ひなつのひとりごと

ひなつのひとりごと

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ひなつにっき

ひなつにっき

Calendar

Archives

2026/08
2026/07
2026/06
2026/05
2026/04
2026/03
2026/02
2026/01
2025/12
2025/11
2005/06/26
XML
今日は、猫のおはなしではなく、猫に魅入られた哀れな人間ども=うちの家族のおはなしです。


  「猫元気?

    猫好き家族の

      接頭語」



私の猫好きは親譲り。

幼い頃から、以前飼っていたシャム猫がいかにおりこうだったか、を繰り返し聞かされて育ちました(←ヘンな家・・!!)。

親は猫も犬も好きで、事情が許せばほんとうは大きなおりこうな犬を飼いたかったらしい。

ともかく我が家には、いつもその時々で猫がいた。
高校の頃のシャムの混血くんは、私の布団の上がおやすみの定位置でした。



ごくまれに、猫が具合が悪くなって病院に連れて行き、顛末を報告しようものなら・・・!

もう、母や姉から
「○○ちゃん(←猫の名前)どうなった?」
「その後○○ちゃん大丈夫?」
「○○ちゃん具合どう?」
と、日に何度も電話やメールがくるのです。

その都度、こちらも
「これこれこうで、だんだん元気になってきた」
などと、状況説明。

母などは、
「心配だからこれから顔見に行こうかな(←猫の)」

(いや、べつに大丈夫だってば・・・)

*つくづくアホな家族ですねぇ・・・!


そんなわけで、これもよくある光景なのです。


    「母に会う

      土産はいつも





よこ

みんなボクに夢中にゃのら☆





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005/07/22 08:08:00 PM
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: