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クラフトマンとして色付け作業は好きです。この作業にはのめり込むような魔性があります。最初から攻略できないハードルもあります。「魔女の娘とデート」にたとえると面白く表現できる。敷居の高い魔女家の素行、特性を知らないとデートには誘えない。魔女家育ちにしては無垢な娘を前にして、正攻法で攻略しようか、魔女ママを上回るような魔法のテクニックで驚かそうか、色付け方法を思案するのだ。私は素材の本来の良さを殺さない手法だから、娘を理解しその良さを引き出してこなくてはいけない。そうやって小僧はデートにのめりこんでいくのだ。桜木家の娘や、桂木家、はたまたアルミ家?、樹脂家?と放蕩小僧は、魔女の怖さにおびえながらも複数のデートを申し込むこともあるのだ。そしていよいよ、ディナーに誘って食事に手を付けようとしたとき、下の階から妻が呼ぶのだ「ちょっと手伝って!」ホカホカの食事(絞りたての絵の具)と彼女を残して、悔しい中座。「そんなことで呼ばるなよ!」「今いいところだったんだから」・・・戻ると食事は冷めて(絵の具は硬化がはじまり)娘とは気まずくなってくる。そう、半乾きを維持して上塗りと中塗りの間でボカシを入れたい時もあるんだ。デートが思うように出来ると、ニコニコ笑みを浮かべ下の階へ行く。「何かいいことあったの?」「いや、別に」デートのことは答えたくないのだ。魔女の娘とのデートは、太陽光が射す日中でなくてはいけない。魔女ママからの厳しい縛りがあるのだ。娘と夜に付き合いたくても、昼の美しさを見せてはくれない。実に健全な交際をするような魔法に掛けられているんだ。私の今のテクニックではそれ以上娘と深い中にはなれないんです。そうして今日も小僧は、魔女の上をいく魔法を身につけるために自己研鑽するのだ。
2009.01.29
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26日、清水邦広選手(ゴリ)が地元に立ち寄るとのことで、急遽、飲み会がセットされ、ゴリは午後9時に「さんぶらいと」に登場しました。召集されるメンバーはほぼ決まっていて、美山関連バレー指導者と品ケ瀬後援会の主なメンバーです。最初からゴリと話が出来たので報告します。大学の方は卒業に向けて、今週金曜日のテストを受けるとほぼ完了するようです。ようやくパナソニック本格合流が実現しそうです。(やはり当初予想の2月からで合っている)週末の町田会場もそんな事情で先発は難しそうです。またブログで「痩せた」との心配のコメントがあるが?には、体重は変ってないそうです。インカレ後に足を引きずっていたのでは?足は大丈夫だけどインカレの後のことは「よく覚えてない!」ということでした。あの決勝戦は魂まで使い果たした様子がわかります。「ブログにファンからの良いコメントがあるから、また読んでや。」と伝えました。その後、ゴリの美山中1年先輩がこの春結婚するので、地元のスーパーエースにビデオレターのリクエストがあり、事務局がビデオ撮影しました。それが画像です。今日は前髪が大人しいので次男坊邦広君でした。事務局は今日もかなり撮影しましたが、カワイイ写真が多かったです。完全に戦う男を封印していました。中学3年の網膜はく離の手記を当時の担任の先生が、道徳の授業の題材に使わせてもらったといって御礼を言っていました。福井豪雨の時、手記がギリギリで水没を免れたので使えたそうだ。地元の偉人(若いのに)の同年代のエピソードは、生徒の胸に沁みたに違いない。その場の松本先生らの発案で、27日の朝の美山中校門前で、登校する生徒に先生と並んで「あいさつをする」というのを、無理やり決められてしまいました。「苦笑い」と書きたいところだが、ゴリの笑顔のバリエーションの中に「苦笑い」はないようだ。わかりましたと答えたので、今日雪は降っていたが、頑張って「ドッキリ企画」を遂行してくれたものと思います。今日は大阪へと向かいました。朝の校門前の寒さで風邪引いたら、パナに申し訳ない(笑)
2009.01.27
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昨日のVリーグ観戦とゴリの日が連チャンになりました。今日も、副会長と事務局がシベリア寒気団にやや近い氷見で午後の観戦に備えています。今日は冷え込みました。それも「氷見」って名前が寒そうです。オホーツク沿岸の街か!と言いたくなります。のぼり旗には「寒ブリ」ですから追い討ちを掛けられます。会場内PRは「食の街」を強調していました。こんな時期のバレーは、おててが痛いです。さて、お詫びですが、昨日はゴリの横断幕付近でスタンバイすることが出来ませんでした。品ケ瀬後援会が行きますとか、色紙もありますとの事前周知をしながら、「頑張って探したけど後援会の方に会えませんでした」というコメントをいただき、申し訳ありません。会場のレイアウトや応援席の関係で、横断幕は目印にならないことがよくわかりました。横断幕を2枚張って、帰りに剥がしてという作業時にタイミングがあえばいいんですけど・・・(昨日は2日目用に剥がさずに置いてあります)ですので、今後の会場でも横断幕が目印というのは良くないですね。川崎で集結できたように「大型ポスター」とか小回りの効くものが良さそうです。後援会系会員用プレートの方は進行していて、ゴリの今年のテーマ「挑戦」を入れて再編集する予定です。こちらの方は決まり次第ブログでお知らせすると思います。画像は、昨日の後援会用プレートです。昨日、パナが3人もセッターを出してきました。宇佐見はお馴染みで、バネがあり高さもあるんですが、控えの方は、技術や早さはあると思いますが小柄でした。新しい大砲が2人も入ったパナには、女子バレー全盛期の「日立」のような、男子でいえばかつての「富士フィルム」のような司令塔もエースもいて、全日本の骨組みを支えるようなチームを目指して欲しいと思いました。二つも宝がありながら、低い出所のトス回しに終始しては、世界のバレーには通用しません。(また辛口になっちゃった、笑)
2009.01.25
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先程、美山へ帰って来ました。雪はそれほどでもないですが寒いですね。清水邦広品ケ瀬後援会5名(副会長夫婦、事務局、会計担当社長、小僧)は、パナソニックVs豊田合成戦を観戦しました。副会長と事務局は宿泊し明日のNEC戦も観戦、私を含め3人はパナソニック戦終了後とんぼ返りしてきました。氷見会場は、12時30分(開始90分前)でも第2駐車場からシャトルバスで輸送してくれたので、大盛況と思いきや、それほどでもありませんでした。(雪が5~10cmあったから)氷見市は豊田合成を支援する地域のようで、応援団は豊田のほうに活気がありました。試合のほうは、第1、第2セットともパナの得点が20点に乗るまでは接戦ですが、その後はあっさりとセットポイントになり、パナが取るという流れで、豊田にはもう少しハラハラさせてくれと思いました。先発の左の山本が調子が良くて、得意のブロックアウトを面白いように取っていました。山本が調子が良いので、ゴリは第2セットの終盤に5点ほどパナが点数を加算する場面で出たのみでした。スパイクの機会なし、ブロックに飛んだことと、ジャンピングサーブを2回とも入れてくれました。この絶好の5~10分間、事務局と社長はトイレ+αで結局邦広君のプレーは、見ずに終わってしまいました(富山は遠かったのに・・・)。第3セットはパナは選手を入れ替え、ほとんどの選手が登場、セッターも3人目も出ました。余裕の勝利でしたが、3セットで終わるのは寂しいのが正直なところです。福澤選手は先発でフル出場でMVP(それほどの活躍ではないヨ)、ゴリは数分間でした。ほとんど角の控えコーナーにいましたがゴリは元気そうでした。まだチーム練習が足りてないものと思います。ゴリへのトスは上がりませんでした。明日は、合流2日目ですから出場機会も多いものと思います。カメラマンの事務局の腕も鳴ります。清水邦広の横断幕を2枚張って、準備しているところで、シリアル会員の和歌山のYさんと石川の紫さんと会いました。用意した色紙の方は2枚のみお渡しできただけで、後3枚は事務局に預けてきました。画像は、カメラは隣にいる事務局にお任せなので、ほとんど取れなかったんです。試合終了後にゴリの背中を写したら、残念ながらゴリは寝そべってしまいました。MVPの福澤選手がインタビュー受けています。
2009.01.24
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24日のVリーグ観戦が間近になってきました。大男達のスカイというかエアというか空中でのプレーは、会場観戦ならではの迫力があります。パナソニックのゴリとして、徐々にチームに馴染んできたころだから、良いプレーを期待したいところです。ゴリと福澤選手がNHKに出演してくれたので、Vリーグももっと注目されることを期待したいのですが、BS1で少し出るくらいでTV露出が少ない。やっているメンバーはイケメンや八頭身美女?なのに地上波で中継されることがない。これはバレーボールという競技=ルールに問題あると小僧は考えた。ラリーポイント制になって、得点経過が単調に感じる。よく得点経過で「お団子」のような表示が出るが、取って取られての繰り返しが多い。そのままジュースになるの?とかどうせフルセットまでもつれるんでしょ?と予想してしまう。ネットで仕切って、ボディコンタクトが無く、得点が単調では視聴率は上がらないと思います。そこでバレーをスリリングにするための提案として、最高3ポイントの得点を与えてはどうだろうか? アタックでノータッチは3点、ブロックに触れコート内落下は2点、ブロックアウトは1点。サーブでノータッチエースは3点、レシーバー1人目のミスで2点。これでジュースはガタ減りになります。(プレーヤーへの重圧はすごいものになりますが)先が読めないからスポーツは面白いと思う。野球で逆転サヨナラホームランもあれば、サッカーでもゴールデンゴールもあった。ルールは時代ともに変るべきと思います。こんな辛口を書いて、小僧はバレーが嫌いなんじゃないか、とも言われそうですが、そうではありません。同じ試合時間でも半分はベンチに座って、ナッツの皮を吐き出している光景のスポーツに、全力プレーを続けるバレーボールが、人気で負けるとなれば悔しいじゃないですか。いろいろアイデアを出していきましょう!
2009.01.22
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私は作業柄、接着剤を使います。何種類も使うので接着剤の個性を理解するようになりました。瞬間接着剤は強力といわれますが、衝撃に弱いので私には「瞬間力」という部分でしか評価していません。安定した接着能力を求めるなら、2液混合型がお奨めです。エポキシ樹脂の2液混合型は、硬化スピード違いで3種類ほどに分かれていて、60分型 強力で突発的衝撃に強い、固定するのに時間がかかりすぎる。30分型 強力で作業がしやすい10分型 百均で買えるので手ごろ、直ぐ固まるので短時間の作業に、衝撃に弱い。主に作業がしやすい「30分型」を中心に使用しているが、放置しても固定できるものは60分型(コストが安い)を使用している。さて、この接着剤の難点は、2液を混ぜるため適量を用意するのが難しく、余ってしまうことです。余って捨てるのではエコではありません。永年工作小僧は、余った液は軍手の補強剤に使用している。軍手は(サンド)ペーパーの作業で右手を保護しているんですが、ヤスリ面に負けて直ぐに指先に穴が開きます。穴が開く場所にエポキシ接着剤を塗っておけば20倍長持ちします。ルアーを作るようになって、接着剤使用もヤスリ掛け作業も正比例して増えました。まさにエポキシ接着剤と軍手はナイスな組み合わせになっています。画像はセメダイン社の60分型タイプ
2009.01.20
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画像は、アガチス材10mm厚の板別に重量計測中のものです。この材料を加工し、友鮎ルアーの基本ボディを作ります。サスペンドタイプはボディの一部が僅かに水面にふれる程度の浮力バランスを必要とするため、板の材料によっての重量のバラツキは困るのだ。(けっこう重さが違うんです)昨年までは、材料ごとに重量は吟味せず、最後にオモリを追加し調整していました。今年は最後の調整を最低限に抑えるために、最初に計測を行い同じ重量の板グループで加工を進めます。量産にも耐え得る行程を確立することが3年目の課題であり、kozo友鮎ルアーの評価と需要が高まっても、生産能力が追いついてないと足踏みしてしまう。希少だから商品単価を上げれば済むような時代ではない。本日このようにして6月から使用される「友鮎ルアー」の2009年モデル製作を始動しました。冬の間は専らボディ作りで、春からの塗装に備えます。本当はサクラマス用のルアーを専門に作りたかったのですが、市販品を上回る性能を出すことは正直難しいんです。というのはサクラマス用ルアーは大手メーカーや中小まで、新作ルアーをバンバン出す激戦区なのです。ルアーメーカーのトップレベルの技術がしのぎを削る場所に勝負を挑むのは、無謀というのもです。内水面漁協でアユ中心で仕事をすることになったアウトドア小僧は、鮎釣用ルアーの開発をすることを、不思議な赤い糸で運命付けられていたんです。
2009.01.18
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ゴリの日17時間経過、少しUPが遅れました。1月24日(土)の富山県氷見市のVリーグのパナソニックの試合を、清水邦広品ケ瀬後援会5名で応援に行くのは、先日のお知らせのとおりです。品ケ瀬後援会の目印としては、青地に黄色文字の横断幕(追加できればゴリの画像入り横断幕)を張り出して近くにいますのでよろしくです。少し平均年齢は高いです。(みんな同じ年頃ですけど)先日の110番の日イベントで、ゴリのサイン色紙(当日の日付入り)を5枚預りました。その色紙に、忙しい事務局がなんとか駆けつけ画像にした制服姿の写真を2枚お付けしまして、24日の会場で、「品ケ瀬後援会ですね」と声かけてくれたファンの方に5組、提供したいと思います。後援会幹部の承認は得ていませんが、今後の横断幕各支部配布資金等のために、1組1000円の予定価格でお願いしたいと思います。(それとも「時価」というのがミステリーでいいかも。)本件で、各支部首脳?やこのブログ常連様から、北陸以外でも何とかしろ~との要望も出るかも知れませんが、後援会活動を長い目で見守っていただきたいと思います。また良い企画が出るかも知れません。今回はシリアル会員ゼロの富山でゴリファンを拡大したいと思います。富山に知人がいるならこのことお伝え願います。
2009.01.15
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画像が、私が勤務する事務所のデスクです。欲を言えば窓の外には清らかに流れる足羽川が見えていれば文句はないのですが、隣は古びたJAの倉庫です。川の現在の様子がわからないまま電話に出るので、工事で川が濁ってるやないか!と突っ込まれることもあります。私は前職の後、2年のブランクをへて、漁協へ勤務しています。ここに入ることを想定して退職したわけではない。地元漁協に事務職があることも、事務職に空きが出ることも1年前までは知らなかった。私を支援してくれる方が、上司である組合長に、身近に○○な男がいますよと推薦してくれたんです。魚と川を愛し、それをライフワークとして継続してきたからなんです。堂々と好きなことを好きだと言ってきた。そこにブレはなかった。前職では仕事人間といわれたこともあった(笑)。でもそれは仮面をかぶっていただけなのだ、私は余暇活動を主に、仕事を従にしていたような男ですから。事務所は、常勤は私一人、時々釣り好きな方から電話もかかるし、役員が来れば釣りの話しですから楽しいですよ。今は2月解禁の雑魚(渓流魚)入漁証を配布する仕事と、総会の資料をコツコツ作っています。自分でスケジュールを組むので振り回されることも無いんです。一人で・・というのが性にはあっています。でも、開かれた漁協を目指していますので、お越しになればコーヒーくらいは出しますよ。そう、ゴリファンが平日に美山に迷い込んだなら、道案内ぐらいはいたしましょう。
2009.01.13
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楽天ブログでは記念アクセス毎に、お知らせメールが来ます。今回「77777」アクセスということで、始めたころには到底到達できない数字でしたが、清水邦広選手(ゴリ)情報と、熱心なファンのおかげでこんなに早く達成することができました。この記念アクセスを期に、最近のブログ読者の動向を考えればこんなテーマも良いかなと思い「節約・エコ」の新カテゴリを追加しました。私は、ネットショップをしています。発送業務で使うのがガムテープです。取り扱いは比較的小物が多いので、封筒や小型小荷物がほとんどです。それほど幅の広いテープは要りません。使用の布引ガムテープで安く売っているのは、5cm幅の一般用サイズ。その半分の幅は安売りにならずに、使用面積は少ないのに一般用より高価です。私は5cmの一般用を2分割して使用しています。(そんなことやっていますよ!と言われるかもしれません。)誰かのマネではなく、自発的にしています。2cm+3cmに分割すれば5cmのものと3段階の幅で使用できます。ただ、分割するにはカッターナイフを上手く使用できないと、ズタズタのテープになってしまうので要注意です。節約を考える良い子にはやって欲しいのですが、良い子は真似しないでくださいとも言いたいですね。手を切るので。ただコストが安いからという理由で不相応の幅広テープを使うと、テープがもったいないことの他に、封筒や包装用品を傷めてしまい再利用しづらくなります。エコを追求しないとね~。
2009.01.11
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110番の日にちなみ、清水邦広選手(ゴリ)が福井県警の「1日通信指令室長」にというニュースは、FM福井で午前中に流れていました。正確な時間が知りたかったので、県警に電話し「清水邦広後援会ですが、駅前に移動する時間は?」と聞いてしまいました。16:00~16:40ころということで、最初にブログでお知らせしたよりも1時間もズレがあったので、もし、15時に目がけてこられた方には申し訳ありません。暖かい気温で、雨も降らず良かったです。私は、6時20分過ぎのNHKのローカルニュースでしか様子を見ていません。県警内ではさすがにゴリは笑顔を殺していましたね。用意された大きな制服にリボンを左胸下に付けられ、110番通信指令のシステムを真摯に学んでいました。そこから300mほど移動し、JR福井駅前では、スマイルで通行する方にビラを配ったり、ファンの撮影に応じていました。いつもどおり元気な表情でした。ただいま、事務局から画像を入手しましたので、画像を入れ替えます。今日77枚も良い写真を撮っていてくれました。警察の制服のおかげで、真面目な顔が多いですね(笑)。
2009.01.09
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今日、副会長から連絡があり、1月9日(金)15:00ころJR福井駅前にて、清水邦広選手(ゴリ)がPRのためのビラ配りをするそうです。福井県警の要請のようですが、イベント名はわかりません。その後、新潟のVリーグの方へ合流するようです。サイン会でもファンサービスでもありません。ですが、警察官の制服が用意されていれば、貴重な写真が撮れるかもしれませんね。(やはり、ゴリは忙しいですよ!)そして、後援会はいよいよVリーグ、パナソニックのゴリ応援に出動します。1月24日(土)富山県 氷見市ふれあいスポーツセンター14:00~の第1試合対戦相手 豊田合成トレフェルサ先発フル出場を期待したいですが・・・、ゴリの実力なら大丈夫でしょう。福井から近い富山での戦いを後援会は選択しました(チケットの関係上応援メンバーは確定したようです)。アウトドア小僧も行きます。2月以降の釣りシーズンの土日は基本的に仕事をしているので、行けるときに行きます。また近くなったらお知らせします。北陸でも後援会の輪を広げましょう。
2009.01.07
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2009年ゴリの日スタートです。今年も清水邦広品ケ瀬後援会の活動支援ブログとしてよろしくお願いします。地元に帰っていた清水邦広選手(ゴリ)ですが、初詣は氏神様というべき地区内の八幡神社に御参りでした。それが、日本バレー界の至宝:ゴリの2009年のスタートとなりました。私は地区の中堅メンバーと地区民のお出迎え係りとして、酒を燗して注いだりしていました。昨年も神社で会っているので、ゴリにとっては恒例の行事になっているようです。今年は、おばあちゃんと2人で登場し、階段を上るときも、おばあちゃんを気遣いながらの優しさが見えました。清水家からここまで250m、大男と(早く歩けない)おばあちゃんが雪降る足元が悪い道中を、ゆっくりゆっくり歩いている姿を想像すると、ほんとにほほえましい。おんぶしたいくらいだったろうと思う。このおばあちゃん、孫に厳しいしつけをされたと聞いている。今の礼儀正しい邦広君は、おばあちゃんのおかげもある。日本のスーパーエースであれ、ふるさとに帰れば清水家の次男坊なのだ。お参りの後で、Vリーグデビューはいつごろ予定?と聞いたら、ゴリは言葉をにごしていた。本人の口からは言えるものでもないのに、2度も聞いてしまった(失礼)。後で、まだ大学にも行かなくてはいけないからと聞いて、私の認識不足でした。1月が、大学とパナソニックを往復するようなスケジュールでは、チーム練習が少なくなるので、監督も使いづらいと思う。フルに活躍できるのは、これまで言われているとおり2月からになるのかもしれない。そして、これまでのブログへのコメント書き込みのお礼を言って、5日のゴリの日にはぜひ新年の抱負を書き込んで欲しい。ファンのために。とお願いすると「ハイ、わかりました!」とスマイルだった。今年も氏神様にもファンにも見守られて、ケガ無く、プレーで活躍して欲しい。頂点をつかんだとしても、その向こうに世界があるので、ますます成長することを期待しています。
2009.01.05
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今年、6月7日に全国植樹祭が福井市一乗谷地区メインで開催され、サブ会場は私の地区の川向の朝谷地区になっています。天皇陛下様も来られることから、こんな不景気になってもしっかり予算がついて整備工事が進められています。そこはアウトドア小僧のオトリ屋にも近く、私は木工でハンドメイドしているのでPRチャンスと思っています。私の構想は、『木になる水族館』という大看板を小屋に表示し、対岸を通行する人やJRで来られる人がとっても『気になる』よう挑発しようと思っています。ルアーをはじめ魚関係の装飾品を直に見てもらえる場を作りたいのです。全国から『木』関係の方が来るので、少なからず興味をもたれるものと思います。そして、特に魚好きでなくても興味を引いてもらえるものとして、先月18日に紹介した「魚の木製ステンドグラス的モビール」を作っていたわけです。年末にほぼ試作品は完成し、出窓に置物として置く場合と、天井から吊下げる方法で画像に収めました。4色のセロハンの選択により、明るい光を導いたり、夏の涼しさを醸し出すオブジェになります。完成品を売るのではなく、木工キットとして安価で出す(ヤマメとマスの2種類)ので、『木になる水族館』のメインの商品になる可能性もあります。最近の不景気で、高価なものよりは、こういった安価で家族で工作が楽しめるものが、時代に合っていると思います。春から小僧のオトリ屋店頭に出す予定です。また『木になる水族館』という大看板のペンキ塗りが楽しみです。いつも細かいことをしているので、大きな作業が無性にしたくなるんです。
2009.01.03
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新年 あけましておめでとうございます2009年がスタートしました。2008年は少しづつ進化を感じた年でした。2007年には私自身のどん底を味わいました。それ以上は落ちないというライン際で踏ん張ることは、非常に大切なことで、私のような軟弱者にも1本の芯が通ったような気がします。ご支援をいただいた方には感謝の心を持ち続けたいと思います。2009年は、継続中の進化をさらに前へ、上へ、3次元以上に伸ばせるように頑張りたいと思います。本年もどうぞよろしくお願いいたします。私は現在 地元漁業組合勤務 (事務職) オトリ鮎屋&渓流釣りサポートショップ(準備中) ルアー製作販売と関連のネットショップ運営以上のことに従事しています。24時間すべて大好きな「魚」のことを考えて、生活しています。私が追求してきた、個性的なオリジナルな生き方を、こんな形で手に入れることが出来ていることは、本当に幸せなことです。もちろん、3年後、5年後はどうなっているかはわかりません。安定という味気ない枠にはまることは、冒険好きの私小僧が目指すところではありません。何か新しいものが見たくて、帰る距離を忘れて自転車をこぎ続けた経験はありませんか?それが純粋な少年の心です。小僧の釣りも創作も、そうありたいと思っているんです。そして、その日々をこのブログに書きたいと思います。これからもよろしくお願いします。
2009.01.01
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