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今日は4月にお産を控えた姪夫婦に約束の蕎麦をご馳走この所、風邪をひいたり腰を痛めたりで蕎麦打ちが出来なかった主人ですが、久しぶりに哲庵の腕を振るいました。大盛り蕎麦と天ぷらを美味し~いと平らげてくれ、主人は幸せ気分悠ちゃんはまだおそばは食べられないね。でもお芋の天ぷらをパクパク 悠ちゃんはもうすぐお兄ちゃんだね たくましくなって大切なお母さんと妹を守っていくんだよ がんばれ!悠ちゃん !
2009年03月28日
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今日はハワイアンキルトのお教室でした。ハワイの草花や木をモチーフにアップリケし、波のように広がるキルティングラインが美しいハワイアンキルトはハワイの魅力を物語ってくれます。今日は3人の方の作品が出来上がりうれしい発表会 【完成した3人の作品】S.Sさん パンの木をモチーフに。Sさんは奄美大島の出身、さすが色使いが鮮やかです。N.Sさん ハワイの花々をモチーフに。綺麗なブルーでハワイの神秘さが伝わってきます。K.Sさん ひまわりをモチーフに。色合わせが綺麗で燦々と陽が降りそそぐハワイを思い出します。【先生の製作中の作品】息子さん夫婦にプレゼントのベットカバー。先生は喜んでもらえるのが幸せと言って、ほとんどの作品をプレゼントしてしまい、手元にはほとんど無いそうです。チクチクチクチク気の遠くなるような作業の作品をあげてしまうなんて私には考えられません。先生は素晴らしい方なんです一針一針… だからこそ温かい気持ちが伝わるのですね。私の製作中の作品ですが、落ちこぼれで中々進みません先生ゴメンナサイ
2009年03月27日
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北本自然観察公園のエドヒガン桜が満開との情報に行ってみると、今年も見事に咲いてました。この桜の樹齢は200年以上で、北本市でも一番の大木で高さ29m、根回り3.2mあるそうです。お花は色々あるけれど、毎年見ても飽きず一番感動するのが桜ですね。桜の魅力はぱっと咲きぱっと散る潔さが、日本人の美学に合って心を掴むのでしょうか。淡いピンクの花びらは色気があり、ハラハラと散っていく姿には風情があり美しい限りです。
2009年03月26日
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今日は何と言っても「侍ジャパン」WBC優勝!2連覇!韓国相手にヒットを打つものの中々点に結びつかないでイライラ…それでも3-2リードで9回裏2アウト、もう一つの所でダルちゃんが打たれ同点あ~ガックリでもこれが野球かと気を取り直して、延長10回の攻撃に気合を入れて応援。イチローの2点タイムリーで5-3でリードで10回裏へ。ダルちゃん踏ん張って2アウト、こんな場面では家族、特にお母さんの気持ちになってしまい、心臓はバクバク見てられない…最後は三振でゲームセット。やったー!バンザイ!ありがとう個人的にイチローは好きではなかったけど、きょうは手を合わせてしまった。テレビから流れてくる日本全国からのファンの歓喜の様子。こんなに感動と幸せな気持ちを与えてくれる野球ってスゴイしスポーツってやっぱりいいですね。今晩は我が家もビールで乾杯!!といきたい所でしたが、主人は風邪でまだ熱ぽいので私一人でゴメンナサイ。長嶋が監督をやめてからトーンダウンしてたけど、4月からあの頃の野球キチに戻りそう。侍ジャパンの選手達、感動をありがとう
2009年03月24日
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全国的に暖冬でしたが、軽井沢も観測史上最も暖かかった冬で降雪量も平年の60%だったそうです。20日の午後旧軽井沢周辺をぶらぶら、春の訪れを感じてきました。池の周り1周1K程を散歩しましたが、もみじの木々は芽吹き始めほのかに赤くふくらみ新緑の季節はもうすぐ。かるがもの親子?が春の陽射しを受けのんびりと泳いでました。ホテル鹿島の森庭園内の湧き水。明治天皇が訪れ昼食をとられた時、この湧き水が御膳水として使用された由緒ある場所です。湧き水は雲場川となり雲場池の源となってます。透き通り美味しそうですよ。散策の後はホテルでお庭を見ながらお茶はいかが!軽井沢の魅力を全国に広めた英国の宣教師A.C.ショーが建てた軽井沢最古の教会です。素敵なカップルが結婚式を挙げてましたが、軽井沢での結婚式は一生の思い出になりますね。
2009年03月21日
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なんと可憐な花なんでしょう!友人の庭に咲いてたのを分けていただきました。新潟の県花雪割草は、越後の長く厳しい冬を耐え抜いて、雪の残っている3月~4月に春の訪れを告げるように、可憐な顔をのぞかせるそうです。花言葉は「忍耐」「はにかみや」無数の花色・花形があり、これほどの変化を見せる山野草は雪割草の他ないそうです。常緑の多年草で、春の花、初夏の若葉、夏の緑、秋には紅葉し一年中見飽きることがないようで楽しみです大輪の花よりも、ひっそりとけな気に咲いているお花に惹かれるようになったのは年のせいでしょうか。早春に雑木林の中で愛らしく咲き乱れてる群生地をたずねてみたいものです。そんなツアーはないかしら?。早春、落葉広葉樹の林床に愛らしい花々が咲き乱れてるそうです
2009年03月18日
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先週の日曜日、息子夫婦から招待されお邪魔したら、なんとサプライズ!お部屋の壁に、お嫁ちゃん手作りの桜紙で作ったお花や折り紙のテープが四方に飾ってあったのです。お料理とワインそしてケーキ・お花・プレゼントが用意され至れり尽くせりのおもてなしに大感激思い返せば息子と3人暮らし、会話といえば「ご飯は?」「食べる」…息子との団欒なんて縁のない暮らしで、唯一の癒しは4年前に亡くなったチロというネコだったのです。女の子っていいですね!味も素っ気もない息子と違い、温ったか~い気持ちにさせてくれ癒されます。(あっ!お嫁ちゃんがチロちゃんの代わりではないですよ)主人の下がった目じりが益々下がってま~す。60年、山あり谷あり色々あったけど、家族皆健康でこの日を迎えることが出来た事が何よりですね。これからはピンコロ願って寝込まず元気に!ですね。お嫁ちゃんから大きな幸せを頂きました
2009年03月15日
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姉親子は、ヨンさまから始まり韓流スターの熱狂的ファンなのですが、「冬ソナ」のテーマ曲を歌ってるRyuのコンサートを聴いてきて、こんなメッセージを送ってきました。「素晴らしかったわよ!Ryuの歌う冬ソナの挿入歌マイメモリーや、日本の曲のなごり雪等にうっとり 哀愁をおびた歌い方、声量のある力強い歌声に魅了されました。又日本語の上手さには感心! あっという間に時間が過ぎ、帰り際にはなんと!生Ryuさんに会え嬉しい幸せなコンサートでした」私はヨンさま位しか判らず、姉の話には乗ってあげられないのですが、このチケットは主人が姉へのプレゼントでしたので、喜んでもらえたようで姉孝行ができました
2009年03月14日
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9日、突然腰が折れる感覚で力が抜け動けない。あっ!又やってしまったこうなったら3日間は寝たきりになりどうにもならない。友人との約束はすぐにキャンセル。布団から出るのは食事とトイレだけ。これがとにかく至難の業なのです。ひとの手を借りては痛くて駄目で、自分で痛くない格好を探りながらどうにかするのですが。1日目は布団から立てず、這ってトイレに行きどうにか座る状態。2日目は杖にしがみつきどうにか立ち上がることが出来るようになり、3日目にやっと杖なしで立てるようになりました。こんな姿、誰にもみせられませんね。今日は痛みが和らいだので病院に行きリハビリを開始したのです。この所、度々こんな事になってるので、真剣に腰の筋肉の強化、姿勢の矯正に取り組まなければと思うのですが、のど元過ぎればになってしまうのです。不自由なく体を動かせるってほんと!幸せなことですね。またまた主人にお世話になって申し訳ない今度こそ真剣にリハビリを頑張るぞ~
2009年03月12日
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いよいよ今日は本焼きの窯だしです。ワクワク、ドキドキしながらご対面です。今回は蕎麦のお皿と蕎麦ちょこの釉薬が、思い通りの色に上がったのか少々心配でした。私が主人に「男の人が蕎麦を打つのって格好いいわよ!、私がお皿を焼くから」という言葉に乗せられて、10月から講習を受けすっかり腕を上げてしまったのです。そんな主人にあおられて作陶した訳です。蕎麦の邪魔にならない色と思い、白マットと織部を掛けたのですが、思い通りの色に上がり主人は大喜びで、主人を乗せてしまった責任が果たせたようです。素焼きが終わり釉薬を掛けて本焼きですが、どんな釉薬を掛けるか頭の痛い所です。昨年12月から作陶してた大皿です。半磁器に呉須青という顔料で絵付けをしたのですが、絵が苦手な私、苦労の作品です。(主人のコメント)やっとコラボが実現。妻の作った皿と猪口で食した手打ち蕎麦はなんとも言えない深みのある味でした。
2009年03月08日
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本木雅弘さんの出身地の桶川の映画館で観て来ました。重く暗い作品ではと思っていましたが、いきなりオープニングのシーンで「あるんです」(観た方はわかりますが)にクスッと笑い気持ちは軽くなり、後は引き込まれるようにあっという間の2時間でした。チェロ奏者の主人公は、東京で楽団を解雇され故郷の酒田に戻り職探し。求人広告の「旅のお手伝い」の文字に旅行会社かと勘違いし面接に行くくだりも可笑しく笑えました。断わりきれず半ば強引に納棺師になり、苦悩しながらも人生最後の旅のお手伝いをする事の喜びを感じるようになっていきます。亡くなった方と家族の生きざまが浮き彫りになり、最後のお別れに解りあうシーンは感動的でした。本木さんの研ぎ澄まされた所作の美しさは見事です。月山?を背景に弾くチェロの演奏が、映画を品良く仕立ててます。 2005年に亡くなった父も、まさに映画のように納棺師の方に旅の支度をして頂きました。父の時は女性でしたが、硬くなった父の手を温めほぐしてからの一連の見事な所作に、身内一同驚きと感動で、身動きもせず見守ったことを思い出します。父は晩年痴呆がひどくなり、娘の顔も判らない状態になり、変わってしまった姿に切なく何度涙したことでしょう… しかし納棺師の方により、父らしい穏やかな顔に戻り、安らかに旅立ちました。この映画によって、いずれは誰しもが訪れる最後の時の不安が和らいだように思います。 出身地の桶川市は市栄誉賞を決め近いうちに贈呈式を行うようです
2009年03月04日
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今日は待ちに待ったお教室の日です。先日作陶した皿、蕎麦ちょこ、コーヒー茶碗の素焼きです。先生が丁寧に窯入れして下さり10時に点火、素焼きなので700度になるまで焼くのですが、5時半に終了しました。木曜日に窯だしして、いよいよ釉薬を掛け本焼き。今日は3月3日おひな祭り、昼食はちらし寿司や盛り沢山のお料理、3時には手作りのシフォンケーキ等など、お腹いっぱい頂き苦しい!苦しい!の連発このお教室は、和気あいあいの雰囲気でとっても楽しく、どちらが目的なのかと先生からはお目玉なのですが…
2009年03月03日
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