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昨夜は満月や星が綺麗でしたね。今日ご紹介するのは、昨日の日没直後に撮影した富士山と星です。神奈川県西部で撮影しました。富士山が我が家よりも近くに見えます。ここは富士山に見守られている町という感じがしました。
2010.03.31
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今朝、と言っても、もう零時を過ぎたので昨日の朝ですが、二階寝室の窓のブラインドを開けたら伊豆半島に白く丸いものが見えたのでビックリ。最初は白い雲かと思ったのですが、どうやら雪に覆われた山のようです。季節はずれの雪が伊豆半島を見舞ったんですね。富士山は今でも真っ白ですが、伊豆半島がこの時期、雪で白いのは珍しいです。その時の写真がこれです。中央の丸い山がおそらく伊豆高原の大室山ですね。後方の雪化粧をしている山が天城山ではないかと思います。ご近所のパラボラアンテナの向こうにはっきりと見ることができました。この日は朝は寒かったですが、太陽が昇るにつれてポカポカしてきました。今日も富士山が綺麗でした。
2010.03.30
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今日ご紹介するのは、アーモンドの花です。まるで桜の花のようですが、これがアーモンドの花なんですね。遠くから見ても桃か桜かとも思えてしまいます。アーモンドは3月中旬ごろから4月初旬ごろまで花を咲かせます。ペルシャから東南アジアが原産で、旧約聖書にも出てくるようです。漢字で扁桃と書きますね。桃と同様に縁起のいい木とされ、東南アジアでは果実を幸運のアクセサリーにしたり、西欧では枝を宝物探しの占い棒として使ったりするそうです。昨年ギリシャで購入したアーモンドチョコレート「ION」のパッケージに桜の絵が描かれていたのでなぜだろうと思っていましたが、あれはアーモンドの花であったのだと今頃気付きました(笑)。3月27日の神代植物公園で撮影しました。
2010.03.29
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昨日の神代植物公園は上空の風が強かったためか、雲の形が次々と変わってゆき、面白かったです。そこで桜と雲をテーマに何枚か写真を撮ってみました。昨日ご紹介した神代曙の桜の花と雲です。青とピンクと白が美しいですね。こちらは絹のような雲を背景にした枝垂桜。桜から気が放射されているようで面白いなと思いました。最後は、梢に止まって花びらを口にくわえていた小鳥さんです。この日も花から花へと、鳥さんたちは忙しそうに飛び回っておりました。
2010.03.28
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今日は晴れたので、神代植物公園までお花見(と昼寝)に出かけます。大寒桜は散り、ソメイヨシノはまだ一分咲きでしたが、神代曙は6分咲きくらいでした。これが神代曙です。昨年同様、菜の花と一緒に撮影してみました。そして今日最も見事に咲いていた桜は、こちらの枝垂桜でしょうか。8分咲きぐらいですね。神代植物公園の桜は、これから花見の本番を迎えます。
2010.03.27
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庭に植える花苗を買いに金沢文庫にあるグリーンファームへ出かけたときに、たまたま見つけた白木蓮です。思いがけない場所にあったので、得をした気持ちになりました。このように見事に咲いていると、また来年見に来たくなります。3月18日に撮影しました。
2010.03.26
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葉山の一色海岸です。サーファーが何人か海に出ていましたが、一つだけ奇妙な影が・・・目を凝らしてよく見ると・・・写真ではよくわからないかもしれませんが、何とワンちゃんが飼い主と一緒にサーフボードに乗っていたんですね。何回かの小さな波をやり過ごした後、ワンちゃんと飼い主のペアは大きな波に乗ることに見事に成功、その後も楽しそうにサーフィンをしておりました。ワンちゃんのバランス感覚は抜群ですね。そのうち有名なワンちゃんサーファーになるかもしれません。
2010.03.25
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散歩の途中で海を見ると・・・そこには無数の天使の梯子が降りてきていました。やがて、いくつもの梯子は一つの大きな光の柱となり・・・雲間に光が満ち始めます。そしてとうとう太陽が、天を覆っていた雲の層から顔を出し・・・海の上にまぶしいほどの光の川を作ります。力強いエネルギーを感じますね。3月16日に撮影しました。
2010.03.24
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3月に撮影した春の花々です。春は何と言っても桜でしょうか。3月11日に神代植物公園で撮影した大寒桜です。同じ日に撮影した神代植物公園の梅。同じ梅園に咲いていたマンサク。最後は大楠山の菜の花です。ソメイヨシノも開花して、お花見のシーズン到来ですね。今週も忙しくなりそうです(笑)。
2010.03.23
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昨日は春の大嵐の後、黄砂に見舞われて大変な天気でしたが、実はその後強風ですべてが洗われて空気が澄み、見事な夕焼けとなりました。そのときに撮影した富士山と夕陽の残照です。久しぶりに素晴らしい夕景となりました。夕陽の沈む場所が段々と富士山に近づいていますね。太陽が富士山の頂上に沈む「ダイアモンド富士」が見られるのは、この場所ではおそらく4月10日ごろだと思われます。晴れたらこのブログでもご紹介できる予定です。
2010.03.22
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昨夜から今朝にかけての強風は、まさに台風並みの激しさでした。ビュービュー吹き荒ぶ風のために、我が家も地震が発生したのかと思うほど揺れ動き、海からやってくる風の音は時折地鳴りのように響きました。明け方には雷鳴も聞こえ、まさに春の大嵐という感じでした。朝になって、風の勢いもやや弱まったのですが、続けて訪れたのは黄砂です。はるばる日本海を渡ってきた黄砂は、みるみるうちに大気を覆い、普段見えるはずの海すら視界から消し去ってしまいます。向かいの小山がやっと見える程度ですね。この強風と黄砂のために、外出予定も中止です。幸いだったのは、我が家の庭の花たちが元気だったことでしょうか。梅はさすがに散ってしまいましたが、鉢植えの花たちやバラたちはどれも元気で、通りを隔てた向かいのコブシも満開です。近くのコブシ並木もポツポツと花を咲かせています。写真は神代植物公園で咲いていた福寿草。3月11日に撮影しました。
2010.03.21
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3月11日のことになりますが、東京・調布市の神代植物公園に、春の花を愛でに行ってきました。そのとき見ごろだったのだ、この白い花の木です。遠くから見ると、白木蓮かと思ったのですが、近づいてみると花桃であることがわかります。見事に咲いていますね。ほかに見ごろとなっていたのは、こちら。サンシュユという中国、朝鮮半島原産の高さ3~15メートルになる落葉小高木です。木一面に黄色い小花を咲かせます。そのサンシュユと梅園。梅はもうずいぶん散ってしまっていましたが、それでも中には満開の梅もちらほろとありました。竹林を背景にした紅梅です。さて、その神代植物公園で、今年も「薔薇を愛でる会」を開く予定です。5月中旬(たぶん5月15日)となる見込みですが、決まりましたらまたご連絡いたします。
2010.03.20
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我が家から歩いて15分ほどの場所に咲いていた白木蓮です。満開ですね。近くの民家にはこのような大きな木蓮もあり、綺麗に花を咲かせて降りました。3月13日に撮影しました。その白木蓮もそろそろ散り始め、今はコブシが花を咲かせ始めているところです。
2010.03.19
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3月に撮影した春の景色をご紹介します。最初は梅祭りが開かれていた横須賀・田浦の梅林。梅林の向こうの写真左側には、東京湾の長浦港が見えています。3月5日に撮影しました。こちらは、同じ日に撮影した葉山・一色住宅そばの寒緋桜 (かんひざくら)。鮮やかなピンク色ですね。我が家から歩いて35分ほどの「散歩コース」で咲いていました。そして、いつもの富士山の見える風景です。3月11日の富士山です。春になると、春霞などのため、冬場ほど富士山がよく見えなくなります。それでもこの日は、富士山が大きく見えました。
2010.03.18
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鎌倉・鶴岡八幡宮の大銀杏のその後、です。根元から4メートルぐらい上のところで切断して、元々植えてあった場所から少し離れたところに株を移植したようです。移植作業等のため囲いがしてあって、そばには近づけませんでした。中央に写っているのが、その大きな株です。このまま再生してくれるといいですね。3月15日に撮影しました。この日、鎌倉へ出かけたのは、昨年見逃した鎌倉の白木蓮を愛でるためでした。こちらがその白木蓮。まさに満開ですね。民家の庭先に植えてあります。この近くの民家には、小さな紅白の木蓮も咲いておりました。やがてコブシも満開となり、いよいよソメイヨシノが咲くお花見の季節となりますね。
2010.03.17
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昨夜は台風かと思うほどの強風が吹き荒れていました。その強風で少し花が散り始めてしまいましたが、満開となった我が家の枝垂れ梅さんをご紹介します。毎朝、この梅さんに挨拶するのが楽しみになっています。、3月11日に撮影しました。
2010.03.16
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3月12日に大楠山に登ったとき、動物たちとも出会いました。最初は、この子です。雉さんですね。家から歩いて30分ほどの田舎道を、大楠山へ向かって歩いているときに見つけました。雉さんは最初、草むらで日向ぼっこをしていたのですが、こちらに気付いてヤブの中に引っ込んでしまいました。それでも辛抱強く待っていたら、ちょっとだけ顔を出してくれました。昨年大楠山を登ったときは声だけ聞こえて、姿は見えませんでした。今回がはじめての遭遇となります。二つ目の出会いは、今年初めての「さえずるウグイス」です。写真は残念ながらありませんが、登山道すぐ脇の林の中で、「ホーホケキョ」と美しく鳴いておりました。鳴くのは全部オスで、さえずりは接近する他の鳥への縄張り宣言であったり、メスに対する求愛であったりするようです。今日も家のそばでウグイスが鳴いていましたから、まさに恋の季節到来ということでしょうか。ウグイスは早春を告げる鳥ということから春告鳥の別名がありますね。最後にご紹介するのは、以前ご紹介したハクセキレイ君です。大楠山山頂から菜の花畑へ移動する際に、私たちの前をちょこちょこと歩いて、道案内してくれました。この日出会ったキジ、ウグイス、ハクセキレイ、それに猫ちゃんには当然吉備団子(黍団子)を差し上げて、鬼をだまし討ちにした(和議に見せかけて酒を飲ませ寝首を掻いた)桃太郎(大和政権)を、今度は一緒に成敗しに行きました、とさ(笑)。
2010.03.15
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春ですね~。梅の季節はそろそろ終わりですが、白木蓮が咲き、ソメイヨシノも芽吹く季節となりました。三浦半島の最高峰である大楠山(241メートル)では、菜の花が一面に咲いておりました。菜の花畑は、大楠山の気象庁レーダー雨量観測所のそばにあります。3月12日に撮影しました。
2010.03.14
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我が家で一緒に暮らしてる人は時々、色つきの光がそばに来ている! と言って、朝から騒ぐことがあります。何を騒いでいるんだと思って、その光がいるという場所を私が目を凝らして見ますが、何も見えません。ある日、と言っても3日ほど前の出来事ですが、今来ているから写真を撮って! と、その人が私に言います。私が半信半疑でカシャッと近くにあったデジカメで撮影すると、おやおや何と、オーブが写っているではないですか!これがその証拠写真です。壁に何か丸くて白い光が写っていますよね。続けてもう一枚撮影します。今度はドアのところに、ちょっとピンクがかった丸い光が写っていました。色や大きさから言って、どうやらこちらがいつも見ている光の正体のようです。そのいつもキャーキャー騒ぐ人(笑)は、顔はNGということなので全体の写真をご紹介できないのが残念ですが・・・目に横線を引いても駄目なようです(笑)・・・光はいつも左肩の後ろの方に見えると言います。二枚目の写真では、確かにオーブはその場所に写っていました。実は二枚目の写真のオーブはその「キャーキャー騒ぐ人」に指摘されるまで写っていることに気付かなかったのですが、この二枚目のオーブの写真を見てすぐに思い出したのは、よこすか芸術劇場で昨年12月に見たオーブでした。あのときのオーブもまさにこんな感じの球もしくは丸い形状で、意識しないと、あるいはオーラを見る方法を使わないと、気付きませんでした。保護色みたいで、なかなか気付くことができないんですよね。ということで、どうやら本当に色つきの光がその人のそばにいることが証明されました。ただし、居ることはわかりましたが、その光が何なのかはまだわからないのが実情です。そのうち光の正体等がはっきりとわかりましたら、ブログでお知らせしようと思っております。
2010.03.13
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飛行機が空のキャンバスに描く飛行機雲が面白い景色を作ることがあります。夕陽に向かって飛行機雲が伸びていきますね。このように飛行機雲が長々と尾を引き、なかなか消えないときは天候が悪化するとされています。だけどこの時は、確か翌日も雨は降らず、晴天だったと記憶しております。恋人同士でしょうか。夕陽の中の光景が美しいですね。
2010.03.12
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昨日は鎌倉・鶴岡八幡宮の大銀杏が倒れたと聞いて、大変驚きました。大銀杏は、小町通りと並び、鎌倉を案内するときにはまず必ずと言っていいほど案内する場所です。先月22日も我が家に遊びに来たお客さんを案内したばかり。そのときに撮影した大銀杏です。心なしか、こちら側に傾いているようにも見えますね。現在移植を含めて同八幡宮が保存方法を考えているそうです。ついでに鶴岡八幡宮のボタン園の写真もご紹介しましょう。ボタン園のそばの池にはカワセミ君も遊びに来ておりました。いずれも先月22日に撮影しました。
2010.03.11
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昨日は寒かったですね。ここは山の中なので雪が舞い、一時は(たった五分ほどでしたが)吹雪のような状態でした。さて、今日ご紹介するのは、我が家から歩いて20分ぐらいのところにある風景です。里山という感じがする、のどかな風景ですね。こちらは歩いて5分ほどの場所の風景。よく整備されています。ここから眺める雲も好きな風景の一つです。今日辺りから天気が回復するので、また外へ出かけようと思っています。
2010.03.10
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時々、葉山の御用邸がある下界(笑)まで散歩に出かけます。歩いて1時間弱ぐらいでしょうか。ちょうどいい散歩コースです。御用邸わきを流れる下山川には、珍しく何羽もの白サギが集まっていました。何の会議をしていたのでしょうね。こちらは御用邸前の一色海岸の岩場の風景です。ちょうど干潮の時間帯で普段は見えない苔むした岩たちが露わになっておりました。最後は、その日の夕景です。いずれも2月20日に撮影しました。
2010.03.09
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今日は、アオサギがいた天神島で撮影した別の鳥をご紹介します。岩場を飛び跳ね回って、何かを食べているハクセキレイ君です。中央やや左の岩の上にいるのがそうですが、これではよくわかりませんね。別のカットです。左にいる鳥がそうですが、さらに拡大するとこうなります。尾羽を上下に振りながら歩くのが特徴で、セキレイは英語でもwagtail(尻尾振りの意)と呼びます。wagtailという英語からは、「Wag the Dog」という映画を思い出します。本来犬が尻尾を振るはずなのに、尻尾が犬を振り回すようになるという意味の英語の慣用句のようなものです。でも尻尾を見事に操ってバランスをとりながら岩場を飛び回るセキレイには無縁の慣用句でしょう。2月24日に撮影しました。
2010.03.08
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アオサギ君は川辺や池のそばで時々見かけますが、今日ご紹介するのは、海辺の岩の上に立っていたアオサギ君です。川魚では飽き足らず、海の魚も狙っているのでしょうか。ちょっと塩分取りすぎでしょ、ってことはないのでしょうか(笑)。英語ではheron(grey heron)。英詩的には朝の象徴で、鳴きながら飛べば雨になるとされているそうです。アオサギが鳴きながら飛んだからかどうかわかりませんが、今日は朝から冷たい雨となりました。写真は2月24日に神奈川県横須賀市の天神島で撮影しました。。
2010.03.07
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今日は昨日予告したようにメジロの写真です。ちょっとわかりづらいかもしれないので、拡大してみましょう。逆さになって河津桜の花の蜜を吸っているんですね。とっても器用です。メジロさんは、目の周りが白くなっているところがチャームポイントですね。英語でもwhite-eyeと呼びます。花から花へ、まるで蜂や蝶々のように飛び回っておりました。3月3日のひな祭りの日に、河津桜祭りが開かれていた三浦半島・三浦市で撮影しました。
2010.03.06
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昨日は鳥居に止まる白鳩君だったので、今日は鳥つながりでスズメさんたちです。私たちが外で軽い食事を取っていると、そのおこぼれをもらおうとやってきました。かわいいですね。カタツムリよりはスズメでしょうか(笑)。そうこうしているうちに現れたのが、こちらです。ヒヨドリ君です。こんなに人間のそばまで来るなんて、結構気が強そうな鳥さんです。明日はメジロをご紹介する予定です。
2010.03.05
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神社の鳥居には鳥が居るから鳥居なんですよね。鎌倉にある鶴岡八幡宮境内の旗上弁財天社の鳥居の上で番をしていた白い鳩さんです。白い鳩は神の使いかもしれませんね。2月22日に撮影しました。ところで、今日の本題は鳥居と天空浮船です。1月下旬に秋山眞人さんに会ったときに、面白い話を聞きました。竹内文書などに出てくる超古代の天空浮船=気球説の話題になったとき、秋山さんが「神社の鳥居は気球を繋ぎとめておく装置のような気がするんですよね」と言うんですね。実はこれには思い当たる節がありました。神社と天空浮船は切っても切れない関係があるように思っていたからです。特に気になるのは、神社と縁が深い賽銭箱や神輿といった箱型のものです。前世の映像を見ることができる複数の能力者(秋山さんを含む)の証言を勘案すると、これは気球を収納する携帯用の箱だったような気がするんですね。箱は同時に、彼ら気球族が乗る気球の籠でもあり、着陸後は四人ぐらいで持ち運べる大きさのものであった。能力者の一人は、気球の道具を一切合切入れた神社の賽銭箱ぐらいの大きさの入れ物を、神輿のように棒を渡して運ぶ風景を見ています。彼らは、その、どこか「契約の箱」とも呼べる気球の道具箱を神社のような場所に安置、もしくは秘匿した。そしていざというときには、その箱から気球道具一式を取り出して組み立てて、鳥居から飛び立ったのではないかと想像するわけです。これはあくまでも想像ですから、別の仕組みがあったかもしれませんのであしからず。さて、その気球ですが、秋山さんが見るビジョンでも、他の能力者が見るビジョンやチャネリングでも、どうやら現在私たちが知っている気球とは動力が異なるようです。熱気球でも、空気よりも軽いヘリウムなどのガスを使うのでもない、別のエネルギーを使っていた可能性が強いんですね。ある能力者が見たビジョンでは、まるでそれは小さい帆船の帆のようであったと言います。私たちの常識ではとても空を飛べる形をしていないんだそうです。秋山さんには、超古代において気球を開発していた前世(確かレムリアかムー)の記憶があります。その気球は明らかに現代私たちが使っているのとは別のエネルギーで飛んでいたと言います。そのエネルギーが何であったかは、秋山さんでもわかりません。また複数の能力者によると、実は私も、過去生においてそうした気球(天空浮船)を操作していたとされているんですね。もちろん当の私は、もうとっくに忘れていますが(笑)。そして今生において私は、竹内文書から東経137度11分の羽根ラインを導き出し、古代においてどうやら私たちが知らない高度な文明を持ったグループがいて、天空浮船を自由に駆使し、世界を飛び回っていた可能性を見出したわけです。その超古代史の謎はまだ解けていませんが、私の前世の記憶の中に既に答えがあるようにも思えてきます。私たちの前世をめぐる旅も、最終的には古代エジプトから日本に渡ってきた気球族の歴史の謎を解き明かすことにあります。ただそれは当分先のことです。とりあえずは、比較的最近の過去生から旅を始めているわけです。私たちはこれを「遥かなる時間の旅」と名付けております。昨年はイギリスとギリシャ・ミコノスを訪ねましたね。今年はイギリス・スコットランドの巨石をめぐる予定です。
2010.03.04
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今日は三浦海岸まで河津桜を見に行ってきました。ところが駅前の河津桜を見ると、何とほとんど葉桜になっていたんですね。桜の花びらが散った後です。地面に花びらが綺麗に敷き詰められておりました。三月上旬ではちょっと遅すぎたようですね。やはり河津桜の見ごろは二月の下旬までのようです。河津桜の春は早く通り過ぎていくようです。それでも小松ヶ池公園方面に歩いていくと、まだ綺麗に咲いている桜もありました。散ってしまった河津桜も多かったですが、菜の花は満開でした。
2010.03.03
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家から歩いて30分ぐらいの民家で見つけたミモザと河津桜です。黄色とピンクが春の色合いを出していますね。すぐ隣には10本ぐらい河津桜が植えられていました。いずれも先月25日に撮影しました。今月下旬には、まずは白木蓮、そしてソメイヨシノが咲き、まさに春一色となる見込みです。
2010.03.02
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昨日撮影した津波の写真の続きです。午後4時半に同じ場所で撮影した写真です。目に見える波は大分小さくなっていました。これを昨日紹介した午後2時半の写真と比べると・・・このとき、いかに大きな波が打ち寄せていたかがわかりますね。津波は普通の周期の短い波と違って、長い周期の大波が大量の水の塊となってやってきます。1983年の日本海中部地震のときも、最初じわじわと水面が上がり出し、その後何時間も大きな干満を繰り返すように大波が打ち寄せてくるのを奥能登で目撃したことがあります。と、話し変わって、今日の話題です。今日の話題は何と言っても、我が家の枝垂れ梅が咲いたことでしょうか。他の梅が咲いているのに、わが家の梅さんはなかなか咲きませんでしたが、ようやく開花してくれました。これから毎日愛でさせていただきます。
2010.03.01
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