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・・・あの人が好き・・・ ・・・心のすみで思ってる・・・ ・・・あなたが好き・・・ ・・・一生懸命です・・・ 許されないことだとわかっている もてあそぶ気持ちなんてない 自分に正直なだけ・・・。 こんな私はいけない人 愛することもできないの 愛されることもだめなの ・・・出会わなければよかった・・・ ・・・好きにならずにすんだのに・・・ ・・・苦しまなくてすんだのに・・・ 私を包むすべてがつらい 許されぬ愛に生きる私が 今ここにいる・・・。
2006年10月31日
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いったいいつになったら あなたに伝えられるんだろう ずっと好きでいるのに いつまで怖がっているんだろう 伝える勇気が出てこないなんて 臆病のままでいいの 一緒にいる事は幸せなのに 時々涙が出そうになるのは どうしてだろう・・・ 過去に振り回されたままで あなたと一緒にいられるなんて なんでなんだろう 御願い 強く抱きしめて 私を 過去から解き放して あなたの 強い愛で・・・ 私の心を溶かして・・・。
2006年10月30日
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あなたがいたからここまでこれた あなたを愛したから生きてこれた ・・・ありがとうあなた・・・ あなたの優しさとあたたかさ いつもその微笑をくれて ・・・ありがとうあなた・・・ さようならはいいません 側で私を見守ってくれるから ・・・ありがとうあなた・・・ さみしくなんかありません 涙なんか見せません ・・・あなたを感じるから・・・ いつかまた逢うときまで どこか出会えるときまで ・・・私は輝いていたい・・・ ・・・あなたのために・・・
2006年10月29日
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愛するときが過ぎ 季節がゆっくりめぐる あなたの髪が私をくすぐる 肩を抱き寄せささやく 「愛しているよ」 「うそつき !」 襟足に口づけて「ほんとうさ」 あなたの吐息が切ない 流れ行く時間の中できることなら 時間をとめて愛したい 「ずっと一緒にいたい」 「ほんと ?」 今夜だけは 今夜こそは 二人だけの夜でいたい 久しぶりに会えたのだもの そんなわがまま言っても 許されたい夜だから・・・。
2006年10月28日
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あなたの肩にもたれていても 時は過ぎていく 音も立てず・・・。 愛の記憶を残したままで 時は遠くに きえるの・・・。 愛しあった 温もりさえ 時の彼方へ 消えていくの こころも いつか 愛し合えるの時間だけが つかの間の 蜜月・・・。 恋人でいる時間だけが ささやかな やすらぎ・・・。
2006年10月28日
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一人の夜が寂しい 言葉でなくぬくもりが欲しい 遠く離れているあなた 寂しさで震える私を抱きしめて 百万の言葉より 側にいてくれる愛のほうが 今のわたしには 心安らぐことでしょう ほんのひと時でいい あなたの胸に顔をうずめて 眠りにつけるならば 私は全てを投げ出してもかまわない 愛するあなたが 側にいてくれるのならば
2006年10月27日
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久しぶりの再会 駅のホームで待ち合わせ 駅のホームでおやすみなさい 「ちょっと離れているからね」 あなたの言葉はいつも優しい 二人の時間を大切に もうすこし時の流れが ゆっくり過ぎて欲しい おやすみの言葉が言い出せない 「こんどはいつあえるの?」 そんな言葉しか出てこない 「すぐだよ」優しくキスをされる ドアが閉まっていく 最終電車が走り出す あなたの笑顔が消えていく またひとりの夜に 寒い風が吹くけれけど 二人の距離はまだ遠い 赤いランプが滲んでる
2006年10月26日
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。。。めぐり合い。。。 朝のホームで見つけたあなた いつものようにいつものところで 。。。どうしよう。。。 目と目が合ってしまった 胸の鼓動が早くなってきたの あなたは私を知らない わたしはあなたを知っている 毎日 見つめているから 。。。指輪が。。。 あなたの指がまぶしい きっと素敵な奥様と子供たち 。。。眼差しは。。。 羨望と嫉妬と憧れで あなたを見ているだけ そんな朝の出来事 向かい合うホームでの 小さな恋の物語
2006年10月26日
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町の夜景を見ている ルームランプがやけに 眩しい あなたの横顔を覗き見する 私を見つめる瞳が 眩しい 視線を感じて戸惑う私 鼓動の音を聞かれそう どうしよう まだ素直になれない私がいる 思い切り胸に飛び込みたい わたしと もう少しだけ時間が欲しいと 甘えていたいわたしの わがまま 素敵な夜の 狭間に落ちた わたし
2006年10月25日
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白馬に乗った王子様 「絶対そんな柄じゃないよ」 言いながら抱きしめてくる 私にはそう見える 「いつも私を守っていてくれるから」 あなたに会えてよかったと思う 彷徨い疲れた私を 「いつでも癒しにおいで」 言葉にない言葉で教えてくれた ありがとうあなた 「あなたにあえてよかった」 わたしの心は今・・・ ・・・あなたに奪われた・・・ 今夜も あなたを待ちます
2006年10月24日
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・・・ごめんなさい・・・ 今夜チョッとだけあの人を 思い出してしまいました もう忘れていたはずなのに なんでいまごろ まだ好きでいるのかなあ まだ忘れられないのかなあ ・・・抱きしめて・・・ ・・・忘れさせて・・・ 心の中の玉手箱 鍵をかけていたのに ・・・何故・・・ 今夜はチョッと戸惑います
2006年10月23日
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私にもう少し 勇気を下さい 今のままの私でなく 幸せの扉を開ける 勇気を下さい 寂しい夜はもういりません 私はただ安らぎたい あなたと共に 穏やかな日々であればいい 子供たちがいて あなたがいて 側に私がいる風景が もう少しだけ私に 勇気を下さい 穏やかな明日のために
2006年10月22日
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水平線の彼方から上る 朝日 迎える二人は走る車の中 夜通しあてもなく走ってた 星を探しに・・・・ 見つけたよ二人の星を 明日に輝く星かもね もっと見つけよう 笑いながらまた走る たくさんの星に囲まれて きっとたくさんの幸せが 光の中からさしてくる 持ちきれないほどに そんな二人を迎えた朝日 水平線が輝いていた
2006年10月22日
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指の隙間からチョッとだけ 幸せが見えている・・・。 あなたといるだけで私には 時がとまって見える・・・。 街の雑踏も他の人のささやきも 何も耳にはいってこない・・・。 聞こえるのはただあなたの 愛を語るささやき・・・。 もう少しで幸せのとびらに 手が届きそうな予感・・・。 あなたと私だけの世界 幸せの向こう側を感じる・・・。
2006年10月21日
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小さな出会いでした 心にも とめていなかった人でした 気が付くと 大きな支えになってました いつだって 側にいてくれました 私のことを 見守っていてくれたのは あなたでした 優しさにつつまれて すさんだ私の 心が癒されていきます ありがとう あなたに逢えて良かった 明日も あなたに逢いたい
2006年10月19日
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「甘えたいのに・・・」 携帯画面のあなたは いつも笑っているだけ 「・・・ばか・・・」 あえない寂しさに すねてる私 「・・・逢いたい・・・」 こんな日はとくに あなたが恋しくなる 今度は何時会えるのかしら 指折り数える私
2006年10月18日
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お休み・・・買い物です かわいい服を見つけました あなたは・・・なんと言うかしら 言葉を思うとときめきます あなたの・・・好きな服です きっと気に入ってくれますね いつか・・・この服を着て あなたと街を歩きたい 寄り添う・・・二人の姿は きっとお似合いの二人です 秋の・・・チョッと寂しい季節 たたずむ二人の影はきっと 春の訪れを感じさせるでしょう ひそやかな恋が実っているから
2006年10月17日
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唇が荒れているね・・・ ぼくのリップをつけてもいい? 意地悪な言葉ね 荒れさせてのはあなた はにかみながらうつむく君 肩を抱き寄せるぼく また今夜も君の 唇は荒れてしまいそう: 外は少し寒いけど 二人のぬくもりは暖かい 明日からまた離れ離れ しばらく寂しいけど 今夜の二人 明日の扉を閉じて 鍵をかけてしまおう 夜明けまで・・・
2006年10月15日
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チョッとだけすねて チョッとだけ甘えて すこしだけすねて 少しだけ甘えて 沢山すねて 沢山甘えて 私いっぱいすねて 私いっぱい甘えて あなたいっぱい戸惑って あなたいっぱい笑顔になる そんなあなたが好き そんなあなたが大好き すねた横顔 すねた仕草 みんな好き みんな大好き 抱きしめあって 確かめ合って 微笑み交わす二人・・・。 今日も 明日も 明後日も いつも いつも 二人だけ 信じあい 愛し合い 明日を夢見る二人 今日から始まる明日・・・。 信じあった二人 明日が見える・・・。
2006年10月15日
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目を開けるとそこに あなたの瞳があった すべてを包み込んでしまう 優しさにみちた瞳だった 僕はまた眠りにつく 何かを話すとそこに 微笑む唇があった 全てを許しあえるような はにかんだような唇だった 僕はまた眠るにつく 安らぎと 慈しみの中 僕はただ眠るだけだった ・・・・ありがとう・・・ 言葉に出せないけど あなたがいてくれるだけで 僕は眠る事ができる ・・・・ありがとう・・・ ・・・愛おしさに・・・ ・・・・ありがとう・・・
2006年10月14日
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風邪引いてます・・・。 しばしお時間を・・・。
2006年10月12日
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なんやかやとと1万アクセスを超えることに 何とか成功しました・・・。 これも皆様の暖かいご声援の賜物と おじさんは感謝・感謝の涙を流しておりますです はい。 ただ残念なのは1万アクセスの方EZWEBだけとは寂しい・・・。 (欲を言ったら罰が当たるよね) 飽きもせずこれからもまたやっていきますです はい。 ヨロシクデスダ・・・お代官様・・・。
2006年10月09日
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あえない日が続いてるね ちょっとだけ 寂しさが溜まってきたよ 待ち受けのあなたは いつもの笑顔で 見つめてくれるだけ 仕方ないよねお互い 仕事ばかり まるで二人の邪魔ばかり でも会えるときは とても新鮮 あなたがとてもまぶしい 微笑をくれるとき 心はいつも 高鳴ってしまう だからきみが 好き 微笑むきみが 好き
2006年10月08日
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・・・ お疲れ様・・・ 一生懸命頑張って 認めてくれない上司がいても それでも頑張ってみる 家に帰って大きなため息 暗い部屋はチョッと寂しいけど 自分に戻れる唯一の場所 ぬいぐるみにパンチを入れて 熱いシャワーを浴びる 火照った体を投げ出して 琥珀の香りに惑わされ 紫煙の中に今日の反省 「がんばったね」 わたし 心地よい酔いに 笑顔が戻る 明日もいい日でね ・・・そっと おやすみ・・・
2006年10月07日
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息苦しいのは 何故? 胸が時めくのは 何故? あなたの声を聞いた せい? あなたと約束した せい? こんな私は 子供みたい こんな私は みだれる あなたと 会えるときが 待ちきれない わたしは 子供のように 心ときめく 巡り会いと しのび合い 絆に誘われ めぐり来る 出会いの時 心乱れる あなたと 一緒に 星を数え あなたと 一緒に 明日を見る 巡り会えた 喜びと 愛し合えた 苦しみが また一つ わたしを 女にしていきます・・・。
2006年10月06日
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朝もやの中 木々の隙間から こぼれる日差し 昨日の悲しみは 今日の喜びと 妖精がささやく 木々の狭間に 妖精の宴が見える 歌い・踊り・跳ね回る さあ もう遊んでいないで 私を見て・・・ さあ もういたずらしないで 私を見て・・・ 夢をかなえに行かせて 大きな翼を・・・。 翼をくださいな・・・。
2006年10月05日
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巡り会いから始まり ときめきへと変わり 今戸惑いにつながる 愛の言葉に誘われて 光の中の扉を開く 巡り会えたあなたと私 ときめきは 愛に・・・ 戸惑いは 信頼に・・・ 見えぬ力が むすびあう・・・ 過去を侮り・・・ 明日を憂い・・・ 今二人は・・・ 過去を捨て・・・ 明日を夢見る・・・ つないだ手の・・・ ぬくもりで・・・ ・・・今二人に・・・ ・・・天使が舞い降りた・・・
2006年10月04日
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言葉に表せないほど 辛い時 言葉が出てこないほど 寂しい時 言葉に言えないないほど 悲しい時 いつもあなたが 側にいた いつもあなたの 笑顔があった いつもあなたの やさしさがあった 気が付けばいつもあなたがそこにいた やさしく包む愛がそこにあった 傷付いた天使を見つめていた 言葉もなく・・・ ただ微笑みと・・・ 愛しむ心・・・。 愛に疲れた 私を 包んでくれる ぬくもり 永久と感じる 安らぎ 今気付く 真実 今感じる あなた 今繋ぎあう 手と手 身も心もさまよい 疲れきった私を いとおしく抱きしめてくれるあなた あなたの下に ひざまずく私は ただ祈りを捧げるだけ AHー 愛すべき人よ 全てを許したまえ・・・・。
2006年10月04日
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風に吹かれて流れ行く心 いつか二人でつかむ幸せ 二人の故郷はここにある そんな言葉を頼りに 今日まで生きてきた そして明日も・・・。 若い夢を叶える明日 幾つ暦が変わっても 変わらない思い 二人の真実と愛 叶う明日はすぐそこに 愛と真実の隣に・・・。
2006年10月03日
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また 今夜も雨が降っている こんな日は思い出してしまう もう 忘れていたはずなのに 私に意地悪ばかりする ただ 過ぎ去った思い出なのに 何処かで時々ドアを開ける 許されぬ恋と知っても ただがむしゃらに進んだ 私の片思い・・・。 若さ そんな言葉だけだった 辛さだけが残るあの日の恋 今 ゆっくりと歩く恋 あの人を待ちながら そんな 思い出が消えていく 揺れる小さな炎の中に タバコの煙がしみる ちょっとだけ 涙 ノックが待ち遠しい 雨の夜・・・。
2006年10月01日
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