Blog de afutura

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September 30, 2009
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昨日、フランスのPHL audioから、Pass labs Rushmoreに使われている(らしい)ミッドレンジユニット 1060が4本届きました。

梱包も海外からにしては厳重です。ユニットは壊れやすいので当然かな? 
PHL audio 1060

リアch用アンプは既にPass labs Aleph 3×2台を用意しているし、これでSACD/DVD 5.1chの、ダウンミックスでないマルチch再生に向けへ、ようやっとスタートを切ることができます。同じPHL audio 1120ユニットを用いた4.0ch(あるいは4.1ch)の現状から脱却する準備が整いました。
もちろん1060はユニットのみなので、これから“箱”を作らないといけないんですが・・・。
自作するか、プロに頼むか。
ずっと使いたいので、プロに委託する方向で検討中。どこかにいい人いないかしら。
それともう一つ。ヴォリューム調整です。
今は技術顧問に作っていただいたバッテリー式3chプリアンプを使っています。5.1chにするならば、フロント2chを差し引いて、4ch分は必要です。いろいろ考えたんですが、昨今のAVアンプの進歩(音場補正、位相補正、HDMI接続等)を考えると、中堅どころのAVアンプを導入し、プリアンプとして活用した方が機器も増えずに簡単かな?と思い始めています。





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Last updated  October 1, 2009 06:31:11 PM


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