全29件 (29件中 1-29件目)
1

固まって咲いているとそれなりにきれいです。日陰を好み、我が家では、モミジの木の下やイチイの木の下に密生しています。涼しくなると、思い出したように、花が咲きます。
August 31, 2009
コメント(2)

中央自動車道の上付近の山の中から撮りました。諏訪湖の向こうの山の上に、諏訪富士といわれる蓼科山の頂だけがポツンと見えています。もう秋なのに、空がすっきり晴れません。
August 30, 2009
コメント(0)

野草の一つです。朱の色が独特です。我が家の花は直径2センチくらいですが、5,6センチのものもあるようです。京都にあった仙翁寺というお寺にに由来している花のようです。
August 29, 2009
コメント(2)

皇太子夫妻のご成婚記念公園に植えられた雅子妃のお印のハマナスです。春、ハマナスの花をブログに載せましたが、その実がいま、赤く熟れています。
August 28, 2009
コメント(2)

花は、百合と同じくらいの大きさです。白百合といった雰囲気です。花株全体は、1.5メートルくらいある大型の花です。カンザシのように一つの茎からバラバラの方向へ花が飛び出しています。それがカンザシに似ていることから名付けられたようです。百合のように強い芳香があります。夕暮れから咲き始め、夜中に咲き、翌日の午前中くらいまで咲いています。一日花です。
August 27, 2009
コメント(4)

夏の暑さが落ち着いてきたので、諏訪湖畔のウォーキングを再開した。湖畔のムクゲは、多くは丈の低い垣根のように刈り込んである。この色のほか白いものもある。
August 26, 2009
コメント(2)

諏訪湖畔の芝生の一角に、植えられているわけではなく、毎年、こぼれ種から芽が出てくるようです。普通のコスモスと比べて、丈が低く、茎も真っ直ぐではないので、雑草が咲いているような感じです。
August 25, 2009
コメント(2)

ニラの花は六角形の星の形だ。白い色は夕方が特に美しい。あの強い匂いの草の花とは思えない、清楚で可憐な花である。蕾もプックリとしていて可愛らしい。
August 24, 2009
コメント(2)

初雪草が咲いている。夏なのに。花は小さいが、緑の葉に白い複輪が入り、葉全体が花のように見える。初雪が葉の上に薄く積もったような感じに見えるのでこの名がついたらしい。花丈は1メートルくらいで、葉や茎を傷つけると乳液のような汁が出る。
August 23, 2009
コメント(4)

以前は、乾燥花を作るため何度か育てたが、久しぶりに今年は種を貰ったので蒔いてみた。まだ切花にしないうちからカサカサと音のするのは面白い。花の中に花があるような不思議な花である。
August 22, 2009
コメント(4)

今年のヘブンリーブルーは、花の付きが大変悪い。毎年、自分の家で採った種を蒔いているからかな、などと思っている。雑アサガオも合わせて、なんとかアサガオの雰囲気を味わっているところである。
August 21, 2009
コメント(2)

諏訪湖畔を散歩していたら、羽化したばかりのトンボを見つけました。近くにはヤゴの剥けた殻が巌についていました。トンボの羽はまだくっ付いていて、乾いていません。胴体も太くて引き締まっていません。ほっそりして、羽も強くなり、飛び立つまでには、多分2~3時間はかかるでしょう。その間、鳥たちに発見されなければいいのですが、多分、サナエトンボかヤンマの類でしょうか。
August 20, 2009
コメント(2)

チョウセンヨメナが庭の隅にひっそりと咲いている。ヨメナは野原に生える野菊だが、これは栽培種のようだ。我が家の庭に咲き始めたのは、私の記憶にない昔からである。
August 19, 2009
コメント(1)

家内が8月の誕生日とて、地元金融機関から菊の花をいただきました。名前は「スプレーマム」と書いてあります。花が終わったら、庭に植えると越冬する場合があります。と書いてありましたが、この寒冷地では多分無理でしょう。
August 18, 2009
コメント(2)

もう今年は咲かないのかなと思っていたデルフィニウムがこんなに遅くに咲きました。かつては、沢山あってきれいでした。我が家の庭の自然淘汰の結果です。
August 16, 2009
コメント(2)

一昨年までは、春先、鉢から小さい球根を掘り上げて植え替えていました。昨年からは、一切、手をつけず、放って置きましたら、花の付がとても良くなりました。皮肉なものです。
August 15, 2009
コメント(4)

コスモスの茎に5センチもあるシャクトリ虫がいました。まさに茎と見分けが付きません。でも、その下の葉の上に、糞が落ちていたのですぐ分かってしまいました。
August 14, 2009
コメント(6)

昨年甲府の友人から、鉢花でいただきました。こんなに大きくなり、沢山の花が付くとは思いませんでした。宿根、多年草タイプの花でよかったです。これから毎年楽しみです。
August 13, 2009
コメント(4)

ようやく梅雨明けのようである。しかし、こちらは、一日に一度は雨が降る。山口~九州~兵庫と局地的な豪雨災害があり心が痛む。
August 12, 2009
コメント(1)

直径15センチくらいのピンクの花です。アオイの花とそっくりです。1日花で、午後には枯れてしまうので、残念です。芙蓉は富士山の古語です。「芙蓉の高嶺を 雲井に望み. 紫匂える 武蔵野原に・・」立教大学の校歌です。昔はキャンパスから、富士山が見えたようです。
August 11, 2009
コメント(2)

虎の尾のように長い花房です。茎が角ばっているので、カクトラノオ(各虎の尾)と名前がついています。昨年この花を頂いてきたとき、「どんどん増えて大変よ」と言われたように、新しい花がどんどん出ています。
August 10, 2009
コメント(2)

初めは、お隣さんからいただきました。いまは、こぼれ種であちこちに咲いています。3ヶ月くらい前から続いて咲いていますが、花数が少ないので、あまり目立ちません。
August 9, 2009
コメント(2)

葉が出ないのに、茎だけがニョキニョキと50センチくらい伸びて、突然に花が咲きます。ヒガンバナ科の植物です。水仙というよりも、大きさも形も、百合に似ています。花が終わったあとに葉が出てきます。ヒガンバナと同じですね。
August 8, 2009
コメント(2)

ジニアは百日草のことです。花持ちがよくて百日も咲いているので、百日草と名前がついているようです。これもカリフォルニア産の種からです。普通のものより少し大きめの花です。英語名、Zinnia(ジニア)は、18世紀のドイツの植物学者の名前から取ったそうです。
August 7, 2009
コメント(2)

春に蒔いたカリフォルニア産の種が何とか咲きました。英名のBachelor's-button(独り者のボタン)には諸説があって、どの説もピッタリきません。和名の、鯉のぼりの竿の先の矢車の形に似ていることから、矢車菊と名づけられたというのは、正解のようですね。種袋の表に、mixed colors と書いてあるように、色々な色の花が咲いています。
August 6, 2009
コメント(2)

いつもの年と同じくらいの花数がつきました。「カサブランカ」とはスペイン語で「白い家」。純白の花がうつむき加減に咲く姿が、地中海沿岸の白い家並みを思わせることから名付けられたそうです。(他サイトの受売り)♪「うるわしの白百合」(賛美歌496番)が家内ともども大好きです。
August 5, 2009
コメント(2)

友人の畑で取れたユウガオ(夕顔)をいただきました。雨が続いて、ちょっと見に行かない間にこんなに大きくなってしまったそうです。あまり大きいので、ちょっと記念撮影です。食べ方は、味噌汁に入れてよし、あんかけ、茄子と一緒に炒める鉄火味噌?ゆでてワサビ醤油で食べる刺身?何でも美味しいです。昔は、干瓢を作ったこともあります。
August 4, 2009
コメント(4)

今年は、庭先でセミの抜け殻を何度か見かける。これは小ぶりなので、多分ヒグラシではないかと想像した。家内が言うには、昨日、ジジジと大きな音がしたので、見ると、羽化したばかりのセミを小鳥が咥えて飛んで行ったという。見なくてよかった。「開かずに雨に崩るる朝顔はわれにはあらぬやさしさを持つ」
August 3, 2009
コメント(2)

花の香りが花魁(おいらん)の白粉の香りに似ていることからこの名が付いたそうです。それほど匂いませんが。我が家の周りには、この3色があります。いつもは、円錐形に綺麗に咲くのですが、今年は雨のためか、途中で形が崩れてしまうようです。別名、クサキョウチクトウ。確かに似ていますね。
August 1, 2009
コメント(5)
全29件 (29件中 1-29件目)
1
![]()

