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まったく怠慢ですね。1日に期待を。
2003年01月31日
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奈良ではJRの奈良駅西口の三井ガーデンズホテルズに泊まりました。最近できたホテルのようで、なかなかよかったです。こういう都市型ホテルにはあまない大浴場が6階にありました。足をのばして入ることができました。西口は開発中です。奈良は近鉄奈良駅の方がすごくにぎわっています。三井ガーデンズホテルから近鉄ならの方へ向かって三条通りを行くとにぎやかな所にでます。東向通りなどです。奈良へ4泊もしたので。夜は町へ出てみました。やすらぎの道にある、串本という串焼きやよかったですね。11時頃カウンターに友達と2人で座って焼き鳥を食べながらビールを飲みました。その店員の人がとてもいいのです。明るく屈託がなく、気持ちいい挨拶・・とても気持ちのいい時間でした。ほんとうに奈良の店の人は本当に親切で優しい人が多いです。また鍋がおいしいのです。奈良駅西口の近くにある店「2文字のひらがなでした」名前をついつい忘れました。そこチゲ鍋うまかったです。韓国風の辛い鍋ですが。うまくってうまくって汗を流して食べてしまいました。つみれもその場で割った竹の筒から箸で入れるのです。肉魚野菜などたくさん入れてとてもうまかったです。さらに鍋を求めておいしい店を探しました。そうしたらたくさんありました。奈良はな奈良漬けぐらいしか知らなかったので・・とてもうれしかったです。安い居酒屋がたくさんあってうれしかったです。また奈良駅前に180円ラーメンがありました。とにかく酒のうまい、楽しく、すがすがしい奈良の夜でした。
2003年01月30日
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高速道路を使って奈良まで行きました。バスの旅です。バスの旅以外と好きなんです。長距離バス乗ったことありますか。一番遠くまで行っているのに。東京・・福岡。東京・・高松。東京・・青森なんていうのがあります。帰省するのに便利だそうで年末やお盆の時なのは予約でいっぱいです。私は奈良までバスで行きました。楽しみなのはサービスエリアです。なぜ好きかということをまとめてみました。(まとめる必要ないのですが)1・なんか旅人の集まりのようんば親近感が出てくる。たぶん今からどこかへ行く人たちの集まりに間違いありません。ですから同じ方向へ行くわけです。いろんな人がいます。見ているとおもしろいです。まずもう慣れているのが、長距離トラック運転手です。なんか慣れていて食事がどこの何々がうまいとか知っていますね。また短時間で疲れを取る方法も知っています。見ていると次のようなことがわかります。まずサンダルをはいている人が多い。足を軽くするんでしょうね。冷たいものより暖かいものを飲む。胃を大切にしています。トイレでいろいろなことをする。歯を磨く、顔を洗うなどもします。さらにあわてない・・到着時間をあまたに入れながら休んでいますのであまりあわてていません。情報は仲間から得ている・・・情報を仲間から得ています。渋滞情報などです。見ていてすっきりしていますね。また、家族連れの人は・・・お弁当を持っています。お弁当は・・おにぎりをたくさん持ってきます。また子どもがいますので、遊び道具を持ってきています。よくわかりますね。遊びに来ている人はなぜかうれしそうなのは・・・これから旅行へ行く人・・。悲しそうなのは・・帰る人ですね。あとビジネスマンは携帯ばかりかけています。ネクタイしていますね。2・好きな理由の2つめはいろいろな名物が食べられる・・ということですね。浜名湖SAでは、うなぎですね・・海の近くに行くと海産物を食べられます・・なぜこんなに食べられるの過・・と考えたら。当然ですが、SAにはアルコールが置いてありません。ですから食べるんですね。私をはじめとして。そしてもう一つ、ソーセージがうまいんです。ジャンボフランクといった大きいものがうまいですね。それに黄色いマスタードと赤いケチャップをたっぷりつけて口の周りを黄色や赤で染めるんです。うまいんですこれが。またうどん、そば、ラーメンといった麺類がうまいところが多いです。単純なうどんがうまいですね。一番なのが(私が言ったことのあるSAで)八王子の石川ですね。全国のSAの中でうどんやそばの食べられる量がベスト3だそうです。あの茶色のうどんがうまいんです。3・好きな理由の3つ目これはかなりマニアックですが。地域限定のおみやげが売っています。それも大きな箱のお菓子です。「カール」「ポテトチップ」「キャラメルコーン」「ベビースター」などです。たとえば静岡ではわさび味、ウナギ味、関西ではお好み焼き味、たこ焼き味、名古屋ではみそ味などで、おみやげには最適ですが。まずいとたまりません。一つの箱に4~6箱入っていますので。また野菜なんて売っています。中央道のSAでは多いですね。朝採りキャベツ、大根など。静岡ではイチゴ、ミカンなど売っていました。また、今晩のおかずにすぐなるようなものを売っています。ちくわ、かまぼこ、わさびのふりかけ・・・さらに職場への義理のおみやげなどは本当に多種多様です。浜名湖のうなぎパイはなんと言っても有名ですね。またわさび関係でも・・ふりかけ、ポテトチップ、せんべい、アイスクリーム、チョコレート、チーズ、まんじゅう、ものかなのです。びっくりします。でもよく考えるなあと思いました。買う人がいるからですよね・・・。でも私たちはよく次のような言葉にごまかされます。地域限定・・期間限定・・本日15箱限定・・冬しかありません・・全国おみやげベスト10・・全国お菓子大賞5年連続金賞受賞・・店長がすすめるおみやげ・・激うま・・おばあちゃんが喜ぶおみやげ・・などです。本当に私もすっかりだまされます。こんなことでSAが大好きです。みなさんはどうですか?では
2003年01月29日
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今日も日記は書けません。
2003年01月28日
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今日は日記は書けません。
2003年01月27日
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今日も日記は書けません。
2003年01月26日
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日記を書いていません。
2003年01月25日
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今日から奈良に行って来ます。28日まで日記はしばらくお休みです。よろしくお願いします。
2003年01月24日
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今日も日記が書けません。
2003年01月23日
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皆さんの旅の思いでで、印象に残っているものにはどんなものがありますか。私はいくつか大きな思い出があります。前にもの日記に少し書いたのですが。東北の猪苗代湖のそばの磐梯町という町の駅前の旅館です。「泊まれます」としか書いていないボール紙の看板実は大雪で列車がストップし、それ以上先に行けない時に飛び込んだ宿です。旅館を向かしやっていてとりあえず開いている部屋が一つあるので「泊まるんか?」などが最初の会話。夕飯時だったらしく大柄のお父さんと元気そうなお母さん、それに優しそうなおばあさん。「まああがれや」そこには大きなお皿に盛られた野菜の煮物や魚それにどんぶり一杯の漬け物。中学1年生の男の子がばくばく食べていた。「たんへんだねえ雪で」「雪の時はこんな所来るんじゃないよ」「冷えているからこたつにはいりんさい」大きな掘り炬燵。お父さんはもうお酒飲んでできあがっている。「まあいっぱい飲めや」ゆく冷えた日本酒・・うまかった。お新香でもつまめや・・たくわんのおいしいこと。「飯食ったか・・」「いえ・・」「かあさんご飯よそってよそって」いい気分で夕食を一緒にする。「そうだこのぼうず中学1年せいだけど姉ちゃんがいるだ」「東京に働きに行っている地元の高校を出てな・」「へえ」「足がはやくてよお、陸上部で少し活躍したんだけどそれが会社の目にとまってなあスカウトされたんだ」「すごいですね」すると中学生が陸上でとった賞状を抱えてきた「ねねちゃん俺の自慢なんだ」うれしそうに話をする。朝から動くか動かないかわからない列車に長時間いたので眠くなってきた。「そうそう今日泊まるんだっけ」「ふとんだしてくらあ」と中学生。私は久しぶりのお客らしい。「ふろ入ったら・・家族も入るから一番風呂入れてやるよ」木のおけでできた風呂。なんかとても懐かしい。「熱いときは窓あけて雪をいれるんだぞ」なんかいい感じ。気持ちがよくなってきた。すると入っていい中学生が入ってきた。いろいろ気にしないのかなあ・・。はいおとうがもってって外で冷やしたからうまいよ・・と缶ビール。うまかったああ・中学生といろいろ話をした将来の夢。都会での生活のあこがれ・・などなど。楽しかったです。翌日のことまだ列車が走らないと言うことで国道まででてバスに乗ることにした。そのときの景色がこれまたすごい2メートルくらい雪が積もったので初めてガンジキというものを貸してもらった。中学生も一緒に途中目で送ってくれると言うことで・・それが優れもの田圃の上を天狗のように飛ぶように国道に向かったまっしぐら、店の看板も半分くらいになり。」人々はみんな道を一生懸命かいている。真っ白の雪の上を2人で30分くらい走る。すごい情景でした。・・・感動ってこういうものでした。ちなみに宿泊料金は「素泊まりでいいや・・2500円でした。朝飯も家の人と一緒に食べました。では
2003年01月22日
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ついついNHKのプロジェクトxを見て感動してします。さらにビデオで「アイ アム サム」を見てまたまた感動してしまい。日記を書くのを忘れてしました。ごめんなさい。
2003年01月21日
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まことに申し訳ありません。日記が書けませんでした。
2003年01月20日
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京都と言えば、私たちの富士山麓地方からは中学生のときの修学旅行先です。あの修学旅行の団体バスでのぞろぞろ移動。奈良の大仏と清水のお土産やと、狭い旅館での枕投げと入りにくかった(はずかしさもあり)大きい風呂、うまいのかなんなのか八橋、新幹線の窓が開かないこと、バスガイドの退屈な?説明。先生たちの夜の見回り、先生たちの10倍ぐらい働く、添乗員の人。同じような旅館のご飯、旅館での係り別会議。旅館での班長会議、その晩提出しなければならない1日の反省、夜遅くまで話し込んでいた好きな女の木の話、見学場所はあまり覚えていない、あとになって銀閣寺と金閣寺の位置はわかったし、二条城のぎしぎし言う廊下、なんかもの珍しかったのか一生懸命踏み込んだ思い出がある。三十三間堂では自分に似た顔があると言われ一生懸命探したりもした。さらに平安神宮はなんだかわからなかった。清水の坂の下にある七味唐辛子が何でこんなに有名なのか?いまだにわからないけれど田舎から出てきた私たちにとっては何もかも新しく見えた。清水でのんだあの滝?の水、頭がよくなるとか美人になるとか言われた上のほうでひとつの川になっているのはあとから知った。親元から離れた3泊4日の旅。2年生のころから事前学習と称していろいろなおてらをや神社を調べて冊子にしたり発表会を開いたりした。関西のガイドブックをひとり一冊与えられ食い入るようにしてみたものです。小学校のときは江ノ島と鎌倉でした1泊2日。今度は3泊です。なんだか外国へ行く気分でした。その時にお寺とか見学場所というのはあまり印象ありませんが、友達とあれやこれや話をしたり京都の話しことばに驚いたり、うどんの汁が薄い色をしているような気がしたり。京都の野菜がいろいろあったりした。そんな印象の京都だけれど大学時にひょんなことから「初詣で」にこり始めました。京都はお寺がたくさんある、みんなはどこへ初詣に行くんだろうなどから始まり、知られていないお寺行ってみたい。また、京都の住んでいる人たちの生活に触れたいなどとだんだん興味は高まり新年明けてすぐに6泊くらいで京都に毎年行きました。そんなことを繰り返しているうちに35回も行ってしまいました多いときは年に5回新年 春 夏 秋 12月・・。そんな中で修学旅行では行かないような、大人の観光旅行でも行かないような素敵な場所をいくつも見つけました。北野天満宮のすぐ上にある平野神社・・桜がきれいです。また北野天満宮のすぐ下にある大将軍八神社・・これは京都の北を守っている神社なんて事も聞きました。金閣寺に行く手前のわら天神・・これは安産の神様です。平安神宮から歩いて10分くらいのところに栗田神社があります。これも高台にありすごく景色がいい神社です。伏見稲荷の裏山もなんかいい感じです。伏見という街を歩くとこれまたすごく感じのいい神社やこんなところにというような大きな社を発見したりします。バスや車では見つからない歩く京都はいろいろな発見があります。にぎわう新京極の錦市場・・京都の野菜、近海の魚、さまざまな伝統的な食べ物などの店が所狭しと並んでいます。見るだけで楽しいです。京都の数多い料亭の人もここに買いに来ます。夕方、私はそこで夕食のおかずを買い、部屋へもって行ってゆっくり食べる・・これもなかなかです。まるで高級料亭の懐石料理のようです。こんど24日から奈良へ4泊くらいで行きます。半日くらい京都へ行ってきます。まさに1年で一番寒い時期。この時期は初めてです。京都の底冷えする寒さを感じてこようと思います。では・・。また京都奈良の情報を教えてください。
2003年01月19日
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バリのように洗練された観光地でもなく、バンコクのようにエネルギッシュでもなく。シンガポールのように清潔で機械的な町でも、ゴールドコーストのようまぶしい日差しはない。どこにでもある田舎の素朴ですばらしいところそれがメーホーソンです。バンコクからチェンマイ経由で行きました。もう目と鼻の先がミャンマーです。川もミャンマーから流れてきています。私たちが行ったのはちょうど年末でした。雨季でしたが、とてもすがすがしい感じのした町でした。タイ航空の一番小さな飛行機でおりたった小さな空港。飛行のタラップかた降りて歩きました。荷物もすぐにあとを追いかけてきます。人が運んでいます。すぐに車に乗りました。町の空港の周りはちょっと開けていますが。すぐに田舎の雑貨や畑、民家。タイのどこへ行っても見る。男たちの昼ね。なんていう風景が続きます。お寺だけは立派なんですね。ワットっていうんです。ホテルは森に囲まれ静寂に中にあります。隠れ家っていう感じです。本当に空気がきれいで。その前までバンコクにいたからかもしれません。未舗装の道路がまだたくさんありました。人々のニコニコのんびりした・・いい感じです。ホテルの客もそうした静寂を求めてています。窓の下には大きなプール、広大な敷地。散歩もできます。ホテルは「インペリアル タラ メーホーソン」住所は149MOO8 TAMBON PANG MOO MUANG MAE HONG SON 58000 THAILAND(53)611021MAE HONG SON(メーホーソン)です。104室ありチーク材がふんだんに使われています。さてここの目玉はなんと行っても首長族の村でしょう。あとは象にのって森の中を探検する。この2つですね。首長族は川を下り、川岸にあります。陸路はちょっと無理なようです。リングをつけていってだんだん長くするのだそうです。子どもの大人もします。女性だけで決まった月に生まれた人だけがつけることができるものです。マスコミが世界中に広めたおかげで現金収入が入るようになりました。でも私たちは村のはずれにある学校に連れてってもらいました。本当に窓もない開けっぴろげの教室。そこに机が並んでいます。なぜかいろいろ考えさせられました。彼らは彼らの文化の中で自給自足という大原則の中で生活してきました。しかし、今この街の観光スポットになっています。村の中央では絵葉書が売られ、小さなお土産屋がたくさんあります。現金が手っ取り早く手に入るということなのでしょう。写真もお金を出して撮らせる感じでした。私は日本語があまりうまくない現地のツアーの人に「本当の生活の様子を知りたい」と観光客が行かない村の食堂に連れて行ってもいらいました。そこでは村人が集い楽しそうに話をしています。お土産を買ってくれというわけでなく、ニコニコして「これおいしいよ」行ってくれます。七輪のようなものに炭をおこし、焼き鳥を焼いています。これは1本10円くらいかな。そして目玉焼き。「うまいうまい」本当にうまかった地鶏。本当の地鶏です。子どもも喜んで10本くらい食べました。お水のまあきれいといえないコップで出てきましたがそれだけは遠慮しました。また目玉焼きのおいしいこと。あまりおいしい、おいしいというので。食堂の人が「おおそうかそうか・・という感じで道端にいる鶏を捕まえようとしましたが鳥を絞めるのも・・ちょっと・・と思いごちそうさまを言うととりは開放されました。しめて650円なり。焼き鳥30本、目玉焼き4つそれにもちろんシンハビール。街のしゃれたレストランとは比べられないうまさと素朴さがありました。象の背に乗る体験もしました。実は象の背中・・針のような毛なのです。怪我はしませんがちくりと痛いです。ごくろうさまという感じでした。さて、ホテルに戻り、タイに行くと毎日やっているタイマッサージさすがにここには専門の店はありませんが、ガイドが探してきてくれました。世界中どこへ行ってもある「ホリデイ イン」にありました。気持ちよかったです。極楽ですね。それで500円くらいかな1時間で。わが家族はその間ホテルのベランダでゆっくり昼ね。森の中の澄んだ空気。さまざまな鳥の鳴き声。まったく気持ちのいい午後です。旅行へいくとこうして昼ねをするのが習慣です。ガシガシ見るタイプの私ですがこの昼ねは、欠かせません。「DAY SLEEP」といいます。タイの人はよく寝ます。日中の暑さの中でガシガシ働くのはどうも・・といった感じです。そうそう昼寝の前は、プールで泳ぎます。これが眠気を誘うんですね。プールサイドでのすごし方は、まあ欧米人はうまいというかさまになっています。いったん寝転んだらしばらく起き上がらずに飲んだり、食べたり、本を読んだり、そして1時間に一度くらいプールの中で体を伸ばし。また寝転びます。午後はそういう時間っていうことかな。私も海外生活の中でホテルのプールはよく使ったのでなんとなく自然にプールサイドで過ごします。子どももなれたものです。こういうリゾートのホテルは、自然の中に溶け込んだ石灰をしていますので。海のリゾート山のリゾートいろいろなリゾートでプールの設計にはとても凝っています。またそのことは別の日に「プールのすばらしいホテル」を書きます。 まず簡単プールでの過ごし方。プールサイドに更衣室「チェンジングルーム」はありますが。部屋から水着で来ます。男性や子どもはTシャツなどを着てきます。大人の女性はスカーフの大きなものを巻いてきます。プールサイドにボーイさんがいるので。椅子とパラソルとプールタオルを借ります。すぐに持ってきてセットをしてくれます。このときチップを忘れずに20バーツくらい(60円)次に飲み物を頼みます。いろいろありますが、私はビールとクラブサンドイッチを頼みます。このクラブサンドイッチはだいたいどこのホテルにもあります。あとフレンチフライ(いわゆるマックのぷポテトです)子どもは、柑橘系のジュースがうまいですので。ライムジュースかオレンジジュースがいいでしょう。丸ごと3つくらいオレンジを絞ってきます。今いです。コーラ、スプライトなどがどこに行ってもありますがあの工業的は砂糖はあまり取りすぎると体調を崩します。でしたらアイスティーなどを頼んで飲ませるのもいいです。うちの子供は紅茶で育ってきているので少々味にうるさいです。ティーパックはだめなどと言っています。そして必ずもっていくものにサングラスがあります。これは必需品です。あとはビールでほろ酔いになり、本を5分も読めば夢の中です。ボーイさんに4時ごろ起こしてくれというと起こしてくれます。またプールには必ずライフセーバーがいるので子どもだけで泳がせても安心です。でもしっかりと水分は取らせうこと何といっても32度超えていますので。気温が、またミナラルウォーターをいつも雑貨屋で2~3本買ってきますので。それももって行きます。子どもはチキンナゲットやホットドックを食べます。至福の時間でした。行ってみてください。
2003年01月18日
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旅館・ホテルのお金優先の体質をどうにかと思い。ちょっと理想の宿(やど)を考えてみました。行く時期は人が旅に出る気がしないような時を選びましょう。6月の梅雨時などいいかも。マイカーなどで行かずに電車の鈍行またはよくて快速あたりでひなびた山里の旅館へ行きましょう。旅行会社など通さずに、直接自分で旅館に予約を入れましょう。電話に出てくるまでに時間がかかります。出てくるのもあばあちゃんがいい。「何にもないところだけん」がいい。おばあちゃんと孫がやっているようなところがいい。旅館にたどり着いても・・妙にはなやかな出迎えはよしてほしい。はにかんで「どうも・・」という静かな感じがいい。フロントなど小さくていい。おばあちゃんが「ここはお客が自分ですきなようにやってくんなさい。私たちは部屋とお風呂とご飯を用意しますから。そうそう、あの八百屋にはおいしい果物ありますよビールならあの雑貨屋でかってやってください。お菓子も売っています。ジュースはうちの自動販売機壊れていますから雑貨屋で買ってきてください。もしよかったらうちの孫に言ってください友達のうちですから。」部屋に通してもらう荷物など持たなくてもいい。部屋はこぎれいで余計なものはない。テレビもない、窓からは迫っている山、川が流れている。時計もない。「食事は7時頃から先に食べています・・」どうやら同じものを食べるのかな?お風呂はいつでもどうぞうちのおじいさんが掘ったものです。朝食はお客さんが起きたら作り始めます。鍵はかけません。なんも持っていきませんから安心して。飯の前に風呂へ行くことにする。とにかく風呂だ。家の風呂より少し大きめ木の香りがいい。小さな窓から山が見える。澄んだ色の温泉。よく磨かれている。ジャグジーなどはいらない。シャンプー、リンスなどもその家のもので「どうぞ」と書いてある。水は直接山から引いている。冷たくてうまい。ゆっくり風呂にはいる。静かである。風呂の横が食堂です。おばあちゃんと孫が準備をしているのが見える。仲良さそうに笑いながら一生懸命作っている。特別な料理ではないけれどうまい。「うちでつけている漬け物さ。このみそもうちでつけている。そうそうこのワラビ春に孫と裏山に取りに行った。このウドなんていいら。ほれそこに生えている・・。野菜もみんな作っている。菜っぱもキュウリも。この季節にとれるものしかだせねえが・・。堪忍してくろ。そうそうこの漬け物帰りに少し持っていけや。野菜の煮物、山菜の和え物、イワナの塩焼き、漬け物、みそ汁、みんな暖かくてうまい。「この天ぷら孫が学校の調理実習で習ってきたらしい、素人だから不細工だがうまいぞ」確かにうまい。確かに不細工だ。ご飯はさっき精米したもの。何杯でも食べれそう。隣の部屋でも同じものをおばあちゃんと孫が食べている。雑貨屋で買ってきたビールをおばあちゃんちに差し入れする。お客からの差し入れである。食後部屋に行くとまだ布団は引いてない、今どこでも食事後帰ってみると布団が引いてあって「さあ寝て寝て」という感じである。こたつが置いてある。みかんを食べながら家族で話をする。ひさしぶりである。おばあちゃんが「わし作った団子たべんか」とくる。一緒に話を始める。孫の中学もやってきて。6人でトランプをする。時間がゆっくり流れていく。子供は持ってきた本を読み始まる。夫婦も狭いけれどベランダでいっぱいやる。何となく眠たくなってくる。朝は久しぶりに「よく寝た」という感じで起きる。外は快晴。山々の緑がまぶしい。小鳥のさえずり、近所の子供たちの声。うまい朝食。あつあつのみそ汁。ほうれん草のおひたし。かまぼこ。お豆腐。焼き魚。・・ゆっくり食べる・お茶を飲んでいると「ちょっと待ってけろ」今は畑言ってトマトもいでくるから。完熟のトマトだ。切らないでそのまま、丸かじり。粗塩をかけて食べるかぶりつく。うまい。「あ午後まで電車がない」「いいさうちにはちぇっくあうと・・ていうのがないから」1泊2食4人で25000円。追加徴収なし。こういうところ見つけた人は教えてください。海外では以外とこういうところあるんですよね。
2003年01月17日
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今旅館やホテルきれいですね。部屋などは畳のにおいがします。きれいなベットカバー異常なまでのサービス。丁寧なご挨拶。食べきれない食事。だだっ広い風呂。高いビール。まずい夜泣きラーメン。風呂などはびっくりしますね。貸し切り風呂、露天風呂はあたりまえ。洞窟風呂、天井風呂、競いあっています。食事もこれまたすごい。5品6品ではすみません。いろいろな器にきれいに盛りつけてあります。刺身、肉、鍋、汁物、焼き物、煮物さらにデザートその他地域の特産品。とても着やすい浴衣。暖房をがんがんきかせる。テレビもすべてのチャンネルが映る。家と変わらない。お母さんもいつもは食事の時ぶつぶつ言うのに「このにんじんなぜ食べないの」というのに「いいのよ食べられなくては」と仏顔になる。お父さんも滅多にビールなどついでもらえないのにこの晩だけは「はいどうぞ」なんて言われ変な気分になる。子供の遅くまで地下のゲームセンターで遊び。大人も夜中までやっているバーでわけのわからないカクテルなど飲んでいる。アーモンドなど頼んで。子供も好きなものを買っている。翌日計算してもらうとしめて4人1泊2食12万5800円などという請求を受ける。とたんに楽しい顔が現実にもどり、朝食のビュッフェなどでは「元を取るのよ」という感じで何回もおかわりをしてもらう。これじゃあなんかホテルのおもわくにはまって、なんか疲れて、なんか同じような同じくらいの思い出しか残らない。じゃあいっそのことどうでしょう。サービスほとんどなしの自分でやって自分で好きなように過ごすのは・・。これはまた考えてみたいと思います。調べてもました。日本で一番高いホテルの部屋は・・東京のホテルオークラのインペリアルスイート広さ107坪、部屋数6つ。1泊50万日本一安い旅館鹿児島県山川温泉「くりや」1泊素泊まり1580円朝食250円である。行ってみたいです。もちろん鹿児島へどうですか?日本でどの旅館ホテルがよかったですか?私は、やはり、人があまり行かなくて静かなところがいいですね。その上小さくてもいいから温泉がついていてうまい空気と澄んだ水があれば何も言うことがありません。
2003年01月16日
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成田から海外の早く発つということで、前日からホテルに泊まって朝バイキングに臨んだときのこと。なにやらざわざわしている。近くに寄ってみるとホテルの人とお客がなにやら言いあっているようだ。近くには食べかすが散乱している。・・「ああ・あれか」思い出しました。中国でのこと。名の通ったレストラン・・。食べたもののかす・骨とか何かを・・ぽいぽい床に捨てるのです。それもほとんど全員・・これ中国では当たり前のことなんですね。また、食べとものを残すことがなんかいいみたいな感じなんですね。必ず残します。しかしテーブルの周りはすごい惨状です。するとさささっと足で、一カ所に集めているんですね・・器用なものです。そのことが日本のホテルで起きいたのでしょう。韓国の友人と食事をしたときのことです。その人の家で(日本の)食べたのですが・・。これまたいろいろやっかいでした。キムチなど食べるのもに関しては別にかまわないのですが。箸です・・これが金属の長めの箸なのです。またスプーンがありました。聞いてみると。箸はおかずを取るときのもの、ほとんどスプーンで食べる。それも茶碗を持ってはいけない・これ日本人にとっては異様ですよ。ですから器用にスプーンを使います。困ったのはスープです。なかなか最後まで飲めないのです。がばっと持ち上げて飲みたいのですが・・。それと座って食べるテーブルでした。片足をあげて食べてもいいんですよね。けれど短パンは絶対にだめです。短パンほど相手を馬鹿にするというものはないそうです。スリランカの人はカレーをよく食べます。同じものばかりではありません。家で食べる人もいますが昼食はだいたいカレー弁当です。サランラップの大きなものにご飯をがばっと入れて周りに何種類かのカレーをおくのです。芋あり豆ありカボチャありオクラあり・・この種類の多さは値段と関係あります。値段がいいもの200円くらいになると。肉や卵がつきます。ほんとうにいろいろな種類のカレーがあります。朝食はパンを多く食べます。大きなパンです。それと砂糖ががばっと入った紅茶を飲みます。その砂糖の入れ方が異常です。びっくりします。熱帯の人はお米をものすごくたくさんたべます。びっくりするくらい食べます。すくないおかずでたくさんのものを食べるということでしょう。カレーは特にそんな感じです。また東南アジアの料理は少なからず中国の影響を受けていますね。中華風に感じがします。華僑も多いからでしょう。この中華料理が全世界に広がるのは短時間で少ない燃料でばばばばっと作るからです。ゆっくりと悠長に作るものはあまり広がりません。しかし、げてものなどというとおかしいですが。日本人ほどいろいろなものを食べる民族はないようです。まずさしみです。これはほとんどの国ではこういう方法ではたべません。インドネシアなどではエビがものすごくとれるのですが、刺身でたべるということはありません。ほとんど魚のえさみたいなのになってしまいます。熱帯には驚くばかりの魚介類がいます。すごい数です。しかし魚というものにたいして焼くか干すしかありません。またタコを食べると言うことも信じられないようです。さらになまこ、さらに「ほや」などは信じられないようです。みなさん・・どうですか。
2003年01月15日
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海外へ行くときに、こんなもの持ってきてまったく。というのがたくさんありませんか、またなぜ持ってこなかったんだというものありませんか。持ってこなくてもいいシリーズ1・大切なものを腹に巻いてとられないようにする。服や下着これはいりませんね。実際に「パスポートとられるとか現金取られるとか」言われて買っていく人いますが、パスポート取ってなんのためになるかと一度海外の先輩に聞いたことありますが。。別になにもない・・ということです。偽造して売るということも考えられますがリスクが高すぎて・・どうしようもないです。中国ではそんなことすると死刑になる人もいます。また現金を入れておく人もいますが蒸れて蒸れて仕方がありません。私は鞄の中に入れて起きホテルではセキュリテイボックスに入れます。入れるのはパスポートと現金です。TCを換金するときぐらいパスポートを使いますがそれ以外は使いません。もちろん空港では使いますが。2・水実は持っていく人が多いのです。日本の水でなければお腹をこわすと思っている人が多いので「日本のおいしい水」を鞄に詰めていく人もいます。もちろん持っていってもかまいませんが、現地でもかならず売っています。エビアン、ボルビックなどを買って飲んでいれば大丈夫です。現地の人が飲んでいるミネラルウオーターを飲んでも大丈夫です。どんなことをしてもお腹をこわします。ひとつは水のせいでお腹をこわす人より精神的にこわす人の方が圧倒的に多いです。そこで正露丸がなぜきくかというと。この精神的トラブルに利くのです・・つまり正露丸はそういうときに飲めば治るという「精神的に心を安らかにする」効果があるそうです。また腸内細菌は2週間で全部入れ替わります。ですから一般の海外旅行の間に腸内の細菌は必死にその現地の事情にあわせて変えていくのです。大変のことです。そのときににも飲み慣れない水などが入ってくると不調を起こします。ではひどい下痢になったらどうするのでしょうこれは私が海外で3年間熱帯のスリランカですごした経験ですが。2日くらい続きます。そのときに水分を十分とることです。飢餓に陥ったアフリカの人たちの一番の死亡原因は「下痢」です。そしてそのときに安全な水を十分取らないことです。ですから一番いいのはポカリスウエットに少々塩を入れて人肌くらいに暖めたものを飲み横になっているのが一番です。病院にいても十分休んで、水分をとるのだよ言われません。3・余計な薬熱帯に行くととにかくいろいろな「蚊」がいます。すごい数です。また以外に多いのが蝿です。さらにアリなどが異常にいます。ですから虫さされをたくさん持っていきます。でもその中で一番なのはキンカンです。そして傷薬は「キズドライ」です。キズドライは画期的です。切り傷のところにはすぐに「蝿」が群がります。すごいものです。軟膏を塗ってもきます。卵を産み付けにくるのです。しかしキズドライになって乾燥してしまうときません。じゅくじゅくしているときます。さらにアリにかまれると痛いです。大きいアリばかりではありません小さいアリでも必死に肉に食い込みます。一番やっかいなのが木に巣を作るアリです。袋状になっていますのでそこに何かぶつけると「わっ」というくらい茶色いアリが落ちてきます。それが背中に入ったら大変です。まず服をすべて脱ぎ、下着も脱ぎます。そしてアリを手で払っても頭だけまたは口だけが残ります。それを引き抜くと血だらけになります。調度釣り針がひっかかった時と同じです。その後は蝿がきます。すぐにキズドライを吹き付けます。その前にきちんと針を抜きます。消毒はいりませんキズドライがします。カットバンではだめです。ぐじゅぐじゅなります。ですから私は宣伝しているのではありませんがキンカンとキズドライを進めます。また熱が出たときに解熱剤は自分のお気に入りを持っていくこと私はジキニンです。これききますよ。以上3つぐらい例を挙げました。どんなものを持っていくのがいいかと聞かれたら次の10点です1・ぱっくのふりかけ・・これは食欲なくなっても大丈夫2・口内炎の薬。3.日本手ぬぐい4・耳かき5・100円ショップのTシャツ・・捨ててもいいもの6・チャックができる透明な小物入れ・・100円ショップ7・ウエットテイッシュ・・これ役に立ちます。8・きちんとかけるボールペン・・現地ものもはなかなか9・折り紙・・折ってやると喜びます。10・小さなパック・・きちんと占められるものなにかと重宝します。食べかけのチョコやビスケットを入れて起きます。蝿がくるので。楽しい旅行を・・・。みなさんも熱帯へ行こう。すごいよ。 実は、日本にない病気で熱帯で頻繁に起こる病気があります。それを「デング熱」といいます。これは蚊によって引き起こされるのですが。たちが悪いです。半月ひどい人は1ヶ月あまり熱が高くて体がだるいです。肝臓が著しくやられます。私これにかかりました。幸い軽くてすんだのですが。まだ皮下出血のあとが手足に残っています。現地の人に聞くと体力がない人は死ぬ可能性もあるとか・・体力あってよかった。
2003年01月14日
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成田を出る時、思いませんか?時間通り出発してほしいと。だいたい10分から20分遅れれますよね。飛んでいる間に調節すると思ったらしっかりと同じ時間遅れますよね。さて沖縄行きの不思議羽田から沖縄へ行くときには3時間はかかりました。しかし帰りは1時間50分です。進路が違うのでしょうか?ある人は「時差」と言っていました?まったくわからないことが多いです。どのくらい荷物を積めるのかと聞いたら「飛行機の重量と同じ」と言っていました。本当でしょうか?さて空港大きな東南にアジアの空港はシンガポールのチャンギ、バンコクの空港(名前を忘れました)クアラルンプール、香港、ジャカルタあと私が利用したのはコロンボ、テンバサール(バリ)メーホーソン(タイ北部)チェンマイ(タイ北部)北京、上海です。この中で皆さんもいくつかお世話になっているでしょう。一番きれいで最新なのはなんと言ってもシンガポールのチャンギ空港ですね。ここに元気寿司という回転寿司があります。海外で暮らしているとここは天国です。それから中華はじめさまざまな料理が食べられます。またここで乗り換える人たちも多いのでびっくりするくらい店がたくさんあります。雑貨から免税店まで日本円ですべて買えます。ここは待合室の床がほとんど絨毯です。ここで9時間待ちをしたことがあります。町に出てもよかったのですが空港で過ごしました。広いので迷子にならないように。ゲームコーナーには最新のゲームがあります。インターネットもできます。免税店でシンガポールエアラインの制服が売っています。体にぴたっとした制服です。シンガポールエアラインは国を上げて世界一のサービスを目指していて同じ路線でもSQ(シンガポールエアライン)を選びます。サービス、機内の施設は最高です。エコノミーでもテレビゲームつきの個人用のデスプレイがあります。機内食もおいしいです。チャンギ空港もそのつもりで作りましたので、いたるところに親切なところがあります。休むところ、荷物を預ける大きなロッカー、清潔なトイレ、安い雑貨や私などがお金がないので安い雑貨屋で、タイガービールと豆を買って絨毯の上で寝転んで飲んでいます。タイの空港・・・ここも異常に広いですが。楽しむところは少ないです。大変なのはバンコク市内までの交通が・・渋滞になることです。ホテルに少しぐらい遅く着くのはいいのですが、空港に遅く着くと大変です。そんなときは少々高くてもベンツのホテルタクシーを使いましょう。あれは速い、ぶつかっても普通車より安全です。この空港は熱気がすごいです。においもコリアンダーのにおいです。なぜかこのにおいをかぐと気持ちよくなって眠たくなります。地下の食堂へ行くとさまざまな料理が食べられます。私は屋台の料理のほうがうまかったですが。ジャカルタはちょっと暗いですが、何しろ物が安いです。びっくりするくらい安いです。今建設中なのでバイジョンアップしたら言ってみてください。デンパサールでいいのは、足をもんでくれるところがあります。気持ちがいいです。利用してみてください。クアラルンプールはですね・・ここはおっとりしています。「そんなに急がないでも大丈夫」というかんじの地方空港のようです。香港はここはあまり長く滞在しないですが。地理的なことで離発着では一番難しいところだといわれています。ここはキャセイのビジネスファーストで行くとものすごくもてなしを受けます。もちろん私は1度だけ行きましたが・・ビジネスルームのサービ最高です。あとタイの地方の空港はまあ平和です。荷物も少ないので・・手でポーターが機内から運んできます。あ!荷物が来たというのわかります。平和です。コロンボはテロのおかげで(最近は減ったようですが)一刻も早く出たい空港です。空港も何回も利用すると面白いことが発見できます。さて国際線の飛行機の中ではどんなサービスがあるか知っていますか?知っていてもできないでしょうが。まず飲み物はいつ頼んでもいいのですよ。そう利用書には書いてあります。また絵葉書などもただでもらえるんです。傷薬や胃薬ももらえるんです。また開いている席があったら一言言えば変えてくれます。私の子どもはそうして広々と乗ります。またこれは難しいですが。エコノミーからビジネスに少しのお金で変更することができます。向こうとしてはビジネスの席を空けておくより少しでもお金を取りたいという思惑があります。これはなかなか難しいですが。挑戦してみてください。また赤ちゃんには粉ミルクの用意や紙おむつの用意もあります。電話をかけられるシステムもあります。免税品を変えるシステム知っていますか。行きの飛行機で申し込んでいて帰りのフライトでもらうのです。料金は先払いで不安ですがその証明書があれば大丈夫ですこの機内の免税品が一番安いと言われています。また到着地でも観光の案内のパンフレットももらえます。こちらは料金を払っているのですから大丈夫自信を持ってカタコト英語で話しましょう。飛行機の中のサービスを十分使って機内食もすべて食べて・・いい気持ちで海外を回りましょう。途中出てくる入国検査の紙はパスポートの内容を間違えなければ大丈夫です。ただし注意はひとつ最後のところに最近南アフリカなどへ行ってきましたかという質問があります・・ここはノーに必ずチェックしてください。あと税金に関してはすべてにノーのところにチェックすれば大丈夫。さあ今年こそイスタンブールへ行くぞ!!さてたくさんの人が見てくれているので、飛行機のビジネス、エコノミー、またファーストの違いを・・。実は私1度だけファーストに乗りました。コロンボからモルジブのマレまで時間は1時間と少しだったでしょう。一生の一度の思い出として乗ってみました。料金は通常の2倍です。ビジネスは1,5倍・・航空各社で違いますではエコノミーさんとどう違うかというとまず。チャックインが30分前でよいということぎりぎりの登場でも大丈夫です。次に搭乗待合室にいてものすごく混んでいても・・その前にラウンジでゆっくり休めます。飲み物自由もちろんアルコールもあります。簡単な食事もあります。寝ていてもいいです。起こしてくれます。映画も見れます。猫バスのようなシートです。そして最優先で機内に入れます。入り口がエコノミーと違います。トイレも違います。食事の内容もぜんぜん違います。サービスは常にそばに客室乗務員がいて、何にしますかといいます。シートが違います。足が完全に伸ばせます。雑誌もたくさんあります。お土産も暮れます。ブランケットも違います。まあ至れりつくせりです。荷物も一番初めに出てきます。まあ一度はファースト乗ってください。ビジネスもいいですよ。日本航空のビジネスはもう日本ですね。エアニュージーラドのビジネスは広かったです。いろいろな思い出作りありますね。でもエコノミー症候群と言われてからどうもビジネス客が増えました。さてさて免税品・・DUTY FREEこれは行かなくては!買わなくては症候群になりますね。実はこれ海外旅行のもうひとつのお楽しみです。特にタバコ、酒、化粧品類はここで買わなくてはという感じです。国内線では味わえない!!いやいや沖縄だけは国内線でもあるのです。免税ですから税金が免除されます・つまり出国前と入国前ですね。海外では空港以外にもありますね。その国の事情でしょう。ではどのくらい安いのか知っていますか?タバコを例にしますとケント ワンカートン 2500円が・・1500円になります。セブンスターのワンカートン2500円が・・1500円になります。キャビンマイルドワンカートン2600円が・・1700円になります確かに安いですね。タバコの安売りって国内ではあまり聞いたことがありませんから。高級ウイスキーにおいては半額近いものもあります。シーバイスリーガル12年物4440円が2200円になりますワイルドターキー12年もの7000円が3800円になります。ブランデーはカミュのXO SP 700mlが23900円が9500円になります。時計やサングラスも安くなります。グッチのサングラス38000円が28000円になります。それも事前にインターネットで予約しておくのです。代金を払うだけです。まま化粧品とバックは・・あえて載せないようにしておきましょう。男性は・・この点は安くおさまると思います。モルジブのマレの空港ではスリランカからこの免税品だけを買い付けにバイヤーが来ます。信じられないくらい多くのタバコを仕入れて、すぐに戻ります。合法なので別の大丈夫ですがそのすさまじさはすごいものです。インドのある空港では、あらかじめ連絡を取って。携帯なので免税品を買って来てくれればその差額、現地の価格と免税品の価格の差にあわせてお金をもらえる仕組みになっています。私もどこかの空港でこれ買ってくれお金やるから・・つまり買う限度(持ち込み料)がありますので、私に頼んできました。もちろん断りましたが・・・。いろいろな人生も見える空港です。みなさんもいいたびを、いろいろな情報も持って・・。バンコクについて私の個人情報を流したいと思います。いよいよメッセージに質問などを入れてみてください。できる限りお答えします。
2003年01月13日
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海外に行くには成田空港を利用しなくてはなりません。私の妹がすぐそばに住んでいるのでとてもうらやましいのです。何しろ成田に行くまでの時間と費用が家族でいくとバカにできません。それに早朝出発の場合、近くのホテルか伊能とのところへ泊まることになりますがそれのなかなかお金がかかるのです。いろいろ調べてみても、時間的には都心から出ている成田エキスプレスが一番速いのですがこれは全席指定の特急なので、普通乗車券と特急券それに指定席券が必要です。少し時間に余裕のある人は京成のスカイライナーお得です。でもエキスプレスが新宿や大船、池袋、東京発というが便利の上にJRですので各地方からの特急に接続していてなかなか便利です。時間がさらに余裕のある人はリムジンバスを利用するのもてですがこれも以外に高いのです。車・・これは便利ですね。何しろ重い荷物を持っての移動が少ないしすくなくとも行きより帰りの方が荷物が重くなりますその点いいのですが、海外に行っている間に止めておく駐車料金とあの魔の首都高を通過しなければならないと言うことです。駐車料金は成田の近くの民間は結構安いし、空港まで送迎してくれるところもあります。羽田の駐車場よりずっと安いですね。羽田は安いパックを利用しても3日間8000円ですさて、盲点をつくのが、東京から出ている普通列車、快速を利用すること。また東京駅から出ている千葉交通あたりのバスを利用して成田空港へ向かうこと。などあります。海外に行くのもたいへんですね。またいろいろあったら教えてください。ちなみに料金をお知らせします。2004年1月現在JR・・成田エクスプレス・・新宿3110円所要時間1時間20分 東京2940円 1時間 大宮3740円 1時間50分 大船4500円 1時間50分 横浜4180円 1時間30分 快速エアポート成田 東京1280円 1時間20分 横浜1890円 1時間50分 横須賀2520円 2時間40分京成線 京成上野1920円 1時間 日暮里1920円 55分以上スカイライナーの場合特急の場合は 京成上野1000円 1時間15分 日暮里1000円 1時間10分さて、成田空港私は第二ターミナルを利用する方が多いのですが。便利なところをいくつか紹介します。まず寒い日本から暖かい国へ行くときには当然成田まではコートなどを着ていきますよね。でもそれを持ち歩くのは・・たいへんです。そこで成田空港にはコートをあずけるところがあるのです。またカバンに入れてコートはいらないものをあずけることもできます。さらに自宅から荷物を送っておいて当日受け取ると言うこともできます。もちろん成田について自宅まで送ってくれることもできます。なにせ早朝到着ならば関東一円ならその日に着くというものですので便利です。さらに郵便局がありまして9:00~20:30開いています。さて私たち家族は健康だけが取り柄ですので、まったく毎回元気で出国しますが中には風邪などひいて体の調子が悪いまま出国しなければならない人もいます。そう言うときにはリフレッシュルームというのがあります。第一第二どちらでもあります。いわゆる仮眠室とラウンジがあります。利用時間は7:00~22:00です。料金はシャワーが30分まで300円仮眠室シングルが1時間ごと500円ツインが1時間ごと800円です。そんなに疲れていないけれどゆっくりしたいときにはオーデイオ・ビデオルームがおすすめです。第2ビルしかありません。7:00~21:00個人用は2時間ごと400円グループ用が2時間ごと800円インターネットは30分ごと300円です。また小さい子供がいて暇をもてあましているときはプレイルームというのがあります。第一第二どちらもあります。無料です。でも子供だけではダメです。朝から10時頃まで利用できます。以上3つの施設は出国手続き後ですので注意してください。先ほどの郵便局ですが1ビル2ビル各2カ所あります。それぞれ出発階にある郵便局は年中無休ですので利用してください。年賀状を出している人もいました。診療所もあります、歯科もあります。インターネットを利用したい人は第二ビルにできたヤフーのカフェを使用してみてください。もちろんインターネットは無料です。ここも出国手続き後です。また海外で携帯を使いたい方はいくつもの会社の海外用の携帯がレンタルできます。便利ですよあとお店ですがたくさんあります。第二だけでも出国前の4階へいってみてください。21店舗あります。うどん、そば、寿司、天ぷら、とんかつ、懐石料理、和食、ファミレス、イタリア料理、洋食、中華、弁当、惣菜、点心、カレー、ベーカリーハンバーガー(マクドナルド)ワンショットバー。しかし一般より2割から3割高いです。私は屋台風レストランにいきます。ここはいろいろなものがあるのですがセルフサービスなのでその点値段もリーズナブルです・・利用してください。出国後はあまりしっかり食べるところはありません。一度あまりにも腹が空いたのでカップヌードルを食べたら300円でした。コンビニでおにぎりなどを買っておくと便利です。駅にはコンビニはありません。途中の新宿、東京あたりで買ってきてください。無駄なお金は使わずに海外で使いましょう。さてそのほかでのお店も何でこんなにあるのと言うくらいあります。薬やは助かります。風邪薬、胃腸薬は日本のほうがいいです。これは経験済みです。世界的の有名な解熱剤パナドールというのがあります。これは確かに利きます。しかし要領を間違えたり、胃が弱い人はたちまち具合が悪くなります。東南アジアではとにかくパナドールです。スリランカでもありました。あと重宝なのは臭いはきついですがタイガーバームです。これは擦り傷、肩こり、虫さされなど何でも利きます。私は海外のもっていくのは胃腸薬(漢方)それと口内炎の薬です。海外では野菜などを取る量が減ります。ガイドブックにも生野菜はダメという風に書いてあります。するととたんに口内炎になります。これが始まるとなにも食べることができませんし。食べても味わうことができません。カメラ店・・ここで電池は予備を持っていった方がいいです。書店飛行機の中の暇つぶし・・海外の関係の本がさすがに多いです。時計店、宝石店、化粧品、和食器、民芸品、和菓子、せんべい専科、駄菓子専科、日本茶、千葉県の特産品、国産洋菓子、日本各地の名産品、・・・どうもこれは海外への土産用ですね。世界の土産品、輸入菓子、世界のキャラクターグッツなどもあります海外でおみやげを買い忘れた人のためでしょう。またナイキが入っていますのでビーチに着ていく水着も見ていったらいいです。さらに私が一番楽しく見ているのは旅行用品です。これは3階にありますおもしろいです。使い捨て大人用紙パンツ、飛行機のエコノミーでどのようにして寝るかなど・・見ていても楽しいです。またちょっとしたものがほしいときは2階1階の雑貨店や日用雑貨、食品売り場に行ってください。さてそれでも次のようなことが疑問になるでしょう。いったいどうしたら飛行機までにたどり着くか・・これは人に聞くのもなんか恥ずかしいし・・。それは私のホームページで紹介します。
2003年01月12日
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これは本当にあった話です。エジプトでの出来事、カイロ発の飛行機がなんと給油を十分にするのを忘れて、砂漠の中へ不時着したと言うこと。砂漠だから大丈夫・・なんてことはありません。海に不時着するときでもまるでコンクリートの壁にぶつかるような衝撃を受けるそうです。その飛行機は運良く少数のけが人だけですんだそうです。またパキスタンに向かっている飛行機が高度の取り方が十分でなく、ヒマラヤ山脈の高山に激突したそうです。いまだに遺骨を完全に回収できないと言うことかれこれ20年以上前のこと。スリランカでは飛行場において、離陸前あるいは着陸後に爆発があり日本人の新婚旅行のカップルが爆死しました。新聞でも報道されました。現在1日平均5500機が飛んでいます。つまりどの時間でも平均5500機が飛んでいます。すごいことですね。事故の確率は100万フライト中1回だそうです。みなさんも飛行機で怖い思いをした人はいますか。飛行機は急に何かの原因で急降下したときどうなるかというと、一度タイ上空で100mさがったそうです。安全ベルトを締めてという機内の案内に従わなかった不運なカナダ人の女性が、天井にぶつかり首の骨を折り死亡したそうです。やっぱり機長の言うことは守った方がいいですよ。また、どこか中東の方面に向かっている機内で、機内食によると見られる一斉の食中毒が発生、もちろん機長も食中毒になりはげしい嘔吐をしながら着陸したそうです。これも怖いですよね。また機長がマイクのスイッチを切っていなくて、「すこし寝るか?いっぱい飲むか」という会話が機内に流れブーイングが飛んだそうです。さて、何度も紹介したおもしろいジョークは私の乗った飛行機で「シートベルト」の説明が終わったあと、一人の乗客が「これで落ちても死にませんか」と聞いた時のこと・・何とも言えない顔で質問していたこと・・おかしいですがまじめに言っていました。また中国国内を飛行するときに「シートベルト」の説明が投げやりだったので近くの人に聞いてみると「この下海じゃないからね、落ちたら全員死亡だからね」といっていたこれも怖いですよね。みなさんも飛行機で味わった恐怖教えてください。
2003年01月11日
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いろいろなフライトでいろいろな思い出があります。日本国内のフライトではあまり楽しみがありません。長くて4時間のフライトでは、さて出発・・何かの軽食か飲み物が出てくる・・そして飴などがでてくる。救命具の説明もテレビの画面でやってしまう。ヘッドホーンもすでに椅子の上に置いてある。なにはこう簡単にサービスをやってしまうので・・こちらも楽しみがない。今までの国内のフライトでは羽田・・釧路、羽田・・秋田、羽田・・長崎、羽田・・鹿児島、羽田・・那覇、伊丹・・高知に乗った、国内線葉夜中に飛ぶことはないので、一泊すると言うことはない。ですから昼間飛ぶことが多いので・・日本の地形がよくわかる。特に海岸線葉くっきりわかる・・まるで社会の地図帳を見ているようである。高知に行ったときは・・あの光っているのがビニールハウスか?つまり促成栽培だな・・とか。釧路に降りる前に見たのは・・釧路の大湿原であった・・丹頂鶴いないかな・・なんてさがしたものだ。国内線はもう通勤、あるいは出張という感じが多い。一部を除けばかなり赤字路線もあるので・・これからの奮闘を期待する。 空港では鹿児島空港一番おもしろかった。空港内の喫茶店で時間をつぶしているとき、ふとまわりを見るとみな水ばかり飲んでいる・・・お金がないのかなあ?なんて失礼なことを思ったがそうではなく焼酎を飲んでいるのだ・・それの男の人はみな西郷隆盛のような太い眉毛の人が多かったような気がする。それには驚いた。 釧路の時は「釧路を北海道から独立させよ」なんて大きな看板があったような気がする。いろいろある。北海道内の中標津空港は本当に新しい空港の施設があるが・・あまり本数がないので・・もったいない気がする。など思った。 国際線は楽しみがある。7時間以上になるとなかなか時間をもてあましてくる。そのときに楽しみが機内のサービスである。まず、成田を出るときに出国検査はある・・ここは簡単である。国内事情が悪化している国はチェックを5回は受けるスリランカの空港の例を取ってみる。スリランカにいた頃はよく海外に出かけた、東南アジア方面、オセアニア方面などだ。スリランカは以外といろいろな方面に飛行機が飛ぶ・中東、インド。アフリカ。ヨーロッパ、日本、東南アジア、ロシアなどである。しかし内線がすごかった頃には「飛行場がやられる」ということで厳戒態勢でした。私がいた頃も飛行機の爆破予告が何回も出されました。私の家からは1時間くらい空港かでかかりました。まず、空港が近づくと至る所に自動小銃をもった軍隊がいます。装甲車もあります。まず空港野手前で車の中をチェックされます。トランク、車の下など、念入りにやります。空港にはいると、荷物の検査、すべた中を見られます。パスポートのチェックは3回ぐらい受けます。不審な人物がいると。何度もチェックします。こんなことですから3時間前に空港に行っていないとならないのです。その点成田なのでははいどうぞでおわります。わりと手間取ったのは、オーストラリアの空港です。メルボルン、シドニー、ブリスベン、などでは食べ物を持ち込むことを異常に気にします。生ものはだめです。生き物の球だめです。ここは大陸と言っても島なので。新しいものを持ち込むことは生態系が崩れると言うことになるのでしょう。パースでは、梅干しが発見されました。「ピクルス」で押し通しました。現地の友達が「よく入国できたなと言っていました。 さて機内では、まずブランケットと枕が席においてあります。ブランケットも国内線に比べて厚いです。枕はうれしいですね。その次に、飛び立つ前に必ず甘い飲み物が出ます。それのカップでしっかり放送してあります。ウエルカムドリンクなのでしょう。しばらくすると救命胴衣の付け方を機内の放送に合わせて係の人が行います。次に機長のあいさつ「がんばって運転するからよう、まあゆっくりしてくれ」などといいます。次に大きなビニール袋に入れたヘッドホーンが配られます。いよいよ離陸。しばらく水平飛行になるまでじっとしています。その後、時間によっては機内食が配られます。ここで各空港会社いろいろな工夫がされます。この続きはまた明日。そうそう最後に・・エミレイツというアラブ首長国連邦の飛行機に乗ると。最初に香水見ないのがまかれます。なぜか真意はわかりませんが、お清めのようです。異教徒である私たちが乗るからだとも言われています?誰かこの理由知っている人はいませんか?
2003年01月10日
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沖縄に3日間滞在し、いろいろなところへいきました。ガイドブックなど見るととてもたくさんの観光施設が載っています。体験をする場所。水族館、戦争の傷跡を残したところ、ひめゆりの塔、など数え切れないほどあります。6日に朝から天気がよかったので、何度見ても心にしみるひめゆりの塔の施設を見に行きました。証言者の話など聞いていると本当に戦争の悲惨さがわかりました。さてその施設を後にして、糸満の方まで天気がいいので海岸線を車で走っていると。突然目の前に「ガラスボート」という看板が見えました「グラスボート」と思い「ちょっといってみよう」と言うことで仲間の相談もえないで、車を海岸の方に走れらせました。そこには農村の風景がひろがりさとうきび畑が広がり観光には無縁のところでした。本当にこの道で大丈夫?そして海岸に着くと本当にびっくりするほどのきれいな海岸でした。水はどこまでも澄んでいました。さっそくさっきまで漁をしていたようなおじさんの船に乗りもちろんガラスボートです。沖に出ると・・・そこは太平洋と東シナ海の境目に当たります。もう水族館なんて言うものではないです。魚がたくさんよってきます。びっくりするほどよってきます。熱帯魚のいました。色とりどりの魚、それにおなじみのタイなどがたくさんいました。手に取るように見えます。さっそくガイドブックで確かめても載っていません。素朴で気分のいいひとときを過ごしました。こういうところあるんですね。おじさんも商売そっちのけで・・いろいろと説明してくれました。ここで戦争があったなんて信じられません。ひめゆりの塔の平和記念館で見た亡くなった人たちの名字を見たら本当に今住んでいる人や看板に出ている人たちの名字でした。15歳~19歳という若さで死んでいった人たちのことも思いながら沖縄南部をまわりました。オリオンビールというのが沖縄のビールなのですが確かにアルコールは本土とかわりませんが、なんか飲みやすくすぐに酔いが覚めすっきりしているのです。沖縄で飲むからうまいのだなあとつくづく思いました。沖縄では、このオリオンビールがかなり飲まれている。本土ではそんなに売っているところを見たことがない。そうこの「本土」とか「内地」と言い方をするが、沖縄の人は私たちのように内地から来た人をどう思っているのでしょうか?歴史の話になりますが沖縄は日本が戦争を終えてからもまだアメリカの占領下にありました。ですからその当時は、日本の領土ではなかったのです。ですから左側通行だったし、アメリカの文化が直接沖縄に影響していました。日本に復帰後も、アメリカ軍の基地がありましたので・・そう言う意味では複雑な感情を持っているかもしれません。しかしあの明るさ、おおらかさ、こぼれるような笑顔は私たちが忘れていた表情かもしれません。ゆっくりとまた沖縄に行って来たいと思います。夏は空港運賃が10万以上になるそうです。安く行くのにはフェリーがいいですがじかんが・・・。ではまた。
2003年01月09日
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2泊3日30000円。羽田ー沖縄往復航空券 ホテル朝食付きサンマリーナホテル(沖縄恩納村)通常1泊27000円(スタンダート)いろいろなおまけも付いてくる。飛行機は日本航空・・安いでしょ。まあオフシーズンということは間違えないね。海には入れないし。気温も5日は13度までしか上がらなかった。しかし最終日の7日は20度まであがる。このシーズンオフでもホテルはほぼ満室。飛行機も行きも帰りも満席状態である。さすが沖縄という感じ・・でもホテルの人は夏はすごい人です。もう予約が殺到していますとのこと。恩名村はな那覇から沖縄自動車道を使って1時間です。この沖縄自動車道がこれまた安いのです。一区間が250円~300円です。それにがらがらなのです。沖縄の中央を南北に走っているので。海岸線の美しい風景は見られませんが移動にはもってこいです。その恩納村読谷村名護市の海岸は大きなリゾートホテルがたくさんあります。海岸はどこも沖合いに自然の防波堤見たいに石や珊瑚がありその内側はエメラルドブルーになっています。本当にきれいです。寒くてもちろん海の中には入れませんでしたが。見ているだけで心洗われる感じがしました。このホテルは全室海の見えるベランダつきです。そこに出て海を眺めてオリオンビールとミミガー(豚の耳の燻製みたいなもの〕つまみに飲めば最高です。沖縄のコンビにはどこも必ず酒が売っています。24時間売っているのでホテルにお酒を持ち込んで飲みます。ホテル側も好きな飲み物を買ってきて入れてください書いています。ほんとうにうれしいです。パターゴルフ・シーカヤック・カヌー・パラソル貸し出しもサービスに入っています。どこまでもお客を満足させようとしているさすが観光先進県です。食べ物も私はソーキそばが大変気に入っています。沖縄ソバやラフテイソバなどありますが。やはり豚肉の骨付き三枚肉がどどんと三かたまり入っているこのソーキそばは抜群にうまいです。汁はだしの聞いた塩味。麺は中華麺の太い麺。紅しょうががあう。それに島唐辛子を泡盛に漬け込んだ調味料を入れるとうまい。3日間で5回も食べた。バリのナシゴレンのようである。沖縄のいいところはこの観光立県にも関わらず貪欲にお客をとろうしているのではなく。よく来てくださいましたという感じがするのである。ホテルの従業員もとても感じがよく一生懸命です。サンマリーナのホテルの人は最高によかったです。5日の昼ごろホテルについたのですが・・あいにく風が強く肌寒い。それにも関わらず玄関の外で客を待ちます。笑顔で応対してくれ(作り笑いではなく)どんな小さなことでもすぐに対応してくれます。観光地のことでわからないことがあって聞いたとき「すみません、すぐに調べてきますと・・すぐに走ってロビーのほうへ聴きに行き、パンフレットまで持ってきてくれました。部屋を掃除してくれるおばさんたちも本当に暖かい言葉で迎えてくれました。空調もすばらしく熱く見なく寒くもなくほんとうに気持ちよく寝ることができました。バスの広くお湯の量も申し分ないです。ぜひ今度利用しようと思っています。今日8日は20度から5度の世界へ・・でもやっぱり自分の家はらくちんです。もうしばらく旅行はありませんのでゆっくりこの日記でも書いて過ごしたいと思います。おっと24日から28日まで奈良に出張します。また大仏でも見てきます。
2003年01月08日
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詳しくは8日以降の日記で。
2003年01月07日
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沖縄旅行行ってきました。詳しくは8日以降の日記で。
2003年01月06日
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飛行機に乗るのが今日で国内線では、羽田・・長崎、秋田、釧路、そして沖縄は2回目です。国際線ではこの前のバリ旅行を入れて54回目のフライトです。飛行機に乗るというのは旅行の宿命ですが。私は一番好きなのは列車です。飛行機では早すぎるのですね。といっても日本は海に囲まれていますので海外に出るのは飛行機か船しかありません。船ではいくら休暇があっても足りません。飛行機で怖い思いをしたことも何度もあります。まったく落ちたらどうするかなんてことを考えたりもします。ですからみんなそれを思ってかフライトの前にはみんな押し黙ってしまいます。搭乗手続きの前はまあこれからの旅の楽しみうれしさで顔は思わずほころびますが、どうも登場を始めると・・みんな怖い顔になってどうも会話も少なくなって、席について出発までなどはなんかいやなところへ行くみたいな顔になります。水平飛行になってシートベルト解除のサインが出るとようやく話し声が聞こえます。しかし、目的地の空港に着きタイヤが地面に触れ逆噴射が始めるってようやく和やかな雰囲気になります。もう降りるときなどは乗務員が「完全に止まるまでお席を立たないで下さい」なんていってもそっちのけでひとりが頭上の荷物を取り始めるともう一斉に立ち上がりわれ先に出口に向かいます。入国手続きするときなのはにこにこです。まったくこのような光景をいつも見てきました。まあ自分もそうなのであまり大きな声ではいえませんが・・。さて、バリ旅行の3日目の夜インドネシアでも有名なケチャックダンスを見に行きました。100人あまりの男性が口で「ケチャケチャ・・」など言いながら陶酔状態になって踊ったり演劇をしたりします。このトランス状態が見ている私たちにも乗り移るそうですが私は眠くなってそれどころではありませんでした。どうも演劇とかコンサートとかはクライマックスになるとその部分の記憶が欠如しています・・・つまり寝ているのです。妻は音楽関係の仕事をしていますのでよく付き合いさせられますが・・どうもだめです。サザンのコンサートとか劇団四季の演劇なら寝ませんが。 さてバリの旅行・・HISの車はものすごい数いますね。びっくりしました。大型から小型までほとんど日本人を乗せてバリ中をはしりまわっています。私はサクラツザーズといって小さな会社を選びました。小回りが効いてとてもいいです。家族ごとの行動になるし、贅沢なこともできます。私の贅沢なところは・・・こちらに住んでいる人の行く食堂へ行ってくれ・・・テロの現場を見せてくれ・・人が独りもいないきれいなビーチに行ってくれ・・危ないけれど市場をいっしょに回ってくれ・・地元の人が飲んでいる焼酎・・これは必ずあります・・バリではヤシの実から作るアラックという酒です。・・・そこの置いてある酒場に行ってくれ・・などです。でも大きな会社はできませんが、小さな現地をよく知っている会社は快く引き受けてくれます。今回はテロの現場近くまで行ったのですが警察ががんとして入れてくれません。食堂は行きました。冷房もなく、テーブルを拭いた気配もなく、ハエがぶんぶん飛び、何が入っているかわからない料理が来て・・でもうまかった。それでは時間になりましたので今から羽田に向かいます。首都高がわからない私・・心配です。では
2003年01月05日
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バリ旅行2日目のことです。バリの有名な観光名所ではなく、本当に素朴な農村に生きました。サヌールから40分ほどです。国道から離れアップダウンする道を山のほうへ進みました。途中の風景を見て・・本当に懐かしさを感じました。川で遊ぶ子どもたち、そのそばで子どもを背負っておしゃべりをしながら話をするお母さんたち。木陰で新聞を新聞を広げてその上でカードをしながら盛り上がっている男の人たち、水牛を追い立てながらゆっくりと田を耕す人・・たわわに実っているバナナを取って食べている人・・などです。道は舗装されているが川は護岸の工事などされていない・・多分小魚を取っているのだろうか・・子どもたちが手を顔がつくまで手を水の中に入れている。自転車にアイスボックスをつけたおにいちゃんがゆっくり横ぎる。屋台がいたるところにあり、ラーメンのようなもの、焼きめしのようなものが20円~30円で売っている。とてもうまそうである。ビンタンビールを飲んだら本当に気持ちよくなってきてついうとうとしてしまった。その日の午後、海に入り主シュノーケリングをしていたときのこと「痛い」何かを踏んだ・・すぐさま足を上げてみると、左足の親指に細い黒いとげのようなものが刺さっている。10箇所ぐらい・・「うに」のとげです。痛いのですぐにあがって、レストランの人に言うと・・「あそこへ行きなさい・だいじょうぶ?」プールサイドへ行くとそこでプールを管理している人が・・「うに?」とたぶんインドネシア語で言ったのでしょう。私は手でうにの形ととげと痛いことをつげた「まかせとけ」というので刺抜きでも持ってくると思ったら・・近くの丸い石を水で洗って持ってきた・・?。そして私の足の指をがんがんたたき始めた「痛い」それは痛かった!「こうすれば直る、うにのとげは出てこない」・・・身をよじりながら痛がっているといろいろな人が寄ってきて「大丈夫か?」痛いけどなくなよ?」なんて冗談を言って励ましてくれた延々30分くらいたたき続けた。そばの木の葉っぱをとり、切り口から出てきた白い液を足につける・・「ok]一生懸命汗を流しながら直してくれた不思議と痛みは取れて「明日になれば大丈夫」うれしかった。心配で身に来てくれたヨーロッパ人は「大丈夫?」「よかったね」と言ってくれた。日本人はこういうときには何も声をかけてくれないのでした・・さみしい。バリのとてもこころあたたまるハプニングでした。もし日本だったら石ではたたかなかったと思います。今その足にはうっすらととげが入っているような・・。これもバリの思い出です。ナシゴレンまた食べたいです。
2003年01月04日
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バリ旅行・・30度の世界から零下5度の世界。5日から沖縄へ行きます。20度の世界になります。しかし今日の寒さ私の住んでいるところでは最高気温が-2度でした。外は大雪です。東京方面へ向かう車は最悪の3が日でしたね。1日は雪、2日目は晴れたが凍ってスリップ、3日目は大雪。先ほどから数メートルしか動いていません。その上。バッテリーが上がった車もあり・・大渋滞しています。私も仲間とこの超シーズンオフに安いチケットを手に入れて沖縄へ行きます。空の便はどうなんでしょうか?また東京までいけるのかが心配です。誰か・・一体どういう状態になったら飛行機が飛ばなくなるのか・・教えてほしいですね。毎日お正月でお酒ばかり飲んでいるので、バリの旅行記がかけません・・反省しています。とりあえず・・沖縄へ行ってきます。そこでしっかりゴーヤチャンプルと泡盛を飲んできます。東京本面の人是非情報をおねがいします。
2003年01月03日
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フィリピンの上空に差し掛かるとくっきり島々が見えるようになった。山肌は人の皮膚みたいに見えて、川沿いに小さな集落が見える。昼間のフライトだったのでいろいろなものが眼下に広がる。家を出たときがマイナス5度でした。上空12500mからからみる大パノラマ雲が上空高く渦巻きのようになっている。その下は多分雷がすごいのであろう。バリ島が見えた・・大きな口を開いた火山の火口がすぐ下に広がる。夕方6時にテンバサールの空港に着く。機内できたいたもの・・すぐに脱ぐ。さてどのようにバリは私たちを迎えてくれるだろうか?ねっとりした暑さ。31度ニコニコしたバリの人たち物価の安さ汚い川そこで水浴びをする人そこで皿を洗う人夕暮れに外でタバコをくゆらせて涼む人バイクの数体中まとわりつく・・たくさんのハエどこからとも知れずにやってくるたくさんの蚊白壁に張り付いたやもり時間がわからずにないている鶏車線を無視する車の数追い越しは当たり前の道路暗い屋台で客を待つ人コーラやファンタそれにペプシ・・一番多いのはスプライトはだしで歩く人ゆっくりとした注文うすいビニール袋ストローのつく・・・コーラのビンとげとげしい照明あまいウエルカムドリンクうまくないけれど肝心のところがわからない日本語香港のテレビ番組踊ってばかりいるインドの映画生ぬるいプール塩素の効いていないプールいくら飲んでも酔わないビール汗がしみこむTシャツ手招きする両替商現地人には怖いガイドコウモリがにらむレストラン動きに鈍い犬人懐こくない猫・・・これが熱帯です・・パンフレットでは決してわからないバリです。
2003年01月02日
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バリのビーチで正月を迎えるという計画を立てていたのですが・・やはり正月は日本の正しい正月を教えなければと・・滞在を延長せずに昨日の夕方帰国しました。1月2日まで延長できたのですが・・バリで考えました。ヒンズー人たちは生活は質素です。米を中心とした生活ですから食料にはあまり困りません。ほとんどの人が農民ですので自分の豊かな畑で取れる野菜・・とうもろこし、芋類。豆類。きゅうり。トマト・・などなどたくさんの種類のもの・・バナナなどは野生でたくさん自生しています。道の露天でもマンゴズチンが1つ10円です。バナナなどはただのようなものです。米はバナナの葉の皿に乗せ・・香辛料やピーナッツバターであえたものを食べます。プラスチックはほとんど使いません。スープは木の皿で飲みます。スプーンも箸も木でできています。家の置物、飾り物などはほとんどが木製です。「自然の中で自然とともに生きている」というのがすばらしいです。ヒンズー教はいろいろなところに神様がいます。川、海、山、道、家、トイレ、部屋、など。そこへ毎日朝お供え物をします。ヤシの若い歯で作った皿にお米、塩、花などをきれいに飾りいろいろな場所に起きます。ホテルなどは数十個単位で作ります。そのため朝はそこらじゅうがお供え物ものだらけになります。交差点にもあります。いたるところにいる神様(道祖神)のようなものです。地元の人と話をしました。豊かな生活ではないけれど、こうやって今日を生きられることに感謝をしたい。お祭りや行事をなおざりにしないで、きちんと子どもたちに伝えていくことは大切。このときびびびびときました。日本のお正月は世界でも有名な行司だそうです。外国人が到底理解できないことが繰り広げられます。宗教を超越したものが存在します。こういうものをきちんと2人の子どもに伝えていく必要が・・帰国しました。3日間を正しいお正月にします。過去タイヤオーストラリアスリランカでも新年を迎えましたが。やはり日本の正月は正月としてきちんと我が家なりに伝えていきたいです。あけましておめでとうございます・・この言葉も決して他の言語に直せませんね・・いい言葉です。今年もよろしく。バリの旅行では、本当にテロのことを感じました。95%がヒンズー教徒の国です。地元の人と話をしていてもイスラム教徒の仕業であるといいます。本当になみだ目で話してきます。レンボカン島へのクルージングをした時、そこの島民(現地のツアコンになっているのですが・・)徒話をしたとき。神の島に住む私たちは、自然と戸のみ毎日暮らしてきた。宗教宗派を超えてより人間らしい生活を求めてきた。それなのにあのような残虐な方法で・・。世界でも有数なこの観光地もあの事件によってすぐにみな島を出て行った。特にあの時一番亡くなったオーストラリア人はほとんど100%あの事件後すぐに島を離れ戻ってきていない。日本人のツアーがなくなり、観光客も遠のいた・・あなたが日本へ行ってバリのことをもっともっと宣伝してほしいと行っていました。バリへまた行く予定が・・夏ごろありそうです。
2003年01月01日
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