本当は愛してた・・誰よりも愛してた・・ 心からそう言えてたなら今頃も2人でいられたかな 『本当は・・』『本当は・・』言葉に出来ないこの思い いつからか慣れていた・・空想のきみと過ごす孤独な空間 心は・・心で・・心として・・自由に息をさせたかった もう二度と逢うこともない・・ まるで架空になってしまったlove and be loved back. だけど真剣だったよね 何よりもきっと輝いていたよね
何回も祈ったよ 何に祈っていたのかは思い出せなくても 『大丈夫・・』『大丈夫・・』縋るように目を深く瞑って 何回も呟いた・・思いも虚しく結局すべては終わったけど 湿ったキス・・乾いたハグ・・Does love last forever or is it ephemeral? だけどすべてが真実だった・・ そう永遠に思わせていて欲しいから・・ 何よりも夢中なれた きみと出逢えたこと・・感謝してる