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Vプレミアリーグ京都大会貴重な男子バレーのNHK-BSの全国放送、お待ちしてました。今日の対戦は、パナ対JT JTとは力も拮抗しており、新人八子君もスタメンのようなので、東海大新旧主将のガチンコ対決を期待してました。1セット目、シウマル(ピア)がスタメンから外れてた。昨日のスパイク決定率が悪いとか、調子を落としているようだ。必然的にゴリにトスが上がる。しかし、福澤君が不調で得点が重ねられない。パナの好調時は、ゴリ・福澤・外人助っ人の「3本柱」がしっかりしていて、センター攻撃の他にどこから打ち込んでくるかわからないほどの攻撃の幅を感じてました。また2、3点ビハインドでセット終盤20点前後を迎えても、勝負強さが際立っていて逆転する試合運びを何度も見ることができた。開幕の大阪ダービーでも、サントリー戦はフルセットで落としたものの堺戦には勝利。新外国人シウマルは最初から活躍し(福澤はケガで控えに回っていても)、20点以降の勝負強さも感じることができた。今期のパナはかなりやれると感じた。しかし、今期は3本柱の幅のある攻撃はいまだ確立されていない。今日のJT戦も、氷見大会の対豊田合成戦の後の印象と変わっていない。長いシーズンなので選手の好不調はつきものです。チーム盛り上げには、活きの良い新人や控え選手が出てくることが大切ですね。パナソニックにそれをあまり感じなかったので、1週間前のブログでポジション争いは??と書いたわけ。他のチームのほうが争いが生かされているような気がします。JTでは新人八子君が大活躍。カメラもずいぶん八子君を映してました。これまではゴリにカメラが付いて回ってると感じることが多かった。男子バレーの人気回復に良い新人が出てきました。などと余裕をかましているわけにはいけません。まだまだ、邦広君あなたが主役です。頑張れゴリ!!
2011.01.30
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今年の雪は休まずに降り続き、とうとう我家付近も1mの大台に近づいたようだ。ここ何日かは、雪かきをやっているが翌日には埋まっているので、とても「そのエリア」に手を付ける気にならない。雪かきが好き!雪かきほど体力増進に良い運動はない!などと常日頃言い続けていましたが、どうもそれは『強がり』だったのかも?という気がしてきた。つまりは、気持がサゲサゲ状態なのだ。「ママさんダンプ」が使いすぎで磨り減って、雪をつっつく先端が、直ぐにRになってしまう。道具までくたびれてきて足を引っ張る。そして何よりそのエリアは、吹き溜まりであり、屋根から雪が落ちて溜まる場所であり、一番日当たりの悪いゾーンという、ヘレンケラーもまっ青な3重苦の場所なので、毎日降っていると必ず埋まってしまう場所なのだ。人間が一番やる気を無くす修羅場的行為がそこにはある。体力増進というエクササイズと銘打っても、来る日も来る日も元に戻される閉塞感に心は折れるのだ。しかし奥のお寺さんに住職がおられた時は必ず道を開けていたし、ヘルパーさんが来ていたときは車が通れるように人力で開けていた。ということは、責任感の欠如で心がヤワになっているのか?または、アラ50でいよいよ体力が維持できなくなっているのか?ともかくブログ書く前に、思ったのは「一握の砂」はたらけど はたらけど ・・・・・ぢっと手を見る雪かけど 雪かけど ・・・・ぢっとスコップのヒダを見る人間、努力を積み重ねても、報われない時ありますね。ブログを暗く終わってはいけないので、実は今日は長女がお寺まで雪かきして「道」を作ってくれました。本当は、この仕事を披露しようと思ったわけ、けっこう根気がいる作業です。吹雪になって、埋まらないことを願っています。
2011.01.28
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とてもイン・アウトの判断しているとは思えません(笑)全国の清水邦広選手(ゴリ)ファンの皆様ようこそ22、23日のVリーグ氷見大会では、ストレート負けとストレート勝ち、相手チームの調子や相性にもよりますが、ハラハラドキドキさせてもらいました。全日本のレギュラー組を4人も出していて、前年優勝のパナソニックが、Vリーグの中盤戦で上位から少し離れた順位にいることは、最後までファンをキュンキュンさせてくれるということですね。そして、清水邦広品ケ瀬後援会では、今回も写真コンテストを行います。ゴリに一歩でも近づくための勇気を与えてくれる企画です。良い画像を収めるために、ぜひ会場へ足を運んでいただいて、ゴリに近づける席を奮発してゲットしてください。お知らせは遅れましたが、対象は例年どおり、昨年末の「天皇杯」も含まれます。第3回清水邦広写真コンテスト作品募集対象大会平成22年度 天皇杯全日本バレーボール選手権大会(終了しました)22~23年Vプレミアリーグ(ファイナルまで)第60回 黒鷲旗全日本選抜バレーボール大会応募規定応募写真は、必ず本人撮影のものに限る応募枚数は、お1人1枚のみ写真サイズは、2L以上~A4サイズ以下にプリントして応募する応募写真の裏には、住所・氏名・ハンドルネームと「大会名」+写真への思い(説明)コメントを記入する応募期限平成23年5月10日 審査の関係で10日に変更発表は、清水邦広選手のスケジュールによる(現在未定)☆応募先☆〒910-2348 福井市品ケ瀬町8-38 阪井方審査方法清水邦広選手本人に審査していただき、全作品の中から5点程度をピックUP(入賞)してもらう。その作品には、清水邦広本人からサインをして、めでたく返送します。応募作品は、入賞以外は返却いたしません。大会での写真撮影には重要な注意事項があります。1.フラッシュをたいての撮影の禁止(選手や試合に支障をきたす為)2.席から立ったり、周りの人の迷惑になるような写真撮影3.大会関係者から注意を受けるような行為以上の行為により、大会関係者又はパナソニックから清水邦広後援会に苦情があった場合は、このコンテストを中止します。賞品は、元旦の神社内のサイン書初めにつき「ゴリやく」が半端なくあります。
2011.01.25
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~僕のデジカメ画像はこんなもんです。試合前練習~清水邦広品ケ瀬後援会のメンバー12名で2台の車に分乗し、Vリーグ富山県氷見大会まで行ってきました。氷見は豊田合成のホームタウンで、今年は寒ブリが豊漁で、試合前の昼食では「きときと寿司」で寒ブリのにぎりなどを食べ、会場に乗り込みました。その豊田合成とパナソニックパンサーズが第1試合で戦いました。もちろんゴリは先発で、僕たち後援会にコートから会釈をしてくれて・・・。常にパナの3点のリードで20点前後まで来た第1セットをジュースにもつれ落とすと、そのままストレート負けに終わりました。それだけで表現できる、手ごたえの無い試合でした。帰りの車の中でも、ストレート負けの余韻が残っており、ベストメンバーを先発させてもうまく試合が運べないパナに不満タラタラ!!後援会支援ブログとしては、今回は「辛口」にならなくてはいけないようだ。サーブレシーブは乱れてブロックに付かれて、センター攻撃の頻度は少なくて。お互いに3枚ブロックが付いた場面で、破るのは豊田で捕まるのはパナ。ブロックを意識してアウトのスパイクを連発するのはパナ。(ゴリの2回のアウトは覚えている)山本が最近センタープレーヤーで出ているが、ブロックの精度は??と話していましたが、どうも決まってる様子がない。Vリーグのブロックは「高さ」より「読み」と「精度」かな?帰り際に、ヒーローインタビューの豊田:高橋和人選手(182cm)は、パナのブロックは高いですが・・・のコメントがありました。間を抜けたりブロックアウトを取ったり、カズトの持ち味を出されました。それに、山本がセンターに入るのは良いとしても、パナのチーム内で選手間の競争はどうなっているのかも気になります。控えに廻されて年齢を積んでいくのでは寂しいし、ケガや全日本の後補充ではダメ。もっとポジション争いをしてください。今日の1セット目はサーブの冴えない白澤選手を下げ川村選手でサーブミス。サーブが一番入る山本を下げ松田選手を入れてサーブミス。福澤・山本が抜け川村・枩田が入ってる間に1セット目のリードを無くしました。目の前の1セットを貪欲に獲る采配ではなかったのでは?ゴリの戦いぶりは、1セット目は目立たず。2,3セットは徐々に活躍しました。1人ブロックが要所で決まってました。サーブも後半ほど決まってました。スパイクに助走からの躍動感が以前より足りない感じがあります。もっと活躍してくれるはずです。後援会メンバーは満足していませんので、明日は、副会長・事務局・N広報が出動しますから頑張ってください。バレーの専門家でないのに、生意気なこと書いたかもしれません。パナソニックを思えばの気持ですのでお許しください。
2011.01.22
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昨シーズンの終了間際に、サクラマス用ロッドの先端が折れてしまった。6シーズン使用したのだからよく頑張ったとして、新しいロッド購入というのが普通の流れだが、結局買わずに2011年を迎える。サクラマス用ロッドは8.3ft ダイワ製 シーマ8.6ft リョービ製 サクラマススペシャル9.6ft リョービ製 サクラマススペシャルの3本あって、一番使用頻度の高いダイワ製がポッキリ!!足羽川は遠投の必要も無く、釣れるサイズも九頭竜より落ちる傾向があるので、短い竿の方が取り回しが良くて、8.6や9.6の長竿は使いづらい。8ft前後の長さの竿を何度か手にしてみたが、5~6万円の売値が中心で踏ん切りがつかない。何しろ、所有する3本の竿はいずれも2万円未満で購入している。(ダイワ製シーマは大安売りのもの)それでもしっかりサクラマスは釣れるし、今更高級品にこだわる気持になれない。それで、12cmほどの折れた先端の「トップガイド+4cm」を使用し、折れた本体の先に挿入する方法で接着し、今シーズンやってみようと思う。10cm少々短くなるので調子は硬くなると思うが、何とか使えそうだ。それで折れたら新しいの購入します。トップガイドを差し込むと、それほど違和感はなかった。
2011.01.20
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2011年サクラマスシーズンが2月からスタートします。つまり2月1日(火)に九頭竜川や足羽川でサクラマス釣りが解禁になります。今年も昨年に続き川沿いの雪が多めで、福井市内で40cm以上あります。山には1m以上は積もっているので、今年も3月末までは豊かな水位が確保されそうです。雪が降ったほうが、川沿いのブッシュが押しつぶされて、釣行には良いです。足羽川では畑を横断することが多く、畑を踏み潰すことは避けていただきたい。昨年の解禁日は、足羽川は水位高く流れ厳しく、おおむね釣果ゼロのスタートでしたが、九頭竜川は水位安定で解禁日は爆釣の幕開けでした。同じエリアを流れても、川の規模で20cm~30cmの水位高が苦痛になることがあります。九頭竜川で釣れている情報さえあれば、足羽川にも間違いなく遡上しているので、2月は焦らずに対処すべきと思います。足羽川の水位の目安は天神橋水位計で-0.75cmです。それより多いと攻めにくいし、それより下がってくるとマスに一歩近づけます。天神橋と言えば、昨年9月にこのポイントの問題点を除去しました。福井豪雨後の復旧工事で放置された「工事用トン袋」は、徹底的に取り除きました。これでルアーの根掛かり地獄から開放されることになります。しかし、ここは足羽川では上流エリア。初期にはマスが定着していないこともあります。昨年は3月14日にはここで釣れました。(参考までに)
2011.01.18
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全国の清水邦広選手(ゴリ)ファンの皆様ようこそ年明けからパナソニックは連勝しました。初詣や新年の抱負で語ったとおり、ゴリは「心機一転」で2011年を好スタート、有言実行を示してくれました。今日からの連戦は大分市で、対サントリーと対堺戦ですから「開幕カード」再現ですね。両チームとも強豪ですから、今回の勝負で現在のチーム力がゴリの調子が明らかになります。そして、22・23日は氷見大会品ケ瀬後援会は22日(土)をメインに出動。雪も多そうなので、「ゴム長靴軍団」で行く可能性が高くなりました。試合前の一般カメラ撮影タイムに「長靴で入らないでください!」というアナウンスが未だに耳にこびりついています(笑)。~2年前でした~さて、ブログネタの一つ「パナソニック愛の劇場」ですが、今期Vリーグで各地を転戦しながら数々の愛の積み重ね、そしてファイナルへ向け愛を最高潮にもっていこうなどと思っていました。ところが、新外国人ブラジル産のシウマル=ピアが、開幕の2戦目(対堺)の終了際で、いきなり殿に抱きつくといった騒動がありました。それも一瞬ではなく「いつまでやってるの~?」という感じ。よりによってNHKBSでの全国放送のカメラまで回っている下で。去年の助っ人ジョンは、日本人の「わびさび」 「じめっとした感情」 「公衆の面前での恥らい」などが理解できていたのだが、新人ピアには、まだ日本社会の認識が徹底されていなかったようだ。ぜひ、これからは日本人の心を理解しながら、時にドロドロに、時に激しく、殿と絡み合っていただきたい(笑)。永野 いい加減やめろ~! 次はオレだ~(苦笑)。 ゴッツ パナの連中、見てられねえよ!白澤 オエ~!オレの2年分以上は抱き合っているぜ!永野 まあまあ 押さえて押さえて
2011.01.15
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今朝9時00分 家の裏山方向の画像ずっと寒気が居座り、寒い日が続きます。寒いわりには、積雪はず~っと20~30cmの間を行ったり来たり。今日も朝はガチガチの冷え込みに、パウダースノーの3cmほどの新雪。まさか青空が広がるとは思わず。貴重な晴れ間にビックリしました。そうなると、やりたかった作業が。小物装飾品のラッカーによる色止め作業です。前回は焦りから、生乾きのまま地面にはわせるという、それも一番手のかかるシルバー系ブローチでの失態、三途の川の生殺し的屈辱にさいなまれましたが、今回は同じ失敗は繰り返さない作業をしました。小僧にも学習能力があることを証明できました。気温は氷点下前後なので乾きが遅いため、車庫内に大型投光機を設置し、その光線と熱で乾かします。段ボールの上に並べた小物ブローチなどに、アクリルラッカースプレーを4方向から満遍なくかける。この時、段ボールを回転させるときに障害物に当ると、手塩にかけた物を落下させてしまいます。今回は何が何でも落とさない!朝、時間が無くても焦らない!今朝のオールキャスト、40分ほど間を置いて2回スプレーしました。(9時半までに無事終了し、漁協の仕事場にも間に合いました。)ハンドメイドでも一度にたくさん作っている方です。それでも目力などの表情は、手抜きをせず手作りだから出せる顔に仕上げています。今回のお気に入りは、下の画像「コガモ」です。デザイン的に優れていると自讃しています。この寒い時期に暖か感を出せるように作りました。これらの作品は、2月過ぎから福井北インターに近い「サニーサイド」というレストランで委託販売しています。全国からサクラマス釣りの方(主にフライマン)が集まってくれるので、サクラマスのブローチに人気があるんです。地元の奥様方には鳥の装飾品を評価していただいてるので、鳥の新作を毎年出すようにしています。今日は朝のスタートからスムーズに行ったので、寒くても時折青空の天気そのものの、気持が晴れ晴れする良い日でした。
2011.01.13
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前回の接着剤の話の続きがありました。ルアーで「リップ」という泳ぎを左右する大切なパーツを接着するのに、セメダイン社の2液混合エポキシ30分硬化型を使用していました。ボンド社の同タイプよりはトラブルがなかったので、一応満足していましたが、最近もっと良い接着剤が存在することを教えてもらいました。それがデブコンS-31タイプ。MADE IN USAで2液混合エポキシという方式は同じだ。先日TVの「がっちりマンデー」でセメダイン社が出ていて、接着剤の進歩を短い番組で大いにPRしていたし、細かい技術でアメリカ製に負けるなんて信じられないのだが、デブコンは良いらしい。セメダイン2液エポキシは混合時は透明ではあるが、日数が過ぎると黄変が始まる。デブコンは透明らしい。肝心の接着能力もデブコンのほうが上らしい。問題点は、やや高価なことと入手がしにくいことぐらい。注射型容器で混合が1対1に配分できるもの親切な設計だ。デブコンという愛くるしい名前も少し気に入った。S-31タイプも30分硬化型ですが、実際にリップを付けながら作業のしやすさなどを試さなくてはいけない。そしてその接着性能は、ルアーを実戦で使用して見ないといけない。
2011.01.10
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木製ブローチの裏にはブローチピンをくっ付けます。木の素材に鉄製のものを接着。初期のころから、「2液性エポキシ接着剤」を使用していた。最近は、セメダイン社の「スーパーX」が弾力があってショックに強いので使用していた。ところが、ブローチが売れるようになって「金具が取れた」というケースが稀に発生するようになった。釣行時に帽子やベストに着用していると、ブッシュへの出入りや転倒などでブローチが取れて紛失する報告をもらいました。確かに、接着剤の能力は向上しても、横からの瞬間的な力には意外にもろい。特に接着後1年2年と経過するうちに「もろさ」を露呈することがある。それで最近は、接着剤+ネジ止めでやっています。ネジの方は、2×4サイズのなべタッピングネジ(ツーバイフォーじゃないよ)。2mmの太さに4mmの長さの頭が丸いネジ。ブローチの材料は5mm~6mmの板厚の木材。それを削って凹凸を付けるので、一生懸命作った作品を貫通する恐れが少ないのは4mmの長さです。それより短いと今度はグリップ力が落ちます。2×4のサイズはこれまでホームセンターの店頭で買えたのですが、需要が無いのか店先では買えなくなりました。ネットでもヒットしなかったのでネジ専門店へ出動。2×4サイズの最低注文個数は1万個からでした。2×5サイズなら1000個からだったので、2×5サイズを注文し購入。これからは「貫通」に気をつけて、時にはニッパーでネジの先端をカットして使用しなくてはいけません。~表題のわりには真面目な内容のブログでした(笑)~
2011.01.08
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全国の清水邦広選手(ゴリ)ファンの皆様新年あけましておめでとうございます。今年も「ゴリの日」をよろしくお願いします。新年を地元品ケ瀬地区の八幡神社で迎えた殿は、後援会メンバーから最近の試合でのマークの厳しさなどを振られていましたが、さらりとかわしていました。1日の午後には帰っていきましたが、ボールの無い、バレーコートの無い、白い雪国の景色の中でリフレッシュできたものと思います。2011年はスタートからの快進撃を期待したいです。~画像は後援会メンバー2011年用ジャンパーにサインを入れています。~さて、新春早々のVリーグは1月8日(土)9日(日)の土佐の戦いでスタートそして22日(土)23日(日)は、北陸の地、越中「氷見」での連戦。氷見大会には、品ケ瀬後援会は団体で2日とも出動です。ブログには年賀状のお礼コメントがありましたが、後援会N広報様からの新春のプレゼントですので紹介しておきます。そして、何より皆さんが期待しているのは、このブログにゴリ本人からコメントをいただくこと。あくまで予定ですが・・・ご期待ください。
2011.01.05
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新春早々、物づくりは休むことなく継続しています。正月のくだらないTV番組には食いつかないが、箱根駅伝はドラマがあるのでとても気になってしまう。作業場は常時FMラジオなので、TVは手を休めて中継地点の15分ほどを見る。それでも、これまでの大会の5区の山登りの走りや、6区の山下りの映像はよく覚えている。5区はちょうどお昼時なので飯を食べながら、6区は朝食を食べながら見るので、一番過酷な区間は中継地点だけでなくデッドヒートの始終を見ていることになる。以前は早大ファンだったが、最近は東洋大を応援している。2年前まで福井県出身選手が活躍していたからで、柏原君がいて連覇中で強いからという理由ではありません。今日の6区はその東洋大と早大のデッドヒートが繰り広げられた。東洋大は昨年と同じ6区担当の市川選手、だから早大に並ばれてもペースを守りいずれ引き離すものと思っていました。ところが早大の高野選手(4年)は凄い闘志で走っていた。途中カーブで滑って転倒しても、直ぐに起き上がり先頭を奪った。27秒差を詰めてきて最初からオーバーペース、転倒で硬い路面での打撲で精神的に崩れる可能性はあったにも関わらず。何度も東洋大の市川選手が離そうとしても、高野選手の気迫は凄かった。転んだ時に東洋大応援の小僧は「しめた!」ダメージあったと思った心が恥ずかしい。年頭に今年の私の抱負を語るつもりで今日のブログに向かったんです。箱根駅伝のことが、あの苦しい状態から巻き返し、東洋に差を広げトップで7区に渡した高野選手のことが浮かんで離れない。名門高校出身で早大に入ってからも期待されながら伸び悩み、有名駅伝にはレギュラーとして出場していない彼が4年の最後の舞台で見せた根性の走り。(早大はそのリードを守りきって悲願の優勝を勝ち取った。)私は、彼を見習わなくてはいけない。再び安定した生活をむさぼるようになっている自分に「カツ!」を入れないといけない。安定を捨て、波をかぶるような生き方がしたかったんじゃないのか。箱根の坂道から熱いものが伝わってきました。
2011.01.03
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新年あけましておめでとうございます。今年も「アウトドア小僧」のブログをよろしくお願いします。2011年は福井市品ケ瀬地区では、雪の中でスタートしました。今年も地元の八幡神社で、地区の中年会メンバーと年越ししました。そして、清水邦広選手は忙しいスケジュールの中、帰郷してくれました。20~25cmの積雪の中、ジャージ上下に短いクツそして今回も裸足でした。年が明けたばかりの八幡神社、今年は辻ロウソクの明かりでお出迎えです。神社社屋の拝殿前では、すぐさま仕事が待っていました。ゴリキャップ5個ロゴ入りショルダーバック1個にサイン~これらはゴリ写真コンテストの賞品になります。~そのあと、副会長や事務局から、今年のテーマを色紙に書いてくれのリクエストで邦広君は「気合い」という言葉を選択しました。今年のゴリのテーマは「気合い」です。何枚かの色紙にサイン。いつも字を間違えないように、ゴリはケイタイで確認します。この画像は、年末30日付けのブログへコメント分を、ゴリ本人へプリントして渡すというお約束の写真。Vリーグでも現在連敗中ですから、良い励ましになったと思います。ここ品ケ瀬地区の神社で2011年も始動。毎年ここからスタートして勝ち進んでいますので、今年もここから巻き返して行くでしょう!そして、1月5日の「ゴリの日」には、今年の抱負をコメントいただける予定です。今年も清水邦品ケ瀬後援会は邦広君を力強くサポートしていきます。
2011.01.01
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