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いま諏訪湖畔のシモツケが満開です。戻り梅雨で、曇っていますので、諏訪湖の遠景はぼやけています。大勢の人たちが湖畔をウォーキングしていました。
July 31, 2009
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くださった方も、私も名前を知らない花です。花が大きく特徴があれば調べる方法がありますが、ちょっと無理ですね。何ヶ月も咲き続けています。
July 30, 2009
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柿のように見えるのは、黄色いトマトです。奥の方が、細長いトマト。左は、プラム(スモモ)。手前の赤いミニトマト以外は、全部いただき物です。長野県でも最近雨ばかり降っていて、野菜の出来が悪く、値段が高騰しているようです。
July 29, 2009
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何故か、紫の桔梗に遅れて咲きます。白といっても、2種類。真っ白のものと、薄い赤筋の入ったものと、一緒になっています。蕾をみるとまさに、balloon flower ですね。
July 28, 2009
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何十年となく、こぼれ種だけで咲き継いできた朝顔。たくましさを感じます。このごろ雨の降る日が多いので、折角咲いてもすぐ萎れてしまいかわいそうです。
July 27, 2009
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赤と紫と白の小さな花が咲いています。軒下の花畑でもなんでもない場所でがんばっています。グランドカバーになるくらい広がってくれればいいなあ、と思っています。
July 26, 2009
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今春、芽の出てきたとき、勢いが無かったものですから心配しましたが、なんとか咲いてくれました。いつもより丈が低いです。でも花の数は同じくらいです。ヤマユリ、カノコユリなどの交配種のようですが、名前が名前ですので洋花に聞こえます。
July 25, 2009
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娘がカリフォルニアから買ってきた花の種を蒔きましたが、ようやく1輪だけ咲きました。全部が咲くまでに秋になってしまいそうです。袋には、annual(1年草)、new hybrid(新交配種)と書いてあります。
July 24, 2009
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こぼれ種で毎年出てきます。大体の範囲を決めて、ここは「カモミール」ということにしてあります。
July 23, 2009
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「避難より家に帰れば落ち百合と真つ盛りのきちかうまなかひにあり」短歌では、桔梗を古臭く「きちかう」と言うことがあります。「まなかひ」は、目の前のことです。ちょうど3年前、豪雨災害で避難先から家に戻ったときの歌です。
July 22, 2009
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こちらは日本有数の?寒冷地でもあり、ようやく露地野菜の収穫がはじまりました。収穫とは言っても、我が家の花畑の隅の小さな野菜畑ですのでこの程度です。トマトは連作がたたって、出来がよくありません。ナスは、ご覧のように、虫が食って穴があいています。ささげマメは、「モロッコ」という豆で、これだけは美味しいです。
July 21, 2009
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安曇野の姉の家からもらってきました。肥えている庭で育てたためか、昨年まで我が家で作っていたグラジオラスよりずっと大きいです。我が家の一番大きな花瓶が小さく見えました。
July 20, 2009
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普通のアジサイに遅れてガクアジサイが咲きました。これは、開ききらないアジサイを撮ったものではありません。ガクアジサイ(額紫陽花)は周辺の花びらだけが開きます(装飾花といいます)。それがちょうど額縁のように見えます。
July 19, 2009
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この花の大きさ、柔らかい感じ、全体の姿勢のよさ、好きですね。友人から、黄色のタチアオイの種をいただき、今春蒔きましたが、今年は開花するかどうか分りません。下から順序よく咲いて、一番上まで咲き切ったときに梅雨が明けると、この地方では言われています。
July 18, 2009
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ホスタって銀宝珠(ギボウシ)のことですね。この花を買ったとき「ホスタ、ブルーカディット」と書いてありました。我が家に昔からあるギボウシは、花の色が白に近いですが、これは薄紫です。葉の色もこれは白緑というような色です。
July 17, 2009
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零れ種のポピーが咲いています。本数は少なく、時期も違っているので、まとめて鑑賞できません。下の写真は、近所の方が作っているポピーです。
July 16, 2009
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アボカドと言えばあの果実の名前ですが、この百合を買ったとき同じような名前が書いてありました。黄色い色が似ているのでアボガドと名付けたのでしょうか。
July 15, 2009
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いくら刈り込んでも、毎年大きくなってしまいます。3日前に、紫陽花と言う漢字が好きだと言っている方がいました。
July 14, 2009
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諏訪湖畔にある諏訪湖ハイツの足湯です。足湯のまわりには、いま、キンシバイの黄色い花が満開です。中国が原産の低木で、おしべが金の糸のようにも見え、梅の花に似ていることから漢字では「金糸梅」と書かれます。
July 13, 2009
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昨年はもっと赤い色のような気がしたのですが。今年は、花の数は倍ほどに増えました。
July 12, 2009
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今年のラムズイヤーは、綺麗ではありません。もっと葉も白いはず、花もピンクで可愛いはずですが。花が咲きながら、枯れています。妖怪の趣きですね。
July 11, 2009
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ピンクのカラーに大分遅れて、白いカラーが咲きました。この花は雨が降ると花の中に入ってしまうので、この梅雨時、軒下に入れてあります。
July 10, 2009
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遅れた画像でごめんなさい。大梅、小梅、全部で15kgほど漬けました。どうしてそんなに沢山。特別な理由はありません。今年漬けた梅はもう美味しく食べています。その中の梅酒です、焼酎と氷り砂糖で漬けてあります。
July 9, 2009
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白しか育たない我が家のキツネノテブクロです。数年前までは、様々な色の手袋がありました。ちょっと寂しいです。
July 8, 2009
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少ししかありませんが、ラベンダーが咲いています。可哀想ですが、他の花に押されて、斜めになって咲いています。
July 7, 2009
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カンパニュラ・ラプンクロイデス(Campanula rapunculoides)!!この名前、調べるのに苦労しました。カンパニュラはツリガネソウの仲間の名前です。我が家の近所では所々で見かけるのに、まだ和名も付いていないなんて不思議です。最近の花なんですね。じゃあ私が名前を付けて差し上げましょう。「釣り鐘キキョウ」でいかがです?(ちょっと他のサイトを見たら「ハタザオキキョウ」と提案が載っていました。)
July 6, 2009
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クレマチスは1ヶ月も前に咲いて散ってしまった。同じ種類なのにテッセンはいま咲いています。黒い針金のような蔓は曲げるとポキッと折れてしまう厄介もの。クレマチスは無数と言うくらい種類があるのに、テッセンは多分これだけ。この花、時が経つと白い花弁(咢)が黄色くなります。
July 5, 2009
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数年前、母の日に娘から送られたカラーです。サトイモの仲間のようで、葉がよく似ています。芽が出てしばらくは、葉芽か花芽か分りません。全部が茎のように見えます。
July 4, 2009
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こぼれ種の千鳥草ですが、毎年、花畑の隅に必ず出てきます。楚々として綺麗な花ですが、沢山咲くと賑やかですね。去年絶えてしまったと思った、白が辛うじて1本出てきました。
July 3, 2009
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姫アガパンサス (ブローディア・ルディ)は、楚々とした花です。小さな百合がいっぱい集まったような感じです。蕾が一杯で、これよりもっと花が開くのですが、連日の雨で花が倒れるといけないので、早めに写真を撮りました。この花は、花と葉が枯れたあと、茎だけを「乾燥花」にすると傘の骨だけのようなとても面白い「乾燥花」になります。お勧めです。
July 2, 2009
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ちょっと草むらを揺らすときつい香りがします。可愛らしい小さな花を一杯つけますが、毎年広がるので、隅の方を切り取っています。「ベニバナ」と「シロバナ」があるようですが、我が家には白花しかありません。
July 1, 2009
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