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厚生労働省の不可解な通達(天狗の考察)
1. PCR 検査陽性をコロナ死とする。
死んだ人に PCR 検査→コロナ死(お医者さん、 40 万円お金がもらえます。)
入院患者に PCR 検査→重症者
熱の出た人に PCR 検査→感染者
無症状の人に PCR 検査→感染者
2. コロナ死の判定
診断時、お医者さんに40万円支払います。
(アメリカだと100万円です。)
3. インフルエンザの検査を中止している。
4.
CT値 1→10 で 1000倍
10→20 で 1000倍
20→30 で 1000倍
30→40 で 1000倍
1→40 で 1 兆倍
PCR 検査を開発した博士はウィルスの検出に使ってはならないと強くいっていましたが、201 9 年に不審死し、それ以降、コロナの検出に使われるようになりました。日本では CT 値40でやっていますから、仮に 1 個でもウィルスが有れば陽性となるわけです。
無症状の感染者と言うようなおかしな造語までできました。
日本人がこれだけ死んでいるのに、ワクチンを打たせたい側( TV 等のメディア。世界統一政府をつくって人口を減らし、管理社会を作ろうとしている側。静かなる侵略で日本を乗っ取ろうとしている中国。)にとっては、「岸田首相は本当によくやっている。」となるんでしょうね。日本人が疑いなくワクチン接種をどんどんしてくれれば、彼らの目標は達成なのでしょう。日本人排除まであと少しだと張り切っているのかもしれません。日本人、目を覚まさないと日本国はなくなります。
メッセンジャー RNA ワクチンの仕組
メッセンジャー RNA ワクチンを投与すると
細胞に入る。
細胞の中のリボゾームにメッセンジャー RNA が入ると、スパイクタンパク質が出来る。スパイクタンパク質は人間にとって悪いもの。
スパイクタンパクを攻撃する抗体を作る。
メッセンジャー RNA は人間にとって外敵。(だから、人間の免疫に攻撃される。)
どうやって届ける?
ワクチンの中に免疫抑制剤が入っている。(だからワクチンを打てば打つほど免疫力が下がり、いろいろな感染症にかかりやすくなる。帯状疱疹、癌、梅毒、エイズが多くなっているのもうなずける。1500もの副反応が明らかにされている。)
昆虫食はいますぐやめろ!
2018年内閣府は次のよう昆虫食を否定していた。
昆虫食は細菌が多い。
加熱処理しても細菌が残る。
アレルギーの危険性もある。
重金属が蓄積されている。
癌の誘発の危険性
キチン質を人間は処理できない。
人類は食べてはいけない。
それが、2021年の内閣府は「昆虫食は安全で心配ないもの」と発言をかえてきた。
酪農農家をつぶし、意図的に食糧危機を作り出している。
認定農業者に補助金を出している。 SDG s(エスディージーズ)にかかわるものに 6.3 兆円。
食用こおろぎの飼育に力を注いでいる。こおろぎの飼育には360日30℃に保つので、高コストであり、体に害がある。
NTT もこの事業に乗り出している。
しきしまパンもコオロギパンを開発し 、 学校給食に出そうとしている。
サステノボル=昆虫食 この表記がされていたら要注意 。
「昆虫は人口的に DNA 配列が細工されていて、人間のゲノムに移入するようになっている。
X 染色体に深刻なダメージを与えることは既に立証されている。そして、性染色体を破壊する可能性がある。 ドロテア・トウール医師
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