? 赤い糸が絡まり 巡り会う時が遅すぎて 道ならぬ恋に 落ちたとしても・・・。 許されぬ人を 好きになっても・・・。 ただ・・・自分に素直に・・・生きていく・・・。 それはいけない事なのでしょうか? 愛する人の言葉は 魔法の呪文・・・。 身体を縛り・心を奪う。 許されぬ恋に身を焦がしても 愛する人から逃れられない・・・。 そんな私がいてもいいですか・・・? ・・・教えてください・・・ 恋に焦がれる私はいけない人でしょうか?
2006年06月10日
コメント(0)
心の中・・・ ぽっかりと穴が開いたようです・・・。 あなたを思うと・・・。 私は何処に行けばいいのでしょう。 星空を眺めても・・・ 湧き出る感動もありません・・・。 あなたのいない現実が・・・。 こんなに辛いなんて思わなかった。 どれほど涙を流せば・・・ あなたにまた巡り会えるのでしょう。 こんな思いを・・・。 いつまで続ければいいのでしょう・・・。 出した言葉に・・・ どれほどの後悔を感じたか・・・。 あの時の・・・。 あなたの視線を受け止められなくてそらした私。 今の私は・・・。 後悔と・ざんげの気持ちでいっぱいです。 会えるたびに・・・。 素直になれない私がいました。 甘える事で・・・。 私の事を理解してくれると思っていた。 魔法の呪文なら・・・。 また私に振り向かせられるのに。 誰も傷つけずに・・・。 誰にも傷つけられずにあなたを愛していたい。 そんな言葉が・・・。 無駄な言葉だと判っているけれど。 今の私には・・・悪魔にさえ魂を売りそうです。 ・・・そんな私・・・ ・・・嫌いにならないで下さい・・・
2006年06月10日
コメント(0)
もう少し側にいてください・・・。 私が眠りにつくまで・・・。 そして あなたのいない寂しさを感じなくなるまで。 今は時間を忘れてください・・・。 私が側にいるときだけは・・・。 そして あなたを愛しているのは私だけだと感じて。 私の髪をなぜてください・・・。 あなたが好きなこの髪を・・・。 そして 私の耳元でそっとささやいていてください。 私の心が穏やかになるように・・・。 あなたの愛の言葉で・・・。 そして 私のすべてはあなたのものと感じさせて。 今だけでも時がゆっくりといく・・・。 あなたと私の世界の中・・・。 そして 過ぎていく時間を見つめていたいのです。 私はあなたを愛しています・・・。 あなたが必要なんです・・・。 そして 素敵な夢の続きを見せてください。 あなたも私を愛してください・・・。 今以上に私のことを・・・。 そして 沢山の愛と夢を私に見させてください。 ・・・いつまでも・・・ ・・・愛しているとささやきながら・・・
2006年06月08日
コメント(2)
あなたが好きだから 側にいられるだけで いいの あなたが必要だから ただ見ていてくれる それでいいの 待つのにも 慣れました 耐えるのも 知りました あなたの心の片隅に 私をおいてください それだけです わがままですか 迷惑ですか それとも 夢を見させてください ささやかですが あなたと一緒の夢を
2006年06月08日
コメント(0)
穏やかな日差しの午後・・・。 私の心が体から離れた・・・。 自由に・・・ 青空をめぐり・・・ 海の底を渡り・・・ あなたへと向かう・・・。 あなたの心によりそい・・・。 私の愛を届けます・・・。 かわりに・・・ あなたの笑顔と・・・ 変わらぬ愛をください・・・。 戻ってきた私の心は・・・。 あなたの愛で溢れそうです・・・。 信頼と・・・ 明日への夢と・・・ あなたのその温もりで・・・。 きっと、私は笑顔が溢れているのでしょう・・・。
2006年06月08日
コメント(0)
流れる川の深さは何で測ればいいの・・・。 あなたを思う愛の深さは何で測ればいいの・・・。 私を思うあなたの愛の深さは・・・・? 今の私たち・・・。 何処にいるの・・・。 何処へ行くの・・・? 愛の深さを測るなら・・・。 思いの強さをはかるなら・・・。 何に頼ればいい・・・。 とめどもない不安・・・。 側にいられない不安・・・。 あなた・・・。 言葉もなく・・・。 私を抱きしめて・・・。 この想いを打ち消して・・・。 深い深いこの想いを・・・。
2006年06月07日
コメント(2)
さあ・・二人だけの時が来た 遠慮は要らない・・・。 本当のお前をさらけ出すがよい 服を脱ぎ捨て・・・。 私の僕のようにひざまずくがよい 私もお前の手によって全てをさらけようぞ 私を欲っするおまえ・・・。 いざ・・獣となって戯れん 愛欲の全てにて・・・。 お前を喜ばせん・・・私を喜ばせよ 言葉に酔いしれよ・・・。 愛するが故の行為を繰り返さん わが手にておまえに歓喜を与えん あらぬ声を立てよ・・・。 わが身にてお前に絶頂をあたえん あらゆる秘儀にて・・・。 お前の愛にてわが身を喜ばせん 我をむさぼらん・・・。 ああ・・愛する人よ 我とともに行かん
2006年06月05日
コメント(0)
私が手を振る・・・あなたが手を振り返す 私が微笑む・・・あなたも微笑む 私が声をかける・・・あなたの声は聞こえない ・・・寂しい・・・ 悲しい顔をする・・・あなたも悲しそう あなたを睨んでみる・・・あなたも睨み返す 私が振り返る・・・あなたが見えなくなる ・・・何処にいるの・・・ 私の仕草・・・あなたの仕草 私が微笑めば・・・あなたも微笑む 私が涙を流せば・・・あなたも涙を流す ・・・当然ね・・・ あなたと私はいつも一緒・・・。 心の通い合った二人だもの・・・。 誰にも邪魔できない二人・・・。 ・・・それは・・・ 鏡に映った私・・・鏡に映したあなた いつも私の側にいるあなた・・・。 私だけのあなた・・・。 いつもわたしだけに見せてくれる ・・・心の中の鏡・・・。
2006年06月05日
コメント(2)
・・・突然の出会い・・・ 言葉もなく見つめ合う二人・・・。 胸の高鳴りが聞こえてしまいそう・・・。 忘れていた時間が戻りそう・・・。 ここから離れたいわたし・・・。 見つめられて私は動けない・・・。 戸惑いながら微笑むあなた・・・。 この場所だけ時間が止まった・・・。 涙が溢れてきそうで怖い・・・。 あの時と同じ場所だから・・・。 「お願い早く行ってあなた」・・・。 もう微笑みはいらないから・・・。 これ以上思い出させないで・・・。 光る薬指が私を現実に戻す・・・。 私がたどり着けなかった処・・・。 あなたが選んだのは私ではなかった・・・。 そうでしたねあなた・・・。 夢をかなえるために・・・。 選ぶ道が違っただけ・・・。 そしてあなたは・・・。 パートナーをかえ・・・。 夢をかなえていく・・・。 そしてわたしは・・・。 今でも幻を追いかけ・・・。 夢にすがりつく・・・。 ・・・もう・・・ ・・・振り返りません・・・ 輝いていた頃のあなたがわたしにはいるから。
2006年06月04日
コメント(0)
寄せ返す波にあなたをおもいだす・・・。 浜辺でたわむれたあのころ・・。 街行く人ごみにあなたを探す・・・。 楽しげに語らう二人のように・・・。 星空を見ながら涙が溢れる・・・。 少年のようにはしゃぐあなたがいた・・・。 あなたは今どこにいるのですか・・・。 私がここにいるのが分かりませんか・・・。 憂いの日々が繰り返す・・・。 あなたと過ごした日々が・・・。 楽しいことが多すぎた日々・・・。 思い出の小箱には入りきれません・・・。 今日も ・・・私の心に・・・ 「追憶」という名の花が咲きました・・・。
2006年06月04日
コメント(0)
この道は何処へ続くのだろう・・・。 私が選んだこの道は・・・。 いつも茨に囲まれている。 私は何故この道を選んだのだろう・・・。 きっとあなたに出会えるから・・・。 だから私はこの道を歩くのです。 後悔なんてしてはいません・・・。 今の私は後戻りなんて出来ない・・・。 離れたあなたとまた出会えるから。 ただ信じてこの道を歩くの・・・。 あなたがまた振り向いてくれる事・・・。 必ず幸せになれるからと信じてる。 いつの日か・・・きっとどこかで・・・また出会い・・・。 二人は愛し合う。 お互いが・・・お互いを・・・必要としているから・・。 私はこの道を歩く・・・。
2006年06月03日
コメント(0)
檸檬・・・。 すっぱさに顔をしかめ・・・。 涙さえ出てしまう・・・。 あふれた涙・・・。 本当はね・・・。 寂しいから・・・。 紅茶・・・。 檸檬を浮かべて・・・。 お澄ましさん・・・。 飲み干しても・・・。 美味しくない・・・。 一人ぼっちは・・・。 レモンティー・・・。 あなたと私・・・。 揃っていれば・・・。 かき混ぜる・・・。 マイルドに・・・。 整います・・・。 あなたと私・・・。 導かれる・・・。 運命の糸・・・。 生まれた時からの・・・。 運命・・・。 あがなっては駄目・・・。 よそ見しては駄目・・・。 約束された二人・・・。 感じあえる二人・・・。 明日が見える二人・・・。 二人だけの夢を語り・・・。 二人だけの夢を叶える・・・。 今朝の紅茶は・・・。 言葉に出来ない・・・。 檸檬味・・・。
2006年06月02日
コメント(0)
全53件 (53件中 1-50件目)


