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ここ数日、突然小生のカウンター表示が”0”、人さまのページをみても、自分のhpを見ても、カウンターが「0」なのです\\これを直す方法が分かりません。何方か、お解かりになりましたら、教えて下さい。よろしくお願い致します。
2008/09/29
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ブレンダン・フレイザー主演の大人気シリーズ第3弾アクション・アドベンチャー、『ハムナプトラ3』を観た。今回は中国を舞台に、2000年前の皇帝のミイラが甦り、戦う主人公一家の冒険をスペクタクルシーン満載で描く。共演は「HERO」「ドラゴン・キングダム」のジェット・リー。また、主人公リックの妻エヴリン役を前2作のレイチェル・ワイズに代わり「ヒストリー・オブ・バイオレンス」のマリア・ベロが務める。監督は「トリプルX」のロブ・コーエン。舞台が上海ということで、ますますインディ・ジョーンズ感が出ていた。クラブの名前とかの楽屋オチまですごく似てる。それはそれで良いでしょう。CGをふんだんに使用し、雪山の戦闘など、迫力あるテンポのよいアクションを演出。復活した皇帝を演じたジェット・リーはさすがの存在感。ブレンダン・フレイザー、ジェット・リー、マリア・ベロ、ルーク・フォード、イザベラ・リョン、ジョン・ハナ、ミシェル・ヨーと皆さん良かったと思う。ブレンダンはこういう役最高に似合います。『原始のマン』も、『悪いことしましよう』も然り。最高にいい味出してます。写真多めに載せますね^^
2008/09/23
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アンジェリーナ・ジョリーと「つぐない」のジェームズ・マカヴォイが壮絶アクションを繰り広げる痛快エンタテインメント大作。マーク・ミラー&J・G・ジョーンズによる人気グラフィック・ノベルを「ナイト・ウォッチ」のティムール・ベクマンベトフ監督がスタイリッシュに映像化。この組合せなら、始まる前に期待にワクワクすること然りだ。並外れた映画の面白さの予想が付く。暗殺組織に素質を見出された青年が覚醒し、孤高の暗殺者へ成長していく姿を理屈抜きの革新的ビジュアル満載で描く。もちろん中身も理屈抜きで面白い。主役はジェームズ・マカヴォイ、そしてアンジェリーナ・ジョリーだが、脇役もかなり良かった。リベリオンのガンカタとマトリックスのSFXなど、最新の技術がふんだんに使われている。列車の鉄橋から落ちるシーンなど、ホントに落としてしまったのかと思えるほど。9/20からの日本上映、かなり期待して観て良いと思える新作だ。
2008/09/20
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“秋の夜長に悠久の歴史ロマンを巡る“そんなロマンチックな歴史スペクタクル作品に触れて観るのは、感慨深くイマジネーションを掻きたてるものだ。時を超えて史劇を辿り、文化芸術趣味映画と、季節にふさわしい最高のシチュエーション。今日は11/1から公開予定の映画、『RED CLIFF』を紹介する。この秋最大級の歴史大作、『RED CLIFF』。アクション映画表現で多大な影響力を放つ、名匠ジョン・ウーがメガホンをとった最新作だ。『M:I-2』『フェイス/オフ』のスタッフと再びコンビを組み、この大作を完成させた。世界で最も愛されている英雄伝「三国志」から、「RED CLIFF」と名付けられたこの映画は、魏・呉・蜀が入り交じって交戦する三国志史上最大の決戦「赤壁の戦い」を描いた第一部である。国を賭けて戦う男の世界、そしてその時代に生きた様々な人間の姿、愛、勇気、そして友情。オリジナル脚本に合わせ、稀有壮大なスケールで観るものを圧倒する作品だ。ご存知三国志のメインは、劉備軍の若き天才軍師・諸葛孔明と孫権軍の知将・周瑜。二人は、その巨大な勢力に立ち向かうため、連合軍を結成する物語。野望に燃える曹操の80万の兵力と怒涛の戦いを描く。金城武の諸葛孔明は抜群に似合っていた。知将役周瑜のトニーレオンもいい。この二人の戦略に魅入るばかりで、歴史劇の結果を読むからして、観るものはその術を伺える。余程賢い二人だったと思い知るが、時代は違うが今このような戦争が起きたら、ここまで読める戦術家は果たして存在するのだろうか...。原作は日本だけでも発行部数が7000万部という超ベストセラー。三国志そのものが偉大なる文献だとつくづく思い知らされる。
2008/09/17
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情けないかな、音楽が遠く感じ始めているのがとても辛い。時間的に長めの電車通勤がこの7月から始まった。ここで聴こうと思っていたが、その時間が睡眠に変りつつある。顧みるとすこぶる寂しい、何か空白の時と思うように感じてしまう最近だ。決められた人の一生のなかで、そんなに長い期間ではなくとも、その時期を過ぎれば、また聴ける聴くようになるだろうと思ったりもしているが、実際は人間、やはり少し遠のいてしまうと思う。自分の中で、絶対的必要要素と思っていたことが、少し掛けてきても日常は通り過ぎてゆく。それが我ながら悲しいし、つゆぞ怖ろしい.....。
2008/09/06
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