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旦那さんは、雪国出身の寒がりやさん。暖冬にも関わらず、去年の暮れからずっとフリースの「首輪」、ネックウォーマーを愛用していました。なにごとにもきちんとしたい旦那さんは、いつも決まった場所に、ネックウォーマーをしまっていました。ところがある日、小さな人(みんみん)が、この棚でなにやらごそごそ怪しい動きをしていました。で、翌日はお仕事は休みで、ネックウォーマーの出番はありませんでした。事件は休み明けの朝に起こります。旦那さんが仕事にでかけようと思ったら、ないんです。大事な大事なネックウォーマーが!きっと小さい人がどこかへ移動したに違いない、と奥さんも、息子さんも総出で、大捜索です。家中探し回りましたが、見つかりません。ごみ出しの日なのに捜索に駆り出されて、イライラしてきた奥さんは、ちょっと意地悪にこう言いました。「いったい、どこで脱いできたの?」すると、旦那さんは、こんな独白を始めたのです。---------------------------------------------------------------「ロード・オブ・ザ・ネックリング」ホビットの「みんみん=ザ=フロド」は、「ビルボ=ド=パパ」が、駅前の店で買ったネックリングを見つけました。これは呪いのネックリングなので、捨てなくては!と旅に出ます。途中でぬるぬるのヌメリに出会ったり、いろいろと大変でしたが、友人のサム=Dの協力で、無事に火口にたどりつき、ネックリングを捨てることができました。もうお店はなくなってしまって買えないのに、「どこで脱いできたの?」と冷たく聞かれたお父さんは、さびしく仕事に出かけていきました。いってきます。。。」・・・はい、はい、いってらっしゃい。↓毎年顔を出してくれる福寿草。今年はうっかりいろいろ掘り返してしまったので、あきらめていたのですが、またひょっこり出てきてくれました。
2007年02月27日
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ひさしぶりに、胸の中に涼風がかけぬけるような感動を覚えました。テーマも「暮らしを楽しむ」とどちらにしようか迷ったのですが。。。コミック一覧はこちらにアップほかにも柳沢教授とタマの生活、など、数点出版されているようなので、順次アップします。「幸福な家庭はどれも似たものだが、不幸な家庭はいずれもそれぞれに不幸なものである」かのトルストイの名作「アンナ・カレーニナ」の有名な冒頭部分です。柳沢教授が教えてくれたのは、「不幸な家庭はいずれもそれぞれに不幸なものであるであるが、幸福な家庭もまた、それぞれに幸福なものである」ということだと思います。トルストイと柳沢教授が出会っていれば、トルストイももしかしたらもうちょっとベターな状態で家出できたかもしれないなあ、と思いました。以上、いんちき文学講座の時間でした。Dもはまっています。今まで、ヒーローものとか、ファンタジー系、冒険系の話ばかり意識にあったようで、「こういう主人公も、ありだよねえ」とうなづきながら読んでました。旦那もはまっています。すぐなりきる彼は、「お母さん、こういったものはみんみんの部屋へしまっておいてください。それから。。。」などと、教授の口調を真似して言っています。そこで私も、「お父さん、口調だけ真似してもだめなんですよ。そういうとき、教授は『うーむ、これではお母さんの負担になってしまう。ならばここは私(わたくし)が』と、綿密に計画をたてて実行するんですよ」と、教授の奥さん口調でやり返しています。本当に「天才 柳沢教授の生活」は素敵に愉快な本。一生に一度、読んで損はないと思います。
2007年02月25日
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気づいたら、Dの部屋にこんなしかけが・・・ドアを開け閉めすると、「りりーん」と鳴ります。うん、うん、お年頃なんだねえ。でもさ、ちょっと準備が早すぎやしないかい?だって君、一人で部屋にいるのが怖いって、いつもお母さんにいつも一緒に来てもらってるしドアを閉めると怖いって、いつも開けっ放しにしているし・・・まあ、お母さんはそんな君が大好きだけどさ。出番を静かに待ってる鳴子羽化前のセミのような頑固だけどこわれやすい君みたいに素敵な感じだよ
2007年02月21日
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ご存知ですか?漫画にもなったらしいですね。Dが大好きなシリーズです。ちょっと刺激が強いのでは・・・と思われる内容ですが、学校の図書室で借りてきて、あっという間に読破してしまいました。物語は、主人公のダレン・シャンが、ヴァンパイアの飼っている蜘蛛をひろったところから始まるのですが・・・ここで旦那が一発、「この蜘蛛、誰んしゃん?」・・・暖冬だったためかいまひとつ昨年の勢いが感じられませんでした。最近、ブログが滞りがち。皆さんのところもまわりたいし、更新もしたいo(;△;)o のですが・・・いったい何をやっているのかと申しますと、主に家事です。Dといっしょに。朝食作りふとんたたみ洗濯母:皿洗い D:タトの水代え洗濯物干しお勉強買い物あるいは学校へ習い事のある日は習い事これにみんみんの水泳と音楽教室、自分の歯医者などなど組み合わせ、毎日3人で団子のようにかたまって動いております・・・駄主婦だった私には、情けないけど、ちょっとつらい毎日。だってこんなにまじめに家事したことなかったもの・・・週1回の通級指導教室には喜んで通っているし、外へ出る事は大好きなので、このままリズムをくずさず、明るい不登校を目指します♪↓みんみんに初めて編む予定だったカーディガン。後ろ身ごろはここでストップ。来年を楽しみにしててね(ToT)
2007年02月19日
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<4MX18>映画館の入り口に35人が並んでいます。先着50名様にプレゼントを渡します。10番目までは特別プレゼントで普通のプレゼントの3倍の値段がします。全体の予算は70000円です。では、今、何円分のプレゼントが残っているでしょう。畑野そらまめさんとこの小豆くんにならって、「金星問題に挑戦させろ」というリクエストがありましたので、これに挑戦してみました。問題を読みながら絵図を描く時点で、こんな質問が。質問その1「先着ってなーに?」・・・知らなかったんだね。自分では格助詞をぬかした造語をよくするくせに、こういう時に格助詞入れてみようという検証はできなかったんだ。。。質問その2「プレゼントだから、値段なんて関係ないじゃん?」・・・もらうほうはそうかもしれないけど、渡すほうにはおおいに関係あります。そういえば、この人プレゼントはもらうばっかりであげたことなかった・・・ホワイトデーでしっかり練習しなさい!さて、映画館に35人が並んでいる図を描いて「ふう」とため息。どんな風に並んでいるのか見たら、9ずつ並んでます。これじゃあ、数えにくいじゃん・・・5とか10とかずつ描けばいいのにぃと心の中で思う母。でもまてよ。各10人目がケロロ小隊メンバーになっているぞ。母とは工夫の仕方が違うなあ。ふむふむ。ちゃんとドロロも仲間はずれになっています。「ねえ、ぼくも見たいんだけど・・」と。しかし「地球人スーツ」を着たケロロのうれしそうな顔!ケロロがホラー映画好きだとは思いませんでした。(笑)いや、前置きが長くなりましたが、本題はここから。まず「特別なプレゼント」を、5万カラットのダイヤの十字架に設定。そして普通のプレゼント。パールナイフにしたのですが、パールは「カラット」って言わないだろうと言ったら、なんと「5兆mm」・・・。あのー。白髪三千丈じゃないんだからさー。以前からふだんの会話でかなり大げさな数字が出てくるD。極端な場合は周囲が冗談として受け止めてくれますが、微妙な場合は嘘ついた自慢話に間違われやすく、母としては悩みのタネでした。これはもしかしてチャンス?「おお、それはすごいねえ、5兆mmかぁ」と感心しながら、ノートに「5,000,000,000,000」を書き0を消しながら、「どれどれ、mmをcmにすると?へえ。mだと?ほおぉぉぉ。kmだと?なにぃいい?」とありえない数字に、親子でテンションがあがります。しかし、kmあたりから、おもしろがりつつも、ちょっと妙な感じになってきたD。一方探求の勢いがとまらない母は、トイレに貼ってある日本地図へ急行。縮尺を見せて、「うぉー、日本地図でもはいりきらないねえ。すごーい」と感心してみせる。このあたりでDは「もういいよ。もう普通にしよう・・・」とつぶやいてましたが、一度まわりはじめた母のエンジンは、そう簡単に止められないのであります。「いや、ちょっと待て、地球一周しちゃうんじゃないの?」とわざわざPCを起動して、調べてみたら、やっぱり・・・5兆mmのパールは、地球の直径を超えてました。ふぅー、すっきりした(笑)けっきょく「普通のプレゼント」は30cmということになったようです。でも丸型じゃなかったのね・・・そして、案の定「特プレは、普プレのねだんの3倍」を読んだ瞬間に電池切れ。次回へ持ち越しとあいなりました。もうちょっと考えてみるそうなので、わからん帳入りは保留になっております。<今日の反省>映画館で上映中なのが「オーメン666」なのとパールナイフに血がついているのは、すべて母の責任でございます。なんか映画館の横に墓あるし、墓石が「オーメン、オーメン」って声援でしょうか・・・映画を見せたりはしないし、本人も「怖いから見ない」と言っているのですが、「母親がホラー映画を借りてきて見ている」という事実自体が、記憶に残りやすく、こういう絵を書くということはやっぱりあまり好ましくないのかなあ。これからは、こっそり借りてレンタルケースも隠しておきます。↓お兄ちゃんが、髪を洗ってくれると、いつもキューピーちゃんにしてくれます。
2007年02月16日
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本屋で見かけて「げっ、なにこれ、おもしろそう」とさっそく買ってきました。題材が「大奥」だけに、ひょっとして「子供らの目につかん場所に保管系」か?と思ってましたが、予想を裏切り、おもしろい!!まだ1巻しか読んでないので、この先の展開がどうなるのか楽しみです。江戸時代、とあることから男子のみがかかる疫病が流行し、生存率の低い男子をなんとか保護していかねば!ということで社会機構すべてが女中心に動くことに。家長も飛脚も将軍も女。庶民が婿取りなど夢のまた夢。貧乏でも多少のたくわえのある女性は、岡場所で「子種」を買うのがあたりまえな時代。当然、大奥は「女人禁制」の男子ばかりの場所。・・・というパラレルワールドチックなお話でございます。あまり詳しくは書きませんが、時の将軍(もちろん女)が、一人の女性に呼び名として女名を、社会的に役職がらみでは男名をつける風習など、いくつかの点から昔のことを調べたい、というところで、1巻は終ります。大体、生物学的にもともと女性をホルモンで変化させて生まれるのが男性、ということで、やっぱり繊細なつくりというか、平均寿命も差があるし、小さいときは本当に男の子のほうが比較的体弱い、という印象はありますものね。一昔前は「逆ハーレム」っちゅう言葉の「逆」に違和感があった私。そして「こーいうのもアリなんじゃない?話が大好きな私としては、このお話のその後が気になってたまりません。
2007年02月15日
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今日は(も?)自主休校のDといっしょに映画の予告編を見ていたら「○光年」という台詞が耳に。それをきっかけにして、Dと話がはずみました。30光年離れた小さな恒星「グリーゼ436」から地球を見たら、小学生のお父さんとお母さんが見えます。10光年先のエリダヌス座のイプシロン星とくじら座のタウ星から地球を見たら、生まれたばかりのDが見えます。Dは大感激。「うぉー!一光年はタイムマシンだ!」だって(*^_^*)「光年」関係で検索しているうちに、素敵なサイトを見つけました。"アノホシナンダロ?"宇宙、星に関することが、やさしげなロボットRP-001号のわかりやすい言葉で説明されています。基本的な知識から星々にまつわる民話まで、幅広い内容が、すっきり分類されてます。また、季節の星がジャヴァリモコン(勝手に命名)で見られたり、楽しいしかけもいっぱい。お勧めです。くじら座のタウ星からの風景↓
2007年02月14日
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綾小路●禍さんのところで知った「4月14日のブラックデー」。旦那に紹介したところ、眠っていたえせ忌野魂に火がつき、いたくお気に召したらしく「俺は今年からブラックデーに参加する!今年は全部断るぞ。」とホクホク顔・・・・・・なんか違うような気がしましたが、追求すると家庭争議になりそうだったので、スルーしておきました。Black or White?はやいとこ白黒つけてくれよ。
2007年02月13日
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朝食準備中にふと思いついた言葉、「うぉうぉうぉ~侵略者ぁ~♪」人間ってば、本当は地球侵略者だったのかもね。侵略まで行かなくても地球外生命体の子孫とか。だって、なんか人間って、地球の生き物としてけっこう異質じゃない?っていうか、「高度な文明」っていうけど、人間にとって地球っていうところは、それだけ工夫しないと適応できない場所ってことだもんね。ダーウィン先生の説だって、まだ弱点とかいっぱいあるんでしょ?(よく知らないけど)これだけ宇宙に行きたがってるのも人間だけだしさ。宇宙に行きたいのは実は帰巣本能なんじゃないかしら。 ← 流し読みで、内容はたいして覚えてないけど、たしかより古代文明の遺跡が示しているのは、高度な文明社会があって高度な人たちが人類の祖先の指導者として、いろんな技術とか教えてくれてたんじゃないのーっていう話だったような。指導者じゃなくても、もしかしたら今いる人間自体が、先祖のことを忘れてしまっただけで、地球じゃない星に、または違う銀河(時間軸)に本拠地があったりして。おお、そうだそうだ。きっとそうだ。きっと地球ってば「保養地」かなんかでさ、保養施設の管理人一家かなんかが、ひょんなことから本星との連絡が取れなくなって、繁殖して今に至っているんだわ、きっと。食事の支度やら寝床の支度やらして、「もうすぐシーズンだから忙しくなるわよお」かなんか言ってたのに、いつまでたってもお客様が来ず。組合(なんの?)から毎月振り込まれる「保養施設管理手当て」も振り込まれず。・・・待っても待っても来ず・・・ありなんじゃない?それが金星だったら、テレビでよく見かけるあの人の言っていることが正しいのかもね。あの人、見るからに金星人っぽいもんね。信じ込んでるわけでもないけど、別にそうでも不思議はないと思うなあ・・・だってこんなに生命体がひしめく地球で、人間だけがなんかういちゃってるしさ。で、どうして生卵をゆでながら、そんなこと思いついたかなあ・・・最近、ダグラスアダムズとか、カートヴォネガットとか、立て続けに読み直したからかしら。と、なんだかおとぼけな連休最後の朝でした。ところで、みんみんのアマリリス「プレジデントジョンソン」がやっと花開きました。Dの「リローナ」と隣りあわせで咲いています。
2007年02月12日
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さて、学校へは4時間目から行くのが目標のDと、来年入園を控えているみんみんと、運動不足がたたってデフォルトサイズがワンランクアップしてしまった私、午前中はこの3人で過ごす日々が続いております。たいていは午前中にどんぐり問題をやってから、連れ立ってDを学校へ送っていきます。学校に関して私も旦那もあせらないようにしているので、D本人も落ち着いている様子。そこで先日3人で取り組んだのが、タトちゃんの運動場作りでございます。 D:監督および総指揮兼作業者 みんみん:シャベルおよびスコップ受け渡し係 母:作業の進行見守りおよび時々声援をかける係日当たりなども考えた様子で、なかなか真剣に作業。プールまでしっかり埋め込んだタトちゃんのパラダイスリゾート、できあがりです。いざバケーションとばかりに放してみましたが、さすがイシガメ、物陰を探して必死にレンガをよじ登り、隙間に入り込み・・・挙句の果てに、足を滑らせプールに落ちて、あわてて這い上がってきました(T_T)。でも毎日放牧したら、きっとそのうち慣れて、のんびりリゾート甲羅干しが見られるにちがいないっ!と思いつつ、あまりのタトの慌てように「もしかしたら、虐待???」とちょっと不安になっている3人でした。
2007年02月09日
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じゃーん!!Dの学校ライフの目標は、月火11時登校、木金11時登校、つらかったら帰ってきて良し!ということで、親も腹を決め、先生とお話して決定いたしました。親としては、今学校へ行くのはあくまで本人のリズム作りのため、と割り切っております。さて、お宝割り算、漢字色塗り絵など、日によっていろいろしているDですが、今日は久々に文章問題。自分で問題を選ぶのですが、「簡単なものばかり選んでいる」ことに母が不満を感じているのを察したらしく、「これ・・・は簡単だなあ。これ・・・も簡単かあ」と横目でちらちらこちらを見ながらの選択。で、選んだのがこれかい?って、正直がっくりした母でしたが、まあ彼の現状を考えれば、模範的なチャレンジ精神を期待するのは酷かな。。。 この神様の表情!それとDとうさぎの会話。「ヒミツ」っていうのが、いいねえ♪実は最初、「あつめたよ!」という吹き出し付きのうさぎを書いたところで、「書けない~。式しかわかんないー」と言い出しました。そこで前回猛反省した母は、隣で「私も書いてみようかなー」とうさぎと神様、それと☆マークを書き出す。それがこれ↓☆3つくらい書いたとこで、猛然とアイディアがわいたのか、神様、会話、☆マーク、式、最後のオチまで一気に書き上げたD君でした。初めて自分が登場してますね。楽しかったぁ。
2007年02月08日
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突然ごめんなさい。先に謝っちゃいます。「題名にお名前が載ってる人がびっくりして受け取るバトン」だそうで・・・遊歩55さんからいただきました。~説明~ 其の壱:回ってきた5文字を携帯の記憶している変換機能で1文字ずつ変換。 其の弐:その変換候補に出る上位5つを惜しげもなく晒す。 其の参:そして次に回す人に新たな5文字を指定。 回ってきた文字→「ゆきげしき」 【ゆ】夢雪ゆっくり友人有名【き】級今日教室君気【げ】元気元気ー現在下ゲーム【し】時時間じゃジャンプジャンプあるてぃめっと【き】同上・・・つまんない結果ですいませんm(__)m・回してくれた方の印象をどうぞ おーい、遊歩さん、一文字重複してるよー(笑)・大好きな人にバトンタッチ!バトンやってくれるかもしれないなーと勝手に思っている人にまわしたいと思います。☆みいな♪♪ さん☆*NICO* さん☆おとーマン さん☆beihiba7172 さんバトン嫌~と言う方、遠慮なくスルーしてください。・タイトルに回す人の名前を入れてびっくりさせて下さい。 抗うつ剤のおかげか、私はあまりびっくりしませんでした(笑)それでは次のお題は「つきあかり」でよろしくお願いします。
2007年02月08日
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是非いろんな人に!アスペルガー症候群、広汎性高機能発達障害同じ診断名がついていても、個性もさまざまなように、こだわりや感じ方もさまざま。でもアスペである日常ってどんな感じなのか、シンプルにとてもよくわかる本です。↓「希望の花 リローナ」つぼみが開いてくれました。Dも喜んでいます。
2007年02月07日
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1月に新刊出てたんですね。嬉しいです。ついでに見落としていた短編掲載書もご紹介。 ←「イン」掲載フリーページを更新しました。↓D君作品。PaintShopProで写真を加工したものですが、元の被写体は判別不明。
2007年02月05日
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・・・それはカートボネガット氏の名作に出てくる「ボコノン教」という宗教の儀式です。 裸足になって、向かい合わせに座り、足を伸ばす両腕は後ろについて体を支え、頭は空を見上げるように後ろにそらせるお互いの足の裏をぴったりとくっつけてリラックス夫婦でやるもよし、風呂上りに親子でやるもよし。たまにあぐらかいて一人でやってもおもしろいです(変かな)。私はこれで、旦那をゲットしました(笑)。本屋さんでは、まず見つからないヴォネガット氏の作品を、順不同でフリーページにアップ!↓単独で取れてしまった方のつぼみが開きました。花瓶に入れた大きい方も開いてくれそう・・・(嬉)
2007年02月05日
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本屋さんでたまたま目にしました。かつてピーターといっしょにネヴァーランドで冒険をした子供達、大人になった彼らが毎晩悪夢を見るようになります。ネヴァーランドの危機を知りもう一度ネヴァーランドへ行った彼らが目にしたものは・・・男の妖精「ファイヤーフライヤー」など新しい登場人物も出てきます。「正式な続編」という言葉が気になって、ちょっとwikiってみました。ジェームズ・マシュー・バリー卿の原作によるピーター・パンの版権は、イギリスのオーモンド大路小児病院財団が持っているんだそうです。この財団が、2004年から「ピーター・パン生誕100周年記念事業」として正規の続編執筆者を公募。そして、ジェラルディン・マコックランが「ピーター・パン イン スカーレット」を書き、一切の権利を財団に譲渡することを条件として「正式な続編」としてオックスフォード大学出版局から刊行された、と。ジェームズ・マシュー・バリー卿とピーターパンのモデルとなった少年との出会いから、小説の完成までの実話をもとにした映画。和書 洋書 ↓ こちらはディズニーによるピーターパン、とウェンディの娘ジェシーがフックに攫われる続編のセットです。年とったなあ・・・と実感するときそれは、ディズニーの名作ピーターパンのテーマソング、「You can dance」の歌詞が「床暖、床暖、床暖、床暖、床暖♪」に聞こえたとき・・・追記:*Nico*さんコメントにより、テーマソングは「You can fly」であることが判明。考えてみたらそーだ。ということで、さも気持ちよさそうに「床暖、床暖、床暖、床暖、床暖♪」と歌ってきた半生を、激しい羞恥とともにふりかえる日になりました。さらに、旦那の「羞恥」を「さち」と読んできた半生も明らかに!思わぬところでまたしてもファミリーエピソードが増えました(笑)。
2007年02月03日
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なんと、自らの重さに耐えかねて、倒れたあげく、茎がぽっきり。Dの悲痛な叫びが、まだ耳に残っております・・・実はアマリリス、「Dとみんみんに」とひとつずついただいたもの。Dの「リローナ」という品種が先に咲いて、みんみんの「プレジデントジョンソン」という品種はいまつぼみがついたばかり。花が開いて大喜びしていたD。「俺のほうが早く大きくなってるぜ」なんて言っちゃって、悪気はないだろうけど、正直「もっとお兄ちゃんらしくしたらいいのに」と思っていた母でした。が、アマリリスが倒れた時、瞬間的に出た彼の言葉は、まさに「お兄ちゃん」。「みんみんのは、下に置いて、倒れないようにもたせとこうよ」そして、折れてしまったアマリリスの茎を、かなりショックな様子で見つめる妹に向かって「大丈夫だからね、みんみんのは、倒れても折れないから」(T△T) あんたはなんてやさしいんだぁ・・・。こうして母は、また自分の器の小ささを思い知らされたのでありました。しかし、これは奇跡の花!希望の花!このままうちすててはおけぬ、と花瓶にさして飾りました。まだ開いてないつぼみがあるのですが、はたして開いてくれるでしょうか。。。
2007年02月03日
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畑野そらまめさんから教えてもらったどんぐり倶楽部の良質の文章問題。ちょっと前にやった問題ですが、どんぐり。今回は彩色がありません。さっさと終らせて遊びたい気分がばればれな作品です・・・このムラッ気も、問題のひとつ。やる気のあるときとない時のギャップが、周囲には理解不能なくらい激しいです(T_T)。というか、この日は「やらせている」から当たり前の結果なのかも。。。それにしても食べられるおでんも、食べてるマッチョマンも、苦しそう(^_^;)でも、なんでマッチョマン?そしてこっちなんかは重症パターン。赤い亀と白い亀を赤いケロン星人と白いケロン星人におきかえて挑戦したものの、この時も「早く終らせて他の遊びをしたい」気分に負け、まったく図で考えていません(T_T)隣で「ほうほう」と見ているだけだったのを、母は海より深く反省。次回からは私も隣で、図を書いて考え、楽しむ姿を見せることにします。ところで、どんぐり倶楽部の教材に学校の先生が興味を示してくれました。サンプルを持っていって、サイトのアドレスも伝えてきましたが、どうなるのか。実はこの問題をやった週は、Dはほとんど学校へ行っていません。生活のリズムもくずれがちで、家でリズムづくりのために日課を考えたり、かなりイレギュラーな週ではありました。でも、学校へ行っていないせいか、家では落ち着いて活動的な日々。おとといはホットケーキを、昨夜はハンバーグ(肉汁つかってソースまで!)をつくってくれました。ホットケーキはお父さんが作っているのを真似て、ハンバーグはDSお料理ナビを見ながらでしたが、両方とも自分から「作りたい」と言い出して、私が手を出したのは、ホットケーキをひっくりかえすのと、たまねぎのみじん切りあーんど炒める、というところだけでした。・・・私より料理好きなのは確かです。
2007年02月02日
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こんな感じで、ぐんぐん伸びていたアマリリス君ですが・・・みごとに花開きました。今度は「えっへん」というふきだしをつけたいです。D君による作品。ちょっとベタだけど、コピーライターにもなれるかも?
2007年02月02日
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